#Vizトーク 第110回
「Vizトーク 第110回」では、メンバーは生成AIとBIツールの将来性について議論し、カジュアルな環境での学習や実践方法も共有しました。また、タブローの各種機能やデベロッパーサイトの利点なども深く掘り下げ、参加者のキャリア戦略やアンバサダー活動についても話題にしました。
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話題はタブローの理念と使用環境について。社内での自由な使い方や開発者向けサイトの利点が議論される。 タブローサーバーの導入状況や、クラウド環境への移行について議論。 デベロッパーサイトの自由度と使い方について話し合う。
メンバーは公式スラックのトピックAIとViz Feedbackについて話しています。特にViz Feedbackは投稿が簡単で良い機能だと評価しています。
メンバーはダッシュボードの連続シリーズについて話し、実務に即した内容にする重要性を強調しています。また、ワークアウトエンジェのスキルについても触れています。
メンバーは手書きチャートやトータリーユースチャートについて話し、これらが楽しい要素として役立つ可能性があると述べています。
メンバーはプレップとデスクトップエージェントの違いについて議論し、それぞれの利点と課題を評価する。
タブローの理念と環境 / タブローサーバーと導入 / デベロッパーサイトの利点
話題はタブローの理念と使用環境について。社内での自由な使い方や開発者向けサイトの利点が議論される。 タブローサーバーの導入状況や、クラウド環境への移行について議論。 デベロッパーサイトの自由度と使い方について話し合う。
トピックAIとViz Feedback
メンバーは公式スラックのトピックAIとViz Feedbackについて話しています。特にViz Feedbackは投稿が簡単で良い機能だと評価しています。
ダッシュボードシリーズとワークアウトエンジェ
メンバーはダッシュボードの連続シリーズについて話し、実務に即した内容にする重要性を強調しています。また、ワークアウトエンジェのスキルについても触れています。
手書きチャートとトータリーユースチャート
メンバーは手書きチャートやトータリーユースチャートについて話し、これらが楽しい要素として役立つ可能性があると述べています。
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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました 長かった方がいいです 長い一週間の終わり まあまだ1日 お問いした明日もあります まだきっ 明日も明日でお仕事ですよお仕事 仕事が早く生成AIに奪っていただきたいような感じです はいどうぞ奪ってもらいたいです 何かありますよね
0:02:39 この仕事をやりたくないなって思いない いやちょっとやめましょうこの話 明るい話をやりましょう 明るい話 生成AI楽しいみたいな話を 早速、どうしようかな。早速、しゃべってしまいましょうか。 国語も指定して、ということで、早速、お母さんをお招きして、はら始めてます。 よろしくお願いします。 早速、ブログ入ります。 自分のあれですか
0:03:24 MCTと話す感じで大丈夫ですか これがまずと面白い 多分途中から宿屋さんとか入れるかもと思います ちなみに坂Pさんって本日いけそうですか それとも難しそうですか 入ってくるかもです というのも この 直前まで 作りましょうのミーティング
0:03:52 あー お疲れ様ですそれは まだご存知だと思いますけど 皆さん ミーティング 作りましょうの中でも喋ってますけど 作りましょうの問題作成ミーティングが 皆さん盛り上がりすぎて 終わらんと言うのが いつものパターンです
0:04:11 本当にいつものパターン 私も入ってくれると思います 今月末にあるんで ですよね 本当に今月末 30日だと 流れで先に貼って まだ申し込んでない方いらっしゃいました 貼っちゃおうって思ってました お任せします
0:04:43 今自分調べようとしたマッサージをしたので 81名 次回やってもう1回やったら ついに2桁の大台乗りますね 本当ですねカジュアル 作りましょうやってるから もっとめちゃくちゃ回数があるイメージが勝手にあった カジュアルは多分今3年目 3年目?4年目? そのぐらい
0:05:29 3年目ですよね というのも坂Pさんが結構 今日のMCPの話とは違うんですけど タブローラングチェーンの記事とかいくつか書かれていて 書かれましたね 先週ちょうど登壇もされて 先週であってます ちょうどスピーカー発表資料は 今手元で開いてみてたんですよ これも分かりましょう
0:06:05 ちょっと貼っていただいた後に自分はあれなんですけど ちょっと突っ込みたい話があるんですよ このラングチェーンならずに おぉ ちょっと上手にやりますね えーっと ポストされてたようにいきますね いきますね いきますね テックプリーみたいになってる
0:07:01 ちょっと待ってくださいね その間に皆さん 原川さんのブログの方を読みいただければと ちなみについさっきちょっと追記しましたよ 更新したんですね そんなに変わってないんですけれど マッツビの方にクロード クロードの 料金表の公式ページと 解約するためにはっていうリンクを
0:07:26 大事な情報です そうなんですよ あと余談のところで シャジみたいな ありがとうございます系の言葉を入れて 丁寧な仕事 丁寧な仕事 いやでもあれですよね 本当に自分ってそんなに 技術者的な動き方はしてないので
0:07:50 それこそ GitHubとか使ったことも 使ったことがないはないんですけど 全然使ってないみたいなのがあったりとか やっぱりこの 生成愛系の話って 特にTableau MCPとか 何MCPって言って話だったり ラングチェインって何ラングチェインって言って話があったりするじゃないですか やっぱり技術者の世界みたいなところがあるんですけど
0:08:11 そういうところと自分がどう交わったかっていうところの話を ちょっと書いておきました なるほど 晴れそうなの お待ちか あります ありがとうございます このラングチェインもまた面白い話ですよね この辺り この辺りCCIの方が早いのがタブルーがよくある
0:08:46 いろいろポロポロ出てきて 名前がどんどん変わっていくだろうなっていう予感はすごいしますけど でもあれですよ ラングチェーンはラングチェーンとして 1個のこうなんだろう なんで言ったらいいでしょうね ラングチェーンってそもそもなんだって話とか なんか踏み込み出すと ラングチェーンとかが変わるって気はしないんですけど 今はタブローなんちゃらってついてるじゃないですか
0:09:12 タブローMCPとタブローラングチェーンってついてるのが 多分セールスフォース風になると 違う名前をついてくるんだろうなって気がちょっとしてる 実際アインシュタインコーパイロットどこ行ったのかありますもんね あれのああいうのがおかげで 俺は前までこう言われてたやつでしたみたいな 説明しないといけないのがよくあるパソナル いわゆるあれですみたいな そのあたりもどうこう追いながら生きていきたいですね この赤さんの記事もそうですし
0:09:57 坂井さんのやつもそうですし 玉井さんのやつもあるんで 日本語でもちょっと触ってみようかなと思った人は ポチポチできるようになってると思う 気になってる方はちょっと触ってみて それぞれで対象読者が結構違いますからね そういうのもあって余計に生成AIは分かりにくくなり 分かりにくいというか説明するのが難しくなって 一つあるという気が 一括りに生成AIという呼び名で呼ばれる
0:10:32 そうなんですよね 自分のMCPの記事も一回自分が本を読んで こういう用語があってとかある程度分かってしまった上で 書き始めてるんですけど どう説明しようかなってやっぱ難しかったですね 難しいですよね タブローの生成AIってどうなのって言われたときに どれの話してますって 本当にそうですよ そのあたりからお互い何を知ってるんだろうなっていう
0:11:02 釣り合わせからして 今はさすがに生成AIってどうなのみたいな質問をする人は 減ったなって気がするんですけど 生成AIっていうワードだけで タブローの場合はまだ タブローの生成AI機能ってどうなのっていう 質問をされる方はまだやっぱりいる 昔は分かりやすかったじゃないですか デモで右側についてたやつっていう あれですかっていう話をしたら
0:11:34 伝わりやすかった 違うみたいな話が セールスフォースとも混ざってるので余計に分けがかかる そうですね タブローネクストはタブロー製品の上に乗ってないですよって話とかも よく聞くとタブローネクストですらなくて セールスフォースのエージェントのフックアナリティスの話をした 面白いカオスの時代ですよね カオス MCP触るだけだったら
0:12:11 荒川さんのブログを見ながら デベロッパーサイトを使えばできる そうですね デベロッパーサイトを作り GitHubからのデポジトリをクローンという儀式を行い これも何も考えずに URLがままにポチポチをする できる しかも悩みましたよ その気になれば全部ZIPファイルでダウンロードしてきて
0:12:42 回答してどこかに置けばいいっていう世界もあるなって 後から思ったんですけど そうですねそれでもいいんでしょうけど でもなんかちょっと触れてほしいなって思っちゃったのもあるんですけど あんまり作業量変わんないと思いますし 動かす物を用意して ダウンロードしてきていると だったらついでにGitとかGitHubも 触れてお得ぐらいで いい気がします
0:13:11 いろんなモチベーションの人がいると思いますけど 今後 何らか真剣にやるとしたら その辺の知識がないと 結局ってなると思うので そうですね でもあれだよね このブログ無心でやっていきましょう っていうところをしつつ 頭使うところやっぱ多かったなっていう反省はちょっとあるんですけど
