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#Vizトーク 第113回

この回の要約:
「Vizトーク 第113回」では、出演者は前回の音声問題を解決するために新しいマイクを使用し、その効果を確認しました。その後、ウォーターフォールチャート作成や生成AIの活用など、データ分析と視覚化に関する様々な議論が展開されました。参加者たちは、自動化や効率化の重要性、ガードレール整備の必要性、そして生成AIとの共同作業についても話し合いました。

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0:01:24
CHAPTER · 音声問題の解決

出演者が前回の音声問題について話し合い、新しいマイクを購入し、その効果を確認。

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0:03:14
CHAPTER · ウォーターフォールチャートの難易度 / ウォーターフォールチャートの要素と色付け

ウォーターフォールチャート作成の難しさについて議論し、表計算機能の導入を提案。 チャート作成における要素や色付けの難しさについて話し合い。

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0:08:30
CHAPTER · 生成AIとセマンティックモデル

生成AIの活用とセマンティックモデル作成の難しさについて議論。

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0:15:26
CHAPTER · 自由研究のログリポジトリ

話題は夏休みの自由研究で取り組んだログリポジトリについて。データ整備やカタログ作成の経験を共有。

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0:18:09
CHAPTER · 自動的なセマンティックビュー作成

夏休みの自由研究で試みた自動的なセマンティックビュー作成について。現状の課題と今後の展望を語る。

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0:21:08
CHAPTER · Tableau Serverの利点と課題

Tableau Serverの利点と、社内でのデータディクショナリー提供に関する課題について議論。

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0:25:02
CHAPTER · サンプルデータの重要性と公開事例

サンプルデータの存在がデータ分析における重要な役割を果たしていないことについて議論。自由研究での公開事例の可能性も言及。

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0:30:02
CHAPTER · ハッキングセッションの体験談

話者はハッキングセッション「ハッキングタブロー101」について語り、その内容と面白さを共有。

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0:31:44
CHAPTER · 海外の事例と情報収集

話者は海外で行われているTableau関連の事例や情報を収集する方法について語り、最近の状況を評価。

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0:35:08
CHAPTER · 情報収集の難しさと生成AIの活用

話者は生成AIを活用して情報を整理し、記事化する方法について語り、その効果を評価。

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0:39:42
CHAPTER · Tableau Nextと新しい時代への期待

話者はTableau Nextのセッション内容について語り、新しい時代に対する期待を表現。

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0:45:03
CHAPTER · ガードレールの整備

話題はガードレールの整備について。エンジニアやデータエンジニアの重要性が増している一方で、その価値が認知されにくい状況を指摘。

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0:47:12
CHAPTER · 裏方の価値と表舞台への発信

裏方の仕事の重要性と、それを表舞台に発信する必要性について議論。ロビングや政治力が求められる状況を指摘。

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0:53:18
CHAPTER · 自動化と効率化

自動化や効率化の重要性について議論。生成AIが認知されている一方で、完全な自動化には至っていない状況を指摘。

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0:59:47
CHAPTER · ガードレールの重要性

最後に、ガードレールの整備が依然として重要であることを強調。

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1:00:09
CHAPTER · AIと仕事の未来

参加者は生成AIが進む未来について話し、具体的な事例や自身の職業に対する不安を共有。

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1:01:43
CHAPTER · 社内情報とパブリック情報の公開

参加者は社内の情報をパブリックに公開する際の難しさや、個人研究から社内への展開について議論。

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1:06:24
CHAPTER · エンジニアのプレッシャーと趣味

参加者はエンジニアが土日も勉強する必要性や、趣味とのバランスについて議論。

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1:09:58
CHAPTER · Tableauのエクステンションと3キーダイアグラム

参加者はTableauのエクステンションと3キーダイアグラムについて議論し、初心者向けのコンテンツ作成について話す。

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1:15:10
CHAPTER · 実務でのグラフ最適化

参加者は実務で使われるグラフの最適化について話し合っています。特に長年にわたる経験が重要であると指摘しています。

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1:17:54
CHAPTER · オフラインイベントの利点

オンラインとオフラインイベントの違いについて話し合っています。特にオフラインでの質問や意見交換が容易であることが強調されています。

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1:20:17
CHAPTER · VizGames予選開始

今年のVizGames予選について話し合っています。期限や賞品、参加者の期待などが言及されています。

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1:24:02
CHAPTER · VizGamesのルールと制約

VizGamesのルールや制約について詳しく話し合っています。特にソフトウェア使用制限やデータ利用に関する注意点が中心です。

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1:30:12
CHAPTER · 生成AIとの共同作業

参加者は生成AIとの共同作業が今後のポイントになる可能性について話し合います。

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1:31:54
CHAPTER · エージェンティックアナリティクス

エージェンティックアナリティクスの可能性について話し合います。

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1:32:58
CHAPTER · イベント告知

Viz GamesやSalesforceワールドツアーのセッション募集について紹介します。

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1:34:15
CHAPTER · Wavizユーザー会とオープンデータバトル

Wavizユーザー会の過去データやオープンデータバトルについて話します。

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1:38:05
CHAPTER · デジタル庁イベント

デジタル庁のイベントについて紹介します。

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1:42:07
CHAPTER · ダッシュボードサーバーのサンプルデータソース

ダッシュボードサーバーのサンプルデータソースについて話します。

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1:45:14
CHAPTER · 番組開始時間の話

番組は10時から始まり、通常は11時半までだが、今日は早く終わった。

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1:45:36
CHAPTER · スピーカーの募集について

ホストはスピーカーを公募したいが、スペースの都合上5人以上になるとコントロールが難しくなる。

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1:46:26
CHAPTER · ゲストへの感謝と終了

中川さんのゲスト出演に感謝し、視聴者の皆様にも感謝。

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音声問題の解決

出演者が前回の音声問題について話し合い、新しいマイクを購入し、その効果を確認。

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ウォーターフォールチャートの難易度 / ウォーターフォールチャートの要素と色付け

ウォーターフォールチャート作成の難しさについて議論し、表計算機能の導入を提案。 チャート作成における要素や色付けの難しさについて話し合い。

0:08:30

生成AIとセマンティックモデル

生成AIの活用とセマンティックモデル作成の難しさについて議論。

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自由研究のログリポジトリ

話題は夏休みの自由研究で取り組んだログリポジトリについて。データ整備やカタログ作成の経験を共有。

0:18:09

自動的なセマンティックビュー作成

夏休みの自由研究で試みた自動的なセマンティックビュー作成について。現状の課題と今後の展望を語る。

0:21:08

Tableau Serverの利点と課題

Tableau Serverの利点と、社内でのデータディクショナリー提供に関する課題について議論。

0:25:02

サンプルデータの重要性と公開事例

サンプルデータの存在がデータ分析における重要な役割を果たしていないことについて議論。自由研究での公開事例の可能性も言及。

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ハッキングセッションの体験談

話者はハッキングセッション「ハッキングタブロー101」について語り、その内容と面白さを共有。

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海外の事例と情報収集

話者は海外で行われているTableau関連の事例や情報を収集する方法について語り、最近の状況を評価。

0:35:08

情報収集の難しさと生成AIの活用

話者は生成AIを活用して情報を整理し、記事化する方法について語り、その効果を評価。

0:39:42

Tableau Nextと新しい時代への期待

話者はTableau Nextのセッション内容について語り、新しい時代に対する期待を表現。

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ガードレールの整備

話題はガードレールの整備について。エンジニアやデータエンジニアの重要性が増している一方で、その価値が認知されにくい状況を指摘。

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裏方の価値と表舞台への発信

裏方の仕事の重要性と、それを表舞台に発信する必要性について議論。ロビングや政治力が求められる状況を指摘。

0:53:18

自動化と効率化

自動化や効率化の重要性について議論。生成AIが認知されている一方で、完全な自動化には至っていない状況を指摘。

0:59:47

ガードレールの重要性

最後に、ガードレールの整備が依然として重要であることを強調。

1:00:09

AIと仕事の未来

参加者は生成AIが進む未来について話し、具体的な事例や自身の職業に対する不安を共有。

1:01:43

社内情報とパブリック情報の公開

参加者は社内の情報をパブリックに公開する際の難しさや、個人研究から社内への展開について議論。

1:06:24

エンジニアのプレッシャーと趣味

参加者はエンジニアが土日も勉強する必要性や、趣味とのバランスについて議論。

1:09:58

Tableauのエクステンションと3キーダイアグラム

参加者はTableauのエクステンションと3キーダイアグラムについて議論し、初心者向けのコンテンツ作成について話す。

1:15:10

実務でのグラフ最適化

参加者は実務で使われるグラフの最適化について話し合っています。特に長年にわたる経験が重要であると指摘しています。

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オフラインイベントの利点

オンラインとオフラインイベントの違いについて話し合っています。特にオフラインでの質問や意見交換が容易であることが強調されています。

1:20:17

VizGames予選開始

今年のVizGames予選について話し合っています。期限や賞品、参加者の期待などが言及されています。

1:24:02

VizGamesのルールと制約

VizGamesのルールや制約について詳しく話し合っています。特にソフトウェア使用制限やデータ利用に関する注意点が中心です。

1:30:12

生成AIとの共同作業

参加者は生成AIとの共同作業が今後のポイントになる可能性について話し合います。

1:31:54

エージェンティックアナリティクス

エージェンティックアナリティクスの可能性について話し合います。

1:32:58

イベント告知

Viz GamesやSalesforceワールドツアーのセッション募集について紹介します。

1:34:15

Wavizユーザー会とオープンデータバトル

Wavizユーザー会の過去データやオープンデータバトルについて話します。

1:38:05

デジタル庁イベント

デジタル庁のイベントについて紹介します。

1:42:07

ダッシュボードサーバーのサンプルデータソース

ダッシュボードサーバーのサンプルデータソースについて話します。

1:45:14

番組開始時間の話

番組は10時から始まり、通常は11時半までだが、今日は早く終わった。

1:45:36

スピーカーの募集について

ホストはスピーカーを公募したいが、スペースの都合上5人以上になるとコントロールが難しくなる。

1:46:26

ゲストへの感謝と終了

中川さんのゲスト出演に感謝し、視聴者の皆様にも感謝。

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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました お疲れ様です ちなみに今音声が遠かったりとかは大丈夫ですか 全然大丈夫ですよ じゃあ多分動いてるんですね 今、先週の、先週じゃなかった、前回出演させていただいたときの音声が、そういえばイヤホン使っているときのイヤホンのマイクあんまり良くなかったなってことに気がつき。 かといってiPhoneだと近くに常に持ってないといけないのも嫌だなっていうのがあり、音付けのマイクを買ってみたんですよ。 なるほど 多分距離が離れても問題ないはずなので

