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#Vizトーク 第127回

この回の要約:
本回のVizトークでは、メンバーは年末年始の疲れからリカバリーし、楽しいことを探す重要性を共有しました。その後、坂Pさんのセキュリティイベントでのハンズオン実施や生成AIの技術ブログ記事について議論。さらに、ダッシュボード作成における自動生成機能やエージェントの概念など、様々な技術的な話題が交わされました。

タグ (43)

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聴きながら追う (再生位置と連動)

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0:00:38
CHAPTER · 年末年始の疲れとモチベーション維持

メンバーは年末年始の疲れを共有し、楽しいことを見つけることが重要だと話す。

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0:01:28
CHAPTER · 坂Pさんのイベント登壇

坂Pさんがセキュリティイベントでハンズオンを実施していることを共有し、アーカイブや資料の期待。

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0:03:50
CHAPTER · 技術ブログと生成AI

社内の技術ブログのアドベントカレンダー企画について話す。生成AIの記事も期待している。

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0:06:15
CHAPTER · ダッシュボード作成と生成AI

ダッシュボード作成における計算フィールドの自動生成機能について議論し、生成AIの影響を予測。

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0:12:49
CHAPTER · エージェントと自律性

エージェントの概念について議論し、完全自立型のエージェントへの期待。

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0:15:29
CHAPTER · Tableau Public APIの新機能 / DWBX Unlicesの可能性

話題はTableau Public APIの新機能に移り、getworkbook detailsとgetrelatedworkbooksについて詳しく説明される。 DWBX Unlicesについて詳しく説明され、これによりワークアウトウェンズデーの問題を解くためのツールが作れる可能性について議論。

📖
0:21:50
CHAPTER · 学習方法の変化

AIと連携した学習方法について議論され、ワークブックの解析がAIによって可能になる可能性について話題。

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0:24:51
CHAPTER · API制限とポジティブな使い方

APIの制限について議論され、MCPが適切に利用されるべきであるという話題。

📖
0:30:04
CHAPTER · ワークブック分析ツールの導入検討

TableauパブリックMCPのワークブック分析ツールについて、ローカルで動くカスタムGPT配布が効率的であると話し合った。

📖
0:32:17
CHAPTER · ダッシュボード設計の自動化

現場で作られるダッシュボードの設計書が不足している現状を指摘し、自動生成ツールの導入について話し合った。

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0:35:00
CHAPTER · ローカル環境でのAI活用

ローカルで動くAIエージェントの可能性について話し合い、その利点と課題を検討した。

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0:37:16
CHAPTER · IoTとロボット開発

IoTやロボット開発について話題にし、M5スタックを使ったロボットの可能性を検討した。

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0:45:05
CHAPTER · 生成AIの影響

話題は生成AIが普及することで、ドメインエキスパートが最も恩恵を受けることや、技術民主化と格差拡大について議論。

📖
0:46:17
CHAPTER · ワークアウトエンジンとOSS

生成AIの利用が人間の仕事に影響を与える可能性について議論し、自身の活動方針を共有。

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0:49:36
CHAPTER · 2月イベント計画

2月のイベントについて話題を振られ、発表内容や形式について議論。

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0:52:18
CHAPTER · 生成AIとTableau Next

生成AIの利用方法や、Tableau Nextについての議論。セールスフォースとの関連性も含めて話題。

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1:00:25
CHAPTER · キーボードの話

メンバーは新しいキーボードを導入し、筋トレセット10のスピーカーデックについて話しています。

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1:03:48
CHAPTER · Tableau Conferenceへのエントリー

荒川さんが今年のTCへのエントリーを検討しており、前日入りがベストだという話題。

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1:06:25
CHAPTER · 英語力と顔認知度

荒川さんの英語力について話題になり、TCでの顔認知度や参加方法について議論。

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1:09:38
CHAPTER · 海外のTableauユーザーコミュニティ

メンバーはシンガポールから来られたルイスさんやアナベルさんについて話しており、海外での観光地巡りについても触れています。

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1:15:26
CHAPTER · ビジュナリーのコミュニティとアンバサダー

話題はビジュナリーのコミュニティとアンバサダーについて。今年の応募期間が例年より遅い理由や推薦プロセスについて話し合われた。

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1:17:09
CHAPTER · Visionary Nominationダッシュボード作成

Visionary Nominationのダッシュボードを作成しているユーザーについて話題に。2026年のノミネーションを増やすことを目指している。

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1:18:25
CHAPTER · 関西タブローユーザー会イベント

関西タブローユーザー会のイベントについて紹介。万博来場者データを扱うワークショップやオンラインイベントなど、今後の予定が話題に。

📖
1:24:00
CHAPTER · 万博来場者データの分析

万博来場者データを扱うワークショップについて詳しく説明。データ前処理や参加呼びかけが行われた。

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1:30:29
CHAPTER · 統計教育の進歩と学生のレベル

話題は統計教育の進歩と学生のレベルについて。高校生や小学生でも高度な統計グラフを作成できることが指摘され、今後の競争力への懸念が述べられる。

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1:32:48
CHAPTER · イベント告知と新書籍情報

今後のイベントやオンラインイベントの告知。また、正しいグラフ表現に関する本の出版も紹介。

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1:35:03
CHAPTER · 統計コンクールの作品と学生の能力

統計コンクールの入賞作品について話題。小学生から高校生までの多様なレベルの作品が展示され、その高さに驚きを感じる。

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1:39:25
CHAPTER · イベント参加と新技術の紹介

今後のイベントへの参加を呼びかけ。また、MCP(Microsoft Certified Professional)について触れる。

0:00:38

年末年始の疲れとモチベーション維持

メンバーは年末年始の疲れを共有し、楽しいことを見つけることが重要だと話す。

0:01:28

坂Pさんのイベント登壇

坂Pさんがセキュリティイベントでハンズオンを実施していることを共有し、アーカイブや資料の期待。

0:03:50

技術ブログと生成AI

社内の技術ブログのアドベントカレンダー企画について話す。生成AIの記事も期待している。

0:06:15

ダッシュボード作成と生成AI

ダッシュボード作成における計算フィールドの自動生成機能について議論し、生成AIの影響を予測。

0:12:49

エージェントと自律性

エージェントの概念について議論し、完全自立型のエージェントへの期待。

0:15:29

Tableau Public APIの新機能 / DWBX Unlicesの可能性

話題はTableau Public APIの新機能に移り、getworkbook detailsとgetrelatedworkbooksについて詳しく説明される。 DWBX Unlicesについて詳しく説明され、これによりワークアウトウェンズデーの問題を解くためのツールが作れる可能性について議論。