0:13:35 一定しょうがないなって気は 難しいですね Node.jsなんて日本語なくて あーって あー頭使っちゃうなみたいなのもありますし なんか でも 最後のとこあるじゃないですか 最後の分析案を出してみたいな この部分だけ
0:13:58 みたいなところまで 落としてしまうというか 抽象的にというか すっ飛ばしてしまうと 今までもこういうのありましたよねみたいな 質問が出てきそうな気がする 分析 今でも普通に聞いたら 出てきませんみたいなのも 言われてしまう
0:14:18 気がする この一連の流れの理解 流れというか社協しながら なんとなくへーみたいなのが 大事な気がします そうですね かつやっぱり自分のテンポで触れますよねっていうところまで できるようになっておかないとっていうのはありますもんね この話って そうですね なんか なんかちょっとずれるかもしれないですけど 今までこのGitとかGitHub触る方というか
0:14:48 使いこなして云々感のって結構 プログラミングの世界というかどっちかというと もちろんここでドキュメント管理とかしてる人もいなくはないですけど どちらかというとプログラミングの延長線上で 使えるというか使うべきツールというかみたいな枠だったのが 今は急速にこれをビジネス側というか そういうプログラミングとかにあまり近いという メインじゃなかった人もマストで理解しないといけない世界になってきてるのって気がすごいします そうですね あとやっぱプログラミングと
0:15:30 エンジニアじゃない方との距離は縮まってきたなっていうのがありそうですよね いい意味でいくと縮まってきたなって気がするんですよね こういうのを機に初めて触ったんですみたいな人が すごいガンガン使いこなしていきつつっていうのを見たりするので なんかよくわからんなと思ってた人が きっかけになる っていう意味でも良さ いいなとは思う いいなというのと 触らないといけない
0:16:04 いけないですよ ちょっと触ってみるだけでも やってみたい感じがしますよね つまり 自分の理解なんですけど 共同管理とか バージョン管理とかをちゃんとやろうとすると 一気にエンジニアの世界に入るんですけど そういうのを抜きにしたら すごい乱暴な言い方をしたら
0:16:24 ファイル置き場と対して その部分だけで今変わらないみたいなことは そういう付き合い方 そういう付き合い方でもいい気がします なんか 会社でそれが使える環境があるかないかとかもあると思うんですね 制限されてる会社もあると思いますし なので この GitGitHubよく聞くけど
0:16:50 よくわからん けどわざわざそれを知るためだけに触るっていう人も少ない気がするので 学ぶぞと制限されて使いどころはないけど 知りたいので入門読みますみたいな人って少ない気がする こういうのをきっかけでちょっと知ってみてもらうの良さそうですね いいなと思う そうですよね 私はスライド作るのにだけ使ってる感じです マークダウンで書けるスライドです あれの管理をするようだけでGitHubを使ってます
0:17:33 でも大事ですよね 何のためにGitHubを使うかっていう入り口って結構重要な気がします 昔そういう研修とかあったんですよね 会社とかでそういう そういうの触ってみましょう ハンズオンでやってみましょう 立ててみて プルリクエストとはみたいな ハンズオンでやってみましょう やって当然その後使わないので
0:17:59 終わりみたいに 使いどころを理解してやってないので その後は使わずみたいな 動きが立ちってなったんです やっちゃいますよね タブローにしても 生成AIにしてもやっぱり 使って活躍してあるいは 役に立っている世界が見えてこないと ちょっと立ち切れちゃいますよね
0:18:19 入り口 そうなんですね それをどう超えてもらうかが BIとかも一緒なのかもしれないですけど こう なんか ハンズオンして なんとなく分かったけど また機会があったら使い回すみたいな 感じに
0:18:35 いってしまうのをどう超えてもらうかって いろんな製品とか ソフトあるあるなのかも 思いました でもやっぱりそういうのって 一個のテーマになりそうな気がします なんかでもこの話って ちょくちょく越境する 越境させるみたいな話でも出てきますけど どうまず片足踏んでもらうかみたいな
0:19:01 入り口をどう作るかなんですね なんかでも社内とかでも言ってましたけど 今そういうのをこの場もそうですけど そういうのやってる人って そういうのやりたくてやってるというか 興味があったらちょっとやってみようって 思ってる人が悩んでることが大半なので その後あんまりやる気にならなかった人に ちゃんと聞かないといけないよねみたいな話はしてます 我々はどちらかというと
0:19:34 そういうのがお膳立てというか サポートをしてもらわなくても勝手に こういうの触ったりするのは割かし 好きな側の人がこういう ぜひやってみましょうみたいなのを企画する側に 来がちなので 多分気持ちが分かってないはずだという話をしてますね 本来のMCPの話はちょっとずれていってますが いやいやいや でもその自分のブログが書いたのも
0:20:07 何でしたっけ MCPとかラングチェーンの話 日本でも何人かの方が書かれていて サブロについては ただ全員想定読書が違うんですよね って話の中で 自分が何も考えずにできるようにしたか っていうところはまさにそこの観点はありますね やっぱり GitHubの
0:20:27 公式のレポジトリを見て 英語で書かれている手順とかに やっていこうって言った時に めんどくさいんですよねやっぱり めんどくさいんですよね そこをどう超えてもらうかっていうのは かなりありましたし なんならいけるのか ブラウザの英語翻訳 英語から日本語に翻訳してもらうとか
0:20:49 日本語にはありますけど でも出てくるものが知らない方には 本当に呪文みたいな そんなのばっかりですもんね ここはちょっとやっぱり 生成AIの枠の中でも いろいろ難しいところだなと思います 生成AIが最初いきなりビジネスの方々も含めて 受けたというか広がりがすごかったのも 技術的にすごいのもありますけど
0:21:14 なんか聞いてみてくださいっていうのができたじゃないですか 何でもいいんで聞いてみてください 何でもそれっぽくなるんですごいですよっていう すごい雑な入りができる 雑さですよね 雑で入れるけど楽しいみたいな こういうのもできるのみたいなのを 触った後だったらすぐ いっぱい皆さん言ってくれたと思うんですね 最初に出たのは例えばこのラムチェーンとかMCPですみたいになると
0:21:42 まず触ってみてもらうためにはすごく丁寧な荒草のブログがあるので それ読んでくださいだと多分読まないんですよね それでも読まないしちょっと読んだけどやるかっていうとまた この画面を逆に用意してよみたいになるような気がするんです 最後までできる状態この終わりのところで触ってみたいんだけど できないのみたいな話になる気がする 難しい そうですね 実際自分も結構 面倒くさいな人が全部置いて
0:22:12 ボタン押せばできますよっていう経緯で書いたんですけど じゃあこの話を実際に実行して 試してみて 価値を同じように楽しい体験を していただくかどうかっていうところで いろんなフィルターが入りそうですよね 参入障壁を減らそうとはしたんですけど そこから先 実際に手を動かすか 実際に価値を感じるかっていうところはやっぱまだ
0:22:32 人の方の 実質が残っちゃうみたいなのもありそうですよね そうですね これをタブローさんが どれぐらい マジに捉えてるかがまだ分かんないですけど 広げていき方というか 機能として 今流れている 流行りの中でちゃんと出しておかないとなっていうので
0:22:53 多分追従してきているところもあると思うんですけど それでもっと広げていくってなったら やっぱりもっと その後が使える世界を用意しておかないとやっぱり難しいような気がしましたね パブリック的な要素がちょっとできたりするといいんですけど ネクストもそうですけど ネクストもそうですけど 使えてるというか使ったもの 継続的に動くかどうかを置いておいて 作ったものとかを広められる場所というか
0:23:32 公開できる場というか ビジネスの人も含めて分かりやすく公開できる場みたいなのが あるともっと広がるんだろうなって気がします そうですね かつこのタブローMCPで言えば 多分どちらかというとクロードさん側の開発を待つんだろうな っていう気がしてるんですよね つまり今ってMCP Tableauさんが提供したのは 技術的な話を極力しないように
0:23:58 っていうのを心がけながらなんですけど すごくざっくりお話をすると 今お手元のパソコンの クロードデスクトップで動く Tableau MCP サーバーみたいなのが提供されてるわけですけど このクロードデスクトップじゃなくて Webの方のクロードでいいじゃんっていうところが 今後できてきたらもうちょっとその部分は解消するような気がしますね アクセストークンどうするんだっていう問題はちょっとありそうな気がするんですけど
0:24:30 逆にそっちは多分Tableauさんで頑張っていただいて そうですね Web側のクロードにもし載ったのであれば こういうプロンプとこういうクエリ質問で こういう結果が出てよっていうのをURLで共有できてるっていう 世界はありそうな気がするので 多分それはクローブさんだけじゃなくて チャットGPTとかっていうのも乗っかってくると思うんですけど なので割と今の中西さんみたいな形で シェアできる世界とかパブリックな世界みたいなのは
0:25:00 結構角度の高い未来なんじゃないかなっていう気がしたんですよね 各社もいろんなところでシェアを奪い合ってるような感じに どんどんなってきている ちなみにこのあたりの話は やさしいMCP入門という本の8章のあたりに書いてあります 専念しよう 一回貼っていただいてましたね 先週も貼ってもらってた気がする そうですね どこだ
