#Vizトーク 第146回
本回の「Vizトーク 第146回」では、Salesforce Dreamforceの動画を共有し、特にTablo Keynoteの内容やTableau Studioのアップデートについて議論。生成AIの進歩とBI製品の機能差、AIと可視化の関連性など、多岐にわたるトピックについてディスカッションを行いました。
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この回の見どころ (チャプター)
AIとTableauエージェント / Tableauエージェントの導入検討
参加者は自然言語でTableauのナレッジに質問できる機能について話し、Tableauエージェントの導入を検討している。 参加者はTableauエージェントの導入を検討し、費用対効果やユースケースについて議論。
Tableauの普及とユーザーグループ
参加者はTableauの普及方法やユーザーグループのイベントについて話し、Dreamforceの関連セッションの共有について言及。
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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました こんばんは お疲れ様です お疲れ様です お疲れ様です 圧倒的睡眠不足って感じがしますけど 今日は 6時でしたもんね しかもその前日のDreamforceの録画を見てたんですよ 朝4時くらいに はいはい
0:03:06 Dreamforceとか なんかもうちょっと面白かった感じの 色上がってますもん もう全部上がってます YouTubeには多分Dreamforce側しか上がってないんですけど SourcePlusの方にはいろいろ Tableau側のやつとかも上がってきてますね そうですよね セールスフォース側プラスで 頭が働いてないことから睡眠不足がバレてるんですけど
0:03:39 ラップアップの動画とか Xで1分ぐらいの何に話したかっていう動画とか なんか上がってましたよね そうですね それもさっき見たらセールスフォースプラスの方に ラッパっぽいやつが上がってました ね YouTubeに上がってる部分は Notebook LMとかで地味にNotebookとかで 要約とかしてくれると思います ね またちょっとYouTubeのほうにも上がって ほしいですねTablon Keynote 結構いい 話してましたからね そうですね Salesforce Plusのほうでは
0:04:30 トランスクリプトは出せますけど 要約とかはしてくれないので あとノートブックがいいのが 対話的にやれる部分があるじゃない ですか そうですね タイミングのどの辺でしゃべってたか とか含めて出せるのがいいですね 動画見ながら質問をしながらみたいな 体験ができるからやっぱりノート ブックLMで読めるっていいですよね だからやっぱyoutubeへの誰に届く か分かんないですけどyoutubeへの 投稿をよろしくお願いします あると思いますです多分tablo公式 が あとは数ヶ月2ヶ月ぐらいしたら 結局awttの中で多分発表があります もんねtablo系の確かキーノートあり ましてね2日目の朝に福島が出て
0:05:21 おまえさんが登壇されるとかは 見たんですけど おだしょーたぶんそこでも この話 プラスどこまでのアップデート の話とかもおそらくあると思って 期待したいです まだ私がT-note をすごい雑に全部見たらいいんですけど 3つ発表されてましたかね アプリ ナレッジグラフの話とかあったかなと思います じゃあちょっと今日はキーノートから入っちゃいます タブローのほうのキーノートからいきます 他なんか面白いキーノートがあったら でもタブローが最初いいのかな 一応コース自体のキーノートの話も
0:06:10 ちょっとタブローに触れてたはずですけど 他も多分いろいろ上がってるんで それこそ多分スラックの話とかも見たほうがいい 確かに 自分はメインのキーノートと あとタブローのキーノートの2つしか見たらいいんですよね まずタブローとかやりましょうか せっかくしゃべれるようになりました 確かに 何ともしゃべりにくかったのが
0:06:43 しゃべれるようになってよかった ビジュナリーが1ヶ月前でしたっけ そうですね 20のものでもう1ヶ月ぐらい経ちましたね 集められて多分何かを見せられて でも話せなくて ハンズオンとか実際に触ったりもできたんですよね いいですね そこでああだこうだ言えたら ちょっとそのハンズオンで触りましたら
0:07:14 どこまで言えるかもあるかもしれないですけど でもそのあたりも見ながら 動画の方も改めて見てるんですけど キーノートで出てきた 動かしてたところは割と短めだったので 当たり前ですけど動かさなければいいかな スタジオのコアな部分のやつは出されて たかなとすごいだったと思いました ちょっとどうしようかな どれくらいしゃべっていいんでしょうね
0:07:53 そこもありますよね ちょっとじゃあどうしようかな 自分がちょっと朝にキーノートのいつか気になるところ 画像を撮って画面キャプチャー撮って話してたのがあるんですけれど そうですね リポストじゃなくて引用で ちょっとお聞きしたら Tableau Studioの話結構気になるんじゃないかなって思うんですよ 自分もすごいよこれは気になってて 話せるようになったと言いながら
0:08:21 これはどこまで 画像の中に入ってないところは話して どうなんだみたいな感じがありますけど 画像の範囲で 難しいですね ビジュラル以下で知りましたっていう話 本当にどこまでしているのっていう じゃあ 感想の話します 感想の話 じゃあ とりあえず今
0:08:49 Tablo Studioってこんな発表がありましたよねっていうのが見えるように 自分のやつリポストでViz Talk Tag付けてみました 多分出てくるかな ありがとうございます 入り口としては 多分どっちもあるんですけど 今回多分 セールスフォース ドリームフォースとしての発表だったので おそらく入り口を
0:09:30 チャット側というか キーノートとかに キーノート他に アンソフィックの方とかいろいろ読んでるので そこもあり多分 入り口がチャットベースとかクラウド 多分クラウドですかね これ最初の画面から入って そこから質問して そこからワークブックに移るみたいな動きを
0:09:53 されてたかなと思います ワークブック よく画像を見てしゃべりますね よく画像を見てしゃべりますけど そもそも気になったのが 難しい これはそもそも 別のスレッドでフレイザーさんとか ガネコさんとかタブロー兄さんとかも話してたんですけれども これはタブローデスクトップの画面なのか
0:10:28 別のアプリなのかっていうのが一番気になっていて で いくとデスクトップでいいと思います いいと思いますというのは はい 私がそういうので触ったのはデスクトップで なるほど これが確定ではない リブランドするみたいな観点が近いのかなと思いました デスクトップというかスタジオと呼ぶようになるような認識でいます なるほど でもやっぱそういう感じですよね
0:11:03 なんかこう なんだろう Tableauって名前の付いたアプリケーションじゃないですか あのMacの左上のところを見ている感じ ただこれってどちらかというと なんだろうなんかチャットインターフェイス 言ってしまえばチャットGPTとかそのノリが一番最初に来てるじゃないですか 多分デスクトップ 今までの従来のTableauデスクトップみたいなものよりかは そこに機能が乗っかったのか分からないですけれど これがTableauのデスクトップのアプリですっていう リブランディングっていう感じなんですね 近いという理解でいいかなと思います
0:11:45 ちょっとなんか奥歯に物が挟まったような日がしたり 私が体感してみたのはそっち側でしたね アプリという呼び名をしている通り ここがつながる感じなんだろうなと思ってますね アプリとしてのアプリ ワークブックというかアプリというかみたいな 世界観というかかなと このデモみたいな体験として まずは質問して作ってもらって そこから修正しますみたいな
0:12:23 それをダブローのクラウドなりなりから始めますみたいなパターン もあれば純粋によく今までの9というか 今までの大半の方がやってるやり方ですね ワークブック新規で開いてデータソースを接続して さてどうやりましょうかねみたいな あそこに今までだった右側にエージェントがいてみたいなところ あれが強化されたっていう言い方はするんですかね でもかなり強化ですよね横にしかいなかったタブローエージェントが むしろメイン画面に出てきたみたいな そうですね正直この場とかでもいろいろ喋ってましたけど