0:21:50

学習方法の変化

AIと連携した学習方法について議論され、ワークブックの解析がAIによって可能になる可能性について話題。

0:24:51

API制限とポジティブな使い方

APIの制限について議論され、MCPが適切に利用されるべきであるという話題。

0:30:04

ワークブック分析ツールの導入検討

TableauパブリックMCPのワークブック分析ツールについて、ローカルで動くカスタムGPT配布が効率的であると話し合った。

0:32:17

ダッシュボード設計の自動化

現場で作られるダッシュボードの設計書が不足している現状を指摘し、自動生成ツールの導入について話し合った。

0:35:00

ローカル環境でのAI活用

ローカルで動くAIエージェントの可能性について話し合い、その利点と課題を検討した。

0:37:16

IoTとロボット開発

IoTやロボット開発について話題にし、M5スタックを使ったロボットの可能性を検討した。

0:45:05

生成AIの影響

話題は生成AIが普及することで、ドメインエキスパートが最も恩恵を受けることや、技術民主化と格差拡大について議論。

0:46:17

ワークアウトエンジンとOSS

生成AIの利用が人間の仕事に影響を与える可能性について議論し、自身の活動方針を共有。

0:49:36

2月イベント計画

2月のイベントについて話題を振られ、発表内容や形式について議論。

0:52:18

生成AIとTableau Next

生成AIの利用方法や、Tableau Nextについての議論。セールスフォースとの関連性も含めて話題。

1:00:25

キーボードの話

メンバーは新しいキーボードを導入し、筋トレセット10のスピーカーデックについて話しています。

1:03:48

Tableau Conferenceへのエントリー

荒川さんが今年のTCへのエントリーを検討しており、前日入りがベストだという話題。

1:06:25

英語力と顔認知度

荒川さんの英語力について話題になり、TCでの顔認知度や参加方法について議論。

1:09:38

海外のTableauユーザーコミュニティ

メンバーはシンガポールから来られたルイスさんやアナベルさんについて話しており、海外での観光地巡りについても触れています。

1:15:26

ビジュナリーのコミュニティとアンバサダー

話題はビジュナリーのコミュニティとアンバサダーについて。今年の応募期間が例年より遅い理由や推薦プロセスについて話し合われた。

1:17:09

Visionary Nominationダッシュボード作成

Visionary Nominationのダッシュボードを作成しているユーザーについて話題に。2026年のノミネーションを増やすことを目指している。

1:18:25

関西タブローユーザー会イベント

関西タブローユーザー会のイベントについて紹介。万博来場者データを扱うワークショップやオンラインイベントなど、今後の予定が話題に。

1:24:00

万博来場者データの分析

万博来場者データを扱うワークショップについて詳しく説明。データ前処理や参加呼びかけが行われた。

1:30:29

統計教育の進歩と学生のレベル

話題は統計教育の進歩と学生のレベルについて。高校生や小学生でも高度な統計グラフを作成できることが指摘され、今後の競争力への懸念が述べられる。

1:32:48

イベント告知と新書籍情報

今後のイベントやオンラインイベントの告知。また、正しいグラフ表現に関する本の出版も紹介。

1:35:03

統計コンクールの作品と学生の能力

統計コンクールの入賞作品について話題。小学生から高校生までの多様なレベルの作品が展示され、その高さに驚きを感じる。

1:39:25

イベント参加と新技術の紹介

今後のイベントへの参加を呼びかけ。また、MCP(Microsoft Certified Professional)について触れる。

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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 お疲れ様です お疲れ様です 今年もよろしくお願いします よろしくお願いします そういえばそんな前でしたね お会いした最後 いやーもうなんか 疲れました なんかもう年末年始があんまり

0:01:02 どうなんだろう 疲弊してましたね それはお仕事の方でですか いやなんかもう はいそんな感じで なるほど それは 乗り切られて生き延びたという いや多分あれです 乗り切ってないかもしれないですけど

0:01:21 とりあえず とりあえず蓋をした 蓋はしましたみたいな 痛い 蓋をしたのかな 他に楽しいことを見つけましたっていうのが一番元気になりましたね なるほど いいですね ここでモチベーションを保つの大事です 本当に楽しいことないとやってられないですよ

0:01:40 そうですね 楽しくないのが混ざるのが仕事です 確かに その先にあるものを目指して頑張るしかないのが 目指して頑張りましょう 確かに年末私もあんまりSNS見れてなかったんですけど 自分もここ1週間ぐらいで久々にX開いたなって感じしますね。 私も年末年始。 ずっと同じこと言ってる気がしますけど。 エージェントはいつ私の仕事を奪ってくれるんでしょうかって話をずっとしてた記憶。

0:02:22 いつになったらみたいな話してた記憶。 というか今日本日あれなんですね 何のイベントだろう 坂Pさんイベント登壇中なんですね ですです 弊社のどっちかというとセキュリティ側のイベントの方で 可視化のワークショップというか ハンズオンであるみたいなものをやってると聞いてます 私があんま把握できないですけど うちのというか

0:03:03 同じような専門職というか 枠のすごい方がセキュリティの方にいらっしゃるんですけど その方発案で 面白そうなちょっと今ポストしました ありがとうございます 赤い文みたいなのもあるのかな もしあったらそちらも なんか多分アーカイブなり資料なりは出てくるんじゃないかなと勝手に思ってるので そこをご期待ください いやーでも楽しそうですし

0:03:50 これサムネイルを見る感じだとどうなんだろう VizGamesのデータを使うんですかね スーパーストアなのかな 多分VizGames使ってると思いますね じゃあ面白くなりますね そっかVizGames でも書いてないですね どんなデータやりますみたいなのは 多分 見打ちなのにあんまり分かってないという

0:04:12 データアップであるんです そっかじゃあ今頃は多分登壇が終わって 打ち上げ的なことをやっているのではないかと想像します あとは多分同じ流れで紹介しておくと 自分がやっていないやつばかり あれですね 流行りなのか分からないですが 弊社の技術ブログもスタートしているので それも紹介しておくと 私は書いてないのに紹介されて

0:04:53 確かアドベントカレンダー的な企画もされてましたよね してました 技術ブログなので ハブロ以外も含めていろいろ 社内の重さの方が投稿されています 私も参加しようかなと思ったんですけど 記事をちゃんと書くというのができる気があまりしないように 読むだけって やっぱりこういうのって書く なんだろうプレッシャーというか動機というか

0:05:29 締め切りがないと無限に書かないですからね そうですね書かないですね なんか言われていつまでにって言われたので やっと作るっていうのは その旗の中に多分酒井さんが書いてる 生成AIの記事もあったりしますので ぜひ タブローサーバーでのやつがスタートというか 触れるようになったので やりたいなとは思ってるんですけど

0:06:03 まだやれてないです 実際に触ってみたっていう記録だけでもありがたいですからね まだやっぱり新しめのバージョンなので そうですね 特にサーバークラウド関連のやつは 簡単に触る環境がない方のほうが一般的に多いはずなので 本当に 企業内で触れる人が触ってくれると大変ありがたい サブローサーバーのサードパーティーの AIの設定がいけるようになったのやつは早くやってみたいんですけど

0:06:41 あれですよね タブローサーバーで オープンエアのAPIキーだけ登録しておけば タブローエージェント使えますよっていう機能 あれ触りたいと思う 前回かな チャソさんと喋ってるときにも もう言ってたんであれですけど 正直 エージェントとして入ってる

0:07:06 要は デフォルトのというか ダブローエージェントで計算フィールドとか 作ってくれるのはいいんですけど 精度的には正直 サードパーティーのLLMに聞いたほうが 計算フィールドとかの精度は正直高いかなという 感想を持っていたので ただダブローエージェントの唯一無二なところって 計算フィールドを作って

0:07:32 フィールドとして置いてくれるじゃないですか そのまま あれはすごいいいなと思ってたんですよね 自分で編集できるっていうところは素晴らしいと思ってたので そこがこのサーサパーティーのAPIキーで 精度が上がって計算フィールドに 計算フィールドというかフィールドを作ってくれるところも 本当に実用レベルの精度になってくれたら すごい社内というか ダッシュボード作成においては

0:08:05 かなりゲームチェンジャーなのではと個人的に思ってた 確かにいろんなことを楽にしてくれそうなところはありますよね そうですね でもうかうかしてるとそもそもダッシュボードを作るところは 人がやらない世界に先に行っちゃいそうなかもしないでもないですけど やっぱり1タブルユーザーとしては ダッシュボードは作るんだろうなって思いながら いっぱい計算フィールドがいるダッシュボードをいつまで作るんだろうな みたいなのは考えちゃうとこありますよね そうですね

0:08:42 環境としてそれこそスノーフレークだったり何だったりの データベース側というか そちらのほうに自然言語で フィールドというか計算フィールドというか データソースとかマート側を勝手に作ってくれる世界のほうが 来そうな気はするので そうなると 一生懸命LOD書くみたいなのも どんどん減るのかなという感じがしますね なんかそのあたりも

0:09:16 結構今年 去年はタブロMCPとか タブロエージェントとかの話が出始めたので まだどういう風になっていくんだろうなって すごい模索する状態だった気はしますけど 今年は割とそのあたりの方針が固まりそうな気はしますよね 方針というかベストプラクティス 今多分私が私の狭い範囲だけですけど 生成AIとして確実に効果がすごい出てるというか 世界変わったってなってるのはやっぱりプログラム書くとことか

0:09:52 あっちのほうなので その前例に習うのだったらデータマート作るとかSQLとかあっちのほうですね あっちの方はどんどん変わるんだろうなって感じがします 変わらないは絶対ないですよね 絶対破壊的に置き換えられる部分もありそう 全部がってわけじゃないと思いますけど どこまで中身を分かるかっていうのも 毎回コランプログラムの方だと 毎日で喧嘩してるのが見えますけど 中身が分かってないといかんという波と

0:10:28 そもそも今の言語というか このアセンブラとかあの実践レベルのところは 昔は分かってないとダメだとか言ってますけど 今は分かってる人の方が少ないみたいな話とか いろいろあってありますけど 全く変わらんっていうのはないんだろうなっていうのはありますね なのでむしろどう変わっていきそうで その中でどううまく融合させていくかっていうのを考えるのが大事になってきそうですよね かつそれは結構楽しそうな世界でもありますけど 最近自分が元気なのはそれを考えているのが楽しいっていうのはありますけど

0:11:08 なんか最近思ってるのは前もこれも議論してた気がしますけど 技術的なところじゃなくてやっぱり会社としてはそれに合わせて業務フローというか 体制とか意思決定のやり方とかを変えていく方の話をしていかないといけないんだろうなとは思いますね いちいち一生懸命やらなくても ポチって押せば出てきますけど はいどうしますかを今までと同じような意思決定のやり方で回す 回す必要がないので じゃあどうやるべきですかみたいな形ですね エージェントっていうワードがめちゃくちゃ流行っている 最近だと流行りまくってるんですけど周りでは

