#Vizトーク 第144回
「Vizトーク 第144回」では、出演者が仕事終了後のお茶 Time から始め、9月2日のリバーネスラレッジでのイベント告知に至るまで、Tableau Cloudとサーバー版のライセンスモデルや新機能、生成AIの展開などについて議論しました。また、データ分析におけるセキュリティと使いやすさのバランス、組織変革の必要性なども深く検討しました。
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音源開始想定時刻: 2026-08-06 23:03 JST (auto (tweet cluster))
@yoshi_datavizjp
さんとTableau MCPなど語る予定です。
何かの形で復活しないかな。。
techplay.jp/event/998636
9月2日に自分も中西さんも参加します
#Vizトーク
話題はクラウドとサーバー版Tableauのライセンスモデルについて。クラウド版が柔軟性が高いことが強調される。
tableau.com/ja-jp/products
/tableau-agent
…
Tableau Agent面白そうなものの向き合い方と強みの解釈に悩む問題
#Vizトーク
docs.slack.dev/ai/slackbot-mc
p-client/
…
SlackbotにMCPサーバー繋げます系の話も、ワークフローをSlackで完結させるWorkOS系の話で好きです
#Vizトーク
AIは分析をサポートする形で成功しやすいと考え、オープンAIやカリラのような企業が有望な例として挙げられる。
データ管理が重要であり、AI導入による効率化は個人の抵抗を引き起こす可能性がある。メルカリでの組織改革が注目される。
anond.hatelabo.jp/20260803162719
#Vizトーク
yarakawa.com/single-post/jo
y-in-ai-agents-2026-06
…
個人レベルでのAI活用の合理性はあるのか問題
(自分は合理性を100%諦めている←)
#Vizトーク
個人や小規模のアドホックな分析はもうAIで十分ですね。
・浅いところでのUI操作でのクイック分析
・正確な集計値と指標の提供
深掘りはアドホック分析はAI側に流すとして、ダッシュボード操作とAI対話的分析のワークフローを統合できたら、結構面白い体験になるんじゃないか説
#Vizトーク
#vizトーク
参加者はデータ整備が重要であり、BIツールはそのプロセスをサポートすべきであるという見解を示す。 社内の全データを一つの基盤に集めることの利点と難しさについて議論。事業や文化による人間のメリットへの還元が難しい場合もある。
#Vizトーク
ChatGPTコネクタやTableau Cloudの使いやすさについて議論。無料で試せる環境の重要性を強調。
無料のTableau Cloud環境を活用できるMCPプログラムについて議論。社内での実用性も考慮。
amazon.co.jp/dp/B0H7FLMYNY
思いを馳せるべき領域が増えましたよねという話で思い出した書籍
#Vizトーク
https://
jtug.jp/tableau-event-
information/
…
改善されたオープンデータをぜひ使ってみてください!
応募期限:2026/8/11(火) 23:59
クラウドとサーバーの比較
話題はクラウドとサーバー版Tableauのライセンスモデルについて。クラウド版が柔軟性が高いことが強調される。
データ整備とBIツールの役割 / データ統合の課題
参加者はデータ整備が重要であり、BIツールはそのプロセスをサポートすべきであるという見解を示す。 社内の全データを一つの基盤に集めることの利点と難しさについて議論。事業や文化による人間のメリットへの還元が難しい場合もある。
@yoshi_datavizjp
さんとTableau MCPなど語る予定です。
何かの形で復活しないかな。。
techplay.jp/event/998636
9月2日に自分も中西さんも参加します
#Vizトーク
tableau.com/ja-jp/products
/tableau-agent
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Tableau Agent面白そうなものの向き合い方と強みの解釈に悩む問題
#Vizトーク
docs.slack.dev/ai/slackbot-mc
p-client/
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SlackbotにMCPサーバー繋げます系の話も、ワークフローをSlackで完結させるWorkOS系の話で好きです
#Vizトーク
anond.hatelabo.jp/20260803162719
#Vizトーク
yarakawa.com/single-post/jo
y-in-ai-agents-2026-06
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個人レベルでのAI活用の合理性はあるのか問題
(自分は合理性を100%諦めている←)
#Vizトーク
個人や小規模のアドホックな分析はもうAIで十分ですね。
・浅いところでのUI操作でのクイック分析
・正確な集計値と指標の提供
深掘りはアドホック分析はAI側に流すとして、ダッシュボード操作とAI対話的分析のワークフローを統合できたら、結構面白い体験になるんじゃないか説
#Vizトーク
#vizトーク
#Vizトーク
amazon.co.jp/dp/B0H7FLMYNY
思いを馳せるべき領域が増えましたよねという話で思い出した書籍
#Vizトーク
https://
jtug.jp/tableau-event-
information/
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改善されたオープンデータをぜひ使ってみてください!
応募期限:2026/8/11(火) 23:59
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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 こんばんは お疲れさまです ご無沙汰してます お疲れさまです お疲れさまです ちょっと待ちます はい 仕事がさっき終わった なんか自分も仕事が最近やっと一段落してる感じは そうなんですね いやーなんかもう本当に思い出したかのように
0:01:22 待ってます いけますよ 大丈夫ですか でもどのみちょっと飲み物を取ってこようかな っていう感じだったので じゃあちょっと準備できたら発生しますね でも本当になんかもう思い出したかのように なんか今日行けますみたいな感じに入力しちゃって 本当にすいませんっていう気持ちは いいいい
0:02:22 一人で喋る そうですよね 誰かがやっぱり必要みたいなのと ちょっとあれかもしれないです どうしようかな イヤホンに切り替えましょうか 自分のほうが 多分羽織ったのは自分が音声拾っちゃってるので そうですね もし言ってたら もしくは 以上
0:03:22 はい 何が聞くれ とりあえず今イヤホンには聞かれたはず 聞かれますよ 音質とかも大丈夫ですか はい聞かれました ちなみに9月2日でしたっけ リバーネスラレッジさんでの会 そちらにも現地に来られるんですか 行きます
0:05:42 じゃあその場でもお会いしそうですね あれですよねオフライン限定でしたよね ですオフライン限定です なんでちょっとデータ360詳しい方があるといい絵なんですけど はいはい ちょっと聞きたい話なんですけど ベータ360も結構面白そうですもんね いろんなところでとか 先月大阪ドリームっていうセールスフォースの コミュニティのお祭りが大阪であったときに