0:13:12 今までのタブローエージェント君はあまり 少なくともコアユーザー 今までのタブローをそれなりに触ってた方からすると 物足りない性能だったと思うんですよね やってくれることとしても 初めて触る人がちょっと使うにはいいかもですけど なんかできるところまでは いかないよねみたいなのは 実際のリリース時点でそこまで なるかどうかを置いといて
0:13:44 私が触った体感では かなり体験は良かったです タブロー研修を ガッツリ受けてきた 何も知らない新人の人が ここに常にいますみたいな 状態 本当にコパイロットというかぐらいの能力はある感じですね ちょっとキップのタブローエージェントをあんまりちゃんと触らないまま 結局今に至っちゃったんであれですけど
0:14:19 前は割とできることも限られてたと思うんですよね 指示してできることって そうですね チャート作るぐらいとか計算フィールド作るとかはできるんですけど ダッシュボードにまとめるとか それを調整するとかってなかなかできてなかったと思うんですけど そこもできるはずです でもそうですよね 結局タブロエージェントって クラウドとサーバーで違うかもしれないですけど 任意のAPIキーを出せるはずじゃないですか
0:14:55 Bring Your Own Model そうですね なので それも正しい認識なのか 実際もっと詳しい発表を待たないといけないんですけど 結局は自分というか自社の持ってる APIというかモデルを脳みそにして いわゆるXMLを自分たちで書き換えるというか いろんな方が試されてたワークブレーズの自動生成みたいなのが ネイティブでできますのに近いと思います 多分それがあれですよね Tableau Studio & Skillsになっているので 多分そのスキルの中にあるのと 例えばそれはプラグインの方で公開されたものと ほぼイコールなんだろうなって思いましたね
0:15:37 結局プラグインの中身ってスキルだったので そうです なのでスキルでどれぐらいやるかは置いておいて ネイティブの状態何も入ってないスピンの状態のスタジオで 私が触っていた感じだと かなり使い物にはなるかなという感じでした 何回かロバーとかでも言って 求めていたのはそういうやつでした 新しいデータをつないだときに 最初の一時分析として
0:16:18 どっかかりの分析としてまとめてよみたいなのを 今のチャットGPTでもプロードでもできるのはできるじゃないですか いい分析というか集計というか資産出しはできるんですけど それをタブルのワークブックとして作ってくれる っていう状態にはなってるなとは思います しかもワークブックとして作られた時点で もう共同編集ができるっていう誓いでしたもんね デボの中では あれはできましたね できていました
0:16:52 デモで触ったときのスクリーンショットがいっぱいあるので 画像を貼れないのが大変もどかしいです ダッシュボードにまとめてよとか こういうデザインにしてよとか ちょっと余白が足りないと思わないとか よく今は多分クロードとかGPTとかの中で ダッシュボードを作るときに お願いしてやれているような範囲があるじゃないですか その中としてはできてる世界が タブロの機能としてできてる状態にはなってますね
0:17:26 そこは私としては一番 それを求めてたところだったので そこは協力できる世界というか つながる世界というところなんです そうですよね ゼロからアドホックな可視化を作りますっていうのを 助けますっていう世界もいいんですけれど 今すでにある可視化を何とかしたいんだよねっていう世界も同時にあり それ両方とも一つのインターフェースで アプリケーションでやれるっていうのは
0:17:51 結構いい世界観変えたなって思いましたね そうですね ケースはいろいろあると思うんですけど 例えば私とか荒川さんとか 今聞いていただいてる匠さんとか 池田さんとかみたいな 割と使い込んでた方のケースとしては 初見のデータで何か分析してみてよみたいなことを 言われた時の最初のもそもそ作ってた部分があるじゃないですか はいはいはい
0:18:16 当然これはいるみたいなところ 確認とかを丸投げできる部分もありますし 逆にちょっと作り込んでたダッシュボードについて 多少の修正を入れないといけないデザインとか あとはレビューとかですね 今でも昔でもアダムさんの アプリとかでもできてましたけど 画像を貼ったらレビューしてくれるみたいな ありましたね あれがもっと深くデザインレビューみたいなこともできるので
0:18:46 例えばフォントが合ってないところとかを調整してくれとか 全部揃えておいてくれとか 本当に全部読めるからっていう世界ができたので 修正しといてっていうのが出せるじゃないですか 多分いろんな世界のいろんな方が XMLとかのキットハブとかを読んで修正したり あるいはバージョン管理したりだとか 努力されてた部分がスタジオの中で 大体できるようになったなという 感覚はあります 個人的には顧客 が本当に求めていたものの写真 を貼りたいんですけど
0:19:31 本当にそうだなっていうところ と この後のデータアップ数の話も 若干絡むんですけれど まず一つ いいなと思ったのは やっぱり今 今までのTableau AgentsとかTableauのAI機能って 既存のTableauの中の製品とか機能とか世界観に AI乗っかりましたじゃないですか でも今回ってAIを単に乗せましたではなく AI中心の利用体験の中にTableau既存のものを うまく組み込みましたというのが このTableau Studioの世界かなと思っていて そうですね
0:20:10 なんで すごい これは本当に素晴らしいなと思いました 最初にタブログエージェントって聞いたときに 想像して期待していたものがやっと来たなという感覚です これがやりたかったっていうのはありますし かつ ある意味 マーケットというか データユーザーがちゃんとコーデックスとかプラグインとか こういうチャット AIインターフェーズでいろいろできるような体験した後なので なお親和性がありそうっていう感じはしますよね そうですね 他の輪とかでも言ってましたけど
0:20:44 結局土台になる部分のガードレールというか ハーネスという今の流行りのワードだと いくと何らかでそれがセマンティックだったりもするんでしょうけど 何かで土台は作っておかないとやりにくいじゃないですか 実際に分析 そうですね 聞いて今回はこう書いてきたけど 次はまたどうですかわかりません とか ここのラベルをもうちょい右上に出してほしいんだけど
0:21:14 みたいなのが 今の 今のクロードとかあれで 簡単にできるかって言うと そこはなかなか逆に難しかったりする そこがもう 要は本当に協働できる 協働作業ができる世界なんで それはすごいいいなと思う あとは
0:21:32 今のは熟練者というか今まで使い込んでた方側の話ですけど 初めて触る方もすごい本当にそういう意味ではサポートしてすごいいいと思うんですよね こういうことやりたいけどどうしたらいいのを作ってもくれるし 解説もしてくれるしっていう 今までも横にGPT置いて聞けばいいっていうのはそれこそありましたけど それがもう体験としてつながってるのでそれはすごいいいなと思う 初心者の方向けにっていうところで もう一つ思ったことがあるんですよ 多分同じことって本質的には 例えばコーデックスとかクロードコードでできますっていう世界がありつつ
0:22:10 一方で本当に全員にコーデックスとクロードコードの アプリとか使用権与えますかっていう話は 発生してきてると思っていて そうですね それはちょっとあんまり言葉が良くない気がしますけど ITリテラシー AIリテラシー セキュリティーガバナンスみたいな観点で そうなったときに ある程度の業務とかタスクとか もちろんその中では多分MCPとかもつながるんだろうなって思いながら
0:22:35 一定のところは ある程度の領域に特化した できることは狭まっているけれど 逆にその範囲ではちゃんと勝ち明けできるよねっていう アプリケーションができていく世界って いいなというか現実的だなっていうのも感じたんですよね そうですね なんかそこいいなと思っていて あくまで多分TableauクラウドないしTableauサーバーがつないでるモデルとかを呼び出して動かすっていう動きになるので 分析とかをやりたかったんだけどみたいな人全員にクロードコードを配るんかみたいな
