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#Vizトーク 第105回

この回の要約:
「Vizトーク 第105回」では、参加者はブラウザ版の問題やデータファーム東京のイベントについて議論しました。さらに、マルチファクトリレーションシップとワークアウトエンジンなどの技術的な話題に加え、次回イベントへの期待やTableau Nextの導入など、多岐にわたるトピックを共有しました。

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0:06:23
CHAPTER · ブラウザ版の問題

参加者がブラウザ版でのVizトークの利用に失敗し、ブラウザ版は不安定であると話しています。

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0:07:25
CHAPTER · データファーム東京のトレンド

参加者がデータファーム東京のイベントについて話しており、過去のイベントと今後の予定を共有しています。

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0:10:02
CHAPTER · ワークアウトウェンジとマルチファクトリレーションシップ

参加者がワークアウトウェンジのセッションについて話しながら、マルチファクトリレーションシップという用語について議論しています。

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0:14:11
CHAPTER · テーブルエクステンションズの日本語訳

参加者がテーブルエクステンションズの日本語訳について改善する必要性を議論しています。

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0:15:01
CHAPTER · マルチファクトリレーションシップの過去と現在

話題はTableauのマルチファクトリレーションシップ機能について、その初期の問題点や解決経過を振り返り、最新のアップデートが行われたことを共有。

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0:17:46
CHAPTER · ワークアウトエンジンとマルチファクトリレーションシップの関連性

ワークアウトエンジンのセッションについて話題にし、マルチファクトリレーションシップが今後再び注目される可能性を予想。

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0:23:10
CHAPTER · マルチファクトリレーションシップの実践的なデータセットと機能

マルチファクトリレーションシップを実践的に使うためのデータセットの難しさや、ブレンド機能との関連性について議論。

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0:28:07
CHAPTER · ブレンドとリレーションの今後

ブレンド機能の認知度やマルチファクトリレーションシップの将来的な役割について議論。

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0:30:02
CHAPTER · データファブ東京のセッション評価

参加者が一昨日の「マルチファクトリレーション」セッションについて、公式ブログ記事と似ているが、より深い理解を得られたという感想を共有。

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0:31:43
CHAPTER · マルチファクトリレーションの適用場面

参加者がマルチファクトリレーションがユニークカウントやブレンドデータ処理に有用であると指摘し、具体的なユースケースを共有。

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0:35:20
CHAPTER · 問題作成の難しさと改善点 / ワークアウトメディアの問題評価

参加者が問題作成における課題を共有し、特に分解ツリーチャートやUI/UX設計について議論。 参加者が過去のワークアウトメディアの問題について、ドリルダウンやパラメーター制御チャートの難しさを共有。

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0:45:02
CHAPTER · 筋肉鍛え方の話

参加者は筋肉を鍛えるための手順や思考プロセスについて語り、ビジネスに活かせるような問題を作成したいと話す。

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0:46:12
CHAPTER · 正規表現の問題作成 / 正規表現の重要性 / 正規表現と業務効率化

参加者は生成AIと正規表現に関する問題を作成し、初心者でも理解できるような質問を出したいと考えている。 参加者は正規表現の知識が業務で役立つとし、初心者でも理解できるような問題を作成したいと考えている。

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1:00:04
CHAPTER · アイデア投票の重要性 / データハム東京の反省 / データハム東京の反省(続)

視聴者はタブローのアイデアを探し、日本語で投稿する方法について話す。 視聴者はデータハム東京について話す、特にセッション内容と配信の改善点を指摘。 視聴者はデータハム東京についてさらに話す、特にセッション内容と配信の改善点を指摘。

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1:09:02
CHAPTER · 次回イベントへの期待

視聴者は次回のイベントについて話す、特に参加者数と内容改善を望む。

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1:15:07
CHAPTER · 今週の問題 / 統計学の重要性

番組は今週の問題について話題にし、ノーマライゼーションや統計学の重要性を提起。 ノーマライゼーションやZ-Score Normalizationについて議論し、統計学の理解が重要であると強調。

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1:18:05
CHAPTER · イベント開催の可能性

大阪でのイベント開催について話し合い、TC(Tableau Conference)の成功例を引用。

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1:20:47
CHAPTER · Next製品の評価

Next製品についての感想を共有し、導入のための戦略を話し合う。

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1:30:10
CHAPTER · Tableau Nextの導入

話題はTableau Nextの導入と、パルス(Tableau Pulse)との関連性について。サーバーからクラウドへの移行が明確になったことで検討がしやすくなった点を共有。

📖
1:32:54
CHAPTER · パルスの事例と機能進化

パルスの事例が具体的になり、浸透している点を評価。機能進化も頻繁で、今後の展開に期待。

📖
1:36:07
CHAPTER · Tableau Nextのリリースノートと未来展望

Nextのリリースノートが増加し、今後の展開に不安も楽しみ。2026年の状況を予想。

📖
1:39:57
CHAPTER · プレップとインフォマティカの関連性

プレップとインフォマティカについて話題。インフォマティカの買収と、プレップの今後の展開について議論。

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1:45:10
CHAPTER · Salesforceとの関係性

タブローカタログの部分が弱いと感じていることや、データマネジメント側面での買収可能性について議論。

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1:46:30
CHAPTER · データモデリングの本

プレップユーザー向けにデータモデリングの本を紹介し、タブローやプレップユーザーにも有用であると述べる。

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1:49:00
CHAPTER · 本の紹介と読書文化

本の内容を紹介し、ビジネス側の人々にも理解してもらう機会があると述べる。

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1:52:07
CHAPTER · 電子書籍の話題

電子書籍と紙書籍の違いや、ビジネス書の購入傾向について議論。

📖
2:00:11
CHAPTER · 資料の重要性

社内での資料作成について、大福町形式が主流であることを指摘。

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2:00:58
CHAPTER · イベントの推奨

ユーザー会やデータファームの開催を推奨し、ジャパンツアー化も検討。

📖
2:03:18
CHAPTER · イベント発生

今後のイベント情報とタブローチューンナップの紹介。

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2:04:09
CHAPTER · 締めくくりと感謝

今後のイベント開催を希望し、視聴者の協力を呼びかける。

0:06:23

ブラウザ版の問題

参加者がブラウザ版でのVizトークの利用に失敗し、ブラウザ版は不安定であると話しています。

0:07:25

データファーム東京のトレンド

参加者がデータファーム東京のイベントについて話しており、過去のイベントと今後の予定を共有しています。

0:10:02

ワークアウトウェンジとマルチファクトリレーションシップ

参加者がワークアウトウェンジのセッションについて話しながら、マルチファクトリレーションシップという用語について議論しています。

0:14:11

テーブルエクステンションズの日本語訳

参加者がテーブルエクステンションズの日本語訳について改善する必要性を議論しています。

0:15:01

マルチファクトリレーションシップの過去と現在

話題はTableauのマルチファクトリレーションシップ機能について、その初期の問題点や解決経過を振り返り、最新のアップデートが行われたことを共有。

0:17:46

ワークアウトエンジンとマルチファクトリレーションシップの関連性

ワークアウトエンジンのセッションについて話題にし、マルチファクトリレーションシップが今後再び注目される可能性を予想。

0:23:10

マルチファクトリレーションシップの実践的なデータセットと機能

マルチファクトリレーションシップを実践的に使うためのデータセットの難しさや、ブレンド機能との関連性について議論。

0:28:07

ブレンドとリレーションの今後

ブレンド機能の認知度やマルチファクトリレーションシップの将来的な役割について議論。

0:30:02

データファブ東京のセッション評価

参加者が一昨日の「マルチファクトリレーション」セッションについて、公式ブログ記事と似ているが、より深い理解を得られたという感想を共有。

0:31:43

マルチファクトリレーションの適用場面

参加者がマルチファクトリレーションがユニークカウントやブレンドデータ処理に有用であると指摘し、具体的なユースケースを共有。

0:35:20

問題作成の難しさと改善点 / ワークアウトメディアの問題評価

参加者が問題作成における課題を共有し、特に分解ツリーチャートやUI/UX設計について議論。 参加者が過去のワークアウトメディアの問題について、ドリルダウンやパラメーター制御チャートの難しさを共有。

0:45:02

筋肉鍛え方の話

参加者は筋肉を鍛えるための手順や思考プロセスについて語り、ビジネスに活かせるような問題を作成したいと話す。

0:46:12

正規表現の問題作成 / 正規表現の重要性 / 正規表現と業務効率化

参加者は生成AIと正規表現に関する問題を作成し、初心者でも理解できるような質問を出したいと考えている。 参加者は正規表現の知識が業務で役立つとし、初心者でも理解できるような問題を作成したいと考えている。

1:00:04

アイデア投票の重要性 / データハム東京の反省 / データハム東京の反省(続)

視聴者はタブローのアイデアを探し、日本語で投稿する方法について話す。 視聴者はデータハム東京について話す、特にセッション内容と配信の改善点を指摘。 視聴者はデータハム東京についてさらに話す、特にセッション内容と配信の改善点を指摘。

1:09:02

次回イベントへの期待

視聴者は次回のイベントについて話す、特に参加者数と内容改善を望む。

1:15:07

今週の問題 / 統計学の重要性

番組は今週の問題について話題にし、ノーマライゼーションや統計学の重要性を提起。 ノーマライゼーションやZ-Score Normalizationについて議論し、統計学の理解が重要であると強調。

1:18:05

イベント開催の可能性

大阪でのイベント開催について話し合い、TC(Tableau Conference)の成功例を引用。

1:20:47

Next製品の評価

Next製品についての感想を共有し、導入のための戦略を話し合う。

1:30:10

Tableau Nextの導入

話題はTableau Nextの導入と、パルス(Tableau Pulse)との関連性について。サーバーからクラウドへの移行が明確になったことで検討がしやすくなった点を共有。

1:32:54

パルスの事例と機能進化

パルスの事例が具体的になり、浸透している点を評価。機能進化も頻繁で、今後の展開に期待。

1:36:07

Tableau Nextのリリースノートと未来展望

Nextのリリースノートが増加し、今後の展開に不安も楽しみ。2026年の状況を予想。

1:39:57

プレップとインフォマティカの関連性

プレップとインフォマティカについて話題。インフォマティカの買収と、プレップの今後の展開について議論。

1:45:10

Salesforceとの関係性

タブローカタログの部分が弱いと感じていることや、データマネジメント側面での買収可能性について議論。

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データモデリングの本

プレップユーザー向けにデータモデリングの本を紹介し、タブローやプレップユーザーにも有用であると述べる。

1:49:00

本の紹介と読書文化

本の内容を紹介し、ビジネス側の人々にも理解してもらう機会があると述べる。

1:52:07

電子書籍の話題

電子書籍と紙書籍の違いや、ビジネス書の購入傾向について議論。

2:00:11

資料の重要性

社内での資料作成について、大福町形式が主流であることを指摘。

2:00:58

イベントの推奨

ユーザー会やデータファームの開催を推奨し、ジャパンツアー化も検討。

2:03:18

イベント発生

今後のイベント情報とタブローチューンナップの紹介。

2:04:09

締めくくりと感謝

今後のイベント開催を希望し、視聴者の協力を呼びかける。

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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました お疲れ様です こんばんは 音声いかがですか 聞こえました わかったです 聞こえます あれなんですか ブラウザ版がやっぱり微妙なんですかね ブラウザーはやっぱ怪しい じゃあスマホでいきましょう 先週中島さんとやってた時も ブラウザーだとうまくいかず なんかあれですよね

0:06:43 いけるようになったみたいな記事をいくつか見たので チャレンジしてみたんですけど やっぱ微妙なんですね 微妙ですね スペース自体には参加できて 多分聞くのはできそうなんですけどね なるほど スピーカーとして参加 してて マイクも動いてる感じでした けど 全然そんなことはないって ことなんですね そうなんです 見た目 見た目 見た目 見た目だ

