#Vizトーク 第94回
本回の「Vizトーク 第94回」では、Tableauに関する最新情報や新機能が中心となりました。パラメータアクションやTableau Publicの改善点、セールスクラウドとの連携など具体的な技術議論に加え、Tableau Nextイベントや来週の予定も話題となりました。
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聴きながら追う (再生位置と連動)
パラメータアクションを使用する際、バイナリーデータを扱う際に頭がゼロから始まることが大変だったという話。
Tableau Publicの新しい仕様が紹介され、自動分類機能が改善されたことについての話。
話題はTableauの新機能とセールスクラウドとの関連性について。価格設定やUIデザイン、セールスフォースプラットフォームへの統合が中心となる。
Tableau Nextについて、新機能やトライアルの可能性を議論。既存ユーザーからの視点で触れるための手段や、DCカンファレンスでの期待も述べる。
Tableau Conferenceについて、初日での参加が重要である理由や、AI関連セッションへの期待を述べる。
海外で行われるTableauのキーノートを羨ましがり、日本のユーザーは多分激動を経験するだろうと話す。
コンポーザブルデータソース以外の新しい結合方式について議論があり、タブローサーバーとクラウドの関係性を考察。 タブローサーバーとクラウド、そしてネクストとの関係性について議論し、価格体系や導線設計の変更点を考察。
参加者は今後のイベントや活動について話題に。特に、TabloNexのユーザー会やデータプラスムービーの募集などについて触れられる。
セールスクラウドとの関連性
話題はTableauの新機能とセールスクラウドとの関連性について。価格設定やUIデザイン、セールスフォースプラットフォームへの統合が中心となる。
Tableau Nextの期待と懸念
Tableau Nextについて、新機能やトライアルの可能性を議論。既存ユーザーからの視点で触れるための手段や、DCカンファレンスでの期待も述べる。
Tableau Conferenceの期待
Tableau Conferenceについて、初日での参加が重要である理由や、AI関連セッションへの期待を述べる。
新機能のプレビュー / タブローサーバーとクラウドの移行
コンポーザブルデータソース以外の新しい結合方式について議論があり、タブローサーバーとクラウドの関係性を考察。 タブローサーバーとクラウド、そしてネクストとの関係性について議論し、価格体系や導線設計の変更点を考察。
イベント告知とデータ関連活動
参加者は今後のイベントや活動について話題に。特に、TabloNexのユーザー会やデータプラスムービーの募集などについて触れられる。
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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました ん ご視聴ありがとうございました さあ今日も短縮版で ちょっとまだ スナーさんもあれなんで これまではあげると あんまりセキュアな話をすると いつになるときゃいけないかあれなんで
0:01:52 ちょっと雑談をしながら そうですね 思わずにいようかなと 多分今日いろいろイベントがいっぱいあったんで プリップユーザー会もありました まだ見れてます パラ番組でJQ時ピックオフになっています ピックオフもありました 明日もなって リクユーザー会ですね おだしょー オンライン参加予定
0:02:47 そうですね オンライン申し込んでいけるかどうか 行けるかどうかまだ行く道がない 行くのは100%ですけど ちょっと業務が大爆発してる ノーコメントでやらせて でもちょっとオンラインはシーズと 先にペンターの話からするとそうです うちの会社からもアニータさんがセッションで 両方だったかな Tipsもトークセッションで出られる
0:03:32 ぜひ見ようかなと 遠藤さんいらっしゃるんで 久しぶりにお会いしたいなとは思いつつ 思ってたんですけど おだしょー 無理です 現地は無理だよ おだしょー 普通のかなこれ 何かすいません オンラインから YouTubeかな おだしょー ちょっと おだしょー あったあたりで 本格的に内容のほうに
0:04:09 おだしょー そうですね ものの事前に相談してたとおり あんまネタなくて workout waysで9ぐらいしかネタない のでそれたまってからまとめて やりますかね そうですねと言いつつ多分集まった 会はそれはそれで皆さんネタが いっぱい 渋滞しすぎてしゃべれんみたい になるような気がしないことも ないので9喋っちゃいましょうか ではやっちゃいますか いつも通り触りというか
0:04:49 触りは先週ちょっとお話ししたんですけど 面白いテーマでしたね そうですねあんまり見たことない パラメータを 最近流行りの使い方じゃないパラメータの使い方をする問題が 最近何回かパラパラ出るなと思ってました どっちかというと失礼な発言ですが おじさん向きのやつで 容量が限られていたとき 一つの変数の桁を一つのフラグとして使うみたいな感じ
0:05:30 というので要件としては水はシンプル なんでシンプルっていうかクリック したら色が変わるセットみたいな 感じで言ってみたらセットみたい に入るセットに入ったものと入ってない もののセールスを比べられるように するっていうそういう水ではあるん ですけどセットでやったらできる だろうみたいなところあるんです けどそうじゃなくてパラメーター でやれという指定がありつつこの バイナリーパラメーターという のがおじさん心をくすぐるという か 01でやりなさいみたいな 編集はどうぞ 上から順番とか上から下がパイナリー パラメーターの部分分からんとか
0:06:25 解いてない方は意味不明なやつです T11とか謎のパラメーカーの ワークワードウェンズでのページから飛べる ビズを開くと 謎のT111という2シーン数の文字が並んでいる これがシャープで並んでいる各サブカテゴリの 色塗ってる塗ってないっていうのに対応してる そこだけひっくり返さなきゃいけないから もう2週経ってるんで話すと インデックスとかランクとか使って位置が特定できるから
0:07:06 例えば5番目だったら5番目の文字だけひっくり返すみたいな 今のやつだったらバインダーに色が塗られているので その値を0にするみたいなところで 最初の4桁と6桁目以降はそのままで5だけ入れ替えるみたいな を作るんですが 先週話してたの これ文字列でやったらなんとなく まあまあそりゃそうだよね みたいなやり方になるけど 数字でやるの大変だよね みたいな話をしたんですよね そうですね お題は当然 お題の問題は文字列でやりなさいというか という形で どっかに書いてたはずなんですよ 文字列でやってもらって