0:23:14 ある程度ガバナンスを利かせた状態で使わせる使ってもらえるっていうのが実現できそう 多分その利用状況とかはまた別で取れるじゃないですか サーバー系クラウド系みたいなところ 見やすくなるので ガバナンスという 意味でもいいなとは思いますね 現実的に展開できるものだなという 感じです そうですね ある種ちゃんと業務はできる けれど任意のスクリプトを作ります みたいな機能は多分つけないんだろう なという気がしていて そこで うまくバランスと価値観の訴求 ができそうだなというのが一つ と でもちょっとその話をしながら 思ったんですよ パブルフォーエージェント を使わないユーザーはこれどう あるんだろうなって つまりbring your own modelの世界観はあるじゃない
0:23:59 ですか 任意のクロードでもオープン エアでもいいんですけれど APIキー とかログインして使うみたいな ことができるかどうかって気になりました ね そのローカルの中の世界とか タブローエーセントを使わない ユーザーの中でっていうのは 言える話ですか これ面白いですよね なんで私がそこで回答を控えさせていただきました でもそれは コミュニティリーダーNDAがあるので 先週もチャストさんとしゃべってたんですけど 弊社についていただいているタブローの営業さん
0:24:40 セールソースの営業さんは知らないんですよね そこの話NDAの中身 なので先週営業さんと喋ってるときに これ言えないんですよねってなぜか 御社とMBAが言えないですけど めちゃくちゃ面白いですよねみたいな話をしてました どっちが中の人なんだっていう感じになるときありますよね 私が触ってた限りの話でいくと エージェントはあくまで側としてのエージェントでしかなくて 裏はエージェントホースだったりするわけではない
0:25:16 もちろんそれも使えると思うんですけど 本当にそこもBringerを生むモデルの世界ですね 多分 なので本当に自社で使ってるのがクロードなんだったら クロードオープンAIだったらオープンAIのキーを入れれる 頭の部分はそこにできる ローカルのアプリケーションにってことであってます? そうです ローカルも今だと 動かすときに完全に自分のローカルに置いているものとつなぐのは 多分まだできないんじゃないかなと思うんですけど サインインするじゃないですか Webサーバーなりクラウドが
0:25:56 あそことつながりますね あそこで要はサーバーなりクラウドなりで設定されたもの なるほど 自分の質問の意図としては 特にTableauサーバーユーザーになるんですけれど Tableauエージェントがまだ入ってない環境であったり TableauデスクトップをTableauサーバーやTableauクラウドに つながずに使うっていうケースはあったと思うんですよね そういう場合にTableauスタジオはどうなるんだろうなっていうのを 気にしたという感じです なるほど そこをスルーして別の 要は本当に直にAPIを触りにいくような動かし方ができるのかってことですね
0:26:36 そうですね あんまりいい例は思いつかないですけれど 例えばオープンチャットGPTやクロードデスクトップアプリじゃない 何かサードパーティーのAIアプリ使いたいなと思った時に それの中で最近もうサイン系ダメですけど オープンAIのAPIキー入れて使えますとかあったはずじゃないですか そういうことがTableau Studioはサポートされてるのかなっていうのが ちょっと気になったんですけれど マクロの話じゃないや細かい話ですね サポートされるんじゃないかと思いますね そのあたりのすごい詳細な発表がすごい聞きたいなって思いました
0:27:18 もちろんデモの最初にあったような クラウド側で聞いた後で その後の細かい編集をデスクトップに引き継ぎますみたいな動かし方は 当然ながらそこが連携されてないと つながらないと思うのだろうと思うんですけど いわゆるローカル環境でスタジオだとか サーバークラウドを特に関係ないというか 関係ない世界でやるときに そこもつなげる選択肢は用意するんだろうなとは思いますね 具体的に言及されてた記憶はないんですけど
0:27:56 おそらくというか今回のドリームフォースでも いわゆるエージェントフォースとしてのところって セールスフォース自体がグロードフォースとかも含めて 数年前というか2,3年前からはスタンスを変えてきてるかなと思うんですよね 自社モデルというか自社の中のところに閉じるというよりかは 広く使えるような 安全な環境で いいモデルも使えない 他社モデルも使えますみたいな 世界観を目指しているはずなので
0:28:31 ここを完全に クラウドに縛るとか エージェントフォースの 接続が必須みたいなところは 多分 ないんじゃないかなと思うんです そのあたりはぜひ続報を見たいなっていう話と やっぱりそのあたりの 記事に書いてくれって感じです 本当にそうですよね
0:28:57 記事に書いてくれたらもう少しいろいろ書かれたので いろいろこうですね 実際に触りたいなみたいなのもありつつ 9月ってなってましたよね 10月ですかね 10月です 10月にはベータプログラムとかに上がってきたらいいですけどね そしたら皆さん触れる 確かに ちなみに池田さんからデスクトップのリデザインですっていうのは
0:29:30 なんかもう言及が出た感じなんですね ビッドトイプのコメントの方を見てます ビルさんも同じくビジョナリーとして行かれてるので そこでの話としてはリデザインと言ってました それが今もう生きるか生きてるかどうかは このキーノートのそこまで完全に言及されてはいないですけど その理解でいいと思います そしてこのくらいまでは言ってもいいっていう 大丈夫だと思います 言っちゃったらきっといいんでしょう
0:30:02 違ってたら違いますよって言ってくれるんでしょうし 当然モデルとかが使える環境にない方 純タブローデスクトップしか今まで使えてなかった方が いきなり無料で使えるかというと多分それは 少なくとも会社環境だと無理だと思うんですよね いきなり外につなぎに行くのが そうですね パブリック部分は分からないですね 今まだ 要はタブローパブリックデスクトップとかみたいなところとか
0:30:32 ああいったところが一定サポートするのか 一定のモデルで試せるようになるのか パブリックユーザーの方は分からないですね 要望はもちろん出てました そうですよね お金がかかるみたいな部分で言っても AIモデルだけ持ち込めばいいっていうところです パブリック用の開発とか なんか早しきそうな気がするので どこまでやるかですよね
0:31:01 そうですね あとはユーザー数もパブリックは多いので それこそクレジットとかの制限をかけれるみたいなのがあれば あるいはあるのかもなと思いますけどね 1日これぐらいまでパブリックの方でも 自分で持ってなくても環境がなかったり 契約がなかったりしても触れますみたいな世界だと より素敵です それこそ元々のパブリックを提供している意義であるところの 良さを知るっていうのができる 多分ネクストのところで3階に言われてますけど
0:31:43 触れないからどんなもんなのか触れないようにみたいな話は 常々言われてたので そうですね でも今ちょっと無料でAI機能を使いますの話を聞いたときに ちょっと頭をよぎったことは チャットGPTにもいろんなプランがあるじゃないですか 例えばチャットGPTの中のそのプラン どのプランを使っているかで 同じ製品を使っているのに 利用体験が全然違うっていうケースがあると思っていて
0:32:15 タブロインスタジオ新しい製品 Aの世界観のパブリックユーザーでも無料で使えます となったときに その利用体験がどこまで素晴らしいものになるか 無料の範囲でっていうのが気になっちゃいましたね そこも多分提供するにあたっては難しいんでしょうね 内情というかどんなものなのかを知ってる方からすると これは無償の範囲で裏で動いてるモデルが 一つに言うとしょぼいので 回答としてはこうなんだっていうのを
0:32:48 分かってる方はお試しとしてはいいねみたいなので 言えると思うんですけど 知らない方からすると全然しょぼいじゃんみたいな 体験が良くない逆に使えなかった方が良かったまであるみたいになると ちょっと軽々しくしょぼいモデルで無料で触れますみたいなのも やりにくいところもありそうです そうですよね AI系の話の進むの広げ方はたまに難しいなって どこまでお金払うかっていうところで難しいなって思うときは発生しますよね ただ何か試せる威力を毎日というか何とでもなるっていうのは無理だなと思うんですけど
0:33:34 本来のというか実際の業務とか場面で使えるレベルでのお試しがちょっとできる 気軽に少しでも触れるってなったが一番いいんだよね そうですね あるいは我々のようなアンバサダーとかコミュニティリーダーが どうせ自分はお金払ってる部分があるので 多分それのモデルとかを使えて 使用感を発信していくとか 実際触れない人のために触れる人が肌触り感を伝えていくみたいなのは 1個我々の役割として発生するのかもしれないですね そうですね
