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#Vizトーク 第40回

この回の要約:
本回のVizトークでは、Tableau関連のトピックを中心に、問題集やダッシュボード設計、データの共有とダウンロード方法などについて議論が行われました。参加者は効率的なダッシュボード設計からオープンデータの活用まで幅広いテーマに取り組み、具体的な改善案や実装計画を共有しました。

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Tableauダッシュボード設計問題集データ管理集計要望費用対効果シートダッシュボードアクションFabric日本語フォントデータエンジニアリング検索カタログサイトEU評価機能追加技術Tipsデータ活用エンジニアリングI am Bizイベント告知

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0:01:45
CHAPTER · 今日の話題

今日の話題は主にTableau関連のトピックで、特に問題集やダッシュボード設計について議論している。

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0:02:36
CHAPTER · 荒川さんの問題集

荒川さんが作成した問題集についての議論。難易度や実用性について話し合っている。

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0:04:15
CHAPTER · ダッシュボードの設計

ダッシュボードのシート数やデータソースの管理について議論。実務的な観点から効率的な設計方法を検討している。

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0:08:06
CHAPTER · データの共有とダウンロード

ダッシュボードのデータをダウンロードさせない方針について話し合っている。内部でのデータ管理方法も議論している。

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0:15:03
CHAPTER · ダッシュボードの表記と集計に関する要望

参加者はダッシュボード上の表記や集計に関する複雑な要望について話し合っています。

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0:17:34
CHAPTER · ダッシュボードと元データ提供の議論

参加者はダッシュボードと元データ提供の関連性について議論し、費用対効果や実装方法を検討しています。

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0:20:15
CHAPTER · シートの整理とダッシュボードアクションの設定

参加者はシートの整理方法やダッシュボードアクションの設定タイミングについて話し合っています。

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0:23:56
CHAPTER · Tableau Fabricの日本語フォント問題とオープンデータの活用

参加者はTableau Fabricの日本語フォント表示問題や、オープンデータの活用について議論しています。

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0:30:07
CHAPTER · オープンデータの検索課題

参加者がオープンデータの検索方法について議論し、効果的な検索手法や改善点を共有。

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0:32:19
CHAPTER · カタログサイトの課題と改善点

カタログサイトの検索機能やデータセットの整理方法について議論し、改善案を提示。

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0:34:56
CHAPTER · EUのメタデータ評価システム

EUのメタデータ評価システムについて説明し、その有用性を共有。

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0:39:19
CHAPTER · ダッシュボードの改善と機能追加

参加者がダッシュボードの改善案や新機能の提案について議論し、具体的な実装計画を共有。

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0:45:11
CHAPTER · オープンデータの活用と課題

話者はオープンデータの活用とその課題について語り、提供側と利用者の役割を議論。

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0:47:40
CHAPTER · ダッシュボードとオープンデータの感想

話者はダッシュボードやオープンデータの利用体験について語り、改善点を指摘。

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0:51:27
CHAPTER · I am Bizの準備と参加呼びかけ / 来週の作業計画と終了

話者はI am Bizの準備について語り、参加を呼びかける。 話者は来週の作業計画を立て、番組の終了を告げる。

0:01:45

今日の話題

今日の話題は主にTableau関連のトピックで、特に問題集やダッシュボード設計について議論している。

0:02:36

荒川さんの問題集

荒川さんが作成した問題集についての議論。難易度や実用性について話し合っている。

0:04:15

ダッシュボードの設計

ダッシュボードのシート数やデータソースの管理について議論。実務的な観点から効率的な設計方法を検討している。

0:08:06

データの共有とダウンロード

ダッシュボードのデータをダウンロードさせない方針について話し合っている。内部でのデータ管理方法も議論している。

0:15:03

ダッシュボードの表記と集計に関する要望

参加者はダッシュボード上の表記や集計に関する複雑な要望について話し合っています。

0:17:34

ダッシュボードと元データ提供の議論

参加者はダッシュボードと元データ提供の関連性について議論し、費用対効果や実装方法を検討しています。

0:20:15

シートの整理とダッシュボードアクションの設定

参加者はシートの整理方法やダッシュボードアクションの設定タイミングについて話し合っています。

0:23:56

Tableau Fabricの日本語フォント問題とオープンデータの活用

参加者はTableau Fabricの日本語フォント表示問題や、オープンデータの活用について議論しています。

0:30:07

オープンデータの検索課題

参加者がオープンデータの検索方法について議論し、効果的な検索手法や改善点を共有。

0:32:19

カタログサイトの課題と改善点

カタログサイトの検索機能やデータセットの整理方法について議論し、改善案を提示。

0:34:56

EUのメタデータ評価システム

EUのメタデータ評価システムについて説明し、その有用性を共有。

0:39:19

ダッシュボードの改善と機能追加

参加者がダッシュボードの改善案や新機能の提案について議論し、具体的な実装計画を共有。

0:45:11

オープンデータの活用と課題

話者はオープンデータの活用とその課題について語り、提供側と利用者の役割を議論。

0:47:40

ダッシュボードとオープンデータの感想

話者はダッシュボードやオープンデータの利用体験について語り、改善点を指摘。

0:51:27

I am Bizの準備と参加呼びかけ / 来週の作業計画と終了

話者はI am Bizの準備について語り、参加を呼びかける。 話者は来週の作業計画を立て、番組の終了を告げる。

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0:00:00 音楽 ご視聴ありがとうございました お疲れ様です お疲れ様です 今日は早めに始めて 早めに終わる方向で 言いながら私ちょっと休憩した後 休憩というかこれやった後もう一回12時まで マジっすか 働かなければ

