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#Vizトーク 第64回

この回の要約:
「Vizトーク 第64回」では、参加者たちは雑談を交えながらイベントやワークアウトウェルデーの話題に花を咲かせました。また、タブローパブリックと生成AI、地図レイヤーの理解、クロス集計表の重要性など、様々なトピックについて議論し、Tableauに関する深い洞察を得ました。

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0:00:30
CHAPTER · 雑談とイベント告知

参加者たちが雑談し、今日のイベントについて話す。

📖
0:03:09
CHAPTER · コミュニティイベント / データスタッフユーザー会

JTUGやTablajiなどのコミュニティイベントについて話す。 データスタッフユーザー会の魅力について話し合う。

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0:08:26
CHAPTER · タブローパブリックと生成AI

タブローパブリックのトレンドと、将来のパーソナライズについて議論。

📖
0:14:01
CHAPTER · 地図レイヤーの理解

地図レイヤーの使用方法と難しさについて話し合う。

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0:15:00
CHAPTER · クロス集計表の重要性

ドナーさんのブログでクロス集計表を使用してデータを確認する方法について話題に。これは業務でも効果的であると共有。

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0:17:28
CHAPTER · ワークアウトベンジでの確認プロセス

ワークアウトベンジの問題作成過程でクロス集計表を使用する重要性について議論。

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0:20:31
CHAPTER · セットとパラメーターの使用

セットとパラメーターの作成方法について議論し、これらがビジュアルデザインにどのように影響するかを共有。

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0:24:11
CHAPTER · ワークアウトベンジの難易度調整

ワークアウトベンジの問題作成過程で出題者の経験が難易度調整にどのように影響するかについて議論。

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0:30:04
CHAPTER · ワークアウトウェルデーの特徴 / 過去のワークアウトウェルデーのエピソード

参加者が多いワークアウトウェルデーについて、コーチングや問題解決の手法を共有。 マリメッコやゲージチャートに関するエピソードを共有し、参加者の信頼感について議論。

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0:34:59
CHAPTER · ワークアウトウェルデーの技術的な側面

過去の問題に対する参加者の反応や、技術的なアプローチについて議論。

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0:38:17
CHAPTER · ワークアウトウェルデーの今後の展望と参加者のアドバイス

来年のワークアウトウェルデーへの期待や、参加者に対するアドバイスを共有。

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0:45:06
CHAPTER · 学習とサポートコンテンツの充実

参加者が社協や学びの重要性について話し合い、様々なサポートコンテンツが増えており、特にYouTubeやTwitterXでの作品も学びになる。

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0:47:20
CHAPTER · 複数シートの問題とスクローリングの話題

複数シートでのスクローリングをなくすというテーマについて話し合い、スクロールバーがある世界も考えられる可能性が提起される。

📖
0:51:09
CHAPTER · Vizゲームと手元の視覚化

坂井さんがVizゲームをした経験について話題にし、手元での作業が見えないのが残念という意見が出る。

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0:54:28
CHAPTER · Iron Vizの話題と来年の予定

Iron Vizについて話し合い、来年も継続してやりたいという意気込みが示される。

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1:00:07
CHAPTER · 社内でのViz活動の盛り上がり

社内で行われたViz活動が想定以上に盛り上がったことについて話す。

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1:01:28
CHAPTER · パルス機能の利点と使い方

パルス機能の利点や使い方について詳しく説明し、ダッシュボードとの違いを比較する。

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1:04:53
CHAPTER · パルスとダッシュボードの使い分け

パルスとダッシュボードの違いや、それぞれの特徴について議論する。

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1:09:47
CHAPTER · モバイル対応とパルスの利点

パルスのモバイル対応や、その利点について議論する。

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1:15:11
CHAPTER · クラウドサイトの更新とPulse

参加者がクラウドサイトの更新について話し、Pulseの重要性を強調。

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1:16:45
CHAPTER · Pulseの利点と導入

Pulseの利点について話し合い、TC(Tableau Conference)での話題を共有。

📖
1:19:08
CHAPTER · Pulseの機能と実践的なアドバイス

Pulseの制限や使い方について話し合い、実践的なアドバイスを提供。

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1:23:08
CHAPTER · Pulseの更新頻度と制約

Pulseの更新頻度について議論し、制約や変更点を共有。

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1:30:15
CHAPTER · Tableauクラウドのグループ設定

話題はTableauクラウドのグループ設定について。特に、検証用グループやユーザー権限設定の方法が議論された。

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1:32:00
CHAPTER · Pulseの有用性と新機能

Pulseの新しい機能やTipsが話題となり、多くの企業で活用されていることが共有された。

📖
1:34:35
CHAPTER · ワークアウト演説の参加者増加

ワークアウト演説の参加者が増えていることが話題となり、その効果が評価された。

📖
1:36:28
CHAPTER · VizTalkの終了と次回予告

VizTalkの終了が述べられ、来週も引き続き開催する意向が示された。

0:00:30

雑談とイベント告知

参加者たちが雑談し、今日のイベントについて話す。

0:03:09

コミュニティイベント / データスタッフユーザー会

JTUGやTablajiなどのコミュニティイベントについて話す。 データスタッフユーザー会の魅力について話し合う。

0:08:26

タブローパブリックと生成AI

タブローパブリックのトレンドと、将来のパーソナライズについて議論。

0:14:01

地図レイヤーの理解

地図レイヤーの使用方法と難しさについて話し合う。

0:15:00

クロス集計表の重要性

ドナーさんのブログでクロス集計表を使用してデータを確認する方法について話題に。これは業務でも効果的であると共有。

0:17:28

ワークアウトベンジでの確認プロセス

ワークアウトベンジの問題作成過程でクロス集計表を使用する重要性について議論。

0:20:31

セットとパラメーターの使用

セットとパラメーターの作成方法について議論し、これらがビジュアルデザインにどのように影響するかを共有。

0:24:11

ワークアウトベンジの難易度調整

ワークアウトベンジの問題作成過程で出題者の経験が難易度調整にどのように影響するかについて議論。

0:30:04

ワークアウトウェルデーの特徴 / 過去のワークアウトウェルデーのエピソード

参加者が多いワークアウトウェルデーについて、コーチングや問題解決の手法を共有。 マリメッコやゲージチャートに関するエピソードを共有し、参加者の信頼感について議論。

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ワークアウトウェルデーの技術的な側面

過去の問題に対する参加者の反応や、技術的なアプローチについて議論。

0:38:17

ワークアウトウェルデーの今後の展望と参加者のアドバイス

来年のワークアウトウェルデーへの期待や、参加者に対するアドバイスを共有。

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学習とサポートコンテンツの充実

参加者が社協や学びの重要性について話し合い、様々なサポートコンテンツが増えており、特にYouTubeやTwitterXでの作品も学びになる。

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複数シートの問題とスクローリングの話題

複数シートでのスクローリングをなくすというテーマについて話し合い、スクロールバーがある世界も考えられる可能性が提起される。

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Vizゲームと手元の視覚化

坂井さんがVizゲームをした経験について話題にし、手元での作業が見えないのが残念という意見が出る。

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Iron Vizの話題と来年の予定

Iron Vizについて話し合い、来年も継続してやりたいという意気込みが示される。

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社内でのViz活動の盛り上がり

社内で行われたViz活動が想定以上に盛り上がったことについて話す。

1:01:28

パルス機能の利点と使い方

パルス機能の利点や使い方について詳しく説明し、ダッシュボードとの違いを比較する。

1:04:53

パルスとダッシュボードの使い分け

パルスとダッシュボードの違いや、それぞれの特徴について議論する。

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モバイル対応とパルスの利点

パルスのモバイル対応や、その利点について議論する。

1:15:11

クラウドサイトの更新とPulse

参加者がクラウドサイトの更新について話し、Pulseの重要性を強調。

1:16:45

Pulseの利点と導入

Pulseの利点について話し合い、TC(Tableau Conference)での話題を共有。

1:19:08

Pulseの機能と実践的なアドバイス

Pulseの制限や使い方について話し合い、実践的なアドバイスを提供。

1:23:08

Pulseの更新頻度と制約

Pulseの更新頻度について議論し、制約や変更点を共有。

1:30:15

Tableauクラウドのグループ設定

話題はTableauクラウドのグループ設定について。特に、検証用グループやユーザー権限設定の方法が議論された。

1:32:00

Pulseの有用性と新機能

Pulseの新しい機能やTipsが話題となり、多くの企業で活用されていることが共有された。

1:34:35

ワークアウト演説の参加者増加

ワークアウト演説の参加者が増えていることが話題となり、その効果が評価された。

1:36:28

VizTalkの終了と次回予告

VizTalkの終了が述べられ、来週も引き続き開催する意向が示された。

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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 お疲れ様です ありがとうございます いえいえ 初めて なんて言うんでしたっけこれスペースでしたっけ スペースで話す側に立ってますね そうなんですね いやーなんかあの音量とか大丈夫かなとかは全然わかんないですけど バッチリです

0:01:10 よかったです ありがとうございます そうなんですねなんか絶対あのプレップの会とかどっかで お話されたことあるかなと思ってます いやー実は そんなやつなんかYouTubeとかでの登壇とかもあるんですけど Twitterの方なかなかなかったです 確かに ちょっと癖がある環境があります。スペース。 だいたいいつも人が増えてくるまでは適当な話をしながら、ゆるゆると別の話にシフトしていく流れなければ、

0:01:56 始めましたということだっけですね チャソさんも来ていただいて ユーセイさんも来ていただいてありがとうございます ありがとうございます いつも雑談しているその間に有用な話がしてしまうという事象が発生するので何話そうかってなるんです そうですね 若干コミュニティイベントなしになりますけど 今日イベント多かったですね 今日結構いっぱいありましたね タブラジもあり JTUGのようなやつもちょいちょいある そうなんですよ JTUGのほうでさっきまで参加してたんですけど 耳だけ チェンジもシーズン2の話です ちょっとあったんですよ ちょっとしたお話し会が

0:03:21 確かにありましたね そっちありましたね JTUGデータのやつとかですね 作戦会議のやつ あっちも楽しそうやなと思いながら Tablajiのほうもうちょっと聞きながら 仕事しながら見せながらしようとき こういうのできるのがテレワークのいいところですね 聞きような仕事も入るって いろいろ聞けるコンテンツが増えてきて