0:07:45 そうですね ハードコーディングしちゃダメだよっていうのがボーナスとか Do it without hardcoding any subcategory values 要件のボーナス 先週絶賃さんとかがいらっしゃってた時に なぜか私は数字でやりたいと思って 結果しましたみたいな話を そうですね した結果一応数字ではできました 素晴らしい
0:08:25 訴えやる必要なかった 自主ボーナスっていう なんか最初に思っちゃったんですよね バイナリーで扱うということを パフォーマンスとかで有利だろうなって 一瞬思ったんです 文字列でやる 文字列でやっちゃったらちょっと優位性が失われるなと思って 全然バイナリーでできないと思って おっさん心としても別に中根さんおうさん呼ばれすぎゃ
0:08:55 良くないと思うんですけど さっきの容量問題でって言ったら 文字列だったら何の節約にもならないというか 目的感から照らすと数値でやりたいというのが これをやらんとするために あらこうだいろいろやってます 結局どんな計算にしたいか 一体 別にわけわからん計算になってる気が 割とシンプルなんですよ
0:09:28 見ても思い出せるの なんでこうなるんだ よくわからないですけど もうちょっと気になる方は私の 開いてみます ちょっとだけ計算式貼ったっけ またなんかすごい あーなるほど 覗いたけどこれはなかなか解析しないといけないやつ しゅんたさんならきっといける まあ確かに10の難乗で桁を取れてみたいな話に選手しましたよね そのパワー関数が出てくるとなんとなくなるほど
0:10:17 パワー関数で取ったやつと 今はその場合なんでしょう 選ばれてたら反転しないといけないじゃないですか 反転をどうやるかに頭を悩む ったような気がある あんまり綺麗な解法にはなって なかった そもそも要求事項を超えてやって ますからね それでさらに美しさをっていう のはまたすごい話です 頑張った割にあんまりなんでしょうね 計算式一つとかで終わらせるとめちゃくちゃかっこよかったんですけど こう
0:11:07 そんな形にはなかった でも ここに計算式を完全に覗いてるんですけど 確かにその桁数で割った その桁数で割った時の1の位 10で割った余りで0か1か その位が0だったか1だったか取り出してみたいなことですね 桁の位置を意識せずにバイナリーを変えたかったんですけど 結局もそれは諦めて 桁の位置をバケットかなどっかで取るようになってます
0:11:46 バケットがどうなっているか 先週の繰り返しになっちゃいますけど 2進数を扱う関数、そもそも需要がないからなんですけど、 サブローにない以上、タブパイとかで別で用意してとかだったらと思うことなんですけど、 ない以上、結局2進数をして見たとき、どの位を取るってなると、 結局、けたずらして10かけたり割ったりとか、10で割ってみて、 そうなりますよね。 最後の割る順、パーセント順のパーセントにでもいけるのかな ちょっとそういう割り算あまりと、超とあまりを使ってやっていくしかないですね いや、あの、自主ボーナス2、お疲れ様でした
0:12:41 ボーナスじゃなければ、シンプルといえばシンプルで、文字列のレフト関数とライト関数を使えば良いというところで、そのインデックスより前のやつのインデックス-1みたいな感じでレフト関数で取ってきてそのままで、そのものズバリのやつはさっきの話で判定して1だったら0、0だったら1みたいな感じを置き換えて、後ろはサイズというか、全体からインデックスを引いて、 あと何文字残っていいなみたいなね ライト関数でも持ってくるとか ミッド関数でそこから次から最後までとか指定してもいいのかな こうやって文字列を取ってきてつなげれば出来上がる 文字列だとそんなに 文字列だとバイナリーみたいな 名前よりかは全然とっつきやすい 仕組みが分かればというか やらないといけないことをよく読めば
0:13:38 それほど難易度高いかというとそうではない感じ これ文字列だと イメージとして01だからあれだけど 今回グリーンとグレーだから 両方Gだった ブルーだとしてBとかGとか文字でやってね それでやってそこで入れ替えてるだけみたいなところがあります ボーナスまでやらなかったら 順番とかもハードコーディングしてもいいので 並べてとか意識しなくてもいい
0:14:03 確かに あそっか そういうことか、このハードコーディングしないでって、逆にハードコーディングしたら面倒くさくね?とか思ってたのが、 並びはわかってるんだから、例えば、シェアだったら何番目を入れ替えるとかって無理やりやったらできるのか。 そういうこともできるので、より難易度が下がるとか、人によっては逆に面倒くさいと思う。 ケース分いっぱい書けばできちゃう。 その意味でもとっつきやすい気がします。 このコメントで投稿しようと思ったんですけど 面白いし新規性のあるテーマではありますけど 文字列を扱うとしても
0:14:51 インデックスとかランクを使って場所を特定するとか そういうのは他でも使うかもしれないので 使うかもしれないというか使うことはあると思うので その勉強というかその知識が中毒さればできるという意味は 面白いのを楽しみながらできていいんじゃないかな そんな問題でしたらいい感じで そうですね 繰り返しになっちゃいますけど パラメータの昔ながらのスライフルというか できていいなと思いました
0:15:26 ここだけかなりどうでもいいこだわりを この時だけなので貼っとくことに 二度と今思い出す 数字で扱うときに地味に一番大変だったのが バイナリーなので頭がゼロから始まることがあるじゃないですか なるほど あれを頭をゼロに維持するのがめちゃくちゃ頑張りました どうやったかを具体的に説明しても役に立つことがない 説明はしない 確かにそれが大変かも
0:16:11 どうやってやるんだろう それは計算式を見ましょうって 感じですかね もうそんなに計算式がこさないん だよな 計算式だとダメなんですよね 式でもちろんバイナリーの部分 はゼロってできるんですけど エクセルとかで頭のゼロを省略 しないみたいな 割と面倒くさいなと思いました パラメーターでそれをやるの パラメーターの表記のところで それをやるのは面倒くさいなと思 思いましたが そこをめんどくさい と思う瞬間は絶対来ないので どこかでもし開催されるかもしれない 細かすぎて伝わらず 選手権を披露しよう
0:17:07 と思う これ確かに あ、なるほど。もう完全に人のビズを見まくってるんですけど、あ、なるほどねって思っちゃった今。 これは役立つときだったらもちろん解説するんですけど、役に立つことは多分一生ないので。 でもなんか、なんとか社員コードとかなんとかコードがなぜか数字で入っててみたいな。 それでちゃんと前ゼロを入れての時にこれ使えるかもしれない。 かもしれません もうあの見たらわかっちゃいますけど この稼ぎて伝わらないってすでに行きと いう すいません見ちゃいましたなるほど ここでやってるんですね あの興味のある方はりさんの水を 解析していただければ