0:01:36 ここからだけお気を付けください ワークライフバランス そうですね 今日は結構ネタが いっぱいあるなっていう気が 見たというよりもお呼びかけしたいことも 多々あるみたいな感じではあります そうですね 今日結構それがある そこを中心にしつつ

0:02:10 ですかね ですかね ウイコバマンデーはどうですか ウイコバマンデーは実は2周出せてないんです 4周見たってはやばすぎて テーマすら見れてない やばいですね 中西さんがそんな状況に陥ってしまうと じゃあちょっと今日は そうですね

0:02:36 ワンカートフィンクはちょっと触ったんですけど さすがですね 触ったんですけどまだ完成してないです そこはちょっと最後に紹介だけしようか 今週のムズイですよっていう紹介だけしようか そうしましょう ちょっとね思ってたんですよね そうそうなんか ちょっとトピック的な話ですけど 荒川さんが

0:03:07 そうですよね 問題集を出していただいてたんで これはちょっと いやーできれば解いてから ちょっとでも解いてから みたいなと思ったんですけど 思ったんですけどみたいな なるほど そうですね ちょっと追いついてない

0:03:29 私も正直解けてないんで なんか 昔多分表計算ドリルとかも 荒川さん作られたと思うんですけど むずかったね これもむずいんじゃないかって 僕の中にあるんですけど 今ページを見ると もう30分から60分程度で解けるって書いてあるので これが荒川さん基準でなければ

0:04:02 そうですね 荒川さんなら30分って言われた場合 ちょっと倍は見積もっとかないかなっていう 倍3倍は見とかな 倍じゃ足りない 荒川とエンジで30分とかで解けますか 確かにそれはちょっと別次元です すごい でも本当ワークアップレンジで見たことあるような でもパッと見る限り面白そうですね

0:04:38 ちょっとどっかでやらないと 表形サンドリルとかでも見たやつな気がします 問題の順とレベルが連動しているのかどうかまで読めてないんですけど 確かに ちょっと分かんないですね 関係ないかもしれない ちょっとヤバそうなやつはありますね 9、5とか結構むずい気がする 9、4もむずいと思うんですけど 5、5と難しいですよね基本的に

0:05:26 データソースからいじらんていかんから でもすごい実務的なやつが揃ってるのは間違いない 間違いないですね おすすめです あとはそうですね ちょっと軽いところというと失礼ですけど TJ5さんという方が結構ハッシュタグつけて いろいろ質問いただいているんですよね アクシートって1ブックどれくらい使ってますか 業務か業務じゃないかで

0:06:11 多分結構差がある気がします 業務じゃない よくあるやつ ワンシートっていう話よくしてますけど 確かに しかもこれ多分あれじゃない ブックの中のシートなんで ダッシュボードの中のシートすると まだ違う話ですよねきっと ワンブックでどれくらい入れちゃいますか

0:06:35 っていう話 入れないというか 他のデータソースもいっぱい 詰め込んで ワンブックで いろいろ入れるっていうのは あんまりしない気がします 確かに確かに 1テーマっていうんですかね 基本1ワークブックとか

0:06:59 1ダッシュボードのための 1ダッシュボードのための 1ワークブックにしてることが多い気がしますね 確かにテーマが混じってしまうと ちょっと良くない気がしますよね 分析で 連携するとかがあるんだったら って感じがしますけど あんまり一緒にしてもいいことないですもんね 書式とか

0:07:23 ワークブックまたいで コピーできたような記憶がありますし 一緒じゃないとダメなケースって それこそ ブレンドとか使うととか 気がするので 1テーマ1 1ワークブック 1ワークブック内で ダッシュボード内のシートはそれこそ

0:07:53 よくあるURF ビジュアルベストプラクティスの話があるので 何シート以下ぐらい 何グラフっていうんですかね 何ビズぐらいっていうのがありますけど 4つとか6つとか 他も含めると 検証用のシートとかいっぱいありますよね 検証用のクロス集計が山ほど用意していることが大きい そのワークブックの位置づけによってだいぶ変わりますよね

0:08:25 ダッシュボードみたいな場合って そもそもダッシュボードラインのシートは非表示にしたりするので 残ってるシートって1つか 画面遷移があるのであれば 2,3とかそれぐらいだと思うんですよね でもさっき言ったように検証用とか それこそアドホックな分析ってなると 結構シート増えることありますよね 結構増える めっちゃ増える

0:08:56 なんか 自分で 作るダッシュボードって言うんですかね なんか自分の要件で 自分で作るやつ 自分主導っていうやつ だと割とそういう検算用 みたいなのがあんまりないような データソースに最初から してることが多いんですけど

0:09:20 なんかこう依頼されて 作るようなダッシュボード のときは結構そういう シートをいっぱい作って この予防元に こんな感じに出てるんですけど 合ってますみたいな話を することが多いですね こんな出方になってますけど それはでも

