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#Vizトーク 第95回

この回の要約:
本回のVizトークでは、制作チームがVizTalkの準備と出稿日程調整を行っている様子から始まり、参加者がオープンデータハッカソンや前処理データの作成過程について議論。さらにフロー設計やSQLの関連性、ダッシュボード作成カリキュラムなど多岐にわたる話題を扱い、来年度のロシモンTCへの参加や様々なイベント紹介も行われました。

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0:01:30
CHAPTER · VizTalkの準備

制作チームがVizTalkを準備し、出稿日程を調整している。

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0:02:48
CHAPTER · 過去の活動振り返り

水トークのホストが多忙な状況を振り返り、前回の活動について話している。

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0:03:50
CHAPTER · オープンデータハッカソンの話題

参加者がオープンデータハッカソンでの活動を共有し、VizTalkへの出稿について話し合っている。

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0:06:43
CHAPTER · 前処理データの話題

参加者が前処理データの作成過程と工夫について詳しく説明している。

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0:12:56
CHAPTER · 階層構造とグループ化の話題

参加者がオープンデータの階層構造やグループ化について議論している。

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0:15:34
CHAPTER · フローのこだわり / フローの改善点 / フローの構造と改善 / フローの詳細とTableauの利点

話者はフローの設計について語り、細かい仕分けや色使いにこだわる必要性を説明。 話者は自己反省を交えながら、フロー設計における改善点について語る。 話者はフローの構造について説明し、改善点を指摘。 話者はフローの詳細な設計過程を説明し、Tableauの利点について語る。

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0:30:14
CHAPTER · SQLとTableau Desktopの関連性

話題はSQLとTableau Desktopとの関連性について。SQLを学んだ後、PlipやSocityからTableau Desktopに移行した経験を共有。

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0:32:17
CHAPTER · ブレッピンデータの勉強会とワークアウトフェンズ

ブレッピンデータの勉強会とワークアウトフェンズについて話題。特に、ワークアウトフェンズでの挑戦や理解が進展していることを共有。

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0:34:54
CHAPTER · ワークアウトフェンズの難しさとSQLの関連性

ワークアウトフェンズでの問題作成や解法について話題。特に、SQLの知識が役立つ場面が多く、その難しさを共有。

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0:39:28
CHAPTER · ダッシュボード作成とフィックスドの重要性

社内で行っているダッシュボード作成カリキュラムについて。特に、Fixed(固定)関数の重要性を強調。

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0:45:14
CHAPTER · カリキュラムの順序について / LODと表計算の比較

ウィンドウ関数と表計算の学習順序について議論し、自己体験からカリキュラム設計の提案を行う。 LODと表計算の利点を比較し、実際のハンズオンでの体験談を共有。

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0:51:26
CHAPTER · LLMと表計算の利害関係

LLM(生成AI)が表計算を置き換える可能性について議論し、学習者の視点から考察。

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0:54:39
CHAPTER · ハンズオンでのリソース紹介

最後のハンズオンで使用する学習リソースを紹介し、Tableau Publicの利用方法について言及。

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1:00:14
CHAPTER · Tableau Publicの活用

ダッシュボード作成のための推奨ツールとしてTableau Publicを紹介し、ビジネス用途での活用例を共有。

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1:02:37
CHAPTER · Vizの紹介とアニメーション / ストリームチャートの制作

RTさんのVizを紹介し、アニメーション技術について議論。 ストリームチャートの制作過程とアニメーション技術について議論。

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1:09:12
CHAPTER · 年度更新対応の話題

会社での年度更新対応について議論し、Tableau Serverの障害経験を共有。

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1:15:15
CHAPTER · 会計年度の話題

参加者は会計年度に関する問題を共有し、その頻度と特有性について議論。

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1:16:35
CHAPTER · ロシモンTCへの参加

来年度のロシモンTCへの参加をアピールし、会計年度Tシャツ作成について話し合う。

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1:17:06
CHAPTER · タブロー押し関数の結果

タブロー押し関数の結果について議論し、各関数の特徴と使用頻度を共有。

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1:20:35
CHAPTER · 関数ランキングと表計算

関数ランキングの結果を共有し、表計算関数と分析関数について議論。

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1:30:19
CHAPTER · 表計算の話題

表計算について話し合い、押し関数や押しコメントの重要性を強調。

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1:31:28
CHAPTER · イベント紹介

様々なイベントの紹介を行い、オフラインイベントが増加傾向にあることを指摘。

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1:33:08
CHAPTER · Salesforceイベント

Salesforceのイベントについて紹介し、他のイベントも続々と開催されていることを確認。

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1:35:00
CHAPTER · データプラスムービーズ

データプラスムービーズについて詳しく説明し、その価値と魅力を共有。

📖
1:45:22
CHAPTER · 映画データの評価 / 映画データの分析

ゲストが提供した映画データについて、その有用性と興味深い特徴を共有。 エイジレイティングと各国のレーティング分布について考察。

📖
1:47:25
CHAPTER · 番組の進行とAI時代への展望 / 番組終盤の感想と今後の展望

番組の進行状況について話し合い、AIとの対話型配信の可能性を議論。 ゲストとの会話から得た教訓や、来週の番組についての期待を述べる。

0:01:30

VizTalkの準備

制作チームがVizTalkを準備し、出稿日程を調整している。

0:02:48

過去の活動振り返り

水トークのホストが多忙な状況を振り返り、前回の活動について話している。

0:03:50

オープンデータハッカソンの話題

参加者がオープンデータハッカソンでの活動を共有し、VizTalkへの出稿について話し合っている。

0:06:43

前処理データの話題

参加者が前処理データの作成過程と工夫について詳しく説明している。

0:12:56

階層構造とグループ化の話題

参加者がオープンデータの階層構造やグループ化について議論している。

0:15:34

フローのこだわり / フローの改善点 / フローの構造と改善 / フローの詳細とTableauの利点

話者はフローの設計について語り、細かい仕分けや色使いにこだわる必要性を説明。 話者は自己反省を交えながら、フロー設計における改善点について語る。 話者はフローの構造について説明し、改善点を指摘。 話者はフローの詳細な設計過程を説明し、Tableauの利点について語る。

0:30:14

SQLとTableau Desktopの関連性

話題はSQLとTableau Desktopとの関連性について。SQLを学んだ後、PlipやSocityからTableau Desktopに移行した経験を共有。

0:32:17

ブレッピンデータの勉強会とワークアウトフェンズ

ブレッピンデータの勉強会とワークアウトフェンズについて話題。特に、ワークアウトフェンズでの挑戦や理解が進展していることを共有。

0:34:54

ワークアウトフェンズの難しさとSQLの関連性

ワークアウトフェンズでの問題作成や解法について話題。特に、SQLの知識が役立つ場面が多く、その難しさを共有。

0:39:28

ダッシュボード作成とフィックスドの重要性

社内で行っているダッシュボード作成カリキュラムについて。特に、Fixed(固定)関数の重要性を強調。

0:45:14

カリキュラムの順序について / LODと表計算の比較

ウィンドウ関数と表計算の学習順序について議論し、自己体験からカリキュラム設計の提案を行う。 LODと表計算の利点を比較し、実際のハンズオンでの体験談を共有。

0:51:26

LLMと表計算の利害関係

LLM(生成AI)が表計算を置き換える可能性について議論し、学習者の視点から考察。

0:54:39

ハンズオンでのリソース紹介

最後のハンズオンで使用する学習リソースを紹介し、Tableau Publicの利用方法について言及。

1:00:14

Tableau Publicの活用

ダッシュボード作成のための推奨ツールとしてTableau Publicを紹介し、ビジネス用途での活用例を共有。

1:02:37

Vizの紹介とアニメーション / ストリームチャートの制作

RTさんのVizを紹介し、アニメーション技術について議論。 ストリームチャートの制作過程とアニメーション技術について議論。

1:09:12

年度更新対応の話題

会社での年度更新対応について議論し、Tableau Serverの障害経験を共有。

1:15:15

会計年度の話題

参加者は会計年度に関する問題を共有し、その頻度と特有性について議論。

1:16:35

ロシモンTCへの参加

来年度のロシモンTCへの参加をアピールし、会計年度Tシャツ作成について話し合う。

1:17:06

タブロー押し関数の結果

タブロー押し関数の結果について議論し、各関数の特徴と使用頻度を共有。

1:20:35

関数ランキングと表計算

関数ランキングの結果を共有し、表計算関数と分析関数について議論。

1:30:19

表計算の話題

表計算について話し合い、押し関数や押しコメントの重要性を強調。

1:31:28

イベント紹介

様々なイベントの紹介を行い、オフラインイベントが増加傾向にあることを指摘。

1:33:08

Salesforceイベント

Salesforceのイベントについて紹介し、他のイベントも続々と開催されていることを確認。

1:35:00

データプラスムービーズ

データプラスムービーズについて詳しく説明し、その価値と魅力を共有。

1:45:22

映画データの評価 / 映画データの分析

ゲストが提供した映画データについて、その有用性と興味深い特徴を共有。 エイジレイティングと各国のレーティング分布について考察。

1:47:25

番組の進行とAI時代への展望 / 番組終盤の感想と今後の展望

番組の進行状況について話し合い、AIとの対話型配信の可能性を議論。 ゲストとの会話から得た教訓や、来週の番組についての期待を述べる。

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0:00:00 音楽 音楽 ありがとうございます よろしくお願いします ありがとうございます 突然の誘いに関わって 会社の帰りにXを開いて コストが目に入って これはと思って ありがとうございます

