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#Vizトーク 第121回

この回の要約:
本回の「Vizトーク 第121回」では、来週のAWTTとデータセーバーカンファレンス、そして年末イベントの話題から始まり、リスゲームや過去のTCでの経験など多岐にわたるトピックが議論されました。さらに、Tableauの各種機能や新しい技術導入についても深く掘り下げられ、視聴者には多くの学びと刺激を提供しました。

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聴きながら追う (再生位置と連動)

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0:01:33
CHAPTER · イベント告知

来週のAWTTとデータセーバーカンファレンス、そして年末のイベントについて話題に。

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0:02:56
CHAPTER · イベント準備

中西さんの発表資料の準備について話題に。

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0:03:53
CHAPTER · リスゲーム

来週のリスゲームについて話題に。

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0:05:31
CHAPTER · 過去イベント回顧

過去のTC(Tableau Conference)での経験や目標達成について話題に。

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0:07:02
CHAPTER · リスゲームへの参加

坂井さんのリスゲームへの参加について話題に。

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0:09:24
CHAPTER · イベントの楽しみ方

リアルタイムでの参加とオンラインでの視聴について話題に。

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0:10:42
CHAPTER · 制約プレイ

去年の制約プレイについて話題に。

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0:13:03
CHAPTER · キーボードと時短

業務でのキーボードショートカットについて話題に。

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0:15:02
CHAPTER · 表示形式の便利さ

ユーザーはTableauの表示形式機能について話し、特に新しいバージョンでの自動選択機能が業務で非常に便利であると述べる。

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0:17:42
CHAPTER · ヒートマップの使い方

ユーザーはヒートマップチャートの便利さについて話し、特にハンズオンでの説明が容易になる点を強調する。

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0:19:59
CHAPTER · リレーション機能の利点と難しさ

ユーザーはリレーション機能について話し、多くの場合では簡単だが、複雑なケースでは説明が難しいと述べる。

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0:24:41
CHAPTER · CSVやExcelの使用状況

ユーザーはCSVやExcelの使用状況について話し、特にヘッダーの存在がデータ処理に影響を与える点を指摘する。

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0:30:09
CHAPTER · Tableau Prepの自動化機能

話題はTableau Prepの自動化機能について。パイロットを使ってテーブル定義を作成し、一括でCSVファイルを生成する便利さが述べられる。

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0:32:17
CHAPTER · データソースのパブリッシュと説明付け

Tableau Serverやクラウドにデータソースをパブリッシュする際の手作業の困難さについて話し合い、APIを使用して自動化したいという意図が述べられる。

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0:36:05
CHAPTER · 業務効率化とモチベーション

AIやTableauの導入による業務効率化について話し合い、その結果が個人のモチベーションに影響を与えることについて議論。

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0:41:26
CHAPTER · 生成AIとデータ分析者への影響

生成AIの導入が組織や個人に与える影響について話し合い、新しい技術領域でのスキルアップについて言及。

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0:45:05
CHAPTER · データパイプラインとエンジニアの役割

話者はデータパイプラインにおけるスキルの移転について考え、エンジニアが人を介さずにAIやエージェントと対話する可能性についても触れる。

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0:47:32
CHAPTER · データ整備の重要性と実務的な課題

話者はデータ整備の大切さについて述べ、具体的な進展がまだ見られない理由や組織内での推進の難しさを指摘。

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0:51:38
CHAPTER · DMOと実務的な取り組み

話者はデータマネジメントオフィス(DMO)の設立について議論し、具体的な取り組み方針を共有。

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0:54:26
CHAPTER · 生成AIとデータ整備の関連性

話者は生成AIが重要性を高めていることから、全社的なデータ整備体制の構築について議論。

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1:00:06
CHAPTER · コンポーザブルデータソースの期待

参加者はコンポーザブルデータソースが来年のTableau Conference (TC) までに実装されることを期待し、その重要性について議論。

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1:02:48
CHAPTER · サーバーとExcelの利点

参加者はコンポーザブルデータソースが実装された場合、Tableau Serverへの移行を推奨し、その利点について議論。

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1:05:14
CHAPTER · シェアドファクトテーブルとコンポーザブルデータソースの関係

参加者はシェアドファクトテーブルとコンポーザブルデータソースの組み合わせが将来のTableauプラットフォームに与える影響について議論。

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1:09:14
CHAPTER · Tableau Nextと新しい機能の期待

参加者はTableau NextやエージェントAIなど新しい機能について議論し、その実装を待望している。

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1:15:10
CHAPTER · 拡張機能の可能性 / トリスタンさんのViz

話題はTableauの拡張機能について。ユーザーは独自のエクステンションを作成し、組織内で使用するか、マーケットプレイスで公開することも検討している。 トリスタンさんが作成したVizが今後のビジネス用途で有用になる可能性について議論。特にKPIカードやドリルダウンフィルターなどの機能に注目。

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1:19:07
CHAPTER · エクステンションズの管理

エクステンションズの管理について話題。特に、ワークブック内に直接XMLファイルが保存される仕組みについて詳しく説明。

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1:23:54
CHAPTER · BIの未来

BIツールの将来性について議論。XML解析職人やエクステンションズ職人の役割が今後重要になる可能性を指摘。

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1:30:24
CHAPTER · イベント参加の重要性 / 予選会と本選の話題 / 今後のイベント予定 / 番組終了と挨拶

イベントに積極的に参加することで学びと経験を得ることが重要であることが強調される。 予選会と本選について、参加者が経験を積む場であることが説明される。 Viz GamesやAWTT、プレップ体験会などの今後のイベントについて紹介される。 今日の放送を締めくくり、視聴者の感謝の言葉を述べる。