0:02:00 きっとこれは機能してますねきっと バッチリ聞こえてます 私はいつもiPhone iPhoneというかiPhone13 miniの 昔くっついてたライトニングの イヤポ2優先のやつ あれが一番安定するので つけてやってます 自分が確か12 miniか11 miniかどっちかなんですけど そもそもあれなんですよね

0:02:28 イヤホンジャックがないんですよね ですよねライトニングのやつですよね だいたい でももう12の時はついてなかったんですか なんかのタイミングで イヤポッドすら付属しなくなったような記憶が 悲しい えっと 飲み物を用意しないといけない そうですね

0:02:48 ご用意いただき まだ 原川さんのワークハウトエンジンを 語ってしまうにはちょっと早い 確かに どうなんですかね これ難易度的にはどうなんだろうと思う 難易度という観点で やり方いろいろありそうですけど トリッキーですよね割と

0:03:26 そうですね 何かテーマにして問題作りましたっていうか 結構悩んだところは なんか別場でも話してましたけど このタイプのウォーターホールというか 作るのがタブロー実は割と苦手という そうですよね 普通のウォーターホールというか パレートとかああいうのは サクッといけちゃうのが

0:03:52 素晴らしいところなんですけど ここのタイプのやつとなると いきなり難易度が上がってしまう やっぱあれですよ ちょっと出題者というか 我々2人のスラックでも話してましたけど メジャーネームメジャーバリューに もっと簡単に 表計算を使わせてくれっていう感じはしますよね そうですよね

0:04:15 もしメジャーネームメジャーバリューが 表計算などで計算フィールドで使えますみたいなのが もしなんかDCとかで来年発表されたら とんでもないスタンディングオベーションだと思うんですけど ゴミ箱以上の反応を刻んでいきますか ゴミ箱以上の衝撃が起きると思います 根本から全てが変わるので まあ無理な気はしますけど 仕組み上 なんかもうユーザーの声で一番望まれそうだ

0:04:48 そうですね かつこう何でしょうビジネス側というかダッシュボード見てる側からすると全然なんなんみたいな感じがゴミ箱以上に強そうな気がします ちょっとまだ挑戦してない方が多いと ちょっともうぜひ すごい簡単そうに見えて 全然簡単にいかないっていう 問題を楽しんでもらえたら しかもウォーターフォール作るだけなら 私は色付けとプラマイ付けがまたトリッキーですからね これもなので

0:05:42 一つ一つの要素は以前のアークアートレンジで 他の方とかが出しているものなので いっぱい解いている方からすると ああああれかみたいになる感じ ああああ見つめられるやつですね 総合力問われる系の機が やり方はでもおっしゃるといっぱいある系なんで プラスマイナスの出し方とか色を何でつけるとか 他の方のやつの回答として見るのを楽しみ すごいスマートな時方とか出してる人一層に聞いて

0:06:20 自分の回答例は ラベルがイマイチだったなっていうのは若干いられないので ラベルは この眼頭というかこういう系のラベル出すのも 多分割と自由度が高い割に 思った感じにならんっていうのもあり そうなんですよね 左に出てほしいわけじゃないのねみたいな 棒グラフの根元から 根元にラベルをつける

0:06:58 根元から始まるラベルつけるとかが地味に難しいとか はいはいはい あと今回なんか自分はプラマイ ちょっとこれはあまり言うたりなんですけど プラマイのつけ方がすごい微妙だった感じがあるので これもなんか得だけやったらみたいな強引なのいっぱいありますけど 最適な形は何なんだみたいなのはちょっと考えさせられちゃうなという感じはしますよね そうですね あんまり言うといろんなヌタバレになるような気がするみたいですけど しっかり計算フィールドとかで書くパターンもある気がします

0:07:40 ぜひ作ってみてくださいっていう感じで 全く引っかかりがない これを知らないと100%解けませんみたいな感じのものではないと思う ただハマると沼な感じは時間かかりまくりな気がします そうですよね ああでもないこうでもないってガントチャーってやっぱり難しいですよね ガント難しいですね しかもこういう何かに 前の値に基づいて積み上がったりしていく系は 今はどこから元頭の根元というか

0:08:20 視点を始めるんだっけみたいになりますよね そのあたりもいいチャレンジということで 楽しんでいただける 私はどういったやつをまた上げとか 先週のロアナさんのやつを 先週ぐらいからドタバタして解けてもらって それも解かなくて いやー自分もあんまり最近 最近というかもう何なんですかね ワークアウトウェンズであんまり解いていない代わりに

0:08:56 生成AI系のものばっかさっていうような ブログ上げられてましたね いやーそうなんですよ 私もちょっとなんかしないとなというのでお盆に セマンティックレイヤー セマンティックモデル書きたくない という一心で 何もやりたくないんだみたいな 気持ちで 定義を書くとか

0:09:25 そういうのすらやりたくないみたいなのを やらないために どうしたらいいんだろうみたいな 逃げられない ないですよきっと 何とかならんかと思いながら いい感じにやってくれますみたいなことができたらいいんですけどね 今なんかちょっと考えたのは あの Snowflakeの

0:09:53 Cortexの セマンティックモデル書くというか Text to SQLのセマンティックを書く 書くための YAMLを自動的に 生成する仕組みを 作れないこと 今荒川さんおっしゃる通り どうしても 人間しか分からん定義が

0:10:17 あるのが事実で こっちのIDとこっちのIDは 同じ名前やけど 中身が違うことなんだよねと これとこれは 空文明違うけど そこで繋ぐんだよね実はみたいなとかを どうやったら 出せるかなっていうのを 考えてました

0:10:37 ひたすら書いていくしかないんじゃないですか それを既存の自分で作ったマートとかあるじゃないですか そこから読み取ってもらおう そこから取ってこれんかなと思いながら これとこのテーブルとこのテーブルを このキーでつないでることが多いから これとこれはビジネスロジック的な意味が一緒なんだな みたいなのがやってくれたら やってくれたら 普通に仕事してたら

0:11:11 そのうち勝手にやってくれるようになる みたいな世界にならんかな 良さそうに 聞こえましたね かつそのあたりの 何と何と結合しますみたいな話は そんなに頻繁に変わる話でもないのかな って思うと 言ってしまえばFAQ整備します みたいな話と似てるのかな

0:11:31 そこに近いので それだったらまだ やれるかな みたいなのを今ちょっと考えてました なんか 社内でもよく 今生成AIの話 文脈の中で やるためにまず これを整備しますっていうのは

0:11:51 多いじゃないですか カタログを整備しましょうとか ビジネスロジックを ちゃんと入れるようにしましょう そしたら生成AI レディーな感じになっていきます それを今までやらない 勝ったですよねと皆さんと やりきれないですよね そこをやらないようにしないと

0:12:16 進まんなという気持ちが個人的になる 1回やったら終わり系 まだいいんですけどね とにかく1回だけこれ頑張ったら あとは変わることがないから 大丈夫だ まだやれなくはない気がするんです 市販機に一度見直そうねみたいなのは結局 データオーナーと名ばかりで立ててみたけどやらんとか 頑張ってた人けど移動して人が変わったら

0:12:49 なんでしたっけそれみたいになって崩壊するとか 過去何度と経験したので 何もせず生成AIにやってもらうみたいなのはどうしたらいいんだみたいな でもそのあたりは結構考えるのも楽しいなっていうのはあるかもしれないですけどね ログベースで解析してもらうのか バートのSQLとかから解析してもらうのかみたいなのは おっしゃる通りその辺考えるのめちゃくちゃ楽しいので その仕組みを作りたいなと思ってます そして本業がおろそかになっていく 本業のダッシュボード業が

0:13:32 荒川さんの記事をちょっと貼りましょう 読んだ方多そうな気がします なんかこのあたりは事例とかがちょっと表に出てくるのを 自分たちでも作りつつ他の人も待つつつっていう感じがしますよね そうですね これも成熟度とか会社での データカタログとかデータの整理度合いによって 大きく変わりそうですけど 実際のもっと事例がガンガン知りたいなとは思いますね 本当にそうなっている会社ってあるんだろうか

0:14:23 何度もこの話してますけど 驚き屋さんが多すぎてわからなくて 奪われた人いますかみたいなとこ 仕事が消えたっていう人 個人単位であればそうかもしれないけれど 組織単位とか本番環境的なところまで 行ってくるとっていうのはやっぱありますもんね そうですね ジムなんかそういう 僕的にそういうのを入れてみて