0:01:30 あと あのデータプラスムービーズのやつを出そうと思ってたんですけど このVizTalkまで出そうと思ってたんですけど 間に合う 私もせっせと作っていて Viz装備に間に合うとかはあんまり考えてなかったんですけど 間に合わせればよかったなと言いました 18ぐらいまでだったと思う しかもネタ的に多分小松さんが反応してくれるようなネタだったので ぜひ出したかったんです もしかしたらこれをやってる間に出せるかも 出せないかもって感じ

0:02:36 集まってきていただいてる方 ありがとうございます 最近水トークのホストの皆さん のきなみ結構多忙でした なかなかフルメンバーで揃うことがなく ギリギリ開催みたいな感じになりつつあった おとうつまらない日が来てしまったかと思い 以前サーバーのやつで語る会 クローズドでやったときとか そうですね 依頼ですかね多分

0:03:27 どこで前回のお話だったか 記憶が あれクローズドの回 総会と 総会だと思いますね多分 その後に総会ありましたもんね そうですねはい 確かに総会はもういろいろあったので どんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんど ネタ的にちょうどよくというか土曜日側のオープンデータ

0:04:26 土地支配のオープンデータハッカソンですよね そうですよねデモデリーなのでそこで それこそ今回小松さんに請求いただいたものを使って ハッカソンとかウェビナーとかをやった結果が 結果をアピールしてくる ありがとうございます プレミのあたりちょうどすごくぴったりやなと思って いや本当に まずとりあえず反応だけして もし誰もいなければ反応だけして

0:05:11 何か私が話せることがあるだろうかと思って 少し考えて でも意外と5分くらいで パパーって出てきて なんか あんま記憶に 確かプリッピングデータが 問題がちょっとしばらく出てない 期間が そうですね 今年に入ってから出てない ですよね っていうので 確か森田さんが飢えてるんじゃないかな みたいなことを言って 軽くお願いしてみますかね みたいなことを言って お願いしてみたらすごい

0:05:47 爆速で仕上がってきた 想像の5倍ぐらいなんですけど 出来上がってきて あれは楽しかった びっくりした記憶があります お願いして 僕らがオープンデータスの 第4回として出すときに アナウンスした後とかに 出せたりしたらいいですよね

0:06:09 みたいなぐらい言ってたら 翌日とか翌々日にはもうできて いってるみたいな あれ早いみたいな話してた記憶が あれのおかげでというか 前処理していただいたもののおかげで かなり今回 黒岡さんにもその部分が刺さっていて こういう格好をしたんですよ みたいなところもあって よかったです 森田さんから 前振りが実はFlip in Dataの勉強会のDiscordであったん だけど 前振りがあって なるほど面白そうだなと思って 構えてたんですけど そしたら ポンと来て 実際に触ってみるかな と思って 触り始めたら 楽しくなっちゃって

0:07:07 まーす あるあるですよね ワークアウト 演説とかでの人で ちょっとだけ 触って寝ようかなと思ったら そんなことはなく 触り続けてしまって 朝になるみたいな方が生まれになって 朝にはならなかったので 一通り 回ってやって とりあえず出しちゃ えと思って そのままお渡しして そしたら森田さんがそのまま確認 して ちょっと直していただいて そのまま 終わったっていう感じ でしたね 結構 真ん中言い方があれですけど 割と手強いデータだったそう なんですけど そうですね そう いや

0:08:01 どうですかね プレッピンデータ勢としてはよく見る よく見る よく見るパターン よく見るやつですね やっぱりまず横持ちを縦持ちに変換しようみたいな 多分分かりやすい一つずつのだったかなと思っていて もうなんかそんな感じでゆるゆる話し始めちゃった 大丈夫ですか いつもこんなボタンで そうですよね

0:08:31 空気が入ってる 大丈夫です 録音も録音してたはずだ いつも通り録音してるんで大丈夫です あとから連携セーフ そうですね そうなんでしょう 多分一番最初に森田さんに多分1月29日のお昼ぐらいに 多分ちゃんと正式にこれやりましょうみたいなのを見てですね ちょっといろいろ森田さんが事前にいろいろ この辺気をつけてくださいねみたいなのを確認していただいて

0:09:07 ほんで開いてみたら もうすごい 横持ちだ みんな大好き横持ちです 通知が全部列に並んでますみたいな 結構 初見でプリッピンデータで なかなかこれはやばいですねみたいな 横持ち そうなっちゃいますよね みたいなところは よくあるやつ そうですね 実は私より先に一通り整った方がいらっしゃったんですけど そうなんですね そうですね よく見たらそうですね 多分その夜 日付越えたぐらいに 一旦こんな感じですかねと わーって出して 一番迷ったというか森田さんの修正ポイントなんですけど

0:10:06 人員数みたいなデータが入ってて 収支のデータの中によく見たら これ人間の数ですねみたいな値が混じっていて これどうしましょうねって 私最初出したときに お子持ちネットを建て持ちにするときに 収入と支出と人間の数みたいな3つのメジャーがあるな お金の話と人間の話があるな お金の話は同じメジャーにしてもいいだろう 人間のやつは一旦同じメジャーにして

0:10:52 これは金額の値です これは人数の値ですみたいな感じで フィールドを持って値を持ってっていう形で出したら これやっぱ違うから分けた方がいいんじゃない そうですよね そう悩んだんですけどね 一回まとめちゃいました 話をしたら分けましょうということ になって 人間の数は別のフィールド に直って出されてリリースされた と 中身のチェックとかの感じで リリースされたみたいな感じで 公開されたというような流れが

0:11:39 ありました おだしょーそこを確かオープンデータ すごいのビジーズのチームでしゃべってる 話題にいろいろなってたんですね これの定義はどうなってるんだろうな 定義は結構目黒区さんのページに ちゃんと定義が書いてあって なるほど こういう定義かみたいなのは ちゃんとチェックをしながら やぶんちょっと仕分けをしたくなっちゃったんですね これはこういう階層構造になっているから 分類が大分類中分類小分類こんな感じでできるのかな 終始の話だったので 会社でもPLのデータとか見ると

0:12:31 科目をどういう風にグルーピングするかみたいな話が出てくるのを思い出しながら 何かすごい細かいやつがあったんですよね 委託料みたいなフィールドを分けていったら 委託料みたいなやつが出てきて その委託料だけ建築の建物維持管理経費の委託料だけは 内訳が営装とか警備とか設備保守とか施設運営みたいな感じで 細かくなるような形で一番階層が深くなって ここだけ階層深くするんだったら 他のやつもちょっとパッとめるグルーピングするかみたいな感じ 補助金ってついてるやつは補助金グループにしてしまおうとか

0:13:24 きっと工事とか修繕とかは 工事とか修繕とかした費用みたいな感じで 丸めると分かりやすいかなとか そんな感じでなんとなくグループを作って まとめていってみたいなことをやって なるほどこういう感じの構造になってるのがスッキリ みたいなことをやってましたね っていうのを作ったのが多分一番頑張りどころですね っていうのをきっと多分しゃべりながら貼ればいいんですよね もしその時の激闘のあれがあれば貼ってもらえると

0:14:02 なかなか不慣れなもので ゆっくりやっていただきます 始まりも終わりもゆるくやってる まずVizTalkのハッシュタグをつけて VizTalkのハッシュタグVが先頭大文字なんですかね 一応そうしてますが多分どっちでも拾ってくれるんです どっちでも拾ってくれるのかと思いながら いつも 一応大文字ですけど 今週一週タイムラインに出てたような気がしますけど データセーバーの正式表記大事だよねとか

0:14:58 セルフフォースのSを大文字でFは大文字じゃないよねとかみたいな そこまで輪郭に考えてるストーリーは今のところない 適当に貼ってもらったら大丈夫です はい してみました ありがとうございます 細かい仕分けが これをどこから作ったかみたいなのもですね フローの残りがあれば フローはどんな感じですか 先週でしたかね

0:16:02 カジマさんとかが 2週連続私と中島さんでした フローのこだわりというか 書き方のこだわりみたいな話 下記録があるので コメントしてました プレッピンデータのときは皆さん貼られてるじゃないですか 回転としてフローのような そこに各々の作られてる方の色が出て 僕結構見るの好きだったんですけど

0:16:31 今年になってからそれがないので ちょっと小松さん流というか 私はもうなんかプレップ使うとき急いでるときが多いので なんか1ステップにとにかく詰め込んでしまいがちなんですけど 後で後悔すると 私もでも割とそういう口ですね なんかクリーニングステップを2つ並べるっていうのはなんかちょっと 分かるんですよ 分けたほうがきっと 可読性が高くて メンテナンスもしやすくて 分かるんですけど クリーニングステップを 2つ並べると 1つにまとめたくなる秒 みたいなのが活動しています

0:17:26 確かに そういうきれいにする作業っていうんですかね 最終的にきれいにする作業に やたらこだわってしまうのめちゃ くちゃ分かります 並びはこっちが絶対いいよな とかってもう一回並べ替え直したり とかしてあるある 今 フローがどんな感じだった はい できました ありがとうございます 一旦 シンプルな フローとしてはすごくシンプルで お題は縦持ちを横持ちにしよう 逆だ横持ちを縦持ちにしようだったので まず手持ちにすべきメジャーはどれなんだっけっていうのを 特定してそれを上側の多分フローの青い色とか

0:18:49 すいませんちょっと今貼ったやつを元に見ながら喋ってるという前提で 皆さんの貼ったやつをちょっと眺めながら その元のくっついてるデータを見て 青い上のフローのルートで 指標を 年と指標が多分入ってますかね この年のこの 建物の委託料は 令和4年の建物の委託料はいくらですみたいなのが入ってたり 平成30年の何とかの人員数は何ですみたいな値が入ってたりするのを