0:01:33

イベント告知

来週のAWTTとデータセーバーカンファレンス、そして年末のイベントについて話題に。

0:02:56

イベント準備

中西さんの発表資料の準備について話題に。

0:03:53

リスゲーム

来週のリスゲームについて話題に。

0:05:31

過去イベント回顧

過去のTC(Tableau Conference)での経験や目標達成について話題に。

0:07:02

リスゲームへの参加

坂井さんのリスゲームへの参加について話題に。

0:09:24

イベントの楽しみ方

リアルタイムでの参加とオンラインでの視聴について話題に。

0:10:42

制約プレイ

去年の制約プレイについて話題に。

0:13:03

キーボードと時短

業務でのキーボードショートカットについて話題に。

0:15:02

表示形式の便利さ

ユーザーはTableauの表示形式機能について話し、特に新しいバージョンでの自動選択機能が業務で非常に便利であると述べる。

0:17:42

ヒートマップの使い方

ユーザーはヒートマップチャートの便利さについて話し、特にハンズオンでの説明が容易になる点を強調する。

0:19:59

リレーション機能の利点と難しさ

ユーザーはリレーション機能について話し、多くの場合では簡単だが、複雑なケースでは説明が難しいと述べる。

0:24:41

CSVやExcelの使用状況

ユーザーはCSVやExcelの使用状況について話し、特にヘッダーの存在がデータ処理に影響を与える点を指摘する。

0:30:09

Tableau Prepの自動化機能

話題はTableau Prepの自動化機能について。パイロットを使ってテーブル定義を作成し、一括でCSVファイルを生成する便利さが述べられる。

0:32:17

データソースのパブリッシュと説明付け

Tableau Serverやクラウドにデータソースをパブリッシュする際の手作業の困難さについて話し合い、APIを使用して自動化したいという意図が述べられる。

0:36:05

業務効率化とモチベーション

AIやTableauの導入による業務効率化について話し合い、その結果が個人のモチベーションに影響を与えることについて議論。

0:41:26

生成AIとデータ分析者への影響

生成AIの導入が組織や個人に与える影響について話し合い、新しい技術領域でのスキルアップについて言及。

0:45:05

データパイプラインとエンジニアの役割

話者はデータパイプラインにおけるスキルの移転について考え、エンジニアが人を介さずにAIやエージェントと対話する可能性についても触れる。

0:47:32

データ整備の重要性と実務的な課題

話者はデータ整備の大切さについて述べ、具体的な進展がまだ見られない理由や組織内での推進の難しさを指摘。

0:51:38

DMOと実務的な取り組み

話者はデータマネジメントオフィス(DMO)の設立について議論し、具体的な取り組み方針を共有。

0:54:26

生成AIとデータ整備の関連性

話者は生成AIが重要性を高めていることから、全社的なデータ整備体制の構築について議論。

1:00:06

コンポーザブルデータソースの期待

参加者はコンポーザブルデータソースが来年のTableau Conference (TC) までに実装されることを期待し、その重要性について議論。

1:02:48

サーバーとExcelの利点

参加者はコンポーザブルデータソースが実装された場合、Tableau Serverへの移行を推奨し、その利点について議論。

1:05:14

シェアドファクトテーブルとコンポーザブルデータソースの関係

参加者はシェアドファクトテーブルとコンポーザブルデータソースの組み合わせが将来のTableauプラットフォームに与える影響について議論。

1:09:14

Tableau Nextと新しい機能の期待

参加者はTableau NextやエージェントAIなど新しい機能について議論し、その実装を待望している。

1:15:10

拡張機能の可能性 / トリスタンさんのViz

話題はTableauの拡張機能について。ユーザーは独自のエクステンションを作成し、組織内で使用するか、マーケットプレイスで公開することも検討している。 トリスタンさんが作成したVizが今後のビジネス用途で有用になる可能性について議論。特にKPIカードやドリルダウンフィルターなどの機能に注目。

1:19:07

エクステンションズの管理

エクステンションズの管理について話題。特に、ワークブック内に直接XMLファイルが保存される仕組みについて詳しく説明。

1:23:54

BIの未来

BIツールの将来性について議論。XML解析職人やエクステンションズ職人の役割が今後重要になる可能性を指摘。

1:30:24

イベント参加の重要性 / 予選会と本選の話題 / 今後のイベント予定 / 番組終了と挨拶

イベントに積極的に参加することで学びと経験を得ることが重要であることが強調される。 予選会と本選について、参加者が経験を積む場であることが説明される。 Viz GamesやAWTT、プレップ体験会などの今後のイベントについて紹介される。 今日の放送を締めくくり、視聴者の感謝の言葉を述べる。

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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました お疲れ様です 聞こえてます 聞こえてます アルカさんもよろしくお願いします よろしくお願いします 来週がAWTTっていう事実を受け入れられているんですけど もうそんなに やばい データセーバーカンファレンスもあります

0:02:19 今回もあります いろんなイベントが重要です 11月の日頃に しかもそれを超えたら年末が待っているっていうのが そうなんですよね 会社の方のイベントも この時期がやばい ロンドンにやばい データセーバーカンファレンスの資料も 仕上げないと

0:02:59 中西さん何かご発表ありましたよね せっかくなのでみたいなこと言ってから どんどん膨れていき ちょっとで考え直そうみたいな話 全然なの最近やれてないんですよね 今週 ブスもあんまり置いてなくて 自分は今日タブロー 新時代ですか 続々新時代の

0:03:37 イベントを 1時間ぐらい追いかけて見てましたよ 今日じゃんってなって これ今日じゃん 今日慌てて 後で見ようと 来週はタブラジのVizGamesインタビューがあったのね そうなんですよね 中井さんを めちゃめちゃ直前のインタビュー回って感じですよね

0:04:13 来週から本当にもう 確かに冷静に考えるとすごいタイミングでやりますね 来週ですねじゃなくてもう明日ですねとかそうなんですよね 明日朝ってとかですもんね 時間が経つのは早いですね 時間が経つのは早いですね これを引っ掛くのがねこの伝統シェアして 今後も 前回は 100回を迎えない

0:05:12 200回でしたっけ 100回だ 100回を迎えるのに 今日やりたいからっていう という時のピンチヒッター以来なんですけど そうでしたね確か なんかTCの前の時でしたよね確か TCでちょうど100回に 100回迎えるためにはやりたい なんかいけるぞみたいな

0:05:40 100回に持って行き でも全員 宿泰さんとか私とか酒井さん 半々徹夜というか 徹夜状態で喋ってるって 確かにそれでしたね 発散出ていたり 平野さんの話をしたなと 今思い起こして あれが3月とか4月とかでしょね たぶん 3月か そうですね セールスフォースさんの データプラスムービーズとかの話 そうですよね その辺りだった それからもう 今年以上というか 今年がもう終わりつつ

0:06:26 いろいろあったなって 年初に立てた目標はどこへ行ったんだろう そうですね そういうのがありますよね 何も達成してないわけですけど 思った感じになっている 坂井さんがリスナーで入ってきて リスゲームを楽しみにしております 大学にしたのは来られるんですか東京は 目標ですか 目標からいきます

0:07:07 仕事で行けないんですけど 私は坂井さんの応援に行きますからとかそういうのもなく いつものスタイルです 行っちゃダメなんですかみたいな いつの予定に入れてる感じ 金曜行くのに目標行かないのもったいなくないですかみたいな 確かに一緒ですよね せっかく新幹線使っていくの 金曜頑張っても多分朝一のセッション行くのしんどいぐらい それだったら一泊してるのもあるかに

0:07:53 坂井さんのやつ全力応援するっていうのはもちろん 先週 しかし 宿屋さんと喋ってたときに 昨年もあの応援の グッズというか なんというか 社会人野球とかの応援 行ったら配ってくれるような うちわとか

0:08:23 みたいなのがあるんで そういう昔のやつを持って行って やったんですけど 昨年の時の他の応援団というか に比べるとあまりにも 我々は気合が足りなかったみたいな話を 福井さんとしては これはダメですねみたいな話をしてたので もう少し頑張りましょうっていう話をしてました つまり今年はグッズ配布が盛大にあるってことですね

0:08:55 なんかちょっと頑張ろうとは思ってます 1日目の鳥というか後ろの方でしたよね そうですね オンラインもあるので いけないので 会社でどっかでモニターに移して 完成しようかな アイアンビズもそうですけどやっぱり リアルで見ながら タブルを知っている人とかとともに

0:09:36 リアルで横で触ってみるのが一番面白いので あれなんであれ使ってるのかみたいなことを ぶつかってみながら見るのがめっちゃ面白い 盛り上がってるぞみたいな なぜパラメーターでやってるのかみたいな話を 前の方でボソボソするというのは 多分こういうことをする予定なんじゃないですかみたいな 前の方で予想しながらやる 見るの楽しい 今見ていたら

0:10:11 11月20日木曜日の16時45分から18時ですね オンラインもあります もちろんアーカイブもありますけど リアルタイムで見るのは楽しい 優勝決まってから見るっていうあれと一緒ですね 去年私もリアタイで見てて オンラインで見てて投票 どうしようかな 私もあるんですかね それ投票

0:10:52 わかんないですね あるんじゃないですかね これは楽しみ 楽しみ楽しみ 坂井さんにいらんプレッシャーを 与えてる説 私は両腕で 両腕で 自身の力を ハードルだけ上げていく感じでなくて 応援になってないです

0:11:20 そういう意味をしてました 去年のもう1つ言いましたけど みんななんか縛りプレイみたいな のしてますよねみたいな 確かにね 去年確かがねこさんが 何か 計算ピースと縛りとかじゃない でしたっけ ペンビアイルドを無しにするとか、そういう縛りを入れてやられてました。 千秋さんがインテストの範囲でやってますみたいなことの話があって、脳縛りですか?みたいな。 そういう話に確かなかった気がします ちょうどそういえば

0:12:07 SalesforceのSUNさんからその辺の AWTTの紹介スライドリングをもらってるので 貼っとこうと思います そのまま貼ってもいいと思います ご視聴ありがとうございました 制約と制約の別ゲーム 前で宿泊さんと前で並びでみた そういう縛りを入れてるんですかねとかって話とか あとは何やったかな 千秋さんが本当の選択に単語登録使ってるのを見て

0:13:22 これ日本ならではっぽいみたいな話してます 確か なるほど 本当に皆さんすげえ量準備してるなみたいなのを見ながら 私はどんなのが見れるか 坂井さんはどのキーボードを使うの ちょっとご注目 もしかしたらその辺付けPCで想像的キーボード禁止かもしれないので あれです それズルじゃないみたいな

