#Vizトーク 第135回
本回の「Vizトーク 第135回」では、新入社員の入社式から生成AIとチャートデザインまで幅広いトピックが議論されました。参加者はBIツールの活用やワークブック自動化プロジェクトなど、実践的な話題にも取り組み、来年度のTableau Conferenceへの期待も高まっています。
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自己のパブリックからワークブックを作成し、AIに学習させることについて話す。 ワークブック自動化プロジェクトを社内で展開するための方法について議論。
Tableau Conference 2023のキーノートやハンズオンセッションについて議論。特にマニアックなハンズオンセッションへの関心が高まっている。
去年のTableauカンファレンスでのセッション調整について話題。登壇者とマネジメントするSalesforceの方とのやり取りが複雑だったことや、多くのセッションを管理することの難しさを共有。
アジェンダの追加方法やファーストカムファーストシーティットセッションについて話題。去年のカンファレンスでの体験談を共有。
ワークアウトウェンズデーの時間帯やジャパンラップアップについて話題。ネットワーキングの重要性を強調。
TCへの参加準備について話題。SNSでの告知やスラックでの情報共有、お土産の用意などについて共有。
去年と今年のTableau Conferenceについて話し合い。アンディセールスポーツの参加者についても触れられる。
ワークブック自動化プロジェクト / 社内展開の可能性
自己のパブリックからワークブックを作成し、AIに学習させることについて話す。 ワークブック自動化プロジェクトを社内で展開するための方法について議論。
TC 2023の期待とハンズオンセッション
Tableau Conference 2023のキーノートやハンズオンセッションについて議論。特にマニアックなハンズオンセッションへの関心が高まっている。
セッションの調整
去年のTableauカンファレンスでのセッション調整について話題。登壇者とマネジメントするSalesforceの方とのやり取りが複雑だったことや、多くのセッションを管理することの難しさを共有。
アジェンダとファーストカムファーストシーティット
アジェンダの追加方法やファーストカムファーストシーティットセッションについて話題。去年のカンファレンスでの体験談を共有。
ワークアウトウェンズデーとネットワーキング
ワークアウトウェンズデーの時間帯やジャパンラップアップについて話題。ネットワーキングの重要性を強調。
Tableau Conferenceの話題
去年と今年のTableau Conferenceについて話し合い。アンディセールスポーツの参加者についても触れられる。
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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました お疲れ様です こんばんは お疲れ様です なんか急に冷え込みますね 今日は 寒いですね 冷えますよね そんな日に限って外に 外に 行かなんて行ってはいけない やっと 結構 天気もここ数日優れない ですよね
0:03:11 なんか あれですね 先週末は暑かったのに またちょっとサブクルね 体調を崩してる方 会社ではめっちゃ多い イメージ インフルも流行ってます し 本当に ちょうど世間一般って あるじゃないですか 新入社員の 方の入社式みたいなシーズンでしたよね 多分 そうですね そうですね あいにくの雨ですし 弊社の中で去年の入社式からの 1年間を振り返った新入社員の方の記事が出ていたんですけれど
0:04:02 いいですね 去年も雨だったんだなっていうので それを見て気づきましたね そうなんですね リモートがメイン中心になってくると あんまり新年度だみたいな感じがあんまりなく わかります ぬるっと始まる 気がついたらなんか始まってるなみたいな感じになる 社内の告知で新入社員の方の入社式だったり何だったりがあるので
0:04:39 会社のこの辺この辺りにはできる何時から何時までの間は 用がなければ 来るなみたいな しないようにみたいな話 新入社員 入社式のことなど 私の歳だとほぼ覚えてない いやー 何でしたっけ 今日Xで見たのは
0:05:12 NTTドコモさん なんかあれですね ギネスかなんかのあれで なったっていうのは ありましたね なんか なんか ああいうのがちょっと寒いみたいな話と こういうのが大事みたいな人が またしても喧嘩してると思いながら