0:06:25 そのときにタブロー枠でしゃべらせてもらったときに エージェントフォースなど セールスフォースでのAI活用の話結構聞いてて なんかだいぶ解像度は上がったなと思ってたんで この流れ社内でもセールスフォースは使ってるんで データ360に全売りするっていうのはないんですけど 当然他の製品というか 他の営業経営じゃないデータとかも大量にある ただどこまでデータ360でやっといたほうがいいのか あるいは良くないのか知る上でいいなと思っている
0:07:08 プリミング大阪 7月11日 結構前だったんですね でもなんかスラックじゃない Xのポストで流れてくるのはちょっと見てました あれもオンラインなやつだったんで あれも資料がですね 多分参加してるしての意味関わらず資料が見れるはず ちょっと貼っときます ありがとうございます今コンパス見てますけど資料は その方にあるんです
0:08:07 すごい小さく しかもいっぱいありますね ブログとかのほうに行かれてる方も いらっしゃいますし 上がってないやつもあるんですけど 結構皆さん上げてもらっているので 私のやつをそこに上げて 私のやつはタブロー側の方からすると やや知ってるよっていう話が多めかもです Sense for Suseの方にタブローをお伝えするみたいな感じですか 毎週後どんな感じで進歩してくれる
0:09:16 連携とかどうなっててみたいな タブローコミュニティとしての注目しているポイントはどの辺なんだろう っていうのをちょっとしゃべってた感じ またコミュニティのお祭りっていうところだったので コミュニティ目線でめちゃくちゃ喜ばれた機能の話とか 生成愛か限らず ごみ箱を切り込むとか コンポーサーフルデータソースとか あとは生成AIというかAI関連で もう廃止されたAsk Dataとかは割と UIいけてたと思うんですよねみたいな こうネタしてた感じです
0:10:00 一周回ってAsk Dataの世界が来てる って来てますもんね MCPっていうルートで そうです そうです そこをね ちょっと 資料にGIFが埋め込めないんで あれなんですけど まだページは生きてて 実はアスクデータって そうなんですね そうなんです そこでは動くものが見れる なんか このUXでいいんじゃないのって 個人的には思ってるので うまくこうなのを復活させてくれ へんからないしCSIで自分で作る よって話なのかもです おだしょー あるいは今になって思えば結局 パルスがASCデータの世界を引き継い
0:10:52 だみたいなところは居そうです もんね おだしょー そうですね あの概念 おだしょー っていいみたいな ですです UIというかUXというかは割といい と思って 何かの形で取り込んでもらいたい な 分かりましたか 開くと懐かしの あれが見る 出てきたと思います
0:12:01 まだヘルプページが生きてること にちょっと感動 残るには残るんですかね このバージョンをまだ使い続けている ユーザーが一定数一定数ごく わずかいらっしゃるかもしれない みたいな アーカイブとしてちょっとスクロールしてもらうという 懐かしい なんかこれで具体的にディメンションとかメジャー指定できるっていうのは なかなかいいなと思ってるんですよ こういう感じでポップアップしてきてくれるのが なかなかいいなとは思うんですよ 売上が見たいっていうのを
0:12:55 自然言語で売上がって入れたときに そしてダラダラといろんなシステムにおける売上の メジャーとかメジャーがサジェストされて そこから選ぶっていうのは体験としてはいい気がする CSAIで集計してみたんですけど 微妙に値が違っててみたいな話があったとき それはどういうので集計されたんですか 本当にそういう世界です 一番大事なのは 問い合わせされても分かんないじゃないですか
0:13:42 まだこれぐらいの感じだったら まだちょっと覆えるの その意味だと 本当にTableauサーバーユーザーとして Pulseが本当に欲しいですよね そうですね パルス欲しいですね なので クラウドの重量課金モデルというか コンサンプションモデルが出たっていうので まだ多分あんまりオフィシャルに価格とか どういう観点で課金されるかが上がってないと思うんですけど
0:14:20 営業さん経由とかで聞いてる感じだと コアライセンスを使っている側からすると やっと金額の面で乗り換えが検討できるようなレベルになってきたかなという気がします 数万単位でコアライセンスでビューアーを払い出している会社からすると 正直今まではそれ分全部払い出すのは ブラウドでやる絶対無理だったので 貸しにも思いもかかってなかったんです やれそうな感じがあります それかもサーファーに早い入れてくるんです 他のモデルで何か出せるというか
0:15:15 パルス相当のものを使わせてくるって感じ そうですね そうですね 三太郎さんが書いてくれてる 容量ベース価格の制限値というか 1ブロックというか課金単位における制限値みたいなやつを そうしてくれてるんですか 金額感は確かに どこまで書いてるのがちゃんと読んでる 先ほどちょっと探して分からなかったことは
0:16:20 精神経に聞こうみたいなクラウド ビュー数とか抽出の更新の回数とか APIを叩いた回数で制限がかかるみたいなモデルになってるみたいで それの1時間上限何本とかでブロックを買い増しする 何ブロック購入しますかみたいなモデルみたいですね ありがとうございます ビュー数とかだと300ビューとか 1時間あたりのダッシュボードの閲覧数が300が1ブロックの上限みたいな感じだったと思う 各制限APIだと何回とかそういった制限の中に ソフトリミットとハードリミットというか 超えた瞬間に次はエラーになりますみたいな制限がかかるものと
0:17:50 制限はかからないんですけど かからなくて使えるんですけど それはセールスフォース側も認知していて 補助的に超えてるんだったら 次のブロック買ってくださいよ 話になるっていうのが2つあるようでした なるほど まだちょっと検討はしやすいかな いく素材に上げれそうかな みたいな感じになりましたね
0:18:21 ようやく 今だとクラウドだとできんが サーバーやとやりやすいみたいなの ちょいちょいあったりしそうで ややこしいですね 2号研とAIとの連携みたいな話 そうですね サーバー側でやったほうがよさそうみたいなのもあり 簡単にやるんだったらクラウドのほうを 割とこの金額感が実際にどのくらいかしたいかもしれないですけれど 結構魅力的なライセンスモデルではありますよね そうですね
0:19:09 他のこういう巨大サースというか どんなモデルに転換しているか私があんまり把握できないんですけど AI時代に合わせてエージェントなり APIとかで叩かれることを前提にしたモデルとしては なかなかいけてるんじゃないかなと思います そうですね うちビューアーに課金するみたいな概念じゃなくなりましたもん そうですね 今はもうそのビューアーが 一体何人のエージェントを持ってるかとかは全然分かんない そういう意味ではいいモデルになった
0:19:42 その上で閲覧する側というか とりあえず全社員に閲覧権限は払い出したいんですよね みたいな要望にも応えれる 一生に一回も見なくても払い出しはできてるっていう 一番運用してる側は楽なんです それも叶えてくれるっていうのは結構魅力的だなと思う あとは他のスラックじゃない M36とかそのほこらへんも つなぎが どこまでやれるか
0:20:26 それこそ荒川さんが このコンシールとかにポストされてたような ああいうようなものを 社内で実現したいってなったけど どっちがセキュリティとかも含めて やりやすいか そうですね ただ多分mcp文脈で言えば TableoクラウドかTableoサーバー かっていうところの差分って実は そんなにないのかなって思うとき はあるんですよね すごいセキュリティに詳しいっていう わけではないんですけど Tableau Cloudも最近のTableau MCPの アップデートでTableauがホストする
0:21:11 バージョンではなくセルフホスト のMCPサーバーからつなぎやすくなりました っていうのがあったはずです 今まで 言ってTableau Cloudはローカルからの 接続しか許可しませんみたいな のがあったと思うんですけど それが なくなっているはずなんですよね 最近のアップデートで そうするとより柔軟に選べそう 本来のクラウドのメリットを享受したい人 運用管理とか 手をかけたくない人と それはいいですね それでいくと
