🎙 Vizトーク Archive

Homeトーク一覧 › 第42回

#Vizトーク 第42回

この回の要約:
「Vizトーク 第42回」では、メンバーがワークアウトエンズデーの課題やディテールインベストアウトの視覚化方法について議論し、パーセントラベル位置やグラデーションチャートなどのデザイン手法を共有しました。また、防災関連のプレゼンテーションや審査会の体験談も交えながら、視覚化技術とチームワークの重要性について語り合いました。

タグ (34)

雑談イベント告知チャレンジチャートタイプ選択パラメータアクション表計算デザイン論配色ダッシュボード設計ラベルデザイン自動反転最小最大調整チャートドラッグ&ドロップ視覚化マークカラーバグ影効果サンバーストパイチャートドランクエンツリー難易度視覚設計プレゼンテーション緊張防災地図可視化チームワークTableau Conference推しオーサートーク

聴きながら追う (再生位置と連動)

📖
0:01:34
CHAPTER · メンバーの出欠確認

メンバーの最近の活動状況や出欠を確認し、今後の予定について話す。

📖
0:04:04
CHAPTER · ワークアウトエンズデーの話題

メンバーがワークアウトエンズデーについて語り、どの課題が難しいかを共有。

📖
0:08:10
CHAPTER · ディテールインベストアウトの分析 / 元ビズの分析

メンバーがディテールインベストアウトについて詳しく語り、視覚化方法を共有。 メンバーが元ビズについて語り、視覚化方法を共有。

📖
0:15:22
CHAPTER · パーセントラベル位置の考察 / シンプルなダッシュボードの評価 / パーセント表示の実装方法の考察

参加者はパーセントラベルの位置について話し合い、その意図を理解し合った。 参加者はタマスさんのシンプルなダッシュボードについて、デザインと色使いを高く評価した。 参加者はパーセント表示の実装方法について議論し、シンプルな実装が効果的であると結論付けた。

📖
0:29:06
CHAPTER · グラデーションチャートの実装方法

参加者は過去に作成されたグラデーションチャートについて議論し、実装方法を共有した。

📖
0:30:18
CHAPTER · ラベルの調整テクニック

参加者は棒グラフ内のラベル配置や色設定について議論し、効果的なラベル管理が業務で重要であることを強調。

📖
0:32:59
CHAPTER · 自動ラベルの問題点

参加者は自動生成されたラベルの反転や色設定について議論し、手動での調整が必要であることを指摘。

📖
0:34:21
CHAPTER · 最小最大機能の使用

参加者は最小最大機能の適切な使用方法について議論し、業務での調整が難しい点を共有。

📖
0:37:18
CHAPTER · チャートタイプとラベル配置

参加者は異なるチャートタイプでのラベル配置について議論し、効果的な表示方法を検討。

📖
0:45:06
CHAPTER · ラベルの操作と視覚化 / マークカラーとラベルの一致

話題はラベルのドラッグ&ドロップ機能やラベルの位置調整について。また、ラベルの透明度を変更することで視覚効果を出すテクニックも紹介。 マークカラーとラベルの一致機能について解説。特に、ラベルを透明にすることで視覚効果を出すテクニックが紹介。

📖
0:50:39
CHAPTER · バグの活用と影効果

特定のバグを意図的に使用して視覚効果を出す方法について。また、四角形に影をつけるテクニックも紹介。

📖
0:54:16
CHAPTER · オープンデータハッカソンとサンバーストチャート

オープンデータハッカソンの話題に移り、サンバーストチャート作成の経験を共有。

📖
1:00:07
CHAPTER · サンバーストチャートのデザイン / ラベルの配置と表示

メンバーはサンバーストチャートを白くすることで、注目部分以外が消えて見えるようにした。この手法についての学びや挑戦を共有。 メンバーはラベルの配置について議論し、デフォルトのマークタイプやボーダー設定がラベルの位置に影響を与えることを共有。

📖
1:03:29
CHAPTER · 円グラフとラベルの配置

メンバーは円グラフ内のラベル配置について議論し、デフォルト設定やマップレイヤーの使用方法を共有。

📖
1:09:00
CHAPTER · ドランクエンツリーチャートの理解

メンバーはドランクエンツリーチャートについて議論し、その構造と意味を解説。

📖
1:15:23
CHAPTER · 難易度の話

メンバーは今年最も難易度が激しいと感じる「39」について議論し、視覚的な要素との乖離が大きいことを指摘。

📖
1:17:29
CHAPTER · プレゼンテーションの話

チームのプレゼンテーションについて、坂井さんが緊張し、中島さんのシルエットが視覚的に重要であることを共有。

📖
1:19:03
CHAPTER · 防災関連の発表

チームは防災をテーマにしたプレゼンテーションを行い、副都知事から好評を得たことを共有。

📖
1:25:00
CHAPTER · Tシャツの話とチームの雰囲気

メンバーはTシャツの選択や記念撮影での「T」文字について話し合い、最終的に坂井さんのプレゼンテーションが好評だったことを共有。

📖
1:30:12
CHAPTER · 審査会の体験談 / ハッカソンの感想と評価 / ハッカソンの雰囲気と体験

坂井さんと森田さんが、審査会での経験を共有し、視聴者にアドバイスを提供。 坂井さんと森田さんが、ハッカソンの各チームのプレゼンテーションを高く評価し、特にいくつかのチームに注目。 坂井さんと森田さんが、ハッカソンの雰囲気やプレゼンテーションの内容について語り合い、視聴者に熱い現場を伝える。

📖
1:40:28
CHAPTER · 明日の番組予定と締めくくり

坂井さんと森田さんが、明日の番組予定を共有し、視聴者に感謝の言葉を述べる。

0:01:34

メンバーの出欠確認

メンバーの最近の活動状況や出欠を確認し、今後の予定について話す。

0:04:04

ワークアウトエンズデーの話題

メンバーがワークアウトエンズデーについて語り、どの課題が難しいかを共有。

0:08:10

ディテールインベストアウトの分析 / 元ビズの分析

メンバーがディテールインベストアウトについて詳しく語り、視覚化方法を共有。 メンバーが元ビズについて語り、視覚化方法を共有。

0:15:22

パーセントラベル位置の考察 / シンプルなダッシュボードの評価 / パーセント表示の実装方法の考察

参加者はパーセントラベルの位置について話し合い、その意図を理解し合った。 参加者はタマスさんのシンプルなダッシュボードについて、デザインと色使いを高く評価した。 参加者はパーセント表示の実装方法について議論し、シンプルな実装が効果的であると結論付けた。

0:29:06

グラデーションチャートの実装方法

参加者は過去に作成されたグラデーションチャートについて議論し、実装方法を共有した。

0:30:18

ラベルの調整テクニック

参加者は棒グラフ内のラベル配置や色設定について議論し、効果的なラベル管理が業務で重要であることを強調。

0:32:59

自動ラベルの問題点

参加者は自動生成されたラベルの反転や色設定について議論し、手動での調整が必要であることを指摘。

0:34:21

最小最大機能の使用

参加者は最小最大機能の適切な使用方法について議論し、業務での調整が難しい点を共有。

0:37:18

チャートタイプとラベル配置

参加者は異なるチャートタイプでのラベル配置について議論し、効果的な表示方法を検討。

0:45:06

ラベルの操作と視覚化 / マークカラーとラベルの一致

話題はラベルのドラッグ&ドロップ機能やラベルの位置調整について。また、ラベルの透明度を変更することで視覚効果を出すテクニックも紹介。 マークカラーとラベルの一致機能について解説。特に、ラベルを透明にすることで視覚効果を出すテクニックが紹介。

0:50:39

バグの活用と影効果

特定のバグを意図的に使用して視覚効果を出す方法について。また、四角形に影をつけるテクニックも紹介。

0:54:16

オープンデータハッカソンとサンバーストチャート

オープンデータハッカソンの話題に移り、サンバーストチャート作成の経験を共有。

1:00:07

サンバーストチャートのデザイン / ラベルの配置と表示

メンバーはサンバーストチャートを白くすることで、注目部分以外が消えて見えるようにした。この手法についての学びや挑戦を共有。 メンバーはラベルの配置について議論し、デフォルトのマークタイプやボーダー設定がラベルの位置に影響を与えることを共有。