0:34:18 今までは正直あんまりTableau Agentの良さを伝えにくかったというのは正直なところであるので アンバサダー向けの環境とかではすごい上位のモデルというか もともとの想定されているモデルでもろもろ使えるようになるというと その辺が発信しやすくなりますね こんなことができるみたいな そうですねTableau Agentの今年2026.2でしたっけ ダッシュボードのストーリーテリングというか 分析ができますという機能が増えたじゃないですか あれでやっと活動急できそうかなって思い始めてるぐらいなので でもタブローエージェントの話 後半のタブローナレッジのところにも多分戻ってくるんですけれど
0:35:09 結構面白い話がありましたよね タブローキーロード このタブロースタジオ系の話は これ本当に聞いてて楽しかったです ヒアトルの時もスタジオ以外にもいくつかの話があったんですけど 私はとにかくスタジオ 楽しかったですねスタジオは スタジオついに来たと思って触っています ナレッジはいろいろ 元々のカンファレンスでも見た目としては出てたところがあるので
0:35:44 実際にそれを皆さん触りながら でも私の英語力が足りてないところもありますけど 結局皆さんナレッジがいいか悪いかではなくて データマネジメントはどうあるべきかみたいな議論が 多かった気がします この中が書かれてたかなと思うんですけど ナレッジのやつの機能となっても ナレッジを更新は誰がどうやってできるんだっけみたいな話とか 参照だけなのかとか みたいなのもシアトルの場でもいろいろ議論があって
0:36:19 更新でビジネス側でこれを このきれいなナレッジを見るだけじゃなくて アップデートしたりすること 本当にそうですよね 逆にそれに対してアップデートさせていいのかみたいな めちゃめちゃになるんじゃないかみたいな話とか いろいろしてました これ書き換えたの誰みたいな話もあるよね みたいなのがいろいろ言ってますね 個人的には本当にAPIがどこまでできるかが気になっていてとか
0:36:51 やっぱりそういう話になりますよね ラレッジとかコンテキストレイヤーみたいな話になってくると そうですね 現地にそれこそKTさんと千秋さんと森田さんと言ってたんですけど 森田さんの横に座りながら 中央集権であるべきと言えば 現場でやってもらわんと 中央集権じゃ絶対無理ですって そういう激論を交わしてました 本当にそう
0:37:25 中央集権中央管理ができますってなった一方で ビジネス側のナレッジ ナレッジとかコンテキストって 本当にどんどん変わるはずじゃないですか 世界がすごい勢いで変わっていて ビジネスもすごい勢いで変わっていて それについていこうとしていて でも中央側に溜まっている この敵人は 更新頻度が追いつきませんってなってきたら
0:37:50 もうそれはそのレイヤー使う価値が 移れてきてしまうとか そこのバランスは 消えますよね あとインポートエクスポートとかどうなってるんだろうな とか他のシステムとの API的な連携ができるのか同期できるのか とか その辺を質問している方が多かったですね 今だと毎回名前忘れますけど
0:38:16 オープンセマンティックインターチェンジでしたっけ 変わりましたよね オーチっていうらしい人です アパッチなんちゃらな アパッチオーチ あれに準拠するんだとして それを参照できるようになるのか タブロー外 例えばSnowflakeでもData BricksでもData360でも それを参照できるようになるのかとか そういった質問が多かったですね 気になりますよね 気になりますし そこがつながってくれないと結局 セマンティックが全部タブローにあるわけではないので
0:39:04 やっぱりタブローって そこに入力で貯めていきましょうっていう世界よりかは 他から取ってきて BI文脈でも使えるようにしましょう 学校なのかなと思うと やっぱそこは期待しちゃいますよね そうですね 結局 今思い出します 誰だったかな
0:39:25 どの他だったかな データマネジメントは野菜を食べるのと一緒で 嫌だけどやらないといけないことでみたいな質問を 言いたと言う どうやってハードルを下げるかがやっぱポイントだ みたいなことをおっしゃられていて どこにセマンティック貯めますかみたいな話って あんまりというか 縛るのはもう無理な世界観になってるなと思ってるんですよね スノーフレークに全部まとめますとか
0:40:02 いやいやセールソースデータ360にまとめるんですみたいな 無理じゃないですか今の世界観 でも総合で参照させれるようにするしかないかなと思って ダブロークラウドがセマンティックを全部食べるための場所だとは 絶対ならないと思うんですよね そうですね でもかといってじゃあそこには絶対置くなっていうのも難しいんだろうなと思うんですよね そうですね 何のセールスフォースとか使ってない現場業務でタブロークラウドをもりもり使ってますみたいな組織に対して あなたのところのコンテキストなりセマンティックなりオントロジナリをタブロークラウドに置くのは許さんみたいな運用ってやるべきじゃないと思うんですよね
0:40:50 置けますみたいな どこでもいいですよ どこでも拾えるんでどこに置いてくれてもいいですみたいなのが 理想かなとは思うんですね それを最後に見せる環境としては やっぱりBIとしてのタブロがあるので 見せ方としては私はナレッジがいいなとは思ってますね 最後の あんまりその 日々エンジニアとして見られてる方はまた別なんでしょうけど
0:41:16 そうじゃないビジネス側 たまにしか見ないように どんな感じに皆さん更新してるのとか 定義どうだっけみたいなぐらいの形で関わられてる方には あの見た目の方が個人的には前もどこかで 多分カンファレンスの機能の感想で書いた通り 受けると思ってます でもそうですよね いわゆるオントロジー的な話とか このグラフがまさにそうだと思うんですけれど
0:41:53 このあたりを破る管理とか オッジで示してるフォーマットでの管理しましょうみたいなのって 生成合いがあるのでそこのギャップは埋めてくれる みたいなのがあると思うんですけれど でも全員が全員そういう世界で生きてるわけじゃないっていうのは やっぱり現実としてありますもんね そうですね この辺はデータエンジニアと同じじゃないか データエンジニアとしていろいろやられてる方と 喋るとすごい思うんですけど 企業の状況によって全然違うんですよね
0:42:34 ちゃんと筋肉質という言い方をしていいのか分からないですけど しっかり業務のセマンティックだったり オントロジーとかを完全にAIレディーのために 管理できていて マークダウンなり ヤムルでも何でも完全に 統制できてますみたいな ところでいくと このナレッジの見た目とか多分いらないんです でも一方
0:42:57 弊社と言ってしまったら 怒られるかもしれないですけど 聞いて回った結果 現場のおじさんが一番よく知ってましたとか それを データカタログ製品に 毎月書いてくださいってお願いして なんで俺らはそんなの書かないかね みたいなことを言われて 頓挫してきた
0:43:15 だからすると 入り口としてもっと広げていって こういうのをこんな方が 更新してくれてるんですよね みたいなのが伝わる環境っていうのはいくら あってもいいなとは思うんですよね それがもう本当に 野菜を食べると一緒で なんとかして やってもらう仕組みを作るために
0:43:37 いるかなと思うんですよね これも会社の状況によると思うんですけど 少なくとも私が関わってきた業務の方からすると 私がこれを書くことで私に何のメリットがありますかに 答えれたことってほとんどないんですよね 業務の引き継ぎがちょっと楽になりますとか あなたしかやれなかったことが他の人にもちょっとできるようになります みたいなぐらいしか言えなくて 結局会社の将来を憂いてくれているみたいな すごい熱い思いを持った方とかは
0:44:19 更新し続けてくれる人がたまにいらっしゃるんですけど 日々の業務を頑張られている方からすると なんでこれを書いた上で ちょっとこの定義なんでこうなんですかみたいな 問い合わせも自分で答えないといけない みたいな状態になりがちだったので すると 入り口とかその人が書いてくる こんな人がいろいろ更新してくれてるおかげで 弊社のエージェントは成り立っておりますみたいな
0:44:49 見えるっていうのは何もあってもいいのかなと思います 今の話を聞いていて 最近思うことが 最近こういうふうに思ってるんだなって 最近気がついたことがあるんですけれど 何か今回のDreamforceの機能とかもそうだったんですけれど 自分が最近個別の機能とか個別の事例を あんまり見てないなって思ったんですよ 一方で何に注目して話聞いてるかっていうところで言うと その製品の持ってる