0:03:51 そうですよね 先週のwithトークとかでも 酒井さんとかと言ってましたけど イベントがめっちゃあって もう多分昔みたいに全部出ますみたいな 不可能ですね 本当にそうですよね 毎週杉村さんの出されてる一覧みたいなものも見ていると 本当に何ていうか数少ない週ないですもんね いやねなんか

0:04:15 本的に何かが動いている 常に何か動いていて別にほぼほぼ皆さんボランタリーのやつばっかりでやってるというのがすごいなと思う いやコミュニティの広がり具合が本当に素晴らしいですよね 素晴らしい 何を聞こうか悩ましくなるっていうのがありますけど 本当にちょっと興味あるものが同時にあると結構悩ましいですよね そうですね、タブロー外にもデータエンジニアリング関連とかの面白いやつも結構あったりして 結構なんか領域が広がっているところありますよね、最近のデータスタッフユーザー会とか データスタッフユーザー会も面白かったです データユース卓球団体の話を広げたいなと思いながら

0:05:10 自分は冒頭しか出られなかったところがあるんですけどね Twitterのタイムラインを見てみると 結構ハンズオンとか あと結構ぶっちゃけ話みたいなのがあったみたいで かなり盛り上がった回だなと思ってました 僕も冒頭のとこしか聞けてなかったので ぶっちゃけ話もあったんだよね 何でしたっけ リカさんが倫理の件について言及されてませんでしたか あそこまで組み込んだなってはちょっと気になってますけど

0:05:37 倫理だったかな なんか怪しげな笑み浮かべてたのを覚えてます そりゃあ後で絶対見よう 広がりがすごいので あ、敷居が高かった、ゆずとおかつさんかと。 でも、ねえねえ敷居は高くないので、ゆるゆるで。 ゆると聞いていただいて、好きなところで抜けていただける。 今日は荒川さんが来ていただいているので、特に有意義な話になる気はしますけど。 ゆるゆるでお話しします。よろしくお願いします。 行っても初めて放つ側に立ってるのでだいぶ緊張はありますけどね

0:06:30 ゆるくお話いただいて 訴訟の内容に 話が変な方向に逸れていって終わるというパターンは 祝谷さんとかがいると大体推しのビズというか このビズ知っているのかみたいな話になって いい意味ですごい脱線していくんですか 結構すごいビズ紹介されてますもんね 自分も パブリックの パブリックの一時引きとかしてるので

0:07:00 そのビズはですねみたいな感じで 出てくれますよね 若干ちょっと広げてもいいですか そのパブリックの話を 最近になって タブローパブリックって トレンディングっていうのがあるのに気がつきまして これあれか あの傾向のところですよね そう

0:07:28 ここで出ると 環境だと 現在人気が高いVizを表示っていうところですよね そうなんですよ でこれ1週間に1回見るようにし始めたんですけれど 結構なんか面白いものが出てくるんですよね なんかダッシュボードデザインなんだろうな 綺麗なダッシュボードとかが結構出がちだなって思うんですけど これ 試験って違うのかな 多分一緒だと思うんですけど 何かデザインの参考とかになるところもあります

0:07:54 やっぱりpublicって結構ちゃんと見てないといけないんだなっていう感じに 何か思いますね この傾向のところ これ多分皆さん一緒なんですよね 多分ここは 今のやつ 私のやつ貼りますので ありがとうございます 話広がりますけどこれもなんかあれなんですかね 将来的にはこう生成AIで パーソナライズされますみたいな これパーソナライズしてほしいという気持ちと

0:08:40 パーソナライズされないからこそ なんか新しいのに出会えていいよねみたいなのもあって難しいなと そうですねやっぱり全然関係ないところを見るのって 結構刺激になりますもんね なんか それこそ傾向のちょっと上のところに 多分最近のアクティビティっていうのが あって 自分がフォローしたりしてる人とかが オフィリーとかパブリッシュしたっていうのは

0:09:04 そこ出てくると思うんですけど そこはやっぱり自分がフォローしてる人なので 傾向がだいたい似てくるじゃないですか そうですね 自分が好きな人ってことは だいたい同じことをされてる方が多いです 傾向のところはちょっと 世界的にトレンドというか 流行ってるやつがあって その下におすすめの作成者

0:09:25 これも結構好きなんですよね 見に行くと 最近フィーチャーされてる人が出てくるので フォローするのにすごいいいなと思う 地味にあれですよね パブリックで行くと 特定のビズを開くと その下に 詳細の下に もっと見るっていうのが出ますよね

0:09:47 似たやつというか これは多分そのVizから生成されてるんだろうな 出ますね出ます出ますね そうかこれVizごとなのか なんか自分が見るときって似たようなものばっかり出ちゃうので これ人なのかなって思ってますけど 結構でもなんかVizっぽいですね なんか全然普段見ないようなVizを一つ開いてみると 全然見ない感じの似た感じの作品が出てきてるので なんで多分何らかどういう要素から出してるのかわからないですけど

0:10:14 ここも結構面白いですよね パブリックもどんどん様変わりして 統計とかも見れるようになったりとか この僕統計の機能結構好きです 何人フォローしてくれましたとか 閲覧してくれたやつの上位とかを 簡単に出してくれないみたいな あれできたの結構嬉しいですよね それがなかったら本当にパブリックAPIを叩くしかなかったので パブリックAPI使ってポートフォリオVizみたいなのを作っている方とかも結構いますけど

0:11:00 じゃあ毎週自分が作ったポートフォリオVizで何人フォローしてくれたか見に行きますかって なかなかそこまでしない人が多いと思うので 気軽にここから見に行けるのいいですよね 突然フォローが増えたりしてて 飲んでみたいになるのが分かりやすい 坂井さんがいないといつも Xに貼り付ける速度に差がですね 坂井さんは確かにお話ししてると数秒とかに出てますよね ネタ帳があるんじゃないかと思えるぐらいに 坂井さん一回リアルでキーボード叩いてるところ見たらわかると思いますけど

0:11:53 めちゃくちゃ早いですからね 本当に寿司座っていうタイピングのやつの結果とかたまにあげられてると思うんですけど めちゃくちゃ早いので本当に タブローキーボードがちでですね タブローキーボードがちでですね タブローキーボードがちでですか そろそろ人も集まってきました 学なのでワークアートエンドスでとかの話をしていきたいなと思いつつ 先週のでいきます?今週のいきます?先週ので 今週のもぜひ語っていただきたいんですけど

0:12:31 あんまり多分語るとネタバレになってしまう気がするので そうですねほどほどに 先週のチューブマットのやつですね 面白かったですよね先週の 自分も今週の月曜とか 多様にとってなったんですけど すごく面白かった 空間ファイル使わないんだなってのがちょっとびっくりでした ですよね僕あれ本当に空間使うとき満々で メイクラインとかでやって

0:12:59 確かにできるわけがないということに気がする ああああああああ そうですよねあのなんだろうこのてのものってこういわゆるシェイプファイル空間しっ ファイルスペーなんだっけ合わせた えっと空間ファイルみたいなものがあってでそれとなんかうまいこと結合してこういう 感じの路線作りましょうって鉄板ですけど出てきたデータって csv がハイパーだったのでまずそこでなるほどなとあり 蓋を開けてみると全然空間系の関数が使わないという一部使うかなっていうぐらいですけど 本当に面白いなと。 なんとなくこの見た目というか、空間で何かやるメイクラインとかを含めて、 路線図っぽいやつが道路みたいなので、あんま珍しくはなくなったというか感じはありますけど。 そうですね。地図が結構一般的になった感じしますよね。 特にマップレイヤーとか出始めた頃から。

0:13:57 そのつもりでちょっと解こうとしてみると 難しくて 面をくらう これどうやんのってなるやつですね スタートとエンドを指定して そこだけ線じゃなくて ちゃんと点と点をしっかり結んでくださいっていう そうですね この線自体を描くのも結構 いりますもんね

0:14:20 いろんなものの理解が この線 この最初に線を引くのが一番最難関ですね そうですよね 自分も解きましたのツイートで言及した気がするんですけれど この問題データって一行何っていうのを理解するのがすごく大事だなと思いました これ解いてるときに私もそれすごく思ってて DC行った時のワークアウトウェンズデイライブの時に シーンさんが問題出して 問題の出題者だったんですけど

0:15:00 メインで ドナーさんとかがいたんですけど ドナーさんのブログというか 解説ブログをよく見られてる方って お気づきかもしれないんですけど だいたいドナーさんまずクロス集計表というか データの確認というか 作った計算をいきなり できずにしていくんじゃなくて クロス集計で確認していくっていう そのときに審査があって ドナさんが常にまずはクロス集計表が

0:15:30 全て そこで理解して絶対にだめだ みたいなことを言ってて 今回のも そうだなと思いながら データが1行でどうなってるのかを 多分これクロス集計でしっかり 理解するというかから入ったほうが 結果的には絶対解くの早いですよね そうですね 自分も結構作っていく過程で 一個クロス集計みたいなシートは用意しておいて そこと行ったり来たりしながらっていうのはやっぱりやりましたね やっぱりそのステップってどの問題にも通じる すごい基礎的なステップですけど 効果的な感じがしますよね

0:16:13 本当に何ていうか タブロードで何かを作るために基礎の基礎の手順って感じがしますね この問題は多分その手順を踏まないと だいぶ作りにくいんじゃないかなっていうのもありますし そうですね 今回のは特に構成として このフィールドは結局何なのっていうのを理解する上でも 多分クロス集権しないとわからないですよね そうですね その場合あんまり馴染みがあるデータでもないですしね

0:16:42 そのブランチが結局何を表しているのか ステーションとネームって何が違うんだろうと 本当そうなんですよね 確認するクロス集計表しっかり確認しないといけないですね 似たようなカラムが多くて 業務とかでもクロス集計にして確認っていうのが絶対大事だなと やっぱりワークアドレスでずっと解き続けてると 自然とチェック用のクロス集計作ろうっていう感じになってきましたね やりますね 初期は特に早くビズにしないとみたいな感じがあって