0:13:51 確かに計算フィールドを一発で開くとか 業務だとマクロ登録してやってますけどキーボードに すごい時短になるのであまり行き過ぎるとダメみたいな世界があるかもしれないですね こういう時間消遣 計算フィールドを新規で作るのと 作った計算フィールドを開く 編集する 選んで編集するっていうのと あとは今開いてる画面の書式設定を 一発で出すっていうのだけは

0:14:35 だいたい使ってるんですけど めちゃくちゃ時短になる おすすめです そういうのが登録できるようなキーボードを使いなかった なかったけど 時短といえばなんですけど あっすいませんちょっと 冬まで思い出したんですけど 今日ちょっとたまたま会社で多分 クリエイターの研修みたいなの ちょっと朝やってきたんですけど 右上の表示形式あるじゃないですか ショーミーってやつ あれずっと 長らく こんなのって思ってたんですけど めちゃくちゃ便利だなって コンテンツを作っているときに サンプル図作りたいときに

0:15:18 これ メジャーメジャーディメンション 選んでポチってできたなみたい こうやって使うと便利だみたいな 表示形式便利ですよね しかも最近のバージョンから Choose for Miniで勝手に選んでくれる ようになったのでなんかデモをする という意味でもめちゃくちゃ便利 になったのと あれはちょっと自動でやるやつだいぶ ナンセンスなやつ引っ張ってくるな って 使い慣れないな 昔というか一昔前3つのバージョン だったか忘れましたけどまでは ちゃんとこの今のマークとかカラム とかローのところに必要なもの

0:16:08 が入ってないと選べなかったじゃないですか その表示形式が 今はそのチューズ4に選んだ後だったら 全部のチャートタイプ 押せば勝手にそれっぽいので 選んでくれるので 特にそのクリエイター研修 みたいな時だったら いろんなチャートタイプがありますの 説明をする時に雑にこれをポチポチ

0:16:28 押せばこういうのが 作れるのでみたいな 説明というか 知ってもらうのにすごい便利だなと思って あとそうですね なんか業務だとヒートマップ作るときもめんどくさいので これ作る方が大きい ああ確かに 結構その集計表 Excelみたいなのがやっぱりまだ根強いんで

0:17:03 これちょっとヒートマップにしてみることが 確かにやりがちとしてるんですね ヒートマップがおっしゃるとりは 最初のステップとか Excelでも似たようなことも 思い出できますけど 見た目がとっぴじゃないし とっつきやすいしみたいな タブローのあるある ハンズオンというか説明で

0:17:33 キューを探すやつとかも結局 意をつけるだけでも便利ですよね わかりやすくなりますよねみたいな やっぱそうですね サブロを人に教えるときは 結構そこはやりがちですね 集計表を ヒートマップにするだけで どこ見ればいいかわかるんですよね 外国行ってますね

0:17:55 ハンズオンとかやってて 一番 でもハンスフォンやってて一番受けるのは Excelのデータインタープリターが一番 おーってなるこっちが分かるんです 確かに データインタープリターした状態でユニオンできますよっていうのに おーってなるんです 確かにあれは あれもなんかそうですね あれおーってなる人は

0:18:28 ああでも黒っですよね 社内にそういうエクセルの思いかどうかも思いますけど いやでもなんかやっぱそういう人たちに教えるときには多分本だれずですね みんな思ってるはずだね 全然ファイルに接続するみたいなことがひたしくていただくて もう全部データベースとかって 素晴らしい いいことじゃないですか すごくいいんですけど リレーションの説明 全然出番がない データインタープリートも全然 出番がない

0:19:08 リレーション 森田さんが確かリレーションを極めるシリーズの記事を書いてくれてたと思う リレーション なんかすごい良い機能なんですけど ある一定以上ややこしいことをやりだすと すごい難しい機能というかだなと思う 私も結構昔から触ってるので リリーション出てきたときに なんだこの機能が怖いからやめとこみたいなのが 多分皆さんねって思ったことあるんですけど これは今日実際そうだったんですけどな

0:19:50 これでもむしろ全く そういうの知らない人からすると 別に意識せず そんなに使えるんじゃないか むしろ結合とかの方がややこしいんじゃないか って思い始めてですね 普通にリレーションですると 説明するように 最近してるんです 9割9分

0:20:11 変なことにはならない そうですね 結合の説明を するとかブレンドの説明をするぐらいだったらリレーションでやってみてくださいが楽なことが多いですね 実は2020年ぐらいですよね確か そのぐらい20とか20とかですよね の時に確かしゃべってた記憶があります これでいい感じにするって怖すぎるでしょみたいな話をしてる 記憶が いい感じにやる

0:20:51 説明的にもいい感じにできますね 伝わりがたしかしてる おおみたいな リレーションでちょっと痒いところに 手が届かないみたいなのがあるんですけど 相談してきてくれる人は 別に結合とか話してもええやろみたいな 感じでそれはですねみたいな ダブルクリックするとですね 僕

0:21:24 年に1回ぐらいは出会いますからね リレーションで リレーションで詰まるパターン でもリレーション9割上手くいったとして 1割上手くいかなかったときの デバッグみたいなの結構大変じゃないですか 結構悲劇ですよね 辛いですね 非常に辛い戦いを強いられる でなんか蓋開けてみたら

0:21:49 あなんだケスボックも間違えてんじゃんみたいな あとなんか最近まであった データソースフィルターが先かかるのか 後かかるか問題みたいな あれも今日説明したんですけどひどいですよね 本当そっちかみたい 最近のバージョンで データソースフィルターがかかるタイミングを選べるみたいな感じの機能がありましたよね 1025.2かあそこら辺で なんかありましたねフィルターの

0:22:22 モーターソースフィルター選んだ後真ん中に範囲ってやつが出てきて なんとかと関連定義ってなってるところを変えるみたいなやつの話ですかね 多分そんな感じの機能だったり リリースのだけにかって感じますけど もうちょっとパフォーマンスに苦しめられてるんですね パフォーマンス系のアプリとはもうちょっと近い 出てくる? ちょっとでもあれ何て言ってたって もうなんかそろそろもう本当にそろそろ出てきそう 次楽しみです

0:23:00 今DBとしか仕事してないっていう話があったので 前回も貼ってたやつを貼ってしまいました 私が関西のスノーフレークイベントで 喋った時の辛い 最近 何かツイートで ツイート的なおじさんだ ポーちゃん プロダクトマネージャーが データエンジニアに提供するみたいな ケース もう多分似たような流れ じゃないかみたいな これの記事を目指します。ちょっと探します。 それと近い気がします。 この元記事のところもそういう話をしている。

0:24:03 やらざるを得なくなっているから、アナリティクスをやりたかった人がたまらずエンジニアリングしている状態なんだよ。 あとはデータエンジニアリングでやったほうがいいですよねって 言い続けたアナリストがそっちの仕事を任されるみたいなのが ありますね この辺なんかこう でも今の話でお待たせさまDBと仕事してるとかっていう話聞いたので なんか調査したら面白いのかもなと思いました レベル感が違うような気もして DBとやれてるがDBの中身が美しいわけではなく 整理されてるわけではなく

0:24:49 そこでやってますみたいな人もいれば それよりさらに前の前ぐらいの段階のところで やってる人もいたりしそうな 大体ExcelかCSVかテキストを入れる 申し訳してる まあまあそうですよね 開業コードとかにだんだん詳しくなっていく そうですね 開業コードにどんどん詳しくなってきますね エンコードが違うとか どんどん詳しくなって

0:25:32 そのCSVを出力するシステムの仕様が変わって また苦しめが出るみたいな もうこれも増えてるみたいな 探偵みたいな感じになる これExcelで一回開いて上書きとかしました みたいな質問するとか 去年から今年CSVとかExcelをETLで運ぶみたいなのを ちょうど開発前でやってたんですけど やっぱり海洋コードがこれ入ってるから選びますみたいな 本当に実際に遭遇してこれかみたいな

0:26:17 噂には聞いてたけどこれかみたいな 完了コードによくあることです 昔はExcelでそれこそだけのデータインタープリターみたいなのを使わないといけない Excelばっかりだったときは早くDBとはいかなくてもCSVとかで欲しいなとかって 昔は思ってたんですけど最近はExcelでくれるほうが嬉しくない CSVかと思うよな 何回か前にもしゃべったかもしれないですけど 最近あったやつだとヘッダーがあったりなかったりするCSVと 輸入をしてくださいみたいなのが ヘッダー業がある日もあればない日もあります