0:05:33 昼間ぐらいに見てた記憶 結局当事者の 新入社員の方がどう感じるかが 一番大事ですからね そうですね 結局どんなイベントやっても いいと思う人はいいでしょうし 嫌な人はいい 何でも嫌だと思います 結局ガイアっていう
0:05:56 我々も含めてガイアですからね 企画してない側です まずこれからしゃべりましょう アクアウトウェンズにでかいちょっとやっとけ DCのほうは盛り上がりそうな気がする イメージチャート 何出そうかなって悩んだ結果 ゲージチャートで遊んでたら気づいた っていうやつですね これ 今日やるので やってない のはいかんなというので さっきやってたんですけど いい時代になったの
0:07:03 そういうのを見てました いや本当ですよね ゲージチャート簡単に作れる時代だな もうなんかデンシフィケーションがどうだとか ハンモリゴンがどうだとかという世界はもうしなくてよくて そうですよね わざわざ下を白い円で埋めるとか そういうのが細かくていくとかいらない時代になって マップレイヤーとかも意識しなくてよくて いなくてよくて
0:07:28 このゲージチャート ドーナツもそうですけど 割と表現としてはいいなとは思う 円グラフの使い方というか 映えますしね サイネージとかで ある種分かりやすさはやっぱりありますもんね 自分の今回ので言えば 真ん中を超えてるかどうかで 予算達成してるのかどうかっていう
0:07:56 棒グラフでいいじゃないかみたいなのあるかもしれないですけど やっぱりこう メタファー的なものが大事ですからね 車のスピードメーターとかもそうですし そうですね なんていうんですかね 棒で 結局細かいところは 分からないですけど 達成率みたいな
0:08:19 ラベル見ないと分からないですけど 半分よりいってるかいってないかとか そういうのを見比べる上では 棒が横に3つポンポンポンってあるよりは分かりやすいですよね はい 今回みたいなこの今回のお題みたいな形だと その下にサブカテゴリーとか出てくるじゃないですか そうですね あるとこういう並べ方した方がいいので どうするとなんかこう
0:08:45 総計としてのやつはゲージチャートの方が分かりやすいかなと思うんです 総計の棒グラフがあるよりも そうですね 軸っていうのが重ならない ですからね 上のグラフと下のグラフで軸の 範囲が違うみたいな話とか 見やすいですし サイネージ映え するんで ちょうど社内でまたサイネージ の話が盛り上がってきた でもやっぱり見た瞬間に分かるかどうかみたいなところって まだまだBIに求められるところありますもんね 固定化されたものを出すダッシュボードというか サイネージに限らずみたいなのはまだBIいるかなという感じはありますね
0:09:39 超アドホックなところはもしかしたらもういらない世界か 来てるかもと思います やっぱりアドホックな話って 一定の正確性があるものをすぐに知りたいっていう世界になってくるので その意味でやっぱりCCIさんとの相性はいいですよね そうですね もともと自分でグラフかけてた人はすごい早くなったなとは思いますね 今まで依頼してそういうのをグラフ化 依頼する側だった方はあんまり変わってないんじゃないかなっていうのが 最近社内での感覚ですね
0:10:26 でもそれすごく大事な観点ですよね 何ですかね BIとかAIとかデータマネジメントというか エンジニアリングとかの側にこういうのを出してくれって言って それが待ち両列になってしばらく待って出てくるのが すぐ自分で生成AIに聞いて出てくるんですけど 正しさについてはよくわからんので こういうのが出たんですけど合ってますかねっていうのを聞く 待ち両列みたいな発生してるかなって気がします でもやっぱりあれですよね
0:11:09 専門性とか知識が 本当に今掛け算で聞きやすくなったなと思うのは なんか 某アニメじゃないですけれど イメージできるものしか 実現できない系の話ってあるじゃないですか それが如実に現れてるなっていう感じはしますね そうですね クロードコードとかで何か作ったりしてると うまくいかんパターンあるじゃないですか
0:11:48 思ってたことと違うというかアウトプットが違うみたいなのに対して ここは自分の定義が甘かったと思うことが多いので それは確かにありますね 想像というか言語化というか 言語化もバズり散らかして言語化という単語自体が怪しくなってきてますけど 大学で一応哲学科でビトゲンシュタインとかやってた側から 触れてた側からすると言葉で表せないもの 言葉で表せる範囲でしかやれないみたいな もあるのでスキルが 元持ってたスキルが大事みたいになっているのは確かにそうですね