0:17:27 いきなり同じような見た目にしようと思って 棒だったら棒に突っ込んでみてみたいなところからやってましたけど 結局ハマるので 本当そうなんですね結局ハマるんですよね どこかね あれってなるんです やっぱりクロス集計作るのがいいなと思う 皆さんもぜひ ぜひ一つの型だと思ってます クロス集計で作って計算結果を確かめるというのは

0:17:59 結局業務でも数字合わんってなったら クロス集計に行きますね そうですね 確認用の表のほうで見るしかない やっぱクロス集計だと何て言ったらいいんでしょうね 可視化ってデータの理解のためにやっぱり要素を足していってると思うんですよ でもクロス集計みたいな単純な表って そういう要素を結構抜いた状態で見られる形なので やっぱり確認とか検算ロジック正しく動いてるんだっけっていうところの チェックみたいなところで言うと効果的だなっていうのもありますよね

0:18:32 そうですねそれの一番ベースになります クロス集計の状態でちょっとだけ色とかのしてみたりすると より分かったりしますし そのあたりできるのもタブローのすごい表現力がいっぱいあって いいところだなと思うので 本当にそう思います 荒川さんの今年の初回の出題のやつとかも 私クロス集計に山本を入れて確認したい 本当にクロス集計で確認するというのは もう本当に基礎中の基礎みたいなところありますよね

0:19:12 特にワークアウト演説とかだと ガチャガチャやって何とかなりました 後にちょっと違うってなった時に もうかなり絶望ですよね そうですよね やっぱりチェックポイント的に クロス集計を挟んでおかないと これちょっと推測ですけど いわゆる何でしょう ビズオブザデイとか作られてる可視化の中って

0:19:36 すごい複雑な可視化とかもやっぱりあるじゃないですか でもそこの中には複雑な計算も入っていることが多いと思っていて その計算もやっぱりクロス集計で確認されてるんじゃないかなって思うんですよね やっぱりそれが確認しやすいので なのでワークアウトベンジでとかに限らず クロス集計で確認するっていうのは 本当にかなり普遍的な感じの話なのかなっていうのは思いますね 見た目派手なビズと言いつつ、中身もしっかり作られていて、確認用具のシートも隠されていてみたいなのがありますよね。 ビズオフだけで取っているようなビズでいくと。 ということで、ワークアウトベンツで話をしていたクロス中継で検査が大事という話に落ち着きつつあります。

0:20:30 地図なのに結局プロス集計のほうが大事 結局やっぱSQL的な考え方必要ですよね そうですね結局何でグルーピングしてるんでしたっけとかみたいな話に 行き着いちゃう そうですよね 分かったですね 今週のやつもちょっとあれあって ネタバレにならない範囲方っていう でも先週のやつもぜひ皆さんチャレンジをしていただくと パラメーターとセットの組み合わせもあればあれでだいぶ面白いですもんね

0:21:12 あれも面白いですよね あれこういうのできるんだっていうところから 知らない方が結構いらっしゃる気がする そうですよね セットをどう作るんだっけっていうところとかに 立ち返ってる感じの問題なのかなって思いました 確かにセットって何みたいなところを問われる そうですよね 結構セットってすでにある 元データにあるディメンションから作りがちですけど

0:21:43 実際にはこんな感じの応用もあって セットの勉強にもなるって そういう意味でも両門ですね そうですね 見た目奇抜ですけど 結構基礎を問われてる感じしますね なのでぜひ先週の 2024年 week21のやつも皆さん されにじっていただくと

0:22:10 嬉しいなって思います ロアーノさんの問題なので 確かにそういうところを通ってくるなという気がします ベテランなので TCの時もやっぱりベテラン感がすごかった ローラさんも長いですしビジョナリー全場スター歴も長いですよね 長いですからね BCライブの時に参加されてた方からの質問コーナーというか質疑コーナーのところで LODと表計算結局どういう時にどうするのがいいんだみたいな話が飛び出して そのときに出題者勢が語っているときのベテラン感がすごい

0:23:10 聞かれられてるんじゃないですかね 聞かれられてるみたいな 先週にマップだからマップは業務でちょっとなみたいな人もいるとは思うんですけど そうじゃないところが問われる問題ですので そうですね マップっていう形を取ってるだけでやってることは すごく実践的で泥臭い感じの そうですねこれ これできるようになると 結構マップ側というか

0:23:45 表現的にもさらに広がりが出せる気がする 本当にそうだと思います 本当の意味での何ですかね 路線図というか ヤフーロセン情報チックなやつとか 路線検索やみたいなのやろうと思えばできる そうですね パフロでやるのかっていうのがありますけど やろうと思えばできます ちなみにこの問題始めて 引っ張りすぎかもしれないですけど この問題始めて見たときに これ乗り換えどうするんだろうなって

0:24:15 思ったんですよ それは要件じゃなかったですね これ乗り換え入れると鬼難しいです どうするんだろうなって できるんですかね これ でもやれなくはないのか なんとなく死ぬほどジョインするんだろうなっていう気はしますけど 先ほどセットの作りの話で乗り換えポイントを指定するみたいなので 新たなセットを作ってみたいな 地獄だ 乗り換え可能な駅なのかとしたときに乗り換え可能な駅だけを セットの条件に表示してみたいな感じで

0:24:53 めちゃくちゃ頑張ったら作れそうです そうですね めちゃめちゃ頑張ったら作れそうですけれど 時間かかりそうですよね 時間かかりそう さかいさんがリスナーで入っていただいてと 乗り換えが要件じゃないことにほっとしてまして やってないけど これを書いてしまったからにさかいさんやらないといけないです どうしますか 何回か後のワークアップメンテで じゃあ乗り換えさせようかって出てきた 乗り換えさせようか いやあり得ますから

0:25:25 やりかねないのワークアウト変図で ワークアウト変図で前もちょっとこの場でお話ししましたけど 難易度調整のある概念ほぼないので 皆さん自身の考えの元ビーギンナーとか ベーシックとボーナスとみたいなとかアドバンスみたいなのを 入れていただいてるだけで これは難しいからねちょっとやめようかねみたいなのはないというのは コーチになってみて初めて知った驚きの事実です 2回出題して思ったことがあるんですよ出題側として まず問題作ってるうちに楽しくなっちゃうんですよね

0:26:07 楽しくなってるうちにちょっと難易度の概念を忘れちゃうっていうのは何かあったなと思って 今回もベーシックとボーナスで要件分けて ちょっと難易度調整をしているところはあるんですけれど それはそれとしてベーシックはまだちょっと 楽しくなっちゃってるところが残っちゃってるんですよね ベーシックでも 残りますよね あとただこれって取材回数に慣れてくると これ遊びすぎたなっていう感覚が ちょっと蓄積してくるかっていうところもありまして

0:26:42 何でしたっけ何回か前にワークアウトウェンズで ちょっと液化傾向にあるんじゃないかっていう話だったと思うんですけれど 出題者側の歴が長くなったので難易度調整うまくいき始めてるんじゃないかっていう説が ちょっと出題側に回ってきて思ったことありますね 確かになんか一時期というか結構その1年での入れ替わりみたいなのが 少しあった時期もあり 今は結構顔ぶれとしては 我々以外は皆さん長い歴を持たれている方がいるので あとあれですよね ベーシックアドバンスとみたいな概念が

0:27:21 だいぶ定着してきたこともあり そうですね 前は本当1個だけ 一発勝負だったので その辺りでうまく調整されてきている感じがありますね そうですね 逆にゲスト回とかは難易度高めになりがちだなって毎年思ってます これゲストで出した時は思いましたけど ゲストでお声掛けいただくとやっぱり嬉しくなっちゃっていっぱいのやろうと 本当そうなんですよ

0:27:50 楽しくなっちゃうんですよね問題作ってると しかも大体それで声かけられる側って それなりにワークアートエンゼでの回数を解いてる方に声かけられがちじゃないですか ってなるとそれに出てないこういうの知ってますかみたいなの言いたくて仕方がなくなるみたいな そうなんですよねこういうことをぜひ知ってほしいみたいなところがやっぱり出てきちゃったり欲が出ちゃうんですよね ありますよね知られてないやつみたいな これぜひ知ってほしいみたいな欲が出ちゃって 私がアデリストで出した時もページがあんまり出てないと思ったのでページでこんなのできるっていうのを 全部入れたいみたいな感じ あの看板の問題ですよね

0:28:36 ゲストは特に嬉しくなっちゃうよ これ 中川さんとぜひ話しておきたいなと思う 何回かウィズトークでも取り上げたんですけど 出題者間で難易度調整の概念もないですけど 出題する問題の調整がないのを 僕衝撃だったんですけど すごいですよね本当に 僕のイメージだと 第何週は誰が出すっていうのは

0:29:07 絶対当然決まっていて それにどんな問題を出すかは 例えばですけど何週間前には 概要を書いておいてねみたいな で被ったらちょっと調整をしようとか あるのかなと思ったら 皆さんノールックで出してきますね 本当に これ坂井さんとか宿泰さんとか 言ってたんですけど

0:29:27 それがいけるということは 被ったらじゃあこっちにしようかっていう 引き出しがあるっていうことですよねっていう話にしていて 本当にそうですね だって問題ページとか我々裏側を見てますけど 作られるの本当1週間前とかじゃないですか 投稿するためのワードプレスの下書きページみたいなものが 本当に1週間前なので ポコッと出るだけですね そうなんですよ

0:29:52 ひたしたら2週間その翌週に伝えする人は問題が丸かぶり ほぼかぶるっていうリスクを常に背負ってる感じ 本当すごいですよね じゃあこっちにしようかっていうのができるのがやばい 正直自分は結構早めに下書きのページも作るんですけれど あれ言ってしまえば牽制だったりするんですよね こんなの出そうと思ってるのでお願いしますか そうなんですよ ちょっと何も言いませんけど出そうと思ってますよって意思表示だけ 下書きページでしておくっていうのは

0:30:24 下書き表示で牽制するという裏話 本当にコーチ人多分引き出しが本当に多いので いやーあれすごいなと思って なんかTCの時も他の何て言うんですかね ハンズオンとか皆さん参加型というか 普段オンラインでやってる系のセッションっていうんですかね Make of MondayとかBack to Biz Basicとかと違って シーンさんがそういう性格なのかもしれないですけど 授業みたいな感じで始まるんですね じゃあ始めましょうかみたいな