0:45:28 人間向けのメッセージみたいな話とか どういう意図を持ってこの機能を作ったんだろうなとか この機能ってどういうことをしたいんだろうなみたいなところのほうが 気になってることが多いなって思ったんですよね 事例の細かい数字とかよりもその事例はなぜ起きたのかみたいな話とか その意図のほうが気になることが多いなと思ったんですよ 今の話聞いて これ何でなのかなっていうところを感じたんですけれど 自分がこういうふうに最近感じているのは 思ったんですけど 生成AIの話で エンジニアリングの部分とかって
0:46:12 多分ギャップをすごい埋めやすくなったじゃないですか 技術系の話によりもちろん尊敬みたいなところがありつつなんですけれど 割と例えばBIみたいな話を言うと BI製品間の機能差ってあんまりもうなくなってるところはありません 大体キャッチアップは早い 大体みんな同じような機能を必要なものをちゃんと揃えてくれるみたいなのは ただ一方でその機能を使ってくれるシステムと人間との距離って 結局生成があってもなくてもそんな変わらないなみたいなのはあるじゃないですか そこを埋めに行くのが メッセージ性とかビジョンとか
0:46:52 なのかなって考えたときに それを入れたくなるような製品ですかとか 入れる価値をちゃんと訴求できてますかみたいなところで 逆に生成AIでいろんなことが効率化されたり ある種均一化されたからこそ大事になってきたのかな っていう話を今の話を感じましたね その意味だとビジュアルが大事とかタブローのあるんですね あの画面が大事とか それを入れたらどうなるかっていう 分かりやすい例とかを提示しやすい
0:47:23 あるいはこれがあるとどういいことがあるのかっていうのを ちゃんと製品側からいっぱい発信してくれるとかって 定性的なんですけど大事なのかもしれない これから逆にそこが差別化なのかもしれない って思いましたね今の話を聞いて そうですね なんかこう削ぎ落とされてるわけではないんですけど 結局人間が関わる限り 人間向けの部分が大事になっていて 結局昔に戻ってますねみたいな話をやったかな
0:47:57 一周あてそういうとこありますよね 結局 ここ数年ロジックとデータドリブルな ロジカルなところが大事みたいなところから 一周回ってきて お前はそこまでいるんだったらみたいな世界とか こいつにはお願いしようかなみたいな世界に 戻ってきつつあるみたいな話を BI文脈とは違うところで喋っていて タブルー関わらずそういう製品を選んだり
0:48:30 どう使いますかのところも それがどういう理念とかで作られているか どんな意図でこの機能が入ってるのかとかが 選ぶ理由とかにもなってきてる みがしますね なんか本当に一周回って あれ昔の世界に戻ってきたかもしれないっていう時ありますよね なんかちょっとTableau Studioの話に戻っちゃうんですけれど Codexがあれば何でもできるっていう世界に行きかけたところで でも現実的にやっぱそれむずいなってなった結果
0:49:01 いろんなアプリがまた生まれそうみたいな つまりちょっと前だと我々はプログラミングがあれば何でもできるじゃんっていう世界ってあったんですけれど でも現実としては業務特化したアプリがいっぱい導入されるみたいな そうですよ なんでいわゆるセルフBI以前の 昔のBIツールとかからセルフBIが求められたのも似たようなところはあると思うんです 今はCCIでハードルはどんどん下がっていってるものに 結局信頼性とかの観点で専用アプリが求められたり 人間の都合が生き続けるっていう感じはありますよね なのでより結局そこの最後の 人間側がアップデートされると
0:50:01 将来あるのかもしれないですけど 人間側の能力がそういう 生成AIの力を借りて アップドレス グレードされる世界はあるかもしれないですけど 今は結局ビジュアルとしての グラフだったりとか ベストプラクティスみたいなのが 結局人間が認知するためには 必要なので
0:50:20 そういう意味で結局BIの部分はいるんだろうなとは思います なんか 最近あんま聞いたんですけど BIもういらないみたいな世界観は そこはあんまり聞かないんですよね ツールとしてのタブローがいいのかみたいな話はいろんなところでもありますけど これがあれがいいみたいな BIの部分ビジネスインテリアンスがいらないのか もしくはそれを作ってくれたのがツールがいらないのかというと 何らかの形で皆さんやっぱり必要としてるなというのは
0:50:55 いろんなイベントとかで聞いてると思います さっきのちょっと人間の都合でっていうところで ちょっと前にサムアルトマンオープンエアの 人間社会の完成力みたいなのに負けたというか そこがそこそんなに変わらないっていうのを認識したみたいな インタビューがあっての気がしてるんですけれど でもやっぱ結局そういう難しいですね 現実的に別に技術が発達したから 人間の数が増える減るとかではないので やっぱりそことの向き合いって言って
0:51:33 やっぱり残り続けるなというのと これが本当にエージェンティックに コパイロットとかも含めて 常に本当にネタではなく使いこなす世界観 常時使いこなす 自然に常時使いこなすみたいな世界観になると あるいはどんどん 今だと意思決定だけは人間に残るんだみたいな話をいろんなところで出ますけど どこまで理解が放棄されていくかですね それに対して
0:52:08 そうですね 古くはExcelで出されたのが信用ならんから電卓叩き直すみたいなところが こういうVR部分を経ずにお任せするという 決定をお任せするみたいなところが どれぐらいそれが進んでメリットが感じてくるか 難しさと面白さがありますよね 今の世界観で現実的な落とし所を見つけながら ちゃんと価値出す形を探っていこうという話と 今のあり方自体をもうすごい疑いながら 別の形模索しようっていうのを
0:52:55 多分同時に発射しなきゃいけないっていうところの 難しさと面白さがあるなって思いましたね 何でしたっけタブローラルってあるしか すごい飛躍してきた気がしますけど どうなんですかね もうそんなのやってるよっていうのがある気がする 結局人間が納得するかどうか 理解は置いといて納得できるかどうかはやっぱり大事だと思うんですよね 本当に分かってるかどうかを置いといて 分からんけどいいやってなかなかなりにくい
0:53:37 そこですよね 本当に生成AIが生成AIをいっぱい使った結果 すごいスピリチュアルな話 メンタルな話に戻ってきてる気がするんですけれど そこですよね 納得させる力巻き込み力みたいなところに 結局なので生成AIが言ってることはちょっと不安だから 不安だけど 何年もやってきているベテランの方が言うことは 分かったってなるのは
0:54:11 結局人間が納得しているかどうか そこに 納得せずにどこまでやれるか 理解はもうしないのは 技術の発展によって皆さんしていると思うんですよね 車がどう動いているかよく分からんけど 運転している人山ほどいると思う でもそれでいいかって納得はしてるはずなんですね これで大丈夫だと俺は思ってる どこまでビジネス上で出せるかですね
0:54:42 そうですね かつここまで信頼して難しいな 今ちょっと何を要求としたかというと そこにちょっとアンバサダーとしての役割とかを絡めようかなって思ったんですけれど ちょっと話が難しくなっていたのでやめておきます 会社でも年代的に漫画を読んでいる方が 漫画を若い時に読んでいた方が意思決定層に増えてきたので 漫画を引用してしゃべれるようになりやすくなったなと最近思いますけど 納得大事ですよねっていうのは ジョジョとか好きな方からそうだねってなる人が多いそうです
0:55:34 逆に一周回って若手層からの指示を得られない説ありますけどね そこは難しくなりましたね みんなが読んでる漫画ってないんだなっていう みんなが知ってる言葉とか認識ってなんだろうなって 確かに考えること増えましたね最近 特に引用しづらくなった 若い子には引用しづらくなった こういう漫画があってねみたいな 恥ずかしい説明をしてたはず ことがたまにあります
0:56:11 共通認識を説明しようとして 共通認識の認識を作るところから始めないといけないみたいな 大事ですよね 最近自分も自分の仕事を 本当に文章を作って説明する系の仕事が増えてるんですけれど 別に上進するとか上進向けではなく チームの合意形成のためにみたいなことが 逆に増えてるとかもあっているんですけれど でもやっぱりそこですよね どういう方向性でやりたくて
0:56:40 どういう説明をするかみたいなことの方 人間コミュニケーションにおける重要度の比重が上がったっていう感じが そういう意味でも 背景をより共有するところに力をかけない SAIを置いといて 多様性みたいなところでもそうですけど 皆さんの常識みたいなところが それぞれバラバラの時代だと思うんです そこを合わせるっていうのがより大事なんですよね その意味でタブローナレッジ結構いいインターフェースだなとは思ってました