0:14:54 カタログ的にも決まってるというか なぜかにそういう定義を頑張る必要もなく しかも出た値に対して いやこれおかしいでしょとか これは合ってるねっていうのが 分かりそうな領域データは やってみたりはしてるんですけど それはどっちかというと 今までもあんまり大変じゃなかったような 集計というかラッシュボードなので

0:15:20 まだまだかなというのは周りでは思っているところなんですけどね 自分の言っているTableO MCPみたいなのも あれは全然まだ実験段階で 本当にいろんな人に使ってもらうためにはっていうところだと いろいろ追いついてないかとりはします MCBみたいなところで定義とかもしっかり裏で持てていて データががっちりある会社ってそもそも存在してるんだろうかっていうのが 私の中ではもともと疑問があったので 本当にそうですよ 本当にこれからはTableauユーザーはTableauデータ

0:16:12 タブローの話だけで限って言えば タブローデータソース整備屋さんとかになるんじゃないかな っていう気はすごいですけどね 私がその 夏の自由研究でやってた リポジトリDBのやつも 私はそういうのめちゃくちゃ 怪異的で今まで 十数年 今まで一社でしか仕事をしてないので

0:16:33 と思いつつ たとえシステムから 吐き出されたログデータみたいな ものであっても 何の前処理もいらずにカタログも完璧でみたいな あと食わして判断するだけですよみたいなのに 出会ったことがなかったので まあそうですよね するとデータ整備の仕事だけになるみたいなのはあるかもなと思いつつ もう完全に置き換わってしまいましたみたいなのに対して

0:17:02 だいぶほんまかという気持ちがあったので じゃあ自分が手の届く範囲で一番そういうのが整理されている データってなんだろうと思ったら ログのリポジトリだよなというのに 息つき これだけでもやってみるかという いろいろやっている感じです この夏休みの自由研究 今自分は初めて見ました ちょうどこの時やりか

0:17:29 Xにあんまりいなかった頃かもしれない どうかもです 誰にしていただいたか ちゃんと見ています リポジトリDBの GitHubに上がってるんですよね 裏のHTMLが あれを元にカタログを作り それを元に そのフレークのセマンティックを作る

0:18:00 自動的に作りみたいな セマンティックビューの定義を書けないか 自動的みたいなのをやってました その前のステップとして とりあえずどんなテーブルにどんな絡むがあってみたいな すら今までは定義 社内には出してなかったので それを出すようにしようかなっていうので 1個でダッシュボードを作っていきたい 夏の自由研究でやってます

0:18:40 このログリポジトリのカタログというか データディクショナリーがテーブルで提供してくれてないんですよね HTMLで提供されてるという面と思いな そうですね これを頑張ってパースする これにえらい時間がかかってしまった まだ全然完成していない 海外の方がやってくれてたりするん ですけどね ちょっと古いデータ 最新のやつはなかったので 下に書いてあるんですけど もともと結構問い合わせをもらうことが

0:19:44 昔から多くて こんなの見たいんですけどみたいな はいありますよね それに対して作ってるものがある 後だったらここをフィルターしたら出ますよ みたいなとか それは全社的にも絶対作った方がいいやつですねってなったら作ったりしてたんですけど、 それ以外はデータディクショナリーを投げつけることしかできてなかったので。 ある程度やっぱそうなりますもんね。 細かい分析とかであれば、

0:20:16 データディクショナリーとかから適切なSQL自分で頑張って作ってくださいみたいな感じになっちゃいますもんね。 他のLINEで絶対そうなっちゃうんですけど ちょっと 落差が大きすぎるなという気持ちは 昔から そうですね しかも 癖が強かったりするじゃないですか 自分が初見であれ読んで なんか頑張ってくれって言われたら

0:20:39 無理ってなると思うので しかも 一応社内のユーザーの方には Tableau Serverだったり クラウドを使うメリットとして 自分の作ったラッシュボードなり データソースなりがどんな方にどういうタイミングで見られてるとか より深い情報が取れるのがタブローサーバーを使うメリットですから みたいなことを言ってるにもかかわらずみたいな気持ちがあったので にもかかわらずちょっとややこしい話になると

0:21:15 データディクショナリーを送ってこれで自分でやってください ちょっと突き放しすぎやなという気持ちがあった でもこれ本当にチャットって データがそのままだとやっぱりデータが まあ膨大だったりあと結合が すごいストレートにいかなかったりするときありますよね そうなんですよ そもそもで難しいんですよねデータディクショナリー そうですねしかもあれ結合条件ちゃんと書いてなかったりしますからね そうなんですよね

0:21:56 誰だったかな どなたかがポストしていただいてましたけど 中身のカタログ型の定義とか書いてくれてるんですけど 中身の話は書いてくれてないんですよね 中身見て判断しよう そうですね なのでそういう意味でも タブローを使ってタブローいいですね 自分のダッシュボードを使ってくれた人が 毎日何件サブスクライブしてくれてるか見たいんですけど

0:22:25 に対してあれを投げつけられた気持ちを考えると よろしくないなと思ったね なんとかしたいという なかなかのデータディクショナリー ずっと難しいですよね 構築資料として扱っていいのかっていう立場もありますし あれを更新はしますとは明言してくれてますけど 完全性とかを保証しませんみたいなことも書いてますし 定義も含めて変わる可能性はあるが カタログは提供し続けるようぐらいの言い方なので

0:23:06 実際たまにすごい定義変わってますもんね そうなんですよね結構このバージョンアップするときにお願いしてるベンダーさんから ここがでかく変わったのでそこ変わることあるんですかみたいな話をすることがある 本当になんかもうSQ作ってたSQL全部ひっくり返るじゃんみたいな時があった 根本的に変わるじゃないですかね ありましたね 昔それでタブローの人とわわわ言ってた記憶があります ここのデータがないと そもそもサーバーとかのライセンスを更新するための 非常に大事なデータなので

0:23:49 こんな雑に変わられると困るんですけど いっぱい話した記憶があります なんかいっぱい使ってくれてますね ライセンス更新できないじゃないですか みたいな話した記憶があります ちょっと今闇と沼が垣間見えましたけど 思い出しましたね何年か前 まだダブローサーバー万弱じゃなかった時代を思い出しました ちょっとこれでも自由研究の形が出来上がってきたので どっかで公開したいなと

0:24:25 この辺りの事例 自由研究だと公開しやすいですよね これね僕このためにタブローサーバーを建てようとしてるので 家に ないじゃないですか クラウドと違って ログが取れるタブローサーバー 当たり前ですけど 建ってないので しかも会社のログリポジトリ持ってくるわけにも当然ながらいかないので

0:24:56 それがないから広まらんのかなって気持ちもあるんですよね サンプルデータがないので 結構ワークブックはリンタロウさんも含めて提供いただいてたりするんですよね いろんな方が そうですね データディクショナリーのデータに接続してくれたら こんなダッシュボードを作れますよみたいな あるんですけど 実際のその パブリックというか

0:25:26 コミュニティの方々がそういうのを 上げまくってるのって見たことがなくて それは当然データがないからですよね もしあったとしても それはしゃらないですよねっていう そうですよね なっちゃうので レイクドやっぱりこんなのが見れますよとか こんなくっつけ方 こんな見せ方したらいいですよ

0:25:47 みたいなのが 世に出てこないのはそこから なという気もする 確かに遊び道具がなかったらなかなか難しいですもんね サンプルスーパーストア 製造業のサンプルスーパーストアの話がありましたけど そういうのがないとイメージが湧かないですよね 確かに主要なテーブルだけでも サンプルデータ的な形で提供されていれば イベントとかだけでもみたいな

0:26:23 ユーザーズだけで出せるようになれば それだけでもいい ダッシュボード例とか事例が作れそうですからね もうちょっと自分の家で建てて 適当に自分のワークブックを上げたり サブスクリプションしてみたりして ログを貯めて公開しようかな お金かからず抜けそうな気がする サーバーを立てる部分だけ解消されてます Dockerとかで提供されてるんですよね

0:27:06 イメージが それを動かすためには Linuxがないとダメとか なんですけど かつログを貯めていくっていうために ちゃんとその中で動かさなきゃいけないとか それもさっき 継続の話じゃないですけど ほっとったら上げるメリット1ミリもないので 家のダブロサーバーに上げて

0:27:32 どうすんだよっていう話 本当にそうですよサブスクリプションとか設定したり 本当に 何でしょうね家計をのデータだったり 何だったりを 家庭内に配信するようにしないと 多分上げなくなって消えるので それかコミュニティに公開するかですね なんでも上げていいですよっていうか しばらく

0:27:56 払い出しましょうかみたいなのでもいいかもしれない その場合は本気でライセンス買って配らないといけない いやそうですよね 募金をお待ちしてますみたいになるかも そこにちょっとアドオンのログも載せたいんですよねってなってくると 話がもうややこしくなって そうなったらもうそこまで動いて やってくれる方増えたら セルスフォースさんに なんかないですかって聞きます

0:28:34 いやーでもちょっと今初めてこの自由言及を見ましたけど なんかやっぱこういう面白そうな話って いろんなとこにありつつ まだまだ表に出てこないなっていう感じですかね あの ダブルアンバサダーのカテゴリーがなくなるんで あれですけどデータデブとかですかね アンバサダーの人とかが TCとか行くと結構そういうマニアックなセッションがあって 楽しいんですよね

0:29:16 グローズドだから みたいなので自社でやってる事例とかを出してくれて 荒川さんがいらっしゃった時だったかは覚えてないですけど 去年のTCとかだと自社のTableauクラウドだったり Tableauサーバーの通信の間にプロキシサーバーを立てることで サムネイルを自在に変えれますとか みたいなセッションがあって はちゃめちゃにマニアックじゃないですか とかレイアウトすら自由みたいな タブローサーバーの