0:21:46 嬉しい反面悩ましくなりました 今まで端にも棒にもかからんので そんなサーバーでコアライセンス一択ですわっていうので 現実味を見てきたのでちゃんと真面目に比較しないといけない そんな感じはなくて割とクラウドで ライセンスの払い出しみたいなのを再適化しないといけないかもしれないですけど つまり確か何でしたっけ この容量ベースのライセンスモデルの話は クリエイターエクスプローラー はユーザーベースでそのまま続く んでしたっけ
0:22:24 そうですね ですよね ですよね なのでちょっとそのクリエイター エクスプローラーでは割合とか どうするんだっけみたいなもの を込みで容量ベースだったらどう なるだろうっていうシミュレーション も結構大変そうな予感もありつつ ただ新機能に常に追従できます みたいな話って結構魅力的な気 はしてるんですよね そこの重要性はより昔より上がってきてるなと思って サーバーのアップデートとか結構期間を要するので
0:22:59 そうなんですよね クラウドだと一応向こうが保証してくれたスパンで変えれるので あとは一部の特にAI級の機能は クラウドでとりあえず公開します みたいなのってあるじゃないですか 新しいバージョンにおいても ワブルー エージェントは何でしたっけ 今クラウドだけ使えますみたいな 感じになってるんですか 特に一番 新しいダッシュボードの出て読み 込みます系の話が そうですね あれは確か そうでした 配信機能っていう意味でもクラウドにいかんと追いつけない時代かも そうですね 割ととりあえず新しい機能が試せますよみたいなところ
0:23:51 試す余地がありますよみたいなところの意味でも クラウドは割といいのかもしれないっていうところがいつつ ただちょっとこの話で1時間ぐらい 話せることはあったりするんですけど 一方でTablo Agentどこまで使うべき か問題はあるような気はしていて そうですねTablo Agent 難しいですよね想像よりも早く CloudとかCodexがブラウザ操作します とかっていう世界が割と現実的に 来てしまったので 今だとそこは別にタブローエージェント じゃなくていいですねっていう 方が強いなっていう気はしますね 進化も含めて ならではのところがちょっと弱い だろうなとは思う
0:24:44 そうですね結局モデルとかどういう ふうに振る舞ってほしいかハーネス 制御できる余地が結構限られているっていうのは気になっているので それが逆に制御できる余地が少ない反面 きれいに正確にメジャーというか管理できますというか 指標管理とか他にはないところで強みが出せますっていうようなのがあったら 簡単に使えるのはそっちですねっていけるんですけど そこはあんま大差ないなという感覚があって かつ他のほうはプロドームを含めてその辺を日進月報で追いついてというか進歩し続けてるじゃないですか 全方を置きたいような そうなんですよね
0:25:28 そうなんですよね ってするとこれはセールスフォースの中の人に聞いてみないといけないですけど あんまり生成AIの流行りだした頃って各社同じような領域に投資してというか 開発体力を注いでるようなイメージがありました 最近はちょっとこの領域で勝負してもなっていうところから 撤退していってるなっていう感覚はあって 競争が行き着いた先に残るものを意識してるなっていう感じはするので そうするとあんまりエージェントとアブローエージェントとしての強みには そんなに力入れてないんじゃないかなっていう感覚はありますね そうですね タブルエージェントの世界は結局1年前とか2年前ぐらいに引かれた世界線からって思うと
0:26:23 1年前の未来予測とか方向性とかスピードと今の方向性スピード全然違うとこありますもんね そうですね 今の方向性 他のエージェントというか BIというかデータ分析の文脈でいくと どうセマンティックを 指標をどう管理して っていう世界に行ってる気がして そこに接続 そこの指標をどう メンテナンスするというか
0:27:01 メンテナンスする みたいなところに いってるなとは思うんですよね そこまでいったら あとはそれを参照する側は もう割と必要なものが揃いつつあるなっていう気はしている そうなんですよね 指標さえちゃんと引けるような それがハーネスというか セマンティックでも用語はいろいろ飛び交ってますけど
0:27:29 がちゃんと引けるように 事前にデータ DWAというか データ基盤側が整備できてたら 正直側は何とでもいいんですみたいな タイプになってると思うんですよね 単発で知りたいというかだったら スラックで聞くだけでもいいでしょうし そこの入り口が MCPでもAPIでも何でもいいですけど
0:27:54 決まってたらプロードでもGEMINIでも オープンAIのやつでも 何とでも正しいのは出せる気がする そうなんですよね その情報データを持ってるプラットフォームに行って そのプラットフォームのAIに聞きに行くっていう世界と そこにつながっている汎用的に使える画面に対して MCPとか言ってないで情報を取りにした上で質問するかっていう世界 どっちを取りますかみたいなところはありそうですよね 他の領域は全然分からないですけど
0:28:32 データことデータ分析でいくと結局どこの後のアクションがあるために データ分析するじゃないですか一応建前上と一応言っておきますけど 本質的に割とそうだと思いますけど 分析してふーんって言って終わるというのは一応業務としては想定してなくて それの何らかを見て判断をして ないしその 微妙なところだから こっち行っとくかみたいなのが 最後人が決めていくための ものなので
0:29:02 そうすると ここもエージェントで置き換えていきます みたいな世界観を考えると あんまりその 特定ベンダーの特定なり方に こだわる 領域としてはちょっと 弱いかなっていう気がしますね エージェントフォースはその点でいくと セールスフォースとの連携っていうところで
0:29:25 多分ちょっと違う強みを持っているので まだまだそこは投資するんだろうなっていう予想はしてるんですけど データ可視化とかタブローの文脈でいったときには 他でもやりたいことできるように世界観の気がしますね そうですよね それは結局起点からアクションまでの一連のワークフローが 製品によって分断される世界じゃなくしたいよねっていうのは絶対ありますよね それがもう昔のベンダーロックインされたら嫌だ より他の領域も含めて現実味をエージェントとして帯びてきてる気がするんですよね 完全に製品にロックインされてしまうことによるリスクをより意識してる
0:30:13 会社とか経営者の方が増えてるなとは思う 何とでもなりますよのほうが タブローというか清掃的にもそこはそうしてる気がするんですよ うちにロックインされますっていうのを言うよりも オープンですよっていうのをアピールするような製品が 界隈増えてるなと思う そうですよね スラックボットは逆にそこ先陣切った感じしますよね そうですね おふラインイベントにいっぱい参加 したりするとこれベンパに載せて
0:30:55 いい話だっけなあたまに分から なくなった気があるんで一回質問 挟んでからやるんですけど ちょっと その辺りを今裏でくろうとさん にこれ公開情報だよねっていう のを調べてもらえながら さっき のエージェントフォースの話に 戻ると エージェントフォースは セールスフォースを使った業枠 フローみたいなところで起点から アクションまでいけるっていう ちゃんと完結させられるから注意 ですよね それが他に代替されなさ そうなところがあるのがやっぱり 強みだと思うので 選ぶ価値が 値段は置いといてあると思うん ですね 他はだんだんどんどんオープン なところで 自社の強みのところ に持っていくために他はオープン っていうのが多いなと思いました