0:07:07 私の我慢と噛み合ってないみたい な 一番めんどくさいパターンです 今ちょっと皮肉が思いつきました けてやめときます アカウントがバンされたら困っちゃう ので 最近もありましてね 引用とか不具合っぽいな なんかおかしくなってるとかありましたね とりあえず繋がったようでよかったです 多分赤井さんもいけそうみたいなことをおっしゃられてたので 後ほど入ってこられるかなと思います では 言ってる間に集まってきていただいて

0:08:00 さっそく 母さんも ワークアウト演説ありました ありますありがとうございます いやー久々にX開きましたけど 久々ってことでもないのかもしれないですけど やっぱりデータファーム東京のポストがすごく多いですね なんでしたっけ東京エリアでトレンド1位になったみたいな話をちょっとお聞きしたんですけど なんか私もトレンド入りしてたみたいなのを どなたかがポストされてたのだけ見ました すごい多かったですもんね あとまとめ記事ももう皆さん早速いろんな方が書いていましたし

0:09:13 いっぱい上げていただいてて やっぱり冒頭のキーノートでもありましたけど何年ぶりだった 5年6年ぶり の単独のオフラインイベントというか 6年も前やったのかと思いながら もっと復活してほしいですし 次大阪とかでもやりたいですよね 昔やったんですよね データない 何でしたっけ

0:09:40 データデイアウト データデイアウトの大阪があって それこそいった記憶がありますね グランフロントだったかな どこかでやってて懐かしい 今年の後半か来年はデータファーム 大阪ですよ 福岡とかも うん 来てくれたらいい また大阪でもデータレイアウト 資料を開く

0:10:09 本当にワークアウトベースでの セッションが入れたら そうですね 今度現地でも荒っぱさんと話して ましたけど ワークアウトウェンジでのセッション入れたりですね 本当そうです 全マスターが世界で50人着とかだったと思っても ワークアウトウェンジでやってるのは世界で10人着ですからね もっと貴重なんで 確かに 確かに

0:10:33 そう言われると貴重 しかもそこに中から日本人が2人で頑張ってるっていう 頑張っています 言っていただいてる間に マルチファクトリレーションシップ 日本語名は毎回忘れるんですけど なんだったかな 日本語は何でしたっけ マルチ なんかな関係旅行モデルだった けど もうあれですよね 昔のシェアドディメンションとか

0:11:03 日本語名どうしたんだろうな ってすごいですよね シェアドディメンションからマルチファクトリレーションシップになり、日本語名分けというと何だったみたいなの? マルチファクト関係データモデル。 リレーション。 訳さない方がいいやつですね。 リレーションの日本語名もリレーションですもんね。 マルチファクト関係ですよ。マルチファクト関係。 関係。 ここに漢字を入れる意味はまだ なさそうです 間に挟む意味ない 意味はそのまま全部横文字でいい じゃんと思っています

0:11:52 何でしたっけ ちょっとそでるん ですけど テーブルエクステンションズでしたっけ はい ありますよね 入力にプログラムで書けます みたいなお話があったとき あれの何かすごかったですよね それがすごい名前。 それで今思い出しましたけど、 サブロデスクトップとかの日本語訳の部分、 語訳というか、訳が怪しい部分を改善しましょうというのをやろうとしてます。 皆様ご協力いただければと思います。

0:12:36 バージョンアップのためにどんな日本語だろうを楽しみにしている自分もいますけど それはありますね 明らかに怪しいのは逆に 逆にという言い方はダメなかもしれないですけど わかるしネタ感があっていいなとも思わんこともないんですけど フィルターアクションとかのシングルクリックのみとか あの辺の怪しい 普通に間違うじゃないですか 間違うというのは 直してもらう運動をしたいなと

0:13:13 したいと思って始めようとしてます 自分たちぐらい歴が長くなってくると 笑えますけど 新しく入られる方とかだと わかんない マルチファクト 何でしたっけ もうアルチファット関係 関係データもね てっしんさん書いてもらってますけど

0:13:40 セットのinが場所になってますよね あれなんで場所なんだろうと思いながら書いてますけど 場所? inがあれじゃないですか 場所に関係して使われる全知識っぽさはやっぱあるので そうでなんかあるんですけど あー もしそれが正しいとすると機械翻訳丸出しかなすごい ここでももしかしたらAIかもしれないですから AI入れているのかもしれない

0:14:11 そこに日本語デビュアーを一人でも 日本セールスフォースのスタブロの方一人でも入っていただければ いいのにと思ってしまいます 本当に 言っててもあれなのでやりましょう みたいな考えております これもtrue to the coreかもしれない ですからね そうですね ここを何とかする じゃないのかね いやーそんな感じで そうあれですよね 自分の問題はマルチファクト 関係データモデルを取り組んで みた マルチファクトですよね マルチファクトリレーションシップの

0:15:04 大台は いやーそうですね 何したっけ 出た当初に裏話的な話があるんです けれど ローナさんが一回出そう としていたんですけど 出た当初 は抽出に対応してなかったので パブリックにパブリッシュできなくて 諦めたっていうのはありました ね ありましたね あれどこの窓 だったかな すごいがっかりしていた後が ありましたよね 2004.2とかの頃なんで 去年 あとはworkoutendsの窓とかでslackの とことかで質問してましたよね 対応してないよねみたいなの があったんですよ

0:15:46 マイトさん、TCの後に新機能を中心に ワークアウトエンジンの回が出たりするときに あれだけその流れがなくて ちょっと寂しい感じというか なので、先週間出た時の ストークの時も言ってましたけど 皆さんこれ忘れておりませんか?みたいな話をした記憶があります 機能があることを忘れていませんか?みたいな話をしてた記憶 そうですね、なんか忘れかけていた。自分もちょっとこれ、でもこの機能自体はずっと楽しみだったので、いつか問題出したいなとは思っていたんですけれど、 本当に何か月、本当にここ数ヶ月で実は直ってますよっていうのを知ったので、やったらできたなっていう感じですね。

0:16:32 これ僕いつ抽出に対応したか結局わからんかったんで。 そうですね。 なんかリリース出てましたかね。 あのマイナーバージョンのどっかで直ってました。 機能が正確化されたというかバグ扱いだったんですね そんな感じですね さらに言うとどこでしたっけ 直りましたの公式ページに載ってるんですよ 直りましたよが バグとか直りましたのあそこに載ってるってことですね

0:17:05 今載せます ありがとうございます 何でしたっけ マルチファクトリレーションの抽出問題が しれっと治っていた件 なんかあれですね スレッドタイプにチャンネルのスレッド 懐かしい あ、見えました こちらのページにあるんですよ

0:17:39 解決された問題がなぜか 2.1にはもう直っていたらしいですね なるほど あまりにも業務の方とかで使ってなかっただけで 気がついていなかったことが今明らかに これ でも僕ちょっと反りちゃいますけど 荒川さんが今回出されたことによって 問題のところにも書いてもらってますけど シーンさんがTCでセッションを持たれてたじゃないですか

0:18:14 マルチファクトリレーションシップ なのでゴリゴリにマルチファクトリレーションシップを使ったお題が 今年またシーンさんから出そうだなと思いました ただの予想です これはもうコーチ人へのパスっぽさありますからね 個人的に ってなった時に これもあんまり 普段ワークアウトウェンズデーとかを挑戦されてる方が あんまり使わない筋力を使う部分の気がする

0:18:48 でもあれですからね 筋トレってやっぱ全身の筋肉鍛えていかないといけないんで 使わない筋肉もちょっと鍛えていただきたい ただこれちょっと問題を作る時に思ったんですけれど マルチファクトリレーション マルチファクトリレーションって言っちゃいますけど この機能を実践的に使うためのデータセットってすごい難しいんですよね そうですね それすごい思いました これがベストになるデータというか お題を用意するところが難しいですね 中身という

0:19:24 そうなんですよね 今回ちょっと自分は問題を出したときに Tableauのブックストア ブックショーを使いましたけど あのデータソース自体はリレーションを説明するためのデータソースなので 正直Multifactを使わなくてもできちゃうんですよね 損地もあんまりないデータなので ただこのMultifactが一番嬉しいのは結局 究極的にはブレンドでも解決できたりはするので ブレンドで相性が悪いユニークカウントだったり データの誘導全然違うじゃんみたいなものを 一個のデータソースで完結させるときに

0:20:05 一番効果が出ると思うんですけれど そういうダミーデータってあんまりなかったりするのと あとTableauさんの公式のブログとか サンプルワークブックみたいなものも あんまり楽しいデータではなかったので ちょっとこのお題について いいデータセットを用意するところが 一番難しそうだなってのはありますね そうですね お題を用意するデータと

0:20:28 あと解いてて思いましたけど やっぱりこれになると 要件を理解するところも難しくなるので 問題作るの難しいなと思って そうなんですよね 本当にかなりビジネスっぽい データベースを持ってきて データの関係図を持ってきて そこからやりましょうかみたいな形でやらないといけないので よくある1個のデータソースからやってみましょうっていう感じとは

0:20:58 ちょっと経路が違ってきますよね 当然パブリックをまず見れば なんとなくどんな問題か分かりますっていう形式にもならないです パブリックで見えにくいところが でも試した タブローパブリックで編集上に行っちゃうからちょっとあれですけど データモデルが見えるようになりますっていう機能も出てますよね ありますね まだイリースされてないのかな まだ入リースノートに載ってなかった気がするので

0:21:36 次か次の次か 確かデスクトップではもう使えますよね そうなんですね 自分がこの問題作ってる時に その機能を使っていたような覚えが じゃあAproPublicのウェブ編集じゃなくて ローカルで触ったときにも見えるのか そうですね そこで答え合わせとかでやれますみたいな 今回荒川さんのお題だと

0:22:11 ヒントのところに親切にデータモデルというか 載せていただいてるじゃないですか 最終的にはようわからんってなった人も そこを取っ掛かりにつなげ始めるみたいなのができると思いますけど これも完全な予想ですけど シーンさんが出すうちそういうことしなさそうだな できるでしょみたいな できるでしょ 要件書いておくからみたいな ゴリゴリのビジネス要件だけ書いてあるみたいなお題がある

0:22:45 それはそれで楽しそうだなと思いました これやって楽しかったんでまた出てほしいですし 出なかったら自分でもなく考えようかなと思いながら そうですね かつこの機能 あと問題ページにも書いてあるんですけど 自分は全然リレーションを使わない人間ではあるんですよね タブロープレップとかでデータ用意をして それをパブリッシュされたデータソースにして それに接続しましょうという形をよく使うので

0:23:18 ただまだ落とさはあんまりないですけれど 編集可能なパブリッシュされたデータソースの機能が リリースされれば 悪いことがいっぱいできるので パブリッシュされたデータソースやプレップの出力に対しても リレーションを組めます その時にだいぶ世界は変わりそうな気がしますよね あの機能がまだリリースのところに 乗らないのを嘆いてる方がいっぱい らっしゃる はい もう毎回 何なら去年からずっと1年から

0:23:53 リリースノート見るたびに嘆いてる 感じ うん 出るんだろうな だってTC24で発表されてますよね ロードマップに載ってますみたいな お話 ですですです あの時の周りがそれこそアンバサダーとかビジョナリーの方々ばっかりだったので そのバイアスがありそうですけど 盛り上がりとしては一番でしたから 盛り上がりますよあれは絶対に