1:03:29

円グラフとラベルの配置

メンバーは円グラフ内のラベル配置について議論し、デフォルト設定やマップレイヤーの使用方法を共有。

1:09:00

ドランクエンツリーチャートの理解

メンバーはドランクエンツリーチャートについて議論し、その構造と意味を解説。

1:15:23

難易度の話

メンバーは今年最も難易度が激しいと感じる「39」について議論し、視覚的な要素との乖離が大きいことを指摘。

1:17:29

プレゼンテーションの話

チームのプレゼンテーションについて、坂井さんが緊張し、中島さんのシルエットが視覚的に重要であることを共有。

1:19:03

防災関連の発表

チームは防災をテーマにしたプレゼンテーションを行い、副都知事から好評を得たことを共有。

1:25:00

Tシャツの話とチームの雰囲気

メンバーはTシャツの選択や記念撮影での「T」文字について話し合い、最終的に坂井さんのプレゼンテーションが好評だったことを共有。

1:30:12

審査会の体験談 / ハッカソンの感想と評価 / ハッカソンの雰囲気と体験

坂井さんと森田さんが、審査会での経験を共有し、視聴者にアドバイスを提供。 坂井さんと森田さんが、ハッカソンの各チームのプレゼンテーションを高く評価し、特にいくつかのチームに注目。 坂井さんと森田さんが、ハッカソンの雰囲気やプレゼンテーションの内容について語り合い、視聴者に熱い現場を伝える。

1:40:28

明日の番組予定と締めくくり

坂井さんと森田さんが、明日の番組予定を共有し、視聴者に感謝の言葉を述べる。

まだ収集されていません。 #Vizトーク の実況ツイートをXで見る ↗

📝 全文書き起こし (1938セグメント · 24,433文字) — クリックで展開

0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました お疲れ様です お疲れ様です なんかシュクラさんも久しぶりのような気がする すいません すいません 最近ドタバタ気味だった いやそうなんですよね

0:01:48 最近ちょっとなんか 木曜に結構出張が入ることもなかった 1ヶ月ぶりぐらいの気がしますよね なんか喋るの そんなにでしたっけ? そんなことないか わかるけど先週2回連続喋れなくて 2週間ぶりぐらいですかね かもです 誰がスピーカーだったかまでは残してない

0:02:16 何喋ったか残してるんですけど 確かに 最後にwithtalkハッシュタグでつぶやいたのが いつだ いつですか 最近あれですね 酒井さんがいるときとか テキスティングの酒井さんでお任せしちゃってるので 確かに全部 酒井さんだけの可能性が

0:02:49 自分のタイムラインを 遡っていったら イズトークハッシュタグで最後つぶやいたのが 九学の頭で 中西さんおめでとうございます アンバサダーの時のやつが 遡ってるな あれそんな前だっけ 参加してるけど つぶやいてない回がある気がします

0:03:15 それはありそうですね 普通に 多分中島さんも途中から 入られると言ってたような気がする 11時前ぐらいには 入れそうな感じが 多分ですけど 帰宅中なので 坂井さんもいたらフルメンバーに近いだったので 赤嶋さん早い

0:03:53 リスナーだけ説があります そうですね しゃべれるとは限らないですね 何からしゃべりましょう 今日坂井さんが入れても聞きせんと聞いてるまで ちょっと土地支配を思いっきり語るのはちょっともったいないなと思って そうなんですよね ただおめでとうございます 触りだけ ふわっとだけやりたい

0:04:26 先週は中島さんと2人だったんで ワークアウトエンズデーのことばっかり喋ってたんですけど はいはいはい 一番難しいワークアウトエンズはどれだみたいな話してます メンバーによってその得意分野が変わってるか 中西さん全部対応できるんですけど MOMはでもあれっすね アンディがお休みしちゃったんで あれって なんか後の方が出る

0:05:08 みたいな話ありましたっけ 言ってましたね アンディとしてはお休みするけど みたいな感じですね 安心しつつ寂しい気持ちもあります 結構間髪入れずに 来るのかなって思ってたけど 今週まだ 今週ってないですよね なのでまだなのかなと思って

0:05:38 最近あんまりキャッチアップできてなかったので 間が空いてくれる方が キャッチアップしやすいんですけど それはあります それはある 私も今3週ぐらいやって 来週があって やばいなと思って 今週来週ぐらいで キャッチアップしとこうかな

0:05:58 アンディさん最新のやつやりました 最新のアンディのやつですよね オッチミビズのデータですね あれやれてないんですよね 最新どころか でもあれか アンディの最後のやつと 1週前がやれてないですね リテールインベスターズ やったなこれ

0:06:26 ということは行くだけか 割と頑張ってるせず さすが さすがですね 私リテールインベスターズの前3週間ぐらいが あったり空いてますね やばい なのでもしMOMの話をするなら その辺からですね そうですね41週

0:06:55 21とかが良さそうですかね そうですね 41の前が夢の話で あちらは? ここからずれてるな 41が そうですね 40が夢で その前がなんだっけ あれか

0:07:32 気温か 分かった分かりました 多分あの僕37の後 3839とできてなくて 4041とやってるんです 3839がちょっと重めのネタだったんで あーなるほど で 40と41が割とっつきやすいのがあったので やってるって感じですね

0:07:58 やっぱ41っすね あのお互いやってるのが被ってる 被ってる 41喋りましょう ディテールインベストアウト ディテールインベストアウト 投資家の方が 何に投資意欲があるかみたいな やつですね 確か

0:08:18 そうですね ハンディの元ビズを 一応あれしましょうか そうですね私 そうか元ツイートを そのまま貼ってもらったらいい はいちょっと貼りますね 久しぶりに詰めます ご視聴ありがとうございました どうでしょう

0:09:21 ちょっと待ってください 音ビズも割ときれいでいいなと思います ありがとうございます ありがとうございます 出てきました グラディション綺麗ですよね 元ネタも結構 元ネタというかデータとしては このパーセント仕方しかなかったです 他の2列のデータだったんで

0:10:03 めっちゃデータマップなんで 他どうすんだよっていう話ではあるんですね そうですね 2列13行だっけな 本当にこの項目の数しか行はない感じでしたね なので 皆さん 試行錯誤というか 基本棒でやってる人が多くて あとはその棒をどう使うかみたいな感じですよね

0:10:32 ロリポップっぽくする人とか あとは あと無理やり絵にしてる人とかもいましたよね ドーナツっぽくしてる方とか その回確か 確か私の この回しかもあれなんですね 珍しくケビンさんが出されてたんですね そうそうそれをね 紹介しようと思ったんですけど

0:11:02 完全再現をしてる これ完全再現結構 これそのままちょっと 入りますね 私は あ あいっか これ完全体現結構むずい むずいですよねこの間の線とか ちゃんとこれなんか見てないんですけど

0:11:40 ちょっと時間を取ってみようと思ってました これだって縦にグラデーションするの結構むずいですよね 縦にグラデーションは そこまではしてないのか そうそうこれは多分棒ごとにグラデーションだから これ自体はそんなに難しくない気がします 何枚でやってるんでしょうね 何枚でやってるんでしょうね 真ん中に線引くのなかなかめんどくさいなと思いますね 点線引くの

0:12:17 真ん中に線を引いて このラベルの位置とかは結構肝な気がしてるんですけど この真ん中に線を引くの結構いい表現だなと思いました ラベルとのつながりが分かりやすくて ラベルとディメンション名が遠くなっちゃいがちなところですけど ワンシートですね させばね ワンシートっすね ワンシートっすね いきなり喋り始めますが

0:12:54 僕も編集ボタン押してびっくりした どうやってんだこれ ワンシートっすね ワンシートっすね これ え? ワンシート ワンシートの中身をじっくり見ている間に 他の方もご紹介しようで なるほど

0:13:34 何かに受けている 何に受けたのかをちょっと 解説してます これは 点線は書いてますね 書いてる なるほどね ああ確かに素晴らしい素晴らしいソリューションです そういうことか なんでこれ書けんなかったと思ったら書いてますね

0:13:56 確かに背景と色が一緒だからやれるやつですね ありますね 僕が好きなソリューションですね 無理やり 意外とこういうアナログなどいいですね 無理やりにやって スペースとか空白文字とかで うまいことごまかしていくやり方 僕は大好きですけど いいですね いいですけどこのサイズ調整でこの点線を書くのが大変だったじゃないですか

0:14:49 違うかこれ 違うかこれ同じ背景と同じ色で 気抜けて塗ってるんだ よくよく見るとこれパーセントは上に出てるんで 引っかかりもしないんです 打ち抜いてるから良くて だからこのパーセントのラベル位置が気になってたんですけど これは破線を避けるために上に上げてるんですね そうですね なるほど面白い

0:15:17 なるほど これ面白いですね 面白い そっかなんでこの位置にしてんだろうっていうのが こういうとこ見ると分かるんですね 面白い 面白い そっかさすが あとは 僕は

0:15:39 細かいあれなんですね あとタマスさんが出されてたんで タマスさんやってたんで貼りますね タマスさんファンとして 今貼りました これか いいですね 超シンプル 超シンプル 超シンプルです なんか超シンプルなんですけど 左のタイトルとかも

0:16:45 綺麗だなと思うんですよね 微妙に色が違ってたり 2023だけ アンダーとか入ってたりとか 2023 タイトルのとこですね 多分僕が作ったら普通に その下のワットビテールと 同じ色使ってると思うんですけど この辺あとはまあいい色もそうですけど

0:17:11 色使いとか色使いも好きです さすがすね 色相を使わずに色彩だけで 言葉あってるかな 色彩だけでグラデーションをつけられるセンスが これなんかの回で坂井さんと語ってた気がするんですけど なんかこんな感じでシンプルでっていうのを作ろうとしても めっちゃ時間がかかるんですよね なんか違うみたいな 確かに

0:17:43 ちゃんとフォーカスさせたい情報がちゃんと飛び出てくる感じの 本当ただの棒グラフじゃなくて 他の方は何名かやられてましたけど 100%のうちっていうのを四角で全部出しているのも 同じようなやり方で タマさん薄く棒が伸びてますよね そうですね 上に出てるからこれは線で引いてるのか 線で引いてるんじゃないか どう思いますか

0:18:27 ちょっと私の編集をして どっちも線で どっちも線で こっちはあれか 片方はラベルがないのか ラベルじゃない ツールヒントがないのか ん? そして線じゃなくて棒です それなんだ?