0:31:54 結局業務自体をそこで完結させる うちの製品で完結させてください というよりかは この業務自体はちゃんと製品の強みとして 強いつながりを持たせておいて ただいろんなものを組み合わせた 業務ワークフローみたいなものは オープンな形でまとめてやれるところに 連携できるようにしますよっていうのほうは 確かにいいメッセージングと方針ですよね セマンティック管理みたいなのも オープンセマンティックインターチェンジみたいな感じで オープンに皆さんで定義していきましょうみたいになってますし するとタブローエージェントは わざわざそのためにっていう感じじゃなくなっていくんだろうなという気がします
0:32:47 そうですね そうですね そうなんですよね そのほうが提供する側というか 我々側もやりやすい気がするんですよね お手持ちの会社の中でも 派閥というか生成AIの どれ推しかが変わるじゃないですか 違うじゃないですか コーデックスがいいんですけど みたいな人とかに対して
0:33:10 クロードコードが良くて いろいろ言ってる方に対して そこにさらに 5のやつを参照させたければタブローエージェントしかダメですみたいになると どんどんややこしさが落ちていく はい そうなんですよね ただ一方でちょっとこの辺りの話をいろんな方とお話しする中で思ったのが 一方で製品に閉じたAIタブローエージェントみたいな話ってめちゃめちゃ安全なんですよね そこはITリテラシーAIリテラシー的な
0:33:45 人に合わせてそういう製品はやっぱり今後も必要な部分が残るんだろうかって思うところがあるんですよね つまり今コーデックスに全部つなげてワークフローを完結させますっていう世界を 安全に行うためにはそれを使う側のリテラシーが結構必要だったりとか でもそれを大体的に組織展開しにくいので であれば特定の業務のステップに閉じた 製品側ベンダー側のAI機能を使いましょうっていうのは ありっちゃありし なんだなっていうのは最近ちょっと学びとしてありますね 例えばそのスノーフレークとかだと スノーフレークの箱の中でしか動かないみたいな形で
0:34:31 バナンスを全体として担保してますみたいなの あれはかり強いと思うんですよね なのでタブローというか とりあえず使う生成エージェント 会議のお役にしてくれとか ああいうのじゃなくてデータ基盤と何らか連携させて 何かをする分析するなり何でもいいですけど Snowflakeが一番今はそういうある程度の規模以上の会社で リテラシーのレベルがまちまち な人がいっぱいいる会社 Snowflake とかがすごいいいだろうなと思って あるいはDatabricksとかも同じような
0:35:12 ことができるんでしょうけど そうですね その意味だと 最近Databricksのイベントを聞いて なるほどなと思ったのは G.D.さんっていうDatabricksの中で使う AI アシスタントみたいなのがいらっしゃって 一方でDatabricksのMCPも同時に 発展していて どう使い分けたら いいんだっていう話って確かに 発生していて なるほどなと思ったん ですけれど 最近その話に関して 思うのは 多分 本質的にどっちを 使うべきなんだろうなというかは 誰がどっち使うべきなんだろうな っていう話なのかなっていう理解 をしてるんですよね なんでどっちかというとなんか変な言い方ですけど
0:35:55 今までのああいうSnowflakeというか Databricksというか数年前のそういうのって どっちかというとエンジニアが使うための環境だったじゃないですか 逆にセキュリティの面で考えると ビジネスユーザーとかが今一番簡単に使えるデータ分析として 簡単にセキュアにやるってなったらSnowflakeとかが良くて 逆にそういうゴリゴリいろいろやりたい人たちは別で 自分でリスクが分かった環境でみたいな感じになっていて ちょっと面白いなとは思います 社内の生成AIのガバナンスとかを見てるところの人と喋っていると
0:36:36 生成AIのところって 私のアーリーアダプターの人がこんな製品触りたいんですって言ってたのとは またちょっと違うレベルに来てるじゃないですか 昔だったらそれこそタブローがそうですけど 10年前にタブローを使いたいって言ってた人 クラウドというかタブローを使いたいって言ってた人って そのリスクとかセキュリティ面のリスクとか どんなことをしないといけないか ある程度分かって押し込みたい人が多かったと思うんですけど それを超えてでもメリットがあるのでやりたいみたいな
0:37:12 でも今は動かして使いこなせるけど これがセキュリティ的にどうなのかはよく分かりませんみたいなのが CSIのユーザーとしては結構いらっしゃると思っていて そうですね そこがすごい便利になりましたらね 反面怖いですよねっていう話 使いこなしとかメリットをすごい具体的に説明できる が逆にガバナンス面は よくわからんというか わからないけど大丈夫だと思うんですみたいな人が
0:37:53 なんか動いちゃって欲しいものの手に入っているみたいなことって全然起きてますもんね 例えばそれって今 ちっちゃい担当というか課長ラインぐらいで 社内のデータを使わず別の環境で入れてみて すごいいい感じなんで社内にも入れてほしいんですみたいなのがあって それのセキュリティ面の担保はどうですかみたいなのを聞くと その結果をまさにクロードに聞いて出してくるというか いやいやダメですみたいな それは分かってないでしょみたいな話があったり でもそれ以外の成果としては十分に いいものが出てるというか すごいいい
0:38:43 ものができそうになってるとか なるとすごい難しいなと思います そうですね 今 例えばコーデックス とかそのレベルのものが誰にでも 公開されていますみたいなのが 割と許されてるムーブがあると思 うんですけど それはそれで実際 成果が出たり 面白いことができて 言っていいはいいんですけれど これがいつまで続く問題はあり そうですよね 一方で いろんな会社さんとかがMidHubとか から認証が漏えいしたみたいな 話題になったりしてますけど 逆に出ちゃう前はそういうのが そういうリスク 顕在化するまでは イケイケどんどんだったのが 一回そういうのがポロッと発生すると
0:39:33 逆風というか逆に入れる前よりも縛られてみたいになるパターンもあるので そうですよね そうなんですよね そうなってくると逆に何でもつなげます系のところが 逆につなげないほうが安全だよねみたいなところで 結局ワークフローの分断 分断させない方向に切るのか 分断した結果を人間が吸収する形でやるのかっていうのはあると思うんですけれど でもその後者の話ってなんかこう あれですよね
0:40:10 すごいこう 確信はないみたいな感じがしますよね 部分部分が結局便利になってしまっただけみたいな感じで でも実世界の需要としてはなんかそれが残り続けそうで タブルエージェント的な世界観はそっちでまだまだ需要がありそうというみたいなのは 会社の業務とか業務の内容というか どの領域かとかによって変わるんでしょうけど そもそも完全にインターネットとの接続を 独立して動かしているような機関システムとかと エージェントでつないだほうが仕事はもちろん
0:40:56 一気通貫で全部終わりますのはもちろんそうなんですけど セキュリティ面でそこを取るかというと絶対 そうなんですよね 今度は逆にそこをエージェントにやらせればいいじゃん っていう議論が絶対発生するとは思うんですけれど でもそれは例えば技術分かってる人主導になってきた途端に コンテキストとかドメインナレッジが 死にかけるんじゃないかっていうのがあると思うんですよね しかもそのあたりの話ってスナップショットで 未来もずっと同じですではなく
0:41:32 マーケットとか外部要因で変わり続けて コンテキストのミンナレッジも変わり続けてみたいなのもあり続けるので そこまで見据えて自分たちのビジネスのコンテキストなり 知識なり強みなりを言ってるじゃないですけど 自動化にエージェント化によって 一種失うところまで検討しきれてたら やっちゃってもいいと思うんですけど そうですね あとはそのあたりで 本的とドメインなどできるのを