0:18:04 人の水の中を見ろ 無茶苦茶なこと言ったんですよ 見ていただくと私のパブリックの ビュー数も上がって一石に一石 確かに っていうのが意外とこれ20分ぐらい 喋っちゃいましたけど 次の話行く前にって今思ったの パブリックのって言ったと思い 出したのが中西さんも投稿されて ましたけどパブリックの仕様が 変わってフォルダ分けの話が投稿 されてましたね ついに ついに これ一回というか結構前からAIによる自動分類はオンになってて
0:18:49 ただそこに気がついたりとか自動分類したいと思われてる 今日来ていただいてるようながねこさんとか ビズ数がかなり多くなってきてる方からすると ちょっと自動分類だとうまくそごわない分類になってたんです 特に私がやってるようなワークアウト演説みたいなのだと そこでのテーマはまちまちじゃないですか 扱ってるテーマ Vizの中のデータみたいな タイトルっていくと そこから分類されちゃうんで
0:19:22 全然アバンみたいなのがもう 海外のビジョナリーとかアンバサダーの方も結構言われてて オンにしてる方ほとんどいらっしゃらなかったんですけど 自分でカテゴリ定義できるようになったっていうので 大盛り上がりしてました ちょっとガネコさんへの返信とかにも書いたんですけど ただ若干まだやっぱり惜しいところがあり タブローのフィルターみたいに検索して 全部どっかのグループが分かりやすいかもしれません タブローでいくと
0:20:07 グループ機能とか検索して 全部1個のグループに突っ込むとかできるじゃないですか カード検索して どっかのグループに全部まとめるとか できないんですよね コントロールを押して選択とか シフトを押して選択みたいなのができなくて 1個1個頑張って しないといけないので 私もワークアウト編成分類してますけど
0:20:29 これ百万十回クリックしました カテゴリー選んでビズを通過って押すと 本当にサムリーでもなくタイトルで一覧が出てきて それを普通に選択していく形なんですよね しかも1回どっかに突っ込んだやつは 次新しいカテゴリーを作って それに他の余ってるやつ入れようってなったときに 候補に出ないようになるのかって言うと そんなことはなく 全部候補に出るんですよね
0:21:04 なので下の方に探しに行ってみたいな感じになる 私でもそんな感じだったんで ガネコさんはより大変だと思います 確かに 大幅進歩なのでぜひ活用ください いいとこがあって すごいいいとこがあって 整理方法をもう一回元にも戻せるんですよね パブリッシュ基準に 戻してもそのカテゴリーでやったやつは生きてるので
0:21:44 ぼちぼち空いてるときに カテゴリーのほうにぽちぽち 毎日10個ずつとかみたいな感じで入れていきつつ 他の閲覧される方には今まで通り完成するまで アパウリシービジョンで見せておくっていうのができるので これはめちゃくちゃいいなと思いました 作業途中は元に戻していくことですか 元に戻していくことができる 確かに これを入れるのは大変
0:22:27 海外のアンバサドとかビジョナリーの皆さんも セレクトオールみたいな機能欲しいなみたいなコメントもあります これもこれから実装されるかも あとは個人的には自分のVizよりお気に入りの同じカテオリは消したりですけどみたいなところありますね これはありますね お気に入りカテオリは消したり 何で入れたの?デザインが優れて入れたのか 計算式だとかインサイトだとか 何の理由で何かって言って 何の理由で入れたのかありますね
0:23:19 データセーバーの弟子の方が作ったビズとか いろんな意図で入れてるので それで分けてるのに確かになると嬉しいですね そこは今後5を置きたいという感じは そうですね これで結構自分が意図を持って作ったビズなのか ワークアウトエンジンとかみたいに 何かで再現したやつなのかとかも 見分けがつきやすくなったので よりポートフォリオとしても
0:23:51 使いやすくなった気がしますね 坂井さんがストリームリットで ウェブページ作っているとかされてましたけど あとのバブリットの中だけでも 完結にそれは なったと パブリック的には大ニュースです 大分進歩と言ったら終わりますけども トップページとかも大分進歩して より見やすくなっていってます
0:24:40 リズが少ないうちに皆さんが手ごい作っていただけるのもお勧めします これがパブリックで せっかくなので本題 どれが本題かという話があります 00ネクトの話にしましょう 30分ぐらい タブローNEXT イベントのタイトルの方があったですけど タブロー新時代 いやー言いたかったんですけど業務が大爆発して キャンセル待ち登録してて繰り上がりましたっていう連絡が来てたんです
0:25:31 残念ながらそれをキャンセルする 配信があると言ったので なんかっぽいですね ないと思ったから頑張っていったって言ったら それもそれでやめな話なんですけど サイズのみなので頑張っていったとかなんですけど 録画されてたのであるのかなとかそういう感じですね なんか書いてあったはず もうすでにあるってことがあるんですか ですです まだ公開じゃないと思います
0:26:08 本当だがねこさんのポストにYouTube配信もできるだけ早くできるように作業せますって書いていただいてました 見逃しました がねこさんプレゼント どれから でも セピカーデックに出てありました ありがとうございます これを取り合わせて貼っていき あとガネコさんのやつと 今平塚さんのやつを貼っていただいていいですか
0:26:47 今ガネコさんのスライドのリンクとスライドそのものというか このスクショがちょっと貼ってあるやつ これです じゃあ、金子さんの、ちょっと今、こちらちょっと反映確認待ちではありますが、 金子さんのあっていただいたやつ、これ正直な感想を自分で言ってしまうと、 多分僕だけではなく、いろんな人が、 そういったタブローアインシュタインって言ってたよなとか、 ネクストタブローとかニュータブローとか言ってたよなとか、 名前もそうですし、いろいろな機能がどこにどうあって、 どういう関連なのかっていうのが
0:27:34 ちょっとごちゃごちゃしてきたから これ正直本音で言うと 本当に思ってたんですけど これさすがに一回 なんか整理しないとこれダメだと思っていたんですよ もやっと でこの話を聞いて その中でこのイベントがあって それを参加して ってなったら
0:27:52 もうあるやんこれと思って めちゃめちゃ助かった 自分の理解も進んだし もやもやっとしてたのが 平塚さんのもそうですし 金子さんのまとめていただいた こういう関連だと思ってますっていう この図で疑問が 吹き飛んだ人ってめちゃくちゃ いっぱいいたんじゃないかなっていうか
0:28:15 絶対いますよね まず僕はそうなんで 正直 正直もう多分 私とか しゅんたさんのレベルでも 分かりにくい と思っているということは 普通の一般のユーザーの方から 何が何やらみたいな感じだと思う 何やれみたいな話