0:19:04 なんでこんな棒になってるんだ? これ何が出てるんですか? これ棒じゃない?もしかして ラベルは出てくるので でも載せても何も マークじゃない?これ あ、もしかしてこれ グリッドとかでやってるのか? この線 リットと0のラインを合わせてるかもしれませんね

0:19:28 Average0っていうのがあるんで お、そういうこと? これありますね Average0で0のところに出してるんじゃないですかね 横線に たぶん ヘッダー表数 Average0何してるんですか これ多分0ラインをこの薄いグレーで引いてるんですよ なので100%中の50に見えるみたい

0:20:03 じゃあこの0は何で出てるかというと 行に入ってるこのアベレージ0っていうのでやってるんですね すごい 確かにこれシンプルな実装ですね パーセント中のって普通にやりそうなとこですけど はい 全然思い変わらなったこのやり方は 確かにこういうパターンだったらこれすごい楽ですね 計算式かかんなくていい なるほど

0:20:44 上これ二重軸にしてるから これはあくまで右側に出すためだけに使ってるみたいですね ラベルっていうパーセントじゃなくて このカテゴリーのラベルを右側に出すためだけに してますね なんで 今回のネタだと 何て言うんですかね 01で賛成50の反対50みたいな データじゃないので

0:21:19 残りのパーセントに意味がないので 出さないようにしてるんじゃないかなと思いますね わざわざこういう意味で 薄い方の棒は 意味がないというか デザインというか見せ方としての ものでしかないと思うので 普通だったら賛成40%の反対後60%ですみたいなのがあって 両方の棒に乗せたら両方のパーセントが出るっていう にありそうですけど

0:21:50 そうじゃないので多分 右側の棒は触れすらしないようにしてるんですね そういうことか なるほど ラベル乗せても左側の 実際のパーセントっていうんですかね 回答でイエスと答えているパーセントしか出ないように しているとか なるほどね 最初

0:22:20 0と100 この中にもアベレージ0とミニ1ってやってるんですけど ミン0とミニ1を メジャーバリューで メジャーバリューメジャーネームで1000にして そうすると右側にこんな感じでラベルが出るから それと普通の棒グラフを重ねてるのかなと思ったんですよね そうするとあれか棒グラフのこの位置にラベルは出ないか そんなことないな 一応みつにそんなことないか

0:22:52 うんずらせばと思います 確かにここに触れもしないものを作るっていうのは その方法だと全体の100%軸も触れちゃうから それがUI的によろしくないということですね そうですね プレイヤーで選択できないのと同じやつを マークというか普通の棒とかはできないんですよね セレクト負荷には はいはいはいはいはい すげえなあ

0:23:32 もう一つこんなのって思っちゃった さすが いいですね こういうシンプルな中に匠の秘書のやつが大事ですね 田中さんのやつ結構そのパターンですね シンプルですけど 冷静に再現しろって言われてちょっと待ってくれ なるほどね タマスさんほんとちょっと前に しくやさんにありますねグラデーション

0:24:09 横にグラデーションしてるやつ 私はやつです 横にグラデーションしてる グラデーションしてみました 最初 ケビンさんがやったみたいに 縦グラの再現で この間の棒とかもやってみようかなって 思ったんですけど ちょっと

0:24:35 自分で実験がしたくなって 横グラデーションのやつを 作るときに1枚のワークシートで デンシフィリケーションを使わず かつカスタムシェイプなしみたいなやつ これ 見たようなというか グラデーションをめっちゃ頑張ってるやつが 金子さんのやつであったような気がして なんで師匠と弟子だなと思ったりしながら見てました

0:25:08 理想なりは違うかもしれないですけど 何のやつだったかちょっと貼りますね 祝屋さんのやつまず貼りましょう 貼ります ありがとうございます。 何かのイベント、多分データで彩る生活とか地形で出されるやつだったと思うんですけど。 去年にも違った。 バネコさんなんで別に何も驚くことはないんですけど やってますねということしかないんですけど マジですか

0:25:49 全然意識せずにやってたとすると本当に師匠でした これだ これありますね はい スペースでやるとありません アットマーク以降もユーザー名を保管してくれなくて アニメーションするのがめっちゃ大変になって リッツタブルを出てきてくれるんです 今ありました そっち

0:26:57 おおなんだこれ これもすごくないですか これ確か初回のデータでいろいろ生活かな 去年の春ぐらいにやってたやつ で あの時なんかYouTubeで座談会企画みたいなのがあって こだわりを語るみたいなのがあったんですけど グラデーションさせるのが大変でしたっていうのを言ってたなと思って 思い浮かびました 真ん中から左右にグラデーションさせる

0:27:36 今もう一回ビジュー開いてますけどやっぱりわからない そしてこの なんだこれシグモイドバンプみたいな感じですか 地味にそこをね ガネコさんなんで驚かないですけど ガネコさんが何やっても 別に驚く これはだからその高密度化必須なやつですよね これをもう どうやってるんだろう

0:28:24 この時説明してもらったんですけど全然わかってるんです 説明してもらって中西さんがわかんなかった時点で私はわかんない グラデーションって聞いて思い出しました このちくやさんのグラデーションのやつ 縦にグラデーションのやつは横の方がやっぱり分かりやすいですよね パーセントのデカさというか そうそうそう なんかやっぱりこのグラデーションが値に対して ちゃんと対応してるのが美しいみたいなことを そこでさっき貼ったケビンさんのブログかなんかで言ってて

0:29:10 そうだよなって思って グラデーションやるときは メジャーに対応するようにやるのが好きなんですけど 今まで結構なんか 小さいデータのときに セルフユニオンから こう密度化して 瓶でグラデーションするみたいなやつを やってたけど意外とそこまでしなくても できるんじゃねって

0:29:39 結構シンプルなあれですね リストと バスに入れてという これだったらなんか 業務でもやれるかも 業務でグラデーションやるべきかどうか またあるんです わかるんですけど これだったらなんか 結構サクッと

0:30:04 できるし そんなに別に変なことにもなんないから ラベルのうちだけちょっと 肝なんですけどねこれ 棒グラフがそれなりに 長くないと 一層はできないっていうか うん 1個ガントチャートで なんか乗っかってますね

0:30:24 1000の メジャーバリューと もう面白い パブロデスクトップ開ける方は パブリックかパブロ開ける方は マークにマークに載せてみてもらったら 面白い感じが分かると思います 先週かな 先々週の坂井さんとか 語った気がするんですけど

0:30:54 ラベルの調整というかは業務でも結構求められる気がするので 面白でやってる部分もありますけど結構いりますよね 無邪気に言われるじゃないですかかぶらないようにしてとか いかんじみ横に出るようにしてとか 長い名前の時はかぶらないようにしてほしいなみたいな 横にここだけずらしてくれたらそれでいいんだよみたいなのありますよね うん わかります 結構テクニックですよね 変なグラフはまだ戦いますけど

0:31:38 それは確かにそうだなってラベル関連は思うことが多いので そうねそうですよね 変なグラフは論破できるけどラベルは論破できないんですよね 確かに これでやったやつはなんか 棒グラフの内側に入れると ちょっとオシャレかなと思って やったんですけど この棒グラフの内側に入れて かつ右の端っこに出すとか

0:32:17 こういうちょっとしたことだけでも あれみたいなのがありますもんね グラデーションを 値が高くなればなるほど 濃くなるっていう設計にしてるので ラベルも これ白でやってるから 値が高くなればなるほど このラベルがより 鮮明に見える

0:32:47 上の高い方にフォーカスするような感じに 一応設計してみてるんですけど もうちょっと棒グラフが短くなってくると この左側のラベルと被っちゃうから この設計だとダメになるので アレンジラインかなんかで外に出さなきゃいけない 出さない このラベルの色というか ラベルの色も難しいですね ちょうどおとつぐらい