0:24:22 椅子倒さんばかりに立ってる人も ゴミ箱より盛り上がるんじゃないですかもしかしたら ゴミ箱より盛り上がりましたね ついにみたいな感じ 本当にそうですよ でもそれが今年中か来年かには来てくれると思ったときに そこでマルチファクトリレーションを使える人だ かつその機能がちゃんとマルチファクトリレーションをサポートしているとしたならば だいぶゲーム変わりますからね データ操作の仕方が

0:24:54 そうなったらいろんな問題のパターンが出せそうですし それこそその機能が追加されたおかげで それを使う意味もめちゃくちゃ出てくるので 皆さん理解もっとしましょうみたいな感じになります そうなんですよね なのでなかなかリレーション使わないなっていう方も マルチファクトリレーションの使い方や どういう設計をするべきか どういうデータがいるんだっけ どういうディメンションデータがいるんだっけ

0:25:21 みたいなところの考え方は今から覚えておいて あるいは慣れておいても損はないかなという気がしますね そうですね 多分使い方は多分まちまちというか 皆さんの業務での関わりによっていろいろあると思いますけど 今モディレーション使ってるよとか プレップでモリモリローカルでやってるよっていう人もいれば 基本的にはサーバーとかに上がってる大副長みたいなものしか使ってないです みたいな方もいらっしゃると思うんですけど この機会に改めてやっていただく

0:25:55 最近またデータセーバーのデシオを何回何人か取らせていただくことがあって 取らせていただくたびにブレンドのことを思い出すという感じのと 本当そうですよね あとマルチファクトリレーションがもっと使いやすくなってたというか 自分の場合パブリッシュされたデータソースにって話ですけれど なったときには本当にブレンドのいろんな性が考えなくてよくなるはずですからね そうですね真にもうブレンドがいらなくなる世界というか 本当にそういうところに乗り換えられるっていうふうにしておきたいですよね 今でも結構ブレンドって タブローはある程度触っててデータセーバーに今回チャレンジしますみたいな方だと

0:26:50 ブレンドって使ったことないんですけど どういうところで使うんですかみたいなことを聞かれたりして 時代を感じるみたいな話をしてました ちゃんとデータが整備されるようになってるとかはありそうです リジェーションが出た時とかに このMIDをどう分けるんだみたいな議論があった時代もありました あとは分析の初期の時にデータ加工とかを一旦置いといて 複数の結構流度が細かいデータを使って 分析してみようとかは全然ありますもんね その時にブレンドした先のユニークカウントを

0:27:31 持ってきにくいみたいな話にぶち当たり よしじゃあ話になり でもまたブレンドを知らない世代の方が生まれ データ加工系のタブロープレットとかが ちゃんと出てきているので リレーションがうまく使えるようになっているとか それでブレンドを知らない方々が出て さらにマルチファクトリレーションの世代が来たら もう本当にブレンドは認知がどんどん下がっていくかもしれないし それがあるべき姿みたいなところはあるのかもしれないですね

0:28:04 そうですね 確かに フラットに見るとブレンドは分かりにくいなっていうのも分かるんです 理解が難しいっていう人も一番多いので 逆にリレーションは分かりやすい反面 落とし穴にはまる人といらっしゃいます イケてる感じがしたけど よくよく見るとダメですみたいな ありがちなリレーションなんです なんでインナージョインに勝手になって インナージョインとレフトなのかみたいなところ

0:28:37 アウタージョインなのかみたいなところって 今でも絶対にある めっちゃ懐かしいですね それが出た時に社内のユーザー会でその機能の紹介があったんですよね でもそのいい感じにみたいなのは いい感じって怖いみたいな話で 議論が交わせされてたのが思い出しました 今回のお題のところでいくと マルチファクトリレーションシップを理解しましょうっていう話なので 日本語だとどんなのがいいんですかね

0:29:19 学ぶことは チンさんのやつ見ましょうはそうなんですけど そうですね 機能自体で言えば 実は結構日本語のブログとかもあったりはするので なのでマルチファクトリレーションだったりで 検索すると 日本語ってのは学ぶには学ぶことができるかなという気がしますね 結構ドキュメントはあるんですね そうですね結構ユーザの方々が調べてます

0:29:49 昨日が出た当初にいろんな記事書かれていた会社さんや個人の方 結構いろんな方が書いてくれてますね 私がこの機能で調べることがなさすぎた そうですね かつ昨日じゃない 一昨日のデータファブ東京で マルチファクトリレーションのセッション ありましたね あれ見たかったんですけど 見なかったんですけど

0:30:18 基本的には内容としては 公式ブログのリレーションの記事 日本語があったかちょっと怪しいですけど 内容に沿っていた感はあるんですけれど ただやっぱり改めて理解は深まりましたね 生活やっぱりのセッションのほう が価値をもっと表してたなっていう 気になりましたけど シンさんのtcのセッションを見て はてなってなってる方はまず データハム東京のアーカイブが それで出てくれたらまずそれを 見ながら学んでいただき日本語 記事を読みながら最後にシンさん

0:30:59 の動画を見ていただくみたいの がいいかもしれないですね やっぱりあれはちょっと触って みないと分かりにくいみたいな とこありますし なんでこの そうですね 現地で聞いてたんですけど そのセッション マニアックなというか ビジネスっぽい方は途中でちょっと これは私向けじゃないんだなみたいな感じで スッと言えつつ マニアックな方は終始うなずいたり ニヤニヤしてるとか 2分

0:31:37 記憶に残っております そうだそうだみたいな感じ 実際結構いいことではありますけど データを気にせずに ちゃんと可視化とか分析ができるっていう良さは いいことだというそこにわかるので 気にしなくていいならそれが一番いいですかね そうですね 気にしなくていいようにしてあげるための人たち向ける機能みたいなところは やっぱりいられないところがありますよね

0:32:07 あれは結構要求値が高いというか タブローデスクトップとか可視化の分でいう LOD計算とか表計算とかちょっと土台を要するような話っていうのはありますよね そうですね これ難しいですね どこまでそこに 知っててもちろん損はしないですけど 知っていないといけないかと言われると 別にそうではなくて 知っていたら面白いことがもっとできそうだなっていう

0:32:39 ポテンシャルという感じが出ますけど この辺の大体そういう これを適用するような問題にぶち当たった方が 来られた時に こういうところの話をするべきなのか そもそも元データのところを なんとかしてあげる話をした方がいいのか 悩んだりしますね そうですね 多分一番輝くのは

0:33:12 いろんなデータの流度を細かくした状態で 複数のユニークカウントを見なきゃいけないような場合かな っていう気がしましたね やっぱりブレンドはユニークカウント カウントD取るときちょっと制約 が強かったりするじゃないですか そこもできなかったり あとはLODをしなきゃいけない かなっていうときに マルチファクトリレーション だったら解決できるなっていう ケースは そうですね 先週 出題された週に中島 さんと言ってたのが サブローサーバーのリポジトリのデータを集めるときにめちゃくちゃ便利っていう話がしてた

0:33:52 それがすごいそれで使いたいですもん まずユースケースで思い浮かぶのはそれですみたいな話をしてた いろんなデータがあってそれぞれのユニークカウントを取らなきゃいけない 時に今まで無数に増える量を増やしまくるみたいな状態とか別々に作ってみたいなのばっかりだったのでこれで解消される。 本当にそうですよね。ある人がどのくらいユニークな数のビズを見たのかみたいな話だったり、ある人がどのくらいユニークな数のビズを所有しているのかっていう話だったり、別々のデータにありますもんね。 そうなんですよね それがあるので結構リポジトリを公開してほしいみたいなのがあって 公開したときに数が合わないんですっていう相談を受けることが多いんですよ つなげたら数が合わなくてみたいな話になって やっぱりいいですよねみたいな話をたまにします

0:35:00 本当にそうですよね そこである程度細かいリードであれば ちゃんと集計してもらえれば数が合いそうみたいなところがありますし 加工とかの段階で数が合いにくくなったりとかも 起きてるのかもしれないですし そこのヒアリングするのがいつも大変だなと思う 集計が間違ってるのか つなぐIDが間違ってるパターンと この辺確かクラウドか なんか利用者のログを追う機能が強化されるみたいなのが発表されてたはずなんです

0:35:42 なるほど ここも期待したいんです お前なんだ クラウドだけだった アワーモナ 逆にサーバーのログリーポリストリーに慣れ親しんでしまったので クラウド側のログの取り方に変わっちゃうと移行したときしんどいなと思いながら データファーム東京の後の懇親会でもそんなお話こっちのテーブルでもしてました 自分と中西さんは別々のテーブルだったんですけど こんな話してます

0:36:21 その意味だとあれですよね タブロークラウドの アドミンインサイトのデータセットの デモ版とかがあれば それをワークアウトベースで 使ったりしたいなとかはありますけど 確かに でもそれいいかもしれないですよね ログリポジトリの方とかって 海外

0:36:43 昔海外の方とか DWB公開してたような記憶があるのね そうですね そうですね。その中のデータまでもらえたら一番問題が作りやすさもありますし。 そうですね。それを出そうとしたらサンプルを作るから、自分で立てたやつを取ってくるとかしないといけないですね。 サンプルで自分でプライベートで立てたやつで、適当に動かした結果をパックみたいなのをしないといけないですね。 でもいろんなデータを使って マルチファクトリレーションも 問題作りたいですし ちょっとこれは タブロユーザーなので 慣れ親しんでいただきたいなっていう 機能感はありますね 違う筋力を抱いていただきたい

0:37:28 本当そんな感じです ネタ切れってわけじゃないので 普通の機能でもまだまだ無限に 問題は出せると思いますけど まあまあそうですね の問題を発展させたりとか それこそ 中西さんの知ったりとかも そうだと思いますし 中西さんそうですね これ でも やっぱり改めて見たら若干やり すぎてる気がしていて 感性を 最初は本当に分解ツリーチャート くるみたいなお題にしようと思ってたん ですよね 高井さんの曲線講座皆さんに勉強 されました

0:38:18 感じに本当にやろうと思ったし それはちょっとと思ってちょっと やめてでも100%バーの余白の部分 は白くしたいなみたいなのを最初 やったりバーの上にパーセント とかラベルは出るべきだなみたいな 一回作って一晩か二晩寝かせて 改めて見た後にこれは良くない と思ってやめたみたいな経緯があります 問題作るの難しいですね そうですよね 伝えたいこととどこまでのレベル感でやるか っていう話と メインテーマはもちろん決めてくるんですけど それを入れたダッシュボードなりビズなりを作った時に

0:39:15 ベストプラクティスというか他の要素も含めて ベストなダッシュボードにするべきみたいな考えが入ってしまうと どんどん内容が上がっていってしまう 最初に決めたメインテーマに ちゃんとずっと立ち続けることで問題作ってる中だと難しいですよね 今回も結局入れちゃいましたけど 本当はその分解ツリーチャートがメインテーマだったんですけど じゃあそれが開かれた後にどう戻るべきかみたいな UI UXの観点でこうなるべきみたいなのを 入れるか入れないかで入れたんですけど

0:39:53 入ってましたねヘッダーが変わったりとかツールチップ ヘッダーが変わったりとか この辺入れると関係ない部分で関係ないというか メインの技術テーマじゃないところで難易度が上がってしまう これ考えるのを考えるのが 出題側としてはすごい勉強になるなと思い 難しい一方の勉強になるなと思います そうですね 使われてるテクニックとか技術とか考え方自体は 過去のワークアウトメディアでよく出ている

0:40:30 ドリルダウンドリルアップ系の問題でもあり そこにちょっと付加価値を足していいとか いい感じですもんねこれは そうですね これもパッと見より難しい系の問題 ちゃんと考えると難しい 最初に手を動かさない方がいい系の問題ですよね そうですね 初見だと本当によくあるという言い方していいのかわからないですけど パラメーターとかで制御するドリルダウンするタイプのチャートっぽく見えるんですけど

