#Vizトーク 第115回
「Vizトーク 第115回」では、メンバーは業務繁忙期やワークアウト演説の準備など実務的な話題から、生成AIとXMLの活用、Figmaとの連携まで幅広い技術議論を展開。また、来週のイベント情報も共有され、視聴者に期待感を持ってプログラムが締めくくられた。
タグ (42)
聴きながら追う (再生位置と連動)
話題はTableauの使い方について。AI生成と手動編集の組み合わせが効率的であることが議論される。
話題は、機械学習や統計的な分析を用いたデータ処理と自動化について。人間が解体するステップ数を減らすことが可能だという見解が示される。
TableauサーバーにAI機能がないことについて議論。AIが必要になる場面はまだ少ないが、将来的には必要になる可能性があるという見解。 データ分析の民主化が進み、組織内でやるデータ分析のレベルが上がるとの議論。AIエージェントの導入が課題となりつつ、人材育成の重要性も指摘。
Tableauサーバーと生成AIの関係性 / データ分析の民主化と育成
TableauサーバーにAI機能がないことについて議論。AIが必要になる場面はまだ少ないが、将来的には必要になる可能性があるという見解。 データ分析の民主化が進み、組織内でやるデータ分析のレベルが上がるとの議論。AIエージェントの導入が課題となりつつ、人材育成の重要性も指摘。
まだ収集されていません。 #Vizトーク の実況ツイートをXで見る ↗
📝 全文書き起こし (1846セグメント · 29,676文字) — クリックで展開
0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました お疲れ様です。こんばんは。 お疲れ様です。 お疲れ様です。 今日は多分 坂井さんがいいだけで スペアさんが空いてるかもみたいな話 なかなか どんどん忙しくなっていく
0:02:10 業務大爆発 爆発4月 いやーちょっと自分も 10月が次の起訴なんですけれど つまり9月が期末なんですけれど なかなか大変ですね 末はもうそうですね どうしても そうか第三四半期末 うちも第三四半期末
0:02:38 いやー本当に 違うか 1910か まだ かつ だからですね まだ木が閉まってないので 今期なんですけど 今期の自分に来季殺されそうみたいな話はちょっとありますよね ありますね
0:03:03 明日の自分に期待の 逆バージョンで 過去の自分を恨むしかない いつもそのパターンで 明日やればいいかとか 来週休み明けみたいなことを言ってるとか なんでこの週やっておかなかったんだろうって いつも 本当になんかあれですよね その期間を生きてる自分は
0:03:30 日々をちゃんと生きてるんですけど それはそれとしてこれやっておけばよかったなみたいな ありますね イベントもどんどん詰まってきてるんで 棚以外にイベントがたまっていっていると 危険な状態に 今日気がついたんですけど 今日何のネタ喋ろうかなと思って 自分のカレンダーを見るんですけど もうすぐ自分のワークアウト演説がまた来ると思う
0:04:15 そろそろ用意しとかなきゃいけないなと その1週間前に自分が来ますからね あれ?いつだったっけ 多分1週前なので あれですね 8日ですね 10月8日から3回だと これか 今日が18なので 3週間後くらいってことですね
0:04:46 作らなきゃいけない あっという間に来る この前出したと思ったのになりますね もう6週に1回なのでそうなんですけど でもネタが決まってるんですよ ちゃんと作れるから検証しなきゃいけないってことあるんですけど ネタ決まってたらあとは被らないことを祈るといけない でもあんまり被らなさそうな そうですよね 被ったらどうしようっていうのはまだ踏んでないですけど
0:05:21 そのリスクは全然ありますもんね そうなんです 多分ネタバレをする機会がないので この場で言っちゃおうかなと思いますけど 今週のドナーさんが出されている L字のバーチャートの問題があると思うんですけど はい これは実は今月の末に見てるTUGの方とコラボでやる Casual Biz作りましょうに出そうと思ってたもん 完璧に被ってそこと被るかと思いな
0:06:05 カジュアルビズ作りましょうで出る話題ネタが ワークアウトベンテレベルだったっていうことでもありますよね ここで被るのは完全に予想がある いやでもありますよね やっぱりどこかでそれぞれ独立してネタを作ってると そうですねこれも何回もお話ししてる通り ワークアウトレンズで高知人でのネタ調整をしていない 全然被る いやーあれなんですかね 毎週の問題ストックを作りつつ
0:06:45 予備問題ストックも用意しておいたほうがいいんですかね 本当は いやーもうできてないんですけど 絶対そうしたほうがいいよ いやーちょっと今週 今週じゃないや 次の我々の出題会には2問ぐらい作っておきますか 文字くらいで作っておかないです ストックは止めていかないとと思いながら 考えてるんですけど
0:07:11 どうしてもアクアウトヘンズデー側は ややこしくなりすぎちゃう 作って一回置くというか 見直す機関もいるなと思う いやー本当に やりすぎだなって 自分が今度出題するときのネタ 方向性は決まってるんですけど やっぱりちょっとそれも早めに作って やりすぎてないかをちゃんと自分でチェックして
0:07:42 やらなきゃいけないですね そうですね ワクアウトウェンズでやるとどうしても 出す以上 学んでいただかないとかがあるので ここはできればこうした方がいいんだよな みたいなのが積み重なっていくとすごいないなとか いやー本当に 最近ちょっとシンプルめの問題が 2週ぐらいは続いているはずなので
0:08:16 L字は知らないと解けない系ではありますか 付きやすくは難易度的には高くないはず 確かにそうですね ここ最近はショーンさんとかの問題は ショーンさん、シーンさんの問題も 割と表計算の基礎に戻ってみようみたいな感じの問題でしたよね 本当にその名前の通り偽りがないパターンだったんで よくあるタイトルがすごいシンプルなことを言ってる場合 めちゃくちゃ難しいっていう法則は今回は違う ちゃんとシンプルに見た目通りの簡単さっていうか難易度
0:09:12 難易度になっていって この1個前から半分ゲスト回みたいなのが結構難しかったんです 難しいというか手数が大変なゲームだった 業務が爆発しているのにとしても ここ2週ぐらいの難易度がありがたい なんか自分も問題文と 問題文をざっくり見てっていう感じで 最近手を動かしてないんですけど でもそんな感じですよねお話されてたように えりかさんの回かがかなりややこしい
0:09:58 上位の難易度に入るような機器が 個人的に出して どなたかがポストしてたんですけど テッシェンさんがライブで解かれてると思うんですけど 毎週ぐらいのペース あれにかかってる時間で 何度か測れるという話がどっかで 確かにと思ってます すごく気持ちわかります 自分も録画撮ってるときに
0:10:32 だいたいそのかかった時間から 難易度が読めるってあるよなって テシーさんもそうですけど ある程度道筋が 検討がついた上でやり始めた上で どのくらい時間かかるかっていうのって 結構の難易度のバロベーターというか 指標になりそうですよね そうですよね 特にテシーさんぐらいの
0:10:56 上級者といって全く差し支えない方は 大体のことはできるはずなので その上ではまるってことは相当難しいっていう感じ いやー本当に 相当難しいもしくは取り切りなことしてる テシンさんのやつが テシンさんの 今な日って言うんですかね 週に2回ぐらい解いてる時があるので だんだん過去に戻っていかれてるんですけど
0:11:37 過去の超難易度界にたまに引っかかっているのを見かけるんです 超難易度界は本当にもうどうしようもなく超難易度な時代はありますもんね 絶対無理なやつとかありますか 2時間とかじゃ絶対無理なやつとかもありますし 自分が過去最長時間かかったの何だろうな 今ちょっと久々に自分のワークアウトメイズでYouTube開くんですけど アカウントの切り替えで これか そうかYouTubeの動画って再生時間とかのフィルターはないんですね そうなんですね
0:12:39 ないかな そうですね いやなんか再生時間順でそうとしたら面白くないかな ちょっと思ったんですけど でも今年で一番時間かかったの なんでな でもそんなもんなのかな 第21週のドリルダウンチャートを作るときに なんかすっごい時間かかってますね 1時間40分 21 21の
0:13:08 あ 私のやつですね これは確かにややこしい 冒頭に話してたと こうあるべきだをやりすぎたやつです やっぱそういう感じになっちゃいますよね これでドリルダウンさせるなら これはやらないといけないので でもそれを超える回ありましたよ 24年の17週のTC23のステップ数みたいな いっぱい歩きましたね皆さんみたいな感じのビズが
0:13:50 2時間弱かかってますね 2時間かこれが今のところの自分の最長期欲かもしれない 確かにあれもいろいろ楽しかったです 荒川さんクラスになるとおそらく手数がかかる系でハマる いやでもやっぱりそうですよね 純粋に伸びるというかが多そうだなと思う 15分ワークアウトエンジニットラッカーの投票の難易度で見ると 20年の18が一番アンケート上は難易度が高いというかです 20年の18なんだったっけ 20年の18
0:14:42 これ解いてないんだった 出題者がルークさんなんで はいもう嫌でお伺いしました なんとなく難しいんで 絶対難しいなっていう感じを受けました これもあれですね ドリルダウン 系ですね はい ちょっとこれでもやってみて ほしいですね いろんな人に といてみようか 多分今の機能があるので楽になってる系じゃないよ 難易度は末置きなきゃ 見た目がシンプルなのでやばそうな感じがします