0:42:10 何らか吸い上げてみたいな仕組みができたら もう本当に人間がいらない世界はできそうで それはそれで面白いんですけども そこはもうなんか これも多分企業の規模とか今の人員構成によりますけど 結局やっぱり組織の話と一緒になっていくなと 2年ぐらい同じ話をしてる気がしてきますけど 組織構造とか意思決定とかをどのように変えるかとセットじゃないと リスクのほうがでかいなと個人的には思います そうですね
0:42:48 入れて全部エージェントでやって それによって人間をリストラすることで これぐらいの効果が出ますってしないと 人は切らないがなんとなく良さそう リスクが高すぎる リスク側が大きそうだなという感じです リスクとコストですね コストのほうが上回ってきて そうですよね やっぱりまた過渡期っていう話もありますし
0:43:25 このまた半年1年弱ぐらいで またちょっと世界観主流が変わってきたりとかもあったりするので そう思ったり最初のタブローエージェント的な話を追うのか MCP側に別途したほうがいいのかみたいな話は 多分両方を追えっていうのが今のリスクヘッジ観点とか 将来どっち転ぶんだろうなっていう意味でも 一つの回答になるんですかね どっちも見とかんといかんのでしょうけど どこまでそれで自動化というかエージェント化を 推し進めた企業が勝つかによっても潮流が変わってくる気がする
0:44:12 そうですね デメリットを乗り越えて全て自動というか 全部エージェントがやりますね すごい売り上げというか上がってくるみたいなのが もちろんベンチャーというかベンチャー利益というか ところはもうすでに起きてるんでしょうけど その辺を置き換えれた会社が買ってるみたいな 弊社とかぐらいになるとちょっと違うんだろうな気がする 物理の何かの仕事がまだまだ残っているような会社が 電線を引っ張るとかがあるところで
0:44:52 そこにいきなり追い抜かれるというか 持っていかれるみたいな世界があんまりまだ想像できていない するとどっちかというと 人が入っているどこかに介在しているというのを前提とした AI活用として まだ分析エージェントとか 分析をサービスとしてくれると 意思決定をサポートするというか みたいな方のAIの方が いいのかな
0:45:23 需要が高い そこが入り口なのかなとかは思ったりしてます ロロクレマジー系列時間軸で話すかもありそうですよね 例えばその話を聞いていて じゃあ逆に一番成功しそうな企業ってどこかなと思ったら 逆にオープンAIとかアンスローピックとかそこになるんじゃないですかなって思ったんですよ というのも カリラのまず開発スピードとインパクトの起こし方と オープンAIの利益は分からないんですけど やっぱりそのあたりやるとビジネス的には成功して 数字ちゃんと見ずに思わずにいってるんですけれど うまくいってるところは AIのモデル使ってるところで AIベースでめちゃめちゃ進めてますっていうところの
0:46:06 一つも成功例で言えば そのモデルプロバイダーかもしれないなって思いました それはそうだと思っていて そこが同じような形で競争するような世界観を 今の事業として描けますか描きますかっていうところによって ベッドする世界が変わると思うんです ああいうモデルを目指していって 事業もそのようにしていくんだ 今の事業はそのようになるポテンシャルがあるんだ ってなるんだったら
0:46:40 そこをかけたほうが良さそうだなとは思う そこは完全に会社それぞれの組織が持っている ビジネスモデルとかっていうのはありそうですよね そっちに行くとしても結局データがあってこそだとは思うので データがきれいになってて細ってなるので なると一足飛びにそこがやれる会社という 少ないと思うので なので 無事道なデータ データマネジメントの世界に
0:47:11 まずはなるんだろうなと 入れてないデータをちゃんと入れましょう 定義して 暗黙地をちゃんと 定義しましょう そこは絶対避けられないですもんね それをどういう風に モチベーションを持ってもらうかが やっぱり難しいですよね 最近も何回で何かのハテナブログがバズってたような気がしました
0:47:39 結局その辺を定義するような現場の方々において 最終的にメリットにならない やらないというかやりたくないというか そういう感じがあると思うんですね 誰にもちょっと 見つからないのがあるんですか 結局AIで早くなった分給料が増えてるわけじゃないじゃないですか 日本企業の場合だと それで4時間浮かした仕事分は 4時間新しい仕事がきますみたいな
0:48:27 かつやりたかったことが新しくやれますか って別にそういうわけでもなく 逆に全部暗黙値を形式化して エージェントがやれるようになったので 君は新しい仕事を探してくれって言われる 世界があった時に 自分の暗黙値を形式化したいと思いますか ちょっと脳だと思うんです 心理として 自分の墓穴を掘ってるようなもの
0:48:56 はい これは完全に届いて ちなみにブログ 多分こちらだろうなっていうのを見つけました 読みました それです これはもうめちゃくちゃ 私としてはもう昔からこうやなと思ってるので なので皆さん 具体的に減ってたとしても
0:49:16 減ってるって言いたくないっていう 心理がやっぱりあるんですよね これを乗り越えれるかというとなかなか 強力にやれるのはやっぱり外資というか アメリカとか採用というか 人員整理をしやすい会社は ある種健全に回っているとは思うんですよね そういうのを形式地下することが仕事だし それで仕事がなくなったときに そこを会社が保証するものでもないっていうのが
0:49:51 根底にあるというか 何でお金をもらうかは君が自分で頑張ってくれる みたいなドライな感じが一定ある世界と 家族として年功序列 年功序列じゃない就寝雇用みたいな前提で 言ってたところだとやっぱり難しいようなと思うんです すごく思いますし 6月にそんなブログ自分も書いたなって思いました 自分のスタンスは合理性なんかちょっと諦めっていう感じなんですけど あんまりそこを強く言えてるのは私が知らんだけで
0:50:33 日本の企業でこういうのに自分でやらんと あなたの仕事もなくなりますよみたいな 逆にやらないとっていうので 発破かけれてる企業ってあんまりいないなとは思ってるんですよね そうしたら結局そこの一定その曖昧なところを配して これをここまでにやらなきゃクビだりとか もしくはやった後も当然新しい仕事を探していくんだり この会社で会社の存続のために この会社に居続けたいならやるべきだ 言えてないと結局動かないとは思うんですよね
0:51:15 いい感じで そうですよね なのでどんなに便利なツールが導入されても いやー便利にやってますが 来期人は減らせませんみたいな感じにいくと思うんですよね 逆にその意味だとメルカリさんのAIのトップと 人事のトップ一人ありましたら結構気にはなってるんですけど そこはなんでそういう意味でいくとうまく 組織設計も変えたりとか評価制度を変えたりとかみたいな形で そこの矛盾じゃないですけど
0:51:52 解消できるような動きをやれてるようなとは思いますね ちょっとこの辺りはまた半年とか1年後とかに 実際どうだったのかっていう記事がまたメルカリさんから出そうな気がしているんですけれど 結構動向気になりますよね どういうことをされて何がうまくいっていかなかったかっていうのは メイクラインスリーさんとしてはだいぶ新しい目というか 新しい目だが規模としては大きいと思うので 日本の企業の中で そこでどううまくやれたのか知りたいですね これがあるので結局効率化したから仕事が増えます
0:52:43 もし効率化したことにより辛くなりましたみたいな時の方が多いので 個人が趣味でプライベートでいろいろやる分野も 素晴らしい世界と思いますけど これが会社に入ることで劇的に良くなるぞっていうのは 多分ここの問題が解消されない限り 普通の問題じゃなくて評価とか人とか うちのがうまく作れない限りは どんなにいいのが入ってもやっぱり 抵抗がすごいなとは思うんです なんかもう
0:53:19 大統領 大きい いっぱいありますよね 個人の体験としても そういうことがあったかもしれないなっていうのと 周りとか いろんなインターネットで見るような話とか やっぱりあるよなっていうのはありますよね 推進組織側にいる側としては各業務部門というか ビジネス側が挙げてくるそういう一種玉虫色っぽい回答というか