0:41:05 ちょっと話が違う 自分も解くのはこれから今週末とかかなっていう感じはしてるんですけれど なんとなくこう解くんだろうなっていうイメージがありつつ ちょっとまたやってみるのが楽しみですね 動画を楽しみにしております。 鉄心さんが解かれてるのは、 体験しながら見てたんですけど、 見ながらリアルで見ないと。 ちょっとそれ気になってました。 ネタバレしない程度に見えようかなというか、

0:41:33 あれですね、時間がかかりましたね。 どのくらいの時間がかかったんだろうな、みたいな。 やっぱり他の方がリアルで 試行錯誤されてるのを見ると、 さっきの話じゃないですけど、 いや、これはちょっと分かりにくい。 ここはちょっと無駄にこだわりすぎたみたいな ちょっと待って学びが ありますよね ここまでやらなくてよかったなって 後悔した気づくみたいなのは

0:42:00 まあ あるよ メイクオファンファンデーとかその他の自分で出す系はいくらでも 細かい小ネタがいっぱいあっています ワークアップウェズデーみたいな人に問いてもらうってなると ちょっと話が変わってきますもんね 別にその問題として必ずビジネス要件に ビジネスに反映できるテーマを一つ必ず盛り込みましょうみたいなルールがあるわけじゃないので 自由にやっていいはずですけど やっぱりどうしても持って帰っていただくものは何かみたいな考えがちですね そうですね

0:42:39 やっぱりあれですよ 我々は心の中にルークさんの投稿線の問題をちゃんと留めておきましょうっていう そうですね この投稿線の問題今すごいお見せ したいんですけどあれいつでしたっけ これもし見られたことない方に 紹介したやつタブローって投稿線 かけるんですよ どんな回でしたかね 春太さんが言ったら出せる感じなんですけど You are called to be in the end これルークさんで絞れるはずだ

0:43:21 今絞ってました 心に留めておきたい 遊び散らかしたルークさんの回 こんなのと言っちゃないですけど ビジネス利用しようみたいなのは あんまりなく 遊び散らかしていた 日本語変換ができない 中島さんと喋ってたときもルーク さんは見た目からやばいお題も ありますし見た目はそんなに難 しそうに見えないけどやばいみたい なのもどちらかですよねどのパターン においても若干タイトルが煽ってる

0:44:24 みたいな話をしてると盛り上が っていうかね なので私が出題した回がドリルダウンチャート作れますかみたいなお題なので 若干ルーク酸味を感じますみたいな感じが聞いてました 今入っていただいたこれですね これすごい難しい これちょっとあれですねぜひ解いていただきたい でもこれすごいですよね もちろんこの線がなくても投稿線がなくても 見やすいは全然あると思うんですけれど ちょっとこれはやっぱ面白かった

0:45:05 面白かったですねこれ それこそ使ってない筋肉を考えた ちょっとこれあれですよね 手を動かす前にすごい考えますよね そうですねこれ さすがにこれぐらいの2023年ぐらいになると なんとなく手なりというか 見ながら要件を見ながら作り始めて 大体作れるみたいなぐらいに レベルアップしてた記憶があるんですけど

0:45:31 これはさすがにハーッとなった記憶がある なんだこれどれでやってるか想像が待つかみたいな感じ 自分は最初手元のホワイトボードあるんですけど それで多分こうなってこうなって ここにこういう線を置いてみたいなのか考えてます 初見だとまず何でこういう線が引けてるのかを 想像するのが非常に難しい この話がビジネスに生きるかって言ったら 多分それはなかなかないんですけど ないんですけど

0:46:03 なんでこの動きをしてこの筋肉鍛えたら 足が速くなるんだろうみたいな感じもあるような気がする ありがとうございます 自分もいつかこういうとんでもないお題を出したいな っていう気がしますけど 大変じゃないけどとんでもないみたいな そこにたどり着けたら早いみたいなのは作ってみたいですね ひたすら手数が必要だみたいな難しさじゃないやつ作りたいなと そうですね しかもそうする理由があるやつを作りたいなって思うんです

0:46:45 そうですね これがやりたいだけでしょこの問題みたいな そういうのはちょっと作りましょうに置いて あと一つだけいつかやってみたい問題があるんですけれど 正規表現ちゃんと扱った問題作ってみたいんですよね なぜかというと 生成AIさんって結構正規表現やっぱ強いじゃないですか こういうことしたいんだけど 正規表現っていうこと自体を全然書けない知らないっていう方でも なんか生成AIさんの力を考えながらやってみてねっていう体で

0:47:20 お題出せないかなみたいなのは 確かにいいですね タブローの正規表現 あれか 1回メイン 1回ありましたね 昔 シスナム瓶を使わないと解けない問題の解が 正規表現を使う解だった気がする そうですね

0:47:44 めっちゃ昔 ちょくちょくあります 正規表現でやってみましょうみたいな あるいは正規表現のテーマに っていうのは年1回ぐらい どう頑張っても正規表現じゃない と無理みたいな回が今見つけました 2021年のweeklyがそれでした ホテルのデータがあって 気象気が揺れまくって あーはいはいはい airbnbの こういうのでくくってねみたいな 絶対不可能みたいな

0:48:20 手でグルーピングは無理で ちなみにしゅんたさんいらっしゃいますけど スピーカーになりたいとかあったりしますか 難しいから 今日は無理そうとか言ってたんで この辺と酒井さん来れたら一番いいんですけどね 確か酒井さん、大学でやってたのは自然言語処理とかなんです。 なるほど、専門家がいらっしゃる。 正規表現出したいですね。 出したいですけど、なんか日本語で出したいなって思ってしまうので、 日本語正規表現の扱いを。 なるほど、なるほど。

0:49:01 そうですね。 まあ、なんだか出したいと思いますし、 最近ちょっと思うのが、精神愛さんをやっぱり、なんちゃってレベルのスキルをちゃんと実用に耐えるぐらいまで伸ばしてくれるみたいなところってあるじゃないですか。 なんちゃってスキルみたいなものってやっぱり知らないと難しいみたいなのがあると思うので、ちょっとその左の広さあるいは数みたいなものをちょっと紹介できたらいいなっていうのが最近。 そうですね 設計表現とかも 食わず嫌いしてる人多いと思う なんかよく分からん そんなでもないですよみたいな 誘いの問題を作りたいなと思う 知ってると便利なとこありますもんね うん そんな難しいの書かなくても これだけでも知ってたらめっちゃ便利ですよとか

0:49:54 そうですよね ファイル名の中から8桁の年月日抜き出すぐらいの話だったら全然 タブロー関係なくなっちゃいますけど 業末の開業を取り除くとか それだけでも知ってるだけで業務が楽になりますよ あと最近やったのはあれですね パラメータアクションで複数選択して 結合するみたいなときってあるじゃないですか あれを頑張れば結合したもののリストができたわけで それに対して正規表現で完全一致 その中に含まれるものやってねみたいなことができたりすると

0:50:30 楽しかったなみたいなときもあったので 正規表現の多分好きな方とか業務で使われてる方はわかると思うんですけど 正規表現うまくできると気持ちがいいやつ そうなんですよ本当にそうなんですよ 一発で通せるやつができる そういう意味でも確かに問題作ってます そうですねなんかちょっとこうなんとなく知ってるみたいなものが広がれば そこを起点にしてちょっと調べて 生成AIさんに教えてもらってとかで そこから うん 後からしっかり広がっていっていただけば

0:51:07 そうですね やっぱ知ってるか知ってないかが 強くなってくる時代だなっていう気がしているので そうですね 生成AIもまさにそうですね 知ってる人がどんどん強くなるツールですからね そうですね ほんと1を100にするみたいなのが強い なんで 今までゆっくり仕事の中で0を1にしたり 1を5にしたりしてきた方からするといいんですけど 今0の人がすごい大変な時代 1にする作業を今まで任せてもらえてたのが

0:51:44 有識者側から生成AIでやっちゃう仕事ってくれない時代になってしまいました 結構最近引き出しの広さというか なんで知っていたらいいでしょうね 知ってる領域の幅みたいなものが 重要になってきてるなっていう気がしてきましたね そうですね いろんな領域に好奇心を持って 初級レベルまで触ってみようかなみたいなのを 持ってる人が強いっていうのが よりそうなってきた気がします

0:52:20 そうですね 器用貧乏みたいな方は笑えない時代になってる感じがしますよね そうですね器用貧乏 確かね プロにはいたらんがみたいな でも今プロ一歩手前までだったら なんかいけそうな気がするなっていう気分になっちゃう時が多いなっていうのは 実際にはそんなこと全然ない すごい難しい。あまりに高度なところは無理だと思うんですけど、なんとなくこの回答は合ってるな、合ってないなみたいなのが分かるレベルは割とすぐたどり着けそうなの。 たどり着けそうと、SSIの出力を判断できるレベルみたいなのは、そんなにハードルが超高いわけじゃないと思う。業務で普段使うレベル。

0:53:09 みんさんが正規表現例を貼って いただいてます 私もホスト名とかIPアドレスとか で不審のこと使った記憶がある 秀丸のマクロとかでいっぱいやった なって懐かしく思います そうですね あと正規表現チェッカーみたいなもので 持っているやつにこの正規表現でいいのか 何が必要なことを確認する作業 もうやらないですもんね やっぱり やらないですね やらなくなりましたね でもそれはそうなんです これでOKって生成会社員さんに聞いたら

0:53:53 これでOKって返ってくるか いやこういう場合にダメだからこう直してみたいな感じで うんうん その起点を作るためにいろんなことを紹介したいなっていうところで エコ性をよく使うのでっていう感じですかね 景気表現について詳しくいっぱい解説してくれてるブログが 多分今も残ってるんでしょうけどいっぱいあって 当時それを読みながら自分でやってはうまく出力されんって悩んで 本当に 景気表現ライブラリの鬼車とか

0:54:30 このパターンにマッチさせるには どう書いたらいいんだみたいな こう そこまでしなくても場合分けして やればいいじゃんっていうのが あるんですけど どうしてももう一発でやりたい みたいな気持ちになっちゃいます わかります でも最近はなんでこの正規表現なのっていうの込みで 教えてくれるので もうなんか学習 20倍になりましたね 懐かしいトークになってきました 超懐かしいのがブックマークから発掘されたので

0:55:17 思い出のために発掘 ただの重いタブローはほぼ関係ない この辺のあんまり出てないカテゴリーも出して 皆様の筋力アップに貢献していきたいところです サイトのこれは何だ 2020 違うこれ違う私が貼ってるのが違う リテイク画面の感じは リテイク画面に違う子が貼られてしまった でもTableauに関係ないと思ったことが 周りもあってTableauに関係してくるってことは全然ありますもんね

0:56:21 そうですね結局そことか データを扱っている以上そういうところに帰ってくる そこの危険が生かされるみたいなメタクチャありますよね エイドが違うネタのやつも考えてネタ帳に入れておこう いろいろ難しくなってますね 出したいカテゴリはいっぱいあるんですけど 問題にうまく消化できてないみたいな いろいろやってみたいのはありますよね サブローパブリックの中でやらなきゃいけないのがあるんですけど そうですよね サブローパブリック でできることかつその技術を使う 意味がちゃんとある問題っていう やっぱり

0:57:25 アスキーコードを扱うやつとか やってみたいと思います ありますよね アスキーコード 自分はもうなんか文字列何でしたっけ あの ソートぐらいにしか使った ことはないですけど アスキーコード アスキーコードを使ってうまく ソートしてみましょうみたいなやつ とかやりたいと思う あとアスキーコードを作ることで 並び替えを制御してみましょう アスキーコードを生成して並び替えてみましょう 楽しみです そういう問題 そうなると結構日本語のほうが 面白い問題になりがちで でもそれだと海外の方は困っちゃうので