0:28:40 タブローパルスとタブロープラスは何が違うんですかみたいな話です タブローパルスとタブロープラス アインシュタインは一緒なんですか違うんですか 負けがわからない これはもうめちゃめちゃ嬉しい 本当にこの面は素晴らしいの 社内にとりあえずまずはこれを 見ようっていうところでこの展開 をしようと思っております 本当にこれは今来ていらっしゃ いますけど本当にありがとうございます 本当にいつものことながらまねこ さま本当にありがとうございます その気持ちでしかないと分かるんですけど
0:29:25 でもこの中身の話って まねこさんのスライドのところでも言うと まあそうですよね やっぱり一つはやっぱり大きく疑問に思って やっぱりクラウドです どんどん現行タブローの機能拡張 つまりパルスもそうだし 現行クラウドにおけるエージェント機能 ウェブオーサリングで自動で作ってくれるとかそういったのもクラウドだけだし いわゆるTableau Nextってところも全く違うプロットフォームだけど
0:30:01 クラウドファーストクラウドベースって オンプレとの差っていうか明確な区別っていうのがやっぱりついてきたよなっていうのは一つ思っていて 当然言ってみるとコンビジに載ってるんでいい話なんですけど 値段も全然違うわけですけど そこはそれだけの自信があるという か 倍近いプライセス表になってる とは これはホームページに載ってますけど それをもってしても この機能群から得られる体験 価値っていうところは それだけのものがあるでしょっていう ようなプライセングと
0:30:40 製品戦略なのかなと思ってしまいました これ完全にセールスクラウドという呼び方が正しいのかも セールスフォースプラットフォーム上ですもんね データクラウドの方が正しいですか そうです データクラウドの上にあるか セールスフォースプラットフォームで動くと 画面のイメージっていうか 画面のLook&Feelはタブローというより セールスフォースっていうか
0:31:17 によってますよね 最初のメニューとか ライトリングっていうんですか みたいな感じで このセールスフォースっぽい画面というか UIが若干セールスフォースによっているやつは 去年のTCとかのところでも見えてたところではあった ただなんか思い切りちゃんとセールスフォース上に乗っかるんだなっていうのはちょっとびっくりしましたね なので何とも言えんつながり感があったりするんですけど セールスフォースファミリーに入ってるものの
0:31:58 セールスフォースファミリーであることの セールスフォースとかとの親和性は何がいいんですかみたいな話になると 正直それほどみたいな感覚が私はあって スラック連携は素晴らしいみたいな ぐらいのイメージだったんですけど セルスフォース本体とは それほど親和性とかがめっちゃ高いみたいな印象は 私はなかったんですけど 今回がっつりとそっちに寄ったのは 私としては分かりやすくなってよかったなとは思いました
0:32:28 そうですね これ会場でも質疑の中で タブローなんですかねっていう という質疑があったのもすごい印象 深かったんですけど あとたしかだね コースさんがスピッチでおっしゃってた ことがあったと思うんですけど 今のタブローの拡張じゃないんですよ と やっぱりその名前はタブローだけど 全然別のとこで言う 全く別のものと捉えたほうがいい っていう 確かにしたそこで あっそうだよなって とかハロウッチしたとこ
0:33:01 多分Taboloの名前がついてるものの データの部分からモデリングして ビジュアライズしてみたいな データ種類のあれみたいなところ を全く一連の機能を持つ新しい ものだっていうふうに解釈をする と 親和性がっていう話も解消した 感じですね セールソースによって別で新しいのができたんだもんな そりゃそうだよなみたいな 今は従来でいうTableau Plusのライセンス費用ですよね ちゃんと見れてないですけど 近いような位置づけですよね もともとそのTableau Plusのライセンスのところで
0:33:51 こういうWebオーサリングが強化された セールソースによっているUIが出てたはずなので でしたら分かりやすくなったし 逆にこれセールスフォース側にもあったじゃないですか ダッシュボードを作る機能みたいな はい あの辺とはそのうちと融合するのかなみたいな感じで なんとなく思っては思いました 融合するんですかね どうなんでしょう
0:34:22 逆にどっちがどっちなのみたいになりそうだなと思いましたし 結構重量課金みたいな話とかも聞こえてきたりするので 使うにあたって将来的に それクレジットっていう話だった なるとよりくっつくんかなと思ったり くっついてくれると説明する側としては分かりやすくなるので セルスフォースのライセンス体験の中にある機能 みたいなのを位置づけにくらいに 振ってくれたほうが分かりやすい 確かに
0:35:04 それによるとそうですね まさにこれタブローなんですかねの話に戻りますけど タブローってのがつくとやっぱり ライセンスもそうですけど やっぱり既存の枠の中で見ちゃうので 思い切って名前が これ別数みたいな ほうがよっとしたってどっちに Salesforce なんちゃらみたいな Salesforce なんちゃら supported by Tableau technology みたいな そんな感じぐらいのほうがまだ本当はわかりやすいか
0:35:31 本当はっていう 今はライセンスも別なんであれですけど 逆に Tableau の今までの UI とか UI っていうんですかね Visualize の強さみたいなところで Salesforce 側の元々の 機能としてのダッシュボードのところも完全に逆に取り込んでしまっている方がわかりやすいなとは思っていた あとは早く触ってみたいなって思いました 説明見て概念も分かったしデモの動画がいくつかは上がっているけど 実際問題ここってどうなるんだみたいなの疑問はすごい湧いてきたりするとか どこまでやれるんだろうとかっていう興味がつきないですね そうですね
0:36:23 ダブローの関数だとか表現とか列と行みたいな ああいうところがなんとなく動画の中ではあるく見えますけど どれぐらい一緒でどれぐらい違うのかは気になる あとあれですかね 多分使ったら分かると思うんですけど まだなかなかその中身に 僕が見てないデモがいっぱいあるような気はするんですけど 一昨日のイベントでもそこは強調されてたところがあるんですけど データに意味を持たせるセマンティックモデルのことで セマンティックモデルビルダーだっけなとしたところで 例として挙げていただいたのは会計年度の話とか そういったところで
0:37:14 データに対して扱う企業なり 自分が扱う上で こういう意味を持ったんだよ 水付けをするそうといったところが 追加になっていて そこにどういうふうな操作をして どこまでことができるかっていうのは 早く触ってみたいな もちろんもう一つ言うと スーパーストアじゃないデータで触りたいな