0:09:40 見算大事ですよね確かに ビズ上だと あんまりわからんので 例えばなんかこう 各支店の データを一個にユニオン ワイルドカードユニオンしてくれみたいな みたいなのがあったときに シートおかしいやつが何個か入ってる気がしますけどとか っていうのが勤める検査シートがいっぱいあります

0:10:03 確かに それはありますね 検査めっちゃあります あらそうですよね 用途にやっぱり用途ですよね 結局必要なものは入れるしかないんで いらんもんはいらんやで 誰が見るかによって エラモンを消せばいいし その人にとって

0:10:30 必要な問題あれば 自分にとっておくべき 建材用にいるっていうならば やっぱり入れておくべきって感じなんで そうですね 本当のタブローの用途っぽく ダッシュボードとして使うときは できるだけ最後のダッシュボードが 少なくなる方向に行きますよね そうですよ

0:10:52 建材用のシートが データソースのややこしさによるんでしょうけど ダッシュボードが4つも5つもあるみたいな ワークブックって多分 失敗してそうな感じがしますね そんな気がしますね いい感じですかね TGOさんの回答になっているといいなと 結局何をしたいダッシュボードなんですみたいなのが そこの制御に失敗すると

0:11:21 増える傾向にありますね っていうのが今 1,2週の 案件をやってて思いました 久々に 久々にワークブック作ってくれて なるほど 最近減ってるって言ってましたもんね 全くなかったんですけどね 最近減ってきました

0:11:40 いいことでもあるんでしょうけどね 中西さん頼みみたいな状況が 解消できてる そうですね 自走できてるんで依頼しなくてもいいっていうのが いけてるんだったら素晴らしいこと そうですね あれもしたいこれもしたいってやっぱりなりがちなんですよね あれも見てこれも見れたら嬉しいみたいな そこから連動した指標もこれも見たいみたいな

0:12:19 結局見て何をしたいんでしたっけ やっぱり引っ張り戻していかないと そうですね 今のためのダッシュとか分からなくて 最終的には自分たちでも集計したいので このデータってダウンロードできないんですか みたいな気がします その数はなかなか高いですね みんな使い慣れたもので 安心感を持ちやりたい

0:12:52 普通なんで 今回はもう 最初にそこだけ釘を刺すような感じにしました ダウンロードは絶対やすいません すごい 大ダウンロードはさせません なるほどな その分 正しさみたいなところは こっちの責任もでかいって感じはありますよね

0:13:20 表示としての集計はちゃんとさせるので 裏のデータを落としたいみたいなのはやめてください 基本的なことはこれで見れるようにしてるはずです 裏データでマネジメントしたいんです それこそWOサーバーのソースとしては公開してもいいかも ぐらいですね 確かに 多分それをやるとどっかのかわいそうなクリエイターの人が お前これちょっと Excelにして共有フォルダー毎日置いてくれやっていう人が

0:13:59 発生しうるんですよねきっと なるほど サーバー上でのダウンロードの人と同じなんですけど 多分 若手社員か若手タブルを触り始めた人か 誰かが役割を負わせられて ってなる気がするので ダウンロードはさせませんでした 今うちの部署は 元データは配ってますね

0:14:37 ダッシュボードはこれです モドデータはこれです 好きに検算してください スタイルでやってますね 割り切り方としてそういう方向に行くのはありやと思うんですよね ダッシュボードのデータをダウンロードさせるんじゃなくて そのために使ったモドデータはこちらです はいいと思うんですよね ダッシュボードの裏のデータをダウンロードさせようとすると 結構タブローややこしいじゃないですか

0:15:05 綺麗に カラムの列の名前を揃えるとか ダッシュボード上だとこういう名前にしてるけど 計算式の名前は違うとかあるじゃないですか ありますね それに対していろいろ言われるんですよ これって表記のこれと対応してるんですかね してませんけどみたいな話が 並びがちょっとこっちに変えてほしいとか 並びはいじれないんですよねっていう

0:15:33 いじれないわけじゃないですけど いじりたくないんですよね ありますね確かに そこまで言い出すとしんどいですね 渡す人が増えていっちゃうと 要望もやっぱりそこでバラバラになっていくなって思ってて 最初は本当に生データが見たいんです どっちでも集計したいみたいな があったんですけど そのうち例えば組織とか視点とかで

0:16:07 ドリルダウンできるような 進捗率が表せますみたいな 階層ごとの進捗率が分かりますみたいなのを 作ったとしたときに これ裏のデータ上だと 明細レベルになるじゃないですか 明細レベルだとパーセントは出ないじゃないですか 一人単位というか最終の一番細かいところ そこに対しての要望とか出だすんですね ロシキー視点でのパーセントを

0:16:38 全部の行に入れといてほしいと 要はLFBで書いておいてくれと それがドリドルダウン分 全部用意しておいてほしいと 自分たちでそこは計算したくないので いやいやみたいな話が出だすんですよね なるほど それをやるために ダッシュ部分してるんですけどね そうか

0:17:02 確かにそうなるとちょっとなんかちゃうなって感じですね より元データ提供ツールのための ダブルオフサーバーみたいになっていく パターンが過去何回か なんでダウンロードダメですよ そりゃそうですね 確かに元データ提供のための機能追加なんかは それするんやったらちょっとちゃうやろうって話ですね 違う方法あるんちゃう 元の生データじゃと嫌ですと