0:58:12 そうですね あと言いますね そうですね ただ以前も 以前というか先週か 言ってましたけど 背景年度のネタはどこかで 何かで出したいと思ってます 背景年度 背景年度を制御するお題は出して

0:58:39 皆さんにアイデア投稿をお願いするという会話を一回やりたいと思います こんなめんどくさい計算式かっこいいだったら オプションに成果してくれという 先週のVizTalkでアイデアあったんですけど セールスフォースのアイデアエクスチェンジに上がっている投票 先週のwithトークの時にはしゃべ ったんですけど そこのアイデア の投稿に対する返信というコメント で年間の一昨年ぐらいに海外の 方がこれはいつになったら解消 されるんだみたいな めちゃめちゃ 切れてるコメントがついてる 気になった方は見てみてください ファンシーなデザインの機能追加 してんじゃねえよみたいなめちゃくちゃ

0:59:32 起こっているのかって 俺は確かに そうですねと思いながら気持ちは わかると思いながら皆さんも 投票されてない方がいらっしゃ いましたら いいお気を入りをいただけ ればと思います 声を届けるチャンネルはいくつ あってもいいですからね あんまりそれを全く関係ない のにとにかくこれ投票してください っていうのはどうかなって思わない ことはないんですけどこれは皆さん どこかで何かで引っかかる方が 自分じゃなくても周りに絶対いらっしゃる けいな 定期的にやっぱアイデアのところ は見なきゃいけないですね アイデアに移ったことすら知らない って方がいらっしゃるので

1:00:23 はいありますね アイデアに移ったことを知らなくて 結構TCの時もそうでしたけど アイデアのところから これだけの機能を反映していってるよみたいな形で アピールされてたりもしてたので ちゃんと投票したりこういうファとかとか いろんなファで取り上げてたら 入れてくれるはずと思う 今日今ご視聴の皆さんは

1:01:37 このページからタブローのアイデアを探し これ日本語にならないんですね 日本語になります? 一部のお題アイデアは 日本語訳を投稿してくれてる方がいらっしゃるんですよね もしくは日本語で書いてるのを英語に翻訳してくれてる人がいらっしゃるんですよね なるほど でもここでは訳してくれないのか この場ではGoogle翻訳でしか訳せないんですよね でも本語投稿したいみたいな方も別に全然日本語で投稿していいはずですので

1:02:18 日本語で投稿していただければ だいたい似たようなのが英語であるよってなったら 親切にそれをつけてくれますし 初見のネタだったら英語で翻訳したやつを書いてくださる方がいらっしゃる なるほど 確かに英語で書いたほうが評判集まりやすそうってことがありそうですよね 言語の壁は越えられるので ここは毎週1つぐらい皆さんこれ欲しいと思った方が投票してくださいみたいなのをやろうと勝手に思って 2週間続けて3週間目が投稿できたので今週末また1個投稿しとこうと ポストしとこうと

1:03:13 ちょくちょく日本人の方で投稿されてる方もいらっしゃいますね タブローでアイデアで 結構日本から出してる方いらっしゃるんですよね 日本語で かぶってて怒られるってことないはずなので ちょっと調べてかぶってなさそうと じゃんじゃん上げちゃっていいんじゃないかなと そうですね どんどんこれにボートしていこうって感じですね 必要だと思うものは 川さんお題のところはせんの 私のお題のやつはそんなぐらい

1:04:04 データハム東京の話し始めると 大変なことないですね かつありません データファブ東京はタブラジの方で結構されてたんじゃないですか お話されてたんですよね 私まだ聞けてないんですけど 直前まで懇親会がありましてまだ聞いておる サムネ見たときにテーマがタブラジの方は データファブ東京のレポートみたいだったので テーマはそれだったのでそちら聞かれた方はそこでも盛り上がっていると思います 配信が一部あるはずなので配信はぜひ そうですね面白いセッションはずっと多かったですし 特に最後の宇宙のやつとかすごい良かったので いやーなんかすごかったですねすごかったですしちょっと苦労が見える感じはありましたけど そうですね

1:05:02 でもあれ セッションタイトルとセッションの概要のところに もっとタブローをもっと買ってとか 誰が登壇してくらい書いてくれてたらよかったのにと思いました 本当にそうなんですよ 登壇者になぜお二人を含めなかったのかなかなと そういったところはありますよね だって僕今週今日も含めてたまたま東京での仕事が重なってたので そのデトハム東京の日も泊まっててかつ懇親会にも行く予定もあったので これ興味あるし聞こうと思って行ってましたけど

1:05:46 そうじゃなかったらこのタイトルとこの中身だけだったらちょっと 時間ないし出ようかなみたいになってた可能性ゼロじゃないので そうですよねっていうかちょっとこう 何て言ったでしょう どういうふうにTableauが Tableauってこういう面でも使えるんですよぐらいのセッションかなと思っていたら ゴリッゴリに素晴らしいビズが2つ出てきて なるほど しかもまさにTableauを使う一番 他の方もいろんな方言ってましたけど

1:06:17 一番いい使いどころの話 使いどころであってたと思うんですよね その何ですかね可視化の部分のプロが考えて作ったビズで表現された内容について 天文化が語るみたいな一番いいやり方や アドホックにある一番いいケースとしてあったの もっと発見したらいいのにと思う 本当にあのセッションこそ代々的にちゃんと配信も用意をして 録画も用意をして 用意して ビブゲームスに去年会った時は

1:06:57 すごい宣伝というか最終セッションです って言うので SWTTを指名くくるビッグイベントですので 皆さんぜひぐらいのところは いろんなところで言われてて いっぱい集まってきてたんですけど 今回は割とぬるっと最終セッションがあったじゃないですか 日本 ねえもっとアピールしたらいいと思うなっ アピールがいい を引きとかじゃなくて全部たち見にしもう アイスライブハッタルなちでそれでも埋まる気がしますけどね

1:07:36 いやー でも本当に素晴らしいセッションだと思います 一番最後のちょっと期待を全然上回ってきたというか 期待を大いに上回っていった 他の朝からのセッションも全部すごい良かったんですけど 締めくくるところでさらにテンション上がるセッションですね 本当に やっぱりちゃんと現地に行ってよかったです これは現地に行ってよかったですね今回 タブローオンリーでやると濃い話というか 今回だけというか

1:08:39 6年前とかに過ごす大阪であった時とかも タブローオンリーでのイベントだったんですけど その時よりもやっぱり今もう1回参加 今こういうタイミングで参加した方が より勉強になったので また今年今年よりも1回ぐらい開催してほしいですし 少なくとも毎年ぐらいやってもらえるようになったらいいなと 本当そうですよね かつ6年前よりもやっぱりTableau製品も増えてますし それは本的な話もそうですし 話せるネタの幅が広いんですよね 使い方も断念されてると思います

1:09:19 そうですね 今回のでやっとNextのことをよく理解できましたみたいな方も結構いましたし ぜひ半年に1回ぐらいやってほしい 終局的には全然できてるっていうのはありますしね なんかちょっと聞いた話によると 当初の想定してた数よりはるかに多い申し込みがあったらしいです 多分自分も似た話を聞いて 最初が過小評価してなかったかなっていう気持ちは若干ありつつ だからもっと それは来るでしょみたいなぐらいの感じ ぜひまたイベントでやってほしいですし

1:10:13 絶対行きますし 次のコミュニティセッションは ワークアフトウェンスでエントリーしましょう それで会場を埋めていきましょう 埋めていきましょう その場で解いてもらう系にするかどうか悩ましいです 何分もらえるかによりますね そうですね 楽しみですね 絶対今回の盛り上がりで

1:10:50 次はありませんってことはないと勝手に思ったり あとコメンティーセッション用に大きい部屋ちゃんといただきたいですねってのがありますよね 本当にTCみたいになってきましたね 本当にちゃんと広めの一部屋用意していただいて ちゃんとそこに勤めていくのでっていう ラップトップ持ってきてくださいっていう 本当に そういう系のセッションでやってもいいと思うんですよね ホストを務めているワークアウトレンズ以外でも バックトゥービズベーシックス来たいとか

1:11:28 やりたいとかでもいいと思いますし 手を動かせますもんね 半分系は今回の箱の問題とかもあったりして なかったと思うので ドクターが事前予約であったぐらいなんですか あったぐらいですよね ドクターがあるということは ラップトップ持ってこられてる方 も結構いらっしゃると思います じゃあちょっとワークアップエンス でやってみましょうか やってみましょうみたいなやりたいですね

1:12:02 ショーンさんスタイルでいくか カエルさんスタイルでいくか そうですね カエルさんすごい丁寧だったんですけど 寸心さんは始めますよみたいな感じ そうですね 最初に拍手一回して はい、待って。 はい、今回のお題これみたいな。前置きゼロでした。 たくさんが書いてますけど、半年ごとせめて来年。 いや、来年は絶対あると思いますけどね、今回の大盛り上がり具合。 そうですね。ぜひやってほしいですし。 周りの方とか

1:12:41 普段からTableをめちゃくちゃ業務で使ってる方というよりか ビジネス寄りの方とも結構話したんですけど 他の事例セッションとかスポンサーセッションとかも含めて めっちゃ良かったっていう話ばっかりもらってるので そういう意味でも絶対改正されるだろうなとは思います そうですよね 会場、実際そういうのってその後にユーザーが増えたとか盛り上がったみたいな 計測は多分セールスポーツさん側でやるんでしょうけど 現地にいた人間としては大盛況、大成功なんじゃないかなっていう気がしますよね そうですね、池田さん書いてもらってますけど

1:13:25 雑草さんと岡本さんが出ると知ってたらね 新幹線の時間遅くしてたのになりますよね 本当にそうです 社内でのコミュニティとかで この時間だったらきっと皆さん参加できる気がするので 行きましょうとか見ましょうとか言えたのにっていうのがありますよね 絶対面白いのでって そうなんですよ 岡本さんにも 出るって知ってたらもっとうちの中で言ったのに

1:13:53 この専門家の方と一緒に登壇するみたいになると 余計に聞きに行こうかなみたいな人もっといたはずです みたいな もったいないという話をしてます きっと今年でもっと攻めていいっていうことが 開催担当でなけた気がするので 攻めていただけるのを期待して 酒井さんとか出てたんですよね めっちゃ逆にあれあまりにも良すぎて 自分も出たいみたいな話をしながら帰ってます

1:14:27 酒Pさんは確かに 出したかったみたいな それぐらい良かった みんさんもそうなんですね 変えるしかなかった 大阪組だと割とそろそろみたいな時間でした そうですよね 2時間ぐらいですもんね 東京からだと 2時間半

1:14:53 2時間半ですね 今そこからさらに変えという形で で、ケイタロさんみたいに そもそもこれこれ中みたいな方も 結構放送されてるのみたいな 意見向かったみたいなので ぜひぜひ開催してくださいというのを セールスボーサーにお願いしていこう そんなところですかね ちょうど1時間半ぐらい経った

1:15:39 確かに あとはあれですかね 今週の問題 しれっと公開されていた今週の問題とかは 少し言及とかはいます? 入賀さん出されてですね ですね 見ました朝こう寝ぼけまなこで見て あーええ問題やなって言っちゃ 記憶が今と言われてしまして これもあれです記憶が一緒で知って 大事な問題

1:16:16 非常に大事なことを扱って これ確かにノーマライゼーション の話とかあって 荒川さんとお題を出すときの話 でしゃべった記憶が蘇ってきました 去年 そうですね 何かで何か確かにお話し しましたよね ノーマライゼーションとスタンダード アダイゼーションが 役が分かりにくいんですよね みたいな Z-Score Normalization すごくいい 言葉だなって思いました これはすごい いいので これもぜひ解いてみてください 大体日本の方 挑戦されている 定期的に毎週解いてる方が多い