0:29:55 プロジェクトのレイアウトとか ああいうものすらも自由にできる みたいなやってる人とかが データウェブのアンバサダーの人とかに 面白いなと思う すごいですね そのセッションちゃんと人がいましたか めっちゃいました どなたに言ってもらったのか もともと

0:30:15 私と宿屋さんで行ったんですけど 行く予定に入ってなくて 海外の誰だったかな ビジョナリーの ハダムさんじゃないな ダックさんかな 忘れてしまった あれはめちゃくちゃ面白いから 行ったほうがいいよって言われて Hack101だった

0:30:35 みたいなセッションだったんですよね 行く前は ちょっとした それこそリポジトリのログを使うと こんなのができますよ それぐらいのイメージをしてたんですよね DoubleOサーバーでこんなことできるって ある程度想像できるレベルの話をするのかなと思ったら 全然そんなことなかった ある種とんでもないハッキングの仕方をしてるみたいな

0:31:05 この人だ Timoshiyo 多分この ハッキングタブロー101ってやつなんで もう見れるんかな 名前からしてはやっぱりハッキングだったんですけど ハッキングタブロー1 ちょっとURLがあったんで 2024のゲームレールかな 見れそう

0:31:30 見れる ちょっと入りますね 気になる方はぜひめちゃくちゃ面白い 多分我々がTCで見たセッションを ちょっとマイルドにしてもらってるんだろうと 想像します 今貼りました サブローサーバー周りをやってない方からすると ふーん 正解かもしれない

0:32:11 最終日のセッションで出したことですね 聞いてると途中でプロキシサーバーを立てますみたいなことを言い出して だいぶマニアックな話が出てきたという ちょっと飛ばし飛ばしで今動画の画面を見てますけど 途中でGoogleの開発者ツールの画面とかで こんな通信をしてるからみたいな ここを書き換えるとこんなことができるんですみたいな Visitryの方で確か Visitryの中のTableauサーバーは こういう形で書き換えまくってるんだよねみたいな なるほど かゆいところに手が届かないTableauサーバーの使用を 全部これで書き換えちゃえばいいんだよねみたいな話をされてました

0:33:09 海外にもっと掘っていったら MCPとかの事例とかも もっとガンガン出てきてるのかもしれない 日本だけでちょっと見てる そうですね 自分も事例があったらいっぱい見てみたいな たまにXとかで検索はしてるんですけど 最近海外でXどこまで使われてるかってのもありますけどね あんまり出てこないんですよ アダムさんとかメディウムとかがオーラで

0:33:54 ポストされてることが増えてきたなぁと思って 海外の方 何が今メジャーなんだみたいなのわかんないですね ないですねでもxの海外のその方 はアンバサダーとかビジョナリー も含めてテック界隈の方減った なっていうのはすごい思います めちゃくちゃ減ったな感じです tableau周りだけだったらtableau communityslackが動いてるのでそこでポストされてる 方とかもいますし仕事で密接に 使われている方とかはlinktnとか で記事書いてる人が多いイメージ がありますねandieとか全部書ける のは大変なのでどうしようかな っていう情報を大変になったな

0:34:59 確かに海外を含めての情報の言い方って 3,4年ぐらい前と比べるとってのありますよね 3,4年ぐらい前は それこそMediumとかで記事書いたよとか LinkedInで書いたよを Xでポストしてくれてたんですけど 今はもういないのでポストすらしてくれない 頑張って自分で見つけてくるしかない いや本当に 最近だと今貼りましたが

0:35:40 アダムさんとアンジャクソンさんとか タブローエージェントのクラウドとプレップで ちょっと書かれてますね 海外の 改めてそういう人のフォローとかを しっかりして追っかけられるようにしておかないと もう収集使う 今改めて メディウム見て思いました AIとかで検索するともうはちゃめちゃなんで

0:36:27 やめとかな 難しい なんで荒川さんとかを記事化してくれるのが非常にありがたいんです いやあれもなんか自分も言語化して ちょっと整理をちゃんと挟んでいかないと 次のステップ踏みにくいなっていうところだけなので 言語化を記事にするという難易度がやっぱりある 記事書くのって大変 でもそれもやっぱりあれですよ チャットGPTさんとかと会話しながらやってるので

0:37:06 会話結果を記事にまとめてもらうみたいなのをやったほうがいいなと思いました 機能としてはめっちゃ使ってるんですけど 会話でやる iPhone置いて 在宅してるときは だらだら喋りながら してるんです それを記事にまとめてみたいなことを言えばいいのかもしれない 記事っぽく 一回まとめておいて

0:37:35 それをもとにちょっと手を加えて ポストするとか したらいいのかもと今は思います でも本当に自分が 生成家さんと話しながら ブログの骨子だけ作ってもらってるっていうのが 本当にそういうアイデアから来ていたので 誰向けでどういうトーンで 何が言いたくてみたいなところだけ入れて 細かい文章は書いてもらっているみたいな

0:38:01 実際にはそれを採用してなかったりするんですけれども 荒川さんの記事いいですねって言い続けるのも良くないという気持ちになって 高いてくれへんかなみたいな話になると もうあれですよ ちゃんと書きながら 整理のために 自分のために 去年のまあでも 去年じゃない去年か アブローシン時代のところから

0:38:34 どんどんどんどん この話は盛り上がり続けてる ビギュアリどうなんだわ どんどん言われ続け 出している 実現性は タブロー新時代 タブロー新時代って いつのお話でしたっけ 多分総会で

0:39:00 総会の前だったかね やったので去年の11月とか 気がしますね 第1回目はそうで 3月に1回やっているんですね 3月にやって、3月大阪だったか違うな。 続か。 で、大阪版をやってみたいな。 そっか、大阪版もありましたね。 大阪版が3ヶ月前なんで、5月とか6月とか。

0:39:36 そうですね、5月でした。 5月8日か。 5月8日ですね、これにかけ。 この時はラングチェーンとかのお話されてましたよね 坂井さん 違う気がする それは違う 坂井さんやったのは ユーザー界だっけ ユーザー界でやってましたね 今 YouTubeを開きましたけど 大阪の回路 Tableau Nextの話がメインだったんですね アテスですね ネクストオプトのTC行ってきて

0:40:09 SSIBIの時代どうだみたいなのについての 感覚を4人がそれぞれ語って またでもそういうパネルやると 今はまた全然違う話も出てきて楽しそうですね さかいさんが確かスライドシーン上げてくれたはず せっかくなのかな せっかくなので自分はYouTubeを貼っておきます ありがとうございます プラス 新時代

0:41:00 at.o.saka 確かに 5月ぐらいマジだと エージェントの話ぐらいしかなかったですもんね タブローでAIのネタっていうかっていうのは そうですねエージェントと ネクストをめちゃくちゃ押してるけど ネクストよくわからんねまだみたいな そういう話でしたね ネクストって何者なんだ

0:41:53 その意味だと今もしタブロー新時代をやるとして 何かの間違いで自分がスピーカーに選ばれたとしたら Tableo NextもTableo Agentの話もしない Tableo新自体の話できそうですね 今もしやるとなって 私が選ぶわけじゃないですけど 一人に選ぶとなったら絶対荒川さんが必要だと思うんですけど 完全に別方向で 本当にこれはタブローを信じたいって言っていいのかっていうような話をずっと考えてますけど こういう話とかにそこにタブローを離れた話というか

0:42:34 何か行きますよね とどまらないっていう意味かなしたらいいかもしれないですけど とどまらないいいですね 確かに最近とどまってないっていう感じは 本業がどんどんおろそかになっていくんですけど そもそも我々の本領とは何だったのかみたいな時代になってきてる気もします でもそれはまた人類の進歩っていう感じはありますもんね もともと自分のロールを定義して どの子のみたいな仕事というか職種というか会社ではなかったというか なのであんまり変わってない感じがありますけど

0:43:15 やることを定義し直す時代な気がします いやー本当にそうと思います やることを定義し直せば なんか本当にそんな感じですよね もともと高校の業界というか アイテク系で生きていくとなった時点で 一つの何かで一生ご飯食べてることはないんですけど 分かっていました 坂井さんの記事を話していた まだねやっぱり冒頭の話に戻るんですけど

0:43:54 まだあんまり実感としてそういう状況に陥ってないので その辺をいろんな人から聞きたいなと思ってます そうですよね なんかちょっといろんなお話 会社というか仕事でのお話聞きたいですよね 自分も表に出したいネタは大量にあるんですけど 過激な記事とか人とかからすると もう仕事がなくなるとか 今まさになくなっていってるみたいなことを書いてるのを見ながら 必死でデータ整形とかラッシュボードしながら

0:44:29 灰をなくしてくれと思ってる それはちょっと思います 灰をなくしてくれって思う時ありますよね そういうのが灰をなくしてくれ なくなる気が 自分の中ではまだ腹落ちしてないんですよね 先週とかあったやつでいくと 明らかにデータがおかしくなってるのを みかが見て連絡して ここって先週までは2位じゃなかったですか

0:45:01 みたいな話をしてたら それ実は先週から変わって 2じゃないんですよ 2は違うカテゴリーに割り当たったんですよ みたいなことを口頭で言われて そうなんですねとかっていうやりとり消えるんかなという気持ちが 逆にそれを頑張って消しにいく作業で 人間のしかばれが生まれていく感じがしますよね あんまさんの記事でいくと ガードレールを作るというかみたいな世界じゃないですか

0:45:35 定義をちゃんと整理するというか 定義がおかしくならないように 監視して直していくというか 人がやる世界の部分を しっかり しっかりガードレール 整理していくみたいな でも そうなった時に 今でこそ割と