0:16:03 いやでもそうですね 見た目がシンプルなものほど 中を開いてみたらびっくりなんですよね ワークアウトウェンズデーあるある ぜひ皆さん解いてみてください 過去のアンディの回を4人かかりで 朝3時までやっている そうですね これも何回か言葉でお話ししてますけど Make Over Mondayをやろうっていう回をやってて
0:16:33 夜の10時ぐらいから 1時間ぐらい作った後1時間ぐらい それをお互いにレビューし合いましょうみたいなのを 昔やっていて Make Over Mondayばっかりやってても 自分の技術とかデザインのバリエーションが 広がらないみたいな話になって 今できることしかやらないので やっぱりそれを鍛えるには ワークアウトウェンスベーカーみたいな話をして
0:17:05 ちょっとどっかの回まず解いてみましょうか みたいなのをしたんですよね その時今週 ちょうどその時ぐらいに 目についたのが アンディがゲストで出題してた回があって 2021ぐらいです みんなで解きますかとかって誰も解けず 朝の3時まで 1時間以上個人でやりましょうって個人でやって
0:17:39 誰も最後にたどり着けず その後はワイヤー言いながらこれどうやってるんですかねって 解き続けて3時ぐらいになって でも楽しい時間ですよね 楽しい時間ですし大事ですよね 自分のちゃんと引き出しを増やすために ワークアウトベンズデーとか そういう問題にチャレンジするみたいな 作ってない表現とか 技術をやっぱり
0:18:07 無理やりというか インプットするとしたら ワークアウトベンズデーとか 当時は一番 良かったのと 今だといろいろありますけどね キュアメルシリーズとか 書籍とかもいっぱい出てる どうだったか 2022じゃない
0:18:30 今にして思えばアンディのゲスト会を 1番目に選ぶのはやめたほうがいいって分かるんですけど なんとなくコーチ陣の難易度感が分かってきますもんね ゲストでアンディが出てるってことはやばいっていうことが わかる 容赦ない全力パンチが飛んでくる 全力パンチが来るってことがわかるんですけど 当時はアンディのゲスト会談みたいなぐらい メイクオーバーマンデー勢として これにしましょうかみたいな
0:19:11 すごい軽いノリで 懐かしいので貼っておこう シクラさんもいた気がする みんないた気がする ダサい いた気がする 3,4人がかりで全然終わらんって言った記憶が でもそういう時が結構一番楽しいみたいな時ありますよね そうですねあれでわーわー言ってた時が一番 一番楽しかった記憶がありますね
0:20:10 もうだいぶ前なので記憶がいまいでしたけど 最終的にできるだけ中身は見ないようにしようってずっと言ってて こういう表示になってるってことはこうしてるんじゃないですか みたいなことをみんなで言ったときに そこまでやってますかねみたいなことって これしかないですよねって見たらやっぱりそうやってて そこまで凝ってるんかみたいな話をした記憶があります でも一番楽しい時期って感じがします このパソコンがあって今見れる方はVizを見ていただくと分かるんですけど 大文字になってたりするところが全部大文字になってとか
0:21:06 この辺をどう表現してるとか 確かこうしてる時にもそこさ 荒川さんのご録音を見てた気が さないですよね パネルがどうのこうの いってた気がさない メールで欠損してるからみたいな 思い出してきました これ 走ってない日があって 確かに大変なライトさんや ずれてるのと ズレるので右上を出そうとした時に いい感じに右上に出てると思うんですけど 月末の
0:21:46 月末最終日から3日前ぐらいの位置に マークが出てると思うんですけど ラベルというか日付とか ここに絶妙に走ってない月とかがあって ここに棒を出すにはどうするんだみたいな 後ろしてた記憶 すごいカレルチャートあるあるの 欠損値の問題 懐かしい この辺というかワークアウトエンズで やってたときが一番 最初に挑戦し始めてたときが 一番やっぱり勉強になってた気がする
0:22:25 今でもおすすめはおすすめです 今回アンバサダーに選ばれた岡本さん 私がデータセーバー師匠をやっているときに ワークアウトウェンズで私がコーチ始めましたということで じゃあ挑戦しますって言って データセーバー挑戦中からワークアウトウェンズでも毎週得っていうのをやり始められてたんですけど やっぱりものすごい勢いでレベルアップしていた 苦しいですがお勧めだと思います 確かにちょっとその方 自分のタイムラインにも流れてきた気がします
0:23:18 データセーバーとして データセーバーの課題というか コミュニティ活動に ワークアップウィズンで選ばれて ハードだなって 一応毎回師匠としてやるときに このコミュニティポイントをやる上で おすすめのコミュニティイベントを紹介してるんですけど バックトゥビズベーシックスとか ワビズとかうまうま会とかの中で
0:23:47 ワクアウト編成はおすすめはしていませんって 毎回伝えてるんですけど 伝えた上で挑戦いただいて おすすめしませんがあれなんですかね ちょっと気持ちを煽ってる感じになるんですかね 確かに人によってはやっぱるかみたいになるかものせはありますね でも学習においては結構そういうマインドも大事ですもんね そうですね こうなんか難易度いきなりこれをやるのはお勧めしませんよって言われたら 燃える方は確かにいるなと思いました
0:24:28 しかもちょうど当時のワークアウトレンズで 割と難しい時期だった記憶があるんです 始められてた時 2024 2024 23か 多分3か4か4のあたりなので かなり難しい夢の時期だった記憶があるので よりすごいなと思っています なんかすごい野心的な感じかな
0:25:14 そこにもたがわず 一瞬でVOTDの数も抜かれましたし 素晴らしい でも大事ですよね やっぱりこう なんて言ったらいいんでしょう これやんなきゃいけないなって思った時に ちょっとハードル高いかもしれないけど チャレンジできるかどうかっていう なんて言ったらいいんでしょうね
0:25:42 マインドセットみたいな そうですね これがポイント取りやすそうなんで ってするのが絶対悪いわけではないですけど これは結構大変ですよ でも実力がつきますって いったものに行くぞって なるマインドを持たれてる方のほうが 早いですよね でもあれですよね
0:26:17 一回やってみた結果やっぱこれまだムズいなって思って 一回聞き返してみるってのも大事なんですけれど まず一回試してみるみたいなのって結構大事ですよね そうですね 自分がワークアウトウェンズでやりだしたときも 最初だと難易度がもちろんブレブレなので ブレブレというか自分が分かる分からないがブレブレなので 技術的に 手も足も出ない回もあれば なんとか解ける回もあるみたいなのがあって
0:26:48 全く意味が分からずほぼ社協しましたみたいな回も 初期の頃だとあるんですけど そこでやめないのが大事かもしれないですね 自分が解いてた最初の頃のやつ そうですね 一回やってみて社協でもやってみて もちろんどこかで体系的な理解とか ちゃんと学習をしなきゃいけないっていうのは 絶対踏まなきゃいけないんですけれども それはそれとしてちょっとこう
0:27:22 なんて言ってんの? そうね 自分ができる範囲を飛び出してみるっていうのも大事ですよね 一切わからんみたいなのは飛び出しすぎなので 逆に学びがないんだと思います 結構頑張って考えた結果とか 頑張って読み取った結果とか もしくはドナーさんなり何なりのブログを読んだ結果 やっと理解できたぐらいは ちょうどいい
0:27:50 ストレッチした 目標値かなと思う 最近のワークワットエンジンは特に 安定したレベル感になってきている気が 個人的にはする あそこで挑戦してもらいながら 何回も連続でも全くわからんってなったら ちょっと1回もう少し基本を学ぶ方に いってもらって なんとかなるなみたいなのだったら
0:28:25 毎週とは言わないので この週はやるかみたいなぐらいで 挑戦していってもらうといいかもしれないです 名前の通り筋トレなんです そうですよね わからないことがあるっていうのも大事ですからね わからないことに気づけるみたいな 今でもまだ表計算を極めたとはとてもじゃないけど言えない まだまだまだ 今後弟子を取るときは今みたいな話をしてみようかな
0:29:13 今までは割とはお勧めしませんよっていう言い方が多かった 確かに今は割と参考資料とか ある程度揃っているところもありますし テッシンさんみたいにステップを記録されてる方とかもいらっしゃいますし あとAIさんにやり方聞いてみたら言えんちゃうみたいな感じの 手段も取れますからね 生成AIさんが学習のステップを変えたみたいな話もちょっとありますけど そうですね この部分分からんから解説してっていうのを解説してくれますし 普通に聞いてもらっても大丈夫ですし
0:29:56 アダムさんとかが作ってる専用のGPTとか 使ってもらうとより正確なのが出る 大体のことは回答してくれる気がします これを多分そのまま解いてくればややこしいんですけど この部分とこういう定義で値を出したいとき どうしたらいいは割と正確に出してくれると思います でもそうですね 部分的な計算式の作り方とか全然いけますもんね なんならもうワークブック 作ったところまでのワークブックのテキストファイルを上げちゃうみたいな