1:17:01 と思っています 非常に大事なテーマが そうですよね 実際よく使えます もんね こういう話 一番難しい統計の話じゃない 話でいったときによく一番変わる 話はこの辺かなって気がしますね 単純に便利なんで 最大最小平均中央よりもう一歩 進むならこの辺みたいな感じ そうですね こっちはもうちょっと分布 的な話がかかってきそうなんで この辺りは統計をちゃんとご存知 の方にお話いただくような話が いるかもしれないですけど 問題がありそうです

1:17:53 いろいろなことで 統計の頃ではないです そうですよ なんちゃってスキル をたくさん持ってるみたいな ますかちょっとだけいろんな領域 広く浅く切りです 本当なんかそんなそんな立場でずっと 生きてますっていうのありますから ね自分 藤崎さんも藤崎さん今回もあれだった ですね 夜行での さすぎ データファム大阪もやりたいや やってほしいですね 大阪やってくれません?って言ってみようかな

1:18:36 絶対集客はいけますもんで なんなら自分が出店までありますけど ね、そうなんですよ 全然大阪でやりますって思ったら 登壇とかセッション募集とかを含めて 協力してますんで、ぜひ大阪で いや、ちょっとこの場に センスフォース関係者の方がいらっしゃらない気がするの シャル、後で録音を聞いていただけると思うのが来たし 今回このコメントいただいているミンさんとかも

1:19:13 初参戦で大阪から来ていただいたみたいな感じで 私とか堺さんとかは割かしまだ来やすいっていうんですかね 許可を折りやすいポジションになってるんですけど でもやっぱりなんでそんなイベントのために東京行くのみたいになってしまう方はいっぱいいらっしゃるので関西とか まあでもそうですよね なら仕事してよみたいな オンラインじゃダメなのかみたいな オンラインとか後日アーカイブあるんでしょうとか 今回みたいなビジネスの事例系がある方はまだ来やすいんですけど 本当にJTUG東海とかが一番それに近いかもしれないですけど

1:20:03 それに行ってどうなるのみたいなのが 聞かれてしまっていけませんでしたみたいな方結構いらっしゃる ぜひ関西で 来やすい場所で 梅田前回みたいにグランフの そういうのでデータ波の投票めっちゃ良かったっていうのは ことあるごとにいろんなところで言っていくこと 学びが多くて業務にできる内容もたくさんあり ありネットワーキングもでき最高のイベントでしたね 平成AI事例もたくさんありましたので

1:20:55 そうですね そういう意味では あれかもしれないですけど TCとかよりもうまく融合してた気がするんです NEXTとかのところと 既存のプロダクトの話とか うまくバランスよく話があって やっぱり親和性の問題なのかな でも確かに浮いてなかったのはありますよね 現地でも

1:21:25 浮いてなかったですね まさに浮いてなかったという表現が正しいですね 石井は浮いてたんですよね やっぱりそういう言い方があるけど めっちゃ浮いてたの 浮いてたというか なぜあんだけをしてるのに こっちの方のセッションでは触れないんだみたいな あとはやっぱりあれですね りんたろうさんとかも貴重講演も含めて

1:21:58 やっぱネクストの説明がだいぶ分かりやすくなってきたので 日本語での説明が非常に分かりやすかったので 具体的な製品としてのポジションがよく分かってきて そういうのもあったりありました なるほど dc の時点では割と結局どうしたいの 見つけたらみたいな声が聞かれた どこに位置付けてるの君たちは このプロダクトを見てるのか ここで一生最初のこととか言ってる それが割とポジションが分かって 分かってくる 企業講演とか他のセッションも キーノートは確かにメッセージ性について言及されている方が多かったですよね

1:22:44 自分ちょっと豪華な坂だったので見えてなかったんですけど キーノートも含めてどういうところで今は考えているプロダクトなのかというのはすごい分かりやすかったです ちょっとまた録画も含めてキーノートだったりその辺りの関連セッションを見てみたいですね すごいそういう意味でも本当に良かった うちそのNEXTが入れれるライセンスが一部あるんですけど ちょっと新発とかの時点では先走りすぎたかなっていう感じが 僕はあったんですけど正直 今だとちょっとまだ試す価値があるというか 試して試す方針というか トライアルしてみて今後どうするかを考えられるフェーズに来てくれて

1:23:35 すごい良かったなと思いました なるほど 超高いクリエイターライセンス買っただけの人見せになりそう そうですね レクストブのお金はちゃんとペイするよねっていうところが大事ですもんね そうなんですよね あれがやっぱり 今オープンライセンスのお金のところも考えられていくっていう話はありましたけど やっぱり立ち位置がふわふわしてると結局 今の2倍ちょいですかね確か私が クリエイターの2倍ちょいのお金を払う価値があるのか まずその製品の立ち位置としてよく分からないので

1:24:19 どうなんですかねみたいなことしか言えない状態だと思う 割とこういう環境とかこういう条件の中では ペクストを使う価値はありそうですねみたいなのが 語れるレベルにはなってよかったなと思ってました うちの場合それこそとても上の方の方がデータセーバーでもあるので いつからやるのって聞かれてるんですか いつからトライアルしてみるのって聞かれて 答えれる状態になってよかったと思う 確かに立ち位置とかストーリーって大事ですもんね この製品をこういうストーリーの中で登記の始末みたいな

1:25:02 こういう機能があっていいですよね じゃあやっぱりダメだよね そうなんですよ こういう機能があって面白いですよね 話にはならない そこからどう広がって どう嬉しいことがあってっていうのは 語れないと使う使わないの 判断にまでいけないですよね そうなんですよね

1:25:23 その後の じゃあ今年のそのトライアルが終わった後に 本格的に入れてみるの 入れてみないの の判断ができない そこができそうになってよかったです だいぶ大きな収穫がかかったんですね そうですね 内心かなり焦ってたんですよ ネクスト買ってみたはいいもんね

1:25:47 クリエイター状態になる 私が遊んでるだけじゃないかっていう説が 現れてしまうと思います 同時にNextの価値を出すための いろんなセットアップも大変そうだなっていうのは そうですね そこも含めてTC時点では やっぱりまだよくわからんみたいな感じだったんですよね どういう形で入れて どう分けて データクラウドのクレジットとかも含めて 既存でセールスフォース入ってる場合と 入ってない場合だとどうなっていくんだみたいなところ これが割と見えてきたので ちゃんと使ってみようとか それに付随するいろんなついてくる機能があるじゃないですか

1:26:34 そこを当てにされていると期待している方にも じゃあ試してみてくださいねというのが言いやすくなりました 試したい方募集しますというのがやりやすくなりました めちゃめちゃ大きな収穫ですねそれは そうですね 導入を促進する 促進するまでいかないかもしれないですけれど ある種語らなきゃいけない立場の人が 何語ればいいんだっけっていうのが はっきりするかしないかってめちゃめちゃ大事ですもんね

1:27:04 そうなんですよ TCの時もアンバサダービジョナリーの ミートアップじゃなくて レスパーティーかの時に ライアンにあるビジョナリーの方とかは このNEXTっていう製品を 僕らがどうアンバサダーとして進めればいいのか 全く分かんないんだよね 自分自身でこうやって言ってます 大事な問いですって

1:27:28 ローアンバサダーとして皆さんに推薦してほしいの みたいなのを聞かれています 見えてきてよかったです 池田さん回答が書いていただいてますけど 出張承認得るの難しいですよね 難しいですよね 私も昔という言い方してなんか偉そうですけど 昔めっちゃしんどかったと思って 新幹線代を払う価値があるのかって見るのが なるほど

1:28:03 この辺もこういう場に行ってネットワーキングしたことで コミュニティにもっと入ろうとか技術習とか頑張って スペシャルエリティ上げていこうみたいなのに おかげになる方もいるので そういう定量的な大事な部分もあるんですけど 訂正的というかモチベーション向上みたいなところでもすごいいいんですけど それだけで言えば活かしてくれないっていう事情があるのも分かるんですけど 量体効果示せるといって大小いろんなところに出てきますもんね 量体効果って真正面から言われてしまうとなかなかしんどい世界だ 再開催はぜひしたいですね

1:28:58 私も弊社担当の営業さんに行ってみよう そうですね 熱いエールというか 要望を送っていかないと やっぱりいけないところってありますもんね 小松さんは Nextはまだちょっと早い いや でもやっぱりそこら辺はないですよね フェーズによりますもんね そうですね これは多分 セールスフォースが入っていて みたいなところだと

1:29:31 すごい具体的にユースケースが 見えるなと思って聞いてました 逆にそれはあんまりだが パルスは欲しいんだよね みたいになると悩ましいライセンスだと 思いました そうですね 実際プラスオッチみたいなのも ちょくちょくパルスの機能があったりしたので どうこういう方法をつくかっていうのは

1:29:53 まだ動向を見たい感じはありますよね ここすごいセールスフォース側としても難しいんだろうなと思うんですよ この既存のクラウドの基本ライセンスというか 見つける部分のパルスの機能と 今のタブロップラスとして出してる部分 どういう敷地にしていくか難しいだろうなと思って そうですね ネクストに至ってはもうTabloから出ていきましたからね 行ってしまえば 出ていって 僕の見てる環境だと明確に出ていってくれたので

1:30:38 すごい逆に分かりやすくなって 検討がやりやすくなったところがありますね タブロー今サーバーのところなんで サーバーからクラウドに行くの ネクストに行くのみたいなのが 前はあったんですけど 今だとそれに対して 別にこのクラウドとネクストも 全く違う世界なの っていうのが言いやすくなった

1:31:04 パルスの小さくトライアルというのは ネクストと一緒にやろうと思ってますけど ぜひやりたいですね やろうとしてます パルス事例も結構出てたのも良かったですね 企業の事例として やっぱりイメージを膨らませられるかどうかって大事ですもんね こういう機能は PCではもちろんパルス事例めちゃくちゃあったんですけど やっぱり社内とかで報告してると

1:31:51 やっぱり海外の事例ももちろんいいんですけど 具体日本の皆さんも名前を知られてる企業さんの中での Pulseの事例っていうのはやっぱり刺さり方が違うなと思いました Pulseも1年ぐらい経ってみてやっぱり 大体こういう使い方だよねっていうのは落ち着いてきた感はありますよね そうですね すごい地に足がついたっていうとまた偉そうな感じですけど 本当にこういうところで具体的に浸透して使ってるんだなっていうのが 分かる事例が結構あったのが良かったです かつ機能進化もかなり頻繁な機能ではありますし

1:32:44 それがプラスかプラスしたらいいかっていうのがまた走るんですけど それがまたハレーションを呼びそうですけど ハレーションというか物議を呼びそうです 結構ここを頑張って毎週でしたっけ 2週間に1回リースしてるんでしたっけ 今 そうですね そのぐらいの頻度といって いうのはちょこちょこ聞きますよね なんかnextの話が出た時とかに パルスとかを結局どうしていくつもり なんだっけみたいなのを不安視されて たりしたんですよね あんだけパルス 言ってたけどどうなんのかみたいな それも分かりやすくなったのは良かった なと思います

1:33:26 今ちょっと面白いことに気がついたんです けれど 何でしょう Coming Soon をちょっと見たんですよ 今 パルトが出てくるんだろうな と思ったときに 今回の Coming Soon とかリリースノードに Tableau Nextが入りだすんですね ですね そうですね そうで これ 先週かな 先週中島さんとかも言ってます ここにNextが入るのか 活動 これセールソース側じゃないみたいな 人とか私は知ってた気が 自分個人的にリリースノートのデータを収集してるんですけれど ネクストか