0:33:18 中島さんと喋ってましたけど 自動で出る色があるじゃないですか 固定してない自動 自動があんまり優遇に効かないですよね という話をして 思ったよりも これは反転させてほしいよ みたいなやつが反転してくれないですね ちょっとイランクするんですよね ワーカーとフェンズでやってるときによくハマるんですよね

0:33:46 微妙にその本当の位置とか本当のサイズとかで 安定してくれたりしてくれなかったりして お題と微妙に合わんみたいな そこ別に要件じゃないんですけどちょっと気持ち悪いみたいな 確かに気持ち悪いですよね ラベルって結構なんか印象変わりますからね どういう基準なんですか 反転基準わかんないですよね こことん検証したら わかるかもしれない

0:34:23 わかるかもしれないけど その気力はないというか これで反転するんだったら こっちでも反転してくれてもいいじゃん 反転しない っていうことが何でだよみたいなのがあります 業務でも結構 中に出している 私もつい最近 それで相談されて

0:34:50 自動にしたら安定しないですか しないんですよみたいな そうするとなんか 計算式複数作ってみたいな こっちの色の時は ヌルになってみたいなのを作って 自分で明示的に色分けしないと 綺麗にいかないんだけど そこまでやる手間と 妥協する感じと

0:35:20 どっちを取るかみたいな感じになる ありますよね 自動のところは そういう 閲覧してる方の環境とかも含めて 変わっちゃったりして するのはちょっと怖いんで 基本固定するか みたいになるやつですね 反転させるみたいなのは

0:35:51 無理やり書くのは確かによくありますね どうしてもそうしないといけない 小松さんがコメント 言ってますけど ラベル調整のこだわり 最小最大 始点終点最新の機能で ビビー助かりがある これ多分 やってる人分かるやつですけど

0:36:19 最小最大を 最小最大のために 使ってないことが多いですね 始点終点 最小の値を出してるわけじゃないっていう 見つかってる言葉 最小最大はどのフィールドでやるかっていうのを カスタムチューニングして 出し分けていくっていうのが あまり業務でやったら怒られるやつですけど

0:36:42 何で調整してるのが分からない 何でここだけ出てるんだみたいなのがあるときは だいたいこれでやってますよね これの組み合わせでうまいことラベル調整できたときは 自分で勝手に作る機能の水だった これに気持ち すごいわかる そしてこの辺の ラベル出すときの機能も どのチャートタイプにするかによって

0:37:19 選べるものが変わるから どのチャートにしてこれで調整してみたいな 引き出しがあるけど入ってるといいですよね 始点終点とペイントセルと組み合わせ マーク出すと そこに出すメジャーをあるものないものを 組み合わせることによって出せるというのはやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやりやり Google Analyticsで検索された回数みたいなやつ あれはちょうど判件してないと 今あります

0:38:47 これか この投手で色変えてるやつですね これ覚えてます いつもこのチャートタイプ忘れるんですけど なんつって マージナルヒス 覚えてますね 覚えてますね 違うんですよ このやりとり何回ビズトークの中でやったか

0:39:16 っていう なんか 酒井さんとか宿屋さんに教えてもらった VizEaterの言い方をしてくるから 忘れられないんですよ もう名前は忘れるかもしれないけど 忘れたら宿屋さんに聞けばいいってことだけ 覚えておきます 確かにこの表現ねたまに使うけど 使うけどこれ名前まで

0:39:42 まだまだこのチャート このタイプはマシですよね 説明できるように口で クロス集計の上 縦横に棒が出てるやつですね 分かる 確かに ハリエット表なんかと組み合わせることも多い そうです 多分僕としゅくやさんはもうすでに 編集モードに入ってると思うんですけど 編集画面に入ってのぞきを開始してると思うんですけど チラチラ ジラチラ入れると 見始める これ多分

0:40:18 あれ?何かやってるの? これ多分ラベルが単にひっくり返してるのを 作ってるだけで ディメンションに 多分めんどくさってなってたのはどこやったか 色塗るとこですねそのグリッドに たぶん グリッドカラーと 自分でどうやってたかも覚えてる なんかすごいめんどくさいことをして 自分で開いて

0:41:02 なんでフィラックスを使ってるんだ 中島さんこれ開けました? 開けはしましたよ 開けはしましたよ あれ? 開われてるな ウェブ編集が効かないですか あとウェブ編集じゃなくて ダウンロードして デスクトップで開こうとしてるんですけど

0:41:28 リンクが不正ですみたいなのが出て 僕がウェブ編集でそのまま開いた デスクトップで開いてるんですか? デスクトップで開けないでしょ 別にあんまり変な何のデータ結合もしてないんですけど ダウンロードするほどのあれではないので大丈夫です 反対っていうフィールドがあるんですね 反対っていうフィールドを作ってるだけで なんかものすごい計算式が入って これ大根のことしんでもいい気がするんですけど

0:42:19 なんか当時思ってたのは この1位の年と月か 月と年は分かってるんで それでハードコーディングしてもいいかなと思ったんですけど ワネコさんの顔がちらついたので ハードコーディングしちゃダメでしょっていう ラネコさんの声がちらついたので頑張って出そう だからフィックス度が入ってるんだ 要するにビタじゃなくてデータがもし変わったとしても ちゃんと1位のところがハイライトというか

0:42:57 変わるように全体のハイライトを ラネコさんの顔がやすきました ラベルは実は四角っていうか四角が元々になってますけど これに直接ラベルを載せてるのではなく もう重ねてるんですね別の 別のマーク重ねてますね これなんか理由がある で 押しないと反転しないからね 普通にラベルにして移動してる人は そうですね はい でもこうやってやれば反転できるのか これなんかすごい使いどころのある

0:43:45 テクニックの気がして 先頭になると思います なるほど そもそもこのチャートをパッと見た時に 元と円の組み合わせだっていう風に思い浮かわなかった 思わないですね 元と円でやってるんだ まああのねあの背景の方の色はなんか四角であったりとかいろんな流派はありそうですけど うん うん 本当に背景で色塗るためのマークと

0:44:26 ラベルを押すためのマークで分けてるっていうのはパッと見思いつかないです 一回ただの四角でやってるのかなっていう人思っちゃいます そうですね全然そう思ってました なんでこうしたんだ あんまり起こって なんでガントで丸とくっつけたんだ なんかあったんですよ なんかあった? こだわりポイントがない ラベルのサイズ

0:44:55 最初これテキストで載せようとしたんですよね テキストのサイズを変えようとしてたはずなんですよね 100とか大きくなればなら 数字が大きくなればなるほどテキストも ラベルのサイズも大きくなるという 割と好きなテクニックだったんですけど 今回確かそれを実装した後で この縦横に黄色に真っ黄色に塗る グラデーションなしで塗るっていうのをやったので じゃあもうこれ全部それでいいなというのに

0:45:29 立ち返ってこうなった気がします いろんな要素を混ぜると分かりにくいなと思って やめた気がします 両曲折が残っている ラベル奥深いですね ラベルの話しているので何回でもこの話をしておいた方が 救われる人がいるんです ラベルはあの 実はドラッグで動かせるので皆さん ラベルとか どうしてもちょっとだけずらさないといけないのにめっちゃ困ってる人はやってください 手動で

0:46:24 絶対知らん人ですから ラベルは動かせるって話と ラベルの下にスペースを入れるだけで動かせるんだよ これちょっと操作分かりにくすぎですよね 意外とアナログでできることがあるんですよね 意外とブラックアンドブロックでやれちゃう なんか一回去年だったかな なんかのワークアウトウェンズデーで どうしても なんでそんなところに選べられるんや

0:47:05 とかって これ模範回答というか 回答例がドラッグ&ドロップだったとか 確かに そうきましたか そうですよねみたいな でも僕はあれぐらいの時に 初めてドラッグ&ドロップで 動かせると思った記憶がありますね 動かせるんやこれってなった記憶があります

0:47:26 なんか 多分その時マークカード とかで 注釈か注釈で出すのかなとか思ってたんですよね それだけ ラフェル動くんかいと思った記憶があります フィルターすると戻っちゃうんだよね なんかフィルターして戻すと戻っちゃいますね そこ だからもう見方が固定のやつはいいけど

0:47:59 いろいろ切り替えるやつでラベル調整したい場合は 頑張らないといけないっていう アイアンビズみたいな固定のやつでっていう場合は 手動で動かしちゃうのもいいこの手ですね そうですね 小松さんがまたコメントをいただきますけど マークカラーと一致も意外と知られてない 一致も知られてないですね 一致 そうなんですよね

0:48:35 一致でも 上に出してる時とかがいいかもなんですけど 結構使いづらいことが 多いですね 普通に棒の中にラベル出したり してるパターンだと 本当に一致しちゃうんで ん させて消すみたいな なんかやってるのアーキアターンとある だけにしもらう サービスさせて透明にするね