0:30:36 XMLになってるんでXML入れたらもっと読んでくれるんですかね 実際読んでくれます これ何とか実験したことがあるんですけど ここまでやったよっていうデータセットとともにXMLを渡すと ある程度保管してくれそうな気がします でもこうなってくるとあれですよね すごいニッチなTipsだった ワークブックとかフローをテキストエディターで開くみたいな話が 生成AI前提だと ちょっとスタンダードになってくるみたいな世界はあるのかもしれないですね
0:31:15 そうですね それこそコード管理できるBIの方がいいみたいなのって 割と昔からも言われてた記憶がありますけど もう一歩進んで タブローでも何でもいいから XMLでもいいから 出力しておいて CCIに読まして 設計書というか書かせるみたいな 世界が
0:31:40 もう普通に業務になってきたような気がしますね でもそうですよね 言ってしまえば本当に設計書が ワークブックのTWBとか そういう感じですもんね ですです ちょっとこのあたりは書いている記事あったかな 絶対いくつか見たことあるんですけどね DWD XMLみたいな感じ 結構な海外の方とか結構出されてるんですよね
0:32:11 そこから何か抽出するとか A3フィールドを一覧として出してくれるとかがあった気がしますね 日本語の方でも結構書かれてますね ちょっとこの話で厄介なのは書き換えるってなった瞬間に ちょっとトリッキーさが生まれちゃうんですけど 読み込むだけであれば 読み込んで定義情報をXMLとかXMLから 人間が読みやすいような形で吐き出してくれるみたいな のは日本の方でも多分なんかあったと思いますし 海外の方もなんか
0:32:48 わりかし最近なんかやってたはずなんですよね そうですね Google検索ではいくつか出ますね 日本語の資料も なんか日本語でもツールあったはずなんですよね アップロードすると 読んでくれるみたいな ちょっとそれは気になる 社内で使いたいみたいな話があったんですけど プリンシプルさんとか
0:33:19 ただアップロードするのはねっていう話に 当時社内だとアップロード 社外のページにアップロードはダメだからねという話 Toolosterさんだった気がしますね その後にのツール作成されたの Toolosterさん出されてそうな感じが 今私がブックマークから出てきたのは 計算フィールド抜き出すツールとかありますね これじゃないんだよなってやつ VBAだったりで多分ノートの記事ですか
0:34:03 ノートじゃないクイタか 聞いた 海外の方がすごい出してた気がするんですけど ちょっとしゃべりながら探しておきます 他の人のというよりかも 自分の作ったワークブックでも欲しいなって思うことがある これかな それらしきやつを見つけた 違うか これじゃない
0:34:59 敵見つけるから入りたいと思います XMLを書き換えてどうのコーナーは海外だと結構やっている方がいた記憶がありますね ここを書き換えるとこんなこともできるみたいな それこそワークアウト演説で一回ありましたよね アクセシビリティの問題 ああはいありましたね 思い出しました なんかあれも最後その部分がわからなくて 解説ヒントかなんかを読んで そこ書き換えるんかと思った記憶がある
0:35:50 どうやった ちょっと書き換え観点で 最近そういえばこののを見つけてたなっていうのを 思い出したんですけども まさにドキュメント 正式名称なんだっけ ドキュメントAPIなんてのもあるみたいになってね タブローのですか ですです パイソンで動くライブラリか何かなんですかね
0:36:40 そうですね すごいな なんかちょっとこれは書き換えがはかどりそうですけど でもそもそも書き換えていいんだっけみたいなところは 結構気になっておいて 確かに 自分の認識が古くなければですけど 書き換えた瞬間にサポート対象外ですみたいな話はあった気がするんですよね 多分それは変わってない気がします 自己責任の範疇でこんなAPIもあるみたいですよっていうお話として
0:37:12 これで何かどんなとなったかな忘れてしまった そもそもワークブックとして作らずに 作らずにというかXMLから先に構築しちゃうみたいなツール 作られてる方いた気がします 基本的なワークブックをデータから先に作ってしまうみたいなツール やってることほぼ公式のコパイロットみたいなことやってません すごいなちょっとそれ中身気になります それも探しておきます ありがとうございます すごい気になってしまうというか
0:37:55 何でしたっけ 最近PC25のDevsonスページを ちょっと振り返ってたんですよ はいはい 投票のやつですか 投票しましょう 問題というか これか 日本語が絶対違う気がするんですけど ちょっととりあえずブログだけ載せますね
0:38:37 ちょっとこれ現地参加された方のお話聞いてみたいんですけど 絶対これ日本語違うと思うんだよな なんかまさに作れますみたいなAPI 拡張機能APIの作成 絶対これ日本語が違う この中の拡張機能 オーサリングエクステンションAPI お話ってDevson Stageであったりしました? 下のほうにあるやつですね Devson Stage Labosってやつですね
0:39:25 ありましたね これ翻訳とかをまさに画像のとこでやってますけど これも拡張エクステンション機能の一つとして出したいみたいな感じのデモだった記憶があります それこそこれの開発にもトリスタンさんとかが関わってるみたいな 関わってるような話を確かにしてた記憶があります でもこれ文字通り受け止めたら それこそちょっとXMLからワークブック作りましょうって話ではないかもしれないですけど Tableauデスクトップ上の操作を自動化しますみたいなお話に見えるので 作る部分を 今言ってて思い出しましたけど
0:40:21 トリスタンさんが出されている FigmaというTableauがまさにそれですね ワークブックのダッシュボードのスケルトンを DWBで 開けるのであれ なるほど どちらからでも確かできるんですよね Mから スケルトンのレイアウトとかを 全部作ってDWBで
0:40:49 とりあえず開くみたいなのも できますし既存のワークブックを 読み込んでそれのレイアウトとかも 修正してもう一回DWBで 吐き出し直すとかもできるまさに 至れり尽くせる やっぱちょっとあれですね タブロー体験 作る部分が結構変わってくる というか 新しいやり方を学ばなきゃ いけないなっていう感じと そうですね 社内でもちょっと喋ったりしましたけど よりすごいシンプルな集計とか それこそ荒川さんの前回出されてた問題みたいなのって
0:41:37 割とそれっぽいものは出せちゃう時代になってきたので簡単に するとよりしっかり凝ったというか 見た目にも凝ったものを出すみたいなのが 人間がやるところになってきてるかなって気はする 逆にこういうレイアウトがどうだとか どうだこうだとか あの辺をもっと素早く美しいものを作るみたいな スキルがいるのかなとは思います でも確かにそうですよね そういうニーズがどのくらい残るかっていうところは
0:42:16 また別の話になるかもしれないですけど でもなかなかまだAIに代替しにくいところは そういう感じの世界ですもんね なんかちょっとその資料に貼るだけのグラフとか もう集計が合ってるか合ってないかは もう見たらわかるよみたいなレベルのやつは もう出力できてしまうので 逆になんかこう常時 オフィスに出てるサイネージとしてのダッシュボードとか モバイルにバッチリ最適された
0:42:50 それこそパルスみたいな感じのものとかは しっかりデザインされて みたいなのが求められるようになっているかなって気がする 職人の手作業でやっておりますみたいなのがなくて もっとそこのスピード感を上げるような 何かを考えるのかなと思っています。 中野さんとタブロを契約しようかなって一瞬思ってたんです。 中野さんでもさっきのちょっとFigmaの話とこのオーサリング、エクステンションか。 エクステンションが微妙なんですけれど、 もしそのあたりを実は生成や遺産経由でワークブック量産、シート量産みたいな違いができるのであれば、
0:43:43 それはそれでちょっと面白そうですよね そうですね そこは結構夢があるというか 使い出があるところだなと思います タブローエージェントと同じで 後から編集ができるじゃないですか それで出力してもらうと SSIって個人的な今の理解ですけど すごく正確な指示というか 正確な出力を求めるにはやっぱり向かないなと思ってるので ちょっともう少し左に寄せてくれとか
0:44:19 そういうのすごい難しいと思うので 7割8割の出力をパッと出してくれて レイアウトとかも含めてワークバッチをして あとは直すからいいですみたいな 使い方ができる領域はすごい夢がある 使い方ができそうだなと思って そうですね 量産であればもしかしたらある程度テンプレードだけ 我々のほうで人間側が与えてしまって そこに埋め込んでるみたいなのがうまく働けば そうですね それこそ最初の基礎レイアウトは作っていて ここにこれを集計したやつをいい感じにはめてよっていう
0:45:01 自分がやるんだとすると一つ一つ今までやってたやつを とりあえずやってくれていてみたいな いちいち表計算を一応書いてとかしてた部分はやってくれていて ちょっとちょっと間違ってんなみたいなのが手で直すればいい 結構いけてる使い方だなと思います そうですよね さらに今その先に肥料作成っていう世界があったりするので タブロに接続してビズを作るなり 既存のビズを持ってくるダウンロードするなり 画像としてみたいなところと
0:45:46 あとフィギュアマーとかパワポで 体裁整えて資料化まで全部やりますみたいなのが 全部完結しちゃうなみたいな世界もあったりするんですかね なんかそこに それこそマークダウンでスライド作れるとかは昔からありましたけど あの辺がより生成AIとかで注目されてきてるかなとは思ってて そことも連動しちゃうみたいな世界もありそうだなと思いますね 中身の部分というか ああいうテキストだけでスライド作る系は グラフを入れたりとか画像をうまくはめたりとか