0:45:55 エンジニア大事とか データエンジニア大事みたいなことが いろんなレイヤーの人が 言うようになりましたけど 一昔前って全然そんなことなかったじゃないですか データなんて綺麗で当たり前だろうぐらいの勢いな時代 結構あったと思っている派で とした時に今でこそデータプラスなんでしょうね ダッシュボードなり分析としてのアウトプットがあるので より認められている感がありますけど

0:46:28 ガードレール一生懸命整備している人に また光が当たらなくなるような気はすごいするんですよね 精神愛がやりだすと それもあると思ってますし 自分もガードレール精神愛じゃなくても 何かワークフロー的にできるのかもしれないですけれど 人がガードレール作らなくてもいい世界は 確かに来るんじゃないかなと思っています でもガードレールをどこにどう設置していけばいいんだっけって 設計するところはやっぱりまだ人間が残っちゃいそうだなっていう気はしてるんですよね

0:47:02 そこは絶対残る気がしてるんですけど そこの重要性って認知されていくんだろうかっていうのが ちょっと疑問はある感じです それはロビングですよ ロビングしかないんですか ここの価値がすごく もしかしたらここなしには 弊社の生成AIのこのエージェント君の動きは 存在し得ないんですよっていう認知が 上から下まであったら

0:47:34 評価も給与も賞賛もあって やりたいぜひやりたいみたいな 人も増えてってなる気がするんですけど 裏方感が 昔のように裏方感に戻っていくと やりたい人も少なくなり ってなるような気もするなと思いながら そうですね 今までこそ特にダッシュボードとか ダブローやっててすごい思うんですけど

0:48:12 ダブローやっててデータ整備とか大事だよね みたいな話が出てくるのもやっぱり 成果としてのダッシュボードとくっついてるから こそだなっていうのはすごい感じていて こういうものが毎日更新されるために 裏のデータパイプラインがとっても大事なんですよね っていうからこそ刺さってる感じがあり あのものアウトプットのインパクトなしに パイプライン整備に3人は必要なんですが 通るイメージがあんまないなとかっていう器具はちょっとだけあって感じです

0:48:58 それもやっぱりありじゃないですか ロビングが常に求められるっていう感じじゃないですかね 多分ダッシュボードの話に関して言っても いいデータがあるからなんですよっていうところは やっぱりどっかのシラの発信が アウトプットが見えるからっていうのはあると思うんですけど 発信があったからこそ ちゃんとデータ整備の価値が認知されているところがありそうなので ちょうど昨日宿屋さんと別のイベントというか クローズドの社内のイベントの後で飲んでたんですけど

0:49:40 どんどん昭和の感じに戻っていきそうですよねみたいな話ですごい盛り上がってました 寝回し力とかロビニングとか政治力とか あの人にお願い あの人ならみたいな世界に どんどん戻っていってる感じがする っていう話で思い上がってました でもあれですよね いろんなものがブラックボックス化しそうだな っていうところで言えば 裏方に行けば行くほど

0:50:05 もっと見えなくなるんだろうなっていうのは 確かにありそうですよね なのでじゃあどうやって ちゃんと表舞台に立つかっていったら 発信していくしかないのかみたいなのは 飲み会出るの大事みたいな そういう世界に戻ってきそうみたいな話 すごい思い でも空でちょっと自分は未来予想図があんまり描けないですね でも

0:50:36 ノーフレイクの人でしたかも 誰だったっけな どっか セールスフォースじゃなかった気がする のCEOかなんかが5年後どうなってるか全く予測ができませんって言ってたので 何がどうなってるか全く予測はできませんと言ったので そういう時代だと思ってやっていくしかない そうですねどこに人間の仕事が残るかっていうのは ちょっともう数年後が読めないっていうのはありますよね IT絡みは特に読めないですね

0:51:15 一周回ってサーバーラックにサーバーなりルーターを積んでたスキルが 生き残る鍵になるのかもしれないとか思いながら 物理の仕事は残るとか 昔先輩に言われて 低レイヤーを覚えておくのが生き残るコツだよって言われたのを すごい大変思いました なるほど なるほど。 なんかその意味だと、自分があんまりこう、キャリア的にどう生き残ろうかっていう話をあんまり考えてなかったりはするんですけれど、 あの、なんか、なんて言ったらいいんでしょうね。

0:51:56 あの、面白いことやってるかどうかっていうところで判断しがちなところがあるので。 でもそっちも大事だと思うんですよね テーブエリアが大事だからって言って物理とか その辺のデータリンクとか あの辺のスキルを頑張って取るぞって 取れるかっていうと難しいとも思うんですよね 興味関心というかやりたいこととくっついてないのに お金のためにだけで頑張れない領域だと思う 自分の興味関心と今のニーズをやっぱり組み合わせるというか プラスそれがお金になるようにしていく

0:52:38 先のロビングが大事っていうのは本当にそうなのかもしれない そうですね自分のためのロビングかもしれないですし 自分が所属しているコミュニティのためのロビングかもしれないですし 自分のためのでなかなかうまくいかないですし 自分の食い口を維持するためのロビングって うまくいくイメージがないので 自分のためだけで そうですね やっぱりどこかちょっと人を説得しきれない感じになりそうですよね なのでガードレール職人として

0:53:20 ガードレール職人の価値をちゃんと発信していかないとっていうのはありそうですよね そうですね 多分簡単に埋もれちゃうので 結局表側が生成愛さん的な話で置き換えられていくのであれば じゃあ裏側は裏側で頑張ってるんですよ 表の人たちにちゃんと届くように発信していかないといけないっていうのは増えていきそうですよね そうですね 一昔前に そういう意味では一昔前の 感じだなと思う

0:53:51 そんなに時間かかってて これは実はですね 毎回ここ 丁寧な手作業により 縫製をかけていってですね みたいな話を もしもししてた時代を思い出して でもやっぱりそういうのも 言っていかないといけないっていうのは あるんでしょうね

0:54:16 いつの時代も それはだって気がつかないですからね ダッシュボードなりとの アウトプットで 意思決定してる側の人からしたら そんな言われんとわからんよっていう話だと思う そうですね いつかこの価値を 何も言わなくても わかってくれる人が現れるんだみたいなのは

0:54:37 ちょっと無理ですからね 昔データサイエンス系のブログで データサイエンティストに一番必要なのは 社内政治に強い相棒だっていう話を思い出しました まさにそうだと思う 一生政治力が大事という話は やっぱり人間社会で生きていく以上 評価とか認知を得たいですってなったら やっぱりそういう話は避けて通れないですよね うまく適切に自分の仕事というか能力というか

0:55:11 組織というかチームの価値を伝えていくっていうのは絶対必要です 面白いと思える領域を常に探し続けるのが セマンティックを書いたりするのがすごい面白いなと思ってはいる 自動化するのが面白いなと思って まだいけると思います 最近自分はひたすらカスタムGPTとかそんな作ってるなみたいなのはありますけど 多分業務効率化とか一般化みたいなのは好きなんでしょうね自分の場合 社内の他の全然関係ない領域のエンジニアの人と喋ってましたけど そもそもそういう昔から業務効率化というか 自分のためにマクロを書いたりとか

0:56:06 自動化しようとかやってた人は楽しくやっていけそうですよねみたいな話をしてました でもちょっとそれはわかるかもしれないです 労力をかけそうなのがですね 時間をかけないためだったら何度でも時間をかけるというか はい 楽しい人は楽しそうみたいな いかにこう 平らに生きるかみたいな でもこれ大事ですよね サボりたいから頑張るって大事だと思うんですよ

0:56:45 以後ずっとサボるために このマクロを一生懸命 作ってるんだみたいな そういう世界 なんで冒頭に話した そもそもセマンティックスの 定義すら書きたくないんだ そこの極みな気はしている その定義すら書きたくないんですね でも実際それはスケールしますもんね

0:57:21 つまりちゃんとロジックを組んであげて 例えば生成愛さんとかで自動で判断して 作りますみたいな話になれば 何人の専門家の時間が節約できるかっていうのがありそうですよね そうなんですよ そこはすごく思ってて もう一時期というか初期というか 割と誰々さんじゃないとできないですから これは私にしかできないので 価値があったタイミングはあると思うんですけど

0:57:52 今もゼロではないとは思いますけど でもこのデータマートを作り上げるのは 私しかいないので 私の 私のスケジュールが 次開くタイミングをお待ちください はそろそろ ないなと思ってるので ちょっと外的圧力も きますよね

0:58:16 なんでそれ効率化しないんだとか生成愛化しないんだっていう圧力が 発揮できそう スケールしないはもう 生成愛関係なくもめちゃくちゃ やっぱり思うところがあり 結局どっかで人手が挟まる限り 一生スケールしないの いやそうですよね 皆さんが結局手元でやるのが ダッシュボードとかの

0:58:44 セルフ化がそうだと思いますけど とかはまだ やる人が増えることによる スケールみたいな世界だとは思うんですけど こういう マート書きますとか カタログ書きますとか みたいなところは やっぱり自動化とかそういうのでやっていかないと 結局さっきのロビー

0:59:09 ロビーングがないと認めてもらいにくい世界であることもあり 結局やらなくなりましたみたいな いっぱいあるのとか 最初は更新されてたけどやっぱり人手なんで そのうちラッシュボードを見る人が少し減ったので更新されなくなり 配信されなくなったのでさらに見る人が減りみたいな である日なんか関連で思えると あれなんでこれ更新されてないんだっけみたいな話になってみたいな 人が介在しちゃうとってのありますもんね そうなんです