0:17:34 そういう名寄せとか集計とか大変なってと ネタブローサーバーのやつがいいんだけど ダッシュボードにない集計がしたいですと なので過去あったやつだと サンプルスーパーストアの例でいくと 名寄せキーとしてカテゴリーサブカテゴリーと プロダクト名が全部一個になってるからも 用意しておいてほしいとか なよせキーが付けたりまでみたいな なるほど

0:18:05 とかこのエリアというかこの詳細は関係ないので 最初から除外してダウンロードさせてほしいとか いろいろありましたね なるほど 確かにな モーダンBIのもの字もない感じになって うちデータマート作成担当ではないんですけど そうですね タブローでやることじゃないですね 費用対効果はワンシューをこんなことに使うんであれば

0:18:42 自分たちのところでその元データをうまいことしようで だったら全然止めるもんじゃないかな 確かに ダッシュボードである意味があんまりない なるほど 難しいですね 難しいですね でもそうだなと思いました なんでこんな話になったんですか ダッシュボードがいっぱいあるのは失敗みたいな話の中で

0:19:12 そうでしたね シートは難しいですけど シートの整理術とか いろいろ皆さんノウハウがありそうなんで 確かに チップス会とかで何かやりたいですね シートをどういう風に整理してますかとか 色付けたり とか 検算用シートとか

0:19:34 フィルターの付け方とかあるじゃないですか 付け方っていうんですかね フィルターを利かす範囲とかを このデータソースを使用するやつ 全部に最初からする派と あると思う あるでしょうね 確かにね 確かにな あんまりポリシーはないですけど

0:20:02 聞かせにく気がしますね これは絶対全能指導で使うやろう どうせ使うから 入れとこうみたいな そう 終盤やべってなることもあります これじゃいけないじゃん それを聞かせちゃったために ちゃんとした検算ができてませんでしたみたいなのが なかなか難しいなと

0:20:27 なるほどですね 深いな こういうチップスカイ やっぱチップスカイですね チップスカイやりたいですね そうですね なんかメイクオーバーマンデー的なチップスカイもそうですけど I am biz とか Biz 作りましょうともちょっと経路が違う そういうなんかビジネスダッシュボードを作る時の実務的なレコレみたいな

0:21:05 なんか実際に作ってるところをみんなで見る気がすると面白そうです そうやってやるんですねみたいな 確かに 私こっち派です 運用性とかそっち系のチップスですよね シートの分け方とかシート名の命名とか タイトルとシート名をイコールにする派ですかとか しない派ですか めっちゃある 個人的にはシート名とタイトルは別でいいと思ってるんですよね

0:21:39 僕もそっち派です 長くなったらよく塗るシートをね 確かに リズム的なアドアルマシーみたいな 確かに めっちゃありますからね ダッシュボードアクションとかも ダッシュボードアクションをどのタイミングで設定しますかとか ワークシート単位でワークシートだけでやっちゃう人もいれば 最後ダッシュボードにしてからしか設定しませんみたいな人もいるし

0:22:21 そうですね ダッシュボードにしてからしかしないですね 僕もダッシュボードにしてからワークシートで作るとわけわからなくなります そうなんですよね 映すのめっちゃ大変なんで あれ文句言ったらダメなんだけど あれもわかりにくくないです わかりにくいです あれ良くないですよね ワークシートで作ったやつがダッシュボードでどう聞いてて逆はどうなんだっけみたいなのがよくわかんないです 動かなかったりしますよね

0:22:55 動かなかったりしてなんでみたいになりますね よく問われるなそのパターンありますね なんか設定してるんですけど動かないんです それはアクションの元シートとかどこにしてますみたいな話を聞いたりして 確かに アクション元がシートになってますそれともダッシュボードになってますみたいな ダッシュボードの中のシートを指定してますどうですみたいなのがややこしいので 確かに 固執性も良くないですしシートを見に行くかと分かるんで 私も

0:23:33 This workbookだけで 全部見たい けどそれがどこで作ったやつかわからん そうそうダッシュボード 設定画面もね 一旦全シートに出てきますよね アクションバー だからどのシートのかわからん ちゃんとアイディアに 出してくださりますね

0:23:55 今日ちょっとなんか 最近ツイッターも見えたかったんですけど 今日まさに今 今来ていただいた千秋さんと言われてたアイデアのやつを僕も投稿しました 今投稿します 森田さんがねあげてくれてもあったやつですよね マジ大使 あれなんでなんでしょうねあれだっけ 本当残念すぎますからね 四角って言ってるんですかね

0:24:37 これTableau Fabricの仕様はあんまり分かってないですけど 要はTableau Cloudなんだったら 思いちゃいましたけどね なんか 普通の例えばTabloサーバーとかサーバー側にインストールしてあるフォントとかだったら ちゃんと出たりするじゃないですか 同じようにもうちょっと日本語も増やしてくれへんかって気はしますけどね 日本語フォント幅を なんか難しいですよね どっかのモジュールの問題

0:25:15 画像を生成する 知らんけど これのせいでって言ったんですけど 日本語で綺麗なフォントというか ダッシュボードで使おうとすると 結局画像にしないとダメみたいになりますね そうなんですかね 送件に解消 少なくと汚い方と読めるので その人のサマネで日本語を読めるようにしても