0:12:09 完全自立っぽいのはまだ私の中では ハテナがある感じではあります そうですね やっぱり一定の それがオーケストレーションって言葉で言われるのか コンテキストエンジニアリングって言うのか 分からないですけど ちゃんと自律的に動いてもらうための 情報を事前に与えてとか いろいろ完全に自律みたいなのは

0:12:38 もうちょっと先のところがありそうですよね ただ一定自律で動いてくれるっていうところがありそうなので そことどう付き合っていくかっていうのは しばらくはあるかもしれないですけど そうですね 優秀超優秀な 新入社員がいきなり 5人なり10人なり 必要に応じて好きな数作れるみたいな世界だと思うので 責任は誰がどう取っていきますかみたいな

0:13:07 エージェントで何かやってもらおう体感したいなと思って 年末に転がってた、いらない自分のノートパソコンを復活させて、 Googleが出してるアンチグラビティですかね、エージェント、 コーディングエージェントを入れてみて、 触ってたんですけど、面白いと思いなしみたいな。 すげえと思う。 ちなみに、今TableauサーバーとかTableauエージェントの話が出たついでなんですけれど、 これちょっと流し身ぐらいでしか 把握できてないんですけど タブローパブリックのMCPサーバーが

0:13:55 有志の人で作られたんですか ご存知だったりします そんなん出てるんですか パブリックAPIの中に パブリックじゃないのかな でもなんか ありそうな気がする どっかで チラッとリンクトインか何かで 見た気がするんですけど

0:14:14 確かにどっかで見た気がする どこだったかな スラックかな もともとタブローパブリックAPIの 探索というか ウィルさんとかがやってるので AIユーザーグループというか 普通にその流れでやってるような気がします 見つけましたよタブローパブリックMCP これがちょっと

0:14:43 ちょっと 今日ちょっとこの話を人としたんですよ まずTableau Public MCPをちゃんとVizTalkのハッシュタグに載せますね ありがとうございます Tableau Public MCPにすごいツールがある話をしたくて これですねスラックのほうでも 見つけました ほんとだ これ本家のtablo mcpにつけてほしい 機能がちょこちょこあるんですよ 市民開発のほうが早いというか みたいな 何が一番面白いかっていう話をすると ちょっとそのページ

0:15:38 英語なので ぜひ翻訳をかけていただくとして ご覧になっている方々には すごく気になっているというか 面白そうなのが getworkbook detailsと getrelatedworkbooksは なんかすごいことをしてそうな気がするんですよね getworkbook details ディテールかな

0:16:06 何が面白そうかなって思ったのが ワークブックの中身を解説しますよ このツールの中でっていう話があるんですよ これあれなんですね 僕がワークブックディテールで 思い浮かぶのって 普通のというか今までのパブリックAPIのところにも そう呼んでるだけだと思いますけど ワークブックディテールを取るコール あったと思うんですね

0:16:35 フォーマットとかサイズとか 詳細情報を取るみたいなコールがあったので それのことなのかなとかって思ってたんですけど 中身をもっと見れるんですね ディテールドメタデータ法は新ワークブック ゲットワークブックティーデータは中身見てないですね これ2つ目のポストが TWBXアナリシスツールズのほうがめちゃめちゃ面白い そっちに乗ってるやつね なるほどね

0:17:13 ワークブックのTWBXのダウンロード自体は APIでやるとして そのダウンロードしたワークブックファイルを アンジップしてXML解析してっていうのを 動いてる側でやらせるためのツールが提供されますね 落としてくるところはAPIで じゃあもしかしたら AWTTでしゃべってた TWBをXMLで食わして 中身を解説してもらうのもおすすめですよって言ってたのは

0:17:52 割と先の話をしてたのかもしれない 先行してたのかもしれない 先取りしてたのかもしれない でもそこをこれで うん アンパックして そのページの画像のところを貼っておきますね DWBX Unlices つまりこれがあればワークアウトウェンズデーの答えがもうわかるっていう 確か

0:18:32 これやれたらうまく動かしたらそれこそ 出題された瞬間に解説を作ることができるかもしれない そうですね よほどややこしいことをしていないけど なんかこれうまくできないかな なんかこう 解説はこっちに聞いてくれっていう カスタムGPTか Googleのジェミナイジェムとかを 作って配布するとかもできそうだなって思ったんですよ

0:19:03 そうですよね これなんでアダムさんとかが作ってる そのタブローのジェムとか のより特化した版というか お濃大に特化した版というか ができそうですよね そうですね 結局このワークブック見に行って説明してみたいなところと あとワークアウトスメーズでの問題出題ページに載せておけばいいんで でもカスタムGPDとかってまだMCPコネクター使えたんでしたっけ みたいなところありつつ AIに効いてねっていう手ができそうな気がしてきましたね

0:19:37 こういうのが出てくると そうですね ノートブックLMとかと連携したら もっとより分かりやすく図解もしてくれるし みたいな世界はありそうですよね 本当になのでちょっとこのワークブックの解析って なかなかまだAIでやりにくかったなというか 公式に出てる範囲でやりにくいのはあったんですけど タブローパブリックのMCPとして有志が作ってくれて そうですねパブリックAPIであるとすごい なんていうんですかね

0:20:09 一家制で一回作ってとかはできると思うんですけど 落として調整してみたいな 自動的にやるみたいな世界ができそうですよね そうですね。結局ローカルでホストするかみたいな話もあるんですけど、これMCE Server 自体を。 多分。 いや、でもこれは何かあれじゃないですか。Tableauの学習方法が全部変わったかもしれないですね。 そうですね。これでうまくやれたら。 そのホストするぐらいをなんかうまくなんとかできれば 学習方法としてすごい これを極めるをAIに溶かしてみるとかやれるかもしれないですよ

0:21:04 そうですよね今でもその何て言うんですかね ベーシックなレベルというか 基礎問題みたいなものは もうだいたい解けるというか 解説も普通のやつで一般的に 食わせればどうにでもなる 世界かなと思っていて ダブルを極めるとか ワークアウトエンジンみたいな ちょっと込み入ってるというか難しい

0:21:30 お題 もう同じように 解説してくれるような ものが作れたら学習方法が全く変わりません。 これすごい。 メディアツです。 例えば例えばタブローの学習とかも、こういうのを知ってるかどうかで学習曲線変わってくるなとかもありそうなので。 そうですねこれ なんか我々も なんて言った印象ね

0:22:10 気を抜けないっすね 下からすごい追い上げが来るかもしれない 下からというか 参入が若い方かな そうですね 学習が 何から勉強しましょう 恒例を使って勉強しましょう 急いでアップデートしないといけないし 時代になるかもしれない

0:22:31 まずはこの動画とかを見たりとか この書籍を見てまずとかっていう世界ではなくなっていっちゃうのかもしれないですね もしかして学習 でも今でももうあれですもんね 例えば技術評論者とかのPDFで電子書籍を落とさせてくれるところは それを落としてその上でそれをノートフェルムに読み込ませて 本読みながら解説してもらうみたいなやり方を 取ってる方もいっぱいいるらしいんで これはちょっと動かしてみたいですね そうですね

0:23:12 一方でちょっと例えば規約的な話とか 今までそんなに意識してこなかった AI学習みたいな話とかっていうところも 広まって観点になってくるかなって思うと 例えば今までっていわゆるコピーされて あたかも自分の作品のようにパブリッシュされるのが 起きてしまったからダウンロード不可にするっていう 設定をされる方って全然いらっしゃると思っていて 一時期そういう問題もあったなと思っていて そうですね これ今も多分仕様変わってないと思いますけど

0:23:49 APIだと非表示にしてるやつも取れるじゃないですか 取れますね そこがこういうので便利になる一方 そこも含めて全部クローリングするみたいなことも もうできてしまうので はい でしたらAPIとして制限というか 逆に制限しないといけないみたいなのもありそうですね そうですよね なので技術が民主化されるときで

0:24:23 同時に政権的な話も発生しそうなのはありますよね そうですね なのでこのタブローパブリックMCPが いい方向に転ぶことは結構祈ってるところがありつつ あといい使い方もあるんだろうなっていうのがありつつ そうですね そこのポジティブな使い方をうまく出していきたいですね そうですよね クロールされるだけですみたいな あとはすごい一括でダウンロードして

0:25:02 一括でパブリッシュされるみたいな パブリッシュのAPIはないのかなまだ パブリッシュのAPIは確かなかったんですけど パクられたみたいな問題が 一昨年ぐらいにあったときに この人は私のアカウントをコピーしてる みたいな話はあったので ダウンロードして頑張って手動でパブリッシュはあるかもしれない って感じなんですかね それでその