0:25:38 この本は面白かったですよ これに引用してビズトークであるけど 引用ハッシュタグビズトーク 今貼っていただいている間に 荒川さんのブログの熱に押されて 4番の呪文のところまで みちさんは進んでいただけたみたいなので 拝見しましたさっきツイートを 4番までいけば あとちょっとです
0:26:15 クロードデスクトップインストールをして 設定ファイル編集するだけですよ よくエンジニアよくあるやつ あともう一瞬ですよ あと一瞬です そうですよね このクロードデスクトップの 設定ファイルが 正しく作れるかどうかっていうところも 一個壁というか
0:26:38 落とし穴がありそうな気がしてるんですけれど でもこれをどう分かりやすく書くか なんとも言えなかったです 自分は この一時だけ頑張ってください ブログ 本読んでちょっとハンズオンというところの 触ってみて ぐらいまで いくとだいぶ理解が違うと思う
0:27:12 読むよりやっぱり触る方が ぜひ荒川さんのやつとか あとは坂Pさんのスライドから ちょっと概要をつかんでもらって 次に行くと そうですね やっぱり触ると読む ちょっと順番は前後してりゃするかもしれないけど ある程度同時にやった方がいい気がしますよね タブローもそうですけど
0:27:40 VSノート見ても機能の概要しかわからなくて じゃあどう使ったらいいのはあんまりわからないんですけど 触ってくるとやっぱ想像力膨らめるっていうところありますよね もう自分は本当にこのTableo MCPを動かしてみてほしいです もうこれ画像とか動画貼ってるだけだと全然感動が伝わらないので 皆さんやりましょう やってあらかんない感想をお伝えください これを機にイートハブじゃないですけど これを機にデベルッパーサイトに触るということでもいいと思いますし 触ったことない方結構いっぱいいると思う
0:28:23 簡単に作れますので なぜか無料なの アドオンがついてますよ データマネジメントアドオンまでついてる プレップコンダクターが Tableau Prepのスケジュール実行までできるので なんかもう悪いことがいっぱいできてしまう あれですかね 生成機能だけ使えないんでしたっけ そうですね
0:28:49 Tableau ライセンスでいうところの Tableauプラスライセンスではないっていう感じですかね なるほど じゃあそれはできない それ以外の機能は 触り放題ですし 会社ってか分からないですけど クラウド入れてない会社さん サーバーの会社は新機能を触れる環境が
0:29:12 社内にないと思うので サーバーの新機能 本当に 大体半年ぐらい経ってから バージョン上がることがほとんどだと思います それまでの間にちょっと触ってみたいみたいなとか もっと早くサーバーのバージョン上げてほしいとか って要望をするためにも触ってみるとか デベロッパーサイトはおすすめです 本当にですよ
0:29:39 かつMCPの自分のブログ記事で 一番最後に今このぐらいのことができて 将来このぐらいの開発が入るんじゃないですか っていう話をしてるんですけれど 結局そこってどういうAPIが提供されてるか タブローとしてっていうところと あとデベロッパーサイト 開発者用のサイトは API触ってみましょうっていうところが もともとの理念
0:30:05 公開意図 提供意図みたいなところがあるので 本当に全部のAPIが触れる環境なので いろいろ遊んでみてほしいのはありますよね ユーロッパーサイトで ユーロッパーサイト 社内にクラウドが 例えばクラウド入ってるか 自分がクリエイターの方でも その辺APIを含めて
0:30:26 何でも自由ですっていう会社は多分ないと思う 自由ですよって言われても ちょっと怖いっていう人いっぱいいると思う おかしくなったら嫌だみたいなのがあると思う そういう時はこれ触ってみて なかなか環境単位で自由に触っていいですよって タブローなかなかないですからね そういう会社によってはもしかしたら 開発環境ですっていうのを ユーザーに提供している開発環境っていうのはある人もいるかもですが
0:31:02 まあない気がする レアな環境というかタブロー自体は 一つの環境をタブローサーバーとかクラウドで サイトキルとかプロジェクトキット使っていきましょうねっていう理念ですもんね 日本だと特にそうですよね なんかTCでお話しした海外の超超超大企業の方は 完全な開発者サイトというのがあると言ってました サイトというのは開発者サーバーですね なるほど そこで作ったやつをレビューとして上げた絵
0:31:35 承認されたら本番環境にファブリッシュされるようになってるっていうのを聞いて すげえ先に行ってますよねって 同じテーブルで喋って 他の同じテーブルにいた日本企業の方と喋ってました 先かレガシー的かちょっと話聞いてどっちだろうな 大体のところはそもそも冗長化すら取ってないみたいな そういう意味での常に本番環境ですみたいな 逆に新しいかもしれないです あれですよね どのくらいの権限を持っている方向けの領域かみたいなところは
0:32:25 ちょっとあるかもしれないですけど そうですね タブローサーバーっていうのはもともと どっちかというとクリエイターを買って から後でクリエイターを持っている有志の人が タブローサーバーを建て始めるみたいなのが 多いかなっていう印象があって そういう意味でも よくわからんうちに本番環境になりましたみたいな サーバーが多そうだなっていうのはちょっと思いますね
0:32:57 タブローを導入してタブローサーバーを立てようっていう スタートをしてる会社さんってどれぐらいいるんだろうなって思いました 確かに逆に今は導入始めますの段階であれば クラウドを検討してほしいところはありますよね 今だと 今ちょっとクリエイター買って これは素晴らしいツールですね 社内の公開環境として 用意したいですよねって クラウドですもんね
0:33:24 逆にサーバーで やってるところはサーバーでしか できない理由というか データ的に難しいとか もしくは我々みたいに 昔サーバーしかなかったときに サーバーで始めちゃったり もう後には引けないんですね いろんなライセンス的な事情とかもあるかもですね 言ってたみちさんがあとちょっと待って頑張ってください
0:33:57 多分ポストしたら我々というか私とか 赤川さんがフォローできる気がします これは互換だったら 絶対にパーソナルアクセストークンだけ見える形になっていなければ ありとある質問にございますよ 手厚いサポートが向ける でもクラウドというかデベロッパー向けサイトいいですよね やっぱりそういうものが使えるっていうのは楽しいですよ なんでガタブローのそういう自由に使えるところって 結構パブリックの話ばっかりが目立つと思うんですけど
0:34:42 このデベロッパーサイトもすごい大盤振る舞いですよねっていうのが アピールしておきたいなって思いますね なかなかない気がしますね ここまで自由 本当に 自由かつこれ基本的に一生使えるんですよね 3ヶ月で切れますとかじゃないので 更新そうですね 触ってなかったら更新 消えるんですけど
0:35:10 触ってなかったらもちろん そういうことなんですね 触ってなかったらというか あなたのサーバー 触ってなかったらメール来るんですよ あと何日で切れますよって なるほど 延長というか 使い続けたい人はちゃんとログインしてね みたいなメールが来ます
0:35:30 自分も使っていて プレップコンダクターと パルスとかいろいろ使わせてもらっていて 定期にサブスクリプション パルスのサブスクリプションとか飛ばしてるんですけど 多分それはですね めちゃめちゃ使っててログインしてないからですね 自分が切れますよの通知がちょくちょく来てるのは だと思いますね サイトリニューアルするから
0:35:54 エクステンドするためにはちゃんと入ってね みたいなのが多分あるはず 逆にリニューアルさえしてしまえば いつまでも 無料のものって結構あると思うんですけど スノーフレークとかも 3ヶ月30日無料だったと思うんですけど でもあれもその じゃあその30日を もう一回30日延長して
0:36:18 中身をそのまんまで延長 私ができなかったはずなので 何回でもトライアルはできるみたいな 形式だったと記憶している 使い続けられるのはすごいなと 逆にデベロッパープログラムを こういう開発者向け用途ではない意図で紹介するときに ちょっと遠慮が入る気持ちはあったりするんですけどね 完全に私的に利用というか それこそ自分の個人的なデータというか
0:36:52 パルスで送りつけるためだけに使っておりますみたいな そのためにこれを皆さんも使いましょうみたいなのを 啓蒙しちゃうのはちょっとなとは思うんですけど ちょっと新機能を触ってみましょう デベロッパーサイトの本会というか に入っているかなという理解を私はしています そうですね かつ今回のMCPサーバーの イズ裏でAPI動いているだけなので デベロッパー用サイトの本会に沿っているはず
0:37:23 まさにそういうのをデベロップするためにあるんですよ ぜひこれで触ってみて タブリック タブルアンバサダーの名前も 一個にまとまっちゃいますけど データデブアンバサダー枠に 皆さん ここから興味を持って 開発者になるっていうキャリアが開けるかもしれないですからね ですね
0:37:47 海外はめちゃくちゃ パブリックとかにはほとんど タブローパブリックとかにはほとんど登場しない 人の中にそういう方がいっぱいいる デブアンバスが 自分にもちょっとこういうエンジニア的なバックグラウンドがあったら 今すごいタブローMCPとかに 来るリクエストを送るみたいなことがあったりするのかもしれないですね そうですね 今
0:38:21 ドジェブアンバスの皆さん 私はそのあたり活発にやってそうな気がします いや もうこの中でサブローMCPだったり サブローと生成に興味があって 開発もできますという方はぜひ ぜひ貢献してみてください いっぱいプロリック送りましょう 日本から行きましょう コミュニティのところもありますし