0:27:11 それは嫌です それは勘弁しようしですね だったら最初からいらないわって 何かなかったほうがいいですね それが100ファイルぐらいあって 今後は絶対ないんですけど 昔のやつには混ざってるんですみたいな じゃあちょっと昔のやつ 新しいやつ分けて予感しましょうか 職人の手作業でヘッダを

0:27:43 逆に最近だと 例えばGoogleドライブさんとかって ジェミニが動くとかってあるじゃないですか ヘッダーがついてるのか 探して教えてとかできるんですかね できそうですね それは全然いけそうな気がします なんかもう 多分それこそ そのやり方が一番賢い気がしますね

0:28:04 1000ファイルだって言われたら ツールにしようかなと思ったんですね 1行目だけ全部拾ってきて 文字列なのか 数字があるのかを確認して 振り分けるみたいな ツールを書こうかなと思って 100カートゥン微妙みたいな感じ 微妙やなと思う そういう辛かったのを話し合う

0:28:32 5年会とかするとめっちゃ盛り上がりそう 細かいところAIさん側に任せられます ってなった結果 データがきれいになるのか汚くなるのかっていう でもなんか その意味だと生成AIさんが あの時あればなみたいなのは 思い出せますね 昔あったのは システムが3台ぐらい

0:28:57 代替わりしていて どのファイルがどの世代かは 分かりませんみたいな 中身からどの世代か当てて いい感じに全部まとめてほしいんです ファイル名の規則とかとかないんですよね そうですかみたいなのが昔だった あの時生成AIがあれば 雑にでも絶対分けるはず 生成AI使って

0:29:29 定義書を作るみたいなのにもちょっとチャレンジしてて よくある よくあるのか分からないんですけど システムから出力したテーブル定義書 カラム名しか入ってません カラム名なんかよく分からない 英語のような略称 バッて縮めてますみたいな のがあるんですけど これ

0:30:00 これどう テーブル定義を作ったらなって思ったときに ちょっとパイロットに食べさせて 本当は別のことをやろうとしたんですけど 命名規則とか探してくれるって言ったら 意外とちゃんと見つけてきてくれて これってこういう意味じゃないですかねみたいな説明を勝手に提案してくれて 意外とあったよなみたいな 素晴らしいですね こういう気がするですね

0:30:30 結構これ便利だなという気がするですね 一括でテーブルティーションCSVバカッと吐き出して バカッと食べさせて とりあえず書いてあとは自分でやりますみたいな できるとかなり1カード全部書かなくていいので 楽だなっていうのが ちょっと今見えてきてですね 頑張りたいなと思って 雑に当たりをつけるとかっていうのでは すごい便利ですよね

0:31:02 そうですね、すごい、本当に。 明らかにおかしいファイルが混ざっているんですけど、 途中で発見しなくてまず、 生成が行くわせる、みたいなのはよくやってます。 なんかちょっとそれを応用していく話なのかもしれないですけど、 ずっとやりたいなと思っているのは、 Tableauのサーバーとかクラウドに データソースがパブリッシュされるとするじゃないですか 列に説明が付けられたりするじゃないですか Web UI上で

0:31:41 ありますね でもあれ1個ずつ手作業するのつらいなというのは API経由でうまいこと埋めて入れてくれないかな っていうのの処理ができないなとは思ってるんですけど 手は動いてないです あれって でも 元の 元のワークブックとか元のプレップで説明つけとけば勝手にいくとかそういうやつじゃなかったでしたっけ そっち側をなんとかすればいけるんじゃないかなとか今ちょっと

0:32:09 でもやったことないなって後って あとどのタイミングでつけたらプレップとか返した上でも引き継いでくれるのかっていうのをよくわかってないんですけれど なんかちょっと怪しい気がしていて 確かにちょっと怪しいですね ちょっと怪しいですね やってみよう そういうのでユーザーがつけてくれる説明とかは 手をかけずに拾えるようにしないと データマネジメントというかは無理だよなとは思ってるんですよね セマンティックレイヤー作ってそこから引っ張ってくれっていう世界を作る代わりに

0:32:54 機械的に頑張って引っ張ってきて埋めときますねみたいな感じになるんですけど それがいいかどうかを置いておき ちょっとそれはやってみたいとかチャレンジしてみたいなっていうのもありますね テーブル定義書を作るみたいな話とはちょっと似るかもしれない ビジネス側の方に書いていただくにしても 今まではそのまま渡して このカラムが何枚か書いてくださいみたいな感じの 失敗事例でよくある系だったんですけど もうちょっと寄り添えないかなっていうのは思いますよね ちょっとまとめたデータを作るみたいな話なんですけど

0:33:42 書くのしんどいので 喋ってなんとかできないかなみたいなのは ちょっと何かしらせるんですよね 頭のこのTableau Prepのデータマークは私が作ったから 私も頭の中に入ってるんだけど それを駆け起こすのには非常に地獄なので なんか喋って何とかしたいなみたいな なんかそれはいきある程度はいけそうな気がします ある程度いけそうな気がしてて ただ実際にやってみたことがないんです

0:34:17 今だとTeamsで、パイロットに聞いたら音声入力とか使ってうまくやりたいんだけど、Teamsを一人でWeb会議作って、そこで録音して、わーって喋って、トランスクリプションとレコーディングをあなたに食べさせたら書き起こしてくれたりするんですかね。 それは有効なアイデアですね。 実際にやってみましょう。 実際に会話してたとか トークスクリプトを準備してくれたりしてましたね でもなんか 社内でやってみたのは 引き継ぎとして ちゃんとした設計書を作ってないような ワークブックがあって

0:35:03 それをこう 更新ができるように 誰かに引き継がないといけません みたいなのがあった時に いちいち 設計書とか マニュアルとか書くのはもう面倒いので ちょっと引き継ぎタイムで打ち合わせしましょうっていう その打ち合わせでベラベラ喋るじゃないですか 画面見せたりしながらこうなっててとかみたいな

0:35:27 それを後でまとめてくれみたいなのがやったことあります あーなるほど 予約してくれてるか ここの予約を読んでわからなかったらまた聞いてくださいみたいな感じの 雑な引き継ぎをやったことだと思います そういうネタでいっぱい話したい ネタはあるんですけれども 業務 で話したから会社を通した発表 の機会みたいなのがいるなみたいな のはあります そして非常にしゃべりにくい でも楽しいですよね そういう もろもろのタブロー周辺業務の

0:36:05 中にAにどう組み込んでどう落 落するかっていうのは結構楽しい 時間でもありますよね なんかこう 本当に具体的に楽になる 世界 そういうのが早く いかにサボるためにAIを使うか みたいな まずそのサボった時間がサボれました これだけ減りました 大体的に言うと仕事がさらに 増えるのでそこはちょっと立ち回り を考えたら ちょっと考えたらあるあるある 改善系あるあるですね

0:36:41 成果はちょっとあんまりでかい声で言うと 減らされちゃうんだよ その辺でモチベーションも難しいですよね この業務時間 作業時間を減らしたとて 必要な業務時間は減らないみたいな 1日7.5時間ですみたいなのは 減らした分をもっと 例えば営業さんみたいにもっと営業活動に回せるので さらに売上も増えて自分の給与にもつながりますっていうのはすごい分かりやすい絵なんですけど そういうところじゃない人からすると一生懸命新しいツールを習得して

0:37:25 タブローなり生成AIなりRPAなり減らしたと思ったら じゃあ減らせたから来年から一人減らすからねって言われちゃうっていうのは ジレンマでありますよ 結局自分は何にも楽になる なんか余力 難しいですよね モチベーションの話と 余力の話と 両方揃ってますかみたいな話が 一緒に設定やらないと

0:37:57 AIにしてもタブローにしてもっていう感じはありますけど なんでこう なんか 個人的にそのなんか 会社の コミュニティとか 相談を受け付けますよみたいなところで 確認してるのはその辺な気がします なんかその これができるようになって

0:38:23 こう減らせるとか なった後にどういうことされたり ですかみたいな話ですね すごいそこが 無体制があったりとか こんなこと本当はやりたいんですけど 今全然その時間がないのでみたいな 話をしていただける方は すごいその その方だというか周りも含めて