0:46:29 するのが結構逆に大変みたいな感じですけど この部分はタブローを埋め込む方に行ってて タブロー側を直したいんだったら そっちも手で編集しようと思ったら 編集はできますみたいなのは すごいいい使い方ですよね CSIに無限にお祈りするより アチュアに出してもらってもらってもらってもらって 早いんで 他方が早そうな場所は残しておいてみたいな
0:46:58 そういうのを考えると結構楽しいですよね 今どういう利用体験に寄せていくといいんだろうかっていうのを考えるような 1から10まで全部出してくれて それを直したいと思ったらもう1回生成AIにお願いをして みたいな 当たるまで頑張るみたいなのは やっぱりしんどいと思う 正確性というか 追い込むというよ なので7、8割のことを
0:47:36 さっさとやってもらって それはスムーズに今までやってた 編集作業につながってる みたいなのがすごい 体験としてはいいよなと思います 確かにですね 7、8割で全然いいよねっていうところを ちゃんと見つけておくみたいなのも大事ですよね そうなってくると なんでなんか今話してて思いましたけど
0:47:55 今プログラマーの皆さんとかからすると バイブコーディングみたいなのがすごいもう 一般化してきてますけど まさにそんなに近いのかもなと思いました 完璧に書いてもらおうとは思ってなくて ある程度はやってもらった上で あとは自分でちょっと直します でも確かに自分も今 最近バイブコーディングめちゃめちゃしてますけど 自分の場合はコードの中身を直すっていうところの
0:48:34 ハードルが高いので それはできてないんですけど どういうふうに動かしてほしい 動くものをとりあえず作ってもらって 細かい挙動とかはちゃんと人間の自分が リクエストを伝えてとか 世界観を伝えてみたいな感じで動くのはありますし そういう人とAIの関わり方って なんて言ったんでしょうね 作るものを作る量がすごい上がりつつ
0:49:01 クオリティも一定担保できて 結構楽しい世界観だなっていうのは 自分の体験としてはありましたね 生産性という意味では そういうやり方が一番いいよなと思いました プログラムみたいなあれですけど Tableauだと例えば8割のダッシュボード 8割レベルのダッシュボードが ワンクリックで勝手にやっといてくれると あと自分はそれをちょこちょこ直せばいいと
0:49:30 めちゃくちゃ生産性が上がるはずなので 一つ一つ計算フィールド変えたりして ではなく大体できてるところから始めると 本当に一方で8割のものがすぐできないのかっていう話が もっとどんどんきそうで それはそれで疲れるんですけど そうですね そういうあるある生産性が上がりすぎていて しんどいところだけが残っている 感はあります
0:50:03 単なる タブローでやってる単なる 集計レベル ぐらいだったらいいですけど まだ 四足演算レベル はいはいはい その8割で求められるのが アウトプットの 計算により難しい
0:50:31 話がいっぱい関わってくると それこそ人間は無限にテストしてるみたいな感じで しんどいかもしれないですね でもある種そういうのもありそうですよね ひたすらテストしてる あとは最近自分もタブローMCP使った AIエージェント作りとかを個人でやってるんですけど これもなんか自分で何でやってるんだろうなって思うところも若干ありつつ なんかあれなんですよね 生成家さん側にちょっと分析を任せるみたいなのもやりやすくなってはいるじゃないですか
0:51:12 逆に今までTabloをデータタウンロードツールとして使って そこから的な分析をそれぞれやりますみたいな世界って一定あったと思うんですけど それがいい悪いかといえばタブロー的には タブローで完結できるといいなっていうところが タブローで完結しにくかったのが やっぱりこう なんて言ったんですね 機械学習とか統計分析とかをちゃんとやりたいな っていう時には難しかったのもあると思うんですよ タブバイとかR連携しないと
0:51:44 でもそれって 例えばオープンAIさんのコードインタープリッターみたいな感じで 向こう側で環境を持ってるんで タブローからデータ取ってきて 分析しますのレベル100番を 生成家さんにやらせることができるなみたいなのが なんか感じましたね これはタブロー的に1000からのか タイからのかはよく分からないです そうですね
0:52:07 タブロー的にいいのかはありますけど そこを介してよりユーザー側で 完結しやすいというか 8割っぽいことを やりやすくはなった気がしますね 8割程ぐらいのもので それと後の行動ができる系は 全然そちらにお任せみたいなのがいいんだろうなとは思います そうですよね あとやっぱタブローが苦手というか
0:52:37 パルスとかが結構頑張ってる感じはするんですけど いわゆる予測とか 何をしたらいいんだっていうところとか 込みで分析勝手にしてもらって 結果を送れるっていう世界も作りやすくなってる気がするので これもタブロー新時代の時に議論してたような それで業務が動かせるような レベルの意思決定の権限というか 間違っててもそれほど大きな影響が出ないような業務設計というか みたいなのが今後やっぱり大事なのかもだと思いました
0:53:17 それに聞いてやってみて あれおかしかったちょっと違ったな もう一回またやるかってなる それがやっぱりできてないと結局 生成AIとかMCPで聞いてこんな結果が返ってきたんですけど 合ってますかねみたいな質問が来るという ある種ちゃんとガードレール的なことができてる AIのガードレールっていうかは 人間が行動する上でのガードレール なんかAIのラードレールをしっかり作るのって多分今私が理解してる範囲だとすごい困難なんだろうなって思っているので
0:53:54 人間側がその失敗を許容できる環境に業務設計になるっていうのがいるんだろうなと思って そうなってもらわないと死んでしまうなと思い Face AIに聞いたらこう返ってきたんですけど 合ってますかに回答することほど大変なことはない はいはい いやそうですよね AIはこう言ってましたって言いつつ やっぱりAIはこう言ってました プラスタブローのダッシュボードでも何でもいいんですけど 公式なデータはこんな感じで
0:54:29 その前提だったら多分これでいいと思うんですけど どう思いますかぐらいの会話だったら楽しいんですけど だいたいそうはならないじゃないですか 昔だったらまたぎ行きパターンであっても うちのチームの若手が 検算した結果こういう値が出てるんですけど どうですかって質問されたときは 最悪その作った方に話を聞けるので どうやって集計しましたこれって聞けるんですけど せやいそれが無理なので
0:55:00 非常に苦しい戦いを強いだって あるいはちょっと なんて言ったんでしょうね 自前で作る分には 今の公式の数字こうなってますよっていう 事前インクッドとかが 自動的にやるとできるんですよ 自分もちょっとそれを今後作ってみたいな みたいな個人的に あったりするんですけど
0:55:23 そこまでちゃんと 自前で作ればみたいなのはあるかもしれないですね つまり事業KPIとかは とりあえずこういう数字が出ていて それを前提に ちょっと回答してくださいみたいな それでしっかり制限できるというか 回答を固定できるなら 使い方としてはいいなと思います そうですよね
0:55:52 ほとんど何かでも テキストトゥーSQLみたいな世界かなって思っていて そっちはテキストとSQLが どうよくなっていくかというか うまく使うのが大事なんだろうなと思いました 最終的にアウトプットを固定したいってなると 結局コードなりSQLなりを 出力してもらってるのと 変わらんっていう状態に持っていくんだろうなと思って それの中間の成果物が出てほしいんですよね
0:56:30 SIに自然に聞いたらこんな回答来たんです どういう経緯でそうなってるかは全く分かりません 手の出しようがない 裏でこうなっていてこういうSQLが出てましたね だと分かるので理解ができました それを中継するというのも NCPとかが間に挟まってくれて ログも含めて残るのはいいかなって思いますね 生成AIでデータベースに聞くとか っていう行動をしたことがないので
0:57:07 裏でどんな動きになってるか全く分かってないんですけど それがログとともに出てくれるようになれば そういう質問を受けて スパッと回答できないようなややこしい話になったときは そこのボタンからログが出るので それを貼ってもらっていいですかっていう話ができると そうですね そうですね。ちなみに、クロードデスクトップで試してる分には、 メタデータじゃない、 WMCP経由でデータソースにクエリしてるときには、
0:57:42 中身のクエリは見えますね。 多分それは、出す、大体、 チャトGPTさんとか、最近MCP対応しましたけど、 そっちが公式のAIアプリとかでやる分には、 何か途中がちゃんと出るような気がします 自前で作るってなった時には 多分それの途中も出しましょうねっていう風に 知らないといけなかったり ログ設計ちゃんとしましょうねってなってるようするんですけど でも大事ですよね
0:58:10 過程がどういう感じだったんだっていうのは そこ間違ってると答えが間違うのは絶対そうですし 人間が確認できるようにしておかないとってのはありますし 業務設計的にやっぱりどうしても そこの確認をしっかりしないと次にはいけないみたいな 業務設計だったときは わかんないですねって言ってしまうと終わっちゃうのでそこで そうですよね 途中をちゃんとわかるようにしてくださいねっていう するために習いで