0:19:32 縦持ちに指標を変換して 確か建物の名前か建物コードみたいなのが確かあって それでユニークになるはずだというところと その指標だけをただひたすら建物にしたのが上の青いルートで そこにくっつく建物に付帯する情報を 本当はもっと土地の情報と 施設名か施設コードか 施設コードに紐づく情報をオレンジの下のルートで分岐させて ちょっと重複してるやつとかがあったりするので レコードを集約したりしてるんですけど

0:20:22 一施設一行みたいな感じにまとまるようにして これ多分集約してるのに確か意味ないはずだな なんですけど建物なんか施設構造の多分上位概念として建物みたいなのがあって その上に多分土地の概念があるんだろうなっていう 階層構造をもうちょっと本当はきれいに作りたかったんですけど なんかこの辺ちょっとうまくイレイになってないですねっていうのを チェックしながら思って 最終的に諦めてもういいや 施設コードに紐づく情報をとりあえず残して ちょっとなんか面積とか粘土とかきれいにしてくっつけましたみたいな

0:21:09 こう多分やってるですね それで最終的に施設コードと施設の情報を紐づけて で 建物化したデータマトにしましたみたいなと 年度の変化めっちゃ頑張りましたね 大変ですね めっちゃ頑張りましたね 多分施設の情報なので結構古いのが明治からとかあって Mかーって Mかー Mを変換するには何に出せばいいんだみたいな

0:21:52 あるある あとこれも森田さんといったかとかで会話したんですけど 元年っていうのがやっぱり 行政だとなんとか1年っていうのは許されない元年って限ってある まず元年っていう文字を1年に変換して そこから1から9が全角になってるケースがあるので 0から9の全角を半角の数字に変換して それ以外そこまでやると あとは文字を除去すれば数字だけ残るので なんとか平成と単純みたいな

0:22:43 言語情報と年数の数値情報に分類して 平成だったら1988を返す 令和だったら2018を返すみたいな 年数みたいな数にして 頑張って西暦に変換するっていう なんかそこだけ異常に頑張りました 異常に 異常に頑張りました とにかくもっと頑張りたいところあったんですけど 面積とかもちょっと頑張りたかったんですけど

0:23:23 対応年数とか頑張りたかったんですけど ちょっと頑張りきれなかった いやでもすんまです でもすごく使いやすくなったと お言葉いただいてとても嬉しかったね 作られるスピードもそうですけど 中身も格段に思っていたよりっていうのが失礼なぐらいですけど めちゃくちゃ使いやすくなって 完全にこれだけで良くないですかみたいな感じになりました 確か 私の記憶だと 元のデータでもいいですし 加工してもらったものも使ってもらって

0:24:11 良さを体感してもらいながらみたいな感じ どう考えてもこっちがいいですみたいな感じ たぶん参加されて この中にも 出された方がいらっしゃるので 出された方で使われてる方結構 いたと思うので 素晴らしさの体感 寄りされていると おその そうですね 確かに フローの見た目でいくと わりとシンプルに見える 今の語っていただかないと 難しさが分かりにくいところです やっぱりそうですよね こういうの 結構自分のこれ作る前に

0:25:06 結構デスクトップでまず接続して かなりガーって どんな感じになってるんだろうみたいなのを 先に見てから こういう まあ多分あのディメンションはこれで メジャーはこれでみたいな をなんか仕分けした上で じゃあプロにするのはこんな感じかな みたいなのを 頭の中で絵描いてから描いてるみたいな 確かに その意味でもTableauすごいいいなって思うんです ずれる話になっちゃいますけど

0:25:44 でも本当そうだと思いますね Tableauで触ってみたりLODでちょっとやってみたりみたいなことを やった上でこれで正しい値というか 正しい計算は何となく分かったんで あとフローでやりましょうかみたいな 結構ありますよね あります 業務的にも結構そういうふうにやってるケースが結構私は多くて とりあえずデータもらってデスクトップでカチャカチャやって それこそLODとか駆使しまくって なんとか形を作って 作りたいのってこんなんすよね っていうのを確認してから

0:26:29 だとすると元がこうなってた方がいいよね みたいなのを プレイクで作りに行って それで更新の運用に乗せながら ダッシュも運用していくみたいなことを よくやっているので そうなんですよね Tabloをデスクトップ すごいなっていうのから 私はTableoPinupとか

0:26:54 それこそクラウドとかサーバーとかもそうなんですけど 私は最近これをデータパイプラインの 前後みたいなものだと思ってるんですけど TableoデスクトップっていうBIツールは データを人間が使えるように可視化するためのツールであると いったときにプレップってそれを1個やる手前のデータを処理するみたいなプロセスになってるし 作ったものを載せてみんなが見れるようにして ビューバーの人がカチャカチャやるためのTableoクラウドとかっていうものが サーバーみたいなのがあって そこをTableoデスクトップを中心に

0:27:38 プロセスの前に行ったり後ろに行ったりできる製品がすでに備わっていて そこから私は結構いろいろなものを勉強して身につけていったなっていうのを振り返って思っていて タブローの良さってそういうところもあるよなって思ってますね そうですよね 今まさにそれを思い出してて これは社内 会社の社内でもプレップだけ欲しいですって割と聞いたりする プレップは何円するんですかとか お聞きがあるんですけど タブローさんとして 戦略的にこの2つの製品をくっつけて バンドルというか無料で出したのかなというのは

0:28:29 どこかで聞いてみたいなとは思うんですけど めちゃくちゃ今のデスクトップで触ってから プレップに行く流れもそうですし あまりこういうデータ前処理というか SQLなんですかそれみたいな 方だった人がそういう世界に入っていく入り口のツールとしてめちゃくちゃいいと思うんですよね そこをどれぐらい考えてたんだろうっていうのは一回聞いてみたいなと思うんです そうですね こんなにうまく連携できているというか流れが動線になっているものないなと思うんですよね 今まで幾度となくなんでしょうね

0:29:13 Excel職人の方は結構僕の周りの方だったらいらっしゃったんですよね Excelで作り上げるので でもそこからもうちょっといってアクセスとかまでやれる方っていうとあんまりいなくて なおもっといくとSQLを書いてるみたいな方がさらに少なくてみたいな感じだったんですけど Excel職人の方から職人のExcelを引き継いで そこからちゃんとDBにしてくるのはいかがですかみたいな話をしても 今まで響いたことって一回もなかったんですよね 若手の方とかを含めて ゴリゴリそういうのやってきましたみたいな方は別ですけど もちろんが絶対上にですね

0:30:01 本当プログラミングやるよりも楽ですよみたいな sql 簡単ですからね ですね まあねみたいな感じだったんですけど そういう方を そう 上の失敗体験というか 失敗体験があったにも関わらん うん そうですね私も割とsql 簡単ですよと 簡単ですよとは言わないんですけど 好きで先にSQL知ってて Tableau Desktop知ってて その後 Plipのどっちかというと出てきたっていう SとDocityから出てきて 変わってみたくちゃ 本当に楽だわとか 楽だわ 今結構プリップインデータの勉強会の中でもたまに話があるのが プリップのフロー自体が結構SQLの設計書みたいになってるみたいな話が結構たまに出てきて

0:31:08 そう考えるとやっぱり本当にさっきデスクトップの手前でプリップがいてみたいな話をしたんですけど やっぱその手前にさらにデータベースとかSQLとかデータウェアハウスとか そういう世界があるんだよっていうのが やっぱそのBIツールから一足飛びに行くんじゃなくて プレップっていうものがあった上で そっちの世界にも当然行きやすくなってるというか そこの先を改めてまたこういうふうにながってるんだなっていうのを プレップトークと思ってますね 設計書としても素晴らしいですね プレップトークになってます 珍しい

0:32:11 ブレッピンデータを語る回とかもあってもいいかもしれない ブレッピンデータ一瞬4,5回挑戦してたんですけど やらなくなってしまう いかんなと思って 保険を読み解くのが大変で データ処理なんでこれ何のデータなんだろうみたいなのを考えるのが当時難しかった そうですね。私はでも、やっぱり、基本と多分2023年の7月ぐらいから勉強会が発足して、私も本当に最初期から森田さんたちと一緒にずっとやってきて、1年半ぐらい経って、ちょっと室内側が止まっちゃった今状況なんですけど、 最後の方とかは、もう、あ、こういうパターンね、みたいな。 分かってくると あんまりよく知らないデータだけで

0:33:11 こういうパターンだよみたいな なるほど 多分それワークアウトフェンズとかでも 割とあるある流れをやっていってると これはこういう今回こういうテーマね なるほどみたいなの私がやります やっぱりちょっとその意気に 昨年の年末ぐらいに達して 自分が巧みとは言わないです 継続は力なりってこういうことなんだなっていうのを

0:33:46 昨年の年末に感じましたね それは思いますね ワークアットエンスデーとかも最初もう 全くわからんみたいな 社協してもわからんみたいな状態でしたけど やってると意外に 数年経つとさすがに分かるというか さすがにできるようになるかもしれない これは多分こういう 陽気を見た瞬間にこういうことをやらせたいんだなみたいな

0:34:18 分かるというか そうですね 割と1年で出題のテーマとかが一順するみたいな感じもあると思うので 2年目に突入すると結構 これはみたいな なるほどねみたいな 確かに なんか中島さんとかと喋ってるときも この見た目は逆にやばいとかそういうのが分かるようになってくるんです なんかいける気がしますけど