0:49:05 マーク時代 これを出したり消したりする色一致させて 消す方が これはあとあれですよね。マークカラーと一致のやつはマークカラーに影響されるんで、マークの透明度は関係ないので、それをうまく使ったりします。 元の棒グラフを薄めにしておいてとかってやったりします。 マークの方は濃い、同じ色にしてて、それでマークカラーの一致を使って色のついたラベルをきれいに出すみたいなのをやったりします。 確かに だったでしょ 何を言ってるか意味わからんかもしれないので ちょっと今サンプルスーパースターで作ってますけど 私今週の

0:50:05 アンディの最後の週のやつは マークカラーの一致で消すっていうやつを ちょっとやってみなくて 私も岩田道をつなぎで貼っとく このマークカラーの位置 チャートのサイズを広げると バグるの知ってました 相当どうでもいいデッキですけど 何をおっしゃってるかわからない わからない

0:50:28 何を言ってるのか バグる 消えるんですよね 消えるっていうか透明になるというか グレーになるんですよね お手元に ダブロデスクトップある方はやってみてください マークカラーを一致にして その状態で色の透明度を下げると ちゃんと一致したやつは残るじゃないですか

0:51:00 棒が例えば透明になったとしても 同じ色で 透明度も変わらずというか 不透明なままで残るじゃないですか その状態で ビューのマークサイズというか あとはディメンションを ドラッグ&ドロップで横に広げれると思うんですけど 広げたりすると バグります

0:51:23 バグって透明になったりして 透明というか グレーになるか 再現できない 再現する必要がないやつなので 後ほどちょっと貼っておきます これが使える場面ないので大丈夫です そのバグを意図的に使って こういうことができますみたいな ないです

0:51:52 普通にグレーで出しとくって バグをうまく使ってるのは 今の2023.3でできるかしら 僕らは四角に影をつけるだけですね 同じ四角を重ねてちょっとだけサイズを変えると なぜか影がつくっていう あれは大好きなテクニックです 私も大好きです あれ結構前だった気がするので もう一回再現して貼っとこうか

0:52:24 あれ意味不明で好きですよね 絶対直ってないと思う あれがバグってて困る人存在しないと思う ちょいちょいタブローそういう面白バグがありますね さすがですねバグを見つけるほど触り込んでるわけですね あれ確か本当たまたまに見つけたんだね なんか マップで マップでそれこそ普通に四角を重ねて さっきのラベルじゃないですけど

0:53:10 ラベルの位置をなんとかしようっていうのを やってた時に なぜか なぜか綺麗に重ならない なんでだみたいなのになってて そこで見つけたき サイズを調整してたら 何が自分の設定がまずいんだろうと思って サイズをオールで一気に変えれるじゃないですか オールで一緒にしたらいけると思って

0:53:42 オールで一緒にして その上でちょっとだけ小さくしたら こっちだけ小さくしたらいけると思って 小さくしたら何でか 色が他の色が出てきてなんでみたいな もしかしたら治っちゃってるかもしれない 悲しい このバグが 遅くなりました 中村さんも入っていた

0:54:19 オープンデータハッカソンの話をちょっとだけ後でしたいなと思っていて 今日サカピーさんが出張で そうですね さっき実はJTUGのミーティングで一緒で 今日は多分リーズトーク参加難しいですっておっしゃってました 新幹線の中とかで参加されてましたね じゃあ後でオープンデータ発送のお話了解です なので少しだけ触れとこうかなと思ってました よろしくお願いします このバグ是正されてしまってる説が自分の中であるので

0:55:12 検証しとこう 再現しなかったんですか できなくなってる 悲しい 治っちゃったんですね 悲しいのか何なのか分かんないけど これ マジで何回でも言いますけど 社内で やってたユーザー会の時に

0:55:34 休憩時間ネタでやってたんですよね 細かすぎて伝わらない タブロウとか 会社の業務時間を使って メインイベントにするのは少し気まずいので お手洗い行ってる間に かなりどうでもいいテクニックをいっぱい披露するので 見てくださいみたいな話 確か坂井さん何やったかな ラベルをなんかするやつだったんですよ

0:55:59 僕は影のやつですね 披露したんだ こうやったら影ってすごくないですか 冷めた反応を楽しんでたんですよね 当時コロナだったんでオンラインだったんですよね オンラインだったんですけど そのテクを披露してる時に 僕らの坂井さんとかの弟子というか 弟子のデータセーバーの人たちが 司会とかやってたんですけど

0:56:34 最高の反応でしたねって坂井さんと よかったですねみたいな顔をやった 最高の本だったねっていう話でした 反応の楽しみ方含めですごい マニアックな この中西さんの話大好きなんですよね その最後の下り含めたところが本当に大好きなんですよね さすがそう 今張りました 幸いパブリックはまた大丈夫

0:57:18 形状って 影だね これ2つの形状が1個に重なっているだけなんですけど なぜか左上と上だけがきれいに このバグが直ってしまったらあれですね バグじゃないのかこれはどうなんだ 仕様だとは思うんですけど 軸が微妙にずれるというか サイズを調整した時の中心点がずれているんだと思うんですけど 若干右下に

0:57:58 誰も指摘しないと思うので絶対直ってないと思うので ちょっと後でちゃんと書きました 指摘するメリットがなさすぎる そうですよね 使用だということ ちなみにさっきマークカラーの話でさっと言っちゃいましたけど スケアさんの今週のやつ いつも手くいですけど地味に手くいですよね 手くいっていうかこれ 多分あれ使ってるんだろうなって予感はするんですが

0:58:31 この円グラフを大量に重ねる そうですね 多分一応まだ開いてないですよって言った上で 予想は地図 そうですそうです大正解でございます 8図だったマップレイヤーだった そうそうこの円グラフの数の あのドーナツチャート いくつも重ねるって マップレイヤーができてから

0:58:59 なんかこうねできるようになって なんか実はワークアウトウェイズでも こんなに凝ったやつじゃないですけど パイチャート作れるっていう すごい簡単なお題なのに実はマップ使いなきゃできない 鬼みたいな問題が1年ぐらいまで出たんですけど あの 騙しみたいな そうですね この表現いいですよね

0:59:18 ドーナツなんだけど 外に行くほど流度が細かくなるっていう サンバーストっていうやつを ちょっと作ってみたんですけど サンバーストちょっとうるさいんですよね 外に行くほど細かくなるから 全部出さなくてもいいかなと思って 内側のやつのセレクト状況によって そこだけが細かくなるサンバーストを ちょっと作ってみようと思ってやったんですけど

0:59:51 棒グラフの時とかって そこからドリルダウンするような機構を仕込めるからいいんですけど 円グラフの時って表示する位置を調整しなきゃいけないから それがだるいなと思ってどうしようかなと思ったんですけど それをさっき小松さんも言ってたマークカラーの話で 全部出しちゃうんだけど色を変えるっていう いるんですけど常に 常に全ての要素のサンバーストがいるんですけど 選択してないところは白にして チャートもラベルも全部いるんだけど

1:00:25 消えてるように見えるみたいな感じに ちょっとしてみましたとかデスコでは 確かにそうですね ドイツとまで言わないですけど 今余計というか 今注目させたところ以外は この発想すごい素敵です 意外と作ってみたら結構なんか ちょっとつまずいて なんか円グラフを作るときに

1:00:55 その順番っていうんですか なんか出てくる要素の順番とかって その配置してるそのフィールドの そのなんていうか上から順番で なんか評価されたりとかして なんか普通にその セレクトしたところだけ色付けるみたいな感じのやつを 色に入れちゃうと その順番で配置されちゃうから なんかうまく並ばなくて

1:01:15 ディテールで一番上に配置しつつ 色のやつは属性にしてとか ちょっといじんなきゃいけなくて 今のこの実装がベストプラクティスかは 分かんないんですけど そういうのもあるんだなっていうのが学びでした いつもいつも 新しい テクニックは既存かもしれないですけど その組み合わせで新しい学びが

1:01:45 ありがとうございます 面白ーって思っちゃう なるほど なるほどしか言えない 語彙力あれなんて マジでこの並びで正解なのか ワーカーとベンズデイゼーに 評価してほしい 合ってんのかな 私は分かんない

1:02:05 レイヤーの並びが レイヤーではなくて 一番外側の 一番属性の一番細かい ドーナッツのフィールドの並び順 こんなに属性使わなくても よかったんじゃないか説は 自分の中にはあるんですけど 普通にディメンションで入れるけど 適切に調整すれば

1:02:46 この並び順で色でできたんじゃないかって ちょっと思ってるんですけど 私の中ではもうこれ以上シンプルにできなかった 今日ずっとラベルの話してます ラベルは深いんですよ ちなみにさっきシルエット貼りましたけど 2023年の再現でいけます あ 貼ってもらってましたね 嬉しいって 貼ってくれ どれ