0:59:47 幸いでも生成AIのおかげでそこの自動化がやっぱり大事っていうのは 今時点ではいろんな層に認知があるの 認知というか 危機感を持っていただけている チャンスっていう感じです そうですよね かつAIさんとかの力を借りながら いろんなことを本当に 効率化自動化しましたっていう 先の未来もちょっと見てみたいんですよね

1:00:17 自分は そうですね それの事例が もっと具体的に知りたいって 実すごい思っています。 具体的に仕事がなくなってしまった人の話がすごい聞きたいと思う。 そうなんですよ。 自分の持っている知識とか仕事とかを 結構先生さん側に流そうとしてるんですけど、 ここ3ヶ月、4、2ヶ月ぐらい。

1:00:43 その先に何があるんだろうなぁは、 ちょっと見てみたいというか、体感してみたいんですよね。 自分がクビになるのかどうかっていう。 現状私の場合はもうちょいまだ手前で なくなりそうな未来感がまだ見えないのもあって そうなった人の話がすごく聞きたいと思ってます でもそうですよね 自分も結局しばらくは多分 まだガードレール作れる場所いっぱいあるのが見えてるので 多分ガードレールいっぱい作っていくんですけど

1:01:19 その先にやることなくなるのかって言ったら なんか別のことしてそうな気がしたりしますし そこでなんか仕事してそうな気がするので なんかあれですよね 生成AIを使って仕事がなくなるっていうところを あえて生成AIを使って仕事をなくす側に動いてみて その結果どうなるんだろうな 結構楽しみなんですけどね そうですね この先にどんな仕事を皆さん今してるんですかとか

1:01:47 そこを含めて本当にガードレールとかも含めて 今までの持ってたスキルが無に帰したみたいなレベルまで いったんですかねみたいな話を聞いたいと そうですよねちょっとそういう未来の話を見てみたいだったり 自分がその立場になるのかっていうのを ちょっと気になるところがありますよね ただこれ仕事がなくなるとクビになるっていう話を 自分の妻の目の前でする話じゃないんですけど 自分もそういう話は 仕事がなくなったらどうしようかなと

1:02:31 でもそうですよね なんか極端な話 自分が作ってるGPTとかプロンプトみたいなのも なんか今仕事 自分がブログ書いてるときの ちょっとこれ良くない話があるんですけど 先にブログに書いた話なので 仕事で使っていたとしても パブリックにしたのが先ですよね っていう立場を取れるんですけど

1:02:53 今の先生やけんの話で 仕事で先にやったので これの指示文を タブログコミュニティに還元しますか 公開しますってのはすごいやりにくいんですけど 逆にこれ事例化までして 公開できたのであれば すごいしてみたいのがあるんですよね Tableauの関連作業周りを結構AIエージェント的にしましたっていう話があったりするので それはめちゃくちゃ聞いてます

1:03:20 社内でやったそういうのも出したいですが 出したいですよね サーバー周りとかのそういうのも特に出したいので サーバー界の話に戻っていくような気もしますけど いやでも大事だと思いますし あとそんなに社内固有の情報とか使わないのであれば なんかいい抜け道を見つけて出せないかなっていうのは ちょっと思ったりしますけど 私のやつも 社内じゃないのでという手で出すことが可能なもの

1:04:03 個人の自由研究 自由研究は先にパブリックでやりましたという 社内に入入しましたというパターンにしようと そういうのが楽に試せるのはいい時代だなと思います いや本当に 昔だったら無理なの そうですよね 個人で数千円払って課金すれば 同じように生成が使えますとか いい時代。 スノーフレークも触り方だ。

1:04:45 テクノロジーはだいぶ開かれてるって感じがしますよね。 それが辛いっていう人もいるんでしょうか。 若い方とか。 もしかしたら。 開かれすぎてて。 それはちょっとあると思います。 あとはやってないあなたのやる気の問題ですよみたいな感じで そういうふうに言われがちになっちゃうの嫌ですよね やれる場はどこにでも挑戦する環境はどこにでもあるな なぜ挑戦してないんだって言われたし

1:05:18 嫌な世界 嫌な世界 趣味とその 仕事 コミュニティの話もそれになるかもしれないですけど 人によっては 土日で遊んでたりするのが ちょっと 遊んでる時間でもっと 周りは先に行ってるのに

1:05:49 みたいな気持ちになってどんどん 仕事につながらない趣味がやれなくなってしまった みたいな話聞いたことになっています プレッシャーとかかかったり ありますよね エンジニアは土日も勉強するべきかろうみたいな話だったり 定期的に盛り上がる感じ 盛り上がる感じがあって そうしない人はエンジニア足りえないのかな そんなことないでしょとは思いますけど

1:06:17 別に仕事だけが人生じゃないですし 難しい ここも難しいですよね 趣味も土日に絶対勉強とかする必要ないよって言ってはみるもの 別に若手の人の将来のキャリアを我々が保証してるわけじゃん そうですね あの時勉強してたら私はクビにならなかったのにって言われた時に ごめんねしか言えないので そうですね もう正直個人の好きな やりたいことを好きなようにやってくださいとしか言えないですもんね そういう意味では開かれすぎてて大変な時代だなっていうのはなんとなく思いますね

1:06:59 BIのCSIの話をしてるとこういう議論に行きました タブロー議論1ミリもなくなってしまった ちょっとタブローっぽい話しますか 自分のすごくくだらないスーパーシンプル3機の話しますか あれ面白かったですね ありましょうか いやーなんか一番面白いのはあれですよ 3キーダイアグラムをひたすら頑張って調べて ブログ書いていた人間が 使わなくていいじゃんっていう

1:07:35 ポットでの投稿をするという 3キー 今でこそエクステンションあるんで あれですけど やり あのツールだったらできるのもあるんですけど やりにくいですか あれでいいじゃん説はあります そうですね エクステンションで使えるのであればエクステンションでいいと思うんですけれど

1:07:58 使えない環境もやっぱりあったりするので であればもうあのぐらいの簡単な表計算で作るぐらいが一番リーズナブルですよね 少なくとも結構3機見た目のインパクトがあるんで 3機とか作れんかなみたいな言われることもままありますけど これで良くないですかっていうのは言いやすい 本当にもう中身見ていただいたら分かりますけど めちゃめちゃシンプルに作れちゃいますからね こういうので良くないですか 自分が書いたブログを全部無駄にするっていう あらかさんのブログが知られてない説があるので

1:08:48 これもあった ちなみにこれの作成の裏話は 業務で3キーを使おうとしたんですけど どうしたらいいですかっていう時に ちょっと自分のブログとかに当たるんですけど結局 でもそこに書いてあることってもう データデンシフィケーションと表計算とみたいな 話ばっかりなので 少なくとも初心者系の方に紹介できる内容では 全くないんですよね

1:09:20 選択肢がそれしかないのも良くないなと思って 作ったっていう裏事情があったりします 最近社内のデータセーバーを取ってる人とかに 荒川さんのブログに載ってますよみたいなのを 別のダッシュボールとか別のチャートタイプとかでしたときに それってどれですかって言われて 荒川さんご存じないみたいな話になったね でも自分はひっそりと生きてるので 全然それは 私がデータセーバーとかJダイとか挑戦してたとか

1:09:57 その後のぐらいの人たちからすると 知らない人はいないでしょうぐらいの枠だったら いやでもそれはいい時代になったんじゃないですか いろんな方がロート書かれていたりとか 書くようになったので アンディ知らないみたいな人もいっぱいいますからね でもいい時代ですよ いろいろ世代交代じゃないですか いろんな人が出てきてるんで 荒川さんの短期の記事

1:10:28 リレーションで作るやつの記事がある エクステンション気軽に エクステンション今もあれですもんね インターネット抜けてないとダメですもんね サーバーとかクラウドだと クラウドはいいのかな クラウドサーバーでも確かインターネットに抜けてないとダメで そうですね なのでDCの時にも そもそもそういう

1:11:03 平気でやりたいから サーバー使ってんだよねみたいな話をしてる人います 自分で開発して 自社ネットワーク内でサーバーを立てて 別のエクステンション用のサーバーを立てて 立てて動かすしかない つらい この短期でもお題にするにはシンプルです ワークアウトレンズにお題にする でもちょっとあれですよ

1:11:31 もう2週間ぐらいその問い合わせというか質問が来るのが早ければ 問題にしていた説は若干ありますけどね なるほど もしこれをあえてワークアウトレンズに難しくするのであれば 線が出てくる場所をちゃんとバーの真ん中にしましょうとかやるかもしれない そうするとちょっといい感じの難易度になるか はちゃめちゃに計算がめんどくさくなりそうで 真ん中とはみたいな話になる 私も最近業務でラッシュボード作る方に戻ってきたので ネタがいっぱい増えて助かっております

1:12:18 ワークアウトレンズで いやいいことです 逆に自分がタブローをあんまり触らなくなってはいますので 割と無理やりひねり出してた時代がちょっとだけあったんですけど 今ネタがいっぱいあってどれだそうかなに戻りつつ 今はもう逆にネタがいっぱい ネタいっぱいありますね しかも結構初級者初めて触りますみたいな方向けの ハンズオンとかやったりしてるんですけど それと初級者でまず触ってみて

1:13:00 その後サンプルスーパーストアじゃないデータで ちょっとやってみましょうみたいな 何かストーリーを考えてみましょう 半日かけてみたいなのをやったりすると こういう表現にしたいんですっていうのを結構言われて ああみたいになることがあるんですね 確かにこのストーリーだったらこういうふうにしたいですよねってなって これをネタ帳に書いておくみたいな でも大事ですよね 何も知らないからこそ