0:34:48 それはなんかやばい気がしますねみたいな 危ない気がしますみたいな これピンデータ止まっちゃってるのはちょっと断面ですね 一応すごいパワーアップして帰ってくるからなみたいな感じの 投稿が最後出題者からあって でもちょっと時間かかるみたいなニュアンスのことが書いてあって 意外と時間かかってんなって2ヶ月くらいお預けをくらってる いやでもなんかそれが出てくれてると結構安心ですよね スーッと消えていくイベントってあったりするじゃないですか 当然コミュニティ融資がやってるものがほとんどだと思うので

0:35:40 それを責めるつもりは全くないんですけど どうしても忙しくなってるとか いろんな要素でスーッと消えていくみたいな ある中で 宣言してくれてるとちょっと待っとこっかなみたいな感じがなるんです でもクリップに出た勉強会は 待ちきれなくて自分たちで問題を作り始める それが面白いなと思いました 過去問解こうぜとかそういう方向じゃなくて 自分たちで問題作ろうぜに

0:36:15 っていうのがすごい面白いなと思いました 変な方向に 変ではない みんな 植えてるなっていう 私も実はしれっと 作ったりしてるんですけど 植えてる でも作ると よりその何て言うんですかね

0:36:42 作ってる方の難しさというか 分かったりしません それはそうですね 中西さんは 僕が若渡エンスで通貫したのが そこだった 地で言ってるところだと思いますけど 本当に 要件を書き起こすところがすごいやっぱ難しいですね 自分もいざ問題っぽいものを作ってみて

0:37:09 これをアプリピンデータが割と問題文のテンプレみたいなのが割とあって こういう要件で処理していきましょうみたいなのがあるんですけど ああいうのに乗せていこうとすると どう書いていったらいいだろうな っていうのをちょっと待って あとやっぱ他の時 あれってこの解き方が ベストプラクティスでいいんだっけなみたいな それめちゃくちゃありますね 要件書いてる時に思っちゃうんですよね

0:37:42 これ別に これなんか いたずらに時間がかかるように してるだけで 本質ではないのではないかみたいなことを 思い出し始めてしまって もう一回ちょっと書き直すとか 本当にこの作り方でいいんだろうかみたいな もっとなんかいいのが なんか見かけたような気がするとか

0:38:06 みたいな ワークアウトレンズで でもどう頑張っても 基本そのタブローの機能に 閉じるじゃないですか そうですね 他のSQLで書きゃこうだよみたいなのがないじゃないですか 基本 そうですね でもプレップインデータの場合

0:38:26 そっちにやろうと思ったらいけちゃうじゃないですか そうですね それこそカスタムSQL 一撃ですみたいなパターンがあるので そことの整合性というか を取るのが すごい大変だろうなと すごいはためで見てて思います よりなんでワークアウトフェンズで より難しいのではないかと

0:38:53 思ってしまう そうですね やっぱり データの 処理方法の 話になってくるので 本当に 順番 どっちが、処理の順番どっちがいいんだっけとか、 ここはいろんな書き方できるけど、

0:39:17 どの例を一番使うのがいいのだろうかって話とか。 ネイティブの機能をやっぱりちゃんとそこで使っていく方が、 まあ多分きっと問題としてはいいんだろうなと。 Tableflipを知ってもらっている意味では いいんだろうなとか、そういうのを考えながら作ってたりします。 いろいろいろんなそうでしょうねやり方が たとしも出てきちゃうので なんかプレップとしてのベストみたいな話から 波及してSQLとしてのベストみたいな話が 波及してそうなるとさっきの自分の流儀じゃないですけど

0:39:53 俺のSQLの書き方はこうなんだみたいな話に 波及していってより面白い波名難しそうなことは 本当にいろいろできちゃうから いろいろできちゃうことをよく知っているというか ちゃんと少しずつ分かっていくと 俺がただ知らないだけじゃないかみたいな 問題作ってて 一回実際あったんですけど これをテーマにしようと これはなかなかわからんはずだみたいな感じで

0:40:42 考えて作って 仕上がったぐらいのところで これはでもそもそももっと 簡単にできる ような ちょっと思い当たってしまって いろいろ 過去の偉人たちの ブログとかを漁ってると こうやったら秒殺でしたみたいな話してくるんです

0:41:03 じゃあこれお蔵入りですねみたいな やりたいだけで難しくしてるパターンみたいな 言っちゃうみたいな悲しいのに引っかかることは結構ありました あとそうじゃなくても出すまでずっとドキドキしてるっていうのはありましたね これ自分は自信を持って学びがある難しい問題だぜと思って出してるんですけど これもしかしたらそんなことないんじゃないかみたいな 結構思ったりするのあるあるです 今の話の流れからなんですけど まさしく今日こういうのがあって ネタの中でいうと

0:41:47 最近社内でVizと話題が役に立ってますっていうところに ちょっとつながるんですけど そんな嬉しい話だ ちょっとその話は順番にしていければと思ってるんですけど 今の話の中で思い出したのが ちょうど今社内でタブローのクリエイター向けの ハンズオーみたいなのを自分たちで企画してやっていって っていうところの中でできた話なんですけど 結構やっぱりみんな触ったことないところから その通しで全10回くらいかな多分

0:42:26 全10回くらいの中でダッシュボードを ちょっとあまりインタラクティブじゃないかもしれないけど 複数の表とかグラフとかを一つにまとめたダッシュボードを 作れるようになろうみたいな感じで 1から1番にやっていくみたいな感じのカリキュラムも組んで もう今結構終盤に差し掛かってるんですけど やっぱどうしてもフィックスドは紹介したいと その社内の流さって これあると結構パラメータのデフォルトの設定を 結構きれいにできるとか

0:43:05 困ったときに結構無理やり計算することができるので 結構これぐらいはちょっと入れて フィックスドの説明ぐらいはちゃんと入れておこうというところで 説明して毎回Fixedの回みたいなのがちょっと前にあって 毎回宿題をちょっと出してるんですけど 宿題で出した問題がちょっと意地悪問題みたいな感じにちょっとしていて Fixedの作り方とかクリーピパイプラインの話とかちゃんと説明をして なかなか難しいですねみたいな話をしてるんですけど フィックスドを入れ込みしないと フィックスドだと解けないみたいな問題にしていて

0:43:54 先に拠点の数字を集計してから さらにそれを地域でまとめた平均値を出して比較しましょうみたいな 地域の平均値と拠点の集計値を比較してみましょう 平均より高いのか低いのかみたいなのを表にするみたいな感じだったんですけど フィックスドを入れ込みしてやらないと解けないんですけど ちょっとすみませんこの説明はあんまりうまくいってなかったですねみたいな話をしながら 今日答え合わせをしてきたんですけど これよく考えたらWindowsでいけるなって 終わってから いや見当てる途中ぐらいにちょっと気が付いて

0:44:39 これWindowsでいけるなっていう 本当にフィックスドをへこぎして2個の計算フィールドを作ってみたいなのを解答と フィックスド解の課題だったのでそういう話なんですけど ウィンドアベレージで一撃だなっていうのを後で あとで説明資料のアペンディクスにつけましょうみたいな とき方あったやんみたいなのを 自分たち側でも 出題側としてやって て 後で見つけちゃったみたいな ちょっとカリキュラムの中にウィンドウ 関数の話がなかったので これは シャーないよねっていう話があった んだけど 確かにあれですね

0:45:29 ウィンドウ関数よりも今だと FixFoodとかを学ぶほうが 確かにそうか カリキュラム的にそうなりますよね ウィンドウどこでも学んだっけ 結構ちょうどなんでそうなったのかって 私も書いてて思ったのが やっぱり多分表計算ってまず簡易表計算を一回挟むじゃないですか まずは集計とか非集計とかをちゃんと理解して その後作った集計フィールドを簡易表計算で

0:46:12 とりあえず累計とか合計に対する割合とかできますよみたいな説明があって その後やっぱり表計算一回説明したから 多分 LODの話をしなきゃみたいな感じになったんですよ 私自身が多分そういう順番で勉強したんですよねきっと これでFixedのマリオフに取り憑かれ Fixedで色をかけるようになったけど 多分どっかのタイミングでやっぱり ランニングサムとかウィンドウサムとか そんなものがインデックスとかそんなものがあるぞみたいなのを 簡易表計算で作ったやつをデータペインに持っていくと

0:47:01 中身がわかるみたいなのを見て なるほどこういうふうな簡易表計算は中身の仕組みになってるんだ っていうのを理解してから ウィンドウ関数とかに出会って なるほどっていう順番で多分自分が学んだから そういうふうになってるのかなと思いつつも 意外と結構こういう風に学んでる人多いんじゃないかなって 自分に言わせて 今日説明してきたんだよね ちょうどデータセーバーにも

0:47:34 あなたに弟子の方がいるんで 勉強というかハンズオンというか オーディアルトイック中で疑問に思ったところを ディスカッションしましょうみたいな会をやってるんですけど その中でこの これウィンドウ関数でですねみたいなことを言ってるときに 会員表計算からのウィンドウ関数を説明し始めるよりも LODのほうが楽っていうのは確かにその相比だなと LODこう書きゃこうなるんですよねっていう説明でいけるんですけど ウィンドウだとややこしいこと言い出すとめちゃくちゃややこしくなりたいんですけど

0:48:13 オーディアルの8だったかな9だったかな エクスクルードとかなんかを使うところで これウィンドウとかを使ってですね 表計算でやるとみたいなことを言ったときに 再開感覚がみたいなことを言いだすと 言ったときに ハテナマークがめちゃくちゃ浮かんでるのを感じて これはあかんと思ってやめときましょう 今は別にいらんのですっていう話でした LOD派と表計算派がワークアウト演説だとよく言われるんですけど