1:03:24 2分前ぐらい これか なんかでもちょっとこのキャプチャだった ああそういうことかな 微妙については 確かに これ今完全に思い出したんですけど 形状を使うかデフォルトのマークタイプを使うかで ちょっとだけ挙動が違い デフォルトの四角とかだと完全に

1:04:01 一致するんですよ しっかり基本的に でもデフォルトのやつ 形状でやるとずれるんです でもデフォルトのマークでもやるやり方があって 知る必要は一切なんですけど デフォルトのマークで ボーダーっていうオプションあるじゃないですか マークの 円の枠をつける

1:04:32 ボーダーをつけるとずれます 片方をボーダーありにして 片方をボーダーなしにして 同じサイズにした後にちょびっとだけ どっちかを小さくするとずれます ぜひコミュニティのどっかのイベントで披露して 今の宿屋さんみたいな 本当細かすぎて伝わらないっていう反応を引き出して楽しんでみてください 昔のファミコンの裏技みたいにすごいですね 冷ややかな

1:05:12 冷ややかな反応はしてないです そしてあのチレッドワークアップフェンズで脳にみたいなやつ この回やばかったですよね まあ脳に難定のループさんなんですけど これ確かに この円の外のラベルも難しかった記憶が コンシューマーとかコークレートとか 外むずいんですかこれ これこそあれじゃないですかね 掴んで引っ張って外に持っていった気がある

1:05:58 これも外に持っていった記憶があるんですけど どうやって出すのってなった記憶がある これだこれ掴んで引っ張って外に持っていった気がします この20円グラフが難しいっていう 20円グラフと20円グラフのサイズをうまく調整するのが難しい これマップレイヤー使っていいんですよね もちろん もちろん これ普通に外のラベルはデフォルトで外になりますね そうした

1:06:38 なんかで引っ張って出すのはこれだったの 中のラベルの方が多分難しくて 普通にやると円の外にラベルが出ちゃうから これ多分このラベル配置用の点を中にやらないと これにならないと思うんですけど 僕が勘違いしてて逆にあれか 中の円の方を掴んでずらした記憶だけはあって 中か中をずらしたのか 中だと思いますよ この円の中にラベルを配置するのは

1:07:11 普通にやってるとできないはず そっか 自分がやった時のやつを見て 自分がやった時のやつを 自分のワークを開き直して 中 中じゃないですか 外は多分デフォルトで外になる気がしますよ てか円にすると外にしかラベルが配置できなくて こうやって中に配置したい時に困るっていう

1:07:31 これ多分僕は 手動で動かすのが嫌すぎて マップレイヤーで重ねてそのサイズを無理やり頑張ってますね 多分ですけど動かせない感じになって なぜか 前私に似たようなのをやったときは 内側の円グラフを実は2種類 小さいやつと大きいやつを両方作って 同じサイズ1だから解けるようにして 内側の円グラフの外に作るんだけど

1:08:07 それが全体の円グラフの中に入るような感じにして 内側の円グラフは セレクタブルをディセーブルにしとくと みたいな感じでやったことがあります 今自分のやつ開いて やっぱりそうですね なぜかプレイヤーが4つもあるんで多分 僕3つだからそうですね 僕は掴んで動かした 僕はガネコさんに怒られるタイプ

1:08:41 みんなの心にガネコさんがいるのがいい 怒られる ハードコーディングが怒られる 動かした気がしよう こっちか でも本当にこれタイトルが煽りで エングラフ作れる?とかでなめとんのかなと思ってやったら本当に火傷するやつ 確かにめっちゃおってますね エングラフ作れますか?作るに決まってるやろみたいな リュウキさんのやついつもムズいんですよね

1:09:18 ムズいというかトリッキーなんですよね この前のドランクエンツリーもリュウキさんでしたし もしかしたら 宿屋さんは見てないかもしれないので お題だけもう一回貼っておきましょう ありがとうございます 先週もこれ語った記憶があれです ビズ貼っとけよかった ビズ貼ったほうがいいですね お題のURLしちゃって

1:10:14 キャプチャー なんだこれ そうそうなんだこれってなりますね ミタチューン ん?これ ん? まずはこの草みたいな 棒グラフが傾いて 傾きでプラスとマイナスを表してるんですよね ほう

1:10:41 なるほどね なるほどね だからドランケンツリーチャートなんですね 普通に雑草みたいな ちゃんとだなって思ってしまったけど そういうことか なるほどね 左側に傾いてるやつが赤いですね 赤字というか悪くなってる みたいなのを表してて

1:11:06 見た目よりは難しくない問題なんですけど 見た目のインパクトがすごいバツ これは何を表してるんですか 時系列は下で出していて 時系列ごとに 前年か違うんだけど もう忘れちゃった プロフィットレシオです 利益率がいいか悪いかで 左に傾くか右に行くかが決まるんですね

1:11:41 傾きは利益率 悪ければ悪いほど長さは多分単純にこれあれですね これセールスを出してるはず 確か そうですね売上が棒の長さで セールスが高さ プロフィットレシオが 傾きと色ですね 棒が長くても 寝ちゃってるやつっていうのを

1:12:24 左側に寝ちゃってるやつっていうのが ヤバいですよと 酔っ払って倒れちゃった なるほど 面白 よく思いつきますよ これお題のブログ読んでもらったら めっちゃ面白いんですけど もともとこういう永久凍土が溶けて まっすぐ伸びてる木が

1:12:47 斜めになってるのを ドランケンツリーっていうらしくて そこまでは なるほどそんなのもあるんだ 自然って面白いのなんですけど これをチャートにしようと思ったらしくて こんなお題にしたっていうのはすごいですね ランケンツリーがわかりますけど ランケンツリーから これ売上棒グラフ

1:13:17 傾けたら面白いんじゃないってなるのがすごいですね なるほど いやーでもそうなんですよ ビズオタクってそうなんですよね 私 メイコママンデー始めた頃に 結構ファンで 今多分あんまりツイッターの投稿やめちゃった人が いるんですけど 仕事も確かそういう系の人で

1:13:37 コミュニティも仕事からも離れて 自然豊かなところでリフレッシュしようと思って この前旅行に行ってきたけど 山々を見るとエリアチャートに見えるし ロッジのなんとかを見ると 格子がLINEチャートっぽく見えて 自分はナードだなって思ったみたいなことをポストしてて やっぱ好きだなこの人は 見るものがね そういうのにつながっちゃうんですよね

1:14:14 こういう人たちって 我々もそうかもしれないですよね いいですね 最高ですね リョクさんの問題が面白いのが多い 先週もちょっと喋ってましたけどですね 人の問題 人にフォーカスして解くのも面白い 誰々さんの出題のやつを集中的に解いてみようみたいな 基本でもそんな簡単でもないけど

1:14:43 いわゆる報道テクニックを使ったりとか 実用性によった出題が多い方もいれば ユーブさんのように うわーっていうのが多い人もいればみたいな 人のパターンを書きましょうみたいなことを書いてね また書こうと思います ツイッターかノートに ちなみに何回も同じ話をしちゃって あれですけど 今年多分一番難易度差が激しいのは

1:15:16 30 見た目との難易度乖離が激しいのは 39だと思うので ぜひ 先週その話 ぜひ これの次のところですか レストランケンツリーよりもその次のほうがやばい やばい ぜひ

1:15:40 ウェブ編集をせずに 上のラベルだけでもやってみて これあれですかさっき 中島さんがシレットがあって ああ、シルエット、そうです。 それは別に本質ではなくて、別にテキストでも確かに出せると思う。 本質のところは。 この問題のヤバさは。 上のディメンション名にあります。 そうなんですね。

1:16:11 なるほど。 そうか。 今ちょっと見てますか 編集をするとも多分 右のブレイクダウンバイを変えてみる時点で もしかしてもシクエさんはヤバさに気が付くかもしれない キャプチャーだけ見てます 触らないとヤバさに気づかないです 右側のブレイクダウンバイっていうところが切り替えで 切り替えを押してみてもらったら分かる

1:16:58 え? ご視聴ありがとうございました 話題を切り替えよう 失礼しました 本ちゃんは 坂井さんとかがいらっしゃるとき やりたいなと思う 序盤 序盤トーク 土地地杯のやつが

1:17:46 今週って言うんですかね 日曜どっちで捉えるか 母によって違う 現実の日曜日にあって ファイナルステージ ちょうど発表順がですね ノリトさんとアキさんが もう次ですね 次が僕ら 2番目3番目っていう順番だったんで

1:18:16 タブロー界隈から3組出た感じ 界隈から 2組ですね 森田さんと高井さんと我々のチームという流れで連続だったんですよね たまたま 絶妙なアシストパスを出せたなっていうチームの秋葉をまずは思ってますけどね あれ本当 全然そういう意図は 意図はないというか そこの予想何にもなかったですけど