0:25:55 そうですね でも中の人がちゃんと変遷してくれてますね ディスカッションで はい 期待 日本コミュニティの力 すごいですね 今オープンデータすごい すごいですよね ちょっと感動してます本当に

0:26:27 あれもいっぱい出してるので あれは全部文字化けというか 近くになっちゃうなかなし 本当それですね でも本当今ね 聞いていきなさっている方も ほとんどの人が 出していただいてて そうなんですよね 栃支配

0:26:45 森田さん 木村さん 中西さん 最近ね 石川さんもちょっと ジョインしてもらってて やってますけど やっぱりこう みんな分かっていると ロープネット汚いんで

0:26:58 どうするんだったら したんですけど これ10年以上で 汚い汚いって言われてきてるって 治ってないんで 治らないんですよね やっぱり 活用する側は 押してあげないといけないというか 声を上げないといけないっていうのを

0:27:15 森田さん言われて 本当そうだなと思ったんですよね さっきのアイディアと 全く通じる話なんですけど 汚いなって思って 終わりなんですよね 僕らも 使えないから以上終了みたいな感じなんですけど そこでここが汚いですよとか こういう仕掛けたら使えますよって

0:27:35 もし担当者に言えたら 多分変わるきっかけってあると思うんですよね しかもそれが もし100人から そういうことが作れたら ちょっと変わりますよね 普通に考えて そういう場がいるし そういう声があるってことを 伝えないといけないっていうのが結構

0:27:55 根幹にあって このムーブメントになれば 僕らのファイナルステージで こんなにできる人もいるし でもこんな声もある これを届けられる仕組みがいるんだって話を ちゃんとできれば 結構日本語あるんじゃないかなと思うんですよね これで やろうとする人もいるし

0:28:18 やる中で困ってることも やっぱりいっぱいあるんですよっていう 伝わっていけば もうちょっと変わってくれるかな っていう気がしますね 最近なんかこのオープンデータ系のハッカーソンいっぱい参加してますけど たまたま 先週参加したやつも 皆さんやっぱり探すの大変だったって言いますもんね 何が使えるデータか見つけるのが大変でしたみたいな

0:28:46 そうなんですよね 探すの大変なんですよね アリーサスとかもね 最近触るようにしてますけど 本当難しいんですよね どこに何があるか全然分からなくて それっぽいのあったって思っても ちょっとちゃうなとか ちょっとちゃうとか この句のやつあったから

0:29:13 他のもあるんかと思ったら そうでもなかったみたいな この句しかないんかみたいな 別の句のやつで あるやんと思ったら フォームを取っちゃうところ めっちゃあるんですよね 悲しい そうなんですよね 結構だから

0:29:33 そういう ちょっとサイレントに消えていくね ニーズみたいなのを なんとか拾いたいですよね そうですね もともと 10月の22日が 審査会ですけど の後なのか分からないですけど またカタルバとかを作った方がいいかもしれないですけど

0:29:53 そうですね そういうところを変えたいっていうので エントリーしたやつなんで 今言ったようなどこに何が入ってるかとか どんな風に検索したらいい感じのものが見つかるかとか それが無駄だとはもちろん言わないんですけど なんかそれってシビックテックのこれが大事なスキルですっていうのはなんか違いますよねって話 うーん そうなんですよね それをうまく加工するテクニックが次に授業ですみたいな

0:30:33 なんかそれもそれをゼロでゼロで活用させろっていうのも違うんでしょうけど あといってそれがないと何にもできないですよってもうちょっと違うなってきます うーん 今なんか多分アイデア持ってオープンデータのページ見た人って 大体ようわからんと思ってそのまま終了する人が多いと思うんですよ そうですよね しかもねその中にはちゃんと課題感を持ってきたのに 全然解決につながらないと思って メリダツする人もいるはずですよね こういうデータがあったらやれそうだと思って

0:31:14 あるかなと思って検索しに来たらっていう人がいっぱいそうです うーん なんでね 来週の月曜日の夜に Sさんも参加いただいて スペースを開こうと思っているので そちらもぜひ参加いただけたらなと思う そうですね その辺で語ったりもして もちろんね

0:31:53 スピーカーになってもらっても 全然いい会を 考えてますね 結構なんかデータ分析とか 可視化とか やってる人って 一回はなんか 会社とかでオープンデータ 使って オープンデータを使って何かできないなってのを

0:32:17 そう言わしたことある人いっぱいいそうなんです だいたい皆さん苦しんだ経験はあるんですか 一応貼りましたけど私が作ったベータ版の検索出しもあります そうだそうだ そうですよね これもね なんかすごい個人的にもやっぱり 使いやすいというか 少なくともカタログサイトで検索するよりは 見やすいな

0:32:53 だいぶマシテリーからしての人です やっぱり C管っていう カタログサイト用の フレームワークなんて だいたいそれで作られてるんですけど あれがそんなに検索しやすくはないんですよね 機能を一回くらい見ていくとタグ機能があったり 誰が出してるか分かったり ソフトとかもできるし

0:33:20 よくできてるなって思うんですけど 検索結果の一覧性が全然なくて ドンピシャを見に行きたい人にもいいんでしょうけど そうかもしれない 検索としては使いにくいすぎる あと1個のデータセットっていうか 箱の中に複数入れてしまうので このデータセットに1つ入れてる市区町村もいれば その中に毎年のデータを全部放り込んでる市区町村もいて それを見た目で判別することがかなり困難なんで