0:37:37 ってなるんですね そうですねそこがやっぱり強みとして出してきているんだと その分かどんな動きするのかすごく気になる 気軽にトライアルとかないんだろう こっから先はビズトークモードの話なんですけど 気軽にちょっと触りたいですとか クリッとかの話だから ダブロークラウドみたいにデベロッパープログラムまで 1ヶ月間無料でやすとかそんなことはないんでしょうね 難しそうですね
0:38:13 と言いつつもこの辺 全く新規にセールスフォースを入れられるとか もしくはダブロー関連に入れられるっていう方は いいかもですけど 既存の方からすると そこが触ってみることになるみたいな感じですね 触ってみると何とも言えないけど触るにはお金がいりますみたいなところで ちょっと母が言うというか そこが結構なんか初期というか最初のオンボーディングを売れ始める前というか ちょっと
0:38:57 トライアルみたいなライセンスを 出してくれたりするのかなと 勝手に期待はしてますけど 変わんとどんなものか分かりません みたいな 従来のタブローだと 結構パブリックがあるっていうのもあって 触ってみてみたいな ナレッジもいっぱい載ってるので みたいなところから入ります
0:39:17 Nextはちょっと 敷居がすごい高い 気軽に触れる プログラムとかハンズオンとかが 増えると嬉しいですね おっしゃるとおりですね 本当に正直海外とかで先行者さん とかが触って またこのタブローコミュニティがすごい 強力なので 今の既存 もう分けるためいうと 原稿タブローに関するナレッジがどんどんたまっていくのと 同様にコミュニティにナレッジがめっちゃたまると思うんだけど そろそろまだまだ当然
0:40:00 例えば研修を受けたら出来上がりますみたいな世界のように 枯れてるのはないので手探りでみんな触ろうっていう世界ですからね この辺りでも今回発表があったので DCとかではすごい楽しみですね そうですね なんかもうそれこそこのこの話を理解 絶対この話がメインになるだろうから この話を理解してtcに行こうぜ っていうのがまあ あのおとといのテーマの一つでもあり ましたね みんな tc 行くぞっていうね tc 行く人とかそんな感じで 手挙げてみたいなやつ
0:40:35 いやーこれより tc 行く強いあれ になった 海外で何回か前の水豆腐とかでも なんか喋ってたと思いますけど 割とその損たくなく 同談の場でも損たくなく 話されてるじゃないですか 海外のイベントって っていうので 汚な日意見が聞けるので めちゃくちゃ楽しいです 確かにTC
0:41:05 私が行った時のクラウド移行 しましたみたいなテーマの 企業さん結構いっぱい あったんですけど むっちゃけうちは早かった みたいなのをすぐ話してるかと思い たいな うちには早かったみたいなのに 言われてる もうちょいゆっくり考えればよかった みたいな感じに しゃべってる方がいいなと思い ます めっちゃ本音です
0:41:41 まだPCのあれ出てないんですよね セッション全部は全然出てない 全部は全然出てないです それにどれぐらいこのnextの話とかが出てくるのか 企業事例はまだまだだと思いますけど 当然まだリリースじゃない タブローさん側の話とかはいっぱい出てきそうです キーノートはおそらくこの話で しべりだろうし これ関連のレクスセッションも多いだろうな でもなんかそうですね どっから見たいけど
0:42:23 このTableau Nextの中の機能で 特に今の既存Tableauの拡張のところ以外のところ GoLiveは今年中とかを予定 土星号からですけど 本当に近々という話のようですね 今すごい盛り上がっているうちに触りたいですね 早く触らんとまた NEXTとどれがどれでしたっけ 今あるのどれでしたっけみたいな話になってきて リリースが遅くなれば
0:43:06 これ私の勘違いじゃなければ 去年のカンファレンスとかって 気象公演初日でしたっけ 2日目とか3日目だったような記憶があるんですよ 2日目の朝とか 2日目の朝とかでしたよね 今回初日やなと思って これが僕がDC行ったことが1回しかないから よくある話なのか ネクストとかを意識して大きな変化があるんで
0:43:45 初日に聞いろと思ってきてるのかなって思ったりします 何日目になんだったかもはや覚えてない 会社のパソコンに入ったら 出張報告を見れば思い出せるんですけど 初日 絶対初日の方がいいと思います そこの公式発表を聞かずにして 他のセッションを聞けない予感がある 確かに 他のAI関連セッションというか
0:44:18 エージェントだとかなんだとか めちゃくちゃタイムリーに平塚さんが ポストされた ありがとうございます ありがとうございます 2日目の朝でしたね 今回初日に聞けていい ありがたい ぜひ行くのが楽しみに 本当に毎年もそうですけど
0:45:06 この盛り上がりの中で 現地でキーノートが聞けるのは すごい いいなと 日本人は多分海外の方いろいろ激動を壊されるような気がする 中谷さんがおっしゃってましたけど コンポーザブルデータソースじゃなくて もう一個の結合方式が出るという発表のブースのところに いろんな人が集まって ユニオンがいいのか、欠乏がいいのか、リレーションがいいのかみたいな
0:45:46 議論し合ってたのがあったの それを超える話がいっぱい出そうです 現地で触れたら嬉しいです 多分あそこでしたね、プレイグラウンドじゃなくて ブースがいっぱいある、あそこ、ビレッジみたいなところで そうSales4さんがやっててのブース で必ず新機能のプレビューのとこ あってそのデモが用意されてなくて もがっつり話しかけにいってこれ どうなるんだみたいなめっちゃ みんな聞いてますもんね そこに乗り込むという あとなんか一昨年タイミングが あのかったです
0:46:30 meatデベロッパーズみたいな 開発者と何時食いながら話ができる みたいなことがありました そういう場合でも英語を頑張る という条件付きですが true to the coreとかすごいことも 鳴りそうです あれを一昨年聞いたけどめっちゃ 面白かったですよね あれはもうめっちゃみんなもう 全く忖度なく言いたい放題言います 言いたい放題じゃなくて本当に 思ってること言いますからね タブローサーバーはもう終わりな のかぜが絶対出てくるはずなん で じゃあもう出てましたよ
0:47:15 タブローサーバーを見捨てたのか 今年も絶対出てた 絶対今年は絶対今年出るのか さっきの話を言うと僕の理解 は従来のBIの世界観でまだまだ やるのコスパそこはまだ死ぬわけじゃ なくて全員がよよ挑んで新しい世界観 にかけらないので いう愛の b ら b の世界観でできることやり の募集がまだまだあるよっていう気 向けに残っていくのかなというところ はありますねでよ全員がよいどんで そこのタブローネクスピック必要もない ですからね まあ徐々に移行してもらいたいって 言うだしここでちょっとずつがって 価値を感じて そのいわゆる製品価格の差額に対する価値を感じてもらっていってほしい