0:58:40 今はこの話をしながら ワークブック重いなって言われたときに 最終的にSQLのどんなのが飛んでるかを 会ってもらってたのを思い出しながら ちょっとしゃべってました 大事ですよね 知らないんですけど 合計してるだけなのにめちゃくちゃ重いんですみたいなことを 言われたとき最終的にちょっと このボタンを押してスケールを見せていただいてもいいでしょう
0:59:10 あれですよね パフォーマンスログみたいなやつが そしたらまだちょっと 生成AIに殺されずに済む そういう意味でも やっぱりデータ分析とかの方での生成AI活用の方が 業務に落とし込むという意味ではいいんだろうな って気は当初と違ってしてきましたね そうですね 結局生成AI使っていきましょうだったり
0:59:54 エージェント作りましょうって話って 本当に結局は多分業務プロセスを整理しましょうに 落ち着く気はしてるんですよね 当初だとスライドを作ってもらうとか 事業計画を立ててもらうみたいなところ あっちのほうが多分より正確性というか 正しさの証明というか 考え方を証明するのが難しい領域だと思うので どこまで行っても人が絶対開催しないといけない 気がするんですけど
1:00:26 こっちはある程度こういううまく制御すれば 本当に今までやってた方がやらないで よくなるみたいな世界がありそうだなと思う そうですねある程度自動化できたり 多分人間が解体するステップ数を減らせる領域みたいなのがありそうですよね そうですね やってる人のレベル それを動かした人のレベルによらず アウトプットの品質を上げることができるようになってきます さっきの話であったように
1:01:03 機械学習とか 今までタブパイとか言われるとちょっと分かんないですみたいなとか そうですね 統計的な話言われても どれぐらいの宇宙角度かは知りたいんですよね みたいな人がある程度の精度を持って 自律的に自分だけで仕事ができるみたいなのが実現できそうですね 小松さんとかがフォントサイズとか色とか指定して ワークブックのスケルトンを吐き出してくれるだけでもめちゃくちゃ楽ですよね 量産系は本当にそうですよね
1:02:00 今はテーマでまだやりきる Tableownerのテーマ機能でやりきれてない ところはまだまだある その辺をやってくれると 結構量産しないといけない状況に陥ってるんですけど ワークブック同じようなデザイン まさに同じようなのが大変だなと思ってやってる あと坂PさんのVDSクエリの中身を読み解くの難しい問題は確かになんですよね というかクエリのフォーマット自体が若干複雑 出てきた結果の読み解けもまあまあめんどくさかったりしますからね
1:02:53 すると似合わされたまごというか面白いですけど VDS Queryを多分DWフィンにしてくれる 私の赤井さん書いてもらって求められている この辺をゴリゴリ実用している会社さんとかがいた話聞いてみたいです でもやっぱりそういう実用ケースが 分からないんですけれど 多分Tableauサーバーユーザーは 求められるんじゃないですかね 作っていかなきゃいけないとかは 動きとしてあるんじゃないかなっていう気はするんですけどね
1:03:43 生成AIの機能として 逆にクラウドよりも クラウドの一緒か 一緒というか ダブルオートしてそこに そっちの方面で使ってくれて 嬉しいのかどうかは謎ですが エジェントとしてというよりかは MCPとかあっちの方で もりもりどっちにしても使っていく
1:04:16 世界がきそうです もし使っていかなければ逆に 他社とか あとSnowflakeとかもどんどん そういうのも取り込んで 何でもできるツールになって 言っている感があるので そこに追い抜かれていっちゃう気がします Snowflake World of Tsar Tokyoの いけなかったんで中身があんまり見えてないんですけど
1:04:47 なんかセマンティックレイヤーの定義を書きたくないにも 対応しつつあるみたいなのが ポストで流れてきたような気持ちだね 自分もちょっとタイムライン見てましたけど 結構面白そうでしたよね 私の夢というか何にもしたくないんです 思われてくれるかもしれない 公式のログのディクソナリの定義だけ投げておいたら あとはよろしくやってくれる世界が そうなんですよね
1:05:22 一方でタブローサーバーさん AI機能ないんですかみたいなことを聞かれるときが 一番困る 今はまだそういう質問されたときに AIにどういうこと聞きたいですかっていうのを 聞くとあんまり なるほどなっていう話にはならないことがまだ多いので いいのか悪いのか分かんないですけど いいんですけど 間違いなく必要になるところが出てくる
1:06:02 これは会社の中の自分というか 個人としての自分なんですけど タグローMCPとクローズデスクトップ楽しいですよって ある種は煽ってるじゃないですか その上の反動を一番受けるのが自分なんですよねっていう 個人の自分が会社の自分を攻撃してるみたいな感じもありますね あれうちの社内ではいつできるんですか まさか中井さん書いてくれてる通りで なくならないとは思うんですよね ダッシュボード的なものというか
1:06:41 ダッシュボードを人間が作らなくなる可能性は ゼロじゃないなとは思う 今だと決まったものを出したい 決まったものを同じように更新するだけに わざわざ生成AIを使う 必要はないというか リソースを割く必要はない そうなんですよ 決まってますよねであれば ダッシュボード作りましょう
1:07:08 全然正しいと思っていて BIが消えるはないと思うんですけれど Tableauのクリエイターはどうするのっていうところが ちょっと自分の中で答えを持ちきれてないんですよね クリエイターの数は減るのかなって気はします 今まで 作ってもらう以外のところで何らか集計なり 自分たちでセルフでやってくださいねって言ってた領域は だんだん薄くなるのかなという気がします 自分も同じ意見ですね
1:07:41 本当にたまに自分がブログとかでも触れてる 探索的なデータ分析はAIに代々されるでしょっていう話とかは それはそうなるよなってなってきた時に ビジュアルアナリティクスのサイクルみたいなものを タブローでやるのかっていうのが 結構シビアな問いとしてきそうな気がするんですよね そうですね 溝がすごい深くなりそうですよね 昔よりも溝が深まるような気がしている ある程度のところまではできるが
1:08:24 もう少し踏み込むと一切できないみたいな感じにいくので その間を埋めるというか 役割としても育成とかの観点でも 埋めるのがめちゃくちゃ大変だなという気が少ししています ちなみにその溝はどことどこの溝になります? 例えばランキング出してるとか うちの部屋一番頑張ってる人見せてるとかは 全然大体されていっちゃうと思うんですよね ちょっとじゃあうちの中で次 自中核一番高いお客さんはどれみたいな話とかによって
1:09:07 ちょっとずつ難易度が上がっていって 最終的にそれで満足しない領域の話になった瞬間に 今まではそこが地続き上っていってたじゃないですか 難易度的に 自分でやるにしてもお願いするにしても そこがいきなり間が飛んで お願いする人がその時社内に残っていればいいですけど 存在として いないみたいな状況あるだろうなって気がします いないしそれを体系的に育成する仕組みも残ってないしみたいな
1:09:50 結構やっぱ人を育てる 人側の習熟コストは高いので であれば集合中で解決できるAIさん強いよねっていう話はやっぱりますよね それでもうそのレベルで回るように業務というか組織がなるような気もしますし それより難しいことはもうやらないんだよっていうところに行っちゃうのもありな気がしますし そうですね ある種このデータ分析の民主化がとんでもない形で進み始めているので 組織の中でやるデータ分析とかデータ活用みたいなのが レベルが上がるのは本当に同意ですね それはもうそれはそうなるはずにならないほうが
1:10:42 よくわからない世界 そこでやれる範囲というか 性愛でやれちゃう範囲より上のことを 業務で求めますかどうですかっていう話の気がしてきました 求めるとするとそういう人を囲うというか 体系的に育成するコストがめちゃくちゃ高くなるはずなんて そうですよね なのでもうじゃあそれは外にお願いしますか のかもしれないです 逆に外としてもめちゃくちゃ高くなる気がするので
1:11:20 そうなるとコストが そうすると逆にそういう人を社内で 頑張って育成することに意義があるみたいな世界も 逆にあり得るのかもとか いろいろ面白いなと思いました パソコンとかもそうだと思うんですけど 今パソコンを社内とかで 自分で作ってる会社はほぼないと思うんですけど 一般的な人 行くとこまで行ってる企業だと
1:11:52 自前で用意し始めるじゃないですか そんな話なのかなと思う そういうのも含めて タブローなりデータどう使ってもらうかって話と 育成どうするかっていうところは 結構難しいテーマとして残りますよね 10年後とかにはもう分かりやすくなってる気がするんですけど なんかここ数年前ややこしくなりそうな気がしますね 聞けばすぐ出るレベルのやつを 新入社員の人から頑張って
1:12:26 まずは統計検定3級を受けてみましょうみたいな形で 育成するのかみたいな話になったりしてそうさもと思います タブローハンズオンの1週間やってとか データセーバー頑張って受けてもらってとか 必要なのかって言われるのはすごいありそうかっていう 本当にもうその話でずっと悩んでるみたいなのは ずっと悩んでずっと答えが出ない 答えが出たかと思ったら技術革新でいろいろ靴がいるみたいな そんなのの繰り返しですねここ最近 私も全然答えないですけど