0:48:49 確かに端に入ると絶対LODからやったほうが分かりやすいなと思います 計算式の中でだいたい規定されて そうですね エクスクルードどこで使うんですかっていう質問はめちゃくちゃあるあるですけど エクスクルードじゃない インクルードとかエクスクルードじゃないといけない瞬間ってあるんだっけみたいな 難しいこと聞きますねっていう 絶対ないとは言わないです っていう話を まあ究極

0:49:35 そうですね 私も昔はそういうのは全然理解しなかったところ 画面ごとにフィックス度の 計算フィールドを作りまくるみたいな 1画面 1フィックス度の流動みたいなのを やってたので 大体何でもできるじゃないかっていう 足を占めてしまったんですよね 一挙 インクルード エクスクルード 使ったこと

0:50:03 まれにありますけど もうなんかあれですね なんかこれ3ヶ月しか使わんダッシュボードだからと そういうやつですね 他の人がエクスクルードとかインクルードを含めてるダッシュボードを 引き継いだときはやめてくれっていう気持ちしか 分からんやんけみたいな感じ 本当本当わかんない 表計算も困りますけど 余計にわからない でもやってる側にさすとわかるんですよね

0:50:37 これで動いたからもうそっとしておきたいという気持ちめちゃくちゃわかる もう変えたくないんだみたいな 平塚さんも これ間違いなくなってますね いわゆる他のプログラミング言語とかも含めて 全部めちゃくちゃ勉強しやすい時代になったなとは思います ただ英語とかもそうですけど 反面LLMのおかげでやってくれてしまうので それなりのことで なんか業務とかで本当にお客さんに提供するようなプログラムだとか書くときは結局しっかりした調査みたいなのがいりますけど

0:51:31 自分がちょっと趣味で勉強しましょうかねっていうぐらいだったら LGMで書いてもらった方が動いちゃうので もうこれよくわからんけど動くしこれでいいかみたいな感じになってしまって 勉強できないっていうのは結構 悩ましい 問題だろうと思う 今日もタイムラインで 見たらそうな話 なんか上級者が 自分のその開発とか

0:52:00 こう 速度を上げる上でめちゃくちゃ便利ですけど 小学者がこう 勉強するモチベーションというか 小学者に勉強させてあげる のを奪ってしまうというか あって難しいなと そうですね それこそ 最近

0:52:23 入ってくれたメンバーが 普通にチャットGPTに聞きながら タブローの 発数書くとか そういうのを普通にやってる感じで どこが来て いやー そんな時代になったかと思いながら それでいろいろ勉強してもらいながら レベルアップしながら書くってなる分野は 全然素晴らしいと思うんですけど

0:52:50 そうですよね 結構それで話 そのメンバーも一緒にハンズオンの運営をやってて 最後に学習リソースを一番最後の回 改めて紹介しようかってなったときに チャットGPTとかコパイロット君が いろいろ答えてくれるみたいな感じの話をしてて でもあのLLMで答えてくるのって本当にその答えを教えてくれるので なんでそうなってるかみたいなのってあんまりよくわかんないまま使っちゃうんですよねみたいな話になって それだともったいないんでやっぱりちゃんとググって出てきたブログとかをちゃんと読むとか そういうのもやったほうがいいっすよねみたいな話をして やっぱり8つのハードル見てもらいたいっすよねみたいな 副読本みたいな感じで使うのがすごい勉強しやすいので

0:53:51 やる気マックスの人にはそれでいいんですけど 逆に業務で納期があってみたいなとか 早く立ち上がらないといけないってなると LLMで作ってもらって起こりましたしテストも取ってますし いいじゃないですかって言われると みたいな そうですねみたいなところが なんかこうデータ分析のところもそうですけど 自分の納得いく範囲というか 皆さんがBIツールなりSQLのマスターになる必要がないと思う

0:54:28 自分のビジネスサイドのところに 少なくともなんていうんですかね LLMがこう言ってるので僕に責任を問われても困りますけどみたいなこと言われるとまずいですけど まずいですかね 自分で責任取れる範囲で使う分にはガンガン使うのもいいなと思います そうですね ナスカさん書いてますけどノートブックLMはなんか僕もこれないと生きていけんぐらいになってます 今は書いてもらってるのか 変身で書いてもらってる 変身で書いてもらってるか

0:55:15 ここにちょっと ちょっと男性の声で 音ぼけで これもうなしでは生きていけない 僕はYouTubeの動画を見るのが苦手なタイプなので 字を読ましてくれタイプなんです でも結構動画でしかないみたいなコンテンツも増えてきたんですが 昔は書籍がありますみたいなのが多かったんですけど 動画メインみたいな 何だったらその企業のマニュアルというか

0:55:51 チュートリアルも全部動画ですみたいなのが増えてきたので いつも30秒ずつ飛ばすとかみたいな感じで見てください これ出てから これに突っ込んでからみたいな状態ですね はい 動画をソースにできるんですよね 動画をソースにしてYouTubeとかを入れてスタートできるので ということですね 今やっと久塚さんのコメントを 私にリプライできてたのも完全に忘れちゃう

0:56:40 新機能とか海外の 例えばタブローネクストとかがそうですけど 海外のタブローティームさんとか YouTuberというかYouTubeやってる タブロービジョンなり方の方とか 動画を昔はずっと見てたんですけど 英語の字幕を見ながら それこそさっきの学習を 怠ってるところになっちゃうんで 要約して日本語で解説してもらってから

0:57:13 該当の動画のチャプターというか 秒のところに飛ぶみたいなのをやっちゃいがちです やっちゃいがちですし便利 そういうのを上手に使って生産性を上げていかないといけないですよね っていうのが多分今こういう人たちに 突きつけられてる現実なのかなとか めっちゃ便利だなと思う反面 これもよくタイムラインで語られてますけど しんどい時代になってきたなと思って 本を読んでとかゆっくり考えながら

0:57:50 だこうだじゃなくて 数秒で6割7割の精度のものが出てきちゃうんで あなたはどうしますかみたいなことを すごいスピードで突きつけられる時代になるので これもこれは自在ですので 嘆いてもしょうがないというか 産業革命だみたいな話される方もいっぱいいます 本当に今日も会社の偉い人に データパイプラインの手前のプロセスって どんどんAIとか自動化してくるからね

0:58:35 10年後全然そういう仕事ないかもねみたいな話をされて そうだよなって そうなったときにやっぱり人はどういうふうに設計していくかみたいな 本当に最上流のところとか どう使っていくかみたいなところをしっかり 人間は考えられないですねっていう 課題設定のところとか 何を解いても 解かないといけないのかを 決めるだとか

0:59:08 みたいなのがいるんでしょうね 産業革命の時みたいに ラッタイド運動してる場合 でもないと思うんです ゆるゆるも怖そうみたいな デモしてもしょうがないと思うんです もう絶対に止まらん 本当にもう スマホなくせますかみたいな 自分だけのお顔も

0:59:38 こんなのはダメだと思う スマホはやめようと思います でもお給料はくださいみたいなこと言ってくれないですからね いろいろあって 面白い時代だと LAOの話に波及してしまいました それで VizTalkのお話は役に立ってますというところの話をしようと思ってたの忘れてたんですけど 最後のハンズオンで学習リソースを紹介するって話で TableO Publicのやっぱりところも紹介したいなと思ってたんですけど

1:00:14 ダッシュボードをちゃんと作れるようになるっていうのはピッコスのテーマでやってるんですけど そこから先引き出し増やしていかないといけないよねみたいな話があった時に やっぱりTableau Publicでいろんなものビルみたいなのも 結構ちゃんとそういう世界があるって知ってもらった方がいいよねとか Tableauでできることってもっともっとたくさんあるんだよみたいな 知ってもらうためにTableau Public紹介したよね すごいビジネスとか入れられますからねみたいな話をした時に あ、自動ですねとかルービックキューブですね すごいところがしています いやもうやっぱりすごいキワキワのやつを一回見せるっていうのもいいんじゃないかみたいな話をしたとき

1:01:00 あ、ビズトークでよく話題になって そうですねアレクサンダーバラモさんの水とかをまず紹介して まさしくバラモを振らして あのはい 城がぐるぐる回るやつ でも最近それこそ日本の方でも全くそこ 遜色ないものを作られる方がいっぱい出てきたと思うんです いやーそれであれですよデータ無理の 推しの すごいすごいのが出てた

1:01:43 貼りましょうか いいのか 別に宣伝もクソもないのでいいか いいねで一応 競ってはいますけど 別に皆さん この人のいいねを 押してくださいというわけでもないです ないですね このRTさん これすごかったですね 絶対見てみてください そんなこと言いながらしれっと おかげしさんアップしてるじゃないですか 根性でちょっと出します

1:02:21 やっぱもう あの321を スローって 確かにできるなっていう 一本取れたみたいな感じ いやまあ確かにできますけど やりますかみたいな やれちゃいますかみたいな感じがすごい 割と一 もしかしたら

1:02:57 タグつけ忘れてるかもしれない つけてるつけてる じゃあ出てくる タグつけてる ないですけど 多分待ってたら出てくるかもしれない RTさんのデータプラスムービーズの セールスフォースキャンペーンのやつ ぜひ皆さん見てみてください すごいので

1:03:34 私も提出頑張ります 多分ちょっとちゃんと見てないんですけど 多分ページで送ってるんですよねきっと 送ってると思いますけど いやページとかアニメーションでやってると思うんですけど なんか全く見ずに喋ってますけど 多分これ今チャソーさんいらっしゃってるんで わかると思うんですけど あれうまくスピードとか滑らかさを調整するのってめちゃくちゃ難しいんですよね タブローのアニメーション機にして