0:38:47 なんか こういうツールというかなんかいろんなので こう 効率化したことがいい方向に 行きやすいんですけど とにかくここに時間がかかってるので 減らしたい減らせ減らしたいと言われており みたいな話になると 結局あんまり 最後いい話に終わらんという

0:39:08 減ったとしてもちょっと 減ったってそういう風にデカデカとどっかで書くのはやめてほしくてみたいな話が最後に出てくる 俺だとこういう顔して寝てないんですけど でもそう書いちゃうとLINEから人が減らされちゃう なんですよねみたいな話は でも確かに今すごく経験すごく良い経験数をお話しされていた気がする 支援する立場から見てちゃんと成果を書いたり発信しなきゃいけないけれど できる話かっていうところの判断があったことですよね そうですね 正論でいくと書いてもらうしかないみたいな話なんですけど

0:40:04 実際は人が絡む世界なので そうはいかなくて かつ これをやることで私のチームから 一人減るとは思ってませんでしたみたいな人はさすがにいないので そこを減らしたいんです本当にっていう話なのか それとももうちょっと 他にこういうことをやりたい 手が空いたカードを使って あるかっていうこと

0:40:34 大体後者の方がハッピーエンドになることが こういう人 前者だと経験則だと 上から下までその認識 に合ってるっていうのは あんまりなくて 管理者層は とにかく もっと上の 上の上の方から

0:40:56 来年再来年度までに 20%はスリム化だぞ みたいな話があったりして そのために考えよう みたいな感じで 前の上に言っているものの 実際に今その作業をしている チームの人からすると そこは そこに別に乗っかっても

0:41:15 自分の首を自分で締めまくるみたいな状態 なので 実体そんなにやりたくはないみたいな だと結局 最終的にあんまりうまくいかないので これをやった後に こんなことが本当はやりたかいといったんです 語ってくれる 話の方が その実現性が

0:41:43 ハードル高いっすねみたいな 内容であっても 結局うまくいくことが多かったなと その話だけで30分くらいのセッションができそうな 会社の状況とかいろいろ 会社の今のステージとかにもよると思うんですよね スタートアップとかが完全成果主義の会社と そうじゃない会社とかによっても全然違うなとは思うんですけど データセーバーのカンファレンスの話を冒頭にしてましたけど データセーバー取る理由みたいなのも

0:42:29 そういうスタートアップとかもしくは学生さんとかになると 自分のスキルアップをしてキャリアにつなげるみたいなとか それを取るごとにさらに業績を伸ばしたりとか みたいな話でガンガン人が集まったりするだろうなと思いつつ そうじゃないところからするとどう広げるって難しいですね みたいな話がある この辺を来週お話しする予定です 生成AIの話からすると 生成AIの話すると毎回この話になるんですよね それで減らしたものを

0:43:20 人をというか組織も含めてスリム化する ルールのところまで腹が合わない 結局 先生AIはお金を払いながら 人は減ってないみたいになってしまう タブロもそうなんですよね それにこんだけかけてるからには みたいな話が 人とひも付いてしまうと 途端に苦しい戦いに

0:43:49 これは別で クローズドなのがいけないですね 新時代の話が聞いてなかったので もしかしたら新時代の中でそういうのがあったのかもしれない いやーなんかあれは光の回だ 光の回でした そうですね光の回ですね 光の回を聞いてバランスをとっていく 新時代も結構BIスペシャリストとかデータ分析者 データ分析者までいくと話が減る気がしますけど

0:44:31 どういう方向性でスキル伸ばしていくといいかとか どこに勝ち筋を見出すかっていう話がありましたよね どの技術領域をみたいなのはな 昔よりもさらに 最近よく言われるようになったなとは思いますね 食える技術なのかみたいな 個人的な意見ですけど AIとか テクノロジーがどんどん 立つすると

0:45:06 いわゆるデータパイプライン インプットとアウトプットの間の部分 っていうのが多分どんどんどんどん 人の手がかからなくなってくるから インプットとかアウトプットの端に近い人たち 端に近いところのスキルが多分 残ってくんじゃないかなっていうのを なんとなく思っていて そうなると本当にどういうデータを取るんだって みたいな話と

0:45:33 本当に最終どこで ストアマイル作んでしたっけみたいな 話をちゃんと見学と良いのかなっていうのが 今お話聞きながら 普段考えてることとか思うと そういうことなのかな っぽい家でも思ってますね それってなんやねんみたいな話もあると思うんですけど どっかの飲み屋で 宿屋さんと喋ってたのは

0:45:59 どんどん昭和に戻っていくので 寝回しとか人当たりとか コンテクストを理解するとか みたいな 本来そういうのをやりたくがないために エンジニアで頑張ろうと思ってたけど そこが絶対に必要になる世界にしか思い描けないですよね みたいな話をしてた記憶もちょっと読み上がっています 逆に人を一切介さずに AIとかエージェントだけど会話するエンジニアという生き方もあるかもしれないですよ

0:46:30 そこまで突き抜けるかですよね 難しい もう12月に差し掛かってくると 来年度の話とか出てくると思うんですけど 会社とかだと4月始まりとかだと 再来年度みたいな話題が出たときに 再来年度誰もわからんでしょみたいな話をしてました 逆にこれを私が書いてみたとして いいとか悪いとか誰も決められないですし 自分でも分からないしみたいな

0:47:17 簡単に前提条件吹き飛んでますからね 半年とかで 多分具体的なところが描きにくいんだろうなっていうのは 多分方針とかポジションも なっていけないのがあるんですよね 言いやすくなったなって思うのは とにかくデータ整備とか データエンジニアリングとかは とにかく大事なんですよっていうのは めちゃくちゃ言いやすくなったなと思うんですね

0:47:52 そして実はそれはずっと言われ続けているんだ っていうのが最近もXで見ましたね なんかの部分のたびに データを整備しようって言い続けてる 一生は整備されないですね 本当にそうです 過去一番わかりやすくなったなって気がしますね 昔その 整備されてないことってどれぐらい つらいことになってるかっていうのは

0:48:19 あんまり伝わらなかったじゃないですか 当事者じゃない方というか 経営層とかからすると 集計とか 補正とか 集計を集計してとか いろいろやってるのは分かるけど ぐらいの多分 解像度の方も多かったと思うんですけど 最近はもう見せれますからね

0:48:41 文字だとデータが 整備できてないので めちゃくちゃ一般的なことしか返すエージェント しか作れないんですよ っていう しやすくなったので データ整備大事だなっていうのは 全体の合意が取れてると 共通認識になってきてる感じがしますね ちなみにデータ整備大事だなっていう話は

0:49:13 結構合意が取れてるというか いろんな方がセマンティックというのだったり データ整備という言葉であったり メタデータの拡充みたいな言葉であったり 多分似たようなこと全員お話しするとは思うんですけど じゃあ具体的にどう進めるかみたいな話まで進んでることって あんまりまだまだ見ない気もしません そうでもないですか そうですね 昔全然やってないわけじゃない会社が多いと思うんですよね

0:49:43 整備的なデータ整備とかデータカタログとかデータマネジメントとかを 今まで全く一切やってきておりませんでしたっていうのは 多分あんまりなくて やってたけど どっかで 飛翼対効果は みたいなワードで どんざすいて消えるみたいな のがあるので もう一回やり直すんだったら

0:50:07 ちゃんと設計しないと この追い風があってしても 身の舞だなっていうのは すごい思います 具体的な さっきのカタログというか メタデータというか定義を作ってくれるの話もそうですけど それを最後入力とか何とかするような ビジネス側の方に具体的な恩恵を伝えれないと どうしても止まるんだろうなという感じがすごいします

0:50:41 さっきのその分人が減るの話に近いかもしれないですけど それを入れて嬉しいのはあんたらだけやみたいな話が昔はあり 自分はもう知っていることを なんでこのカタログの説明のところに 一生懸命書いて更新してあげないといけない 昔よく言われた 確かに今の方が価値は訴求しやすいというか 税に関係するという意味だと 追い風ではありますよね それが

0:51:18 皆様の何かが こう良くなりますを うまく伝えれないと なんか こういうのができるようになって 皆さん会社の皆さんは すごくハッピーになり 結果あなたはクビになりますみたいなことを オーブラートに包んで 各4の状況になる