0:38:57 ダブローコミュニティのスラックとかで ちょっとコメントしてみると いいと思います なんかネクストのやつも まだできないのか ネクスト触れるような系の あるだとかないのか フィードバックみたいなところのチャンネルも結構あるんですけど Vizにフィードバックしたいみたいなのもありますけど プレップのフローについてフィードバックをしてほしいみたいなチャンネルとかもあったりして
0:39:33 すごい間口は広い コミュニティって感じがしますね 日本語で書いてもいいと思います でも思ったんですけれど 今ちょっと自分の個人PC そういえばタブローのスラックチャンネル ワークスペースまだ入ってないんですけど 日本のコミュニティのスラックチャンネル できても面白いかもしれないですね これありますよ
0:40:04 おっと 先生にあるんだ これリンクを貼ればいい スラックが分かってます 多分リンクを貼っちゃっていい気がしてます その後にワークスペースにサインインしてねとか ワークスペースにサインインするために 手続きしてねっていうのが走りそうな気がしますけど そもそもコミュニティ 00コミュニティスラックに入ってない人は
0:40:30 そこからスタートが出るんですよね のはず 自分の過去の記憶を遡っていくと そのまま入れるってことは確実に 今自分は裏でちゃんと個人PCでも タブルおそらくに入ろうとしてますよ 俺の日本チャンネル探して コミュニケージャパンっていうのは 何でしたっけ そうデータが何か何でしたっけ
0:41:03 贅沢の 日本の 贅沢本体か 贅沢文化会かの トラックチャンネルも こっちに合流したらいいんじゃないかって 思った時はありましたね 最終的に そっちに行くかもですよね 今なら
0:41:23 これ毎年 JTUG側って 作って 無償のやつとか 使いながらやってると思うので ランエンドとかからもしかしたら タブローコミュニティの中に入っていくのかもしれないですね 確かにこっちの方が全部の機能が 全部の機能なんですかね結構リッチですよね機能が そうですねちゃんと多分権限とかで制御されてるみたいなので
0:41:50 例えばワークアウトエンジデーのところだと そこのチャンネルの管理者というかは 我々だけになってたりします チャンネルマネージャー 高知人だけが設定されてたりしますし 全然じゃなかったです 多分これはリクエストしたり コミュニティを管理してる 誰に合ってるんだ なんかマニュアルがありましたね マニュアルがあった気がします 作りたいってなったらこういう風な手続きを経てねみたいなのがあったんです それに対応するね
0:42:33 何人かというか自分とエリカさんが タネルマネージャーにはなってたいんですね 大体5人までとか分かんないですけど 確かに今見たら 足せる気がしますけどね 単純にあるタイミングにいた人を 確かに あるタイミングで見たときに コーチだと コーチでいるやつを
0:42:59 リーダーというか チャンネルマネージャーに設定してるような気がします なんかどっかのチャンネルであったんですよね 最初すごいフリーになってて なんかスパム書いてる チャンネルがあると みたいな話がどっかで話題に出てて ちゃんとしたよみたいなのが あった気がします なるほど
0:43:17 チャンネルにもぜひ入っていただいて ユーザーイベントの告知とかもそこでしてたりもしますし 入りましたよコミュニティジャパン あとずっとそうしてるか分かんないんですけど ハドルミーティングの機能とかを使って 確かバックトゥービズベーシックスの勉強会とか 毎日日曜日とかやってる ディスコードかなんかで多分今までやってたやつを このコミュニティジャパンのチャンネル内のミーティング機能で やってたりもするので
0:44:06 そこ入ってみたいなみたいな方もいいんかなと思います 確かにスラックいっぱい活動がありますね コミュニティの話と あとタブローの方からのお話と このミストーク聞いてる方が だいたいXも見てる方なんで あれだと思いますけど すごい見られた方々がいっぱいいる Xあんま見なくなったっていう人もいると思うので そしたらこのスラックの方とか見てもらうと
0:44:37 どんどんそっちに寄ってきてる気がする 各コミュニティチャンネル バックトゥビズベーシックスとか メイクオーバーマンデーとか もうだいたいそこで活動するようになってきてる ビズトークスラック支部ができるかもしれないみたいな そうですね スラックでやるようになる世界もあるかもしれないですね Xがどうなっていくかによって あとあれですね公式スラックで言えばトピックAIとかもちょくちょくは見てはいました
0:45:11 ありますよねトピックAI トピックAIとViz Feedbackとか Viz Feedbackもこれ自分で文章をいっぱい書かなくてもできるので めっちゃいいなと思います ワークフローというか 機能で投稿できる 何個かの質問に答えると 投稿できる ちょっと 出すのはなという人も
0:45:47 確かに どんな適当な英語でもいいよって 言われても 投稿できるかちょっと 別だと思う コミュニティジャパン イチさんに届いたので この回の意味がありました アンバサダーとしての活動ができました ハッピーさんが入ってきてくれたらありがたいんですが
0:46:29 どうなんかなという風に感じなので 私のワクワットウェンズで貼っておかれるだけ貼っておこうと思って 先週 確かに気がついたら今はもう 1時間じゃった 動的カラーアレンジの問題 動的カラーアレンジの問題 動かしてみましたという これは本当に本当に難易度は高くないと思っております 新機能を触りたい人
0:47:45 触って覚えるのが一番という 今日の話につながるかと思います 触って覚えるのが一番大事です これ何回か前に まさに新機能を触ってみましょう VizTalkでやってたときに 出てた話でもあるんですよね ボーナスの部分 パラメータなのでリセットするのがめんどくさいですね ちょっとボーナスにできました
0:48:26 裏話をお伝えしておくと 最初もっともっともっといろんな要件が ボーナスに入っていて 荒川さんにチラッと見せたやつよりも さらにいっぱい要件があったんです スパークラインとか入っていた なんかあれですね 我々の良くない癖が出ちゃってる感じがしますね せっかくここまでやるんだとしたら このダッシュボードとしては
0:48:53 こういうことができた方がいいみたいなのが いっぱい入ってたんですけど それはこう全て削除しております 本当にサクッと触れるやつになってるかなと 問題作るときいつも難しいですよね こういう世界まですると楽しいんだろうなって思いながら でもそこまでやってもらうまでの時間が すごいかかっちゃうなっていうのは そうなんですよね それが本当にあって
0:49:22 やりすぎてるというか 実務に役に立つようにしたいという思いで 作ってるので 実務に役に立つようなテーマとか内容に どんどん寄せていくと最終的に出てくるのが 盛り盛りになってしまうっていうのがありますよね これだと実務的にはまだ足りてないよねみたいな いっぱい出てしまって メインテーマじゃない要素はいっぱい追加されて 3,4回ぐらいに分けて
0:49:59 1つのダッシュボードを作ってみるっていう たまにある方式も我々もやってみてもいいかもしれないですね そうですねなんかシリーズものですみたいにいいかもしれないですね 2年ぐらい前になりましたけどそんなやつか やった気がする 今年もやってませんでしたっけ今年の前半の方で 今年の前半 いや全然今年やってない気がしてきました 今年は多分Cっていうなら どなさんがサッカーのデータを
0:50:49 いっぱい使っている プレミアリーグのデータを毎回 毎回というか割と使う ぐらいですかね 同じデータで あとは続き問間でいくと ドナさん ドナさんの 先週 荒川さんの前の26期の問題と
0:51:12 12が若干つながっているとか 先週ちょっとお話しした 12の解き方でやろうとすると 辛いみたいな 去年ですかね 去年何個かそういうパターンが どなさんのやつとかであったはずですね アコーディオンみたいに広がるチャートに どんどん機能を追加させてみましょう そうですね
0:51:39 多分そのシリーズを 23年の時もありましたね ダッシュボードをだんだん進化させていくみたいな があったはず 確かにダッシュモードを進化させていくっていうのは結構実務っぽいですもんね この機能を次渡してみましょう 連続シリーズとしていいかもしれないです だいたいスターターワークブックとして 前回までのものが準備されたものはあるので 今回からチャレンジしてもOKみたいな感じです
0:52:16 今ちょっと私のプロトタイプ版が発達されている 要件もりもりバージョン 今貼りました 盛り継ぎですね しかもこれ多分ですけど 動的ゾーン表示とかってことですか 動的ゾーン表示で選んだときだけはスパークラインが出て スパークラインのお尻の色は ダイナミック動的カラーアレンジで設定した色になるようにしておきましょう これはちょっと本題からずれすぎていると
0:53:45 違うなと このスパークラインの色範囲も合わせましょう だけで一問できますからね 確かせっかくこの動的カラーレンジで 選択している年のデータを見たいという人は 大体それがどう変わってきたかも当然見たいっていうのが 実務だとそうですよね 正しいですね なので必ずなんかこう ビズインツールチップかなんかで
0:54:16 スパークラインを出すなり何なり なんかしないといけないかなと思ってやり始めたい いやいやいやってなって戻っていったり そういうことを考えてるときが一番楽しいです そういう実装作りましょうの問題考えるのも同じですけど やってる時が一番面白いんですね テーマを最初に考えてる時は悩むことが多いんですけど どんなテーマにしてどの技術要素を扱うかなんですけど ちょっと触って形ができてき始めるとどんどん勝手に一人で盛り上がっていくと 大事だと思います