1:18:59 結果としてすごい あの流れで受けましたよね そうですね 我々の2回目の発表 チーム開けの時に 防災をテーマにして マップ表現で 出した時に 副都知事 宮坂さんが

1:19:18 すごいねやっぱ 歌詞家ってすごい 映えるねじゃないですけど それに似た表現をしていただいていて 割と食いついて 質問もいただいたっていう感じでしたけど その後に ビジネスの プレゼンを見て さらに

1:19:39 いただきましたみたいな感じの 流れでしたよね そうですね あれだって ファーストの時そんなに そのビズの部分 っていうんですかねカタログのビズだとか うんのところで 可視化にすごい フォーカス当たってた感じではなかったような

1:19:59 曲があって 評価ポイントっていうんですかね 最終評価点分からないに 裏でおおーってなってなかったかもしれないですけど でもなんかめちゃめちゃ 思った以上におけて その前に 想定してた質問と全然違うカットでの質問というか 感想みたいなのになって これはもらったのじゃないですけど

1:20:25 これはいい反応だったのになってた記憶があります おっしゃる通りですね なんかあの 中村さんのりとさんのやつと秋さんのチームのやつが 防災というか 避難所の関連のところで 地図での可視化みたいなところで さっきおっしゃられてたみたいな 可視化っていいよねみたいな 流れがあった上での

1:20:55 オープンデータの使いにくさを解消するために 検索できるラッシュボードを作りました っていうので一回 おーってなって 反応が 宮坂さん含めてめっちゃいい反応をもらえて からのオープンデータすごいで いっぱい作っていただいた皆さんに 2週間でわーっと集まったやつを 動画で流したの

1:21:19 すごいじゃんみたいなことを 発表中に 言っていただけた そうですね っていう流れでしたね なんでそれで 坂井さんが 坂井さんがちょっと 焦ってプレゼンのその段取りを 難しくなったって言ってました

1:21:37 そうだったんですよ もともとのプレゼンの形式が 審査員の方が前にずらっといて それの方に向かって5分以内っていう すごい制限の中で喋るっていう話だったので めっちゃ詰め込んでるんですよね その中でやりとりがあるようなプレゼンじゃない想定だったんですよね 皆さん元気ですかとかそういうプレゼンじゃないですと だすらちゃんと 間とか

1:22:10 一泊ポイントとかも 考えた上で5分にはまとめるみたいな だったので その中で その時点で声が出るというのが あんまり想定してなかったみたいな 反応もらっちゃったので ちょっとリズムがずれちゃったんですね でもさすがさかいさんなのでまとめて めちゃくちゃでも反応良かったですよね

1:22:33 YouTubeの動画 僕見返しましたけど リアル会場に行った時の 会場の反応って結構 審査員の方が 本当にリアルに うわっみたいな 宮坂さんの方がすげーって言ってましたもんね あそこですげーって出たのが あそこでまずちょっと

1:22:53 お届けでしたね オープンデータの検索ビーズ自体は もともと ちょっとチラ見せでしたけど もともとのファーストから 2分以内だったんで 本当に一瞬しか見せてないんで 多分記憶に 残るか残らんか怪しかったんだと思うんですけど まあでも見てる

1:23:13 一応見てる前提というか で思ってたので あそこであんなにびっくりしてもらえると思って あれ僕は 登壇してる 酒井さんの横っていうんですかね 横のその カメラに映らない控えの椅子みたいな サークル的な サークル的な椅子があって

1:23:36 そこで木村さんと一緒に 座ってたんですけど そこからだと 審査員の方の顔がめっちゃ見えるんですよね 斜めから全員 宮坂さんが おーってすごいって言ってくれてるのは これは刺さったと思って 検索技術刺さって いいなと思ってたら

1:23:56 その後のオープンデータすごい これすごいじゃんみたいな流れになったんで これは いい流れになったと思って 私も完全に別チームですけど これ取ったなって思いまして なんかもらえるでしょ もう間違いなく これはいただきましたってなりましたね そこで面白い

1:24:22 別チームで出てるけど 同じチームタブローというか このコミュニティっていうところで 同じチームじゃないものの 同志意識っていう それはすごい面白かったですよね そうですね なんか司会の方が YouTubeとか見ていただいたら それも入ってると思うんですけど

1:24:46 最初にちょっと準備をしてる間に 紹介してくれるんですよね 簡単なチーム紹介とか どういうコミュニティでやってるとか 大学の研究室でやってるとか みたいなのを言ってくれるときに タブローコミュニティからっていうのは 最初にその ノリトさんのやつと アキさんのチームで紹介してもらって

1:25:04 こちらもタブローを変える コミュニティからみたいな話で あれもいい流れになりましたね よかったですよね あれ 実はあの時に 坂井さんとかが着てたTシャツとか あれもこう いろいろ悩んでたんですよね なんかあんまり

1:25:26 タブローコミュニティ感を 思いっきり出しすぎる 特定の製品とか 特定のコミュニティの 内輪感が出すぎてよくないか みたいなのを言って 持ってるその タブロー関連のTシャツの中で 僕とか一番地味なやつを 前はデータだけ書いてあって

1:25:49 後ろ背中のところに ちょっとだけタブロウって書いてるやつとかに 実はですね そうですよね迷いますよね 私も実はTシャツで 小話があって めちゃくちゃ 坂井さんと同じTシャツを用意して リュックに入れたつもりだったんですよ まさかの

1:26:09 途中の乗り換えのところ あれ入ってないっていうのを気づいて 急遽 秋田に連絡して なんかデータっぽいTシャツ持ってたら 持ってきてほしい その前に実はタブラジの収録があって 1時間以上前に 現地 前にしてたんですよね

1:26:31 やばいTシャツ忘れた 持ってきてくれないって言ってきたTシャツが データプライドのTシャツ じゃあ持ってて黒っぽいやつ持ってきます でもある意味良かったなってことが 坂井さんとドカブリしなくてよかったな って わかります 僕 あんまりタブルコメントの内話感

1:26:59 出すのもあれなんで チーム秋で迷ったのは 記念撮影の時に Tっていう文字を出すかいなか っていう 若干迷いましたけど その後の 某ビジーズががっつり全員 Tってやってたんで 出してよかった

1:27:17 あれもキモラさんが ティーしてもらいましょうかねみたいなこと言って あれもちょっと喋ってました キモラさんと してもらいたいですけど なんか 都のイベントなんで特定の製品のやつ そうですよね カットありますよね ちょっとなんかマイナスに働くかどうか

1:27:38 悩ましいっすよねみたいなこと言って ちょっと言ってみますかみたいな Tなんでって素で言って ダメって言われたら みたいな感じで持ってったら ノリノリでやってくれて嬉しい その後いいんだと思って めちゃめちゃその後の写真とか Tやりましたよ やってもらって

1:27:57 あれ後で森田さんとかで言ってたんですけど 解釈によっては東京都のT なので大丈夫という話 オープンデータのT データのTですし 東京都のT セーフじゃん なんか言われたらそれで逃げる 東京です もちろんですよ

1:28:21 何言ってるんですか っていう裏話もある その辺ちょっとまた坂井さん来たら喋りたいですね Tシャツだけやっときますけど 中身はもうほんと 坂井さんが完璧なプレゼンを してくれたので 完璧でしたし あれでしたよね その前の

1:28:53 プレゼン前の 集中力見たときに さすが坂井さんの方が 練習してるときの さっき ネクストバッターズサークルの話が あるんでしたけど プレゼンターは決まってて もともと報告しているプレゼンターしかって 基本ダメで

1:29:15 あと2人まで 3人かな何人かまでは 質問タイムになった横についてもいい みたいな話だったんですよ なんで 言い方があれかもしれないですけど 私と木村さんはメインでは絶対に喋らないんですよね なので 正直割と 坂井さんの緊張よりかは

1:29:35 緊張度が低いんですよねきっと もちろん なので コミュニティの話が質問できたら 木村さんがメインで答えよう みたいな でその検索ビズの中身についての 話が来たら私が答えようみたいな 感じで どんなの来ますかねぐらいでやってる横で

1:29:55 坂井さんが練習してて で お昼からやったんで お昼食べた後はもうちょっと 坂井さん一人で練習してもらって 話しかけないで 余計邪魔者は 動かないといけないという話をして お二人が 割と遠目の声で

1:30:17 邪魔しちゃいけない 森田さんが途中で あれだったんですよね その 審査員の後ろに座れる人が マガネクストバッターズサークルに 会ってもいい人 あれの制限があったので 森田さん自体は 質問のところには立てなくて

1:30:37 あの場所には でも森田さんの別のというか その横のところでパブリックビューイングスペースがあるので そこには来てたので 準備どうですかみたいな感じで来てくれたんですけど ちょっと今 坂井さん練習してるね っていう話 あっちで我々と喋りましょう って言ってしゃべって