0:53:59 効果が訂正的なところとかみたいに挙げてくるのに対して って思うところあるんですけど 振り返って自分の組織としてそれはどうなるか そこを言えるかというと うちはまだまだ人も足りてなくてみたいな 同じことを言うようなと思うんです ツールがもらえたとして なかなかそれだけではいけないところがあります 同じことを言うような人減るところもある そうなんですよね
0:54:27 結局そういうAIの動向とかツールの使い方みたいな話の キャッチアップとか学習が割と個人に 時短になれてしまっているみたいなのは もちろん組織的な学習とか教育は 絶対あるんですけど それって結局 ベースラインだけじゃないですか 率先した話が社内コミュニティ とかで発信されるのはあります けど でもそれも結局個人のキャッチ アップ 個人の時間を使う 個人の エネルギーを使うっていうところ に依存してるのもあると思って いて そこ難しいですよね 上がってくるポジティブな感じ で上がってくる事例というか 事例 を出しなさいっていう指示のもとに 上がってくるものじゃないコミュニティ
0:55:09 のそういう場で上がってくるような ものってやっぱりその個人の学び とかあるいはそのオープンな場に そういうのを出しても自分の業務 とかソシティに跳ね返らなさそう なのが多いなって思うんですよね はいはい 議事メモがすごい綺麗にまとまる ようになりましたとか会議予約 取ってそれを転記し忘れていて ミスがエージェントを入れて減りましたみたいな それ自体はすごい良いんですけど 多分その経営層とかが思い描いているような 具体でもっと大きな効果というか
0:55:46 はないわけじゃないんでしょうけど 出したくないんだろうなとは思います そうですね あのブログが提起したのは そういう観点ですもんね そうですね 出すことによるメリットがないんですよね それこそなんか そういうのを売りにして 次の会社に行くのと思ってる人とかが 仮にいたとしたらいいと思うんですけど 前の会社でこんな
0:56:11 こんなものはやってみたいな これ成果を引っさげて ステップアップするぞみたいな 野心に燃えてる人は違うんでしょうけど もしかしたら そうじゃない方は 基本的に恨まれる 昔の改善活動とかがそれなんですよね 技術運ぶんじゃなくて 組織とか風土とか評価とかのセットで変えないで
0:56:46 そういうのよりはやっぱりメルカリさんとかはすごい注目ですね DNAさんとかは結構具体なことをやられてる 記事があると見えるんですごい気になる 技術面は割と普通にいろいろやれる世界に来てきたとは思う あとはそれを実践して発信してみたいなところの モチベーション設計とか組織的な話のほうがありますよね いろいろと これも誰かが書いてましたけど 自分のそういう墓穴を掘るのが好きな人もいるじゃないですか はいここにいます
0:57:28 新しい領域をやりたくて 自分の既存領域を守ることにあまり肯定してない層の方は すごい楽しいはずなんですけどね そうじゃなくて でもあくまで仕事は自分の生活の糧を得るためにやってる みたいな方からすると 来年これをやりきることで自分の仕事なくなっちゃうかも 職務失うかもみたいなのに対して なんでそんなことするんだと思ってる人が絶対 めちゃめちゃあると思っていて
0:58:03 というかその意味だと自分はタブローユーザーから 恨まれる方向で最近の発信多いなって思う時あるんですけれども ほんとっても消える世界はありますか どんだけ自分が権益守りにかかるのって言ってても 消えるものは消えるんで そうなんですよね そこがBIとしてどうなんだとは言うと 同じではないとは 去年とかのタブローNOWとか 新時代とかでも喋ってた通りで
0:58:44 変わらんわけではもちろんないんですけど 無駄にはなってないとは思う 無駄ではないという言い方がある その意味だとちょっとMCPの話に戻るんですけれど 最近自分がXの方に投稿していたMCP Appsの話って BI is deadを意識した文脈もちょっとあるんですよね あの話って結局何かというと 今までタブロMCPの文脈ってデータ ソースが区切りされて そこから 次に分析とか可視化とかもAI側で やるから BIとかダッシュボードって 要らなくなるかもしれないなっていう 方向性の話題って多かったと思ってるんですよ でも一方で 今の技術の潮流
0:59:35 とか見ると 逆にダッシュボード めっちゃいるなっていうのとかの 世界観を模索したみたいなところがあったりするんですよね そうですね 誰だったかな 北さんだったかな BIいらんのかみたいな記事で書いてましたけど 領域として 多分 アドックな分析の領域は ほんまにいらんのだろうなとは思うんですけど
0:59:59 タブローとかの代わりに エージェントというか 普通の出てくるというか あるんですけど 同じものを見るっていう文脈での ダッシュボールの いいというか線引きというか 使われる領域ははっきりしてきたなっていう気はするんですよね 逆に 同じ事業で同じ考え方で皆さんが見ますっていう意味でのダッシュボールは
1:00:24 以前というか10年後は知らないですけど それだとそもそも人いませんってなってる可能性はありますかね どの領域に 入り口から終わりまで人が改善しなくなったらいらないんでしょうか そうではしばらくないと 特に日本はまだないと思うので そうすると両一としてのダッシュボードはまだまだあるかなとは思うんですよね そうですね自分もそれは完全に同意なんですよね 結局そのアドホク性はダッシュボードにも出せましょう っていう世界が変わっていくんだろうなっていうのも自分は同意なんですよね
1:01:04 結局ただダッシュボードの役割って何ですかってなったときに ここがベースラインですよねっていうのを担保して かつ分析の規定が提供できるみたいなのでいいのかなと思うんですよね その意味でのダッシュボードはまだまだ未来で ここでそれのツールとしてのタブローとかは まだまだいるかなという気はします そうですね 登場人物全部信頼されたデータですとか 信頼された集計ですみたいなのがあるとして 浅さと深さの問題はあると思うんですよね 浅いところでやる起点としての 軽い分析 フィルター操作 集計値の切り口回路とか みたいなのが全然BNで役割でいいと思うんですよね
1:01:55 ここをAIエージェントで会話的にやるよりかは 絶対UI触ったほうが早いので そこから先の深く潜っていきましょう っていう世界はもうAIでやりましょう 全然いいと思っていて その意味 ではじゃあこのワークフローを 分断させないためにCPAの画面に ダッシュボード出していきましょう っていう意味でのMCP Appsってすごい これ今後のTabloの世界観の伝え方 とか利活用の意味で大事なんじゃない かなっていうのをめっちゃ思った んですよね どれぐらい進行するかですけど 仕事でやってても操作を 分からないですけど
1:02:34 自分の思っていることをそのまま何も出力しなくても AI側に伝えられるようになるんだったら まだ世界は変わると思うんですけど 今だとまだまだ冗長だと思うんですよね 音声入力でも何でも 雑なレイアウトぐらいはいけると思うんですけど これを左上に配置しておいてほしいとか 真ん中はこれでとかぐらいはいけるんでしょうか それ以外は結局やったほうがっていうのもありますし そうなんですよね
1:03:10 そういう世界観とAIでさらにそこから同じ場所で深掘りできますより っていうところをうまく統合したいなって思うんですよね 言語化できてないところをどれぐらいAI側が 新尺して出せるようになるかによっても またそのレベルが変わってきそうな気がしますが まだ本当にやりたいことを言語化できないので人間側 そうなんですよね その意味でやっぱりUI大事なんですよね 人間が開催する以上 多分こういうのがいいんですよねっていうのを
1:03:58 人とやり取りするんだったらそこで考えますし 自分でやる場合は言語化する以前に触りながら 多分こんなんだったなって最終的につくみたいなのがあるじゃないですか 思っていた最初に考えていたのと全然違う形になったなみたいな 世界です あれはまだあると思って その意味ではローコードな そういう意味では逆にコーディングしてそれを書くというよりか ローコードでうんうんって言いながら 喋りながらっていう意味では