0:55:02 どのくらいどうやって自分の中で想像を膨らませていくかというのは 結構いろんな学習に通ずると思うんですよね BIもそうですし KTIとかTableO MCPとかもそうですし 一人で盛り上がってしまう それは限られた時間で全員にやってもらうかっていうときに 冷静になると 冷静になるか我々間でツッコミが入るか メイクオファーマンデーとかそういう系だったら 完全にやりたいだけを突き詰めるんですけど
0:55:39 そうですね メイクオファーマンデーとかはどっちかっていうと 完全にやりたいだけで終わりになるんで あんまりそこにもりもりの ダッシュボードになるってことはあんまりないんですけど ワークアウトエンゼは 生地実務に即したものにしないとみたいな 義務感があってより増えていくみたいな ちょっとベクトルが違う盛り方が出てきますね 業務でもしこれを使うんだったら
0:56:07 絶対これはいるよみたいなのを入れてしまいがち 中西さんはこのスパークラインを出すのを 来週次回の出題に持っていけるかもしれないですよね っていう話が一つと 逆に実務で絶対使わないですけどっていう問題を出してみても 面白いかもしれないですよね 自分も結構自分を意識しがちなので クリスマス会みたいなやつですよね 毎年の よくあるやつ
0:56:40 絶対にやらないですけど 絶対にやらないけど 何か面白いみたいな クリスマスツリー作ろうと でも何がどこでどう役立つか 分かんないですからね 必要になるかもしれないので どこかで ワークアウトエンジェのスキルというか 最終のアドバンスというか
0:57:08 ところまでのやつは なかなか業務で求められることはないですけど っていうのはいろんな場で言いますけど まあまあ使いますね まあまああってよかったなってなるときは そうなんですよね まあまああってよかった 何か役立ってしまった こういうことですかって出したときに 一番受けるのがワークアドレンスで学んだテクニックでした
0:57:33 というのはちょっとあります 一回あったのは 国の要素を 国のマップ マップを完全に一つ一つバラバラにして 並べているチャートもあると思うんですけど 地図の形として 県の形というか あれはワークアウト演説で見て これを実際に業務で使うことないだろうなと思ったんですけど
0:58:03 ありましたね 可能性は無限でっていう感じだそうです こんな感じですか そうそうみたいな この回を探して そういうの入れてもいいかもしれませんね ルークさんが引退された今 そういうのを継ぐ人が もうそうやられてるかもしれない だいたいそういう
0:58:35 何これみたいな技術 ワークアートエンスで問題を出すの ルークさんだと ルークイズムを継承しないといけない 継承しないといけない 勝手に決起しました というので 意味不明なチャートを出すというのはありません そうですね 一回手書きチャートとか出してもいいかもしれないですね
0:58:54 手書きっぽく見えるチャートを書いてみましょうか 誰だとかな ビジョナリーの方のブログのネタなんですよね トータリーユースレスチャート 楽しいみたいな なんかそういうエッセンスが確かにたまにはあってもいいかもしれないですね ブライアンモガさんのやつと あとこう トータリーユースです めちゃくちゃ楽しい
0:59:29 しかも手書きチャート割とありな気が勝手にしている 場合によっては 温かみがあるのは良くないですかみたいな ある 結局あれですね いかに最初に目を引くかみたいなところに要求があれば インフォグラフィック的な意味では全然いいんじゃないのっていう 結構これをに触れたのはだいぶ前だったけど 勉強にもなるのにトータルにする 出来上がったのはもしかしたらユースレスかもしれないですけど
1:00:19 そのテクニック自体は学べる ユースレスという名前で出てますけど ハッシュタグから出てこない これがありますか 自分のテクトが今やったかもしれない ブログが入りました ありがとうございます 笑しかないですねこれ わかんないです でも中身読んでもらうと面白い ですけど すごく真面目にこの線を描きっぽく 見えるためにやって 最後の最後に あなたがやりたいんだったら この軸の線もちょっと頑張って 斜めに引くみたいなこともできなく もないから頑張ろうみたいなこと 書いて楽しいです
1:01:26 CobreMandayのやつを1回使ったんですよね いつだったか せっかくなんて 手書きパターン以外にも何個か出されてるのか トータリーユースレスチャートパターン いやちょっとこれはもう笑うしかないですよ 何ですかこのカテゴリートータリーユースレスチャート カテゴリーにこれがあるのか 素敵 それも貼っときましたね 結構目を引くという意味で
1:03:00 こういう ビズスペース会 今年会 ビズ展示するようなイベントとか インフォグラフィック的なものを作ると 時には役に立つと思う 役に立つかもかもだろう まあ確かに施策的に言ったら 実際に23年の メイクオーバーマンで見ました 目を引くのも大事です 2本ぐらい引くのも なんかこれそのうち WOMCGPの中の機能の1個として
1:03:42 このグラフの見た目変えてっていうのも 出てきたりするのかもしれないですね なんかそういうのも取り込まれていきそうですね どこまで進歩してくる その前にこのエージェント君が頑張ってもっと頑張れるようになってほしい 先週の話を受けて MCBとかは触る時間がなかったんですけど せっかく アンバサダーとかは デベロッパーサイトじゃないクラウド
1:04:11 サイトが 触れるので エージェント触るかと思って ダブロエージェントのプレップの方 とかをちょっと触ったりしてます 結構 頑張れます 確かにプレップと親和性が高そうですよね ですよね ただタブローのデスクトップとかのエージェントと違って
1:04:41 最終出てきたものというかフローというか 要素をやっぱりちゃんと評価しないといけないじゃないですか はい デスクトップとかだと アネスクスのことでもあると思う 間違ってるのを判断する力は結局いるので 使いどころは難しいなと思います ステップの中はちょっとブラックボックス気味になりそうみたいな感じです 視覚的にいくと開かなきゃ分からないみたいな インプットの中も思い切りやっぱり計算フィールドというか
1:05:18 クエリビを書くじゃないですか 計算フィールドの中にもりもり それが合ってるかどうかって結局データを全部見るというか サンプリングされたりしてたらちょっとおかしくなるので するとデスクトップよりも慎重に触ってもらわないといけないので 使いどころは難しいなと ただ今までも自分で全部書いてたんだよみたいな人からすると ちょっと楽になるかも そうですね 確かに結果の評価が
1:05:52 プレップの中だとやりにくいっていうのがありそうですよね そうですね 結局プレップの機能の Tableau Desktopでプレビューとかを使って 検算するっていう作業はいるな みたいな感じです 検算をしないといけないのは もちろん変わらないですけど ただ エージェントの
1:06:18 推してる 気軽にいろいろできますよりは 良さがあんまり活かしきれんな っていう感じがします 面白いですね ちなみにプレップの エージェントは ステップとかを自動生成してくれるんです そうですね こういうのやりたいんだけど
1:06:40 っていうと やりましょうかっていう提案を まず出してくれるんですねステップ 今ちょっと貼りましたね そこはやっぱViz作成の時と同じ感じなんですね ステップを出してくれてどこまで適用しますかを選べるって感じです なるほどなるほど 全部適用みたいなのももちろん選べるんですけど ただ間違ってるみたいな 最後に間違ってる エラーになってると思うんですけど
1:07:16 なんかこのステップ3がなんか怪しいですね 押しみたいな感じで 触ってみるのには楽しかったです これ結局なんですけど 自分が作った計算式を評価するステップがないんでしょうね まだそこができないみたいですね エラーになったかどうかみたいなのは 見れてないみたいですね これだと売上割合はエラーになってるんですけど なんかすごい変な話なんですけど
1:07:53 これであればどうなんだろう 一瞬思ったのは これ生成エンサでそのままやりたいことを投げ Pythonか何かのスクリプトを作ってもらい これプレップ的な処理にするとしたらっていう風に タプロセンに投げられた方が楽そうだなって思っちゃいましたね そうなんですね 今多分荒川さんの問題 ワークワットエンジンの時の問題もそうだったんですけど Tableflowエージェントで
1:08:19 溶かすんじゃなくて 普通に他の 生成AIのところに Tableau的に最終的にやってみて 指示する方が いいのが出ますね 出ちゃうっていうのはありますね この辺を セールスフォースがどう頑張っていくか そうですね
1:08:41 まだ未来に行きたいっていう感じがしますよね この右側に出る手軽さは僕はすごい好きなのに 特にデスクトップとかの方の小学者の方からすると とにかくやりたいことを入れたらそれっぽく出てきて もうちょっと自分で変えたいなと思ったら 作られた計算フィールドあたりを変えるとか もしくはもう一歩手前で色だけちょっと 自分で設定するとかから入るっていうので 冒頭喋ってたこう 難しいんでいいですみたいな人を救いたいという
1:09:18 機能としてはいいと思って 表示形式か 表示形式2.0も僕すごい好きなので メジャーとかディメンションを選ばないとできなかったのが 勝手に選んでくれる機能がついています あれ素晴らしいと思って 確かにいろんなソフトウェアで どうやって生成を埋め込んでいくかみたいなところって 結構テーマになってそうですよね 生成AI機能をどういうふうに製品