1:13:09 でもそのあたりをある種探りに行くために ちょっと自分は軸足をAIエージェント系に動かしてるみたいなところがありますけど それこそ最初のワークアウトベースという話に戻りますけど 多分知っておいたほうがいいんだろうなっていうところに 全然開発者経験とかエンジニアでもないのに片足を入れ始めたみたいな なんか無極化してるわけじゃないですけど面白いですね そういう方向性をどう定める 僕の場合は逆に よりダッシュボードデザインとか デザイン系の話の勉強を
1:13:54 より最適にするように 本当にダッシュボードとして 見せないといけないものがあったら アクションにつながるというか 情報がしっかり伝わるダッシュボードとは みたいなそっちに でも大事だと思います ちゃんとしたダッシュボードを用意して 最低限の情報がちゃんと伝わっているようにしましょう っていうのは絶対大きなテーマになるので
1:14:19 そっちの勉強に身が入ってきている気がします SSIのコーディング云々のところは 日清月っぽすぎるので 生半可な感じで 1ヶ月に1回ちょっと触ってますみたいなのと思う 全く追いつけないなと思う いやーもう本当に できたら起こしてくださいぐらいの感じで 長め でも本当にそうですね
1:14:58 中西さんの取ってる方針は全然ありだと思いますし そこは絶対求められる領域だなって思うんですよね 逆に自分が今やってる努力が身を結ぶのかは全然わかんないっていう感じがします どっちももうわかんないですね 何もわかんないですよね 何もわかんなくて何もわかんないっていう感じで スノーフエッグだったかな アメリカ側のトップの方が 1年後どうなってるか全くわかりませんみたいなことを どっかで発言されたみたいな
1:15:32 見てた 見た記憶がある 私レベルで未来を予測するのは無理だなと思って 興味があるところをやっていきつつみたいな 食いぶちは稼げるように頑張りましょうみたいなことを言うし 本当にそうですね ちゃんと食いぶちを稼げるようにみたいな 自分個人だったら別にそれはどっちでもいいとか あまり妻の前で言っちゃいけないですけど 自分がちょっと推進系の立場してる以上
1:16:07 ちゃんとそれに乗っかってくれた方々の食い口がなくなるとか あんまりいいキャリアにならないっていうのは避けたいのはあるんですよね それはありますね確かに こういう技術を学ぶことが大事ですよって 言って回ってる立場である以上 そこの信憑性というか 少なくとも社内では維持しないといけないと そうですね もしこれは本当にある種ワーストだと思うんですけど タブローじゃないよねっていう判断になりそうだったり
1:16:43 自分自身がそう感じたときに やっぱりそこはタブローじゃなくてこっちの方がいいですよって 早めに言えるようにしておきたいとかもあるんですよね 別にタブローにこだわりたいとか データ文化を広める上でベストな方法を ちゃんと伝えて広めておきたいっていうのが大きいので そうですね でもなんかそういうこと考えたと なんか考えること多くて 夜眠れないなとかはあったりするんですけどね
1:17:07 確かに まあでも 製品として製品選定みたいなのに ちょっと関わってる側としては そこのなんていうんですかね 真摯さというか 真面目さというかは持たないといけない ですね やめないといけないときにやめましょうって 言えるようにしておけるんですか
1:17:29 いやでも本当にそうですよね なんか平和にいきたい 平和にいければ一番いい 今まではどちらかとやめましょうというよりかは こんなツールあんなツールっていうのがいっぱい言われてくる中で 現場の方は最新最高のツールを今すぐ使いたいわけではないので 追加するのはいいですけど今までのやめましょうは それをやめましょうみたいな話をよくしてたんですけど タブローも含めどんなツールも多分 今のこの文字性も相まって
1:18:14 永久にこれがこれに これ一本で行くのが 行けば大丈夫ですよ ない そうですよね 道具はっていうところはやっぱり 変えられるようにしておきつつ 大事なのは原理原則とか どういう方針で 何をするべきなのかっていうところですもんね
1:18:38 それもまたレイヤーがあるので ややこしいなって思うんですよね いや本当に BIとかずっとやってる人からすると どう考えてもこっちのBIの方が もう良くなっちゃったから 移るべきだは絶対あるんですけど 本当に業務の 現場の業務の ごく一部として
1:18:57 1週間なり1ヶ月に1回触るだけの BIツール 最新最高かつコストも こっちの方が少し安いので 乗り換えましょうっていうのが 正しいかというとそうでもないので 難しさがありますよね いろんなところ BI導入でいろいろやってた時から この話がずっとあって
1:19:24 結局流行りすたりでいろんなツールが導入されていっては消えていったので やっぱり消えないExcelがいいんですっていう方結構いらっしゃる でもそれはもう経験からとか歴史からみたいな感じはありますもんね 何か新しい何かがしたくてこれを触っているわけではありませんのでって言われたこと何回もある 難しいですね 坂井さん書いてるとExcelが強いのは ほぼほぼなくならない 今なくならないというか 過去なくならなかったっていうのが 強みとして働いているので ちょっとずれますけど Excelですごい業務管理してたんですけど 昔からExcelで稼働表を作るとか
1:20:29 スケジュールを書くとか 手順書を作るとか いろんなローコードのローコードツールがあるじゃないですか そういうのを簡単に管理できますよみたいな ありますね本当に 一瞬入って消えるみたいな 数年後やってた人もしくはそれを入れようっていった上の方がいなくなったことにより 育成もできてなくて引き継ぎがうまくいかず これなんでお金払って契約してるんだっけみたいになって消える なので十数年のデータのうちこの間の2年だけこのツール使ってたからないんですよね
1:21:09 みたいな結構あるんです 残ってないんですよね それ以外は全部Excelがあるんですけど そういうのがあったりするんで 難しいなと でも確かに 思うんですよ やっぱ年齢って大事だなみたいなのはあるんですよね と言いますと というのも
1:21:38 そういう なんて言ったらいいんでしょうね ある種の歴史じゃないですか 一瞬だけ入って育成がうまくいかなかったから やめていってもねみたいな体験を積んだ上で じゃあデータ活用とかどういうふうにしていきましょうねって考えるのと やっぱり現体験がない状態でデータ活用をこういう感じで使ってもらおうとか どういう体験をデザインしていくといいんだろうなみたいなことを考えるのって 根本的なギャップがあるような気がしていて そうですねそれはもうありますね
1:22:16 めちゃくちゃあります そのあたりって逆にというか 自分が現体験として持ってない部分が大きいので これで正しい方向に進んでるんだっけみたいな 不安が常につきまとうみたいなのを 最近感じていたなっていうのを思い出しました 確かに そうですね確かに 私が新卒で入社して十数年ずっと同じ会社っていうのは 逆に今は珍しい時代になってきているので
1:22:49 そういう経験しか逆にない人が周りにいっぱい世界で 古のフロッピーとかからテキストファイルが出てきて やっぱりテキストですよねみたいな話をしたい人しか 経験テキスト最強みたいな話をしてた記憶がいっぱいある だいぶそれはそれでちょっとコアな経験体験はありますけど そういうギャップとか過去の 英語精髄というか 波のところを知ってるかどうかっていうのも 確かに大事かもしれないですね 今は結構激しい波がいろいろ来てると思うんですけど
1:23:35 AI的な話もそうですし データ関連の新技術とかもそうですし でもそのなんかこう 波の見極めみたいなものって なんか自分は結構今 波に流されつつあるんじゃないか っていうのも感じながらなんですけど やっぱ波の乗り方というか この波はどういう波なんだ 大きく見えるけど実は小さいのかみたいな
1:23:56 ところってやっぱ なんか不安の中で生きていくしかないなというか そういうところになんかこう おじいちゃんなのか おじいちゃんって言ったら中西さんがおじいちゃんですって感じになりそうなんですけど もうおしもおされのおっさんは 大丈夫です いわゆるそういう熟練の方って どこまで行っても大事なんだなって思いました どっちも必要ですよね
1:24:21 そういういろんなのが あやっては消えていくのに対して どうせ消えるでしょうから これもそんな真面目に取り合う必要はないですよ っていうのが正しくない可能性も十分にあるので これはもうがっつり乗らないといけないのか 両方の視点をちゃんと話せる環境が 社内にあるのがいいんでしょうね そうですね 短い時間軸で話せる人と長い時間軸で話せる人の
1:24:53 両方が周りにいて ちゃんとそこの両方で見られて みたいなのが良さそうなのかなって思いましたね そうですね 何の話をしているか思い出せなくなってきましたけど なんでだっけ Excelが強いという話 Excelが強いという話 高井さんがポストしてくれてるやつ 全然ポストせずに喋ってるだけなって
1:25:31 フレークのやつは配信されてるやつもないと タブローカンファレンスのやつは ようやく先日全部のセッションの ドキュメントのダウンロードし終わったので あれですか参加者得点みたいな感じなんですか 去年はリストがいただけたりしたんですよね URLというか資料が掲載されているもののURLが参加者はもらえて そこを押していけばダウンロードできるというか ある程度自動にダウンロードできるみたいな感じだったんですけど 今年は結局提供いただける