0:51:38 これが完成した 暁にはあなたの今までの ノウハウを全員が 使えるようになっており よって親子ごめんになりますみたいなことを 書いてるに等しくなることがたまにあるので 本当に難しいかと思います 立ち回り的な難しさと 追い風が吹いてるとはいえ リードするためのスキルなのか

0:52:04 経験なのか みたいなところってまだまだハードルが高いのかな っていうのは思いつつですよね そうですね DMOでしたっけ データマネジメントオフィスを作って 各データの生成元というか ビジネス側も含めて 責任者を立ててみたいなのが 本当に実務者のレベルでできてるって

0:52:29 あんまり聞いたことはないなって思いますね 責任者に本当に実務の人が立っているというよりかは その組織のトップとかの名前が記載されている なので実質的にはその下の人が一番詳しい人 でもその人をデータのマネージャーにするわけにはいかず 政治的には難しく この辺は難しいなと思います 手の届く範囲からやるしかないですね 社内というか身近な人と それが前ちょっと喋ったような

0:53:36 Taflo ServerのログのリモチトリDBとか だったらもう関係者5人ぐらいしかおらんし マネジメントできるようになりましょうみたいな話をして 確かに最適解を考えて 最適解から着手しましょうっていうかは 半分経験を積む意味で ビルド&スクラップ前提で いかのところからやってみましょうっていうのは 確かにある気がしますよね なんか完全アングラでやるのは

0:54:09 よろしくないとは思うものの中 生成AIで重要性が高まっておりますので じゃあ全社の全データに対して責任者を立てる 全体のDMOを設立しみたいなのがうまくいくんだ このベストプラクティスに沿って この小さいところでここからやろうと思います みたいなのがいいのかなとは個人的には思ってますね あとは個人的なのがどれだけみんなが これ役に立つじゃんみたいなものを作れるかどうかみたいなところがあるのかな そこもあって今実際にもりもりデータを使ってる方が多いので

0:55:00 どっちかというとビジネス側で 知ってる人に知ってることをまとめて伝えただけでは 知ってたけどねみたいな話にしかならないので こういうデータがあってこういうのができるってことを 今回初めて知れてすごい役に立ちそうですみたいなのを 探さないといけないんだろうなと それがログだと思ってるんでやってるところは この辺もこのテーマだけでずっとしゃべる さっきの 論理、リレーションの

0:55:45 なんと言ってですね、やっと見つけました。やっと見つけたと思ったら、鉄心さんが 入っていただいて、思ってくださいね。 でですね、この 私の方がやっぱりこのスペースになるんじゃなくてですね 見つけたほうがいいんだけど ちょっとどうやって貼ろうみたいな 引用リポストでタグをつけてもらう ところが楽ちんか ブログを見つけて リンクを そうですよね リンクをつけて 大丈夫です ゆっくり上げてさないで

0:56:28 ちょっとまたこれは朝そのハンズオンをするときに その資料を作って それのこの機能これ参照してるみたいなのを まとめるときに 見つかる見つかる便利ブログみたいなの なんか半分ぐらい知ってる人が書いてる ググればすぐ見つかるのがやっぱいいところだなっていうのと なんか知ってる人増えたの?みたいな 今も貼っていただきましたかね 今ちょうど

0:57:18 リレーションか 貼っていただいてる間に 最近やった辛い集計 このわずか十数行しかないExcelにもめちゃくちゃ死にそうに最近なってる いいじゃないですか これでもあれですよタブロープレップの下を埋めるってやつですね これが複数ファイルあるんですよね 複数ファイルあってファイルごとに 同じ11月13日でも 14時25分とか報告時間微妙に違う

0:58:07 それを埋めたいという まさにプレップを使ってやってたんですけど 埋めれましたねって言ってたら 差が出したいという話が追加で出てきて 前回とはみたいな 質学の話になってきましたね みたいな話を主張してました Bの状態で行ったときに B視点の15時の前はどこですか 前は2ですか

0:58:38 それとも前はないので0ですか おーみたいなやつですね すごいなんかこう コンテキスト整理みたいな感じがしてきますね 先にやった面白かったです 今 見えます 企業を重ねます これがもう 記事は多分 仕組みは 手次さんが解説してくれてるので 大丈夫だと思うんですけど ですけど、ひどいというか、サムネ見ながらしゃべちゃってますけど、この状況でいうとオーダーおよび関連テーブルっていうのがデフォルトの状態になってて、今までのワークブックを生かすために今までのやつがデフォルトになってるんですけど、 本当に速くなるのは上のオーダーに直したときっていう

0:59:47 デフォルトの方が遅い設定になっているのか ちょっと許してないことです なんでですかみたいな でも一応活かさないといけないかもしれない これ森田さんが待望の機能って言ってたやつですね 多分そうだと思いますね これのせいでは速くならないんだよ これがなかったせいで速くならないって言ってた なんか本当にこう昔のジョインしかないときのデータソースっていう単位からはデータソースフィルターが進化してなくてっていう感じ 追いついたみたいな感じですね

1:00:27 いやーコンポーザブルデータソースが早く来てくれるわ そこで多分進化を発揮すると そうですねこのまま来年のTCまで コンポーザブルデータソースがなかったら コンポーザブルデータソースはまだかっていう 看板を作って持っていく 新しい機能のやつが ブログが出るために コンポーザブルデータソースになるなって 毎回言わない

1:01:01 難しいんだろうなとは思うんですけど 難しいんだろうなというのと 今Tableau Nextとか Tableau Semanticsとかいう概念も出てきたので 逆にやれるようになっちゃったら ややこしい話が 政治的にもややこしいんだろうな という気はしつつ でもサーバーの民として サーバーと

1:01:25 Excelと CSVで生きてる民としては あれさえあれば Tableau Serverにとりあえず皆さん あげてくださいっていうのが言える いいんですけど でも多分2023年のセールソースツアー東京の時の トゥルートゥーラップワーのセッションで まだかって言われてやってるよっていう話をそこで聞いて コンポータブルデータソースの話を実際に聞いて

1:02:04 これは本当に出るじゃん もうすぐ1年ぐらい経ちますかみたいな 発表されたときの盛り上がりがすごかったですかね いやもう待望オブ待望ですよね この前のDreamforceで2026のH1っていうところに乗ってますね コンポーザブルデータソース これは期待 でも実際にスケジュールを見るのは初めてかもしれないです いやでもあれですよ TCで毎年ロードマップに乗ってます

1:02:47 デブソンステージですってなった結果 繰り上がってきてますからね そうですね 絶対とはいえ あれこれって そうですね ファイルじゃなかったっけみたいなのありますよね いまだにちょっと待ってるんですけど 待っておくか とりあえずスクショがいいです

1:03:10 スクショ居宅みたいですね 来週東京行った サブスクリプションのメールと アカウントのメールを分けられるようになるよっていうのが どっかで確か出てたんですけど いまだに実は なんかどっかで見てもましたよね それも期待しないやつですね 起きるんだったらめっちゃ便利じゃんと思って 全然狙い

1:03:41 送りつけれるようになってしまうと 実質ビューはなくてもいいじゃないみたいな 話が出てきてしまうので ややこしいのかもしれないですね 今やっていいんだみたいな 今すごい偉い方にも直接投げつけてるので それがやめれるのは良さそう 本当だ Pablo Agent in Serverに隠れて 下に知るというんです

1:04:25 でもこれだけエージェントパルスって書かれてる中で これを載せるってことも 3000とかが これが期待されてるということは 見事なまでに エージェントAI MCPみたいなのですか 大阪の機能ですからね もしかしたら声はでかいのかもしれないですね 我々以外まだなのっていう声はでかくなって なので書いてるのかもしれない

1:05:04 これさえ来てくれるか年に6回は嘘ですね 10回ぐらい聞かれる これはつまり全部Tableauサーバーに上げたら 楽になるってことなんですかね データソースの代は違います そうじゃないですね 残念なのみたいなのをするのがうまくなる でも今って何でしたっけ シェアドファクトリレーションシップ ありますよね コンポーザブルデータソースの機能と シェアドファクトテーブルの機能が合わさったら じゃあタブローサーバーかタブロークラウドって もうデータマートじゃんっていう世界が若干来そうで