1:30:56 なるほど 邪魔しちゃいけません 動画も上がってますんで チャプター付きで 共有できるって それだけちょっと まだ私 見れてないんですけどYouTubeの アーカイブかなんかだったりしちゃって そうです 今日かな 昨日かな ちょうど URL というか チャプターのURL として付きで

1:31:47 あったので それ貼ります でも我々連続してるんで そのまま見てもらってもいいですし 普通に他のチームのものも全部面白いので、ぜひ。 うん、うん、うん。 なんか、本当にお世辞抜きでそうで、 ファイナルといってもいろいろな歴の差というか、 あるんかなと思ってたんですけど、実装に向けても。 いや、でも全部面白かったですよ。 ありますね これあれか 本当に上がったんですか

1:32:48 一日前は限定公開になってて YouTubeから行けなかった 今は本当に 全て出てます 失礼しました そこで反応とかも全部見れる ぜひ 森戸さんがいかがあるか 抜けちゃったので リクエストかもしれません 対象のチームも含めて

1:33:16 全部面白かったです めちゃめちゃ面白かったですよね タブロー界隈で2チーム出てますけど シビックテックって言われるようなチームとか すごい刺激になりましたね すごいいろんな面で刺激になりましたよね シビックテックみたいなところで 単純にサービスとしての実装が すごいがっちりできてるチームもいれば まさにシビックテクみたいなところで

1:33:58 思いから始まってる まず大賞を取られた防球研究所とか そういうのがあるんですよね やりたいみたいなのに対して このハッカソンの中でチームが組めたみたいな なんか大賞受賞の時でしたっけ コメントで言われてましたもんね 大賞なんかハッカソン関係なく こういうのをやろうと思って そういうプログラマとかみたいなところに声かけたんですけど

1:34:23 全部スルーされてみたいな ああいう話も熱かったですね 熱かったです 僕の一押しは 良化計画さんのが大好きでした それだけちょっと やりだしたらずっと喋ってしまう気がする 坂井さんの話すネタが消えてしまう そうかそうですね 一旦そこは避けないといけない

1:34:51 そこは 語っても語り尽くせないじゃないですか でもあの 精神と時の部屋にいた瞬間の 坂井さんの心境とか聞いてみたいですよね 聞いてみたいですよね 私とか 木村さんに対して あいつらいいよなみたいな思ってた 仮説が格はある

1:35:15 実は 僕結局質問も 質問というかメインの質問というか 質問の坂井さんが答えるパターンの質問が来たんで 僕と木村さん おおむね横でニコニコしてる 一瞬だけかな そういうアッカソンとか こういう可視化テクを学ばしてほしいみたいな ああそうですかね

1:35:44 ここでやってくるみたいな ちょうどその前の日に 高専生の方向けにハンズオンしてたんで 高大の1年生向けにやってるんだよ やってもらえないかみたいなところで プロポーズですみたいな発言のところですよね どうだろうかみたいな話があった 高専生向けにやってますんでみたいな話が なるほど この1押しのやつだけ貼っておこう

1:36:16 1押しを貼りたくなる 別に好きなから でもさっきちょっと言いかけたのは 中西さんと話してた気がするんですけど こういう系のイベントって長時間だから ちょっと見てるとだれるっていうか 飽きてくるみたいなイベントが頭にあったりするんですけど これに関してはなんか本当にずっと見てられたって面白いと思って なんかずっと見てた 飽きないと言ったら失礼ですけど

1:36:44 全部面白くて なんかあっという間だったっていうのが実際なんで 本当に全部面白かった 本当そうだったんです リアルでいた私の身からすると 本当にプレゼンのあの時間一瞬でしたね 全員のプレゼン聞いてるだけで 一瞬ですぎました 一瞬でしたよね 音付け進んでるんだけど

1:37:08 ほんまに1時間経ったら もうこの時間なのみたいなのは 本当に一瞬でしたね 特に中村さんとか我々 頭の方に出てるんで 2番目3番目だったんで 全18っていうところでいくと 前の方に出番が終わってるんですよね あとは評価を持ってたみたいな なのでだれるじゃないですけど

1:37:27 あと早く評価にならんかなみたいな になるんかなってちょっと思ってたんですけど 思ってました 思ってました 全部面白かったんでぜひ見てみてください 一押しは両家計画さんです 私 一番面白いと思って 一押しは意外と子供が生まれたばっかりってあったもあるんで 育造が面白いですね 育児そうだね 本当に小児科医さんと

1:38:01 かつ本当にお母さんというところで 本当にこう リアルな体験から出たサービスでしたね なんかその良化計画さんのアプリを通して 普段話せない旦那さん そうですね パパとママが 仲を取り持つ計画はできないかもしれない 君が欲しいみたいな 取り持つ

1:38:25 ママの相談パパの相談を アプリがうまいこと仲介して お互いにフィードバックできないかみたいなのありましたよね ありましたね そういうのも含めて 一応対象とかが決まるためのファイナルっていうところもあるので もうちょいお堅い感じで審査も進むのかなと思ったんですけど 割とその ポジティブなというか ポジティブな質問というか

1:38:58 審査員の方からも多くて 会場の雰囲気も柔らかでして 聞いてる めちゃくちゃ遅れてるのは 会場めちゃくちゃ熱かったです めっちゃ熱かったです 本当に熱かったです 事前に出場者向けには 会場が結構空調が 聞きづらいので

1:39:22 スタッフは みんなTシャツで着ますので ちょっと外は寒いのですいませんが 脱ぎきできるような格好で みたいな なんかあったんですけど それを超える暑さでしたね Tシャツ1枚は全然暑い 暑かったっすよね 暑かったっす

1:39:41 ドアとか全開放してる メインとかだとめっちゃ涼しいんですよね あれ不思議でしたね ドア1個挟んで パブリックゲームスペースはめっちゃ涼しい 開け放してるその会場が カメラとかも入ってる 余計にだったと思うんですけど スクリーンもあるし でもなんか

1:40:06 めっちゃ寒いよりかはいいかなと思いながら 熱気がありますよね っていう話も 確かこれ明日 明日でしたっけ おはよう日本かなんかで 出るっていうのを 最後 デジタルサービス局の方ですかね 山田さん

1:40:30 10の27って話でしたよね 明日の朝ですかね 我々が出るかは別ですけど 多分 主催されてたのは そうですね 我々じゃないチームだっていう気がしますけど 対象を取られたチームとかは多分 それって中西さん越しの量化計画とか カメラ向けられた気がしますけど

1:40:57 もしかすると見切れてるかもしれないですね 見切れてるところで我々ちょっと映ってるかもしれない おはよう日本って言ってましたね おはようニポって何時でしたっけ 結構ですね 6時台からやってたりするんですよね なんかいっぱいやってますね 5時から始まって 5時台6時 5時から7時45分まで

1:41:28 なんか総合と 全部総合か これは ショットフォン見つけるの大変かもしれない これは 2時間45分 わかってるな、ちょっと。 そうか。 なるほど。 あれ、ちょっと話変わりますけど、石川さんいました?

1:41:56 石川さんはその日、別の研修というか、なんかの講師業と被ってて、 なんで、打ち上げから参加でした。 いやなんか打ち上げの写真が上がってておいしいかされると プレゼンのチームのメンバーリストにはちゃんとバッチリ持ってました プレゼン作るところもちろんご協力いただきました そういうのだった この話だけで確かに まだあと1時間2時間話 ブーブー ブーブー

1:42:55 スペースじゃなくてもいいいい説がありますけど タブラジでやったらいいね タブラジで タブラジで多分11月の上旬に今企画してますんで いいですね ただ現時点で某石川さんの予定がマッチするかどうかだっけ 某 でも全然企画してますんで楽しみにして 全然ライブでやれます よろしくお願いします

1:43:29 ぜひ そこはメインスピーカーの 坂木さんも 聞いていただいて そうですね というところですね 喋りだしたら終わらない この辺にしとかなきゃ もちもち まだ目標は

1:43:54 ぼちぼちにしたいと思います またオープンデータ関連を 博士音で賞を取れてよかったね以外にも いろいろ考えてますね 後の動きは ぜひオムエティの皆さんに参加してもらったり 視聴してもらったりできる感じにしていこうと思うので 引き続きよろしくお願いいたします というところで今日はこの辺で締めたいなと思います また来週もこのネタかどうかは

1:44:30 坂井さんが来れるかにかかってますが そうでなくても ワークアートエンゼルとか メイクオブアマンデーとか 来週だったらアイアンビズ出しましたかとか データでいろいろ生活出しましたかとか そういう話ができる気がしますし それ以外にも このネタを拾ってくれとか ありましたらタグとか

1:44:53 DMとかで呟いていただければ 極力拾いますので よろしくお願いします 今日はこの辺で 終了したいと思います 今日も遅くまでありがとうございました ありがとうございました ご視聴ありがとうございました

未再生
回を選んでね
0:00
0:00