1:13:35 想像力無限大みたいな時ありますもんね そうですね それもめちゃくちゃ思います 自分だったら間違いなくこれ使うなみたいな あるじゃないですか ベストプラクティスから考えると あとタブローのやれることやれないことを 知ってる側からすると これしかないみたいなあるじゃないですか でもそこをまだ踏み込んだばっかりの方からすると

1:13:55 こういう見せ方がしたいって言われると なるほどってな 自分でやってない表現を言われることが多くて 無意識にそれを排除してるというか めんどくさいし作るの大変だし 言われてその場でやってみると でも確かにこれは分かりやすいですよねみたいになるんですよね ありですねみたいな話をしていることが多い ちょっと大変ですけどありですねみたいな話をすることが多い 聞き出しが増えて最近は助かって

1:14:39 でも確かに実務的な 実務目線でデータ触ってますっていう方の方が 役立つ表現とかにたどり着くっていうケースってありますよね そうなんですよ それはすごいあって 初級者の中にも今おっしゃってもらったように 本当に初級者の方 グラフとかExcelとかでも他のツールでもあんま書いたことないですみたいな人もいれば 今までもりもりやってましたみたいな人もいて もしくは秘伝のExcelグラフを更新し続けてきましたみたいな方とかいらっしゃって

1:15:17 秘伝のグラフを見ると なるほどみたいな長い時を経て洗練された 表現のグラフが出てるんですよね 最適化されたグラフが出てきて なるほどみたいな話をすることはあります でもありますよね その問題に対して考えてる時間が一番長いのは やっぱり実務の方っていうのがありますよね 結構ホットでの話というか とにかくこういう見せ方してよって言われてるような

1:15:53 グラフとかはあんまりいいのがないのは事実なんですけど ベストプラクティスというよりかはそう見せたいだけじゃないですかみたいなのがあるんですけど 10年このグラフでやってますみたいなのはやっぱり 長い時を経て磨かれてる感じになってる ありますよねやっぱり10年間分の人間の知恵というか 複訳されている感じ ちょっとお見せできないのがあれですけど ラベルの位置一つとっても いやこれは確かにここに出す必要がありますよね みたいな

1:16:32 ここに出てることに意味があるラベルですもんね みたいな話をしても 伝統芸能みたいになってきましたね そうです ここからこうネタが生まれると 表現の引き出しが増える ワークアウトエンズでもそういう側面がありましたけど 他の方が出す場所も いろいろ言ってお話を聞くのがいいなと思う オフラインで言ってるんですけど今は

1:17:06 いつも今まではずっとオンラインやってもオンラインばっかりだったんですけど でもやっぱオフラインだとそういう話が聞けるんでいいなという話を 一緒に言ってる人と言ってます オンラインだとそんなの見せないじゃないですか 質問いつでもOKですってオンラインで言っても 私はそれを見せてくれることはなくて オフラインだとフラフラやってる間に フラフラ回ってるとちょっといいですか 教えていただけると オフラインの良さがあります

1:17:39 わかります オフラインの方がオンラインだと 発言する人聞く人っていう構図になりやすい気がするんですけど オフラインの方がそこの壁壊しやすいなっていうのはありますよね 人数にもよると思うんですけど 特に中上級者というかのイベントだと 割とそこを超えて質問いただけたりする方が多いんですけど はい 慣れとか 求人向けみたいになると なんかこんなの質問するのはとかっていうのは

1:18:15 やっぱり絶対あるじゃないですか ありますね もう言われてたかもしれないとか 当たり前かもしれないっていうので ちょっとチャットでもいいんでって言うんですけど 書くのもちょっとみたいになりがちですけど オフラインでやってると それほどちょっと休憩時間にちょっと聞いてもいいですか みたいなので 確かに

1:18:37 いただけるので オフラインですよっていうのを 社内で最近よく言ってます 単に観光しに行ってるわけでは ございませんという話です オフラインの方がそういう研修系みたいな話だと 特にちゃんと相互に会話したいですよねっていう研修みたいな話だと オフラインの方が楽しくなりますよね ちゃんと現場の声を聞けて 聞けて 実際どんなデータでやってるんですかみたいな話とかもできる あとやっぱり

1:19:26 何回オンラインやっても 現地に行ったときに 弊社の提供しているデータ活用基盤 ご利用の方もしくは名前知っている方や 手を挙げてくださいというと 大体2割ぐらいなんですよ ハンゾーイベントに来てくれる方で 2割ということが全然 広報活動が足りてない いろんなものが出てきますね

1:19:58 広報活動がそもそもやっぱり足りてない そういうのも痛感できたりして やっぱオフラインになって どんどん脱線していきました ワッシュボードっぽい話だったかな 最近ドタバタしててあんまり チャワとの話をして 先週は シュンタさんが来てくれたので 空間関数系の話をして

1:20:32 ビューポートがパブリックでも聞くようになって めちゃくちゃ良かったですねっていう話をしてました ビューポートが なぜかパブリックで動かなかったの 動くようになってよかったと Tableau Viewport 今ちょっと調べますよ 地図の表示範囲を空間パラメータに入れれるっていうやつです 2025.2で実施されたんですけど パブリックでは動いてなかった 最近ありますよね 新機能のはずなのに Tableau Publicで使えないっていうパターンが

1:21:14 バーカートインスで出そうと思ってたのにという話をしてます ダッシュボードはちょっと違いますけど Vizっぽい話で今VizGames予選が開始されましたって言われますよね そうだめちゃくちゃ大事なの忘れてました 今年は予選もあり 旅2本 期限が書いてあってわかりやすい あろうと思う 結構ハイトメなスケジュールではありますが 9月7日

1:22:33 9月7日 ラード? これ集める。 7日23時59分。 なかなかたいと思うんですよ。 あと2週間ぐらいですかね。 そうですね。しかもちゃんとこれ作品を作って応募しろってことですもんね。 そうなんですよね、データも集めて作品作って、これがそのまま温泉になる、温泉も同じテーマになるような気がします。 ただ優勝するとタブローカンファレンスの渡航費と宿泊費がいただけるというすごいでかいプライズがあります。 ちょっと気になるのは

1:23:33 今年も豪華な得点っていう書き方が 去年って必要じゃありませんっていう 含みがあったりするのかないのか 本当だ 昨年はって書いてますね ダブルオファンハイス2023かけんって書いてます 今年も豪華な得点 一生だと思いたい もしかしたらドリームフォースなのかもしれないですけど 確かに

1:23:55 ドリームフォースいけますか 去年石田さん優勝されましたけど まだまだ重さはいっぱいいる 激戦にはないです 3名かおそらく3名 出したい出したいという気持ちはあります 気持ちはあります あなたの好きな日本食で言えば うまうま会からはすごい作りやすいのかなって 勝手に思っちゃいました

1:24:38 確かにうまうま会はこれは カウソファンテージって言ったら違うかもしれないですけど いつも食べ物で作っている 食べ物についてのテーマに活動し続けている人たちは 今日今せいちゃんさんとか聞いていただいてもらったけど 強みが今までの積み重ねが活かせるかもしれない ついにあれですね データの用意まで参加者にさせることになったんですね ここのハードルがやっぱ高いですね オープンなデータとかになると余計難しさがますじゃないですか

1:25:21 やっぱり いやーそうですよね 注意事項というか要件は全部読んでないですけど だいたい取ってきたやつダメだと思う 池田さんがポストされてて私が返信してましたけど 制作に使用するためのソフトウェアはタブローのみです 他のソフトウェアやサービスまたは支援の使用は禁じています っていうルールが書いてある つまりフォントを画像化することも許されていないのではない そうした

1:25:55 パワポでタイトル画像を作ったり キャンマとかイラレで作って タイトルにするのはダメ 説が出て っていうことですよ とした場合は タブローデスクトップで Webセーフじゃないフォントを 表示はできるじゃないですか デスクトップだと

1:26:19 それをタブローの機能で ガスクロートして それを取り込むのはセーフなので みたいな一級さんみたいな話をしてます いやでも多分それはセーフですよ 多分これ要は他のソフトウェアの宣伝を入れたくないとか そういう話だと思うので 多分マップボックスとかが入ったりすると ダメだったりっていう そういう話なんだと思うんです

1:26:40 I am withとかでもあった話ですし どこまで画像化したやつを入れちゃうのはいいんだって 難しい話です 自分が一番わからないのは 応募者が意図的に公開し許可したデータセットの意味するところがあんまりわからないですね これ何かを直訳している感がするのでちょっとよくわからないですけど 多分許諾を得ているデータしか使っちゃダメよっていうよくあるパターンだとは思いますけど 商用のデータで許可を得てないものとかダメですよとかよくある 多分そういうことですよね データ使う許可を取っておいてねっていうような

1:27:23 オープンデータというかそういう オープンデータって呼ばないかもしれないですけど あるじゃないですかその規約として 非商用として使う分にはOKとか 触れないようにしてねみたいな話だと思う これ何を作るかとか挑戦しきれるかすら 1ミリもまだ目処は立ってないですけど このテーマでいたとき いろいろ難しいなと思いますね 県の何かを出すとかが難しいので

1:27:56 県のロゴを出すとかは不可能ですし データも含めて準備大変だなと思いました いやそうですよね 何かないかなと でも都道府県によってはこういうのを使って ぜひアピールしてくださいみたいなのを出してる府県さんもいそうかなと思うので そういうのがうまく噛み合ったらいいなと思いました ちょっとリサーチ力が問われる感じ そうですね タイトなスケジュールは前年出場者の方へのリスペクトが入っているのかどうか

1:28:37 確かになんか詳しくは聞いてないですけど なかなかのスケジュールだったら聞いてる なかなかの厳しい なかなかのスケジュールだったみたいな話はやっぱりありますよね この11月時期 9月の後の予選後の時期もやっぱりドタバタしますし 年末にかけて大変 JTUGの総会みたいなのもありますし ちょっといろいろと忙しくなっていきそうだね 総会もありまして