0:12:43 そうですね 同時に人間側がスキル 人間側の能力とか知見を拡張していかなきゃいけないっていう話は 何にも変わってないなっていう気がしますね そうですね なので一周回ってこのPythonの基礎を学ぶみたいなのが非常に大事なんだ みたいな話を 社内のプロエンジニアの方というか コードを書いている方が言ってましたね ただでも昔と違って
0:13:14 昔はそれをやらないとアウトプットが 最終的に手に入らなかったんですが 頑張って学ばないと でも今すごい簡単なところだったら そういうのなしでできちゃうので すごい先を見据えて勉強するっていう 大変だなと思いながら ちょうど新入社員の話なんですけど 新入社員研修のコンテンツ 新入社員でデータサイエンスとかデータエンジニアとか
0:13:51 AIエンジニアみたいなの領域に来る方向けの研修 コンテンツどうするべきかみたいなのを議論している ペーパーを眺めてて思いました ちょっと最近それ系のトピックで 好きなブログ記事がいくつかあったなと思って とりあえずXに投稿だけ投稿してみようかなと もう何のタブローなのしか書けないブログ記事なんですけど これか ちょっと今2つこれ2つ載せたら2つ分のURLちゃんと出てくるのかな 多分出るはずです
0:15:00 何のキーかというと 一つは DBTの CEOなんですかね というかトリスタンというより このアナリティクスエンジニアリングラウンドアップの ブログを定期的に見ているというか 公読している 公読しているというのは 料金反省しているそうなんですけど
0:15:21 要は勝手に来るみたいな感じで見てるんですけど この5個目の話は エージェントの話ってスキルズとして やってる作業とか手順を言語化しましょうみたいな話ってあるじゃないですか それに対してどう向き合うかみたいな話の記事なんですけれど 全然日本語化して読んでるんですけど これは結構示唆的だったなというのが1つと もう1つのコードレビューとは もう完全にタブローから離れてくるんですけど 自分は別に高度かかないのに なんだろうな 一周回って生成絵自体になって
0:16:00 自分の中のメンタルモデルとか 思考とかに向き合うことが増えたなって 思っているところがあって そのあたりは言語化されてるなっていう 気がしましたね なので 自分もワークアウトウェンズ デーとかの問題とか作りながら 自分は何を考えて可視化をしたり 何を考えて問題作ることが多い んだっけっていうのをすごく考え させられる機会が多いなっていう 気がしてます 去年の冬ぐらいですけど コーディングエージェントが出てきて 全部置き換わっていくみたいな議論の中に
0:16:46 コーディング成果物をいきなり求めてるわけじゃなくて コーディングしながら思考が 思考したり 思考してることに意味があるみたいなことを おっしゃってる方とかもいて そういうのに近いかもしれないですね でもそうですよね コーディングとか我々が可視化を作るみたいなものって 結局思考した上での考えた上での成果物が そういう形で現れているだけであって
0:17:18 じゃあその成果物を作るための過程って 何だったんだろうなみたいなところが 改めて問われている言語化しなきゃいけない 言語化するとしたらどういうふうにするんだろう みたいなことを聞かれてる感じがしますよね そうですね 最初に思ってたものと作られてくる 最後の成果物って全然違うことが 自分は多いんですけど それが作っていく
0:17:45 今だったらそうです ビズの1パーツ1パーツとか ちょっと眺めてるうちに変わってきたとか が大事だったのか そういうのも含めて成果物がポンポンポンポン出てきて それを見ながら思考を深めるみたいな流れになっていくのか ちょっとよく分かってないですけど いやでも分かります 分かりますし生成や意見の話って生産性がみたいな やっぱ定量的に測るときにはどうしたらいいかって話もあると思うんですけれど
0:18:19 同時に自分は使ってる中での 思考実験というか内製というかみたいなところは 結構いいインパクトを残していくんじゃないかな っていう気がしてるんですよね 全然これは定量的には すぐに定量的に測れるようなインパクトはないと思うんですけれども 関連するか分かんないですけど サイネージみたいな固定的な指標を出す ダッシュボードみたいなのが続くかもみたいな話で アドホックなところはもしかしたら大きくあるみたいな話がありましたけど