0:48:05 メジャーあるのかなぁと思ったら サーバーというよりもクラウドとどうなるのっていう いっぱいでそうですね サーバーはもうさすがにというか その機能が全部スタッファーにも グビされないとおかしいみたいなことを言う人いないと思うんですけどさすがに クラウドは逆にこのクラウドとNEXTの住み分けどうすんだ 人いっぱいそうです 今だと今の私の理解だと今のプラスとかのライセンスのところって テナンと一緒にできないですよね従来のクラウドと 確か一部の例えば100人のタブロークリエイターのうち 30人だけタブロープラスのクリエイターライセンスです
0:48:54 同じテナントにいますっていうのはできなかった それはダメですねテナント単位の ですよねなので全員一気にお引越ししないと 同じものはスムーズには見れないですよね プラスというかネクストで作られるであろうものとか いわゆる共存するなら通常タブロの契約テナントと 通常クラウドのテナントとプラスのテナントとか両方があって もちろんそこではデータのシェアとかはできないから 別々になるんですね その辺には
0:49:30 なんかもやもやしてるところがある 移行していってほしいみたいな 変存させるようにしてほしいなと エクスプローラーとクリエイターみたいなわけで なんとかできへんのかなとは思ったりします それはこう 過去伝統的にね データマネジメントアドオンとかが出た時とか なんで全員分にかかんねえみたいな 過去通った議論で
0:49:52 そのときの結論から言うと全員 じゃなってください 全員のみですって気はするんです が あとはあれですよねこれ今はタブロー プラスっていう価格体系なんですけど どこだっけ今のタブローのプラス の価格体系は変わるんですよね 多分ね全然発表されてないですけど 別に僕が聞いてて裏で聞いてる 調べってるわけではなくどっかに 価格の価格これタブローのとこ あっけな なんかどうなるのみたい なのでライセンスのテクスト使う ためのライセンスを考えてます っていうのどっかに返すときは する これかな
0:50:38 これかな あったあったこれだ ありましたちょっと貼ります ここの一番最後のところにライセンス 体系は変わるかもしれない これはごめんなさい これはごめんなさいじゃないな ここに何か裏で得た情報ではなく ここに書いてる情報だけを持って 見てるんですけど 重量とかになるんだったらまるで それでこう変わりやすくなる テナントを開けるとかっていうのが 考えなくてもよくなるとかって
0:51:19 なったら結構 行こうというかちょっと 触りましょうかねみたいなモチベーション もっと高まる気がする 今はTableauPlusが最適な方法ですが というところで 次回将来にライセンスと価格のオプションを 準備できるよう準備を進めており 既存の分析顧客が手頃な価格で Tableau Nextを利用できるように 熱心に取り組んでいます っていう一応手頃かどうかは置い といて価格回転はあるんだろう
0:52:03 なって体系が手頃いつもパターン こういうのよかったです手頃か はどうかは知らんけど回転はするん だろうなってここから読み取れます よねで多分安くわかりたいんだろう かと思いますけどアフォーダウム って書いてますけど 中村さんここで高いとは書けない ですよね そうですねめっちゃ高いですね 確保できますって言うのは書くわけじゃない それは書けないですね 広角しかないけど だからここから読み取れるのは
0:52:28 高いのは安くはないかもしれないけど 変わるんだろうなってことは読み取れますね という感じですね あとは本当に触ってもらって その製品の体系っていう概念っていったところは がねこさんに整理いただいた概念がすごくあったんですけど まだ僕がついていけてないのは その各なんだろう いわゆるUIですよね UIというかそれぞれの機能というか
0:53:00 どこで触るときの動線というか あと機能を触る動線もそうだし 分析するときの動線も同様になるんですけど こういうことがしたいというときに ユーザーはどこの画面を使って何をしてという どういう順番でやりたいことを組み立てていくのか みたいなところが でもそれぞれ見ているところで まだちょっと掴みきれてなくて デモ動画を貼っ付けてくれたり 解説をしてくれているTableau Timさんの 動画でもあるんですけど
0:53:25 まだちょっと これって これはここでやってみたいな まだちょっとそこの詳細理解は ふわっとしてるんで それはちょっと触るしかないんだろうな と思っていてですね そうですね 結局触るしかない 一つの画面一つの統合されたところっていうので 触りやすくはなるものの どこで何をしてもらうのかをきれいに整理しないと はちゃめちゃになる感もある マネコさんのやつにも書いてますね プレップとかマトリックスとかを
0:54:15 ビジュアライズをちょっと飛び越えながら インサイドに行くようになるっていうのは いろんなところでも出てくるんでしょうね そうですね 今の既存タブロの拡張のところでも そのWebオーサーに 平塚さんがおっしゃってたのが 会議の間に 00エージェントに 図を作らせながら会議してて みたいな そんなことができるよねっていう話 で 本当の ネクストワーのデモとかで出てくるのが なんていう機能 コンシルジュのデータプロだったかな
0:54:53 ところの機能の中で どの機能を有効化してやりますか みたいな選ぶと フィジュアライゼーションとか あと クリエイトダッシュボードとかもあって どこまでできるのか気になっています。 自動で複数のものを組み合わせて、 インサイトをやれるようなものとか、 雑種ボードを解析するようなスキルもあったりして、 それこそ自分で手を触らなくて、 このデータからこういうことをやりたいんだけど、 変えないとしたら、 手作業になる、何かをすっ飛ばして、 世界は本当にあるのかなというのが、 デモベースでは思ったりしますね。
0:55:32 なんかこれ難しい 難しいですね 難しいというのは データのところから グラフを最終的に作らずに インサイトに行くみたいなところまであるじゃないですか 最終的に 明日どこに売りに行けばいいのって聞いたら 教えてくれる世界みたいな 近くなると思うんですけど
0:55:56 セルスフォースの観点でいくと そこにどれくらい 信頼を受けるようになるか っていうところですよね 結構そのグラフを見て 自分で判断しないと もっと言うと 細かい一行一行の数表を 見ないと納得しないぞみたいな 世界観があるかで