0:57:19 個人的にはこれ映えるのが大事だと思ってる 個人的にタブローナレッジで一番デモで好きだったのは エージェントに均衡進路させますっていう話が あれ大事だなって思いましたね やっぱりセルフサービスに絶対付随して発生するのはカオスじゃないですか カオスをある程度 カオス度を認識する手伝いをします 許可もらえればカオス勝手に直しておきますっていう機能がついてるのはちょっと嬉しいですね ちょっと心じゃなく嬉しいですね いろんなカオスになってるんですよっていうのが
0:58:04 パッとわかるのがいいなと思うんですよね 見る人が見れば今までもそうですけど いろんな同じようなマートが重複してますとか 同じようなビューが山ほど転がってますって言われても ピンとこない方はやっぱりいるじゃないですか それが分かりやすいのでいいかなと思います 同じのがあるんだ あとはその横でエージェントに聞くと売り上げっていう 同じ元ネタを参照している売り上げっていう 7つぐらいあってみたいな
0:58:38 うち4つは同じ定義ですけど 3つ微妙に違いますとか分かりやすいですね なってくれると 直そっかなみたいになってくれるといいんですけど そういうところも込みで 単なるコンテキストレイヤーじゃないですっていう風にしてるのは 結構Table Onlineに期待してるんですよね これも本当にすぐ使いたいぐらいの サーバーとか これも企業規模とか中身によるんですけど
0:59:15 全員を把握できてる方ってほとんどいらっしゃらないと思うので そうですよね コンテンツ数も膨大ですし それをどっかの切り口だけでもどうなってるかを 見やすくなっていくかなと思います そこの関係一つとっても 分析と一緒でいろんな切り口があるじゃないですか どういう組織へのセマンティックが爆発してて そうですね どんなカットが多いんだみたいな
0:59:50 売上とかみたいなのが多いのか それともディメンションとしての要素の数が爆発してる みたいないろんな切り口で皆さん知りたいじゃないですか この辺がグラフとしても絞り込んだりとか聞いたりとか あるいはそこからビジュアライズしたりだとか みたいなのがつながってくるとよりいいですよね サーバーのログの管理とかに近いような世界観も 聞いたりで思い出したんですけれど 健康診断もそうですし 自然言語でタブローのナレッジに対して質問ができるっていうところって
1:00:23 多分タブローエージェントが必要じゃないですか つまり環境にAI APIキーが入ってないといけないみたいな その意味でTableauサーバーユーザーとして Tableauエージェント導入どうしようかなって 結構後回しに考えたりはしたんですけれど 導入しても費用対効果がどこまでなんだろうなとか ユースケースどうしようかなって思っていたんですけれど 今日のTableauキーノートの発表で 一番自分をTableauエージェントを使わなきゃいけないなってさせたのは 実はナレッジだったりするかもしれないですね
1:00:53 スタジオもそうなんですけど スタジオは言い方があるかもしれないですけど 今入っているようなAIツールというか 軍と同じようなカットで あるいは言わないといけないところだと思うんですね ちょっと作業が楽とか サポートしてくれてちょっと早くなりますみたいな 議事録作るのに30分かかってたのが 5分で勝手に作ってくれるようになりますみたいな それは何がどう何円良くなって言われると
1:01:24 みたいなところがあったと思うんです マレンジ部分とか これじゃないとやれない世界ですよねっていうのが言いやすい そうですね そうなんですよね あるいはビジネス側も含めて提供するというか 自社の環境に入れていくことに意味があるというか ならではというか 他ではやれない世界観 まあ企業にもよるんでしょうか 環境にもよるんでしょうけど かなと思うので 入れやすいですよ
1:02:01 逆に もうあれなんですね 今日のキーノートを見たからこそ タブローエージェントをタブローサーバーユーザーとして導入するために 何がガチで大事なんだっけっていうところの調査を 結構走り始めましたね 結局 Tableau Serverで使おうとしたら Tableau エージェントで外部のAIサービス 使うみたいな話じゃないですか OpenAIとかの ネットワーク的に どうしようかなっていう話だったり あとAPIキー サーバー単位とサイト単位 確か切り替えはできるんでしたっけ ちょっとそこ覚えたはずですね 切り替えできたはず じゃあそこどうしようかなとか サイト単位でAPIキーを作ってもらう 方針にするのかどうかみたいなところ も結構ガバナンスセキュリティ的な
1:02:46 ところをちゃんとやらなきゃいけない 気がするんですけれど でもこれは 割とタブルエージェントの恩恵が 強そうなので これは早めに詰めて おこうかなっていう気分になりました ね 今日のキーノングで あとはそこの自由度も多分ある はずなので 冒頭の話のとおり エージェントフォース縛りとかは ないはずなので 自社モデルだったり とか 今すでに契約してるものの API を入れるだとか あるいはもう無理 合いにでもやるんだったら それこそ ローカルエンジングの環境から 何とかしてとか いろいろやり方 がありそうだなと思う おだしょー でもちょっとその流れ で思い出したのが パブローサーバー に最近ライセンス体系増えました よね
1:03:33 おだしょー 増えていってます ね 増えたり減ったり 増えたり減ったり ちょっと気になっているのは タブローサーバープラスライセンスが実は必要なんじゃないかっていうのは結構気になっていて ここは情報をもっと知らなきゃいけないんですけど ライセンスとしてどこまで どれぐらい縛ってくるかですけど難しい これはTableauプラスライセンスが導入されたときの 燃え方がまた再燃するのかもちょっと気になっているんですよね ただ機能表があるじゃないですか
1:04:19 ライセンスエディションごとの機能比較みたいな 分かんないんですよねさが まだまだ見えないですよね 見えないですよね まだ全然見えない どこでお金を取ろうとしてくるかですけど 難しいですよね そこを従来のクリエイターでやれちゃいますって するのか それでいくとモデル部分は
1:04:50 外のものを使っている会社さんが おそらく多いとすると あまりプラスに働かない 収益に そうですよね 要素がないとして じゃあTableau Plusにすると それこそ他社のBIとかも含めて エージェンティックにいってる製品がいろいろある中で ここ追加料金払わないとダメだったらいいですみたいな
1:05:19 そう思えるはずなのでそこは難しいですね 連絡として 難しいですよね ライセンスのページを見ているときだと 別にエージェント系の機能を使うのに サーバープラスライセンスが必要なようには見えないんですけれど ただTableau Server Plusの導入の文章が 組織全体にエージェント型アナリティクスを展開するための プレミアムエディションです 引っかかるんですよね
1:05:45 ここは本当にちょっと続報はない コアライセンスの会社はどうなんだとか ありますね クリーターは絶対今いるんだろうし そこがあんまり変わらないぐらいの料金になってくれると これで従来のプラスはそうだと思うんですけど 1.5倍ぐらいしますと ってなるとまたちょっと違う はいそうですね ROIのややこしい話がいろいろ出てくるんで
1:06:18 なんとか なんとか 今多分スラックだろうなんでしょうね スラックとかスラックボットとか含めて いろいろいろんなエージェンティックにやる部分が どんどんフィーチャーされていってますけど あんまりそこが値上げされまくってるとは聞かないので これ完全に希望でしゃべりますけど 従来のライセンスで動かせる モデル部分はエージェントフォースなり
1:06:47 自分たちでどうにか設定してくださいみたいな 世界観だと嬉しいなとは思いますけど 本当にそうですよね 今 他の製品 結構エージェンティックに今言ったような Tabloがもともとローカルにインストールする系の製品なので あれですけど WebベースのBI Sigmaとかそうですけど
1:07:16 パブリックのところでも横にコパイロット的に 同じようなことをやれる機能があるんですよね 無償の範囲とかで聞いたら計算でカラム作ってくれるとか 作ってくれるとかがあるので そこと対抗するんだとしたらつけておいてほしいなという感覚があります そうですよね 少なくともパブリックで何かやれる手法があるのは期待しますね 結局お金がかかる何かでちょっとサーバー部分なり 何かでプレミアムなライセンスがいるんだとしても やっぱり良さを分かってもらうところのハードルが