0:31:00 みんなやるよみたいな感じ 他のメイクオブアマンデーとかは メイクオブアマンデーってこういうのでやっててみたいなとか 優しい解説から始めるんですけど ここに来たってことはやるって分かってますよね みたいな感じのスタートスタートがめちゃめちゃ面白い さすがワークアウト ワークアウトですね そうですよねマッチョが集まってるみたいな前提はやっぱりありますもんね ありますね

0:31:29 なのでマリメッコ出すっていう問題の時も マリメッコだったじゃないですか マリメッコやばくないですかっていう議論が ちょっと高知人ってあったんですけども もう読んちゃうっていう方向に行ったのが面白かった 常連ならできるでしょっていう 信頼感もあると思うんですよ あのなんて言ってんしょ 丸かぶりとかノーレビューで問題出せるところの 根底に

0:31:58 コーチ人間の信頼感もそうですけど コミュニティとか参加者の人たちに対する 信頼感もある気がするんです ありますね ちょっと難しくしてきたかもしれないけど まあ解けるでしょっていう信頼感は なんかある気がします ありますね これはありますね 参加者の方の中にちょいちょい以前の出題者の方とかいましたからね

0:32:25 ルークさんいましたし そうなんですね ジャックさんもいました ゲージチャード作られて ルークさんがパソコン持ってきてなくて ロアナさんがそれはダメだろって言いながら ロアナさんが自分のパソコンを貸してこれで解きなさい 優しい すごいですね パソコン持たずにワークアウトウェルデーのセッション来たら

0:32:50 空で解くって感じ 空で解くってことみたいな やれそうだから怖いって 日本から私がゲストというか登壇者側で来るので ぜひみたいなことを言ったら来てくれた方が何名かいて その中の一部の方はパソコン持ってない方にいたんですけど その時はお知事の方が え、とかないの?とか言ってもらってます。 なるほど。 面白いなと。

0:33:27 確かにその時に来てる方への信頼感みたいなのは確かにあるかもしれない。 そうですね。 なんかこう、高知人間のレビューがないのは、 どうせ何出しても解けるでしょっていうところはやっぱりある気がします。 マリメッコ以前も出したよね 以前って言っても結構前ですよね マリメッコ出そうと思うけどどう思うっていう投稿って 確かセッションの直前とかじゃないですか スラックで見てる感じ 誰だったかな

0:34:03 デボラさんかなんかがちょっとムズいですけど 皆さんもその場にいるからいけるんちゃうみたいな ゆるいし ゆるいし スパルトだしこれがいいなと思って 面白かったのはじゃあそれダメってなった時どうするんだっていう感がすごかったやつ もうあさってとか出るけど もうあれ多分いけるよねっていうのを引き出しに行ったんだろうなっていう感もしますけどね みんないるしみたいな感じで サポートするからいけるでしょ

0:34:38 マリンコ最後に出たのいつなんだ 2022年ですね 多分同じくCNさんが出されてる ワークアウトメンティアの方々 今ちょっと技術力が高いから 信頼できるような話もあったんですけれど 同時に何でしょう ここまで解けてここまで解けないっていう時の 押し合いみたいなのって結構Twitterであったりしません 最近あんま見ないんですけど

0:35:05 みんな解けちゃってるので ありますねこういうとこハマって 倒れつけんかったみたいなとして こうこうしたらいいんだよみたいな 結構なんか根節丁寧な感じだったりとか ありますよね 結構なんかあれですよ 言ってしまえばすごい なんて言ったらいいんでしょうね こう強い方

0:35:26 なんか比喩的に言えばゴリラみたいな方々が たくさん多い感じはするんですけど なんか優しいゴリラの人が多いコミュニティだって 確かに厳しいというか そういう意味での厳しいではないですよね なんでどけないのみたいな感じで 内緒にやりきろうねみたいな感じの そうですね なんかほんとジムとかのストイックさみたいな そうですね

0:35:46 これできないなんてみたいな感じの厳しさではなくて こうやったらいいんだよみたいな感じ まあ解かれてる方の中にも どれこそジャックさんがそうですけど もうちょっとこうしてみたみたいなの入れてくる人もいます そうですね なんかアレンジが毎回出てくる アレンジが毎回出てくる 坂井さんからマリメッコは難しいです 確かに難しいと思う

0:36:21 マリメッコ難しいと思う 20分とか30分で解けっていうのは難しい そうですよね やり方知っているとしても どうやるんだっけまで詳細に覚えてる人が多いテクニックとか チャートではないと思うので それでも現地で結構解いたっていうような 投稿を見てたので 本当にすごいなって思ってました 坂井さんと宿屋さん

0:36:55 あの時多分ガメ子さんも多分解けてたんです 私が見てた範囲だけですけど ここでも皆さん 完全お手上げっていう人はあんまり ちょっとしたヒントとかのところかも ゴールに近づけてる方が多かったです さすがと アニメコは確かに概念というか この作り方しないといけないものって ほとんどないっていう意味で確かに難しいなと

0:37:25 そうですね あんまり一般的じゃないっていうのはありますし そもそも防具楽にサイズ入れるとか 二次四軸で防具楽ってなんだっていう世界でもあったりするので 二重軸というか縦横に軸入れて 縦横両方に範囲というか割合になるってどういうことってなりますか そうですねなかなか見ない話 来年のTCもぜひ自分が行けるか分からないですけど 来年も自分も行きたいので 来年立ちたいですね

0:38:08 ワークアウトウェルデーのセッションで スピーカー側で スピーカー側でバッチリ立ちたいです そうですよね 今回ちょっと動き出しも遅かったので バッチリ立ちますっていうのはできなかったんです 今年1年間コーチとして実績というか問題作って 顔を覚えてもらって 我々たまに名前間違えてもられてますけど そうですね

0:38:35 ケンジでこれも先週ぐらいに 書いてました 坂井さんと荒川さんが間違えられて 誰だったか 坂井さんだと荒川さんだと思ってたよ みたいな 言われてましたね 今年1年じっくりかけて名前を覚えてもらって 多分絶対覚えてもらってるんですけど やっぱり

0:38:56 顔の部分ですよね 私も行って 久しぶりに海外行って思いましたけど やっぱり海外の方が日本の方の顔の判別が難しいのと同じく 我々もこの欧米の方の顔の判別がバッチリじゃないよなっていうのを 改めて気づかされました いや本当に しかもこれも先週も喋ってましたけど なまじあの坂井さんもビジョナリーということでバッチリ 話は通じちゃうじゃないですか

0:39:23 何の話か分かんないですってならないので通じちゃうので余計に 間違えられたままに続く 全然間違いに気づけずに進めちゃいますもんね 喋れてしまいますからね 同じワークアップベンスでの ここの問題の話とかって言っても 坂井さんついてこれちゃうじゃないですか 坂井さんお疲れ様です 確かカイルさんだったと思うんですけど カイルさんですかね

0:39:49 我々3人で1人みたいなとこありますからね もはや もうちょうど眼鏡とかしてたんで 余計かなと思いました 自分も確かに メガネ写真だったら でもメガネかそうですよね 荒川さんメガネの写真で 僕普段メガネのアイコンじゃないから 余計

0:40:09 しかも黒文字メガネで そうそうそう ちょっと似てたんで あと何でしたっけ キム兄さんとよく間違えられるので 我々4人で1人かもしれない なるほど 日村さんもヨシヒトだからヨシまで一緒なんですよね そうなんですよ しかも多分頭がYで判別されてる節もなんかあるかなと

0:40:29 全員Y本当ですね 4人のYとしてるからね 分からないですけど それでいくと確かに ロナリオさんとか出題者を私と今日のやつ 勘違いしてる説があるので後で訂正しとく 多分あれですね でも大丈夫です 自分の方からメンションしておいたので よかったです もうなんか慣れてるところありますね

0:41:03 間違えられる さすが原川さん今週のモリモリですね さすが でもあれちゃんとベーシックとボーナスで分けてベーシックの方はある程度 削ったところはあるんですけど削り切りたいのが何個かある 楽しくなっちゃって いやーそうなんですよ 一番削り切らなかったのがあれですね 棒グラフですね あれやらなきゃいいのになって 出した後に思っちゃう これもせっかく荒川さんいらっしゃってるので 裏話的に言うと ここはあれですよね 議論の結果こうなった棒グラフですね そうですね

0:41:44 荒川さんから事前にこんな感じで っていうのを見せていただいて 結果僕が指摘したわけじゃなくて 荒川さんがやはりこうすべきだと思うんですけど 確かにみたいな シートも削りましたね シートも削りましたね 元のベータ版はもっと横の表示するシートが多かったので より難しい 5つぐらいありましたもんね そうですけど

0:42:12 調整した上でこれだったんです いやー削りきれない やっぱり欲をしてきて伝えたい欲求がこれも違うんですよなんか普通に棒グラフ作ってよかったんですけどなんかラベルの出方微妙だなっていうところに欲を出したんですよね なるほどこのポジションにラベルを出したら確かに普通ここ出ないですもんね そうなんですよなんか棒グラフの真ん中にあって全然いいんですけどなんかちょっと欲を出してしまった 全然問題の本質はそこじゃないのに だいたいそうですよね 他の出題も結構そうです テーブルカリキュレーションって書いてあるのに 全然ちゃうやんこれ

0:42:56 ここや難しいのこっちやんみたいな 変わりますよね あるあるですね でもあれ1個しか出せないんですよね 問題のサムレイルみたいなところに なるほど あれ 気づいちゃったんですけど Power BIは レベルで書いてますね

0:43:20 レベルというかビギナーとかインターメディエとか アドバンスとかレベル分けで書いてて 本当だ こっちの方がいいんじゃないか説が 僕の説明で 昨日ちょっとたまたま 社内の 外部でどんなことやってますか 紹介できるみたいなイベントに 行ってたときに

0:43:40 パワーBIのやつってどうなんですかって質問されたときに パワーBIのページを久しぶりに見て あ、みたいなビギナーって書いてて ちゃんとレフル分けしてると思う 初めて気づく 初めて気づく でもワークタブローのバンクアドベンテで 難易度分けしたときに ビギナーどれだけあるだろうなっていうのは何か思います これもさっきの難易度調整されてないというか問題なので