0:56:18 どこまで いけるかの ところがあります 逆にそれを 自分が最近のタイムラインのところでも話題になってますけど 精製AIになってゆっくり調べながら考えるとか ディープリサイズとかも含めて爆速でやられちゃうので それの真理とかそこからの判断を急いで求められるみたいなのが増えて 人間がどんどんしんどくなるみたいなのが確かになると思ってた それはさっき貼っていただいた
0:56:53 ちょっとこっちもって言って僕が貼ればよかったんですけど 平塚さんの方のうちにもうまさにその単語があって これからは人間がボトルネックになりますね これ本当にこういう世界観にしんどいなと思う 来週までに調べといてみたいなのが 5分後に出てきてはいどうしますかって聞かれるみたいな世界が 早く出てきて嬉しいを通り越して 連続で意思決定をしまくらないといけないっていう めっちゃ大変だなと思っています あとは別のところで誰かがウェブに書いてた話なんですけど
0:57:34 コンサルティングみたいな話なんですけど いわゆるこのAIがここまで ジェネラルティブAIがここまで発展する前って 例えばコンサルティングとか 誰かに対して知見提供するとか 世界中で誰かがやってることを調べてきて こんなにやってますけど っていうので コンサイティング相手を知らないところに 知識を影響するみたいな
0:57:55 これからの時代は その分は お客さんとか 説明相手自身が ここまではAIでしょってこうなってるんですけど その先は?みたいな感じで聞いてくるから トライ世界だな と思ったでしょ リサーチみたいなのに 軽いリサーチみたいなのに対する
0:58:19 価値というか かかる稼働がすごく減っていってる そこからどうするかの提案みたいなのをしっかりしないといけない それって大変操作だと思う というのがあったなと思います どうですか これも動画の内容の動画でも多分あると思うんですけど 確かマスツーさんだなって言われてたのが あの印象に残ってるのが じゃあもういらないのかよ僕らは
0:58:57 その世界はすぐに行わないだろう 今の現状で言うと さっき明日何売ればいいのみたいな話されてたじゃないですか 短期的なものとか明日どうするかみたいな解決策の世界の話は やっぱりもうAIが強い世界に入ってきてる 一方長期的に考えないといけない課題を設定して 問題意識を提起して みんなで長期的に何かデータを見ながら考える みたいなのがまだまだ ニゲニュアルビジュアライズがするんじゃないかな
0:59:27 ところはされていたので そこで価値を出しつつ あとは坂井さんもTwitterで発信されてましたけど やっぱりAIにインサイトを出してもらうとか データがあってそこから何も作らなくて 作る分を省略してアクションにつなげるには やっぱりちゃんとしたデータがきれいに入って ちゃんと結合されて使える状態になるってところなので 我々BIエンジニアリングで生きてる人が結構いると思うんですけど データエンジニアリングの方も世界に寄っていくのかなみたいな
1:00:01 というのと導線設計何を問いにして何を達成するためにこれを使うんだ 見ることが目的じゃないんで データの方に寄っていくのとアウトカムをどう使うかとか 分析の動線設計とかそういったところで今までのビジュアライズを通してやってきたところのスキルを生かすというところに向いていくんじゃないかなと思っております 真ん中はなくなる価値提供ができる 自動は作ってくれるようになるかもしれないが そこが 作ってくれるところが 完全にお任せできる世界が どれくらいのスピードで来るのか
1:00:47 にもよりますけど どれくらいなんでしょうね 5年10年かかるんだとしたときに その間のときに この領域とかに 新卒とかで入られた方は めっちゃ大変ですよ 自分で作らないのに正しさは確認できないといけない そうですよね なんかその生成AIの前のいわゆる機械学習の時とかもやっぱそうだったじゃないですか
1:01:18 いわゆるAIが出した結果をどう信じるかどう担当するかみたいな 今後その話も出してきたインサイトって信じられるのかみたいな話もあるし データの結合して、その後、このデータから引っ張ってきてやりましたって言うけど、その結合って本当に合ってるのか、みたいな。 そこの正当性をどう信じるか、みたいな話はあるかもしれないですね。 そこのスキルを得るのも、維持するところも。 どういうふうにやっていくのかすごい悩ましいなと思い この先どう生き残るべきかって話 結構そのプログラミングとかもそうですけど もうすでに確立された手法を自分でもやってみることで より勉強になりましたみたいな
1:02:20 車輪を再発明してスキルが身についてきましたみたいな あったりしますけど あまりにも楽になりすぎると思う それやらないですよね 確からしさとか そこの後の意思決定を 自信を持って提示できるかみたいになると 難しいなと思いな エンジニアリングとかデータ整形とか きれいなデータがちゃんと入っている状況が非常に大事というのは 多分変わりがない
1:03:03 本当に変わりがない 自分の重要性は変わらないでしょうね データエンジニアリングのときに それは本当にそう思います 今のPulseでもそうですからね ちゃんとPulseでインサイトが得られるような ディメンションを結合した状態でとか ちゃんとそういうふうにデータを用意したい こういう指標を見たくて 多分、深掘り分析でこういうことやるだろうから、このディメンション用紙でやろう、みたいなところで考えて、ちゃんと食わせるデータを考えなきゃいけない。
1:03:33 そこは変わらないです。そういう素養が問われなく変わらないです。 それを自動でやってくれるようになったときにどうかとなりますけど。 今のテーマについては、また言ってきた話の先出しになりますけど、 平塚さんが面白い例を使って講演で話されているので、 自動運転を例にして話されていたので、どうせ。 ちょっとそれは、あんまり聞いてきて、この後アーカイブも出るのに話しなくてもあれなんで、 今この参加者さん見たら現地にいらっしゃった方も多数いますが、 あの話ねって思ってる方も多数いらっしゃると思いますが、 自動運転と今の話、何が絡むんだろうが、ちょっとネタ出しだけにしておきます。 スライドだけ見たら車の絵が描いた 車のダッシュボードと運転席の絵があったと思うんですけど
1:04:26 これを何喋ってるなって言うとか楽しみに 僕が紹介したわけじゃないけど面白かったんで ちょっと言ってみました アーカイブを楽しみにというか 見放そうと思います あとはですね、僕ともその後タブラジがあったので、懇親会に出ずに失礼したんですけど、 平塚さんがTabloNexとのもっとディープな話は懇親会で、 懇親会に出た人にあって、ちょっと色々聞きたい。 そんな話をしてました。 それ聞きたいです。オフラインならではの話があったり。 そう、あったみたいな。