0:34:03 そうなんですね やっぱりなんか もしかしたら 設計思想として ちゃんとルールだって データが入ってくるってのがあるのかもしれないですね そうですね そういうところは 無前の要件定義で ちゃんとしとけよっていう

0:34:25 そうですね まさかこんな各自治体が 好きか好きかって言ったんですけど 思い思いじゃない あまり統一したルールを持たずにやっていく のではないのかもしれない 結局さら現状だったら いいってことだと思うんで 同じやつを使ってる EUのやつとか

0:34:45 めっちゃがっちりしてるんですよね そうなんですか メタデータの クオリティ評価とか 中に内包してるんです 多分これは審査とかを してるのか わかんないですけど メタデータクオリティというのがあって 分かっておきましょう

0:35:09 ぜひやってください 最後こういうところまでしたらいいんだよなと思うんですけど なんか めっちゃきれいに 階層化されてて レーティングの大項目みたいなのがまずあるんです FindabilityとかAccessibilityとか ここはURLも貼れますか いろいろあります ぜひぜひ見てみたい

0:36:29 森田さんと何をどう出していきますみたいな話をしているときに そもそも全世界的にどうなんですかねみたいな話をしているんですよね データ.worldとかでアンディとか出してくれてるやつも 頑張って観光したやろうとかみたいなとか結構 お題出すときに言われてたりするんで 海外ならばっちりというわけでも別にないんだろう っていう話をしたしかに このままいわゆるベタバリしちゃいましたけど データ.ヨーロップ ベタデータクオリティダッシュボード

0:37:20 これの例えば Mindabilityとかって押してもらうと レーティングの詳細が出てくるんです カテゴリーが入ってるかとか そういうことですかね です 使いやすい形になってるかとかが評価されて 面白い それが経年でどう変化しているかとかも出るんですね そういうメタデータのその下の方行くと

0:37:55 メタデータの評価が高かったデータセットとかが出てくるんですね ランキングで そんなことか そういう話をされたんですね ちゃんとこれが分析しましただけじゃなくて 確かです クオリティでフィルターできるんですよ いいですね Excellentだけのやつとか Goodも入れていいとかっていうのを選べるんですよ

0:38:31 なるほど なので ちょっとアイデアだけ持ってて データ分析とかもあんまりこんなですっていう人が最初に見るんだったら Excellentだけ絞って検索表示してみるとか それだけでも全然いいのが出せる それなりにいいのが見れるとか めっちゃよくできてますね びっくり もう一つのこと

0:39:05 こういうのが最終理想形は間違いないんだと思うんですけど 俺について何か 何でしょうね これをやってくださいって東京都に言うのは 定言としてはちょっと丸投げすぎるよねという話がしたので 確かに うち何でできるかが何があるかっていうので まだ志望とかみたいな もうちょっとやってる感じ なるほどな

0:39:37 いやこれすごいですね どんぐらい予算かけてるんでしょうね かなりお金かけないといけない そういうのをちゃんと 相互に使いながらそういうのが進むように 持っていけたらいいんでしょうか そうですね その一助として最初に 今のカタログというかメタ出ただけで こういうダッシュボードができるので

0:40:05 少なくともこれだけでも 使えませんみたいな 本当そうですよね 一歩一歩歩み寄っていくしかないというか 歩み寄りしかないと思うんですよね さっきの 一個のところにいっぱい入れちゃってるとか 中身が適当とかっていうのを 市区町村の担当者の人からすると そのために作ってないよみたいなのもあると思うんですよね

0:40:31 自分たちが 使ってくれてるかどうかもわからんし 上げろって言われたから上げたんですけどね フォーマット揃えろって言われても その中でもないよみたいな人の方が多いと思う そういう方針に進めてきてましたからね とりあえず集めましょうみたいな方向 集められた中から使えそうなやつを 見つける 見つけるというか

0:40:59 見つける努力はこっちでちょっとやってみましょう そうですよね だから今は結構本当に玉石混合なんで 玉を探しやすい仕組みが あるというなって感じですよね 本当に ですね 羽根さんダッシュゴールだと 比較的当たりはつきやすくなっていると思いますよね だいぶ

0:41:27 だいぶマシなやつだと思うんですよ 自画自賛ですけど すごいわかりやすいと思います 中に何個入っているかとかはわかる 1個しか入っていないやつは 即ダウンロードできるようになっているので かなりに気さすぎですよね すごい細かくこだわられて これもちょっとコメントあればいただきたいですよね タブルを感じると実現する含めてコメントをしてくれるかもしれないですけど

0:42:01 そこに縛られずね やっぱこういう仕組みもいるんじゃないかとかをいただけると嬉しいですよね そうですね 一応データ更新も自動的にされるようにしていこうかなと思っているのと どなたかがコメントされてたんですけど 原木さんとか リンク先死んでるのがあるんですよね 当然ながらメタデータの中にリンク先が死んでるかどうかってないんですけど 当たり前なんですけど リンク先が死んでるかどうかの確認ぐらいだったら

0:42:45 割と簡単にできると思ってるので 404とかになってるとか これはちょっと取得して出すようにしてみようか 確かに 出すようにというか リンク先がない ダウンロードできないデータソースは 表示しないみたいなオプションを なんか 今週とは言わないんですけど