1:29:15 そもそもアイアンビズのエントリーも始まりますし この10月だったら9月 どっちだったか覚えてない 何か出したいな せっかくなという気持ちはあります 通るか 自分だったらとりあえずデータだけ何とか探して 多分生成したとか確認しながら やってみたいのは それを全部一回タブロークラウドに

1:29:54 データソースとしてアップロードして MCPくんとか使って 正確にデータを分析したときに どうなるのかっていうのは試してみたいですね 多分 分かんないですけど 本家アイアンビズは 今年のやつも 完全に生成愛とか関係なくて アウトプットとしての

1:30:14 ストーリーというか が全てでしたけど なんか今後 今回のViz Gamesがそうかわからないですけど 今後はその生成AIとの 共同というかみたいなのも なんかポイントになるかもしれないですね うまく使いこなしてる あーでも エージェンティックアナリティクス

1:30:34 エージェンティックアナリティクスは エージェントフォースの話がメインなんであれですけど なんかそういう観点は確かに入ってきそうですよね それが 決め手になるか決め手になるレベルかは わからないですけど そういうのが評点に入る世界もありそうだった。 でも結局作品はタブローで作らなきゃいけないですけど、ストーリー考えるってなったときにすごい手伝ってくれそうだなっていう気がしますよね。 そこはもう間違いなく役に立つので、皆さん使うだろうなと思う。ストーリーラインの話。 データ集めるのが大変やねん

1:31:15 職場所分か Salesforceワールドツアー エージェントフォースワールドツアーのセッション募集もやってますし どっかで皆さん名前が変わったみたいなの でも表のページでは変わってるんですけど 応援者募集のところは どこかはまだ変わってないところが 先週とかだった気がします なるほど 変え切れて

1:31:55 セッション応募もあります 買っときましょう イベント この流れでイベントを張っていく流れにしよう。 今データどうしようかな、ふと思い出しましたけど、 Wavizユーザー会さんは結構いいネタを持っているそうですね。 そうですよね。Wavizは今までいろいろそういうのを出してきてますし。 Wavizの過去データをちょっと見てみるのもいいかもしれないですね。 Deck Playとかに上がってるものもあったんですよ そちらも見ながらデータを探しに行くのも

1:32:45 一個ありのかもしれないですね 全く取っ掛かりがないよりかは全然いいかも I am BISの時と全く同じ時に あれもデータで準備するのがとにかく大変 本当にデータが大変 それが集めきれてなくて毎年徹夜になるという状況 落ちる イベントを張る流れを 募集のイベント 毎回この場を使って

1:33:33 私は自分でイベントを確認するという場合にしている いや大事ですよ 定期的にちゃんとコミュニティイベントを確認しようというのは 割と私利私欲のためにこの場があるというか あ、リクアローが出た 来週というか明日はオープンデータバトルの相談会があって おどげ会が おどげ会すごい埋まりつつ 月曜がWiz展示会 Wizスペースのタブラジがあって

1:34:42 あとあれですね 26日キーウォーカーさんのアダストリアさんの事例イベントがあります。 週末にビズテンジがあると。 ビズテンジ行きたかったんですがというわけです。 行きたかったんですが多分無理ですみたいな状態。 イリア イリアって どこでしたっけ 私は全く分かりません 日比谷線

1:35:23 イリア駅 今初めて 上野の近く なるほど 上野の位置関係も 今は あれですよ 中西さんには東京よりも東京駅よりも北側にある 北側にある 割と東京に行く機会増えてるはずなのに

1:35:54 まだ未だに全く分かってない 地図で見せてもらわないと場所が分かる 大丈夫です自分も全然東京の地図分かってないので よかったです 会社のその宿泊予約のシステムが地図表示してくれなくてですね 場所で選ぶんですよね東京って選んだら 秋葉原方面とか新宿方面とか新橋とかって書いてある それはどこなんだみたいな感じによる 全くどっちかつかないといけないけど どこですかね

1:36:32 上野の方 でも前日まで実は沖縄にいるという状態 さっきのハンズオンイベント 初級者向け中級者向けの現地ハンズオンイベント 今年はやりますみたいな 各地域の方 ぜひご応募くださいみたいなのをしたら 思ったよりもご応募いただけるところが多くて 素晴らしい そんならそれはもう全部いかないと

1:37:13 もう二度と手を挙げてくれないですよねみたいなことを言って ホイホイスケジュールを組んだら とんでもないスケジュール 果ては沖縄まで 来週なので 前半は愛媛にいて後半は沖縄にいて その翌週の前半は花沢に行って 後半は島根に行ってみたいな すごいスケジュールでした ルートがすごい行ったり来たりしますね

1:37:41 行ったり来たり 行った仕方がないと 現地でイベントできるところに合わせて あっち行ったりこっち行ったりして ちょっとお体にはお気をつけて ウィズトークは何とか開催する方向で考えております あとあれですね台風にも気をつけてっていうシーズンですかね今 そうですね沖縄は特に台風も心配です 図書は返しとかないといけない 自分がいいねしたやつで思い出す

1:38:22 明日は大阪はアナリティクスエンジニアとかデータエンジニアのミートアップというか集いみたいなのが 梅田で オフラインでデータエンジニアの集まる関西でめちゃくちゃレアイベントなので 行くしかない 楽しそうですね こういうの東京であって ネットワーキングとか懇親会の時間はもちろんあるもの 終電があるんでみたいな感じ 思い出した デジタル庁さんがイベントやりますね

1:39:10 ジャパンダッシュボードの事例を中心に 別ゲームズにちょっと行きそうな内容が そうですね これ これも思ったよりリポストされています ちょっと トドリーを貼って これもかなり貴重なイベントだと思う デジタル調査のこういうオープンイベントやるの あんまり私は知らない オンラインという地方民にはあり得た デジタル庁イベント デジタル庁イベント

1:40:09 2月22日 今入りました 火曜日中口 あ締め切りが 締め切りもあるんですか 締め切りが22-19 まだセーフです まだいけます 26日なんですね 26日です

1:40:49 29時21 まだいけます 登壇者も 柏さん が登壇される そういう意味でも貴重な だと思います 私は愛媛から引こうと思うんです 近いところのイベント 多分合ってる。多分ないでしょ。

1:41:50 あんまりXが見れないので最近、見る時間がなくて。 チラ見した時にいいねを押しまくって、後で確認すると。 あとは録画とかあるといいですよね。 あるといいですけどね。 結構こういう行政の方のイベントって録画アーカイブなかったりするので。 ああ。 ごじつアーカイブありますって載ってない。 でも採用目的のイベントならば、参加者には録画キュウェイとかあっても良さそうですよね。 会社にはアーカイブとかはあり そこはありそうなので そういう 意味でもいけなくてもというか 視聴できなくても登録だけでも

1:42:39 しておくといいことがあると思います 資料だけ送ってきていただける とかありますもんね 他のイベント も参加者として 後日資料共有 だけきました これですかね あ 1時間前に ダッシュボードのやつで サーバーのリポジトリのサンプルデータソース ご賛同いただいている ありがとうございます

1:43:14 ちょっと固まってきたらお送りしますね 一緒にある人募集します って出そうと思います スーパーローカルタブローサーバーに ライセンスがいくつか追加されるような感じに 皆さん何か載せて機能を使ってみてください 賛同者がいらっしゃるようだったら ローカルじゃなくて公開できるような形で ちょっと考えようと思います それを口にしたら

1:43:50 ビューアーライセンスが大変なんで 多分ビューアータザとかやったらいいんですけどね 興味がある海外の方 違法なデータじゃなければ 何でも載せてみてくださいねって言えるんですけど 見てみるだけでも見ていってくださいって言えるんですけど そこはやっぱり申し込み時に 入金が競っていられるのかもしれない そうですね 募金をお願いします

1:44:19 投げ銭お願いしますという 1つ1万ですね 1万8000回 まあまあするな 妻への倫理を通さないといけない 私のお小遣いでは回せない説がある そうですね です これを仕事職場よりもあれかもしれません これを元に副業としてマネタイズ する見込みがありみたいな話をするか これは本当にやりたいと思って

1:45:04 ぜひよろしくお願いします そんなとこですかね 口次第ところは 結局10時スタートで いつも11時半に終わりましょうとか言ってましたけど 全然そんなことはなかったんです でもよくレベルそうですよ今日は いい話ができました またぜひよろしくお願いします ホスト陣の皆様

1:45:31 レギュラー陣の皆様 皆さん非常に多方な時期になっています 私だけやりましょうかってやってるパターンが多い 話すネタがあるので話させてくれっていう方も ぜひご連絡をお待ちしております 大事ですね ぜひスピーカー側に乗り込んでいただければ 公募したいなっていう気持ちはあるんですけど スペースっていう仕組みの都合上 5人以上に増えると

1:46:02 噛み合わなくなるんですよね 話をコントロールできないというか 誰かが話し合いになると すいませんどうぞみたいなのが めちゃくちゃ発生してしまうというか 難しさがない なので事前にご連絡いただけでは やりましょうかというのは全然できますので ご連絡ください 弊社イベントを宣伝したいとかでも構いませんので

1:46:30 ぜひよろしくお願いします というところで今日はこのあたりで終わりたいなと思います 中川さんたびたびのゲスト出演ありがとうございます こちらこそありがとうございます ご視聴いただいている皆さんも遅くまでありがとうございました これで終わりたいと思います おやすみなさい おやすみなさいお疲れ様です ご視聴ありがとうございました

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