1:08:02 今だと旧エージェントもそうですし ネクストもそこで苦しんでると個人的に リクスト見たことはありますけど触ったことはないんでよく分かんないですね っていう方が多分データファームの皆さまに大半だと思うんです 大事ですよね 自分でちゃんと経験したことがあるかないかっていうのは その人にとってもその製品にとってもすごい大事な要素になってるところはありますよね そこでまさにダブルを含めコミュニティマーケティングというか そういう手法を中心にしているところでいくと 割と致命的だと思うんですけど
1:08:42 そこね ユーザーがこれめっちゃ良かったので ぜひ会社で使いたいんですよね って言ってもらえる状態にする 入り口ができていないというところなので 触ってもらう以前の話みたいな 好き嫌い以前に触れないんで分かんないです みたいな領域なので これはなんかうまくやってくれると思います ビジョナリーのイベントでも言われてましたけど
1:09:10 結局我々に何をアンバサダーしてほしいんだ みたいな話になるので どのアンバサダーすればいいんだ みたいな話を TCの時は言われてた スタジオもベータで出てくれたりすると ベータとかドライアルとか これが本来だったらもっとこんなんできますよとか 出しやすいので そうですよね
1:09:40 スタジオも今他の製品とかを触ってきた経験を応用して スタジオの世界多分こうなんだろうなっていうのを 一定予想できるところもありますけど やっぱりそれは経験値がそれを実現しているのはありますもんね なので実際触れるところとか試せるところがオープンにあるとより広がりやすいですし 観客と言いますけどパブリックでちょっと触ってみてください 社内でもやりやすいと思うんですよね声を上げてもらうと 社内のタブロサーバーのバージョンアップとかでもそうですけど パブリックでこういうのができてるはずなので サーバーを早くこれにアップデートしてくれみたいな声があるんですよね
1:10:30 パブリック側だとこんなのできてめっちゃ良かったので サーバー追従してくださいみたいな バージョンが追いついてないみたいな そういう声を出してもらいやすい それが後押しにもなったりするじゃないですか こういうのを入れて結局現場の人を使うのみたいな話ってされがち その意味だと本当は今のAI持っている文脈も入れますけど こういうことが本当はできるはずなんだよりを知ってもらうことで ちゃんと会社に持ち帰って会社の環境側にもフィードバックいただくっていう流れが大事ですよね そこが結局コミュニティとかでも
1:11:06 コミュニティに対して会社側というかビジネス側の人が求めてるのがそこだと思う 話をいきなりAWTTに流すんですけれど 我々セッションやるじゃないですか そういうものを持ち帰れずセッションにしたいなって思ってます 使えるようになるのが10月で出ててよかったなと思いました なんか俺このほうが作戦会議じゃないですけど 個人的にはあまり構想とかこんなのができるようになる 世界観を目指していますみたいなのはあまり すごい個人的な意見ですけどもういいかなと思っていて そうですね動くものと触れるものとみたいな
1:11:49 こうやってるんですのほうがいいなと思って 今こうやってるので皆さんもやりませんかのほうが絶対いいなと思うんです 特に生成AI文脈でしゃべるんだと 本当にそうですよ 今本当はここまでできるはずだから それ持ち帰って各社でやりませんかっていうのが 1個示したいですよね 20分でやりようがないんですけど やりようがないっていうのは多分深いところはできないんですけど 浅いところだけでもお見せしてとか言いたいですよね そうですね それが今想像しているところだと
1:12:24 あまりハードルが高くない範囲でやれるんじゃないかと思うんですよね 今までだとそれこそ会社で個人で会社に一人それぞれに 労働行動の環境が払い出されていてみたいなのを前提としたら こんなことができますみたいな系があって 結構社内だと結構いろんな他の花々しい事例というか うまくいってる会社の事例を持ち込もうとしても 環境起因で難しくて 聞きに行ってもガバナンスというか セキュリティとか社内が許してくれない みたいなのを結構聞くことが多かったので
1:13:08 そこはハードル下げて やり方としてはこんなパターンがあるので 今すぐ持ち帰ってやってみましょうって言えたら一番いいです そういう回にしたいですよね 実際に今使えるものでっていうのをお見せしたい それが多分クラウドだと10月にはGAの機能が多そうなので 我々は1ヶ月ぐらい頑張って資料を作るっていう こんなのできます 動かせるのでデモとして 動かせるので実物
1:13:44 時間が許せば そうですね 本当に時間が許せば 実物が見たい人がしばらくここにいるんで 聞いてくださいっていうのができたらいいですけどね うろうろしてるのに聞いてください いいかもしれないです 多分これでいくと その関連のウェビナーがあるんです Dreamforceのタブロー関連セッション
1:14:30 あるのはあるので 今貼っておきましょうか その中でも追加で発表はあるかもなと思うんですけど それ以外にもイベントとしてももう用意されてるんですよね これを共有していきましょう アナリティクスタブルユーザーグループとかのイベントとかで なんか裏でそういえばユーザーグループのメール来てたなっていうのを思い出して 直近というかこの後まず1個あるんですけど この後 ここはスタジオとかの話では多分ないですけど
1:15:47 このアイアンビズ関連の話です なのでケビン・ウィーさんとかブライアン・ムーガーさんとか 優勝者とか歴代ファイナリストの方が語るイベントが この後1時からあります 夜更かしできる方が私は聞き聞こうと思う 多分これ登録しておけば後で録画が見えるはず その前に貼ったアナリティクスユーザーグループのところで このTableauデスクトップ周りの開発をやられている カイルさん含めてお話されるみたいになっている カイルさんってあのカイルヤッターさんですか
1:16:47 ではなくて ではない別の会でさ タブローデベロッパー コミュニティ側のイベントではあるもの オーサリングフォーザフューター エージェンティックコンテントクリエーション withタブローデスクトップって言ってるので おそらくスタジオとかの話をされます オーサリングコンテントwithタブローデスクトップ なるほど
1:17:14 この方が開発されている責任の方なので確か なるほど こちらは確かにスタジオの話が出そうですね ぜひ あとあれですね スラックのほうにも多分どんどん投稿されていくんだろうなと思うので コミュニティスラックのところのオープンなほうにもいろいろ出てくるはず そこで出てくれるのが大事 日本を生んでいくとJPUGのTech Playを見ている方がほとんどなので あんまりこのアフローラーのアップカミングイベントの方を見てない方が多そうに
1:18:15 確かにちょっと時差とかで参加しにくいとかもやっぱりありますからね 録画はすごく見たいところはありますけど あとはドリームフォースのパブロ関連セッション リンクをそれぞれ Tableau関連セクションかつSalesforcePlusで貼れるものだけをノートにまとめたので これはいつでも多分見れるはず もう見れるのがあるのか 一番下にあるVive Code Trusted ガバーアナリティクスのやつとかは 多分スタジオ関連の話がされるのではないかと思っているので あるいはもう見れるかもしれないですね
1:19:18 ちなみに今タブローのコミュニティスラックを見ていたんですけれど タブロー&AIっていうパブリックチャンネルがあるんですよ そちらでTableauのTaraさんがよく発信されてるなを見たんですけれど この方なんか貼ってるの大体これLinkedInのURLなんですけれど 見に行ったらTableauの開発の人と一緒に動画撮って発信してる系のことが多いので 単純にちょっとこの人フォローしとこうかなっていうのに気づきましたね この方載せてくれるのでネタバレじゃないですけど 見せてくれるかもしれないですね 見せていい範囲のものを全部出してくれるかもしれない 最近の動画だと
1:20:08 これ多分 WMCPか コーデックスのプロジェクトインか分からないですけれど 多分作成系の話してますね ワークコーサリング WMCPコーデックスです 5分ぐらいでざっと飛ばしながら見てる感じは 知るべきことを大体話してるっぽいなっていう感じであるので こっちも情報源として良さそうな気がしますね コミュニティストラック入られてる方は