0:25:30 査証するというかポートフォリオを 査証するみたいなのがあったらしいので これでもっと MCPの方なのか APIでクレーなのかわからないですけど 自分の ワークブックというか 技術を引用した人の数 引用した人が追えるようにとか ああいうのができたらいいですね

0:26:01 今追えないので確か 引用された数は追えるんですけど どなたに引用してもらったのかは追えないはずなの そうですね いやでもなんかこのちょっと話が タブローパブリックMCPに戻りますけど このTWBXのアナリシスツールだけ ちょっと使いたいなってありますね Tableau Public使わない人だとしても 業務で使ってるワークブック解析したいみたいな

0:26:33 そうですよね これ業務というか社内目線で言っても このMCPって不運みたいな層の方というか 何がどうなるんですかみたいな方にしても TWBXをちゃんと簡単に解説してくれるツールですみたいな 刺さりそうな感じがするので そうですよね かつこれ多分ダウンロードワークブックも 武器先を社内のタブローサーバーかタブロークラウドに変えれば 割と面白いことができそうな気がしますよね

0:27:11 そうですよね これでアウトプットがどういうふうに出てくるのか 多分このワークブックアナリシスは 普通に公式MCPに採用されるべき そうですよね これ 公式の方にくれと 何ならTableau Prepのアナリシストールズも 公式に欲しい 公式にくれと MCPのサンプルのところも ちょっと見てるんですけど ワークブックのやつあるのか これはちょっと何か作ってみたいですね 作ってみたいというか動かしてみたいですね

0:28:25 これは熱い WBXはないし ユーザーはセルフで解決できるようになるかもしれない ワークブック引き継ぎ問題 本当にそういう感じですよねこれは 今だと私の周りのユースケースでいくと 前任者の人が作ったワークブックがうまく動かなくなったんですって言われて とりあえずワークブックの仕事のURLを教えてもらっていいですかみたいなところ ちょっと分かる範囲で中は見てみますけど みたいなのやってたのがこれで大きく変わるかもしれないですね

0:29:20 そうですよね かつ多分これ解析で言えば MCPでやる必要ももしかしたらなくて スキルとして配布されて さらにこの体裁のドキュメントにしたいんですよね とかは横にくっつけて 夢が広がる 最初はそういうショットとしての使い方というか QAとして使って 最終的にはこれを元にして

0:29:48 マニュアルというか 設計図というか 解説書というか 逆に作ってくれるみたいな世界は熱いですね これ2月にタブローNOWとして BIとAAのイベントを開催するじゃないですか ありがたいことにヘッジアオフィスで ありますね その時に結構この話に近しいことをしようかなと思ったんですよ つまりワークブックやプレプロの

0:30:17 ちょくちょくビズトーク等でもお話しさせていただいた気がするんですけど 結局解析ができるので それを入力にして ドキュメンテーションの型も一定作っておいてみたいな でもなんかこの今の タブローパブリックMCPの ワークブック分析ツールズ見てると もはやカスタムGPTとかじゃなくて ローカルで動くやつ配布したほうが話が早そうだなっていう気がしましたね そうですね

0:30:46 もともとそれこそワークブック自体をXMLで管理するっていうのを 導入されてらっしゃると思うので さらに親和性は高そうです ちょっとこれ多分あれですね その話をされていた方にこういうツールが有志が作っていて ソースコード渡したら結構喜びそうというか興味を持たれそうな そこから広がりがありそうですね でもTableauとしてはすごいいいかもしれないですね 他のプログラムじゃないですけどどっちがあって ダッシュボードとか特に現場とかでダッシュボードを作っている方って

0:31:31 設計書を作ってダッシュボードを一つ一つ仕立てて いってない方が多いと思うんですよね いろいろ議論したり試行錯誤しながら 最終こうなりましたみたいなのが出来上がっていて なのでマニュアルとか設計書は よほど真面目な方以外は作っておりませんみたいなのが 結構あると思うんですけど そこを労力かけずに勝手に作ってくれるみたいになると すごい良さそう なんか本当に業務が変わる

0:32:05 そうですね これは早くこういうのを入れて 私の仕事を消してほしい この計算フィールドこういう文章入ってるんですけど なんでか分かりますって引き継ぎした人に聞いて 私は作ってないんで分かんないですよねみたいな話をする 年に2,3回ある それは解決されないかもしれないですね ベストな形に持っていくみたいなのがやれるかなと思って その辺を一つ一つ質問表みたいなの書いてたんですよね

0:32:41 こういうのがありますが決しても良いでしょう 今のダッシュボードの表示上は不要かと思いますが 決していいですかみたいな質問を一つ一つ作ってたので 確かにそこの質問リストの作成と ある種のコミュニケーションコスト削減は聞いてきそうですね 毎回それをちょっとよく分からないんで もう一回見せてもらっていいですかってなって じゃあもう一回ウェブ会議設定しますねみたいな ここです ここみたいな これはちょっと動かしてみたいやつです

0:33:27 パブリック すごいスラックも終えてない間に いろいことになってきます 割と1月8日に出てたんですね 今見てると1月8日に Tableauの方がポストされてるんで ウィルさんの チャンネルどちらです? チャンネルポストされてたの トピックAIか

0:34:00 トピックAIのとこですね たまに見るとやっぱりTableauの公式スラックチャンネル コミュニティスラックチャンネル ワークスペース面白いですよね 面白いですね 途中見てると ネクストに対する いろんな話が飛び交っている イメージがあったんですけど すごい勝手ながら

0:34:39 具体的なユースケースというか 使いどころが思い浮かぶ 話だったので あとはネクストの検証より こっちやりたいなと思っちゃった こっちの方が楽しそうな気がした 具体的な 成果など 求めてる人の姿が 想像できる

0:35:01 ローカルで やってみようかな 今週待つんで LLM関連のサブスクを ダイエットしないといけないと思ってたところだったんです これはあれですよ サブスク的には増えないですよ やることが増えるだけで 最近ちょっと自分も タブロー文脈で

0:35:37 いわゆるローカル端末で 動かすAIエージェントとか AI活用みたいなのを模索してるんですけれど 最近Xにも投稿した グロードコードベースで スキルズとかサブエージェントとか 全部定義したフォルダを 単純に配ればいいんじゃないかっていう 実験をしてた話とか でもこの後に話って

0:35:59 めちゃめちゃローカルに回帰するなって思ったんですよ 環境としては つまり 例えば我々データセーバーのトレーニングを受けてきて その中で なぜタブローサーバークラウドが大事かって話 共有プラットフォームとしての側面もあったじゃないですか 知識がサイド化しない技術というか データがサイド化しないみたいな話だったり でもこのいわゆるクロードコードとか

0:36:25 自分の場合VSコードの拡張機能で使うんですけれど ローカル環境で好きなようにカスタマイズができて 動くよねっていうAIエージェントとか そのあたりを促進しようってなった瞬間に すごいローカル回帰するし、すごいサイル化するようなって思っちゃったんですよね。 でもそっちの方が今のところ楽しいことがめちゃめちゃできるっていう。 そうですね。なんかローカルというか、社内だと良さそうなの分かるが、お金が結局どうなっていくのか分からなくて怖くて触れないみたいな声を聞くので。 なるほど。 自分で払ってるわけではもちろんないんですけど その人に

0:37:13 と言ってもクレジットみたいな 謎の概念で消費されていって 怒られるんじゃないかみたいな話は すごい言われるんですね でもその中でもやっぱあれですね 触ってみないとどのくらいの金額感が 使われたかって分かんないんですもんね 本当の意味での使い放題みたいな世界に 完全ローカルで何しても何も起きないので 何でもやってくださいのがいいのかもなと思います

0:37:43 本当にローカルLLM導入してそっち使ってくださいみたいな世界を 動かしてる我々というか提供する側になるであろう我々も楽だなと思いますし かつデータが外部行きますよねとかも気にしなくていいですからね その辺も結構急に言われるみたいなフェーズないですか イケイケどんどんで推進していくんだみたいなときに セキュリティ面は本当にどうかみたいな話が はい分かります 今言いますみたいな話になるんですか Local LMMに話がずれちゃったんですけど 今1個だけ 全然文脈が違うかも です 私が遊んでいる IoTみたいにすると Local LMMのモジュールっていう

0:38:51 のがあったりして それでこの子供 とは会話してくれるチャット ツールみたいな ロボットというかを作ったりしている 今自分がすごい顔してますよ ラズバイとか わからないんですけど 電子工作の延長線上みたいな 理解をすればいいですか M5スタックっていうのはそういうのの企画化されたプラットフォームというかがあって それを使ったロボットというか ロボットが結構あるんですよね 今ちょうどあれか オフィシャルになったとかもあった それがLLMというかCSIの話が出てきたときに