0:43:15 来週ぐらいは 機能として付けれるかな みたいな感じです データ準備どこですね 技術的には 時間が取れるかですね 実装 昔思い出して アイサーその辺もできますもんね 太鼓の昔いっぱいやってたんです

0:43:42 全掃除にピング打つみたいな昔の懐かしい テラタームマクロクって全然知らん人にマクロの話って書いてるんでしょうけど テラタームのクロは相当極めた自信があるんですけど それを今アピールしても 何も特に役にあった でも絶対その極めたスキルは 今活用されてます 結局一個 プログラム的なものを学ぶと アルゴリズムを学ぶじゃないですか

0:44:16 それが大事だと思う そこから広がります 結局処理順序 しっかり考えられる アルゴリズム考えれたら 大体の言語に入っていける そこだなと思いますけど そこが光ってるなと思います なのでちょっとこれは 本当に皆さんがいっぱい

0:44:45 作ってくれてるので ちゃんとファイナルステージに 持っていきたいと思ってますし まだまだ募集をしてますし ぜひいろいろコメントいただければ 全部はねちょっと 5分しかないので 発表時間って 話し切らないと思うんですけど なんとか伝えていきたいと思うので

0:45:04 よろしくお願いします 藤田さんが4040個もデータリウムって書いてある でも絶対絶対この私のダッシュボードを使ってもらえるかどうかを置いといて 見に行ってダウンロードしてないやんってなった時の ないよねんってなるリズム感はすごいと思うんです これ落としてみようって 何かよみたいな なると思う いやそうですよね 本当不幸ですよ今

0:45:35 準備する側もなんでやってんねんと思ってるし 見ようとする側もなんでこんなんやねんってなって 使えるデータないじゃんみたいな感じで お互い不幸 だから間をつなごうとする人が強い なんですよ オープンデータはそこは難しいですね オープンデータってそういう無料というか のところに惹かれて 最初入ってくる人が多いので

0:46:01 ここの整備のお金を 利用者側が出すつもりは もともとあんまりないから そうですよね 集計してる側としたら 何のお金で 僕らが頑張ったらいいんですか なんかね一部ビジネスになっているところもありますよね そしてこそ重症データとか そういうのをもうちょっと見つけやすくというか

0:46:38 そういうビジネスにつながるところが増えていったら うちもってなってくれるとは思っているよね 活用しやすいでいっぱい出てきている 一応整備しようかなみたいになると思って 今使いにくいオープンデータを 使いこなせるところが強いみたいな 世界も実はもうあるのかなって想像してるんですよね 形状差とかって多分 マーケティングにすごい使えると思うんですけど 散々あれも使いにくいんで

0:47:14 でもちゃんと前処理して使ってる仕組みを持ってる人をやってやるなと思うと そういう企業の競争力にもつながってきてそうです そこを無駄とか言うつもりはもちろんないんですけど そこが競争ポイントになるのは 提供してる側としてはどうなんですかみたいな感じがあります そうですね 本来の意図ではないでしょうね確かに エンジニアリング大事にしてほしいのがエンジニアとしては思うんですけど エンジニアリング力がないと何も始められませんよみたいな それってそういうハードルそんなハードルな上げ方

0:47:56 そもそもしたかったんですかねみたいな話ですね そうですね 絶対違う 絶対違う なのでIを使ってみた感想とか ダッシュボードを使ってみた感想でもいいですし オープンデータでやってみた感想とかもろもろ入れてもらったら ファイナルでは盛り込んだりとかもろもろしたいなとか ですね ワタロン3人が返信でいただきました

0:48:33 N件のオープンデータを公開するが目的になって件数ばっかり増えている 絶対そうだと思うんですよね 医学の担当者だったらとりあえず上げとけって言いますね 上げとけって言われたから このフォルダー 多分フォルダーとかなんでしょうけど そうは多分正しいと思いますけど この共有サーバーにとりあえず 全部置いてくださいって分かりました って言って出てると思うんです

0:48:57 ゼロはまずいらしいから みたいな話だと思います 現場の方からさ 思っとかないんでいいと思って そうですね なんか結構 それでもやる気ある方だなと思います あるもんでもいいかあげとこうとか しかも原価からちゃんとデータもアウトしてるって すごい積極的だなって

0:49:22 多分そういう温度感で ほとんど自治体はそれすらやってない から2010年くらいにね この動きって盛り上がってますけど 2015、6年くらいに多分 ちょっとやらなあかんクリが出て その時だけそれをやったっていう自治体で 今は多分もうやってないしね っていう感じかな 中でそういうの委託とかしてそうですし

0:49:50 これをあげる人みたいな 委託したりしてて 多分この人からすると機械的に 集めてきてアップロードします っていうのをやり続けてるので フィードバックも何もないですよね フィードバックされてもって感じだろうと 難しいです 誰も何も考えず綺麗なデータになっている仕組みになれば 一番いいんでしょうけど

0:50:20 今はそんなことじゃないんで 結構情熱のある人に支えられていて 情熱のあるところと情熱のないところの パンツーサーがすごくて 一部のデータでは使い物にならんみたいな声も上がってきて 喋ってると悲しい気持ちになって でも頑張りましょう 結構見つけやすくなったんで 森さんとだとは相談してませんけど もし何の賞ももらえなかって