1:04:12 割とうまくいかなくてですね あれどうやってるんだ 一回ちょっとAG機能いじったことが アニメーションのスピードとかいじったことが こんな変わるのみたいな しかもこれあれなんですね ポリゴン ダブロのアニメーションってポリゴンだと動かないので ページとか隠すとかしながら 制御してると思うんですけど

1:04:44 確か ダウンロードできるように設定いただいてるはずなので これでもアレクサンダーさんの世界に 突入してるので ガネコさんのやつとかと同じ 中を見ても分からん説はありますけど 中を見てもそっと閉じるみたいなパターンがあるんですけど 私的にはもう絵じゃなくて動画になってきたなみたいな 自動で動画作れるのかみたいな 海外の方稀に出してきます

1:05:23 その域に突入して すげえものを見た 今回このデータで見る映画のスターターキットをめちゃくちゃ使いやすいデータにしていただいているので このアニメーション見ずにひるまず皆さんぜひ投稿ください 私ども なんかもう全然普通アプローチを 通の分析っぽいアプローチに どんなパターンでも全くOKですし 僕はそれこそRTさんのやつじゃない ですけど アニメーションがテーマだし 自分の作ってた水的には アニメーションささかみたいな感じで まさに今言ってたような そういや みたいな そういや ポリゴンアニメーション できへんかったなっていうので

1:06:29 でも アニメーションしたいなっていう ので 頑張りました 中西さんのも出していただいてる ので ぜひご覧ください これデータがかなり前からあるん ですよね すごい古いんですよね で 多分分かんないの 結構 ぐちゃっと 古い年に重ねちゃってる やつとかあるんじゃないかなみたいな感じで見てましたね そうですね 完全に正しいかというと というわけではなくて

1:07:02 なんでもうちょっと修正しました 今回 せっかくなので 最初のアニメーション映画って言われているものは 何か入れたり 入れたかったんですけど 色々調べるとそれは今回のデータに入ってなさそうだったので なるほど それはちょっと足しつつみたいな したんですか

1:07:25 がもて探しました これもアニメーション映画の歴史みたいなのを でビズ作ろうとしているので そこはちょっとないのは若干片手落ち感があるなと思って とかいらんこだわりをしていたら 多分一生完成しないような気がしてきたので やめとこうと思って それなりのところで出してしまおう とりあえず出すのが大事だと 全然それなりじゃない

1:07:57 一回このストリームチャート作ってみたかったんです 中身ちゃんと見てないですけど 多分上二つが 国ですよね アメリカと日本 アニメなので まあなんかアニメの好きなアニメのところから持ってくるかみたいな感じ それこそ池田さんとかがエヴァとかまさにそれに見せたやつで出されてたので 何にしよっかなと思いながら このストリームチャートの色合いにちゃんと合わせる色にしないといけない

1:08:43 なるほど と思いつつ 結局これでもしかしたらピンときた方がいたら いるかもしれないですね 色はあれですね フリクリの劇場版の色に 今名前が先に出てこなかったですけど あれだと思うや もうすぐそんな感じっぽくしてますよね 本当にせに行きました

1:09:15 ですのでその 今年今年去年か去年に出た ところでサポートされた本当のポピングっていうのが 見てみてる全く一緒じゃないですけど見てたんで 見てるのとこのイタリックに対応してたので 山こう ウリクリのポスターっぽくできるかもなと思っ アニメーションやし右に伸びていくやつやし 斜めにしたほうがいいかというのもあります 今はっきりついているのは上位 上位1国ぐらいで それ以外はちょっと派手になりすぎるので他の国にしつつ 下に各国の最初の映画 最初のアニメーション映画を並べてる ちょっとジッターっぽくして

1:10:15 これ実は結局ジッターっぽくなったんですけど 本当は綺麗に並べたかったんです 綺麗にビースウォームというか 見しつつかつ 1年前 1970年と71年に それぞれ初めの映画が出たやつ 国とかがあったときに 重なっちゃう 本当はここに国名と映画のタイトルを出そうかなって

1:10:46 一緒に思ってたんですよね どんな映画が出たかって そしたら その映画のタイトルが収まるぐらいずれてないと ダメじゃないですか 全部がきれいに それをずらす計算を頑張ろうと思って諦める これはちょっと確認しんどいですね 振りくりといえばピローズということになって ピローズをいや小松さん書いてたなというものもあって

1:11:12 絶対今日に間に合わせたいなというのを思ったのが夜9時ぐらいだったので 贅沢時間じゃあ3時間切ってるってことですか 触ってたのはもっと触ってますもちろん いつ仕上げて出すのを週末にしようかどうしようかと思ってたら 巡り合わせでこまつさんにゲストに来ていただくことになった やるしかないと 逆にここで出さんといけない感じ 絶品データで仕事の問題作ったの実は私で 作られてましたよね で作る

1:11:51 はいあれ 多分表向きには 誰が作りましたって言ってないんですけど 絶対その 作ってる ニュースが出た時に つぶやかれてたのを見てた 音楽の話は 宗教戦争が起きるので あまりしないように

1:12:17 大学時代からあまりしないように していたんですけど 私も好きだった どうしてもやっぱりちょっとフリクリと言われると いや分かるんですけど 出した後に思ったんですけど 昔言いませんでした フリクリからピローズに入ったやつはちょっと にわかだよなみたいな時代があった記憶が蘇ってきて フリクリから入るか

1:12:43 シンクロナイズドロッカーっていう コンビネーションのカブから 多分大きくちょっとにわかと言われるルールがあるんですよね いやいやいいんですよ 音楽ネタもまた語りたいですけど 一通り 一通りのお話をいただいたかもし そうですね ちょっと 折り離したかなと思いながら

1:13:22 また盛り上がりそうなやつ残ってたわっていうのが 会計年度 年度更新対応あるある 年度更新対応あるあるはもう 言いたいことはいっぱい 離職者の退職者のコンテンツをどう扱うとか まさしく今日も会社でそれ話やってきました フローは所有者になる人しか奪うしかないから それが終わったら削除します 各社の管理者の方にそれぞれに大量にありそうです

1:14:10 うちはちょっと今週タブロサーバー の障害が起きておりまして めちゃ めちゃ記録してます ちょうどあれなんでしょう 今日の 本当今日か 今日のりょうさんが 組織変更の時期ですね PI業界ピリピリしてるかもしれません そうですね 書かれてました 以上の どっちにお金をつけるのか 利益をつけるのかみたいな 書かれてて そういうのもありますよね そういうのもありますよね どちらに集計するのか 多分一か月いえば閲覧権限度を扱いますかとか 残ったコンテンツどうしますかとか

1:15:04 移動してもしばらくは見えるようにしておいてほしいんですけど みたいな人をどう対応しますか でもそれをやっちゃうとライセンス足りなくなるんですよね 1ヶ月ぐらいは見れるようにしてほしいんですけど それはちょっと面倒くさいのにやりたくないですよね あるあるでも大切りそうですけど 確かにプラス会計年度の話はまたありそうだ 会計年度をやってみたところうまく動かない 後で見たら数値がおかしくいいんですけど という問い合わせはあるあるですね

1:15:50 会計年度が変わると組織が変わるしっていう感じで 多分同じタイミングでやることがきっと多いのかなっていう 会社さんの話を聞かせてもらうかな これもう何回も同じ話してるんで恐縮ですけど 変に会計年度を触れるように見えるので ひどくないという 設定できるように見えちゃうので やった上で後でよくよく見るとおかしいということに気が付くという いやもう本当に 毎年亀さんの会計年度の

1:16:31 会計年度のネタ ネタと言った失礼です 会計年度のネタ 今年にロシモンTC行けることになったんで 会計年度についての あれを 鉢の木じゃないですけど アピールしていきましょうか 会計年度 会計年度Tシャツ作らない

1:17:00 ファンについて会計年度Tシャツ作らない 会計年度Tシャツ 会計年度が変わってるとこもっとあると思うんですよね あるみたいなので 日本固有ではないみたいな 日本固有ではないんですね 日本以外にも苦労してる国が 苦労する国絶対あるんですよ 次年度についてるのが多いのかもしれないですけど 日本みたいに

1:17:30 これ逆に来年度になっちゃってるんですかっていう こういうあんまり海外の方で ポストされてるの見たことはないので うん 多分ホーラムとか行ったら と思った 言わんと伝わらん説は うっ 声を上げてもっといかん ちょっとやっぱり 前だからデスクトップの機能なんですかね レッドにはなしたしかなかった気がするので 多分デスクループの機能な気がしますが Salesforceは多分対応してる

1:18:14 私はね Salesforce界隈に精通してるわけじゃないですけど あんまり見たことはないですし 逆にSalesforceで対応してないとめちゃくちゃ大変だと思う そういう意味では一心に行く 絶対やってる そしたら逆にTabloには輸入してくる それこそSalesforceのノウハウもちゃんと 連携を強化 Tablo Nextって言ってるぐらい

1:18:49 頑張っていただけないでしょう セールスフォースのデータとつないだが一連ずれますとか 困りますよね そんなことないですよね 圧をかけて 計画一本の方でアピールしてくれた ぜひぜひ 言ってたらやっぱり盛り上がりつきてしまって 0時20分であることの気がついて 宣伝コーナー

1:19:31 あ そうですね あ そうぞ タブロー押し関数の結果どうでしたか いや あれ まとめていただいて のぞくゆきさんにまとめていただいてたのを 見てました なんか意外だなみたいなのはあんまなかったですけど これは違うかみたいな 確かにみたいなのがわかりそうですよね