1:26:28 URLの構成も法則性が見出せなかったので 結局根性で落とすしかない 昼休みとかにポチポチポチポチ落とし続けて 全部落とすことに成功した ちょっと読み込むしかないですね この読み込みがめちゃくちゃ生成AIで楽になったなって思います 確かに 読み込んでおいてテーマとかを日本語で 羅列しといてっていうのはできる めちゃめちゃ読み手なことを言えば
1:27:02 著作者の許可がいるのかみたいなのは若干思うんですけど それを読み込ましてしまうことがいいのかっていうのはありますね でもなんか分かります すごいドキュメントとかをCSAさんに要約してもらったりとか それベースで質問に回答してもらうとかって すっごい楽な時代になりましたよね そうですね 去年TC参加したときも社内で高いお金を会社から払ってもらっていったので そのドキュメント文を全部タイトルは和訳したものを Tableauサーバーから皆さん検索してダウンロードして
1:27:43 社内利用に限り読んでみてくださいみたいなのをやってたんですけど やっぱり読んでくれた方から聞くと どうしても中身は英語なので 読んでみたいなと思ってダウンロードしてみたものの やっぱちょっとつらいっていうのが多かったって聞いたの その辺はもう1年でだいぶ世界が変わったなと思う 読み込ませれば教えてくれる やっぱりそういう読み込みとか 学習体験も変わりましたよね そうですね
1:28:25 動画とかもともと動画で 学習するのが苦手なタイプだったんですけど 最近はYouTubeとかでしか 解説が上がってないというか 結構あったので 仕方なく飛ばし飛ばしで聞くみたいな 昔はやってたんですけど 最近はノートブックFMに入れればいいって 全くYouTubeのそういうお勉強系の動画を視聴はしてないみたいな これはYouTube的には大丈夫なんだろうかって思います
1:29:02 ただ呼ばせているみたいな 御社のサービスのユーザーに還元ができて 視聴数としてカウントして 売れてるんだろうか 今使ってますけど 若干話題がそれるんですけど Googleの Googleさんの方針転換 すっごいダイナミックでしたね まさかGoogleが検索も
1:29:29 ある種してて 多分YouTube的な広告もして始めたんじゃないか みたいな部分的に そうですね この辺は やっぱり 早いというか 早いなとは思います 結構僕の中でのイメージって Googleってあまり
1:29:49 流行らなかったというか 自分たちの商売として 成立しそうになかったら サービスとかスパッとやめていったり スパッと変えるイメージがあるので その辺は 早いなと 本当になんかもう気がついたら AI要約を 押したりとか
1:30:08 AIモードが実装されたりとか AIモードを出しながらも でもウェブの広告というか のところはやっぱり今までのところが そのまま残るよみたいなのを出してたりとか いろいろ 割とその生成AIの最初の頃というか 流行りだした最初の頃は遅れを取ってるみたいな よく言われてた記憶がある だいぶやっぱりコンテンツ持ってるのはやっぱり強いですよね
1:30:42 そうですよね 圧倒的に強いなと 結局今ジェミニーさんも今Googleワークスペースとかにつなげやすくなったりとか いろんなものにつなげやすいっていうのはやっぱり強いですし でも今のGoogleの収益モデルどうなってるんだろうなはちょっと気になりました これ完全に余談ですけど 収益構造どうなってるんでしょうね 気にしたことがなかったな 今までの製品群とかコンテンツを握ってるみたいなところでいくと やっぱりGoogleとかMicrosoftは依然として強いんだろうなと
1:31:23 いや本当に一方で多分結構ダイナミックな構造変換みたいな 収益モデルもそうですけどみたいなものがあったときに やっぱりそのぐらいの大胆な構造の変化みたいなものを考えていかなきゃいけないんだろうなっていうのはタブロー文脈でも考えてました。 そういうのと割と距離が遠い世界を生きてきたという自覚があったんですけど。 飲み込まれていくみたいな。 そういうとは言ってられないなみたいな感じもしてきました。 インフラ系企業は安定してますかって言われて 入社してる世代 いろいろ考えさせられますよね BI全然関係ないところに
1:32:24 結局何かをちゃんとキャッチアップしたり 面白いなと思ったものです 飛びつくというか 少なくとも趣味としては飛びつくという みたいなのをやり続けない 昔から言われてましたけど エンジニアっぽいというか技術職でやっていくんだったら そこはもう一生やるしかない世界だ みたいな話はよく言われてました 寄りそうだなと思いました
1:32:58 中西さんも一緒にバイブコーディングで AIエージェントを作りますか AIじゃないんですけどね 個人開発みたいなのがちょっと最近 最近買ったメガネ関連 調べましたよ スマートグラスなんですね 私が求めてたタイプのスマートグラスがついに出てくれた ちょっとまたお会いした時に どうスマートでどういう感じなのかを
1:33:33 ぜひお話をお聞きしてみたいです まだ3日ぐらいしか使ってないですけどめちゃくちゃいいです 何が一番素晴らしいです 3日間の中で 使い勝手の面でいくと本当にただのメガネを置き換えている状態なので完全に 何も無理なくメガネを置き換えているので そういう新しいツールとかガジェット系でよくある これは装着しておかないとか意図してこうしないとみたいなのが一切ないので すごく自然に置き換わってるんです 置き換わるというか機能が追加されてる感じになってるのと
1:34:20 あと私でいくと 一緒に今週かな先週かな Xで話題になった気がするんですけど To Doを見るというTo Doを 書くことができないっていう問題を 一定解消してくれてますね ほぼ常時見える 画面の端っこにTo Doが出てるんですね今 常に出る 毎日やることを
1:34:47 トゥードゥとして書くものの 結局 トゥードゥを見て トゥードゥから行動しようっていうのを やらないという のが解消される 今でもその意味だと ちょっと今 スマートウォッチで取れる 健康データみたいなのを
1:35:07 想像しながらなんですけど ストレス度合いとか 心拍数が常に視界の端っこにあるのは なんかいいかもしれないなって思いました 先週間のこの場とかでも しゃべったかもしれないんですけど 結局見えないとないのと一緒じゃないですか 撮ってても 本当にそうですよね 毎朝測ってログは溜まってるんですけど
1:35:32 じゃあ見てないので朝しか 行って食事控えようかなとか あったりはしますけど やっぱりそれは 常に見えるところに出てないと 行動につながらないなと 家計簿とかも全部そうですけど ちゃんと定期的に見て レビューするっていう習慣をついてる方は 大丈夫だと思うんですけど
1:35:57 そうじゃなくて万全と マネーフォワードとかに 溜まってますみたいな 意味がないのは 常に出てるっていうのは すごい威力があるなと思う 言ってしまえば視界をジャックするみたいなことができるわけですもんね ですですです 今はまだツールとして既存のToDoアプリとかと連携はまだうまくできないんですけど カレンダーとかとは連携できるんですよね
1:36:32 今のデフォルトの環境では 次の予定とかは出せますと あとは自分で書いたto doメモとかもちろん出せます to doがちゃんと強制的に見えるように 強制的に目の前に出せる 便利ですねそれは 私の場合だとそもそもto doを書かないという問題だったんですけど それも トゥルー欄書いてないのっていうのは 常に見えるの
1:37:08 アカンとなってない いやでもちょっと3日間で いいユースケースが出てきる感じがするので また11月とかにお会いしたときに お見せしたいと思います これねグラフも出せるんですよ チャート出せるんですよね 今だと株価とか出せるんですね 特定の銘柄 なのでその辺のプロトコルというか
1:37:40 仕様とかがオープンに公開されてるので 自分でアプリが作れます なんか今その瞬間に絶対楽しいだろうなって思いました これでうまくいろんなものが出せたらいい 実際なんかこう もともとプロンプターとしての機能があるんですけど 字幕というか自分が読み上げる原稿を目に出しておくという デフォルトであるんですけど それを自分がプレゼンしているスライドの スライド送りと合わせるとかっていうのもやってる方とかいるので
1:38:17 リサクしたアプリで 夢があるなと思う 結構近未来ですね なんで今週来週ある リテールユーザー会との作りましょうは 多分私はメガネに写ってる英語を読んでると思う 完璧として でも確かにこれただ一個あれなのが 写真を撮るのがめちゃくちゃ困難なんですよね 使ってるその画面を撮るのがめちゃくちゃ大変な
1:38:56 気になった方は検索してみてもらう どんな感じで映るかが分かります 2メートルぐらい先に文字が浮かんでる 11月のエージェントフォースワールドツアーのときは持っていきたいと思います ちょっと楽しみにしています これ系の製品でも多分もっと増えてくると勝手に思ってるんです でも違うのかも ずっとそういう感じの製品が出てなかったんで ちなみに早口で利用方法とかを説明して 価格に対しての質問を逃れたっていう理由がよく分かりました
1:39:56 いいお値段しますね まさに自分が欲しかったタイプのやつって 個人的にカメラがついてるとか スピーカー Bluetoothスピーカーの代わりになるとか ディスプレイを置き換えてるとか あんまりいらんなと思ってた方だったんですね どう使うんだろうなって思ってたハードと 本当にナビとしてちょっと画面に出てくれる 司会のスカウターとして出てくれるのを求めてた