0:18:56 あんまり社内というか周りの方でいくと タブロー関係なくパワビライでも何でもいいんですけど もうポンと出たこれで満足ですみたいな感じに あんまなってないかなって気はするんですよね 思ったよりもこれでいいじゃんに言ってない気はしてます グラフというかチャートのところでいくと でもあれですよね それがなぜうまくいかないか なぜ気に入らないかっていうところを 掘り下げるところがまた一個の
0:19:32 AI実践だと思うんですよね うまくいくように持っていくには どうしたらいいかみたいな 好みを学んでもらうみたいな話なのか それともそもそもそういうので 見ていく中で チャート裏出し事を作ってるのと同じで 考えが深まっていくみたいな感じで変わっていくのか どっちなんでしょうね ごめんなさい
0:19:58 ちなみに今自分が文脈を飛ばしたかもしれないですけど ポットでのグラフはあれですか 人が作ったグラフがっていう話ですか いやいや 生成AIでグラフ作れる こんなきれいなのが出るよみたいなのって めっちゃあるじゃないですか ありますね 値の正しさ確からしさみたいな話でいくと そこはまだまだ問題があるものの
0:20:18 絶対正しそうなデータで出してるグラフ 生成案に聞いて 悪くない見た目で数もあってるし デザインもそこそこちゃんとしてるみたいなのに対して これでバッチリ これでいいやってあんまりなってないような感じがあって 結局場所を変えるとか 縦を横にするとかみたいな 本来そこは別に いらないであろう要素のところって
0:20:50 割と皆さんまだこだわってるというか 感じがあって 結局そこが大事なのかもなという気は そういうのが我々どちらかというと チャートを作ったり デザインとかベストプラクティスがどうのこうの みたいなのに気にするタイプなので ここの軸のちょっとずれてるのが気にいらんとか そういうのに反応するんですけど そうじゃないビジネス側の方 要はあまりそこに深いこだわりを持ってない方も
0:21:21 全然これでいいですわってなってない人が散見されるんで 何か要素があるのかなとか最近ちょっと話題で見てて思います いやでもそれあると思います 前半のデータの違いみたいなところとデータが上手く出ないみたいなところは どちらかというとセマンティックレイヤーちゃんとしましょうとか アナリティクスエンジニアリング的な話で 解決可能な領域かもしれないですけれど 後者の何か思ったグラフじゃないな これがすっきりしないなというところって 本来データをどう使いたいかっていう
0:21:55 言語化されていないニーズや方 認知みたいなのがあるはずで 多分そこを明らかにしていきましょうみたいな フェーズが挟まるんでしょうねきっと そうですね 結局我々作ってた側の人が AIに置き換わっていくのかもしれないですが この壁打ちは結局必要なんでしょうね ビジネスの代わり そうですね
0:22:20 かつその壁打ちが個人単位の話になるのか チームとして好み勝手にいきましょうっていう 共通フォーマット的なのを作るのかっていうのもありそうですし そこにちょっと進歩してくれたら このコストが先生やいらないは嘘ですけど 早いので チームとしての生産性とか認識合わせとかは すごい早くなるかもしれないですね そういう意味でもスキルがある人が すごいレバーチが効くようになるっていう
0:22:53 いつもの話に行っちゃう気がします そうですね かつ多分そのあたりがいわゆる 広い意味でのコンテキストを揃えましょうと どういうふうにやってほしいかの 広い意味でのハーネス聞かせましょうみたいな話だと思うんですよね 最近のAI文明で言えば なんかそこを 再現性というか 再現性とか好みみたいな
0:23:23 あまり言語化してないような要素とか チームの考えというか 組織として重要として思っていることみたいな セマンティックの領域で書き切れないような ところみたいなのを 学んでもらいたいなと思って クロードコフードさんに 最近ポチポチ 作ってたのが自分のパブリック もともとはワークブックとかを自動的に
0:24:00 作れるようにしたいなっていうのでやってたんですけど 要はタブローエージェントさんが あまり激しく進歩してくれないので あそこにすごい期待してた側として 自分でワークブックを作ってもらって 計算フィールドとかもある程度作ってもらって そこからちょっと直したかったら自分でやりましょうみたいな形のやつを作ろうかなと思っていて やってた中でちょっと今 トークンが余ってたので始めてたのが 私のパブリックからとか