0:39:46 もう会話もできるじゃんみたいな世界になって もちろん課金とかは走るんですけど 完全にTTSとかトークというスピーチの逆も含めて マイクもついてるしっていうので 完全に動くロボット 会話してくれるロボットとして 作ってる方がいらっしゃるんですよね 今もう一個貼りました 私はこれのキットというか 3Dプリンターで作った足というか

0:40:26 足と側だけ買って 最初は普通にオープンAIのAPIとかでやってたんですけど どうしても喋ると課金されるということが 妻的にという話が 私はローカルで作らせていただきますのでという話をして 話し放題にやってみますみたいな 年末年始でやったりして なんか今このスタックちゃんの下の方までスクロールしてますけど なんかすごいっすね単純に この辺めちゃくちゃ楽しいです

0:41:17 普通に今でもスマホでも音声で会話できるじゃないですか AIとしては全然 動くといいですね 表情と動きがあるだけでこんなに違うんだなとは思いました なるほど 物理的に それこそ右向く左向くとか歩くぐらいなんですけど歩くというか進むというかレベルですけどそれでも全然違うと でも確かにご家庭で動くロボットがありますってなんか面白い世界ですね これちょっとこれを 私の目的としては

0:42:04 これの良さを啓蒙することにより 3Dプリンターを買う 承認をしたいという 野望があるんです ローカル これも含め なんか作ってみようかな ローカルの入れで パブリックのほうにあると 作ったものの成果というか

0:42:35 Do it in publicじゃないですけど 見えるところに出せるので モチベーションの維持としてもいいかもしれない でもちょっとこの話を聞いて 思ったことがあるんですけれど 今主要なAIプラットフォームさんの中で 顔があって動きがあるのをよく言われたら 使用かわかるんですけどブロックしかなかったなって思い出しました そうですよね 前面に出してるというか機能としてメインで出してるのってそれぐらいですよね

0:43:06 確かに顔や動きがあったりキャラクターとして動くのって なんか親近感的な良さはありますね 改めてこのスタックちゃん見てると やっぱりもともとなんかそういう ぬいぐるみに入れるみたいな製品って 昔からあったんですよね 歌を歌ってくれるとか話しかけると 特定のワードに反応して AIじゃないですけど 何でしたっけ

0:43:38 ファーディー それのちょっとした チーク玩具みたいな位置づけのやつはあって それ買ってたんですけど それがサービス終了になりますみたいなのがあったので じゃあ代わりに入れるやつなんか考えようかなと思って 触り出したのが最初 なんかすごい方向に話が脱線しましたけど 面白かったです 脱線しました

0:44:11 パブリックAPIのMCPサーバーはちょっと熱いので 後で坂井さんにも共有して そうですね 学習目的っていう意味で結構面白そうだなっていうのが一つと TWBX分析ツールは普通に面白そうっていう業務でも使えそうって感じでしたね このTWBXの分析はワークワークとウェンズデーとしても 解説ブログを書いてくれます そうですね かつこのTWBXの分析ツールを生成絵に読ませて これのプレップ版作れないって言ったら

0:44:56 できそうな気がするんですよね そうですね できそうですね トレップの方こそ業務的な需要はすごそうです そうですね かつXMLよりも構造は簡単のはず やるかというか 明日とりあえずチームに投げてみましょうかね 開発できる人誰がいたかなみたいなのもあるんですけど でも

0:45:22 すでにXMLでの運用みたいなのをやられている側からすると やってみようかな 今すぐにクロードを動かせばできそうな気さえするんですけど 夜は遅いのでやらないんですけど 私も後でやってみようかな 全然できそうな気がしますね 自分でやるというかお願いする お願いする やりたいんだけど相談をする いいですね

0:45:55 これはちょっと学習のやり方を変えるというか ワークアウトエンジンの取り組み方を 取り組むハードルを下げるという楽しそう でも思うんですよ 生成AIが流行って一番恩恵受けてるのは ドメインエキスパートで ちゃんと生成AIに乗っかれるぐらいの 年齢で言っていいのか分からないですけど そのぐらいのセグメントを デモグラフィックみたいな感じだとするじゃないですか

0:46:29 我々が今頑張ってしようとしてることって ある意味人の仕事を生成にさせればいいじゃん っていう話の整理な気もしているんですよね つまり技術は民主化するけど その技術を使う人が増える観点で言えば 民主化されないなみたいなのは 最近たまに考えるときもあります そうですね この辺の 提供される

0:46:59 無償で提供される ブログを読むみたいなところで 享受できるみたいなのがありますけど 今だと もう完全に今だと 学習とかに対して 生成AIにお金をちゃんと払えるかどうかというか によって学習に大きな差が出る時代ですよね 出ますよね 昔でいくとそれこそ

0:47:26 親が塾に通わせてくれるかどうかによって 同じかもしれないですけど そこの格差というか 本当に大きくなってしまったんだなっていう感じはちょっとします そうですよね無限に格差が広がる世界っていうのは否めないですよね 親がそういうのに課金してくれないので 昔のスタイルでしか学習できませんみたいなのは正直起きてる気がします それに抗うわけではないですが 乗っかりつつオープンに出せるものは出していくっていう そうですね

0:48:19 面白いことを提供はしていって提示はしていくんですけれど それが例えばタブローコミュニティにとってプラスになってるのか 全体的に言ってみたいなのは分からなくなるときはありますね そうですね ちょうどOSSの文脈でそういう議論がされてた気がしました それはそれとして 人のキャリアに責任を負ってる立場でも何でもないんで 自分が気になることをひたすらやって発信するだけではあるんですけど そうですね 一周回ってそのスタンスがいいんだろうな

0:49:03 って気がしますね 好きなのやってますという方が キャリアとか 諸々のところを 本当の意味で完全に 無視してる人もいないんだろうとは思いますけど そっちに寄ってるなと思う人を 見てると大変そうだなと めちゃくちゃ大変そうだなとしか感じない やりたいところやってますの

0:49:36 スタンスを大事にしたい みたいなところとかも 2月のイベントで 2月のイベント何話そうかなって 全然決まってないんですけど 話していくのかもしれませんね 自分のタブローなどのイベントで あれはかなり熱い オンラインもありますし 暑いってわざわざ今もう一回宣伝しなくても

0:50:04 もうすでにトータル200人以上集まってるので 暑いのは皆さんも分かってます おそらく登録してない方はいらっしゃらないと思いますけど 一応 ありがとうございます いやーなんか発表枠が一旦20分で撮ってるんですけど 20分にどう収めよっかながもう今想像がつかないって感じですね 伝えたいネタがたくさんある 伝えたいネタ技術ネタもありますし 今みたいな方向性どうなっていくんだろうなっていう考え方の話もありますし

0:50:46 前というか去年 新時代の時も言ってますけど 時間が足りないのでまた続編を追って結局 続編の気がします これ18時で懇親会含め21時ですけど 1日やってほしい 実際の画面とかも見せながらっていうのが全然ありますからね オンラインあるので 関西の民としては オンラインと思ってたんですけど

0:51:31 なんとか行きたいな という気持ちに今は っております その 懇親会 懇親会のあたり 懇親会プラスアルファの部分が さらに面白そう うまくうまいこといく流れを作れない かと思ってました たぶん自分は当日会社のパソコン とどうしようかな 個人のパソコン

0:52:08 も一緒に持って行って 一人が二大 pc で発表するって形になる かもなっていうのもちょっと思いながら 楽しい オンラインで聞く方も現地行かれる方も オンライン定員200一応200ってなってる 申し込んでない方お早く もう一人というか平塚さんも今セールスフォースのイベント アリゾナかどうか行かれてますよね確か そうですね平塚さんはタブローネクストの世界観をいっぱい語っていただいて ネクストも弊社も来年もやっていくぞという流れがある セールスフォース入れてるので もっと活用しようぜっていうところがスタートですけど

0:53:11 でもやっぱりその文脈ですよね Tableau Next Tableau Plusをもっと使っていこうってなるとしたら そうですね セールスフォースとしての活用があんまりってなってた 本年度の前半というか 2025年の前半の方は私はどっちかというと ネクストをセールスフォースのところがあまり動きがないというか 乗り切れはないというかないのに ネクストだけは片手落ちというかあんまり効果がないと思いますよ

0:53:50 派だったんですけど 最近のこのエージェントエージェントという流れより セールスフォースをもっと活用していくぞの機運が高まっているので だったら ネクストとかエージェントフォースとか ありですねっていう 方向に 行ってます でやれば なんとか

0:54:12 すべてですね 営業系のところをすべてセールスフォース内で 完結できるというか 世界も いけるそうみたいな ちょっと そうですね かつあんまりタブロネクストって 自分は追えてないんですけれど やっぱりスラックを起点に