1:34:03 すごいリリース対象多いなって思ったら ネクストで20ぐらいあったので なるほどなって思っちゃいました ここがガンガン上がってくるのかもしれない いやーなるほど 逆にここに入れることによって やっぱTableauっぽさとか Tableauユーザーもネクストに使っていきましょうよ みたいな感じの意図はやっぱりあるんですかね わかんないですけど

1:34:28 まあそうでしょうねなんか プロの名前を過反するのは早すぎたんでは 説はいろんなところから言われてますけど もう後には否定になりますと思います そうですねネクスト君も 愛していきましょうってことなんですかね はいいきましょうと どう扱っていいのか分かんない みたいなところから出してくれた ので 個人的には非常に高い です

1:35:05 など藤田さんがサーバー書いて いただいてますけどね TCも含めてですけど 他のプロダクト のサポートにというか開発について もいろいろちゃんと方針として は話していただけたのはすごい よかったですねTCも含めて やっぱりちゃんとちょっとあとエキーノートの録画が出たときに見ておきます。 やっぱりあそこにいいメッセージたくさん詰まってそうですね。 そうですね。なんかすごい個人的な話が入っちゃいますけど、やっぱりしんたろさん戻ってきてくれてすごいいいなと思いました。 確かに。 すごい心強い感じもありますよね。 すごいはっきりしたというのがすごいあります。

1:35:50 はっきりして納得できる情報の量と質が違うなと思いました。 2026年になっている時の今頃とかに、どういう立場で何使っているかは楽しみですよね。 本当に今って、ここ1,2年はいろんなものが動いて、いろんな製品が追加されて。 どうなっているか。 不安だったのが楽しみになってきましたね どうなるんですかねみたいな感じだと なかなかいろいろ変わっていきそうで面白いですね みたいになってくれてよかったと思います そしてそれに乗り遅れないように 新しい機能も扱っているワークアウトベースで

1:36:35 皆さんぜひよろしくお願いします ぜひよろしくお願いします このうちのカテゴリーとかCRMアナリティクスみたいに できるかもしれないですね 触れる環境があんまないのが 今のところないのが難しいですね そういうのができてくれたらいいです そうですね やっぱ触れるっていう経験大事ですからね そうなんですよね

1:36:59 アンバサダーに何を 何を推薦してほしいんだの時にも そこも喋られてましたね そういうのを他の方が触る環境がないじゃないかと タブロってそういうのが公開パブリックとしてあることで 広がってきたんじゃないかみたいな話をされて そうだなと 何がしか気軽に触れる環境ができてくれるといいです そうですね プレップさんのタブローパブリックかも

1:37:36 結局どこ行ったんだろうなみたいな話もありますしね そうですね そこからまずお伝えしたいですね プレップ変われないのでプレッピンデータで勉強してみてくださいねが言いづらい問題はありますか プレップさんもローカルデコクラスにはパソコンスペックがなかなか そうですね あれ何か何でしょう 見方が完全に押したんですけど 今風なアプリなので メモリが死ぬほどあることを前提にして アプリなのだと思うと あるだけ使いに行くので

1:38:20 今後のパブリックの方の拡張にも期待ですね パブリック自体はすごい精力的に いろんな機能が追加されていってて 一時停滞してた時期があったなと思うんですけど 機能的にタブロパブリックとしての機能 その辺はガンガン良くなっていってるのは めちゃくちゃ素晴らしいなと思う 人もプレップも加えていただいたり ネクストのものも入れてもらったりとかすると 本当にちょっと録画を聞いていただいている

1:38:57 セールスポースの方はぜひ本社の方に リムに上げていただけると思い 今リンタロウさん関連で思い出したので 一つだけ買ってクロージングに負けたいと思います 今貼りましたが サブローの日本語での記事 2023年以降 英語からのローカライズが停止していたんですけど 復活しました そもそも止まってたことも知らないというか

1:39:51 日本語の記事あるんですかね という人もいらっしゃりそうな気がします 確かにここ数年ないなとは思ってました なかったんですけど これも多分のりんたろうさんがポストされているということは そういうことだと思うんですけど 気により あとポジションに使われたことにより復活したんだと思います いやーなんとありがたい いろいろ見えますねこれはりんたろーさんの復活で

1:40:22 素晴らしいちょっとあれですね とりあえずこのViz自体をちゃんとブックマークしようと思いました ブックマークを気に入れていただき ぜひ皆さん見ていただいて 昨日とすごい良かったので 一問かみなさん そうですね インフォマティカ買収 買いましたね いやまあでもなんか

1:40:55 両方触って インフォマティカ触ってるっていう風に 投稿がうましいぐらいしか触ってないですけど ちいちはちょっと違うツールかなという気はするので 今すぐ何かプレップ君が 良くなる気はしないかなとは思いますけど ここ1年とかでいきなり こちらもやっぱあれですよ 1年後とかを楽しみに動向を見ていきましょうって話なんでしょうね そうですね

1:41:22 どういうふうに続けようとしているのか どっかで書かれてましたけど セールスフォースとしてそういう データを集めるところにすごい重きを置いているデータを 自分たちのセールソースファミリーの製品の中で 集め切るみたいなところを重視しているなとは思いました ミュール プレップ単品で売ってないんですかってめっちゃ聞かれます フレップだけ使いたいんですか もっと言ってしまうと

1:42:19 うちだとクリエイターを払い出す条件というか クリエイターとしてどれぐらいビズを作っていただいて それがどれぐらいの方に見られているかみたいなのを 一つの指標の一つにしているのですが そういうのを出していると クリエイターとしてビズはそれほどそんなになんですけど プレップはもうなくちゃならないレベルで使ってるんですけど たまにいらっしゃる 確かにクリエイターとして何をクリエイトするかっていうのは 分かれましたもんね

1:42:53 分かれましたというか 可視化的な話なのか 可視化を作るためのデータ整備としてのクリエイターなのかっていうのは ありますか おっしゃっていただいていると 多分会社ごとのフェーズにもよると思うんですけど あまりデータ基盤がバッチリじゃない という言い出したらいいかもしれないですけど 他だとより前処理も含めて 今までの可視化の工程の中に

1:43:23 前処理大変さも含まれてましたみたいな方 今までそれを何とかする武器は Excelとアクセスぐらいしかなかったんです みたいな方からすると なくてはならないんですみたいな よく言われる あそこからそういういわゆる データエンジニアって言われるような 領域の方に入られた方とかも ちらほらいるんですよね

1:43:51 やっぱりGUI系って入り口としていいですもんね そうですね あそこからまず結合って何ですかみたいな だった方が今ではSQLとかも書いたりして そちらの領域のほうに進まれてますみたいなパターンもある あれほど分かりやすく結合を教えてくれるツールとかもなかなかないですよね 何を全部出してくれるので 勉強するためのツールとしてもすごいと思うんですよね SQLとかを勉強していくためのツールとして 本当に自分がむしろプレップからSQLとかを勉強し始めたくてもあるので

1:44:35 そうですね プレップでデータの結合のことをちゃんと理解して じゃあそれをSQLでやればいいんだっていう風な入り方をした人間なので 食わず嫌いだった方がいっぱい自分で加工とか準備とかデータ準備とかに入っていただけるようになったのがプレップの功績になって ブリックアップ以外は何一つやりたくないですね いっぱいいました たくさんもありがとうございます セールスフォース側にまず組み込まれるんだと思いますけど いきなりタブローの領域にいきなり日本アティカが 入れるのがまず難しいと思います

1:45:32 そうですね トロコさんとか書いてますけど クラウドETLの隅やけ あの辺も群雄拡挙の領域です そうですね ETLというよりかはデータマネジメントのほうなのかなとも思っています 今のタブローカタログとかの部分に若干弱めな気もします 下火というか そこを保管するみたいな方での買収も強いのかなという気がしますね 報道とかで上がってきてる方もデータマネジメントの側面で書いてる記事が多かったような記憶があります ちょっとプレップで思い出したんですけれど

1:46:39 ちょっと今投稿しようとしているのが 最近ちょっとプレップ関係ある話で データモデリングの本を読み始めたんですよね 多分これは中西さんは絶対ご存知というか はい 持ってます この話すごいタブローも結局要望に応じて どういうデータ貸し方さなきゃいけないんでしたっけ その必要なデータどんな感じなんでしたっけって話をしていて そのデータに関してのどういうふうに作っていけばいいんだっけって話を紹介している本があり この話ってプレップユーザーさんはもちろんするんですし

1:47:35 タブロユーザーさんにも親和性高そうなので なんか紹介できないかなっていうところを思いつつ 長いのどうしようかなって思ってるなっていう本があったことを目指しました どういうふうに紹介するのがいいんでしょうね なんかこうSQLじゃないですけど なんか難しそうですしっていうので 触られてない方いっぱいビジネス側にはいらっしゃるんですけど ちょっと概念だけでも知っていれば すごい仕事が楽になると思うんですね そうなんですよね

1:48:08 ちょっとこれまさにプレップをどういう風に使ったらいいかっていう エッセンスも全然あるので 概念だけでも紹介したいんですけれど 400何ページあるので かつ結構詳細緩いなので エッセンスだけ伝えたいな あるいはここを起点にしてもっと簡単な版の本とか 資料ないかなっていうのを最近聞いている 単純にちょっと読み物として面白いので ご興味あればぜひ紹介ですかね

1:48:30 これ面白いのでぜひ読んでみてください 全編1ページ7ページ最後まで読まなくても まずは目次を見ていこう 気になったところだけ読むのでいいと思います 読んでみると結構 思ってたより簡単という言い方でいいのか分からないですけど 分かる領域は特に タブローのプレップとかに詳しくなくても タブロー触られてる方だったらあるはずなのです そうですね

1:49:05 いつもそういうことをしてるなっていうところと やってることを間違ってなかったなみたいな感じで 読み進めてるのもありますね 食わず嫌いとしてこんなのわからんと思ってたけど 実は今やってたことはそういうことだったみたいな そう 親和性はやっぱ高い話なんですよね ただちょっとこれを投げつけて読んでねっていうことは なかなかはばかれてしまうんですけど DMF4Qとかそうです 読んでから来てくださいっていうのはちょっとハードなことです

1:49:39 これを総会するとこれにとったお題とかが出せたりすると いいのかもしれないですね それこそプレッピングデータの世界にないそうです そうですね 小松さんがすごくいいコメントをされている SQLの設計図みたいな話が 何かのPrepイド社会でもお話された気がするんですけれど PrepくんとSQLのある種行ったり来たりみたいな話の関係性は 確かにデータモデリングの入門は確かになって思うんですよね Prepくんのやつは結構このデータモデリングの話

1:50:20 アジャイルデータモデリングの話に近いなっていうのはあります そうですね なんか ERsとか正規化がみたいなことを言うと いや ちょっとそれはみたいになる方めっちゃいるんですけど いや 皆さんやってますよ 今みたいな 本当にそうなんですよね やってるんですみたいなのを知っていただく機会はいるかもしれないですね そうですね かつ多分どちらかというとプレップでデータ作ってるときか タブローで何か可視化を作っているときって

1:50:54 まさにこの本で書かれている ビームのモデルに沿っているなというのが思いましたね やっていることの体系的な理解という意味でも いい本だなというところだったりはありますし まさにその話の入門がプレップなんだなというのは 小松さん確かになって思いました 余計に読みやすいというか入りやすいと思う サブローユーザー プレップユーザーの方 ただ長いっていう感じですよね 長いのは間違いないですが