0:24:40 私が置いてる手元のワークブックとかから こういう分析をしがちみたいな こういう可視化やりがちみたいなのを 学習して反映してほしいなと思って そういう癖を入力するというか 癖をに合わせてもらうみたいなのができたらいいなと思って ちょっとそういうの試したりした ちなみにうまくいきそうですか トピックによって分析テーマやアプローチって 結構変わりそうな気がしていて
0:25:09 どこまで共通化できるんだろうかっていうのは ちょっと気になりました もちろん何のコンテキストもないデータを渡して 自分がやりそうなパターンに持っていくのは 無理だと思ってるんですけど データソースと例えばMake of a Mondayとかだったら 記事が貼ってあるじゃないですか 元記事これですみたいな その2つぐらいはもともと渡します あまりそこにプラスでこんな分析をしたくてみたいなのを
0:25:43 つらつら書くのはやっぱり めんどくさいなと思っていて それやるんだとあまり意味がないなと思っているので 質問してもらって3つぐらい 探索型がいいか テーマに沿ったストーリーがいいかとか いくつか質問してもらって それに合わせてダッシュボードを4つぐらい作ってくれるみたいなのを今試して でもなんかあれですよね その作る過程の中で自分はこういうような分析とかアプローチを重視していて
0:26:22 っていうのをパブリックから学んでもらってるって感じですか そうです もちろんパブリックのMCPとかあるので 取ろうと思った他のどんな人のやつでもいくらでも取れますけど ちょっとそれはあれかなとか よろしくないかなと思って個人的に 主眼が中西さん自身に向いてます 言ってしまえばAI中西さんを作ろうみたいな話だと思ってます そうです もともとはタブローのTWBのXMLの形式というか
0:26:54 定義って公式には出てないと思っていて 有志の方が解析したものとか GitHubとかに転がっているだけで アップデートに追従できるかは怪しいかなと思ってたんですよね じゃあその構造のアップデートを何か新しいバージョンで作られた ワークブックなり何なりから自動的に更新してほしいなって思ったのが 最初なんですよね 定期的に上がってくる新しいバージョンのタフルを使った ワークブックって何があるかなと思ったら 自分のパブリックかなと思ったので
0:27:33 最初はそこから始めたんですけど ある程度ワークブック作れるっぽいことになってきたら もうちょっとやったほうが 社内だと受けるかしらと思って そういうスタイルを学んでもらって スタイルに合わせて作ってもらうとか ができたら できたら もし社内でこういう ロードコードというかこういうコーディングが
0:28:03 使えるようになったら展開すると ビジネスユーザーの方が やりやすいかなと あとしばらくはやるであろう 我々サポートする側がやりやすいなと ジェミニでも コパイロットでもグラフ出せるじゃないですか ダッシュボードにして ここの値が変なんですけど なぜか分かりますかって言って分かるわけないので
0:28:31 ワークブックで欲しいんですよね これが提供できたら少なくとも後から終えるものにもなるし かつユーザー側としては自分の思ってたものを 頑張って全部定義して言語化しなくても なんとなく過去のスタイルから学ぶというかができるので こんな感じでっていうのを社内だとTableauサーバーのURLとかでしてあげて 読んでくれるとかなったらいいなと あるいは一定のテンプレート共通項目抜き出して テンプレート化して事前に与えておくとかになるんですかね そうですね
0:29:14 ゴリゴリ作り込むというよりかはふんわり渡すぐらいで ベースのベースはもう既にやってる人の 記事をみたいな気がしますが デジタル庁さんとかが ダッシュボードデザインガイドを更新アップデートして 最近アップデートされてるみたいなので ああいうのをベースにして 基礎の基礎はそこからですみたいな でもそうですよね 一定のベースラインとか参考情報を与えておいて
0:29:51 あとは既存の成果物であったりから 個別の事情を読み込ませてみたいな感じですよね そうです スタイルを選んでくださいぐらいにしたいですね ウェブサービスみたいな こんなパターンがあります どれがいいですかぐらいにしていきたい 最終弊社だとTableauのワークブックで 出力してくれたら一番いいと そしたら後からも使えるし
0:30:30 保守というかサポートしやすいし もっとエンジニアの方がいっぱいいるような会社だと Lookerとかでもいいんでしょうし もっとコードによったらラッシュボードでもいいんだと思う ちなみにちょっとそのアプローチとは違うのかもしれないですけど VizTalkのハッシュタグの方に 最近自分がワークアウトスベンゼを 自分のエージェントを作ってますって話を載せたんですけど 逆に今自分が試しているのが 自分の考え方とか作り方を