0:54:33 分析が届く分析ができるっていうのを その世界観が結構強いなと思っているので そうですねスラック スラックとあと 一応チームスもいけるというか 飛ばせるみたいな 多分飛ばせるはそんな気がするんですけど スラックでエージェントフォース呼んで 分析させるみたいなところが Teamsでできるのかはよく分かってないですね

0:55:00 そこはまだ無理っぽいですね でも結構今生成AIって 自分たちの仕事の中に いかにAI使ってるか分かんないように 埋め込むかっていうところも大事かな というのもある気がしていて その意味で結構タブの ネクストの世界観は消えらってるんですよね うちでいくとスラックにいきなりというよりかは ネクスト

0:55:25 ネクストというか これもいろんなところで話が出ているところですけど そこを目指してデジタルマネジメントをやりましょうっていう世界ですね なのでそれをやるためには 外出しの要は目標マスターエクセルとか じゃあダメですよという話ですね 中でちゃんと完結させていくのをやっていきましょう っていうのは今までは割と運動論でしかなかったんですけど エージェントを入れていくんだとすると ここは前提条件になりますよねみたいな

0:56:06 強いインセンティブが生まれましたよね チャンスっていう感じを勝手に思ってる感じですね いい流れだと思いますし 手元のうちのマスターって読み込めるんですか みたいなを排除するというか 正面から排除する世界を作れるかもという夢を見ております マスターエクセルの列が変わったとかに戦い続けている側として その辺も含めてやっぱり現地行きたいな 今の文脈だと ネクストは平塚さんが語るし

0:56:55 タブローサーバーとかに関する ワークブックというか タブロークラウドというか 今までの言うタブローというか 連行タブロー側は LINEやFOOさんの話が聞けるので これは現地ぐらいで聞いたほうがいいですね っていうので いく流れにしてみようと思う ぜひぜひ

0:57:16 調整中なので っていうのがあるんですけれど もう1名お声掛けしてる方の内容も絶対面白くなるはず ご本人が全然いらっしゃらない中で ハードル上げちゃダメなんですけど 絶対面白くなるはずなので もう1枠も厚い ちょっと調整中としてコンテンツの中では入れてるんですけど 少なくともあれですね 自分と日田塚さんのコンテンツだけでも絶対面白くなる

0:57:41 少なくとも日田塚さんのコンテンツは面白いはずなので そこにプラスある場で 美味しい話がさらに追加されるかもしれないって感じですかね 楽しみです 行く方向に変えようと思う 冒頭からずっと生成AI関連の話ばかりしてます あまり他のネタが終えてないんですよね、Workout Ends Dayぐらいしか。 Workout Ends Dayは、ページのマイグレーションが終わり、 本当にローマさん、ドナさん、ありがとうございましたっていう。 そうですね。我々、ログインできましたとか言ってるだけで。

0:58:32 本当に、コンテンツ掛けとか、ログインできましたとか。 何の役割でしたか ドナさんとロナさんの主導いただき モダンなセキュアな感じになりました 素晴らしい 例年通り年始というか始まったばかりなので 割とライトな感じのお題が お題から始まってますのでぜひ 今週まだ解けてないですけど 今週はトレイスタンサーのビジネクステンション

0:59:10 KPIカードとかになってますし とっつきやすいのでぜひ トラッカーが古い問題を直さないといけない トラッカーフォームが2024で止まっていく 2024というか2026が増えてないという問題は そのうち解消されますので まずは解いていただき あの総会 JTUG総会で テッシェンさんと岡本さんが

0:59:48 文化祭の中で ワークアウトウェンズで勝手に広めたいという コンテンツで紹介いただいてたんです ありがとうございます その中には 今解くべきおすすめみたいなのもあるので まずこの10個 大事ですね最新版エッセンシャルズの問題出していく またキーボードを変更してる 遅いって

1:00:58 今、貼りました。 後ろの方に筋トレセット10っていう形で持ってますので めちゃめちゃいいサムレイルというか 引きが強いですね 本件に入れたいぐらいです ちゃんとワークアウトしてる感じ 筋トレセット10をこっちで貼ってしまうとあれなので ぜひこのスピーカーデックを参照いただければと思います とってもいい納得感がある10周分が載ってます 親切なことに10周分の中にも

1:02:13 特定のテクニックを知らないとわからないみたいな そういう注意書きも入れてくれてるという親切設計です はいはいはい 今年のTCにもエントリーはしてあるので TCでもやれたらいいですね いやーそうですよね 今年はいける可能性がちょっとありそうみたいなのを 見ました いかがですか 荒川さん

1:02:57 自分ですか いやでもどうですよね 会社事例でエントリーはしているので それが採用されたらって感じですかね それはまた2月下旬とか末ぐらいまでは ちょっとお祈りをするしかない そうですね それぐらいに確か結果が上がってくる TCはまだ別に承認を得てるわけじゃないですが 今年の承認を得てるわけじゃないですか

1:03:32 行く前提で話をして 早めに出てくれたらいいんですけどね 採択されるかどうかというのも 結構飛行機が生まれ気味みたいな話は聞いてて そうですね 特に行きがゴールデンウィークの後半とか打ってるので 早めに動かないといけないんですね まだ私何も動いてないんですけど 飛行機という意味では 自分も何も動いてない

1:03:58 私と坂井さんみたいな悲劇に巻き込まれる可能性はあります すごい経由地点みたいな 悲劇が逆に良かったのか分からないんですが 貴重な経験なのか分からない あるいはちょっと早めに入らせていただいて そうですよね 確かにそこのユーズが効くんだったら 今年も坂井さんとは言ってたんですけど 前日入り 前々日って言うんですかね

1:04:27 前々日入りがベストだとは思います 普通に行くと 前日の昼に着くんですよね なるほど なんで どういう表現をしたらいいの 日本時間で行くと夜中の3時ぐらいに着く状態 3時4時とかに向こうの昼として着くぐらいになるので そのまま前夜祭というか日本ジャパンライトというかがあって その後前夜祭的にやってるコミュニティイベントに顔出しをして

1:05:06 そのまま翌日に突入するということで 結構タフな感じで進んでいくみたいな もう1日前に入れるとベストだなと そうですね 時差の慣らしも必要ですし 正直最終日とか半分死んでるんです 最終日の後ろの方のセッションとかも 半分寝てるというか 状態になりがち 長いのでちゃんと体をケアしながら

1:05:39 参加したいですよねTCは そうなんですね 普通の国内のイベントとかだったら それこそ夜の飲み会というか ちょっと明日のセッションもあるんで やめときますみたいになるんですけど TCだと向こうでしか会えない方がいるじゃないですか この場しかリアルでは会えない のがあるので 行くしかないですねみたいになるんですよね

1:06:05 行っとかんともったいなさすぎますねみたいな感じになる 私余裕を持った形で行けたらなぁとはちょっと思って ちょっといろんな人と会話するために元気も蓄えながら 荒川さんが行くってなったら結構向こうの方も 喋りたいっていう人はいっぱいいると思って ありがたい 私が間違えられる率トップは荒川さんでした 2番目坂井さん 坂井さんは行ってるので だいたい間違われにくくなるんです

1:06:43 顔覚えられてくるみたいな 私で行くと 日本から来てるっていうのと ワークアウトフェンズでのコーチっていう 二属性が被っているので よくよく聞いて 私の残念な英語力で よくよく聞いて これは荒川さんの話だ じゃあちょっとコトトトがちゃんと本人が行きますかね

1:07:11 本人が来ました 偽ではないです ちょっと分かりやすくするために あれなんですよ 自分の英語で言うときに 吉高長いんで ヨッシーで通してるんですけど 任天堂のマリオさんのヨッシーの 一緒の綴りなんで そのTシャツ着ていきますかね

1:07:36 そうやった瞬間に 多分もう TCの広報用の写真として 使えなくなるっていう 確かに 著作権はある 確かに でも私が初回参加したときは 今みたいな顔のアイコンじゃないやつ 幼稚園の時のアイコンだったんで

1:07:58 それだと 分かってもらいにくいので ステッカーにして 参加バッチ でっかい プラスティックの板のところの端っこに貼ってました 青いXのアイコンの写真 いいですね いいですし なんならXのアイコンをTシートにして持っていくべきなんですかね

1:08:16 そうですね そういうのもいいと思います わかってもらいやすい だいたい 今だとX見てない方も増えてきたので もしかしたら スラックのアイコンが顔写真だったら 認知してもらえるかもしれないですけど 確かに 2年前とかだと

1:08:36 Xで認知してる人が多かったので Xのアイコンとして認知してる人が あとはもう大体的に ワークアウトベッドのロゴ入れていくかみたいな そうですね あとはパブリックのアイコンですね パブリックのアイコンが 認知してる人が多そうですね いけることが確定してから ぜひ