0:44:05 誰にとってのビギナーなんだっけみたいな問題が出そうな可能性ですね 全然出そう 確かに 荒川さんにとってのビギナーはこうです 俺なりのビギナーみたいな 俺なりのビギナーみたいな ベーシックを読んでこれはビギナーですよね 今週の問題におけるベーシックはビギナーに当たりますみたいなことを言い出す 平然と言ってそんなことはないだろうって突っ込まれるとこまでが ワンセットみたいな

0:44:33 難しいんですよね でもやっぱりこの辺 誰にとっての みたいなのがあるので 気軽に解いてもらうっていうのは 変わらないと思うので 皆さん 社協でもなんでもいいので 挑戦いただくのが一番いいかな と思います そうですね 競うものでもないですしね そうですね 早年勝負でもないですし 社協して解いた人に対して なんで社協してるのみたいなことを言う あれもないですし

0:45:11 学ぶことが大事ですし 学び合ったことを たたえ合ってる感じしますし 学習というか サポートするコンテンツもいっぱい それこそ荒川さんのYouTubeもありますし ドナーさんのグループもありますし 挑戦しやすくは 昔より全然なってる気がします そうですね

0:45:37 TwitterXの できましたの人の作品見てるのも結構学びになりますし ね 解き方こんな解き方あったんやとかってありますもんね そうですね なんか自分の問題で言えばボタンの作り方だけで 4種類ぐらい見てるので いやーありますよね なんか長くやってると 面白い解き方を

0:45:58 独特の流儀を持ってる方がいるじゃないですか ありますね 僕の歯はそうですけど 独削の流儀を持たれてるなっていうのが 表計算とLOD派みたいなのに近いかもしれないですけど どっちでも使ってよかったらこっちを使う歯が 勉強になるので やっぱり自分なりにちょっとでも触って解いてると 他の人の見た時にめちゃくちゃ勉強になりますよね こんな解き方してるんだ そうですね やっぱり自分で一回解いてみて

0:46:31 こういうやり方を試そうと思ったけどっていう地盤があるから他の人のやり方は そことの対比とかで学びやすいのもあるかもしれないですけど そちらのタジマ社長もいいと思うんですけど うん 本当に皆さん社長から入るのがいいと思う 私も最初社長してます 解けないですからね 普通に そうですね 実際今回はベーシック ボーナス分けましたけど ボーナスは 本当に遊んだだけなので 確かにこれ ボーナスの領域とかに行くと たまたま自分ができるから できただけで 実はめちゃくちゃ むずいみたいなのも絶対あるはず 今回のボーナスは多分この

0:47:27 むずいです 結構いろんなこと むずいって書いてるんで むずいでしょ むずいですね 本当にキャストさんのワークブックを書いたときに 難しさの後を感じましたもん これの矢印が 右左右の3個が難しい 出る出ない

0:47:50 でも1シートでやると結構しんどいですけど 1シートで当たったらまあまあですよこれは 一応私は宿屋さんへのアピールとして1シートにしました みんな宿屋さんに1シートの問題を渡していく 1宿屋さんにはこれ全部 ボタンは1一つ 下の可視化部分一つとかでやってみてもらいたいですよね そうですね できなくはない いけるはず一つでも

0:48:25 いけるのかな これワンシートだと思ってた そうなんですよ 複数シートなんですよ なるほど これ一回やってみようかなって思ったんですけど 元のテーマが 複数シートでのスクローリングを なくそうみたいなのが 大元のテーマなので

0:48:44 ワンシートでやってしまうので 若干この趣旨から外れるかもしれんと思って なるほど そうですね じゃあスクロールバーあればいいじゃんっていう世界はちょっとあるかもしれないですよ 1ヒットで全部できちゃったらスクロールでいいじゃんみたいな 確かに この三角ボタンを置いといて 他のページボタンは結構 結構やれて困らないというか

0:49:15 求められるスキルな気がする そうですね 実際ちょっとイントロのところにも書いたんですけど 自分が持っているブログで よく見られる記事とか あとよく調べられている検索クエリみたいなもの 上位にはやっぱりあるんですよね この件が なるほど この記事で使えたのは2019年のはずなんですよ それより前からスクロール

0:49:48 同期できないねで困ってる人が いるはずなのに 未だにちょっと 同等もなってないところが若干 ありですけど 確かに エクステンション とかで 解説もされたりしてますけど 解説はされてる機能としては なかなか追加されたりはして そうですね エクステンションで何とかしてる

0:50:16 っていう世界もあるんだろうなって思うんですけど ただ自分が 知る限り 何でしたっけ エクスチェンジなかったんですよね それ用のエクステンションが ないはずですね そうなんですよ 作ってる人と 作り方を紹介してるブログはあったので

0:50:34 各自作ってるっていう世界なのかもしれないですけど 多分各自作ってるんです 今は 今解決するとしたらこういう感じですっていうのを ちょっとお見せした感じの問題っていうところですかね これも非常に実用的なテクノコだと思って お疲れ様に是非恐れずに挑戦してみてください 是非是非 坂井さんはチューブマップのやつも是非挑戦してみてください ちょっと諸々落ち着きましたら是非

0:51:17 落ち着きました 坂井さん多分今Vizゲームするのも大変やった そうですよね 頑張ってます 順番 長女はケース 本当に豪華メンバー いやー楽しみですねまぁ自分は自分で頑張りますけど千秋さんが猫さんがどんなものを作ってくれるのか 本当楽しい 見れないのが残念なの 作ってると横で見れないの残念です アーカイブもあるんですかね

0:51:51 あるといいな アーカイブぜひ欲しいですね 欲しいですよね もったいないですよね 一回終わりだなんて あれこそ 上がりのビズというか 作ってるところのライブが 一番面白い 一人ずつあってもいいぐらいかもしれない

0:52:16 あねこさんは いいですよね なんかいいかも いいかもとか言って 恥ずかしいけど 意外と手元って見えないですもんね じっくり時間をかけて そうですよね 意外と知らないチップスも見えたりしますね 今どうやったのみたいな

0:52:36 そちらも登壇者特権という 交渉できたりしないんですかね なんか今すごく欲しくなってしまう この交渉のやつ欲しいですよね 手元のやつ ちょっと話す機会があれば話しておけば 実現するといいですね 本家アイアンビズの時 あれは配信どんな乗り方してたんですか 3画面全部出てるんですか

0:53:02 それとも1画面ずつフィーチャーしながら切り替えてた感じなんですか 現地で見てるとあれ3画面ずっと出てたじゃないですか 結構切り替え系だったんです 3に出てることもあればとかそうなんですよね そうですねちょっと今年まだ見てないんですけど 去年のはだいぶ切り替えが入った 実況に合わせて切り替えが入ってる感じですね なるほど やっぱり今の話で思いましたけど 現地だと3人の手元が常に見えるので

0:53:32 手元というか作ってる画面が見えるので それめちゃくちゃ確かに面白かったですね そうですよね現地ならでは ならでは緊張がありましたね 見てるだけの緊張 間違いない スポーツゲームス貼っといたので 皆さん登録ぜひ 私は現地に行きます 行っていいですかじゃなくて行きますになってます 強い

0:54:12 今知ったんですけど 司会の方が KTさんとキム兄さんなんですか そうそうそうなんですよ 豪華ですよね めっちゃいい 審査側に 中島さんがいる めっちゃ豪華 解説の絶対面白いじゃないですか

0:54:39 ああああああ 解説めっちゃ楽しみです もうこれはちょっと見ない手がないですね イングリッシュアベイラブルまで書いてるのでこれ何なら海外ユーザーにも展開できそうだ 2枚付くんですけど多分実がそっか a すごい なんかイベントページ書いてあるほどそういうことですね売りしちゃう アベイラブです 海外にも宣伝しておかないといけないですね 本当ですね やるで いやー楽しみ これもし録画入って

0:55:30 TablowのYouTubeチャンネルで公開されたら なんか再生数爆上がりしてほしいです いいですね あんまり ワビズのやつとかでたまに お気に入りとかが増えてるのはいっぱいあると思うんですけど こういう形式で紹介されることってあんまない気がするので アイアンビズのファイナリストに日本人 アジアからなったことがないはずなので そういう意味でも

0:56:01 全然ポテンシャルはあるんですよ ということをアピールするときでもいいかもしれない いいですね確かに I am with 英語の壁が結構高いので 英語でストーリーを作り上げるっていう そうですね 普通にプレゼンもありますもん プレゼンありっていうのがさらにハードルを高めていく アメリカのドラマなんか見たことないしみたいなね 話は終わりました

0:56:32 分かんないですけど 俺に先週もなんか 先週も喋ったかもしれないですけど KTさんかな誰かが言ってましたけど 英語で喋れて英語で 水が作れるだけじゃダメで 英語の 世界の人にちゃんと刺さる 内容で作れないといけない っていうのが難しいっていう話をされてて

0:56:55 確かになと思いました 日本の何かを面白く説明してもあまり刺さるわけじゃないっていう 伝え方の方みたいな方というか 何て言ったらいいんでしょうね ありますもんね 規定に合わせた伝え方みたいなのが 海外の方の感覚とか認識とかに合った話というか しないと いかんっていうので なかなか難しいな

0:57:28 カメさんから セコンドつくんでした つきます つきますよね セコンドつくそうです どんだけ言っていいのか全然わかんないですけど つきます 多分これぐらい言っていい 情報量があのページ以上に 全く増えないのでどこまで言っていいのか

0:57:49 隠してるのか 言ってないだけなのか 実は言っていこうかな はい 嬉しいですよねこういうのが開かれるっていうこと自体が 最初に選ぶ3人がすごすぎる でもねすごくいい人選をされた 来年とかは予選とかもしっかりやってほしいですよね そうですね 今後も継続してやっていきたいですよね

0:58:58 でも多分これも初回がどれくらい盛り上がるかに 盛り上がると思いますよ 何なら登録者数とかのデータをセルスポーツさんお持ちだったと思うんですけど 確かに ズバ抜けてるんじゃないかっていう記載してますけどね どうなんだろう ズバ抜けてそうですけどね このIanVizもそうですけど めちゃくちゃそもそもこの形式って すごいタブローの良さも出るし 面白いですよね 見栄えがして かつ触ったことない人でも分かる