0:31:12 一回言語化して与えておこうみたいな感じではあるんですよね なんか界隈というか すでにダブルを関連でやられてる方は こちらのアプローチの方が再現性がありそうですよね ある程度言語化できる人というか 定義できることが多いと思う 逆にこの言語化した結果とかを 人に配るみたいなところは一定できたりする であったり 共通のプラットフォームに
0:31:52 こういうふうに動いてねっていうのを 事前に与えておくとかはできるので 難しいですね これなんかこう 自分の仕事どこに向かうんだろうなみたいな話かもしれない そうですね それを一回作った後にアップデートしていくのはどうするんだろう というふうに思いますけど このあたりも多分アップデートしながら 使いながら使ってもらいながら
0:32:25 フィードバックを与えて自己改善みたいな話になってくると思うんですよね 自己改善を手動で回すか自動的に回すかという話はいいです そういう自己改善 ツールの中での自己改善なのか 人の話なのか分からないですけど それをフローに組み込まんとやっぱり ダメなんだろうなとは思いますね 社内とかで 社内の他の全然そういうデータ分析 関係ないAI活用
0:32:48 生成AI活用の文脈でも なんかうまくいってるのは 人が修正するなり ツール側が勝手にやってるなり どちらのパターンでも 自然と業務にそれが組み込まれてる 改善 じゃないとなかなかやっぱり 初回そういうイベントというか成果発表みたいなので いいですねってなったやつもなかなか継続されないみたいな
0:33:15 逆に地味ながら改善のフローな業務なりツール内に 組み込めてるものはどんどん良くなっていくみたいな そんなイメージがあります いやでも分かりますし 今最近自分の会社の話でいえばいろいろあるんですけれど 自分の会社の偉い方が話していた中で 一番好きな言葉があって ユーザーニーズはムービングターゲットだ っていう話が好きなんですよね これAI系の話も同じだと思っていて
0:33:46 ある時点で良さそうに見えたといっても その後使っていく中でニーズがやっぱり変わっていくので そのニーズに合わせたプロンプトなり設計なり みたいなのを与えていかなきゃいけない 改善していかなきゃいけない 調整していかなきゃいけないって話はやっぱりありますよね 固定されてるものではないので そこをどう頑張らずに反映させるか あとはちょっとこれ話が変わるんですけれど 最近あんまり言葉を選ばずに言えば
0:34:24 Tableauのエージェントみたいな話 プラットフォーム側が提供しているAI機能や AIプラットフォームみたいなものが 最近あんまり好きじゃないなっていうところがあるんですけれど それなぜかって考えたときに AIエージェントの一番の面白みって 多分先ほどの改善とかカスタマイズみたいなところが ありそうだなと思ったんですよね 例えばプロンプトも使ってる人がクロードコードだったりで 調整簡単にできるじゃんとか終わったりするんですけれど
0:34:52 プラットフォームが提供している 出来合いのAI機能を使うことしかしませんということって そこの学習機会を失ってしまっているような感じが 最近あってしまって セキュリティ面やガバナンス面って意味だと プラットフォーム上のAI機能みたいなのは絶対いるんですけれど 学習観点 学習機会の観点で ちょっと最近向き合い方に悩んでいる自分はいますね 各社というか どの
0:35:30 最初は独自 AI搭載みたいな感じで いろいろプラットフォーム側にいっぱい 独自のものが入るイメージがありましたけど その辺 最近はちょっと傾きも変わってきてるのかなと セールスフォースしか思いますね あの辺もカスタマイズだったり このコンテキストを自分でちょっと調整できるとかが 手軽にやれるともっと跳ねると思うんですけど
0:36:00 タブローエージェント頑張ってほしい派の人としては いやまあそうです 本家側のエージェントフォースは割とカスタマイズ性は ちょっと打ち出してる感じありますよね そうですねエージェントフォースもなんかいろいろ かときにあるのか でも先ほどの学習観点で言えば AIタブローエージェントがいまいちだから 自作しようってなった中西さんの その姿勢はかなり自分はリスペクトなんですよね