1:09:00 ぜひ行けたら お会いできたら嬉しい ワークアウトエンズで セッションとしても心強いですし そうですね そこに頼るから 英語力が高まらないんだという 話が 話がそれますが 月曜日にシンガポールの

1:09:28 ベジョナリーのルイスさんが 大阪来られてたので そうなんですね ご一緒したんですよね まさにその任天堂ミュージアム 行きたいんだけどね ところから始まったんですよね 任天堂ミュージアム 行きたいけどあの抽選 抽選なかなか

1:09:48 通んないんだけどなんかいい方法ないみたいな なるほど 全然 残念ながらないんですが ないんですがもし夜 暇だったらどうですかみたいなところと いいですね 日本は結構何回か来られてる方あったんですか 何回来てるかまでは聞けなかったんですけど 日本語めちゃくちゃ上手なんですよ

1:10:22 素晴らしい シンガポールで日本語を何ヶ月か勉強されたみたいな なるほど ことを聞きました ただそのなんかちょっと勉強したんだよねのレベルじゃないですね すごいペラペラ喋るみたいな そうですね 何ですかねどう言ったらいいんだろう もし私の英語として私が英語を ルイスさんの日本語力で喋れたとしたら

1:10:54 私はもう英語ペラペラですよって言ってると思います なるほど でもなんか楽しい時間だったみたいで ルイスさんのタブローパブリックのURLとかってあったりします? ありますよ ありますね そう思うと自分もアレなんですよね あんまり海外のタブロユーザーコミュニティ事情を覚えてない ルイスさんゲームとナイトビズっていうのを ルイスさんじゃない

1:11:39 ウィルさんと一緒に主催されてるんで ちょっと入りますね ルイスユーさんですか 多分もう かなり見りゃ分かるレベルで有名ですね 入りますね はい なんとなく Irnvizとかも毎回出されてますし 日本からもGames Nightvizで行くと 参加されている方もちょこちょこいるので

1:12:33 パブリックを今ありました いろいろ所属されている会社でのタブローの話とかもできたりして すごいですねめちゃめちゃ盛り上がってる すごいルイさんが馴染んでるので ルイさんお一人ですか 今回は一人で来られたって言ってました また今年の 今年家族と一緒に来るって言ってました すごい なんか淡路島行って淡路島の二次元の森とか

1:13:35 で有馬温泉で温泉入りスキーもスキーもやりみたいな感じで 日本の冬を満喫して帰って 満喫して 前というか1月 去年か12月には アナベルさん ビジョナリーのアナベルさんが フサイで大阪来られてて それも観光で来られてて 同じように

1:14:04 ご飯ご一緒したんですけど その時も話題に 坂井さんとか今聞いていただいてる 青木さんとかと喋ってたんですけど 海外の方の方が 日本の観光地をちゃんと全部行ってると 宮島行ってとか 素晴らしい 行ったことないですって我々も言って 何だったら皆さんの方が日本の観光地をちゃんと回ってるのではという話をして

1:14:31 確かに日本人として日本の観光地行くかって言われたら 行ってないんですよね 行ってないし やっぱり休暇の取り方が違いますね あー確かに 2泊3日でダッシュで回るぞみたいなのじゃない 1週間ぐらいちゃんと床を取って で何だったらその前カナダの あと忘れちゃった フレーザーさんか

1:15:07 フレーザーさんビジョナリーの方が来られちゃった時とかは 1週間ぐらい滞在されてて 特に何か決めてるわけでもなく 海外の方向けの新幹線乗り放題とか みたいな件があるみたいで 大阪を起点にして 昨日は静岡の方に 今日は広島の方に 明日はどっち行こうかなみたいな感じです いいなみたいな話をして

1:15:46 また来るときは教えてくださいねって言ってある でもいいですよねその意味で タブローアンバサダーやビジュナリーのコミュニティは 今がちょうどビジュナリーが申し込み中何でしたっけ 一昨日今で申し込み中でしたね 例年よりアンバサダーもそうですけど ちょっとだけ例年より遅いんですよね 一週間 なるほど なんで発表後は来月ぐらいな

1:16:20 あんまり覚えてない 日本から増える 増えたらいいなと思う ミジュナリは特に 狭きもんですしもともと 私も自分も応募はしました で他の人の 推薦というか もしましたか 大事ですね

1:16:54 他の人を推薦し終わってから 自分を最後に入れよう っていう風にしてるんですよね そうしないとなんか自分のだけやって 終わりになりそうな予感がすごい 毎年するので やってたら結局 ちょうど今聞いてもらってるローさんと一緒に 東京ガスさんのイベントに行かせてもらった ホテルの夜中にやってたんですけど

1:17:22 終わらんくて3時ぐらいになるという すごい身を削って人を推薦している いや推薦しか 自選しかしないって決めてたらすごい楽なんですけど 他の人を推薦するって決めた瞬間に この人を推薦しておいて この人を推薦しないはないなみたいな 私が対だなだけで その人を推薦しないのは良くないみたいになると じゃあもっと早くからやっときょうって話なんですけど

1:17:54 結局 ひいひい言いながら投稿してました 今検索してると すごいタイムリー ノミネーションの ダッシュボードを 作ってる方がいらっしゃる。 なるほど、どこ? ビジョナリの分析をしてるんですね。 どこから来てるとか。

1:18:27 そうですね。 多分2025までの実績を分析して、 2026のノミネーションズを増やしたいみたいな感じなんですかね。 そうですね。 今見たら2026Visionary Nomination あげました Vetimes Xのアカウント Xからいなくなっている いなくなってしまった人だった

1:19:20 貼るだけ貼っときます 日本からどなたが出るか 選ばれるか 今は千秋さんとKTさんと坂井さんの3人ですね 日本から増えるといいです アンバサダーも枠組みが変わって 日本から最多 今年最多だったと思う ジョナリーも増えるんじゃないかと 勝手に思ってます

1:20:13 なんか触れてないネタがなかったかも 自分のいいねからちょっと 思い出した 違う、これだった。 先週ビズトーク自体はお休みしたのに、余計にネタがどれがどうなっているのか。 イベント紹介ちょっとやってみましょう。 イベント紹介でいくと、カジュアルビズ作りましょうとかも。 大事ですね あるんで紹介がいっぱい溜まってそうなの 関西タブローユーザー会のイベントも来週ある そのフェーズにしとかないと結局10時スタートにしたのに

1:21:25 終わるのが一緒っていう意味のないですね いつものタブローイベントダッシュボード そこ今あります ありがとうございます まずはその 私もこれを自分で貼りながらイベントを確認している節がある まず全体のやつは 明日とかだとそれこそ企業お母さんとかも お昼にウェビナーがあって パパママ会とかが東京だと思います

1:22:21 パパママ会も 菅も会はいつも通りを待っている気がする その翌週の月曜日に関西のタブロユーザー会で 万博来場者データを扱いましょうっていうのをやってるんで 結構気になりますよね 結構これも頑張ってデータ前処理をしておりますので ぜひご参加 関西でこういうハンズオンじゃない ワークショップというか グループで仕事を作りましょうって

1:23:20 関西Wユーザー会議がほとんどなんで ぜひ ちょっと今貼りますね シンプル面白そうですよね 万博来場者データ オープンデータなんですか 厳密に言うとオープンではないんですけど 万博協会とかが公開はしてるんですよ 日別の状況みたいな それをちょっと集めてきて

1:24:16 他のデータ 転向とかと組み合わせて 楽しい会社 あとはそれに加えて 皆さんの 言ってた方とか ニュースとか見てた方でいくと いろいろイベントもあったと思います 初期の頃とか あとはなんか

1:24:36 終わりがけになって 駆け込みで大量に来て 予約取れませんみたいな話とか みたいなニュースもあったかなと思うので そういうのも思い出してもらいながら やってもらえると いいかなと 私も運営側で参加しますので ぜひ オメダのグランフロントで

1:25:03 場所的にもすごい参加しやすい 名前だけで大きいすると アクセスがすごい良さそうな感じは 直結なので大阪駅直結で めちゃくちゃ綺麗なところでやりますので ぜひともご参加 平日の午後という 月曜の午後というところがあります BIAIの ダブローナウは先ほども

1:25:34 貼ったので 先のやつはいっぱいあるので カジュアルビュー作りましょう こちらもまた A問題作成中です ジャパンフットボールタブローユーザーグループ ちょっと切れますね それもVis Gamesのデータ使うんですかね 名前だけしか見れてないです 自治体の方関連だと沖縄自治体ユーザー会員沖縄もありますし そうですね1月なのにという言い方したらあれですけど