0:59:32 じゃないですか だんだんグラフとか 作り上げられていく様が見える ので そうですね 他の技術系のハッカーさんよりも 盛り上がる要素がもともとあって いいなと思って かつ全然日本で盛り上がるでしょっていうのは ビズ作りましょうの方でも 実証してるところはあると思うんですよ ある程度は なので盛り上がりは絶対大丈夫だと思います

0:59:59 じゃあもう確定ですね 来年も 来年もやりましょうって やりましょう 決まり 社内で弊社の中で似たようなやつをやった時に やる前は盛り上がるかなみたいな話がありましたけど やったらめちゃめちゃ盛り上がりました そうですね想定以上でしたね 以上に盛り上がる

1:00:24 めちゃくちゃ楽しい 位置見る側としてめちゃ楽しい バッグアウトエンセットビジゲームスの話 話しましたが 何かネタがあった そうだ パルスとかの話もしましょう いいですね 聞きたいです 最近ブログも書かれてます

1:01:00 ブログでしたっけ アラカさん そうですね 読めてないですけど そうですね タブローさん 公式ブログみたいなものでパルスの記事がいくつかあったので ちょっとそれ読んでこれどう使ってもらいたいんだろうなっていうのを考えたみたいな感じの まあ割とダッシュボード我々クリエイター側 クリエイターでダッシュボードとかデータ可視化を作って展開してるっていう立場の人間だと思うんですよ

1:01:34 でパルスっていう新しい枠ができたときに じゃあこれ既存のダッシュボードの兼ね合いとかどうするのっていうところがちょっと自分の中で整理をつけたらっていうのがあの記事ですよ どう折れつけるのがいいんですかね 聞くだけの人になってますけど いやーでも自分も自分が持ってるタブロークラウド環境って個人の環境なので まずそれで試行錯誤しながらっていう感じではあるんですけれど やっぱり一つは今にフォーカスしてる機能なので 今日までどうなんだ 昨日までどうなんだ それと同じ期間を比べるときに どう違ったんだ どう変わったんだ 何で変わったんだっていうところを 出して教えてくれるっていう機能なので

1:02:22 やっぱり今に集中してるっていうところと じゃあ過去のものまで見たいのかなっていうところで パルスなのかダッシュボードで分析を提供するのかっていうところが 一つ大きな切れ目かなっていうのは思い ましたね なるほど なんか でも最近あの自分のブログのページ ビュース パルスってばメトリックを作るんです けどメトリックスメトリメトリックスは あのなんて集計値1個に対してどう動い ているのどういう生きてくだとどうなの っていうところを機能なんで1個集計 選ぶ必要があり それでページビュー数を見てるんですけれど

1:03:04 こう 言葉でどのページどの記事が pv 数稼いでますみたいなことをその場で教えてくれたりとかっていうのは楽だなって 思いますね 多分これダッシュボードとかワークブックでやろうとしたら 何でしょう 今日のページビューすると昨日のページビュー数の差分を取ったような計算式用意して それランクとって上位いくつがなんですよっていうのを作ったさなきゃいけないんですけど それパルツ側で勝手にやってくれるので ああなるほど とか はありますね ありやすいですねそのあれですがこれこれ下げていく方のやつとってですよ そうです最初のアップイングラフの下に 方が変わってるよみたいなやつが出るっていう そうです当てます そっか前日比出すのとかちょっと面倒くさいですね 表計さんが入ってきた

1:04:02 そうですねそこらへんを簡単にやってくれますし結局数字見てアクション取ろうって思ったら やっぱり今に集中することって多いと思うん まあ今ちょっと昨日とかそういう単位でお話しているところもありますけど まあ一応なんだろう 先月前月と前々月を比べてとかも不可能ではないので ただパルス的には多分どちらかというと今とか割と直近とかっていうところのフォーカスを 当ててでその数字でどうアクション しなきゃいけないんだろうなっていうところになってくるとやっぱ掘り下げていった結果を見てやって くっていうところになると思うんですけどそれ今ではダッシュボードでなんかロジック組んで 見せ方とかを考え出してたみたいなところとか フォーカス的に出してマウスホバートが選択して探してねっていう形にしてたのが パルス側で出してくれるあるいは簡単に掘り下げられるようになっているっていうところは 結構大きいかなって思って使い分けを考える上で っていうのをつらつらと実験してるって感じです最近は つらつらとおっしゃってましたけどめちゃくちゃ記事の中ではまとまってますね皆さん

1:05:08 ぜひもう一個貼ったマエスさんのノートと合わせておすすめです ぜひぜひパルス本当に始まったばっかのでこれからですよね でも足場だけ固めておけばあとは何とかなるかなっていう気は 本当シンプルにバンダスだけでも今大変だから ああいう機能いいですよね そうですね 本当に今どうなんだっけっていうのを出してくるのはだいぶ嬉しい ただ出し方に柔軟性がないので そこはちょっと兼ね合いがいるんですけど 例えば数字と数字があって

1:05:53 その差分とパーセンテージの増減みたいなのを出してくるんですよ 例えば前日50で今日100だったら2倍になりましたねみたいな 200%ですねみたいなのは プラス100%ですねって出てくるんですけど 見たい指標がパーセンテージだった時って ポイント差で見たいじゃないですか つまりパーセンテージを割り算したいんじゃなくて パーセンテージの引き算をしたい でもその引き算を出すっていうオプションは 自分が知る限り多分ないんじゃないかなって

1:06:23 今伸び率しか出せないから そうですね なるほど とか何でしょう 営業日とかに弱いなってのありますよね つまり月曜日の金曜日格したいけどパルスそれが今できないはずなので ああそっか日曜日と比較しちゃう そうなんですよなるほど なるほど おはるほどとかそういうちょっとスキーゆず効かないところはあるんですけれどまぁそれは 今年今後のアップデートで改善されていくでしょって期待をしつつ ただやっぱりおっしゃる通りあの番を あの置き換えるっていうところと大きな数字でととして なんでなのっていうところまですぐに聞けるインターフェースがあるっていうのは強いなと思いました

1:07:08 結構使っていてそれは楽しい そこはめちゃくちゃお子がいいなと思ったところですね すぐ聞けるというか すぐ深掘り ちょっとした深掘りをその場でやってくれるというか そうですね 実際にブラウザで見てる分であれば ブラウザの日本語翻訳全然動くので 英語だけっていう問題もある程度は解消されつつって感じですかね かなり平易な選択肢というか

1:07:40 出てくる選択肢かなり平易な英語じゃないですか そうですね そこは何ていうか昔のASKデータっぽいというか 英語対英語というか日本語対応が遅れてても なんとかなみたいな感じです そうですね あとパルス使ったらすでメトリクスの定義みたいなものを最初に作るんですけど つまり何を見たいですか どのディメンションで分解できるようにしますかみたいなのを定義するんですけど この定義分解用のディメンションを考えることって

1:08:15 アクションを考えることでほぼ似てるなって何か思いますか なるほど 例えばページビュー数の増減見てるんですけど じゃあページビュース上がった下がった結果どうアクションするかっていうことを考えて ページにてこ入れしようとかこのカテゴリーの記事強化しようとかってやっちゃうと思うん ですけどじゃあそれをパルスの分解のディメーションに入れなきゃいけないので パルス中でメトリックスの定義作るっていうプロセス自体がアクションを意識した データ可視化がデータの設計にも何か通じるところがあるなっていうのは感覚的に 最近思いました なるほどなぁ面白いですねそれ要件定義 ながら ああそうかまぁビジネスにビジネスでどう 提供するかを結局も考えないと作れないっていう な気がしましたねなんかデータ可視化だけで話を済ませるとあの 数字の増減を出すみたいなところで話が終わったりすることもあるじゃないですか

1:09:14 パルソの場合って増減だけ出すってことも可能なんですけれど ブレイクダウンまで意識するとじゃあこれ増減があったから 何をするんですか どこを注目するんですかっていうところの話をしないと 考えないとPulseのメトリックスの定義って 作りにくいというか 使えるものできないなっていうのは何か思ってました 面白いですね BIの考え方が変わってくるというか そうですね 逆にこれから可視化始めましょうっていう

1:09:51 いうものに対して本当になんて いうかパルスの権限管理とかそう いうところも課題が全然多いので 大規模展開みたいなのは難しい と思うんですけど これから可視化 作らなきゃいけないな でもデータ があるっていう場合には1回パルス から入るのもいいのかなっていう のは思いました 平田さんそれはめっちゃ思いました ね とりあえずkpiというかkgi的なの をどんと出しておいて それでも しばらく見てもらってる間に結局 何がしたかったか分かりかが 用語 がわかってきますよねみたいなのを ちょっと感じますね そうですねあとパルス見てるときに こういうデータも追加で見なきゃ

1:10:28 いけないなっていうのがなんか 湧いてきてる感じでそれはダッシュ ボード側で保管する流れになりそう なんか1個だけ簡単な例を出すと いつだったかな なんか自分のブログ5月の 多分20日かな にPV数がなんかやたら上がったんですよ でこれなんでかなっていうのって Pulseってもうこれ過去の話なので 教えてくれないんですよね

1:11:06 あそうか アレスなんで過去を見たかったんだしボードやりますし そうかで後はアレなんですよ いいかな その昨日に比べて今日はページビューズがこの記事で上がりましたみたいなスパイクを教えて くれるんですけれど じゃあそれ長期間の傾向などが持って言う 長い傾向みたいなものがパルスもあまり教えてくれないのでそれはダッシュボードかなっていうのも もありますし でもそういう話って 意思決定をする上でやっぱり知ら なきゃいけない負荷情報みたいな ところもあると思うので そこは やっぱりダッシュボードで見て いきましょうっていう流れは変わんない かなっていう気がします なるほど モバイルとかとの相性もすごいいい 気がするので やっぱり入れるんやったら

1:12:00 モバイルで使えるような環境とともにやなというのを 最近は特に強く思うようになる クラウドで社内だけでいいっていうのが もうちょっと見れるところを増やして でしたらよりいいんだろうなと そうですね モバイルも大きなテーマになりそうですよね あのパルスのやつで 自分もモバイルに入れてみたんですけど やっぱりモバイルに来ると見ますもん いますよね見ますし触りやすいですもあり ます