1:19:58 思っても見なかったのは確かにあったんですよね それがこのランクなのかみたいな 意外とまではいかないですけどみたいなのがあったんですけど でも確かに理由とかめちゃくちゃ丁寧にまとめていただいていただいてないですか 見ると確かにそうやね さっきのLODじゃん いろいろリークの表計算と先ほど勉強すると同じような話で 押し関数ビジョンを正確なので話していただきます そうですね 押し関数の最後

1:20:34 最初のピピさんのやつ そうですね 本当にきれいに 1票差ぐらいの感じで 並んでて たまたま 多分今回は Binが1番だったみたいな感じ 上位 トップ5は

1:21:08 なるほどねって そうですよねこの人たちですよね 個人的には Premiumスバリューは強かったなみたいな プリビアスファレルは確かに これを 投票した方は それなりマニアックな 比率も高そうな気がしますけど 反応して投稿する方

1:21:30 っていう説もあるんですけど 唯一無二みたいなところが そこかもしれないですね ガネコさんも書かれてたと思う これでしかないみたいな 押したくなる関数ではあったのかなっていうのをちょっと ミントインデックスはちょっと違うか でもミンもインデックスも僕の中ではこれやると何でもできる関数は強いです そうですよね ルックアップは中級って言い方が正しいのかわからないですけど

1:22:15 業務でちゃんと使い始めると便利さが身に染みる関数っていう僕のところ なんて便利なんだこれみたいな 前年比前週比前月比みたいな 地味なところで出さないといけなくなったときに なんと便利なんだって これ知らないとそれこそまたプレップの話に戻っちゃいますけど データを横持ちしないといけなくなるみたいな話になってきて 大副調データ良くないです ミスター森田に怒られてしまう 怒られてしまう

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1:23:15 簡易表計算からこう 抜けたというか簡易表計算からもう一歩行ったときに 便利さを感じる関数かなと ランニングよりもやっぱりウィンドウマックスですね ウィンドウ系ですよね ランニングよりも ランニングさんも簡易表計算で だいたいことが足りることが多いと思うので ややこしいことしなければ 最大値を取るみたいな

1:23:51 マーク&ベースでの一番最初が 確かそれでしょうね そうですね 使うなっていう 話題になった 出題者のエリカさんが 年度末かな 昨年末か 昨年末の問題出されるときに 最後の問題出すときに

1:24:13 ちょっといろいろ難しい問題が 増えてきたけど 年明けからはもう一回リセットして 突きやすいところからやっていくからね っていうところで出たのがこれだったので 確かに突きやすくあるかもしれないですけど いきなり簡易表記さんと記者は わりかしハードコアではありません クイックテーブルとランニングサムはダメだ 2種類禁止していきなり縛りがある

1:24:44 お題を出してくる後 ワークアウトフェンスであるなという 中島さんとかとしてだけよく 時間数ビズをぜひ見てみましょう インプレッション数とかまで載ってるってすごい手の込んだ 細やかな仕様なんで 私はもう本当にランキング作れればいいやと思って 集計して 全然インプレッション数とか エンギジメント数とか全見ずに のぞびびさんに納品したら そこまで含めてバッと作ってくれたり そういうことを見たら面白いね

1:25:32 結構アンケートとかも含めて タブローのコミュニティは当然ながら パブリックがあることもあって Vizにはされる方が結構多いと思うんですけど いろんなアンケートと中継 想像をはるかに超える手の込んだ仕様の まとめが出て すごいなと 関数とカテゴリーがあって インプレッション数とエンジンゲージメント トップ10があってみたいな 投稿数と次もあって 本当に皆さんにいっぱい投票していただいたので 嬉しかったですね カテゴリー カテゴリー振るのめちゃくちゃ頑張りました カテゴリー振るの結構さっきのマスターの話ですけど 細やかな作業がいるやつ

1:26:31 タブロナの貫通一覧のカテゴリー別一覧みたいなページを拾って から情報拾ってやってるんですけど 1つの関数で 最大4つ多分4カテゴリー に乗っちゃってるやつがいて そのこそ MintかMixとかだと思うん ですけど それが これどれに振れ ばいいだろうみたいなっていう のを結構 サービス加減で私が やってしまってるので 自分があれば 受け付けますと 書いてます おだしょーこそっちじゃないよ フィットバックスが集計はまあいい でしょみたいな 何が言ったんだっけな 迷うやつが いましたね これはこっちに入っちゃだめだろう ってな 攻撃波が潜んでる可能性は

1:27:19 ありますけど あとちょっとプレップでしか使えない 関数が結構キーワードみたいになっちゃって キーワードか キーワードだとちょっと分かりにくいから 論理関数にしとこうみたいな しちゃいましたね 何が正解なのかよく分かります オーダーバイスト アウトラインとかも投票 グレーデストワーズ あとはそうですね 隠し関数がいっぱい見つかったのが嬉しかった グレイテストリスト 本当に知らなかったので あるんですね プレップに隠し関数

1:28:06 グレイテストリストはプレップでは使えなかったです デスクトップだけでした だけでしたね これ じゃあデスクトップにもまだまだあるかもしれないですね 僕ランダムとビン作る関数 そうです 数字が隠し関数として インチしてなかったんで グレーテストとかあるんだけどね あと隠し手っていうのが見つかりましたね 待機 まだまだあるかもしれない 関数のランキング下に行くと面白いですね

1:28:54 ニッチなやつも面白い すげえ迷ったのが0塗る関数ですね 0塗る関数が数値関数と論理関数にカテゴライズされてて いやーって 0塗るってどっちだ どっちにしたんだっけ どっちにしたかは 手元のExcelを見ながら どれだっけなって 0ヌルは論理関数にしたみたいですね

1:29:53 私は 数字じゃない 0ヌルは数値やろっていう人がいたら もしプレイを入れてください 表計算関数と分析関数っていうのが ちょっと迷いましたね デスクトップでは表計算関数に分類されたんですけど プレップでは分析関数に分類されてたみたいな ってことがちょっと迷ったんですけど これは表計算やろっていう感じにしましたけどね みたいな地味な作業をしております 多摩者が結実している 押しコメントも なぜ押したのかのコメントも見てるので

1:30:39 ぜひ相談でもいいですし いろんなご意見など 思いが皆さんある すみません 半疑になっちゃいました 失礼いたしました 失礼いたしました 押し関数の話 押し関数の話は 坂井さんとか他の方もいるともっと 盛り上がるんですけど 絶対 みんないろんな周波があるんです 坂井さん いっぱいお持ちなとこ いただいて 愛のあふれること いっぱいしていただいて まだ どこかでお礼をちゃんと伝えないと とかにかし 曲線のところでまた使ってくれるかもしれない イベント紹介 イベント紹介

1:31:44 土地自拝のほうを貼っておきます いやいやいや IrSと知事配布を アジエティング サービス ラジオが いつものやつを いつものやつを リータローさんと いつものやつ いつものやつ いつものやつ イベントがどんどん皆さん活動されていて 上に増え続けるので 一個ずつ紹介できなくなって この方式に りんたろさんのやつに頼る 頼る やっぱりやっぱりやっとやっとなんかコロナが終わったのか オフラインイベントがやっぱりどんどんどんどん

1:33:19 増えてきて そうですね 増えていってて で多分どんどんまたなんか企画熱みたいなのが皆さん盛り上がってるんじゃないか 盛り上がってる 今週来週だと ユーオーカーさんのシーン ダウロードクターの あとは 今週は珍しく 週末にいっぱいあるっていうのはないです

1:33:48 珍しいかもしれない 年度末だからみんな忙しいかもしれない 面白いですね これでは絶対個別に紹介しないといけないやつを忘れてました Salesforceさんのイベント 見ていただいてる ありがとうございます 太鼓さんと理科さんとか出てるやつ 太鼓さんも出ますし一見と思ってたやつ そうですね これは理科さんもちょっとコメントいただいてましたけど

1:34:24 打ち合わせしてきて マジでどういう方向に転むか分からんな これはみたいな そんな話になる 面白そうですよね ウキウキしよう リカさんと ゴマツさんが出てるのも 時点でも面白いですけど タイコさんが入ることで

1:34:44 絶対面白い めちゃくちゃ面白い あまりタブロー 海外のこの場とか オフラインには登場している回数は少ない方だと思うので 普通にデータサイエンティストとして有名なので ご存知の方も多いかもですけど 太鼓無限さん 毎回本名は何ですか話で盛り上げる 私もちょっと気になっていて

1:35:24 本命ですよ ということなんですね 本命です 本命ですっていうのは私が言っているのがあれですけど 本命です リカさんに全部払う って言ったら時間がかかりする そうです ついてきてないですね なかなかこれ喋りながら貼るって大変ですね

1:35:58 そうなんですよいつも 酒井さんが激早なんで 私諸事情でちょっと 方向をスマホからしているので ちょっとパッとできる ありがとうございます ゲスト参加いただいて こんな感じでよかったのでしょうか 太鼓さん 梨花さん コマさん めっちゃ面白い めっちゃ面白いんじゃないかなと思う

1:36:37 これは必見 オンラインです 結構な応募登録数いただいてるそうだという話を まあちょっと枠が埋まるってことはきっとないんじゃないかなと思うんですけど うん、うまく埋まることはないと思うんですけど こう、メンツーの力がすごい強い 太鼓さんと喋ったことある 太鼓してる方とかすると絶対面白いっていうのが分かりますし そういうの来てもタブローを聞いていることは リカさんとマッサン一気 これはってなってる人もいる