1:10:03 全く入れずに外と連携だけでしている製品もあるんでしょうし ちょっとだけあまりディスるような言い方したらあれかもしれないですけど チャットで聞けますよ、生成や生機能にリストしているソフトもめっちゃあるなとは思いますけど、 組み込んでいる、ちゃんと組み込んでいっている製品もやっぱりあるので、 これまでも既存製品を持っているからからすると大変だろうなとは思いますね。 進歩がスピードがちょっとあれなので 今までのその機能改善とか 諸々の製品のもともとのサイクルに 全然合わないなっていう気はします そうですよね
1:11:00 そもそもその製品いるっていう問いが 突きつけられるときもありそうですからね 最終的にそこがありそうな製品だと 余計に焦りますよね どういうふうに価値をしていくか 価値を差別化するかというか難しい タブローさんも結構その話が片足を入れてるような気がしてるんですよね というのも最近思うんですよ Excelでいろいろ大変なことをする代わりに BIとかタブローとか使って
1:11:37 BIツールとかタブローを使って 効率化していきましょうよっていう売り方を ずっとしてきたわけじゃないですか我々 逆に今マイクロソフトさんのコーパイロットとか Googleシップさんのジェミニとかやっぱあるわけじゃないですか そっちで良くないっていう時もある気がしてるんですよね 狙ってきた時にじゃあこのタブローさんの 簡単に可視化ができますよみたいな話だったり っていう話が結構前提がひっくり返るんじゃないかな っていうところとかは感じつつあるので
1:12:10 それは絶対あると思います データ整備の話があるんでしょうけど はいそこは確かにありますね 整備の問題はあるといえ 多分もうSCIでやるとちょっと正確性がねみたいなのは 言い訳にできなくなってきてるなとは思います 今まで自分がExcelとかそういうツールとかで 小学者の時に出してたものが 今の先生が出してるものよりも正確でしたでしょうかみたいな話だったり レベル一緒だとしたら最初に触ってみるとか
1:12:52 やらせるのは先生で良くないですかみたいな Xでもちょいちょいそういう議論されてた気がする 今週だったかな するとなんか 本当に現場の初心者の方が やってみたんですけど っていうのもあると思いますし いわゆる今までは アナリストというか BI作ってた人から
1:13:18 報告を受けてた人 分析報告を受けてた側の人が 生成AIで 出した グラフだったり 何だったら 分析案というか方向案というかアクション案みたいなのに対して アナリスト側にこれで合ってると思うって聞かれる世界が来ると それに答えないといけないのめちゃくちゃしんどいみたいな議論が Xでされてたような見たなと思いました
1:13:50 それをやらされるとしんどいというのは確かにと思いながら見てた 逆にそういうところもそれを防ぐところも込みで データ利用体験をデザインしていく人が BI人材になっていきそうだなっていうのは 個人的には感じてますね つまり そういうのをちゃんと自分で完結できるというか 自分でやり切ってもらえるように 動線を引く人みたいな役は そうですね
1:14:32 あとはこれは定期的に実行する分析とか質問なので BI側で定期的に作って発信しましょうとか 見えるようにしましょうっていうところと これはそこから発生してアドホックな分析だったり でもアドホックな話は生成者にやっていただいて 数字が合ってるかどうかっていうところは BI側で数字を定期配信してる数字があれば だいたい答え合わせができそうだよねみたいな形にするのか みたいなデザイン データ利用体験デザインみたいな話が今後ありそうな気がします
1:15:07 逆に言えばBIツールだけやっていていいのかっていうところが 一つの問いとして出そうかなっていう気がします そうですね BIツールだけっていうのは 今までも多分一定の人以外 以上の使い込んでる人というか 業務としてやってる人でいくと だいたいそれ以外もやってるんで あんま変わらない気がしますけど 今聞いてて先週も話した通り
1:15:34 昔と昔を繰り返してると同じかもなと思いました なんかありましたもんね 昔もローコードで機械学習とかできますみたいな いろいろ製品あるじゃないですか そういうのが出た時にやってみたんだけど 合ってるってめっちゃ聞かれたなと思うんで 知らないですけどみたいなのが しんどかよしんどみたいなのがあったなと思うんで 一緒かもしれないと思う 俺を評価するためにはこういうのを
1:16:02 まずは基礎知識としてこういうのをつけておいていただいて みたいな話もあったと思って 時代が繰り返しているかもしれない 確かに合ってるっていうのが いっぱい質問としてくる世界っていうのは 難しいですよね それこそ正々AIで 高速に意思決定だけを求められて しんどいっていう マインスイーパー
1:16:27 AIマインスイーパー 判断を求められる 経営層からすると それを高速で判断するのを 助けてほしいので 従来のアナリストにこれで 押してみてA案B案出たんだけど A案が良さそうだけど 合ってるって聞かれてちょっと待ってください みたいな話に
1:16:46 人間がボトルネック感を出される あんまり利用体験ではない そういうのを避けるという そういうフローを考えないといけない 必要になるかもしれないですね そういう体験をデザインというか 業務をもう一回デザインし直すと 意思決定の流れをデザインし直すというか がいるのかもしれないですね そうですね
1:17:15 今の多分アナリスト目線とかアナリスト文脈っていうところがありつつ タブロー推進者文脈で思うのは タブローを教える代わりにコーパイロットを教えたほうがいいんじゃないかっていう時も これから出てきそうな気がしていて そうですね 今までもExcelでいいですよそれだったらっていうのを 悪い意味じゃなくて使う場面もあったと思うので それに近いかもしれないですね そうですね 簡単な分析でデータも大きくないけど
1:17:45 定期的にやることだったりに困ってるんですよねとか アドホックな分析なんですよねであれば 無理にタブロを使わなくてもっていうのがあったりとかので でもじゃあそこの線引きができる人になりましょうねってなったら じゃあ我々もマイクロソフトコーパイロットとか エクセル上で頑張ったりとかっていう世界を 知らなきゃいけないんだろうなっていうのもありますし そうですね そういう意味でもやっぱり 触らないといけない範囲はどんどん広がってる気はしますね
1:18:13 今までだと周辺でいくと Excelはだいたい Excelを触らずにデータ分析を極めてきましたって人は 僕が勝手に存在しないと思ってるだけで いるのかもしれないですけど 何かしらのことがある そして他にもSQLだとか そういう周辺のデータエンジニア領域のところを だいたいちょっとどっか触ってますみたいな人が 多めだったと思う
1:18:42 そこの要素として生成AIもある程度理解してもらうと いい提案ができないですねみたいな世界ではあるかもしれない でも全製品そうかもしれないですけど あらゆる領域のエンジニア軍の人が全部 生成AIだとこういうところまでは生成AIでやったほうが楽ですよとか 求められてる気がしますね そうですね今やっぱ新しいインフラみたいな感じだってますよね 特にデータに絡んでるデータ絡みのところやってる人はもう不可避な感じですね 避けられないと思います 立ち位置をどう取るかを置いておいて知らなく言えば無理と
1:19:30 CSI絡めた方がもっといい分析体験とかデータ利用体験できるじゃんって全然ありますもんね それはもう間違いないと思うんですよ ちょっと話がずれちゃうかもしれませんけど 今週じゃなくて先週か セールスフォースさんのキャンペーン Viz投稿キャンペーン データプラスムービーズのやつを作ってたんですけど 自分の知ってる 自分が好きな作品とかをテーマに作っていってたんですけど もう完全に生成愛なしでは
1:20:07 精度も違いますし 広がりも違うなって作りながら思ってます こういうデータにしたいと こういうことを証明するようにしたいみたいな話をすると 自分で調べるよりもやっぱりはるかに広がりが出る ちなみにMCPさんを使えば タブローさんのデータこういうのがあって じゃあそれ何でか調べてっていうのも自動でできちゃったりとか そういうつなげ方もデザインしていくみたいなのもありそうですよね今後 そういうのも含めて流れというか分析のデザインをするんですよね
1:20:55 分析データ分析をやる流れというか それにどこまで食い込んでくるか分からないですけど 最終的にきれいなダッシュウォードまで 作り上げられる世界も 来るかもしれないですけど 今はまだちょっと その辺の最終の UXとかの世界までは たどり着いていない気がする 個々のパーツは
1:21:20 十分なものが作れるし データを広く集めてくるというか こんなデータある に対しては人間が調べるよりも はるかに広い気がする 広いところまで見れる どう使いながら自分の分析を作り上げていきますかみたいな話を マニュアルじゃないですけど教えれるようにならないといけないんです そうですよね かつタブローを使いの方がある種タブロー推進者とか
1:21:53 BI推進者みたいなことをされていることがあると思うんですけど 本職はマーケティングですとかセールスですとかあると思うんですけど ただBIだけで完結してますとか BIだけ推進しますっていう動き方よりかは 本当にAIひっくるめてデータ利用推進します っていうような動き方になるんだろうなって 言ってましたんですね そうですね そうね絶対ない BIだけ
1:22:20 さらにはBIも1個の製品だけじゃなくて そのソシティで使ってる製品 データ使う系の製品は一通り 多少は知っておきましょうみたいなのは 求められそうな気がしますし その中でどれを使うといいですかっていうところとかも 提示できるような形が求められそうだな 精製AI込みでみたいなところは なんか最近思っちゃいますよね これが楽しい世界が広がっていくのか