1:12:34 やっぱり見やすいんですかモバイルは 見やすいやっぱりね見やすい見やすい ですねやっぱりスクロールなんでしょ あの質問をしていく結果が出るってやっぱ 縦方向に伸びる 画面ですしこうインタラクションだと思う んですけどやっぱり縦画面じゃんって なるとスマホですし なーなるほど あと結局なんていいんですよねそのパスコンにすごく向き合って分析する方だったら パルスじゃなくてもいいじゃんという世界ってなりがちだと思うんですよ で際だしボードいいじゃんっていうのはあると思っていちっ でもパルツが主に聞く方々ってあの効果を発揮する方が立って パスコンを使った分析者っていう方よりかはもうちょっとこうデータが使うけど分析が 修行みたいなって方々やってくると別にパスコンである必要はないかなって気が 絶対モバイルというか絶対スマホじゃないとっていうわけじゃないんですけど その場で即ちょっとこの質問したいよねみたいになると

1:13:41 やっぱりタッチでやれるとかなのでできるかわからないですけど タッチパネルとかを再ネイディジとかにして進んでる企業とかだったら やっていったりするのかなと思ったりして パルスを表示してるんで そうですね 実際ブレイクダウン深掘りみたいなところも 検索の候補とか全然出ますし それタッチしてるだけでどんどんチャート出てきますし あれがすごいいいなと思って候補というか 何聞きゃいいのの候補を出してくれるという ちょっとこれはTableau Cloud業務で使ってますという方以外にも

1:14:18 Pulseは試してみてほしいですね 個人でというかベータプログラムとかでクラウドを触れるので そうですねちょっとタブロー兄さんの記事を自分もタイムラインに載せたい 確かにあの記事を組みますね プレップも使えます しかもあれあのクラウドサイトアドオンじゃっかり入ってますからね そうなんですデータマネジメントアドオン ほぼフルで そうなんですよでもなんかちょっとわからないのが あのデベロッパープログラムのクラウドサイトって

1:15:07 APIとかに関する利用がメインだという認識ではいるんですよね 申し込んだら割と誰でも手に入る じゃんってのがあるんですけど ただ一定期間経つとこのクラウド サイト更新するみたいなのが聞かれる メールが来たりするのでそれ更新 しなかったら閉じられるっていう ような感じで絞ってるんだろうな っていうのがあるんですけど そうですよね なんでどれぐらい大声でこれ 皆さん使って検証しますかって 言っているのが若干気まずいっていう から そこがあるのでちょっとなかなか 口を濁しがち

1:15:45 これでよろしくって いいんかなみたいな感じ だから小声で 試したほうがいいですよ クラウドにサイトを作って いい感じに日付更新 日付更新されるデータを用意して お手持ちのスマホに タブロウをモバイルアプリを入れて お応援してみてください

1:16:09 それこそ 赤さんが書かれてたような 自分のパブリックのデータとかみたいに 日時で更新されて 公開されて 万が一ミスって公開されても 問題ないようなやつを 触ってみてもらうと 今はとにかく Pulseの

1:16:32 Pulseはタブローとしても 押したい時期だと思うので Pulseのために ベタプログラムをやりまくってたら 怒られるってことは多分ないと思う 本当に今年の後半とか来年の頭 ぐらいを面倒に置きながらパルス 触るみたいな感じがありそうですけどね どんどん2週間に1回ぐらいですか ねリリースしてるみたいなこと 出てた気がしますし 今の生成AIの 波に置いていかれない そうでしたね すごく早いと思いましたよね

1:17:15 Pulseだけ早い これがこういうのを聞くとクラウド なーって気持ちるようになるんです 難しいですが Pulseはだいぶ TC等へのかも減ってあり その後の NICEさんとか荒川さんとかの話とかも 聞いたり見たりしている 若干考えは変わりましたね Pulseオンリーで

1:17:51 クラウド移行しましょうは まだ厳しいですけど クラウドというかサーバーのメトリクスとかの情報とかも サーバー管理者側とかサイト管理者とかからすると Pulseとかで通知してくれたらうれしいよなとは思うんです 管理者 そうですね それもやれたら楽しいんだろうなと思ってました メールとかで通知するように社外のやつとかはしてるんですけど サーバーのメトリクスで一定の位置を超えてる人が何人いますよみたいな

1:18:34 メール通知とかもしてるんですけど なかなか見ないです そうですね それこそいきなり容量増えたユーザーとかコンテンツみたいなのが 全然見たいものでもありますし 今を見るっていうのに適してるデータだなって気がする 本当そうですよね もしTable Cloud環境であれば 結局なんて言ったんでしょう データパルスでメトリックス作って そのメトリックス見られる方々って

1:19:14 データソースにつけたパーミッションに依存してるはずなので 適当なデータで試したとしても パーミッション上そんなに問題が起こることはないと思うんですよ なので試せそうであればサクッと試していただいて 経験を積んでいただいたほうがいいのかなと思いますね Pulseは そうですね そういうのが今機能が少ないというか やれる制限があるがゆえにシンプル ではあるので そうですよね

1:19:48 とりあえずこれ入れてみて何 からやってみてくださいがやりやすい これができないからつらいっていう のをメモしていって 改善されに行きたいです そうなんですよ なんならこのメモ を投げたいぐらいまであります 投げたい ぜひ下がってみてください 意外にテレビからしたら失礼かもしれないですが面白い 単純に面白いですよね パルスが サンプルスーパーストアで設定だけしたので

1:20:23 日々メールだけ来てます 今日のサンプルスーパーストアこうだよ 出ますよね 出ますよね なんか日時更新のやつにすると 本当ですよね自分のデータで なんかやりたいなと そうですねそうなんです やっぱり自分のデータってのが大事かなと思っていて スーパーストアのパルスが来たとしても

1:20:46 なんかあんま見る気もない そうなんですよ見てないんですよ全然 良くないなと 東京都のオープンデータのAPIのやつ カタログサイトのデータを日時で取ってるので あれをデータソースにしてるんです すごいですね あれ見ると面白いです 何のカテゴリーのデータソースが何件増えたかが出る 面白い

1:21:10 増えたんやみたいな めっちゃ単純に件数だけにしてるんですよね データソースケース 結局そこから深掘りができるんですよねきっと その深掘りが単純に楽しいってのもありますよね 防災がえらい増えてるけどなんでなんだろうみたいな 台風来てるからじゃないですか このタイミングでこのデータソースって 多分東京都内で一斉に集計されたやつが更新されたんだなとか 中島さんが来られましたかね

1:21:49 リクエスト 接続中になって 接続して来られるはず どういったらでもあれか もう11時半が近くなってきている 楽しくなってきている感じですよね 一応11時半で終わらせましょうという話 絶対紹介しとかないといけないの なんで そうだね オープンネタすごいのタブラリを やりますというのを

1:22:30 言わないといけない そうでした 来週の6月3日にやりますので ぜひ というのを貼らないといけない 今ラウンド3という ブッカーデータのやつを 扱ってくる 6月30日までなんですけど ブッカーとかのデータは結構扱いが難しいので それを

1:23:00 排泄しますというか みんなで勉強を しましょうというテーマですので ぜひ ご視聴ください タイピング力が足りてないんですけど ずっとしゃべりながらさっきの赤さんのワークアップに出番して取りできないかなって むずいですね あるあるですよねちょっとやりだすと終わりやらなくなるんですよね できるらちゃうかみたいな

1:24:05 ちょっと触って いやってなって しかもワークハートエンジェって 途中でやめて寝ちゃうともう分からんかな 確かに 昨日のこの計算式は何なんだみたいな そうですね どれ使ってたっけ 特にしっかり設計して作ろうみたいな それこそアイアンビズとかみたいなやつは

1:24:29 多分計算式もしっかりやると思うんですけど ワークハートエンジェって なんでって思いながら作るので 何々のコピーみたいなのが多くなるじゃないですか すっごくわかります とりあえずコピーみたいなのが それが本体になっていってみたいなのが続くので 翌日になるともうわからない 中島さんがスピーカーになる 招待できてるんですけど

1:25:09 スピーカーになったっぽい なりました お疲れ様です 11時半終了なんですね という話をしてました 大体の感じです あと30分あるって入ってみたんですけど 話が盛り上がってたんで 中島さん の方に 語りたいことは

1:25:36 いやいやあのなんか荒川さんの 来年ぐらいを見据えてっていうこと がこうあとなんかこれからこれから なんか見ようとするとまずパルス で見てみてその後なんかこういう の見たいよねっていうところを ラッシュボードを監視するっていう のはもうなんか同意しかないな と思ってこの賛同を言おうと思って ました ありがとうございますちなみに今自分 はairpodsの電池が切れましたね音質 悪くなってそう 全然いけてます 変わらないです もしかして最初からスマホのスピーカーじゃないや

1:26:07 マイクで話してた説ありますね 確かに 若干音声質は変わった気がしますけど 悪くはなってないというか 同じぐらいで違うマイクに変わったんだな 感はありますか そんなに下がってないのは良かったです イヤホンが先に倒れてしまった このスペース結構イヤホンとかとの相性が激しいらしくて 付属のイヤポッドとかエアポッドとかが一番ベストみたいなのが

1:26:39 どっかの記事で見ました 実は僕も今日スピーカーになった途端 ワイヤレススピーカーを書いてあるので今エアーで喋っている 結構ねなんかBluetoothイヤホンとかを マイクとしてスペースの時に意識してくれなかったりとか というわけでこの話に目立たろうとしました 仕事柄今検証はしてるんですけど こういうことができませんって制限で書いたのが 気がついたらできるようになってるから なんか、制約時期、社内向けにマニュアルみたいの作ってるんですけど、

1:27:29 例えば会計年度が反映されなくて、常に1月始まりになるのに、 日本企業では微妙かもしれませんって書いたそばから、 そうなんですね。 会計年度対応しては、フィジカルイヤー・トゥ・デートみたいなのが増えたんです。 なんかどんどんだからまだまだその過度に期待は過信ができないけど 今後に期待つくニュースケースを温める期間ですよねっていうので 山川さんの言葉のわかりが深いなと すごいですねその話をした時にはもう機能が変わって ちなみにパルスって機能リリースとかってどう出るんです? なんかあのメジャーの時はあのあれですタブローの