1:37:16 ぜひ関東の方にも太鼓さんのお話を聞いていただきたいと 同じ関西勢として 関西勢ででしょうね 関西のデータサイエンティストの集まりとかでよくお会いしてて なるほど あるんですよね 平野町アナリティクスアップ 関西勤務の地下アナリティクスみたいなものですね 関東の方にも 太鼓さんを知っていただく

1:37:53 さらに認知度で高まる機会かもしれない 名前負けしない すごい 方 毎回平野町の場でも 本名なんですかっていうのは 初めて来た方から ご本人に聞かれるじゃんって我々他と喋ってた人たちにして タイプさんって本物が本物なんですかって言わない本物ですよって話をして まず苗字が強いのにそれに全く引きを取らない名前が強いという話で

1:38:35 毎回話が出るのが基本の流れです ちょっとさっきで通れないって感じ これでもこれを企画された方もすごいなと思いました このメンツで企画するのすごい これがコーディネートしたいなと思う それもあって絶対聞こうと思っています 楽しみにしております ちょっと気になかったと思いますが それこそあれか データプラスのニューズが

1:39:14 来週頭か 来週18ですかね 火曜日締め切り 締め切りで 多分1週間ぐらい投票期間があって あって それこそ RTさんのやつみたいな すごいのを見て ちょっとと思われてる方も

1:39:33 今回ルーキー賞とかも 前回のツイートと同じ でありますし トップに入れる入れない みたいなのは 妨な話です そうですね 盛り上げていきましょう 賞金1000万とかだったらまた話は 違いますけど 気軽に投稿いただける と思います これスターターが めちゃくちゃいい すごい 元のCSVをエクスポートして 運んでました PDFでスターターキットの説明が ついてきてたかもしれないですけど あれがめちゃくちゃ素晴らしいな と思ってて 一般的なデータの解説というか こういうアッカソンとか系も

1:40:31 ですけどよくあってそのカラムの解説 とかデータ定義が書いてあります とか テーブル定義書みたいな がついててぐらいだと思うん ですけど 若干ハンズオン要素が入ってる じゃないかすでに まずこういうのを入れてみましょう みたいなと思った っていうのがめちゃくちゃいいな と思ったので ぜひぜひ座ってみてください もうあれ使って社内ハンズオン やったらウケるからこれ使おう かなと思ってました

1:40:58 なるほど確かに これもいい使い方ですね サンプルスーパーストアよりもさらに皆さん 興味が引いているから 映画のデータ なかなか結構 1作品にジャンルいっぱいくっついてるとか さっきの 混ざってるなとかみたいな データ加工の難しさみたいなのも

1:41:25 言えるじゃないですか サンプルスーパーストアは 美しすぎるので あんまりそういうネタに やりづらいんですけど オーダーIDがなぜ 被ってるんだぐらいしかネタがない いい感じに使えますし かつ 皆さんの興味が

1:41:52 興味を引けるというか 絶対なんか あるじゃないですか 思いというか分かることというか 映画を一回も見たことない方っていうのは さすがにいらっしゃらないと思うとしないけど そういう意味でもめっちゃいいなと思う 結構他の方も出してくれてるんですけど 本当に一つの映画とか一つの好きなシリーズみたいなのに 絞っても全然データ豊富なので 出演者のデータとかも豊富ですね 出演者のデータとかも豊富ですね あれめっちゃ大変だろうなと思って

1:42:29 めちゃくちゃ大変だろうなと思って 職種みたいなのがあって セルフっていう職種がいて これなんだと思ってみたら 自分名義で出演してるみたいなのが多分 セルフっていうので入ってて アクター・アクトレス・ディレクター・プロ・ティルサー セルフって言われてて アクターとアクトレスは演じてる人だから 誰かを演じてるんですよ

1:43:01 でも自分自身の名前で出演してる人は アクターでもアクトレスもないから セルフって言われてる 多分そういうニュアンスまで 実際に中身見たら 本当に作者の人が出てるみたいな なるほど 作者が本名で出てるみたいな感じ そういうことかなと思った。面白いですよね。そんなことまでわかります。 なんか今、日本の映画で頑張って思い浮かべようと思いましたけど、

1:43:38 花束みたいな声をしたのところに、押井守が押井守で出てたみたいなやつ。 あー、なんかそんな感じです。 そんなデータも入ってるんですよ。今回僕は本当にジャンルとタイトルぐらいしか見てなかったんで。 もう一つ分だから 出すとこ 本当にそれだけでも 私もアイディア自体は多分いっぱい出てきちゃって でもそんなにいっぱい作るのではない って思いのあるできるだけ時間を見つけて 物量作戦の思い出る 今回アニメーションテーマで Vizキャンペーンしてるだけで このデータプラスムービーズはずっと

1:44:24 去年もやってましたし 今年も多分継続して 海外のコミュニティでも多分なんか 去年はなんか応募したらTシャツがもらえるみたいなのがあったはずなんですよね 今年も多分連動してるはず なんかデータプラスムービーズ 以外というかデータプラスTVみたいな形でさらにパワーアップして出てる 広告動画を見た記憶があります そうですね データプラスTV

1:45:00 新しいデータに触れる機会を提供してくれてるのがちょっといいなと いいですね しかもこれ映画のデータっていうこともあって 単に海外のよくあるデータというか 海外の方だったら分かりますけどみたいなデータじゃなくて 日本の方が分かるじゃないですか 映画だったら大体 ちょっといかんせん全部英語小文字なのが 中が全部英語なのがちょっとつらいところがありますけど このデータベースの方飛んだら日本語も見れたりしますし

1:45:43 そうですね ハンズオンに使ってもらってもいいです ここのデータ使ってback to basics とかも出てるのか なんか見た記憶か とにかくめちゃくちゃいいデータですね めちゃくちゃいいですね 面白い上に勉強にもなって感動にも使えるナイスなデータ そうですね どんな商品がドミネートされたかとかそんなことまで あとIMDBのデータベース上の評価がどうか

1:46:24 でもやっぱりエイジレイティングっていう年齢制限の上があるけど これはさすがにちょっとどう使おうかね 難しいですね インフォグラフィックというか 検索ダッシュボードとして使うんだったら レーティングで検索みたいなのを使う もしくは今完全にジャスサイドですけど 各国でレーティングごとにどんな映画の数が多いのか みたいなのを見たら面白かったりするかもしれない 完全に勘で言ってますけど

1:47:03 そういう厳しめの国は厳しめのレーティングしてる割合が多くて 緩い国は何でもOKみたいなのにしてるみたいなのが 見えたりして面白いかもしれないです ひょっとしたらジャンル別でどういう規制の書き方に違いがあるのかみたいな そこが出てくる あるかもしれない いかんせん日本がないのが 日本の冷静が入ってるのにちょっとダメなんですけど ありがとうございます めちゃくちゃゲストを招きしておきながら

1:47:37 1時まで引っ張ってしまう 申し訳ない 大丈夫です 明日ちょっと遅めなので大丈夫です 明日に影響がない いつもはこれが本当に いつも楽しみにして聞いている リズドークにこうやって ありがとうございます おしゃべりです本当に

1:48:00 ちょっとカンブリオでございます 100回に向けて ベストの方にもご協力いただきたい 大体私は空いてるというか 空いてようが空いてないけど 結局一緒なのでやる方向に私は行くんですけど やってなくても やってなかったら仕事してるし やってたらこっちで話してる それだったら息抜きになるので

1:48:28 ずっとやる側に立つ なかなか他の皆さんだいぶお忙しくなってきてるかな いやでもぜひすごく楽しいので 100回100年の先もぜひ100回の先も ずっとやり続けるつもりです そろそろ一人でしゃべるスキルを身につけないといけないかもしれないと思う ポッドキャストとかでやってる人に学ばないといけないかもしれない それこそあれですかね AIと壁打ちするみたいな時代も来るかもしれないですね そうですよね

1:49:09 やってる人いそうですよね確かに AIと会話しながらみたいな配信してる人もいそうです 確かにそれでやってるとAIに言いくるめられてるか 論破される姿が応援される人に ちゃんとそこはインプットで寄り添ってもらえる 寄り添ってくれる リモートワークしてるときはそうしたりしてるんですよね 音声モードにしておいておいて話しかけるというか あれってなんだっけみたいな聞いてみるみたいなのをやったりして 本当にアシスタントさんですね

1:49:56 言うあたりもちょっとDCでNEXTの話とかもいっぱい来てる気がするので 皆さん 今日途中来ていただいてた平塚さんとか含めて いっぱい持って帰ってこようと思います それこそぜひ100回の現地中継を 現地中継で多分でもあれです おそらくので しっかり しっかり 理的に体系出せた話が できる気はもしれない

1:50:28 中でも ぜひ現地の興奮を そのままにお届けいただければいいんじゃないかなと 一回それやったんですよ ちくやさんと 中島さんかな 行かれてて私と坂井さんは 行ってなかった時とかに 現地とつないでおりますので そうなんですね

1:50:48 初期の頃にやった記憶があるんです でもその時は確かに今おっしゃるところが本当すごくてみたいな会話しかしてなかった どこがどうすごいのか言ってない人かだからあんまりわからない その辺も含めて現地の面白さがあると ご期待ください 楽しみに ということで本当にいい加減に終わらない いい加減に終わろうと思います 小松さん本当にありがとうございました こっちのこそ本当にありがとうございます

1:51:24 楽しい話が聞けました また来週もなんとなくで開催していこうと思いますので 皆さんぜひご参加いただければなと思います ということで今日はこの辺で この辺でじゃないレベルになっちゃいますが 終わろうと思います 皆さん遅くまで本当にありがとうございました ありがとうございました おやすみなさい

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