1:04:29 ローコードのBIのほうが強いような気がしますね そうなんですよね 言いながら作るという そうなんですよね そのすごいある種浅さとか入り口 みたいなところってやっぱりUIで やるみたいなところってすごいいい と思うんですよそこからちょっと 深掘りみたいなところをまたUIで やろうっていう世界からそれは もうじゃあ対話的にデータをクエリ させてっていうところに流して いくようなそれを全部Tabloがサポート しますよっていう世界観が多分 本質的なAgentic Analytics Platformの 話だと思ってるんですよね今の
1:05:04 ところ そこに対してどれぐらいセールスフォースがタブローならではの強みで UIに埋め込んでくるのか 逆に外でやらすようにするのか オープンにするのかとかがポイントな気はしますね 対話型分析ってよく言われますけど 対話分析というか構築なんですよね どっちかというと求めてる 分析はもう割とできてるというか 個人的には
1:05:46 アドホーム分析みたいな一家制の分析はある程度 もう出来上がっていて他のツールでも もっと細かく複雑な分析というか 分析とかラッシュボード化みたいなところで 対話型でやりたいんですよね 他の意見を聞きながら作るというか 今まで周りの人に聞きながら 一緒に合意を図って作ってた ラッシュボード文みたいなのを どう対話型でやるかみたいな
1:06:17 よくその 初期というか 2,3年前とかだと 水谷のアダモさんとかが タブロー タブローGPTじゃないな GPT図作って ダッシュボード画像を貼るとレビューしてくれますみたいな 出してましたけど あれをこの
1:06:41 UIというか リアルタイムにやりたいんですよね 確かに 深い分析というか 集計なりとかが 聞きたいというよりかは このレイアウトでいいのかどうかとか この点でいいのかとか この色付けがどうだとかストーリー ラインとして合うだろうかとかを 作り上げたいんですよね ある種構築の話でも誰向けかっていう話がまたありそうな気がしてるんですけれど
1:07:16 既にタブローダッシュボードいっぱい作ってますっていう方が 既存ダッシュボードもっと良くしたいんだよねみたいなところとか っていうところでの 今作っている ダッシュボードや 自分がある程度 この文脈でいいと思ってるダッシュ ボードに対してのアドバイスを その場で聞きたいみたいな用途 そうですね とか 今既存のダッシュボードの 分析 解析して提案してもらう 資産 というか 中身の理解を手伝って もらうみたいな話とかっていう 用途は結構 確かに重要化にする ですね コアユーザー向けみたいな ところでTableauのコアユーザー向け に そうです なんでちょっとそういう 方向でツールとかを作ったりしてる
1:08:01 んですよね ナッシュボードを1から 10まで作ってほしいわけじゃない なっていうのを最近思っていて めちゃめちゃ同意してます それは むしろ作ってるものを細かく 作らないといけなくなってるもの サポートしてほしい しかもそれを 今までだったら それを 自分の上位のレベルの人に レビューしてもらうっていうのをやってたじゃないですか
1:08:29 エージェントなり なりで横にくっついて そのまま動かして やってほしい みたいなのがあるので まさにタブローの ところでいくと パブロの設計書を作ってもらうとか自動的に その後で作りながらリアルタイムに設計書も更新されていくし サジストもリアルタイムにもらえますみたいな世界か
1:08:57 のほうが求めてるなという気はしてて そっちのほうで最近は作ってますね そうですね その意味だとパブロのワークブックを作るべき人みたいなのは 実は減っていくのかって思う時はあるんですよね そういう意味でいくと減るんでしょうね 今までセルフサービスBIでアドホックに分析してみましょうみたいな そうなんですよね アドホックって瞬間にもうAIのほうがいいかもしれない AIのほうがいいなってなる世界になってきたので
1:09:28 そうじゃなくて部で使う決まったダッシュボードを作るとか もっと深く分析をして 継続的な深い分析が求められるような人に 絞られていくんだろうなって思います ある意味でこれからタブローワークブックを使って ダッシュボードを作りましょうって方って やってることが本質的にセマンティックレイヤー整備しましょうとか そっち系っぽいですよねアナリティクスエンジニアリング 結局そこに行くんですよね 深く継続的になるとセマンティックというか
1:10:02 今までデータモデルでカタログというか そっちをきれいにする役割に寄っていくんです 9割があってたらよくて あってるかあってないかも 雑にCCIに聞いて出た結果で 多分こうやな確かにってなって 動かせるものにはそれはいらないと思うんです そうですよね そこはどんどん今まではタブロを使ってみませんか みたいに伝えてたそう
1:10:32 結構な割合は AIでいいですよと セマンティックある程度整備できてるんで 聞いてくれたら大体のことは返ってきます 大体は 毎回ちょっと違うかもしれないですけど 皆さんの用途的には 大丈夫なレベルで 返ってくるはずなんで 整備ができたらもういらないんですよね
1:10:54 多分 今ちょっといらない一瞬ちょっと考えを通しながら話を聞いていたので ちょっと頭の中で切れちゃったんですけど いらなくなるものが何っていう想定でしたっけ 今の話 現場の方がアドホックに分析する環境としてのビール 同意です 大体のセマンティックとかカタログとかは整備されていて それとつながったAIがあるので 大体聞けば大体当たっているものが返ってきます
1:11:31 それの範囲を広げるためにいろいろ頑張る人としては 元々やってたデータエンジニアの人が一生懸命やるんでしょうし それプラス現場としては固定して見たいKPIを 整地に置いたりとかガチガチに 要は現場におけるデータエンジニアみたいな役割の人ですね まだまだBIツールとかがないとやりにくい そうですね それの環境としてのタブローとか これから吸い上げるという意味で サイクルを回すという意味でのツールというか環境としてもいると思うんですよね 昔におけるExcelがそうだと思いますけど
1:12:20 そこでやられてる集計とかが 集まらないじゃないですか そこでやり続けてるか セマンティックで 統一的なデータ化が上 進歩するルートがないので そこをうまく吸い上げるルートとして Tableauなり何なりの DIツールは Tableau Nextの
1:12:41 セマンティックとかは いるんだろうなと思う ないと 今 その意味だと 今 ビジュアル分析のサイクルを頭に思い描き ながらなんですけど タブローとか BI の担う役割って めちゃめちゃタスク と そのタスクを実行する裏側の データに集約するのかもしれない ですね そうですね 結局 一周回ってきて データ整備が全てですよみたいな 話なんですけど あとはデータ整備して適切なタスク が行えるようにするための起点
1:13:17 としてのダッシュボードかパルス なのかみたいなところを作って 展開していく そこから先のもっと 深い問いとかに関してはAIに流せる ように それもTableauのデータソース を整備するのかって話になってる かもしれないですけど 深さにもいろいろ種類があるんでしょうね AIに聞くべき深さにもいろいろ の話もあるんでしょうし 知識の広さとか 範囲の広さとか が すごい特定領域に閉じた話で
1:13:49 ビジネス動員の知識 というかあまりそこで 形式化されていないものが 入ったものじゃないと分析の 役に立たないというか 可視化の役に立たないというか みたいなものの他によっても 役割というか 渡されるべきツールが変わるのかな って気がしますね