1:22:55 大変な世界が広がっていくのか 分からないですけど どう捉えるか いろいろ新しい時代で面白いですねってなる人もいれば しんどいなとなってる人もいるんでしょうけど この先週の繰り返しになっちゃうかもしれないですけど 生成AIがなくても結局新しいものには追従し続けないといけない 良い業種だと思いますので 本当に その中に楽しみを見出していくしかないんですよね
1:23:30 実際楽しいんですけど こんなんできるんやっていうのを楽しんでいくしかない それだったら確かに 実は使ってもっといろいろタブルと連携して 面白いのはやりたいですね 本当にそうですよ 仕事でもそんな話ばっかりしてますよ そういう仕事でもないのに ちなみにあれなんですよね また時間があればなのか別の枠でなのか
1:24:04 この辺りの今後のBI人材の動き方みたいなことを考えるときに やっぱ組織的な話とかあって 避けられないなっていう気はしてるんですけれど ちょっとその話をするには時間が足りないですね 組織の話はめちゃくちゃしたいですね この辺はリバーニスの平塚さんとかと いろいろ議論をしてた話でもある 組織がついていけないという話もしてた そうですね 組織的な動きを気にしていたら
1:24:34 一番価値が出そうなことを達成できないんじゃないか みたいなのは最近思いました 一時データ人材として それはすごいあります 新しいものにキャッチアップするという意味でも 組織がついていけないなって思うこともありますし 新しいのが入った先の分析とか 意思決定みたいな世界でもまだまだ 組織が変えないといけない ところがあるなと思う
1:25:06 そうですよね 自分が最近よく感じるのは BI推進する組織とAI推進する組織は 近くあってほしいなっていうとか それはもう絶対ですよね うちも近くなりましたし たまたまなのか たまたまなのか こういう現場の感覚が 伝わってそうなったのかは
1:25:31 分かってないですけど いやでもいいと思います なんか BI人材は AIにすごい親和性あるはずなので でもそう思うと それもなんか一個のいいテーマになりそうですよね タブローブループリント2.0とかもありますし そうですね 海ではこうなんか
1:25:53 キャリアのキャリアキャリアという キャリア論を語れるほどのある人ですけど 広がりが出て面白い時代ですよっていう 言い方をしていきたいところですけど なんかその後また面白い話をしながら 新しいのでいっぱい面白いですねと言いながら データ基盤をなので頑張って整備しないと大変なことになるんですよ みたいな話を最近記憶してます またそれで眠れなくなる話が増えそう データ基盤大事ですよ
1:26:33 データ基盤とメタデータですよ 社内のデータが差別化のキーになる時代ですね お金に投票つけてる場合ではないかもしれない 話題がつけないですね 話題がつけないですけど 11時半になってる 池田さんがいらっしゃって 私のフォントを拾っていただいてありがとうございます さっき貼ったやつのフォントがそれです ポストを見ました
1:27:15 これこのフォントが使いたいがために 当然ながらTableauのWebSafeフォントではないので 全部Canvaでビジュラーを作っていって 全部画像で作ってしまうと このセールスホースのキャンペーンとしての Vizの意味がないので 一部がちゃんとチャートにするという 謎の作業を先週も作りでやってました この本当かっこいいので 他の池田さんへの返信に書いたんですけど
1:27:57 漢字がかっこいいので漢字を使ったやつに 今作っております 今は全部英語なので 日本語にすればよかったなと思いな 中途半端に海外の方も読めるようになってしまう 今投票期間ですね なのでこのタグをかけてもらったらいいかな これもリポストしておく 肉作がツリーに連なってるので これはというものにしていっていただければ
1:28:50 14日13時 自分今ハッシュタグで追いましたけど 確かに面白い作品 いい作品が多いですね 今回AIロボットっていうテーマだったのか そこそこのRTさんのやつとか あんまりヤバさが伝わってない気持ち RTさんのロボットのやつですね リアリティはミラージュって書いてある 赤と青に手が はいはいはい
1:29:48 個人のものを全部貼っていくのはどう それをすると多分全部貼らないといけない気がする 公平性の感情 ぜひパブリックを覗いてみてください 池田さんのやつもありますし MINGさんのやつもありますし JASOSさんも出されてますし MICHIさんも出されてますし 投票としてはこのポストへのいい目の数で決まるみたいなんですけど せっかくでしたらパブリックを覗いてみていいですか
1:30:46 AIとロボットって割と広いテーマだったので 何でもあり感が皆さんいろんなものが出されていると思いました 市販機に1回ぐらいやってれた 前回ちょっと応募できてない 子供にも言うようにやったし 忘れたのに 投票して 応募したの 本当のやつも一回あったの すごい力作が揃ってますね 皆さんやっぱり 俯瞰的な分析というよりか 自分の好きな作品とか
1:31:38 思いがある作品のことを テーマにしている方が多いので やっぱり行き先が多くなります 凝っているなという 今度は今度タカピーさんとかが来れる会の時に ぜひまた語りましょう ラムチンとかも そうですね ねあとはやってあのチンプカーさせる 第1日がチンプカーっていけるやらしいそれ それ触れようって話してました 皆さんのやつ
1:32:26 これだけで1時間が全然話せそうな テーマですね 1時間で終わらんテーマの気がします 時間で絶対終わるけど じゃあちょっと貼り付きをお願いしてもいいですか はい ありがとうございます セミナーをやっぱり見ていただきたいですよね ここは技術的な話もそうですけど 全然これは自分は1ゲストとして参加する以上の情報を 全然持ってないんですけれど
1:33:10 未来が見えそうな感じがしますよね 我々もタブロー人材として 今後じゃあ生成愛時代をどう 生きていこうか どう価値作っていこうかっていうときの 自分は多分 そうか でもオンライン会社なので きっとうまくは潤沢でありそうな気がします ありがとうございます
1:34:08 ありがとうございます ちょっと聞きたいですね 確かにこれ枠はあるはず 定員500名ってなってるんで しかもこれは多分配信として 24日と25日の同内容が配信されるのだと思うので ライブ感が楽しいんだろうなと思うと23日なんですかね そうですね 後で感想を見るよりはライブ感が楽しみになったら 23のやつ聞くのが良さ
1:34:59 ちょっと明日会社のスケジュールを確認しながら 他23だからもう来週ですね 来週はもう7月が終わる 早い早すぎる そうなんですよ もう1年が終わっていってしまう でもこのセミナーが面白いというよりかは 自分この木田さんのコストは結構好きなんですけれど さらに表示の下の文章を読んでいただき 一番下にイベントのやつが載っています
1:35:47 ノートのほうもぜひ見てみてください イベントもぜひ応募してください 参加しやすい時間だと思う そうですね 23の方は昼休みなので わかんないですけど この聞いてらっしゃる方の中にも もしかしたら昼休み空いてるので 打ち合わせを入れましたって言われてる人 いるような気はしましたけど
1:36:16 少なくとも私が見る限り 一名いらっしゃいますけど そういうなってる人も 一名知っておりますけど 大体の方は 昼休みの方は ご飯食べながら 在宅できる方は ご飯食べながら でもやっぱりこのポストに書いてる
1:36:39 第一人者とか推進者とかの立場で 自分自身のスキルを 陳腐化させていかなければいけないっていう お話は本当にそう思うんです 陳腐化させていかないと 広がりが結局ないので 第一人者ですんで ずっと食べていける世界ではやっぱりないので ないですね 私がこれを最初に考えましただけで
1:37:12 ずっとお金はもらえない世界です タブローコミュニティなんて 全員が全員か分からないですけど 割と皆さん率先して自身を 進歩化させているような感じがあるじゃないですか なので知見を発信しますし ブログが出ますし いろんなコミュニティがありますし 確かにブログ書いたり 自分の技術を発信したりとか
1:37:38 ここの場も含めてそういうのって 自分の宣伝の要素というか 宣伝の要素でやってる人は いらっしゃるかもしれないですけど 単純に利益だけで見ると 陳腐化させていってる話だと思う 自分の知見を外に共有していってる 自分に抱え込まない 囲い込まないようにしてる なんとしたらこの話はより
1:38:10 納得というか共感しながら聞けるかもしれない そうですね 結局人風化した先に面白いことがいっぱいあるので 人から人風化し どなたかが人風化したことによって得られたスキルっていうので 作られてるところもありますし 本とか全部そうですし ぜひ聞いてみてください どういうところ 有料級
1:38:53 ありがとう 言っていただける ありがとう たらたら喋ってる 少なくとも荒川さん置いといて 私はたらたら 自分もたらたら喋って 持ってることを喋って この場で教えてもらえることも多いですしね 聞いてる方からこんなのありますよみたいなの言われたりとか
1:39:18 そうなんですかみたいな これを開催することによって こういうのがあるなとかで自分の中で覚えとかないとなとか 今度しゃべろうかなと思って ブックマークしとくとか読んどくとかみたいなのもある 我々の方が有料級の学びを得ているとかは全然ありますもんね ありますね これ宿屋さんとかと喋ってる回だとあるんですけど ビズトークやるのでちょっと最近作れてなかったですけど 1個作ってみましたみたいなのがありますし
1:39:53 ネタがないのが良くないですねっていうので作ってみました でもその意味では自分のMCPブログもちょっとビズトーク意識しましたよ そうなりますよね 来週も喋るってなったし やるかみたいなところ 作っていくかみたいな そこで言ってたしなと そう言ったしな 締め切り駆動じゃないですけど 追い詰め