1:05:52 あれなんですけど そうなるので やっぱり 住み分け側の話で ややこしくなるんだろうな って気はしてますね ややこしくはなりますね タブローセマンティクストの話とか ネクストとしての話とか ラインリングが楽しみですね

1:06:13 どう いくのか サーバーのためというか大多数のTableau利用者は 即座にNextというわけではないと思うので 26年の時には来てほしいなとは思いますけど そうですね、Nextの話はやっぱり中の人も難しそうな感じをしてまして、売り方的な一面ですけど。 既存ユーザーにNextを進めるのはやっぱり難しいっぽくてですね、新しく始めるとかまだすごく小さい頃とかに進めるのはできるんですけど、みたいな話をしたことが 今年2回ぐらいにそういう話を 昨日の人とした気がした 多分本当にそうなんだろうな

1:07:14 もううちというか CRMアナリティクスがすごくなったやつなので セールスフォースが入っていることが前提のものです 現状はっていう言い方をするように 最近はしてます そういった方が話が分かりやすい それでもその上でもなんかこう じゃあセールスフォースの中でそれを使おうってなると いろいろやっぱりまだややこしい感じがありますね なんか

1:07:51 ちょっとまた最近変わりましてですね よしちょくちょく聞きます 聞きます エージェントエージェント エージェントインサーバーはちょっと触りたい かつ2026のH1で ダッシュボードQAみたいな形で 機能拡張もされていくんでしょうね どんな動きをするのかがあれですけど 右側のペインとかでそれが聞けるようになるってことですけど

1:08:38 私もこの結果をちょっとさまってほしいと思って でも実際あれですもんね TableauサーバーとかTableauクラウドのほうの Tableauエージェントってサイドパネルですもんね デスクロップとかもしっかり なので多分ダッシュボードの要約を サイドパネルで聞けますみたいな感じになるんですかね データに聞くが進化する感じですかね データに聞くはもうなくなったんでしたっけ 何が持ってたんですか

1:09:13 アスクデータの アスクデータ自体はなくなってなくて アスクデータはなくなっていると思ってました アスクデータはなくなってますよね そうですよね アスクデータ消えましたっけ アスクデータがどこかで消えたんですよ アスクデータが本当だ 消えてますね 2024.2で排出されました データストーリーでしたっけ ストーリーが消えますみたいなのがあって

1:09:54 ストーリー機能が消えるのみたいな話になって そっちのストーリーじゃないみたいな あったんです データストーリー消えるんですか 消えますね 消えますねというか消えたんですね 消えた 消えてるんですよね もうダッシュボードのあそこにいないほうに オジェクト

1:10:23 2025.1のデスクトップ およびサーバーから廃止されます それをタブローのダッシュボードのストーリー機能だという 思ってる方は ストーリー消えるんですかみたいな話に たまに使ってたのに ちょうどそう マルチハクとリレーションシップの 話があったので TCでシーンさんが登壇されたやつも

1:11:13 Salesforce Plusで待っておきます 25.3 来週は出たろうなという気は わからない 来週出たらちょっといろいろ AWTTも大変だと思う 来週何か発表があるといいですよね そうですね 盛り上がりますよね こんなのが出るってなって おおーってなってくると

1:11:58 何がいいか 何がいいか 選べるような言い方してますけど 今後の対応フォントを増やしましたとかあるといいです パブリック 音的な 金の音もな 金の音も間に合う時間に行けるくらい 9時50分か ギリ ギリ ギリ

1:12:44 なんか自分は申込時に満員っぽかったので諦めました オンラインもありますよね 新幹線で多分 基調講演聞きながらというのがあるなと 発表は楽しみです セッションの話ばかりして 新しい機能の発表 データストーリー ダッシュボードで使えたあいつが聞いて 何がいるんだろうなと思ってふと見てみたら 知らない子がいっぱい増えてる気がついております ちょっと貼ろうと思っています エジェントとか

1:13:41 拡張機能こんなにいたっけみたいな フィルターってないじゃん 拡張機能それこそ先週 JASOSさんと喋っていて ビジョナリーのトリスタンさんが リリースされてて 次のバージョンからパブリックでも 使えるようになる パブリック以外で使うんだったら契約とかがいるっていう感じです デスクトップではもう動かせるんですよね

1:14:16 パブリッシュしたら動かないだけで 2025.2でもデスクトップでは使えるんで また試してみて もう全部これでいいんじゃないかなみたいな感じになってますんで タブローユーザーのこれからの動き方の一つの案として エクステンションズを量産するみたいな形もあるんだろうか というのが気になっているんですよね そうですね 昔拡張機能があんまりうまく広がってなかったというか 使われてなかったような印象を持っているので

1:14:51 昔のあれ いくと今の方が明確だなとは思いました ほぼ今パブリック連携できるようになりそうなものは ほぼほぼ全部トレスタース版のところが作成されたようになっていて しかもそれがもうめちゃくちゃ充実しているので どんな他に拡張機能のパターン どういうのが拡張機能でやれるようになっているのかに次第ですけど そういうので アドオンで 商売するみたいなのもあるのかもしれないですね

1:15:31 Ninfo Topicさんとか タブローテーブルを もっと もっともっと拡張したような ナイスとか出されたと思うんです なんかこうパブリックとか マーケットプレイス的に使えるものを 持っていくっていうのもあると思いますし あと自分の組織内だけで使える エクステンションズを

1:15:53 作って展開してみたいな やりたいことが コーディングベースでできるっていう世界ではあるので それもありそうですね どうしてもエクステンション インターネットに抜けないといけないので それがやりにくい会社さんとかだと 中にそういうのを自分で用意するっていう そうですね かつやりたいことが明確な人が作ることができれば

1:16:25 じゃあそれでいいじゃんっていう世界は全然いきそうだ そこまで来るとタブローでいいのかっていう話は また出てきそうな タブローじゃなくていいんじゃないか タブローにプラスアルファしてっていう文脈ですからね キングエクステンションはどこまで行っても そこでそれぐらいフットワークが軽く いろいろ必要なものに対して乗り換えれるような会社さん かどうかっていうのもありません コロコロちょっとそこ

1:16:54 そういう そういう柔軟性があるので こっちの方に変えますって言われて 分かりましたってなるかどうかですね 先週も この トリスタンさんのやつが ファブリックで使えるようになったら 今までの3機よりもはるかに 社内でこれ使いたいんですけど

1:17:20 っていう人が増えそうで やばいという話をしてました そのツリーダイアグラムとか ストリームグラフとかは なかなかビジネス面で 使うことってあんまりないかなとは 思うんですけど KPIカードの機能とか ドリルダウンフィルターとか めちゃくちゃ

1:17:42 ビジネス的に欲しいと思っている人が 多い機能なので これ しかもそういうのって多分 ちょっとバイブコーディング的な コーディングエージェントにやらせたら 作れるみたいな話もあったりすると思うので そういう声に応えていかないといけない 世界が来そうだなと思う これがもうパブリックで使えるようになったら

1:18:13 自分で 自分でゲージチャートを書くとかっていう技術も 今うち失われているんですか とか思ってます 結構そういうアプローチが取りやすくなった時代ではありますもんね 確かに なんで 今週末指名だったと思うんですけど VizSpaceの応募 で

1:18:48 このトリスさんのやつで作ろうかなって 一瞬思ったんですけど テーマ的なやつ でもなんか 最後になるかもしれないから 自分で書くかと思って 今回のテーマが 繋がる生まれる広がるっていう JTUGの今年のテーマと一緒なので やっぱりネットワーク図とかああいうコードダイアグラムとか

1:19:20 ネットワーク図チャートとかをイメージしやすいというか これ使ったら一発でできてしまうがちょっとなと思って 来年とか 来年とかになると これをこれで作れます あとあれですね 小川さん貼ってもらってたやつ そこもなんかちょこちょこ増えていってますよね マインシュタインとか増えてましたし パラスメトリックとかね

1:19:59 はい うーっといつ 去年とかからもあったんでしょうね 24はアインシュタインデスコバリとフィルターの追加 パラスメトリックはいるんですけど やっぱ下の2つは多分この1年くらいで記録れてますね オリルダウンディートはKPI 下の2つって多分小松さんが直接追加したとかではなくですか やった覚えないので 多分あれです どっかのビューでエクステンションを押してるとここに出てくるんですよね