0:50:51 何のバックアップもなくても パブリックにあげるだけだったら自動化して これを更新するだけだったら自動化できそうになって 私のGoogleアカウントが生きている限りは 更新できるようにしておくかなと思ったら ぜひやりたいですね 僕も一緒にやります 初めて今回僕 Biz of the dayに自分で推薦しました これ良くないですか

0:51:22 あのボタンは初めて使ってました 確かに推薦しとこう たくさん書いてもらいましたけど 社内のやつも 社内もカタログ公開したら 同じこと言われるんですけど 社内システムのデータを入れた デイビーのカタログチックなのを出すと これって何のやつなんですかとか これってこんなのをデジ使いたいんですけど

0:51:54 どれがいいですかみたいなのが いっぱい来るんですよね どのテーブルがいいんですか なるほどね そこにどこまで寄り添うべきかみたいなのもあったり なるほど 社内のExcel、CS5のタリーが見つかるんです まったく見つかる なんで途中で更新が止まってるのかも 結局わからんみたいな

0:52:27 俺がいっぱい 難いですね 難いですが 難しいですが ちょっとこれを いい流れにしたいので 10月2日もマエスさんに来ていただいて また話すので そこで生まれるものもあるかもしれないなと思うので ぜひ皆さんに知恵を出しましょう

0:52:55 対話から生まれるアイデアが 強いと思うんですよ ぜひ皆さんも 今日はそろそろ 締めに入らないといけない あれだけ言いたいです I am Bizが始まりますよ 皆さん応募しましょう って言いながら できるかなという気も

0:53:22 やれる気配は感じないですね ちょっとやりたいですね ファイナリストとかはもちろん エントリーのやつは見れたりするんですけど 全エントリー見れる あったような気がする あったと思います 全エントリーリスト 見てるだけで めまいがするようなきれいなのが

0:53:49 たくさんありました あれ これか C Explorers 2022 NTSI I am with Entries 2023 あそっか次2024か 24 多分日本からのエントリーは前も同じく 英語縛りっていうのがあってしんどいってのがあるんですけど 少ないのは間違いないと思う

0:54:23 皆さんエントリー しましょう テーマがまだ分かってない 確かに10月2日です 前も喋りましたけど 10月2日に公開されて 10月中にああいうのを作ってたし やばい いろんな調整しておかないといかないと 10月はちょっと残業しないんで

0:54:50 こっちに もっと コミットするというか コミットしようっていうのを やらないといけないですね でも 何でしたっけ win or run 負けはないので 自分はかっこいいですよね

0:55:12 毎回かっこいいなと 出そうっても出してない 出すだけで いいんですっていうのが 作った家庭の ビズを シェアした記憶があるんですけど その人のビズが分かる ありましたね タイムフォーアヤム

0:55:41 あったので 絶対やろう 今年は絶対出す 絶対出しましょう 出すためのもくもく会を開催してもいいぐらいだと思います 間違いないです ちょっとやりましょう 確かに I am withもくもく会やりましょう めっちゃいいじゃないですか

0:56:05 それやりましょう 結構人と喋らないとアイデア出ないタイプなんです 多分テーマが何かによるんでしょうけど それこそデータどこから持ってきますみたいな話とか レイアウトをどうするかとかも含めて 何人かで共同で作るのが アイアンビズの趣旨とは 合ってないんでしょうけど レビューし合いながらやるのが 全然いい話だと思うので

0:56:48 一人で どうしたらどうしようかなと思って終わるぐらい 何人かでいろいろ ご意見もらいながら ゴールに行ってる方が 絶対いいやすい 間違いない それこそそれが学びであり成長になりますか はい貼ったやつもそうですけど フィードバックもらいましたとかっていうのを書いてる人

0:57:17 あーそっかそっか でも大事ですよねいいもの作るためには 僕もよく奥さんに見せてます なんか意見もらうって大事だと思いますし しかもねアイアンビズの場合結構その メッセージングみたいなのも大事だと思う ワンシート全ての一発みたいな話じゃないので そこはいろんなご意見もらって したいですよね 英語の部分

0:57:47 英語表現 こういうのにうつかるために学ぼうと思いつつ 思うだけですか ぜひ ぜひ 黙々回やりましょう 読みずももう回やりましょう 今回やると多分やる 来週やりたいですね 来週ちょっと無理やな

0:58:16 キックオフはやりたいですね 早めにやっときたいですね 早めにやらんといったりするんですか うん ここの歌詞より前半にちょっとやると考えましょう 考えましょう 何ぐらいですかね そうですね 11年過ぎちゃいましたし そうですね

0:58:43 そうですね 忙しいでしょうし この時間が忙しい 何かが間違って アイアンビズのためにはちょっと働き方を改革しないといけない そうですね ではまた来週もこの辺の時間で今みたいな話をしてますので アッシュタグで事前に質問とかいただければ拾っていきますし そうじゃなくてもこのネタ取り上げてほしい もしもしかしたら喋らせてくれとかいうのがあったら

0:59:14 ぜひぜひご連絡いただいたりするとやりますのでよろしくお願いします お願いします では今日はこの辺で終了したいと思います 皆さんお集まりいただきありがとうございました ありがとうございました

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