1:14:08 これは昔よりも各社の事例とかいろんな場とかでのLTとかも含めて どういう事業環境というかなのかが昔よりもすごい気になるなと思います でもそれは結局どういう事業環境 どういう文脈コンテキストで生きてるか みたいなところに対してカスタマイズとか 結構重要になってくるとかありますもんね 昔よりもこういう環境というか こういう業務になってるとか 業務フローとかデータの整備状況とかが 影響してくるところがより増えたと思うんですよね それによっても全然違う世界を生きてるみたいな感じになってるなと思う いやでもありますよねそういうのは なんか全データ社内のその事業に関する全データは一つの基盤に集まっていますみたいなのと
1:15:22 それは散財していて半分ぐらいしか入ってなくて 現場のエクセルに入ってますみたいなのではもう前提が全然違うじゃないですか はいはいはい そういうのよりイベント参加するときはそこはすごい 見てからって感じになりました 絶対的にここは整えたほうがいいよねっていうのは 多分ある程度ありつつ でも難しいですよね 整えた分だけそれがちゃんとレバレッジ聞くような 事業ですかとか文化ですかとかっていうのはあったりしますので
1:16:03 別で さっきの入れたからといって メリットに 人としてのメリットに還元されない みたいなのもあるじゃないですか お金をかけて 社内の全システムデータを 一つの基盤に統合することが 結果的に価値につながらない みたいな会社もあるはず
1:16:25 人的な問題もあれば 事業というか 文化というか いろんな領域でっていうのがあるので 最近まさにそんなXのポストを見ましたね 紙でも事業は動くし 全然事業は成長しているみたいな 事業成長だけを考えたときに そこまで意識したときに本当にそうすべきですか みたいなのって結構難しいなと思いました
1:16:59 さっきのAIで頑張ったので 仕事が増えましたみたいな ネガティブな流れになっちゃうぐらいだったら 皆さんで固くんで 一見でも多く回るぞみたいなほうが ポジティブになったりもするじゃないですか 事業とか組織のフェーズで どのくらいアクションとか全然違ったりする そういうところもありますもんね より単にBIというかデータ分析というかデータ活用みたいなのだと思って
1:17:34 より意識すべき範囲がどんどん広がっていくようなと 他の業種でも同じかもしれないです それはすごく思います すごく思いますし最近それに関する本を読んだなって思い出しました せっかくなのにちょっと貼っとくりますね探して 結局あんまり我々が具体的なタスクとか業務の世界で 生きられなくなったなって思うときはありますね そうですね 特にデータ分析とかデータ活用みたいな側にいる人は よりどんどん広がっていくというか
1:18:18 これやってりゃいいですっていうのじゃなくなっていくところが どんどん増えましたね 貼っていただきつつ 盛り上がって たら0時半になっちゃった なんかあれですね 気分的には まだ1時間とかそのぐらいいけ そうなぐらいの 全然 仕事がない いや でもまだ木曜日ですし 売れなきゃいけないです 一旦ここまでイベントだけあったか あれも貼りたいです 一応ChatGPTのコネクタ Sakapiさんのブログ貼りたいですね
1:19:09 昨日インタロンさんが ポストされたやつですね 公式に入りましたよって それもありますし あと坂Pさん アクセントわからない 試した企業 ちょっとそれを言及したかったのは デベロッパープログラム 開発者 プログラムで払い出される無料の Tableau Cloud環境も全然つなげるんですよね なので結局無料で何にもセッティング は要らずとりあえず環境を作ったら Table MCP使えるっていう使いがあるので ちょっとそれを言及したいなと思って
1:19:50 でもそのブログが見つからない ちょっとお願いします より気軽に試せる 試すじゃなくても会社によっては実用できるようになりました なんですけど ある意味あれですよね ホスト されてるMCPサーバーの良さって そこですよね 細かい設定とか何 もいらないんで URLだけ入れて勝手 に使ってくれっていう セキュリティー とか見てるところからしたら自国 のような話なんですけど それは あれかチャットGPTとかエンタープライズ 側で制御できるんで
1:21:11 別に変なマシンに入れてやりましたって言われるか 逆にマシだと思う そうですね ダブログラウンドですからですね ファイアウォール的なホワイトリスト的なのの設定できるっていう機能もできてますし 気軽にっていうのはすごい大事だと 先生 グッチャーソーさんと喋ってるときも 結局そのUXとかが人が開催してる 以上大事ですよねという話をすごい してたので そうですね
1:21:46 1個ログイン画面が挟まるだけで 全然使われなくなりますしみたいな話 ぜひデベロッパー開発者プログラム に入ってサブロークラウドの環境 を手に入れて 自由に実験して みるみたいなのは 無料プラン でもコネクタ使えますよね 確か SAT GPTは絶対そうなんですよ 入れますね なのでもう0円で試す 何にも設定がいらないタブロークラウドをMCPみたいな これはちょっとすぐ簡単に触れる きっとそのうちMCP Appsもホスト版の
1:22:45 多分MCPで入ったりはするはずなので 社内でも多分使える クラウドでやりやすくなる環境の人が どんどん今後も増えていくと思う 先ほどライセンスのモデルとかも 本当にこういう話で試したもの勝ちですからね 試しやすいです 環境構築とか面倒くさいみたいなのが 今回はより緩和されていってるので チャンスです
1:23:22 イベントもあったし あとはオープンデータすごいも入りましたし メグロックさんのやつを募集しております メグロックさんは昨年もこれやったんですけど それを受けてオープンデータを回収していただくということを していただいているのでフィードバックを受けて かなり貴重な自治体さんですのでぜひ 使いやすく確かにメグロックさんはすごい データ感度が高い印象がいつも いつも オープンデータ触ったことある方はよく分かると思います
1:24:10 いけてないオープンデータシノードあるので 回収してくれていって非常にありがたい イベントをだいたい あっていっている あとは何があった あ あれか withspaceの募集中があるんですか タブロユーザーのためのデータブリックスも組むかい そうなんですよ そんなのもあるんですかね 確かに今タブロユーザーの方とか 可視化の世界で生きていたユーザー
1:24:59 だからこそSnowflakeとかDatabricksの 世界を知ってほしいって思うときは ありますかね ここの知識があったらよりいいですよとかじゃなくて 必要になってきた時代だとは思う そうですね スノーフレースもむしろ無償のやつがありますけど データブリックスさんって確か そもそもフリーライセンスみたいなのがあったはず フリーでずっと使える環境とか はい
1:25:33 どっちも触ってみてもいいと思います ノーフペックも結構日本語のコンテンツを ユーザー界も多い 世界観だけでも情報を見てみたら面白そうみたいなとこありますよね 自分もたまに見てすごい面白いなってなるときがあるんですけど ビジネスユーザーの方でも タブローとか触ってたら 意外になんとかなるっていうのが 意外についていけますね そうですね
1:26:13 結局AIで使いやすくなってるとか 結局AIがスターブとかいるみたいなのもありますし AIでサポートしてくれる世界も より増えて ぜひぜひ 結構待っています ビジネスペースもあります 今どこですかね 多分これぐらいです ということで盛り上がって0時半超えちゃいました
1:26:56 また話しましょうということで 少なくともオンサイトでまた9月にお会いできます 9月にはお会いできますし そこにはまたいろいろ持っていこうと思います 絶対その懇親会とか面白そうな 面白そう これオフライン限定というのはそういうところが良さだと思う ぜひいける方は データ360というかタブロユーザーとしてもだけでも楽しめると思います ぜひ
1:27:29 ということで今日はこのあたりで終わろうと思います 皆さん遅くまでありがとうございました ありがとうございましたお疲れ様です ご視聴ありがとうございました