1:05:07 言った方、仲良くしてる方はまた教えてください。 そこまで含めてだったと思うんですけど たまたまその後に行ったその後に タブラジオに行ってきましたんで ちょっと家に帰っちゃってますけど やっぱりこれは盛り上がります どんどん出てくるんだと思います 公式とかを含めて楽しみです いやこのテーマーですね 今日もネタないというとやっぱりこれです最初のファークハットフェーズでやらなくてもこのネタ1本でも多分11時に始めててもまだまだ話せますよねこれね いやでも本当にあの時に私も実は業務爆発しててその後あの意図できてないんですけど皆さんそう 多分を信じないのタグで本当にいい回だったとか いっぱい投稿されてると思うんですけど 本当にそうですごい悲惨もあったし
1:06:06 金子さんのレールですごい整理もできたし 本当に前半は平塚さんに危機感 自分のキャリアのあり方に対する危機感と そういうところにも触れる 心にくるみたいなそういう感じの話で 後半はちゃんと頭の整理を含めて 世界観を整理するっていうことで 両面においてすごく充実した時間を過ごせて 本当に素晴らしかったなと ありがたかったなと いうので配信を楽しみにしましょうという 楽しみに というところでもう12時はあっさりすぎて
1:06:51 松松くらしゃべってたら12時やっぱりなっちゃいました 話で イベントのコーナーに行きますか ちょっと貼ってもらってばっかりなんで 貼りますので ありがとうございます 今 トブロ新時代のタグで投稿しようとして 来週はというか今週冒頭話しますけど 明日北陸有のあります オンラインもあって オンライン参加者多い 61年ですね。第2年。
1:07:50 何よ。 今25年くらい。こんな良いですね。 来週は、来週珍しく割と少ない気がします。 セールスフォースさんの体験会 来週にキーをお母さんのドクターが 来週がたまたまな感じです それ以降になるとうまうま書いてある セールスフォースさんのやつもこれ乗ってるのが非常にありがたいんです 15日 そうか太鼓さんのやつがある
1:08:36 大阪の25日 りかさんとか大阪さん、たいこさんとか そうだ、そう、データリーダーが開く組織のみたいな オンラインのやつ、いっぱいある 小松さんも開く 小松もね、あ、無とだ これは絶対聞かないといけないです 年度末だからみんな珍しいのかな と思いつつセルフローさんのイベント いっぱいあります 数だけで言うと来週がユーザー イベントの出し過ぎ
1:09:17 普段が多すぎるって言うと悪い ことじゃないけどいい意味で多すぎる だけですからね そうですね毎週あるほうがおかしい ですからね コミュニティが協力だとか言うけど こんなにあるのがいいみたいな 話ですから 毎週イベントがある方が普通はおかしい 明日ネタ夜余って聞けるようにします 今もなかなかはちゃめちゃな感じです ところですが イベントジャンプ
1:09:58 今日のプレプユーザー会もまた アカイトがぜひ このサープルスとスーパーストアンをね これはやってみたいなと 来週に坂井さんとかが来てくれたら いいしようかなと思うんですけど そういう日は今週オープンデータスゴに振り返り やってたの今 何も言っちゃうの 振り返りながら思い出した
1:10:42 そうですね。さっき自分でタバラジって話出しておきながら、もう触れてないっていうね。 もう遠い昔のような記憶になって。何曜日でしたっけ? いろいろありまして。 データプラスムービーの募集は18日までなので これも先週紹介したときに結構期間があるみたいな感じで勝手に思ってます 全然なかった 考えると全然ない 全然なかった なされる方は追い急ぎく 僕も何かが知りたいですね
1:11:23 テッシンさんからですね タブロードクター診察会イベントぜひよろしくお願いします テッシンさんも入られている ドクターとの目打っているのがいいですね ドクター診察実習 参加メンバーテッシンさんいますね 結構準備何も持たずと思うのでOKっていう 初心者の欠陥感もあるので 社内でもまた紹介しておこうと こういうのを社内でやるよと言われるかもしれない 確かにドクターしますよはあるけど
1:12:31 ドクターになろう実習会って面白い なんか我々のドクターのイメージって これができなくても 皆さん持ち込んできてもらって 1人30分ですみたいな回を 昔やった記憶が読みがありますけど そういうの ロールプレイしながらデータ活用に対する考えを深める これこういうのが重要です 結構データセーバーとかで結構あるあるですけど
1:13:08 認定された後とかもしくはタブローのハンズを受けてグラフが作れるようになりましたけど 何したらいいですしたっけみたいな 結構ある マインド要請というか活用の流れを理解するのでめちゃくちゃいいです ドクターをやるともちろんドクターはタボローの技術っていったところで ドクターだから患者さんに対して知見を提供できるわけだけど 今言っていただいたように何やったらいいですかって方もいるけど ドクターをやることによってユーザーさんがどんな分析をしようとしてた 知っててみたいなのを知ることができる じゃあドクターやることによって学びにもなるんですよね
1:13:56 もちろん教える知識を作ってもらうけど こういうことを分析してこういう課題感でやりたいみたいな そういうのもするし 確かにその観点はドクターのところだと結構ありますよね 分析案件として持ち込んでくださいみたいな よりライトな話が聞けるじゃないですか そうですね こういうのを毎週出すことになってて みたいな 地味なんですけど
1:14:25 毎日やってるとか 地味なんですけど毎週やってると そういう話とかが聞けるので そこでね 上から目線で それはこうした方がいいですよみたいに 言わずに ちゃんと話を聞くと 確かにそこらこうせざるを得ないんですよね 今の業務だと見えてきたりとかして スキル以外の話ができていいですよね
1:14:51 いいですよね 社内でやるにあたってまずはロールプレイをしてみましょうっていう この発想のイベントは確かにあまりないし オンラインです 相談テーマ持ち込んでいいんだったらね 僕と中西さんがテッシーさん荒らしに行く とんでもない難しいテーマ持ってくる やめてくれみたいな このLODをゴーネストしてるんですけど 動かなくて嫌がらせる
1:15:34 そういう話じゃないんです そういうのじゃないんです この回の趣旨は怒られてる 怒られてる そういうのじゃなくて本当にね もうテーマは設定されてて ロールそれに沿ったら データ活用を学ぶことができる ぜひご参画だとまだ空きは多少はあり オンラインですし
1:16:01 こんなとこですかね 20分までやってしまった 何やかんやいっぱいしゃべっちゃう 今週は この辺で終わりましょうか 来週も何とか開催して TCで100回を目指していきます できないかもしれないですけど まだ望みがつながってるんだよね 望みがつながってやっていきたいと思いますので
1:16:31 おめでとうございます ぜひ夜の時間です 遅い時間にどんどんなっていってますから ご視聴いただければと思います では今日はこんなあたりで終わりたいと思います 皆さま遅くまでありがとうございました ありがとうございました お待ちください