1:51:34 これが今回日本語で出たことによって この辺を解説していただいているブログとかも いっぱいあったと思う 入り口そちらからのほうがいいですねきっと 入口でそこで概要というか こういう本段をさらに理解していただいて 買っていただくもしくは組織で買っていただいて みんなで読むのになるなり こういう 最近またビジネス側の方とか

1:52:17 喋るようになって思ったんですけど こういう技術書みたいなのに 5000円とか6000ポンって出すのは あんまりやっぱり 許しちゃわないのはそうだそうなんです 最近改めて 答えが そうですね そうですね つんどくの話じゃないですけど

1:52:41 とりあえず買うでしょ みたいな話をしてて いや買わないですみたいな話を最近したら ちょっとカルチャーショックなのか カルチャーショック 積んでおいた本からの波動で頭が良くなりますので 意外な冗談部分になって ちょびっと読むだけでもいいんですよみたいな話をしたら ちょっと積んでいる本からのマイナスイオン的な何かを感じず 地域が深まっていくと信じています みたいな仕事を最近してた

1:53:19 ツンドクの波動を感じないんですか みたいな 波動をとりあえず買うでしょ とりあえず買って思い出したように 思ってちょっとだけ思って 最近それで本棚が倒壊した人の 話を読みました いやそうなんですよね 物理ではもう買わないようになってます 電子で買うと 逆になんかこう流行りすたりがありそうな ビジネス書っていうんですかねいわゆる ビジネス書は物理で買って読んだら売るみたいなことです

1:54:01 逆に自分 電子書籍で買い 技術書を 実物で買うみたいなことが 多いなって思います これも周りの よく本読む人からすると やっぱりKindleとかで読むのが 合わんっていう人もいますし やっぱ紙だよっていう人も

1:54:29 紙じゃないと頭入ってこないよ っていう人もいます あとやっぱり技術書って結構表と数が多いので Kindleに向いてないんじゃないか サイズによると思うんですけど端末も 私もiPadとかスマホとかで見てると 見開きも含めてちょっとってなってたんですけど 最近そうだ普通にパソコンで見ればいいんだってことに気がついて 袖かワイドディスプレイで見るようになったら めちゃくちゃ大手気になりました

1:55:00 確かにそうですね 目が疲れない程度に アジャイルデータモデリングの話から読書の話 シフトして 失礼してしまいました 意欲を超えましたね今 でもアジャイルデータモデリングは何か 何かうまくやりたいですよね そういうきっかけがあって ちょっとしゃべる場があったら読み ますみたいな人もいると思います

1:55:35 そうですね ようやく版的な話を 用意したり ようやく版ですよっていう ものをちょっと手元にこういう 資料がありますよって持っておき たいですよね そうですね 今ここだけちょっと 貼っとこうと思いますが 残る 30分で分かるアジャイルデータ モデリングというのをスピーカーデック スピーカーデックにあげていただいている方がいる そういうところから入っている 興味を持っていただいて ゆずさとさんの発表資料とかを漁っていけば この辺りが出てきそうな気がしますよね

1:56:17 ゆずさとさんとか 今貼ったスピーカーデックの作者のうっちーさんとか 風に出して読まないから毎回待ちだという説がありますけど スピーカーデックとかにめちゃくちゃいっぱいいい資料が上がっているので そういうところから見ていただいてもいいと思います 今いただいたのはとりあえずブックマークしました 見ていただくと非データエンジニアの方でも タブルを触られている方だったら分かるところがあるなってなると思う 今すごくいいページを見つけたんですけれど これ何ページ目ですかね

1:57:02 この本の現代の副題の話 現聴の副題の話がステークホルダーと強調しながら データ要件を収集っていう話って 可視化作るときにいつもやってることじゃないですか よく考えたら なかなか神話性がいったら高いなと思ったのは 今の貼ったやつの30分で分かる ところにまさにそこ書いてある ので現地帳の副題の話 ぜひとも皆さんこのスピーカー でまずは読んで本を貼ってください としゃでもないのに進めていきます

1:57:44 でもあれですからね 領域に関わらず いい本はぜひ進めないとっていう ところは そういうので日本を紹介してもらえる機会が多い なのでこの本 結局あれですよね ちょっと中の技術的なところは全部 走り すごく乱暴な言い方を本読み切ってもらえるのに言うのであれば ちゃんと対話しながら要求に応える データを作るためのお作法みたいな 話なのかなって思ってるんですよね そうですね そうそうなると もうまさに皆さんやられてると思うんですよね 実際

1:58:26 特にタブロでやってる方って そこ一切なくて この要件で作ってください以上 って絶対ないと思うので 私がアプロフィシン時代の時に ちょっと最後に喋ったのと思って そこを ステークホルダーと合わせるみたいなのは 絶対やられてるはずなの じゃあそれのやり方が

1:58:47 やり方というかベストプラクティスがどうなんだ みたいなところだけでも読んでもらうだけ すごい業務がやりやすくなると思いますし 逆にそこで苦しんでる方というか なぜそういうところを合わせる必要があるんだっけ みたいなことをビジネス側に言われてる方がいるんだったら これがベストのやり方ですから これを元に押せますし いい武器になると思います そうですね 結構コミュニケーション上のいい資料で割りそうですね

1:59:14 ちなみにですけれど この30分で分かるAzureデータモデリングのスライドなんですけど 今ページ数見たら80ぐらいありません 30分で分かると言ってないのか 分かるとは言っておりません 全周中でぎっしりして分からせるっていう気概を感じましたね 真に30分でわかるっていうのが すごい真摯なタイトルだと思います もうちょっとあれですね ちょっとライトな30分でわかる資料を探そうかなって思いました でもこれを原著のほうを飛ばし飛ばし読むのはハードルがあってなる方は まずこれも飛ばし飛ばしでなんとなく世界観を掴んでいただいて そうそうそんな感じですね

2:00:02 そうですね これも多分真ん中のデータの細かい話とか あんまりスキップしないほうがいいのかもしれないですけれど 技術的なところを全部スキップして 概念だけっていう資料を最初にお投げしたいなっていう感じはしましたね そうですね そこが求められてる そこが刺さる層もいると思います でも難しいこと書いてるところも 実際業務でやってたなっていうのは絶対あると思う こういう よく社内で結構いたのが

2:00:39 結局作っているのは大福町だけなんですよって 言ってる方結構いるんですけど 結構しっかり作られてる人いっぱいいるんです 最終成果物が大福町形式になってるわけです いろんな時代を踏んできたから今があるみたいなところ あなたがそれをやっているのとすごくいいやり方をやっているんですよ 辿り着きたいという感じですよね 本当だ 取りたくさんが動画も上げていただいて 30分で分かるアージャイルデータモデリングをYouTubeで紹介しています そのYouTubeもしんどいという方は

2:01:28 このYouTubeをノートフェルムに入れていただいて だんだん情報が過ぎ落とされていく 入りのハードルをどんどん下げていっていただければ 入り口のハードルは低ければ低いほどいいですからね 変に難しそうなんで 椅子ってなってる層こそ見ていただきたい本というか だと思います 結構タブローのやってる方っているんですよね なんか変に謙遜してるっていう言い方が 新しいのかは分かんないですけど

2:02:09 所詮エンジニアとかではなくて 価値化プールとしてしか書いてないんで 私みたいな方いっぱいいるんですけど エリア結構すごいことは皆さんやられてるので それを補強するツールとして データエンジニア人員のところとかも ぜひぜひもっと組み込んでほしいです っていうのが絶対ありますね この動きとして これも一挙でもありますもんね

2:02:35 だいぶ近いところにありますけど それはそれを一挙みたいな ちょっとだけ一挙してみてください ちょっとだけ一挙っていう エリカさんがいらっしゃる データファーム東京めちゃくちゃ良かったので 関西でも開催してほしいです この場で一応 あとデビッチでも送っておきます 熱いエールを送り

2:03:06 熱いエールを送り あと割れずにデータファーム福岡とデータファーム 仙台も嬉しそうな気がします ワールドツアーならぬジャパンツアーにして 金沢は国立ユーザー界だったりがあるので ちゃんと用意すれば普通に遊ばれると思います だんだんあれですよねユーザー界とデータファーム なんとかの境界線が近づいてきちゃったから ちょっとしれますか? 近づいてきてる

2:03:46 データエンジニアリングで盛り上がりすぎて 早めに始めたのに終わりは同じというよくあるパターンにハマりました あと自分は即爆煉しますね ちょっと最後にいつもながらイベントが発生 今日のダブラジも含めて いきなり土曜日また黙々会がありますし 宣伝を一つ 6月17日のタブローチューンナップ 運営側でいきます 荒川さんが運営側でいらっしゃるんですか あれですよ タブローを勉強し始めだったり

2:04:53 学習したいんですよっていう方は ぜひお声掛けいただければと思います 上級者の方がたくさん来たら 回の趣旨が違います 新田さんがおるとなったら違う層がいいから集まるセットは 周りの初心者の方をぜひご紹介くださいっていう感じですかね チューンアップ毎回違うカットで レジェンドの皆さんがいっぱい集まって 上側でですねすごいな そうですね ガネコさんとかも確か何回か参加されてますもんね そうですね ぜひね 横さん よろしくお願いします

2:05:47 最近言わずともイベントめっちゃ埋まってるので 本当にたくさん出てますもんね 今スクッパーをスクロールしないと出せないぐらいになってますもんね 出せないぐらいイベントがあって かつ集客に困ってましてみたいなのはあんまりなく 黙々回答が紹介したタイミングでは思ってますね でも結構この中にそれこそリンタロウさんが セールスフォース側に戻られたこともありだと思うんですけど Salesforceとして開催しているイベント それこそ基礎体験会とかみたいなのも乗るようになっているので

2:06:29 こういうのって結構テックプレイ側では 見つけ入れにくかったりとかJTUGとして テックプレイとかコンパス側ばっかり見られている方 気づきにくいのもこのカレンダーの方だと見れますね ぜひぜひご参画だと このVizもちゃんとお気に入りにTableau Publicで入れていただきます MateProcess加盟全面で Vizスペースが今週になります VizSpaceの応募締め切りが今週土曜日夜 土曜日いっぱい出そうと思われている方です

2:07:34 VizSpace データディードル生活の25年度かなという 言い方はちょっとだったかもしれない 私も出そうと思って出せて 頑張って出そう これで多分宣伝系もバッチリだと思う これか ホーム&ジャーニーっていう ホームかジャーニーか選んで 私は今まで地元のネタとかの 技術を振ることをデータデータ

2:08:48 データ生活ですりまくってる のでネタがなくなってきてこう もうネタがない 今並んでおります エリカさんもありがとうございます 開催希望ということで熱烈希望 しますのでぜひよろしくお願いします まずはレイトハム大阪から ことですかね 宣伝系も 岡田さん すいません 早めに始めて早めに 終わるという当初の設定 おだしょー 自分も楽しくなってきました いつもこうなんですよね 荒川さん だけじゃなくて他のホスト人と 今日はちょっと明日早いんで 早めに始めて1時間でクイックに とかそうならんこと

2:09:45 本当にそうですよ 伝えたいことが いっぱいありますもんね 伝えたいことが そうなんです やる前は 今日は もう本当に疲れてるんで 1時間ぐらいで 喋り出すと楽しくなっちゃう やっぱりスイッチが入りますよね こういうお話 はい これもあれもみたいな ありがとうございました 皆さんもデッタファム東京からの 今日のタブラジも聞いていただ いただいた方がいっぱいいらっしゃる中 こちらにもお付き合いいただきまして ありがとうございました また来週も何とか開催していきたいと思いますので ぜひご視聴いただければなと思います では今日はこの辺で終わりたいと思います

2:10:30 皆さん遅くまで本当にありがとうございました ありがとうございました ぜひごゆっくり お休みください お疲れさまです ご視聴ありがとうございました

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