1:40:37 これですとなったんです これが主流というか製品として この領域が長続きするかは分からない 一回ちょっとGoogle Glassっていう前例もありますもんね そうです この辺はどうなっていくかわからない そうしたら製品として安定してメタとかが出してくるのを待ってる場合ではないなと思って書いてあります ちょっと実物が楽しみです 持っていきます その時までにはGoogle to doとか スマホから連携できるようになってたりすると
1:41:28 すごい分かりやすい 自分で頑張るか公式が対応してくれるか分かんない すごい夢がある感じの よくあるこういうガジェット系だと Discordのチャンネルが作られてて そこで皆さんワイワイやってるんですけど めちゃくちゃいっぱい投稿されて 上がってるなと思う 見て そういえば買った側の特典として
1:42:03 割引クーポン 人に配れる が確か 5枚ぐらいあるはず 欲しい方はご連絡ください 11月のエージェントフォースで割引クーポンを 割引クーポンを皆さんの配りすることも可能なはず 50ドルだったの割引 あったはず 700ドルぐらいですかね
1:42:35 もうちょっとやつ で50ドルの割引なんですね 50ドルあれば美味しいご飯が2回ぐらい食べられると思う 食べられるぐらいの まあまあでかい 私なんかよりさらに早い方というか さらにさらにアーリーアダプターの方とかが買ったりしてて その人がXとかでいる方クーポンあるよって出されてたんですけど それも一瞬で聞いてたので 誰かがクーポン配ってくれるのを待ってたら
1:43:12 買わない未来があるなと思って 定価で買いました 触って回し物でも何でもないですけど 不況しようと思う こういうデータ界隈の方にはウケる いやでもガジェット系のこと好きな方もいらっしゃりそうなので でひお声がけます ちょっとこう言ってたらもう0時に近い 結局2時間しゃべり通してしまう イベントをイベントハグフェーズに
1:44:01 今来週のイベントはありまして 近いところだとブリッジ関連のイベントとか オープンデータバトル関連とかがあるのと あとは黙々会か 黙々会が 毎回思いますけど東京で2拠点で開催するのに 2拠点で開催するのに 両方ほぼ埋まってるのが毎回すごいなと思いますけど 最近の黙々会の台湾のやつは 自分の妻と一緒に見てましたよ
1:44:52 ルールオファー うまうま会の開催頻度も さらに高まってるような気が いっぱいうまうましていきましょう それは素晴らしいイベントです 大阪で参加させたかつ反過というか のぞきに行かせてもらいましたけど めちゃくちゃしっかりとした講座が展開されていた 誓い方はぜひ あとは
1:45:29 これこそあれか あの 見ているユーザー会のイベントは 来週の 日曜日になった瞬間 土曜日の新年ですので 是非ともご参加ください 告知をしていった結果 だんだん増えていってます まだまだ
1:45:54 まだまだいけます いけますとか上限は別にない 来週のデータセーバーブリッジのイベント そういえば申し込んでなかったなと思って 自分はさっき申し込めましたね 来週のブリッジの 9月23日のツールを超えたデータセーバーのウォッチ アンバサダーに聞くのやつです 定員あと3人になっている でもあれじゃないですかオンラインなので
1:46:38 何とでも広がるんですかね 多分増えると思います 100いきましょう100 アンバサダーに聞くみたいなイベントがカジュアルに開催されると アンバサダー日本のアンバサダーめっちゃ増えたなと思って サブ目階も来週あるし サッカーのデータを可視化しましょうか あとあれか ワビズもあります ワビズユーザー会気になってました
1:47:22 こっちはそうだ自分が申し込んだのか レジェンドの皆さん これもオンラインで聞けるとなったでも かなりレジェントのレアな話が聞けるはず 取り急ぎリテールユーザー会のやつは皆さんご参加登録をお願いいたします 確かに 23時59分 途中参加途中退出OKです 最近というか 昨日かまさに
1:48:20 コミュニティのスラックに翻訳機能がついた そうなんですか 翻訳ボタンがついた 今回のイベントをXでいつも作りましょうを ポストしてると思うんですけど タブタを 今回は海外の方が結構Xから離れられてる方も多いので 両方の方が一番投稿しやすい場所として ダブローナーのコミュニティスラックを使おうっていう話をしているんですけど そこに翻訳機能がついたので
1:49:03 気兼ねなく日本語で投稿してもらおうと思っています 我々も翻訳できるし 海外の方も日本語で投稿されても英語に翻訳できる いいですね 日本で日本の方がタブローコメンティスラックに投稿しづらいというか のってやっぱり言語の壁があったと思う 日本語英語じゃないと投稿しちゃダメって書いてないんですけど それでもってなって大体皆さん英語に翻訳されてから投稿されてる方が多かったと思う これからもガンガン日本語で投稿していきましょう ちょっとこれは面白い試み
1:49:55 面白い試みですし 翻訳がちゃんと公開されたっていいですね 楽しみですこれは 交流しやすくなると思う 海外の方々と 盛り上げていくことで 来年のTC作りましょうが採用されるという 野望を考えています 確かに大事 ちなみに問題ももう今裏で作っていて
1:50:35 なかなか面白い問題が揃ってきています 私のは完全に被ったことにより作り直しております まさかの丸かぶりっていうのは まさかの丸かぶり あとイベント系は あそうか あかんねえ忘れてましたけど エージェントフォースワールドツアーで ワークアドベンズでやることになりましたんで 拾われてるかわからない拍手の音
1:51:17 拾われてます そろそろ多分ページができるはずなんて お楽しみ 今回のエージェントフォース セッション応募型だったじゃないですか 結構楽しみなんですよね 結構大々的に講演者募集されてたと思うので 今回のセッション楽しみです 事前登録ページは 持っておきます
1:51:52 事前登録ページは セールスフォースワールドツアー東京のまま 名前の変遷の歴史を感じる これでもイベントの冠からセールスフォース外したのすごいなと思いますけど 全世界的にこうなってるんですけど エージェントフォースワールドツアーに全部変わってるんですか やっぱちゃんとエージェントフォースっていうブランドを売っていかないといけないって話があるんですかね なんか最近どっかで言いましたけど5%しかって話があったり これを今までのイベントのところから会社名を外してまでエージェントフォースを打っていくぞって 大規模な構造変化ってやつでできるとこれも
1:52:54 構造変化っていうかブランディング変化っていうか ぜひ登録 我々は金曜日ですね 金曜の14時からやります 一緒に筋トレしに行きましょう 1時間の枠で学びがあるように考えたいなと思います ここにVizGamesもありますし20日のほうが 20日にやるんですねVizGames 20日だったと思いますね 木曜日のほうにやるってきて
1:53:53 でもエージェントフォースであって データファーム東京とかそういう感じではないので 確かに そうですね 締めのイベントではないですね 去年は最終セッションだったんですよね 確か 2日目の最終セッションだったんですかね 何かどんどんしか行ってないんで あれです 今年は1日目だったと思います ちょっとタイムテーブルが乗ってない 6月でしたっけ去年のVizGamesがあったのは
1:54:45 そうですね6月 一応Salesforceワールドツアートンテの中の締めのイベントとしてVizGamesがあったんですね 今年のデータファーム東京があるまで オフラインのタブロイベントかなりの期間なかったので 確かに そこにあると 今年のエージェントフォースの一番最後のイベントは何になるのかは ちょっと楽しみですね そうですね タブロー勢というかタブロー側というか
1:55:25 人間からするとVizGamesを超える面白いイベントがあるんだろうなと期待しておきますけど いやもうちょっとちゃんと2日間行けますか そうですね今回2日間行くので楽しみにしたい こんなところですかね Vidとその中の集計とか 業務が爆発してて あんまりXのタイムラインを追い切れてない はい きっと大丈夫 来週再来週に明けて面白いイベントがいっぱいありますっていう
1:56:29 11月はエージェントコースありますよ っていうのと ご登録お願いします よろしくお願いします どこですかね ページも回りましたし そろそろ締めたいなと思います 来週やれやれる やりたい 祈りを込めて 来週少なくとも私は東京にいそうなので
1:57:07 逆にやれそうな気がします そうなんですね来週 東京にいらっしゃる 木曜日にいるはず なので少なくとも一人は確保で もし荒川さんなりがよろしく 開催ができるかなと ほぼ純レギュラーみたいになってきてます 自分を呼ばれたら行きますみたいなところはありますので 開催したいなと思いますので
1:57:35 ぜひご参加いただければと思います 25日は多分あれです Wavisユーザー会を見て そのままゆっくりお休みしそうな気がします そうか 本来のホスト陣から1人ぐらい 期待して開催したいなと よろしくお願いします 今日はこのあたりで終わりたいと思います 中さんの他ご視聴いただいております
1:58:04 遅くまでありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました おやすみなさい 良い金曜日を ご視聴ありがとうございました