1:26:41 1月なのにすでにイベントがめちゃくちゃ多い 確かに1月30の学生ユーザー会もちょっと気になりますね 学生ユーザー会もこれもオンラインがあるとかみたいな記憶 社会人も行けると 社会人枠もあります 社会人枠もあってオンラインがあると 非常に参加しやすそうな 確かに 学生ユーザー会という名前で関係ないと思われていた方々 私も関係ないと思ってた側だった

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1:28:18 そういうことをやるときのためのインプットとして 結構いいかなっていう気がしましたよね そうですねそれはめちゃくちゃいいと思います 確かに そういうことが去年かな 去年かとしかも記憶が怪しいですけれど 学生さん向けのアカデミックユーザー会みたいなのが そこでちょっとお話とかさせていただいてたな っていうのを思い出しながら 今の学生の方々ってデータとどう

1:28:47 触れ合っているんだろうな取り組んだろうな いるんだろうなっていうのは 社会人の我々にとってもいい知見がありそうな 気がしますよね 大学で今どういうことを 学ばれてるのかって ちゃんと聞く場面って ないですからね 採用というかその文脈で 研究

1:29:10 何の研究されてるんですか とかはありますけど たまに 今何を学ばれてるのか 今ので思い出したんですけど 先週の 先週か週末に 本屋で 子供と本屋で 2時間くらいいたんですけど

1:29:32 その時にちょうど 共通テストの時期というか 話題だったので 情報の参考書というか を読んでたんですけど すごいなと思いながら 若い方々からの突き上げをたくさん受けるような 時代になってますからね この情報の問題 個別の問題を置いといて

1:30:04 教科書としてこのレベルで 理解できるというか 多分会社で紹介したら皆さんびっくりするだろうなと 今の18歳はこれを全部経験して分かってた上で 経験してるんだと 今ローさんがグラフってこんなにちゃんと学んだっけって いや学生時代ちゃんと勉強してなかったのを差し引いても こんなに濃い内容ではなかったと思うんですよね 普通に我々が情報の教科書とかそれ用の参考書というか 読んでも普通に勉強になるなと思って読んでました

1:30:55 オープンデータとかを調べたときにも 教科書とかを出している会社さんが それのための学習コンテンツですみたいなので 統計データとかを使ったページとか作ってるんですよね それ見た時もこんなレベルで勉強してるんだって思ったので 頼もしい感じはしますよね そうですね 本当にうかうかしてると こんなのも知らないのって言われるし 新しい作品になるかもしれないと思う

1:31:48 逆にここまでは分かってるよねっていう前提で触れ合っていいみたいなのがあるかもしれない 今はまだそうなんですね ここまではなるほど分かってるという前提で 今の学生さんは喋っていいんだなみたいな 大学の学科がどこであれ 高校でここまでやってるんだなみたいな いいんですよ まだ若干上からというか これがさらに数年進むと 逆に分からんというか

1:32:21 我々学んでなくてわからんみたいな 世界を競うと やばいなと思ってます 普通に僕らの話すレベルで そうですよね娘と表現の そうです 統計コンクールとか 統計総務省の統計局がやってる コンクールの 入選作品とか見てると

1:32:50 普通にすごいレベルが高いんです これはもう 素晴らしいなと思う反面 焦りも若干出るぐらいになってきました 時計グラフコンクールの 人生作品一覧みたいなのがあるはず そう思うと今回のこの学生ユーザー解散は 意外とって言ったら違うんですけど すごい学生の感じで 学生さんがこのレベルの話するのみたいなのが

1:33:45 出てくるのかもしれないですね 勝手にハードルを上げてるんですけど そうですね 中身を全く こう 登壇される方から聞いたわけでもない 意味で言いますけど どんなのやってるのか ちょっと聞こうかなと思っていったら 思ったよりレベルが高いな

1:34:06 というよく貼られる ミームの画像みたいになる可能性は あります 焦るみたいな 可能性は十分にありそうです いやなんかまた今週からしばらくかけて面白そうなイベントは続きますね オンラインのやつも結構いっぱいありますので皆様ぜひ ぜひぜひ 紹介しておきたかったのはそれぐらいかな だいたいしゃべった

1:34:48 あず あと1個だけ貼っておきますね あと 配売だと割とよく語られる テーマについての本が出る 正しいグラフというか正しい表現とか色とか ミスリードしないみたいな観点での本が出る 私も電子書籍で買う予定です 物理本は規制がかかりつつ 電子で買う方向に

1:35:56 行っており すごいですね 今本当に小学生で統計グラフコンクール 今その前に入選作品を貼ったんですけど はい 今特別賞のページに多分リンクしてるんですけど 小学生でも小学1,2年生の部とかでも 多分割と教学できる そうですよね 高校生とかになっていくと 高校生でいくと手書きパソコン利用不問みたいになっていて

1:36:55 手書きのやつもすごいですし 手書きじゃないものに 電子でOKみたいになってる ちょっとね 本当にすごいのがいっぱいあるので 最終色先を考えとかなきゃいけないかもしれない すごいのがいっぱいあります ぜひ見てください 分析もそうですし デザインとかも含めてめちゃくちゃ

1:37:25 いいのも たくさんあります いや面白いですよね 高校生の方から 相関係数でしたっけ 相関係数ですよね 相関係数が出てくるっていうのが なんかちょっと面白いなって 本当に中覗いてみても 分析手法としてもすごい素晴らしい

1:37:57 だったら中学生の部とかですね そういうのが出てたはず 今年だったか覚えてないですけど 相関係数とかみたいな話とか 予測をしましたみたいなものがある モデルワンみたいな話を書いてるのもあったはず 一体我々が相関係数っていう言葉を学んだのが 何歳の時ですかって感じですよね 私の場合は会社入ってから 何も言うことはありますみたいな

1:38:27 自分も多分そんな感じの年齢のときに知って でも今その10年前ぐらいとか10歳下ぐらいのときに 知ってる方が使ってる方がいて 今後どんどん会社に入ってくる どこですかね紹介しとかないといけない 言い忘れてるもの イベントも 正月休みボケ会みたいになってる方は もういないんだとは思います イベントももりもり開催されていますので

1:39:18 ぜひ参加ください いっぱいご参加をぜひぜひ タブローなおは紹介する 宣伝する必要がない 冒頭でお伝えしたとか 宣伝不要レベルで盛り上がっています 現地行けそうっていう方はぜひ現地 そうですね 多分現地の渾身会パートとかでも モニター使いながら

1:39:40 いろいろお話してきたりするのかな っていうのがありつつ そうですよね そこで 現地ならでは 懇親会のところにあるかなと思うので 懇親会での発表もあるんだと思いますし 聞いた方々とのディスカッションが楽しいと思う 逆に持ち込んで発表したいっていう方は 懇親会パートにご自由にとかあるかもしれないですし

1:40:03 最近のITイベントでよくあるパターンですよね 飛び切りLTを懇親会でやらせてくれるみたいな あり得そうなのでぜひ それを登壇しましょうじゃなくても 聞くっていう意味でも いいと思う 最後に今ローさんが あってくれましたが NHK NHKうち

1:40:30 子供のために ETレを録画してるんですけど ここでも すごいレベル高い授業 いっぱいあります タグだけ付けとき 僕がしてるとか 見る環境があるとか 僕ができるかとか NHK1だったとか

1:40:55 とか加入されてる方とか ぜひ見てくれ これも どんなものか見てやろう みたいな感じで見てると ちょっと焦る感じだと思います なんかもうすでにサムネイルが面白いっていう こちらも見て こういうのを元にコンテンツ作ってもいいのかもしれない と思いました

1:41:23 そういうところから次のワークアウトエンジディネタを 拾ってもいいかもしれない こういうところから次の問題ネタが出てくる 実務以外の観点としてはいいかもしれないですね 私の出題感も多分2週間後 2、3週間後だったはずなので そろそろ考えないといけない やばい ということで 結局15分ぐらい伸びてしまいました

1:41:58 今日はこのあたりで終わりたいなと思います そうですね このあたりで 来週はちょっと私MCPは頑張って触ってみて その話したいなと今思いましたので ぜひぜひ やりたい なんか開催したいと思います そうですね かつ組み合わせを思いつけるぐらいに触ると楽しくなりますよね MCPの世界って

1:42:23 そうですね ちょっとその辺も紹介できるぐらいにしたいですね せっかくタブルをパブリックとしてあるので そうですね アラパーさんの去年出されてたコンテンツみたいに やり方とかユースケースとか 使いどころみたいなのがあったら ちょっとやってみようかなっていう人も増えそうですし ちょっとそれやってみたいなと思いますので ぜひご視聴いただければなと思う

1:42:51 ぜひぜひ 多分2人は集まると思うので はい ということで今日はこのあたりで終わろうと思います 皆さん遅くまでご視聴いただきありがとうございました ありがとうございました おやすみなさい おやすみなさい

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