1:20:36 オブジェクトとして何かのシートでエクステンションをオンにしてると出てきます 私が知らないところで誰かがオンにしてるんですね かもしれないですね 環境によります 全部触ったかというと触ってない やっぱりしれっというこのワーク フローってなんですかこれセールス ソースですか そうですねワークフローは確かセールス ソースのワークフロー 使ったことはない 使ったことはないですねセールス ソースのログインも取られました ちなみに最近エクステンションズ って.tlxファイルを埋め込むじゃない

1:21:24 いいですか ダウンロードしてて 埋め込まれてるやつですね ですです どこやったっけ あと 自分で作ったエクステンションズは TXを直接読み込めるんですけど これ どこに格納されるんだろうなって ちょっと見たんですよ ワークブックの中に まさかのXMNの中に直接書かれるっていう 力はそうですね

1:21:50 そうなんですね へーって思いました つまりT-REXを足した瞬間にXML解析みたいなのが途端に複雑になるかもしれないですね それこそ事例で発表されてたXMLでちゃんとバージョン管理をやってますみたいな すごいノイズを足しに行くっていう これは確かにあれですねすごいノイズになりそう 意図せずに なんかパッケージとワークブックの中の ファイルとして保存されますとかじゃなくて 書き込みなんだなっていうのは

1:22:33 ちょっと面白かったですね ファイルに 中の圧縮ファイルのどっかにフォルダというか 作られてそこに入るのかなと思ったら スーパーチカラーだと ほんまですよ もしよろしければ 埋め込んだXML見てあげてください 一回見てみようと思って すごい

1:22:51 わかりやすくもないな わかりやすいって言おうと思います シンプルって言おうと思いますが 別にシンプルではない XMLを開いて解析するなという話だと思いました するなというか 推奨をしているわけではないという話だと思いました 開いて解析するのは ギリOKで そこに書き込んで保存するのが

1:23:24 非推奨っていう感じでした 昔のワークアドレンジで あったやつですね アクセシビリティのために ナビゲーションの順番をいじるためには XMLを開きます こういう方向に 進んでいくというか 広がっていく伸びていくのも これからのBI人材の

1:23:57 生き方の一つみたいな感じになるんですかね そうですね XML解析職人になる 共存してやっていく方向で いろいろ 技術面で広げていくのか それとも 人と人とのやり取りにもっと特化して デザイン的なところも含めて どうしたいかをちゃんと

1:24:26 コンサルティングできるような方向に 進化していく そうですね 今日の続々 タブロー新時代のテーマの一つは 人と人とか 設計とかデザインとか 業務とかデータフローのデザインとか 使い方のデザインっていうテーマもありましたね どっちかというと

1:24:58 デザインとか人のやりとりとか 背景にある意図を 組み取るとか みたいなのを 重視する 話をしていることが多い気がしますね 周り もちろん 先生やいを含め いろいろできるようになったことで

1:25:18 興味関心があったがやれてなかった範囲にもっとスピードを出せるようになったので そっち盛り盛り進んでますっていう方もいらっしゃいます 多分自分が若干そっち側ですね XML職人とエクステンションズ職人と エクステンションズ職人 そういうのがちゃんと受け入れれるようなツールになっておかないと BIツールとしては分かるかもしれないですね 閉じた世界観では厳しいみたいな感じになってきてるんだろうなって気持ち なんか今日ルッカーかなんかのやつで記事が上がってたのなんか 長し見してた記憶

1:26:19 ルッカーがどう生き残るかみたいな そうですよね 見ましたよ DBTにとって変わられる っていう中どう生き残ってたかみたいなやつですよね どんどん変わっていくのに ついていくのが必死ですね ついていくのに 途中の話に戻りますけど 今後どういうものを勉強したらいいと思いますかって聞かれたりするんですけど

1:26:58 分かんないですね そうですね 好きなものを勉強したらよろしいと思います 本当にキャリアだキャリアだって言われるようになって 俺が一番分からんもんみたいな 会社の中で自分で言ってるけど 自分が一番分からんですね 上司とうまく付き合うとか飲み会でうまく立ち回るとか 覚えてもらうとかそういうのが大事ですっていう話をして 今のは半分マジで言ってますっていう話をしてます

1:27:34 あいつに頼もうかなって思ってもらえるようになる いろいろ頑張りましょうみたいな そうしないと結局データマネジメントを進めるのは そういう信頼からみたいなのが確かちょっと 昨日今日でボスに ありましたね 東京でそういうカンファレンスというか イベントもあったんですね データマネジメントの そこでその中だったかな

1:28:04 そういうビジネス側とか含めて 信頼をちゃんと蓄積しておかないと うまくいかないみたいな 流れてきてたような記憶 はい 回の電車で見たぐらいの ん よしだからすぐ使う ん オンラインとかはないような気がする イベント一つ一つ紹介するのは

1:29:06 最近は完全に諦めて こんなのがありますというのが貼ってるのに 週末だと国立ユーザー会もありますし わびずコラボのオンラインもあります 東北ユーザー会とわびずのオンラインもありますし こちらも申し込みは締め切っちゃってます 国立はまだ大丈夫です あとはあれですね 作りましょう ありますので

1:29:46 皆様ぜひ選手でご登録ください 何だったら あからさんもまだ 登録しちゃダメというわけではない いやもうまた 選手側で入ったら 嵐行為でしかない感じが 熱い熱いネタを用意してあります 主催としてはと 楽しみですね

1:30:24 遠くから問題を眺めておきます 予選会ぜひ 予選会に挑戦者として 入ったら何かがあるっていうわけではない やっぱりこういうイベントって 手を動かしていたほうが 学びとしても大きいですよね やっぱり本気で取り組んで 本気で失敗するか成功するかってのがあるんですけど 結局やってみて他の方の方が早かったとしても

1:31:05 全然できなかったなみたいなのが 他の人に伝わるわけではないので できた人が手を挙げるっていうタイプの回ですので 一応見学者枠もありますけど 見学者枠で登録するよりかはぜひ 挑戦者枠でお参加ください 意外といけちゃったみたいなのもありますし 過去結構そのパターンあったと思いますし これは知ってるって思ってやって 出してみたらいけないってなりますし

1:31:45 結局本選の方も結構全方位全部知ってるっていう人はほとんどいらっしゃらないので 自分にうまくはまる領域が来たら勝つという話になる もう出題者の性格を読むみたいな そうですね それはありそうですね でも確か直前まで本線も含めてあるんですけど わからないはずなんで 去年のエッフェルトを作ってください エッフェルトを作ってください お会社で説明したとき

1:32:34 よくわからないんですけど これは伝統です 伝統のあれですって そうなんですよね カナダの カナダとかリテールTUGでも 伝統としてこういう問題が 出題されたり みたいな話を 確かに千秋さんが説明して

1:32:55 ちょっとしゃべった VizSpaceのやつも 今週末 週末系なんか 動画が思いついた Viz Games みんな応援しましょう 来週はViz Gamesで楽しみましょう というかすいてる こんなところですかね。ダブラジも紹介したし。 近いところだと触れてもらえます。

1:34:17 忘れてるのがないです。 AWTTでは今しゃべってる3名含めたメンバーで、Workout Wandsでライブもあります。 登録されてる方は ぜひお楽しみください お楽しみにしておいていただければと思います その後もプレップ体験会も ぜひありますし タブローユーザー プレップユーザーグループ はい

1:34:48 私はサポートをはしごします サポートをはしごしますって パワーワードですね めっちゃタブロー関連多いですよね コミュニティーって 今ワンチャン空いてないかなと思ってみましたが 空いてるわけじゃなく埋まってる しかもキャンセル待ちもまずい 来週皆さん現地でお会いできるようなお楽しみにしておりますというところで 今日は終わろうかなと思います

1:35:29 来週は先週もお話ししましたが 私がAWTT行ってて 逆にやれるので やると思います おそらく Wiz Gamesの話とかもしてると思いますので 皆様の暇な方は 聞いていただければなと思います では今日はこの辺で終わりたいと思います 皆様今週も遅くまでありがとうございました

1:35:55 ありがとうございました おやすみなさい ご視聴ありがとうございました

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