1:20:43 翻訳ボタンがあって押せば翻訳してくれる タブロー側も体制とか担当者が変わってるみたいなのがあるんですけど タラさんってTC26の発表のときって そんなにMCPとかエージェント系のイメージはなかったんですけど そこそこの方のポジションは何なんだろう ディレクタープロダクトマネジメント セールスフォース参加に入ったことによって このタフロー側の体制を公式に見る場所が難しくなったんですけど どうやって経営人がどうマネージャーやってるのか見づらくなったんですけど もはやリンクトリー見たほうがわかりやすいみたいな
1:21:34 そうなんですよねもはや ここ見といてもらえる あとは多分ここに パブリックベータっていうんですかね ベータプログラムとしてオープンに募集してるやつ以外にも コミュニティの中で触ってみたい人を募集します みたいな系のやつもあるんですよねたまに 限定で そこでもしかしたらスタジオとかもあるかもしれない スタジオのフル機能触れる環境があるよとか
1:22:10 できてくれたりするかなと いいですね 気になりますね 大きい音でオンデマンドでも そのドリーも 14エピソード エピソード エントレサンエティクスとか ネクスト スラックボット とかはあって
1:23:02 まだその スタジオのやつ 今日ですかね 今日かな 本当にイベントとして公開されたイベントとか 実際に現地でのセッションがあるんですかね それが終わったらなんで 明日とかに上がってきてるかもですね 今日はちょっと自分はもう寝そうな感じはしますけど もう今頭の多分7割ぐらい寝てそうなところ 盛りやすいというページ過ぎたので イベントになって そうですね
1:23:38 私は夜食を食べて 夜食を食べて 備えようと ちょっとXの投稿とかを楽しみにしてます タブローの金物で何か話さなきゃいけなかったことってありましたかね 何かあったかな またちょっと来週千秋さんとかがいたら 現地シアトルではヘッドレスについても熱い議論が交わされたりしたので その意味だと今日データアップする話はできてなかったですねあんまり そうですねそこの話とかもしたりですね
1:24:13 ヘッドレスのところはヘッドレスは何がどうヘッドレスのだみたいな議論が交わされたりした 何がどうヘッドレスなのか 何のヘッドがなくなったのって 名前が良くないんじゃないみたいな話をして なんかちょっと言わんとしてることは分かるかもしれないですけど 伝わりにくいかもしれないですけど 何がなくなったの頭は何だったのみたいな言い方をして それやってると終わらない タブローの文脈でヘッドレスっていうのは確かに良くないかもしれないですね 何がなくなったのみたいな話を
1:24:59 これがセールスフォース側のヘッドレス360の話はすごく分かるんですけど タブロでヘッドレスって言うと確かにな ビジュアライゼーションはヘッドじゃないのかみたいな ヘッドですね 名前が良くないんじゃないですか この2年ぐらいAIはテンプレスはAIだけの話じゃないですけど これがベストだろうって方向を決めるのずっと難しかったなっていう 同情はありますね 定義が難しい マイクロソフトはM365の
1:25:47 M365コパイロットの名前がまた変わるみたいな話をちょっと見て あれってましたね 名付けるのも大変ですね と思ってましたね タブロースタジオに タブローでもネクストって名前つけるのよくないかもしれないですけど タブロースタジオっていう名前が本当にベストかっていうのは 確かにちょっと思っても 難しいですね デスクトップではないが
1:26:16 スタジオ わかるみたいな話を言ってました スタジオ確かに デスクトップではなくなる デスクトップというのは正しい言い方ではないというか タブローが思っている ネーミングというか 意図している 機能を表せてはないというのは 同意はするが
1:26:38 スタジオどうなんだみたいな話はありました なんかもうそのままタブローっていう名前を 難しいですね さっきのパイロットとかまさにそこをシンプルに持っていったの 結果逆に分かりにくいんじゃないのみたいなこと言われてる系だと思って タブローなんたらダブローなんたらっていうのが増えすぎたので タブローにしますっていうのが一見いいかもですけど 今どの部分の話されてますみたいな議論がいっぱい出る気がする そうですね 名前つけるな
1:27:18 弊社的な意味合いでいくと NEXTってつけるのだけはお勧めします 弊社の最新の回線の名称NEXTです NEXTって出たのは十数年前 当時言われたのがネクストジェネレーションネットワークと言われていて それが今でも生きてるんですけど 全然ネクストジェネレーションのネットワークではないですよね やっぱり学びましたね 時系列に関することを名前に入れないほうがいい 入れないほうがいい
1:27:52 それだけは間違いです ここだけは間違いない これがスーパーハイパーって上がっていく形だったら もう3択ぐらい取れるのに それはそれでもてややこしいんでしょ スーパーとハイパーどっちがすごいんだみたいな すごいんだ やっぱり名前をつけるのは難しい iPhone形式で番号をつけていきますか これは一番シンプルなかもしれない
1:28:18 というところでイベントはあったので イベント 下でいくとキーワーカーさんのユーザー会とか うまうま会とか アゼストさんのイベントが目標にAIに任せる AI×データ活動実践会の目標日に来週アイの あとは金曜日に学生ユーザー会 これには確かアジリ先生がポストされている 学生じゃなくてもオンライン情報官の なるほど
1:29:07 ゴールデンウィーク期間ですし金曜日ですし ゴールデンウィーク期間で金曜日で 視聴しやすい時間帯ですよね 来週になりますけど 九州のユーザー会とかも またユーザー会とかも 作りましょうもあります かわいい かわいい 新たなカットで面白そうですね
1:29:37 かわいいビーツ 難易度はかわいいかどうかは知ってませんけど これ完全に 今年の運営から離れてる側のあれで 一般的にそういう見た目が可愛い水の難易度は高い 作る難易度は高いはずと思うんですけど 我々いっぱい可愛い水作りましたもんね ケーキとかね はい 色々ありましたね
1:30:06 バスデーってクリスマスケーキ クリスマスケーキ 動く竜のタコとか 見た目がかわいいやつはないのかわいくない傾向になりますが 楽しいなますよね っていうところですかね ちょっと来週とかは千秋さんとかあるいは佐藤さんとか入れて AWTTのコンテンツ考える会あるいはラジオになったりアプリだったりに対して 多分情報ももっと出てきてるはずなのでもうちょっとさらにしゃべれると思います そうですね
1:30:52 やや気を使った発言になっているのがあります なんか今言おうとしてますけど 来週はちょっと自分は旅行期間中なのでっていうのがありつつ あと何か言おうとして今ちょっと頭から一瞬 思い出しました 石田さんもですし中西さんもですけど また別のセッションがありますもんね AWTTの中に そうですね ビジョナリーとしてのセッションもございます
1:31:19 ぜひご視聴ください AWTTいっぱいセッションありますからね タブロー系のも 多いですね もう受付は午前スタートされているので 埋まる前にぜひというのを 最後にアンバサダーっぽいことをして もう本当に埋まるのは早いので AWTT早めに受付したほうがいいです そうですね せっかく行かれるんだったら
1:31:46 聞きたいやつを聞けたほうがいいですね 12時ですけど もしまだ予約してないですって方がいらっしゃったら 本当に今予約ページ開いたほうがいいぐらいには 例年埋まるの早いですよね そうですね もう多分 一度深く開けると 人気のやつが埋まってるみたいな 多そうなので
1:32:08 本当気になったセッションは とりあえず予約しておくぐらいの気持ちでも 多分 Go Japanさんが 押されてるはず これを これを使う 意外にブーストされていなかった 自分が引用したポストも実は消えていたり 今あれなんですね
1:32:51 セールスフォースワールドツアーのほうが大変なんで 確かに 中の人も大変ですよね しかもセールスフォースで障害が起きたんでしたっけ 起きてましたねタイミングは タイミングは本当に 共有しておきますね イベントフォースマルでツアート これをポストして そんなところですかね
1:33:43 ではまだDreamforceの 今も多分ライブでいろいろやってるはず ちょうど私見てましたけど Data360ガバナンスで面白そうなライブでやってたりするので 今お話しされる方はぜひ というところで終わりましょうかね はい ではまた来週もやりたいと思いますので 皆さんよろしくお願いします よろしくお願いします
1:34:11 終わりたいと思います 遅くまで皆さんありがとうございました ありがとうございました お疲れ様です お疲れ様でした