0:36:32 タブローエージェントで言った時は これは始まったなと思ってた方だったので なかなか賢くなってくれない そうなんですよね かつニーズがすぐに変わっちゃったりとか 技術が全然先に行っちゃったりとか そうですね 多分地味なんですよね 多分できることが今だとする そこで今ハーネスかガブレルか
0:37:02 単語がいろいろ変わりすぎてついていけなくなってますが あれを規定する上ですごいいいと思うんですよね お願いして作ったものの結果が全て計算フィールドなり パラメータに残っているっていうのは ビジネス側の方がちょっと 入りとして使っていく上で一番やりやすいと思うんですよね ゴリゴリのデータエンジニアの方が 作ったそういうので 例えばSQLとして出力されるからこれで確認したらいいですよって言われても 大体の人無理じゃないですか
0:37:34 何がどうなってるんですかみたいな感じになると思う Fabloはまだそこの間をつないでくれると思って すごい期待をしているので 代わりにというか 作ってみるかみたいな感じになっています まだオープンに出てないんですけど 先日 WooサーバーのAI機能 AI搭載について ウェビナーというか
0:38:11 あって アンバサダーとかも書いてない そこには結構 エージェント周りも割と 期待できるお話があったので なるほど TC含めて楽しみにしております そうですね 今年のTCは キーノートとかどうするんだろうなと
0:38:32 結構気になってますけど どう語るんでしょうね 変わりましたし 変わりましたし今の潮流で見たときに どういう話をするのか どのテック企業もこういうそういうイベントの中で どう喋るか苦しんでそうな感じがすごいしますが 本当になんかもう1年前から変わりすぎですよね いろんなことが いろんなことが変わっていって
0:39:05 どう語るんでしょう っていうので楽しみですね ネクストのあれも含めて ネクストをどういうふうに扱うのか ちなみに中西さんはもうセッション一覧とか ご覧になりました 見ました 見てますね 自分は何も見てない 大体の日本の会社そうだと思うんですけど
0:39:37 特決済が取得できてない状態で 先にお金を支払うのはNGじゃないですか そうですね 後からダメだったらキャンセルするにしても なので登録しちゃうと 登録できなかったんですけど それで登録後でキャンセルしたらそのセッションお気に入りとかに入れたが全部吹き飛ぶ 何がだったんですよね ビジョナリー認定いただいたことで無料になるの あーなるほど参加費としては無料になるのが 決まったので 心置けなく登録できるという
0:40:18 しかも今見たらセッションの日付が出ている そうなんですよ 昨日の夜見たときまだだったのに セッションの日付まだですかねとかって 社内で言ってたのに そうだったんですね これは出て熱い お気に入りだけポチポチ入れてたんですよね でもセッションの日付出てますね これは熱い
0:40:42 お気に入りとかセッション概要はもうあれですよね 無料版というか参加者のない人も見えますもんね 登録してても見れなかったんですよね まだセッション一覧とかお気に入りには入れれるが 日付はわからんってなったんですけど 日付が出てる 中西さんのちょっと気になっているセッションはどちらですか それをやりだすと2時間ぐらいかかるんですけど 先週チャソスさんと喋ってた時に 先週喋ってたのはハンズオン系が熱いという話をしてたんです
0:41:25 結構そのハンズオンのイメージというか こういうイベントでやるハンズオンの 日本だとだいたい 割と初めて触る人のためのみたいなのが多いかなという印象があるんですけど めちゃくちゃマニアックなハンズオン がいっぱいあるんですよ これ面白いですけど 今自分も手元でハンズオンに絞ってみました けど そうなんですよ これちょっとハンズオン系に絞った やつだけVizTalkのほうに投稿できる かな
0:42:00 おいしいの ハンズオンが マニアックネタ多くておいしい じゃない 面白い 去年最終日に 祝屋さんと一緒に マップのセッションを聞いて マップのハンズオンを受けて 面白かったんです 今年もうちょいハンズオンセッションを聞いて 聞こうかなと思っています 今回弊社から行く人が増えたので
0:42:35 もうちょい分散できるというか ちょっと個人的な興味で聞きたいやつとか 許してもらおうかなと思ったりした そうですねAPI系の話とか PythonRあたりを含めた話とか ですですね 先週あったのは そもそもLOD単品のハンズオンとかあるんですね ありましたね 今見かけましたよ どこかで ヒューストンのやつですか