1:40:25 自分で追い詰めすぎない範囲で使うの 助けられてるなと思う 健全な範囲で楽しみながら 負荷をかけていきましょうっていう 筋トレみたいですね 筋トレみたい まだ得てる いい面というか 得てる話の方が多いなとも思う 知見を外に公開してしまったせいで
1:40:56 自分の何かメリットが減ったように 得たものの方が多いと そうですね 多分本当にドライな見方をすると いわゆるジョブセキュリティみたいな これを自分が知識抱えていたら 自分が安泰だったよねっていうのは 消えるかもしれないんですけど でもどうせ他の誰かが 論文とか書いてますってあれば話は別なんですけど
1:41:24 他の誰かがどうせ 陳腐化させるので 自分が知ってることなんか そうですね それはすごい思いますね 自分ごときが抱え込んでてご飯が食べれるのって すごく短い期間だなとは絶対思ってる そういう意味でも出しちゃうことに戸惑いがないっていうのはありますね これは私が後悔しなければ誰も知ることはないんだみたいな 知識を自分が持ってますかって胸を張って言えますかって
1:41:54 全然そんなことはない 何でしたっけ今ちょっとこの話をしていて思い出したんですけれど 大前健一さんっていう方いらっしゃるのご存知です 大前健一さんも経営コンサル始めた時か何かの時に なんで経営を顧客に教えるんだみたいなことを言われた時に ネタような話をされていたなって思い出しました どの本だったかは全然思い出したいじゃないんですけど なので金付加させるみたいな戦略って 結構昔から王道なのかもしれないですね 何通りだったか
1:42:38 の作法もちろん全部読んだわけではない そういうのが語られてるなっていうのを見たのは 確かに記憶としてある どうだ 後で調べて 記憶が急に戻ってきました この会話の中で 後で探して もう自分は今探す手段さえなくなっているので つまり本がもう手元にないんですよね
1:43:13 先生AI先生に こんな本 名前を教えて 確かに こういう中に 陳腐化させたいとか 云々感という話でいくと なんか 越境していくとか 新しいものにどんどんキャッチアップしていく
1:43:40 みたいなのだと 前にしゅんたさんが貼ってもらってた ラストマン戦略みたいな話とも 関係してるなと思います 引き続き言います ラストマン戦略 今ブログを私はしゅんたさんに教えてもらったやつを うまくしてたので貼りますね こういうのを教えてもらえたりするので お湯場でしゃべることに
1:44:12 すごい2006年 追い込みの話というか新しいものに ガンガンやって触ってみましょうよみたいな モチベーションになるなと思う どこに自分の強みを見つけていきますかね でもこの話でブルーオーシャンを狙っていくみたいな話と似ますね 誰も手を出してない領域を先につばつけてみたいな そういうのもあって触ってみるの大事だよという ちょっとちょこっと そこでそんなに筋が悪い
1:45:07 キャリア戦略でもないよっていう話だと思って すごいですよ そろそろ終わろうかなって思った時に キャリア戦略の話始まりましたから 話が広がってしまう 閉めていかないとき もうダメだ これもしくんたさんが 喋れる回の時にまた語りたいです ぜひぜひ
1:45:29 最後に 自分のやつを見て思い出した アンバサダーの募集がそろそろだという終わりだというのを理解して 思い出したねそれ貼ったっけ アンバサダー募集が 本時間に何か 7月25日 日本時間だともうちょっとあるんです これもまだ全員分を投稿しきれていない それも来週ですもんね
1:46:30 結構期間があるのでゆっくりやっていきましょうとか 何週間か前に言った気がする もう気がついたら1年は半分終わり なんかもう7月ですよ もう7月 もう半年終わっちゃってますし 2週間したら8月ですよ なんか 今週末に資格の試験を受けるんですけど まだまだ1ヶ月以上あるなとかって思ってたんですけど
1:47:07 もう週末みたいな状態に やばいやばいみたいな状況になって 時が経つのが早いです 時間に追われていきますね 時間には締め切り駆動なのがいいこともあります 焦り お金払ってる以上受からないわけにある 特にやっぱりなんか 結婚してからずっとこう思うんですけど 昔はこうなんか
1:47:37 勉強に使う時間勝手に自分の自由だったので 全てが 誰かに迷惑をかけて勉強するっていうのがなかったんです 結婚したり子供が生まれたりすると ちょっと 今日夜は勉強させてほしいみたいな状態になるので どうするとよりプレッシャーが上がるんです わかります 今週というか 直近1週間
1:48:04 パソコンに向かっている時間がなかったので 大変申し訳ない 今正座してます その近い感じで 面倒を見てもらってたのに 落ちるみたいな 言われてはないですけど 勝手に自分ではプレッシャーになって なのでちゃんと勉強するっていうのもありますけど 大事ですよね
1:48:28 短い時間で成果が出せるように ちゃんと集中して作業する 勉強するみたいなのってありますよね それはめっちゃなんかありましたね 昔だったそのの ダラダラダラダラ一日 テレビも見ながら勉強するみたいな 1時間集中しようみたいな感じになったのは ありますね確かに 今はいかに
1:48:50 妻の眠民時間を削らずに 妻の機嫌を損ねずに 今目の前にいる人の表情自体で 自分が今星座から土下座になるんですけど わかりますね 僕も最近はよく見てもらって 本読む系だったら一緒とかでもいい 一緒にできる 一緒にいながらみたいなのもできるんですけど 子供も子供で本読みながら
1:49:17 子供は子供でレゴ触りながら 今やってるのは物理的な実技試験系のやつになぜかエントリーしてしまったので 危ないから触っちゃダメよみたいな パソコンとかもそうですよね 両手が塞がってしまう あまり子供とかからすると面白さを感じてくれない でもなんか タブローとか あるかそのブログとか 要は
1:49:50 パソコンに向かって何かする のが多めですけど それを 離れてなんか物理的にケーブルを 向いたりとか接続したりとか 配線したりするのをやりながら そういうのをYouTubeで眺めたり なんか ブログ読んだりしながらそういうのやるのって 切り替えがあって楽しいなと思いながら
1:50:13 この1ヶ月でやってます 確かにそうですよね 普段やってることとか ちょっと違うことをやっていたりとか 違うのやると楽しいなと思ってます 違う好奇心とか遊び心が 刺激される感じがありそうですよね キーボードとか作ってる時もそうだったんですけど 物理的なのは物理的に何かを作るのはいいなと思い あとこれすごい新鮮なあれだったんですけど
1:50:49 物理的にやる作業やる系ってやればやるほど うまくなるんですよね当たり前ですけど わかります IT系の資格試験とかって 闇雲に解くだけじゃ絶対無理じゃないですか 理解して解いていかないとみたいな でも実技系はとにかく手を動かして作業になれることが上達というか 合格の一歩っていうのはすごいいいなと思いながらやってます でもやっぱりそういうのもありじゃないですか 手を動かしていくのが経験と体験を自分に積んでいくっていうのを話したんじゃないですかね
1:51:31 それに近いかもしれないですね 最初のテーマに戻ってきました なんかあのそう実技系の話がすごく分かったのがあのこの3ヶ月ぐらいで 魚をさばくことを覚えたんですよ すぐちっ まあそのからもうなんかさばき方がわかりやすい味とかたいだけなんですけど 最近はもう楽なんであの内蔵とかなはごみ酒が辛くなっちゃうので行ったんですけど ではやっぱり手を動かしていくと分かってるんですよね 魚の構造とかここに包丁を入れたらうまくいくんだなとか 触って体験して学ぶのが大事 最初の話でちゃんと落ちたということにしておきましょう 体験が大事ということで 今日のうちは実技試験を受けて魚をさばきましょうということですね
1:52:21 実技試験実でやっていきましょう 家族を大切にしましょうってことですね 大事です 必ず受かってその後はちょっと 子供に この時間にしないといけない 一応妻にはこの試験に受かることで エアコンだとかなんだとかを 自分でつけれるようになる メリットはあるんだよという話です
1:52:48 大事ですね 価値とかメリットの提示 あとコンセントとか 自在に増やせるようになる 提示できないな自分の場合 でも魚さばけるのはめちゃくちゃ良くないですか 生だからあんま好きじゃない でもなんかこう 刺身とかで買ってきたりとかするより まるっと買った方が安いので
1:53:13 経済的ですね 経済的ですよ 経済的に焼き魚が食べられますよっていう訴求を頑張って 訴求をやっていきましょう メリットの提示 すっごい今目の前で興味なさそうな顔 僕が妻にコンセント増やせるよって言った時も それは嬉しいのはお前だけだという顔されたの 増やしたいのはあなたですね 我々強く生きていきましょうね
1:53:43 強く生きていきたい 本日は奥さんもいらっしゃるのを本当に締めたい イベントはちゃんと入りました よかったです あと何かあるかな あんま空以外は多分大丈夫なのです またなんかこう これは拾えよっていうのが 今日はもう拾いていないですが タグでつけて
1:54:08 ポストしていただくなり なんなりすれば来週拾いますので ぜひ 2週間後のカジュアルビデオ作りましょうで スタリーさんにお会いできます と言われて ぜひ冒頭に貼りましたら 応募まだまだ お待ちしてます 参加を
1:54:25 途中からでも大丈夫ですし ということで結局12時までになってしまいました いつもこうなるんです 一旦やれましょう 一旦フォアで終わりたいと思います 皆さん冒頭から参加いただいた方もいらっしゃいます 最初長丁場ありがとうございました 本当にお疲れ様でした お疲れ様でした ということで今日はこの辺りで終わりたいと思います
1:54:53 皆さんもありがとうございました ありがとうございました おやすみなさい