1:28:14 タブローの時はここも上がってないんで晴れないんですけど タブローのリリースナビゲーターってありますよね タブローのバージョンで何がリリースされたかって言ったら タブローのワークレッドになってるやつ あそこにPulseで載ったりはしますね その背景年度は載ってましたね なるほど メジャーリリースのリリースの音はもちろん出るじゃないですか Pulseのアップデート 多分その周期に載ってないからどうなるんだろうなと思ってたら

1:28:42 そこなんですね 確かに あのアスクボタンがしれっと追加 になった時とか出したら載って なかったような気もするし ちなみにちょっとすごいこと言って いいですかパルスが頻繁に更新 されてるってのを自分は初めて 気がつきました 市販機に1回更新なんだなと思 ったら全然そんなことないんですね なんかしれっとしれっとなんかできる ようになってるって噂は僕も聞いて て この前のタブローカンファレンス2Uが先週の金曜日ですかねあってそこで初めて知りました

1:29:18 ちょっとリリースナビゲーター調べて自分を見ています 本当マニュアル作る側からしたら大変なんで 本当そうですよね 変わってるみたいな パーミッションとかもだいぶ検証したんですけど 変わらないかと思ってドキドキしてますね。 おっしゃる通り、データソースに接続とビューが付いてればメトリック見れるんですけど、 なんか接続だけに変わったりとかしないかなとか。 変わってないと思うんですよね。 そういうしれっと仕様が変わるかもしれないから、

1:29:53 要注意ですね。 さっきの荒川さんの話に少しだけ補足すると、 データソースのパーミッションもあるんですけど、 実はサブローAIというか軽く使える人を 特定のサブローサーバーのグループに 制限することができるので 全員に使わせるとあるグループだけ みたいなオプションがあるから もし本番でサブロークラブを使ってて 一旦全社員の公開するのはあれだけど 一旦ローキーなグループを使っても その時はそういう検証用グループって そこだけを有効化するみたいなのが だと思うので なるほどです ちなみにそのパーミッションはどこで

1:30:30 設定するんですか データソース パミッションとかです いやそれはですね Tableauクラウド のサイト設定ですね なるほど あそこで Tableau GIをオンにするときに 誰まで使わせますみたいなので エブリワンなのか 特定のグループ なのかっていうフォルダウンが 確かあったので マジュアップに 変わってなければ それすっごい恐れ話聞きました 赤さんが来ていただいたおかげで すごいためになる回になっている さらにためになる回 僕そのオプションを確認したのは 4月なので

1:31:10 多分そんなところ変わらないと思う けど買ったらこんなか入ってる あれですねなんか個人とかで検証 してるとそこまでなかなか行き 動かなかったので あー見つけました この設定か なるほど そこでもしレンタープライフで 使ってるダブロクラウドの場合 は検証用のユーザーグループを 作ってその人だけってやればあんまり 限定して検証ができる 面白いですねしかもユーザーグループ は単一指定なんですね そうなんですよだから作んなきゃ そういうものグループを なるほど なんかやっぱ新しい機能だから

1:31:55 なんかみんなで新しい知識を補完 できるから面白いですね ファンスって いやでもなんかそろそろいろんな 組織であったり個人であったり PulseのこういうTipsとかノウハウとかが 溜まり始めてる時期なのかもしれないですね リリースからまあまあ経ってるところはありますけど そうですね 絶対検証してる企業さんはいっぱいありそうですね 個人でもやってるし いやー面白いお話をたくさん聞きました

1:32:36 お、Eさんはさっき書いてる Explorerの人もMetrics作れるんですね 作れますよね エキバちゃんいいじゃないですか 確かに作れてほしいですよね ポジション的には でもまあ、ファミスションクトースはタイトローラーエクスプローラー以上だと作れて、 で、単純はこの解析ができないんですよね。 さっきにあなたがおっしゃったとおり、データトースに対して作れることができると、 理由がついてればエクスプローラーエグは作れるんですけど、 同じデータトースから作ってるけど、このメトリックスは見せるけど、このメトリックスは見せないみたいなところはできないんで、 データトース単位と制御していくみたいな感じで、

1:33:19 回送ができないからいっぱい作ったらなんか パルスの見取りする検索画面がカオスになるっていう そうなんですよ そうなんですよね 名前とか気をつけないと これ誰が何のために作ったのこれみたいなことが起きる プロジェクトとかないんだよ あら注意ですね 発展途上感があるんですね ある2ある数の 回想保存に対応しました めっちゃうれしいっ 中でも寸くりかもしれんですね つむきそうです それこそそういうのを書いてたら書いてる フチン 立ちが切るようになってるん

1:34:02 そういう今日ですね あのうっ払いながら帰って 喋りたいなと思ってた 今は書き出してた めっちゃパルスの有用な情報が 中島さんからもたらされて リリースナビゲーターにしれっと パルスリリースエイプリル2024 マーチ2024 これメジャーアップデートと

1:34:29 合わせたら絶対ないですね そうですよね しれっと増えてる すごいお話を聞きました ありがとうございます これまた タブローさんもアピールすりゃいいのに と思いますけどね これぐらい日清月歩でやってるよって そうですよね

1:34:48 カンファレンスでそんな話 なかったですよね この前の カンファレンス2Uの時でしたよね なんとまあ なんせよ もったいないな 皆さんもぜひ放置してもらって そんなに言ってたら しくやさんも

1:35:12 しれっとリスナーの方に 集まってきて 喋れるからです 1シートで作った意味が 複数を同期してください という問題を作った意味が 今聞きましたね 届きますねしくやさんに 今週のワークアテレンジで ワンシートで頑張れる余地があるそうですよ

1:35:31 あるらしいので 宿屋さんにだけはパワハラが可能になる ワンシート今日の総使者なんて ワンシートですよっていうパワハラを釣ること やらなくていいですか やらなくていいんですか 惜しいところまで行ったんですけどね ちょっとこれ以上無理かもしれない そろそろすごい名残惜しくなってきましたね お母さんなんか嬉しいですね

1:36:12 いやいや自分も今日すごく楽しかったです 勉強になりましためちゃくちゃ 自分もすごい勉強になりました楽しかったです ありがとうございます 引き続き ゲストスピーカーは ゲストスピーカーを 広く広く募集すると収集つかんくなるのが すごい悩ましいんですけど スペースの性質を

1:36:39 多分4人超えて 5人とかになると 会話のタイミングが合わなくなって 収集つかないんです 顔が出てないので 喋るタイミングを かぶるという 難しいんですけど とはいえ WizTalkのメンバー

1:37:00 最近皆さんさらに忙しくなっている方が 多いような気がしていて 2人以上木曜日のなぜか10時半なので 喋ることが不可能な人がほとんどになってきつつある なんとかしないといけない問題がある おかしいですね おかしいですね プライベートでっていうのは全然あるんですけど 皆さんだいたい仕事がやばくて 見せる話になりますし よくないけん

1:37:32 引き続きどこかで皆さんに声がけ したりとかしたいなと思う ぜひこのネタでしゃべらせろとか があったら皆さんぜひお連絡ください 結構ネタをお持ちな気がする 間違いな あと最後に貼るとしたいつもあれか 杉村さんのやつを貼ると言う 杉村さん頼りのイベント周知をして 終わらせていきたい 感謝しながら 感謝しない

1:38:17 いつもありがとう でも先週も言いましたけども 収集使うんというか いっぱい皆さんイベント対応に 嬉しい姫であるなと 一個一個紹介してたら キリがなくなってきてるんですよね 本当すごい量ですよね びっくり 結構半年ぐらい前までは

1:38:41 来週はこれですかねみたいな 紹介できてたはずなんですけど 今もう多分紹介コーナーだけで 20分くらい使わないと無理みたいな はい、はい。 入りました。 北陸ユーザー会が明日あるんですよね。 うらやましい。 行きたかった。 期待が過ぎる

1:39:19 明日はしかも大学ユーザー会のセールスフォースエデュケーション文化会もありますね そうですね なんか被ってるというか 時間的にはどうなんでしょうか 微妙に被ってますね 微妙に被ってます ただどちらも現地開催なので しかも今気づきましたけど この大学ユーザー会が母校でやるのを今知ったので いやどっちも聞きたかった

1:40:00 そうなんですか 別名館でやる あれまあそれはそれは もうちょっとあのイベントもちゃんと書けないといけないということがサインしました でもね、五校って言っても多いか 多いったっすよ さすが、手広い、いろんなところにキャンパスがありすぎて 大きなにもあるんですか すごっ もはや京都の大学ってイメージが

1:40:37 なくなってきましたね 京都にもありますし大阪にもありますし滋賀にもありますし 大分にもある 初めて知った というところでそろそろ メイクオバマンデとか是非荒川さんじゃないわ ちくらさんとかもいらっしゃるときにお話したいなと思う 結構ワシといけた気がする たどり着いた気がする これは

1:41:15 これはしくやさん 水ゲームスを控えたさかいさんが解かれているというところで しくやさんもこれはマストに すぐそうやって煽るから しくやさんにだけはこれを言っても大丈夫 他の人はお仕事とかプライベートとか優先すべきものはいろいろあるはず 教祖ができる まるでないみたいな しっかりさんだけは義務がある 仕事と同列の義務感がある

1:41:50 求同者は大変ですね 教祖はしょうがないです 教祖はしょうがないです 主催なのでしかない それはしょうがないですね これはもう圧をかけていくことで ワークアウト演説の参加者もさらに増えていく 素晴らしい流れ 面白い 実際めっちゃ増えているので

1:42:19 ワークアウト演説の日本からやっていただいている方 ありがたい限りですね 多分半数以上ぐらい 日本で占められつつあるぐらいの機能 素晴らしいです 座相さんはじめお年から挑戦いただいてよかった ありがとうございます というところで本当に締めたいと思います 普通に12時になってしまう 今日は荒川さん本当にありがとうございました

1:42:54 ありがとうございました お誘いじゃいけ 楽しかったです こちらこそ楽しかったです 他もご視聴いただいた皆さんもありがとうございます 来週も何とか2年以上集めて開催したいと思いますので 皆さん取り上げてほしいネタとかあれば 名称なりDMなり何でもいいので ご連絡いただければなと思います というところで今日も終了したいと思います

1:43:20 皆さん遅くまでありがとうございました ありがとうございました おやすみなさい おやすみなさい ご視聴ありがとうございました

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