0:43:29 ですです WO LODですと あともう一個 マスタリングLODカルピレーション っていうのがあって つまり2セッションとか3セッションあるんです 違う LODを扱ってる 違うセッション ハンゾーンも結構
0:44:00 コミュニティ系の入っていくと じゃあもしかしたらワークアウト エンズで他ももしかしてもう出て いる コミュニティスピーカーっていう フィルターが増えている めちゃくちゃ増えている ワークアウトレンズデーも出てるかも ワークアウトレンズデー まだか シーンさんがワークアウトレンズデー の奇跡みたいなやつでしゃべるのはあるんですけど まだ出てないですね ワークアートレンジ
0:44:52 多分ぼちぼち出ると思います どこにはまるのかが分かっている そうですね でも結構Tablo カンファレンスのセッションって 当日ちょっと前ぐらいまで動きますよね 結構動きますね なんかあの 去年も この2パターンあるけどどうみたいな話が 登壇者だけのスラックというか セッションの登壇者と
0:45:38 その辺をマネジメントしてる方 Salesforceの方だけのスラックの中で やり取りされてました どうしても何かと被るんで 調整する人大変だなと思う でもそうですよね これだけセッションが多かったら 今で257セッションでしたっけ ぐらいありますね いっぱいありますね
0:46:00 特にコミュニティセッションとかだと これは聞きたいみたいなのが出てくるじゃないですか このコミュニティセッションと こんなコミュニティセッションを被るのは ダメでしょみたいなのが出てくるのが大変です ここも荒川さんのやつとか貼っとけましょうか 私は今アジェンダに追加して ファーストカムファーストシー トンですね 予約じゃないやつ なるほど なんかもうそのあたり 何も自分は指定ができなかったので
0:46:44 セッションの場所とかで決まってるっぽいんですよ キャパが決まってるようなところ とかは しかもこのセッションはあれですかね 自分だけではなくて 以前 Tableau Workbookをちゃんと解析して Git 管理してるっていう方 去年あれですよね Webinarというか カンファレンスというか Tech 関羽ですというかところでお話された方ですね 関羽です あれ確か公開されてたはずで なので社内でチームというか 上司とかあの辺とかに送って
0:47:36 うちより50年ぐらい先行ってますねみたいな話をしてたけど その方も共同登壇者で発表されるので しかもあの時よりもさらにいっぱい進化された上での発表なので いやーこれ楽しい いやーなんか20分の枠 いやちょっと20分の枠を希望したのは自分なんですけれど 20分でやっぱりちょっと話しきれないところはあったりするので むしろですね現地で参加される方は ネットワーキングとかで技術的なこととかを話できる余地 多分そっちの方が楽しい気がしますね
0:48:06 いやこれは必ず聞いて 7日ということは2日目 2日目 カレンダーが分かって 今ありました 最終日なんですね 最終日なんですね 当の本人が何も把握してなかったので 5、6、7 本当ですね最終日のお昼
0:48:55 1時10分1時半 去年の記憶が正しければシアターに行って結構でかい箱だったような気がします なるほど ちょっと去年のフォトを漁ってみます でかいかなりでかい箱だったような気がします なんかあんまり記憶が定かじゃないんですけど ファーストカムファーストシーティットってなってるところは でかいので予約がいらない系だった記憶があるんですね それこそワークアウトウェンズデーとかは ラウンドテーブルというか部屋があって
0:49:39 そこの席が決まってるので基本予約制で 確かファーストカムファーストシーティット系は 予約なしだった記憶 なるほど 多分同じシート割りというか シアターのレイアウトとか同じではないかという 予想をもっとしゃべってます なるほど 会場の様子とかそういうのを何も知らずに 出ますって言って出てるような感じなので
0:50:16 かつあれですよね 確か最終日の夕方ぐらいに 日本の方だけのネットワーキング やりましょうみたいなお話がある んでしたっけ ありますね 例年やってる ジャパンラップアップみたいなの が夕方ぐらいかな 3時とかなんか ビジョナリーのビジョナリーサミットみたいなあれと被ってる時間 15時ぐらいだったと思いますね ああそうなんですね そこ被ってたねちょっとさすがに それはまあもし被ってたら はい
0:50:54 じゃあセールソフトのジャパンの方も言ってると思いますけど はい お伝えしてくれって ステージ番号が書いてることが見当たらないんですけど でかいはずです なるほど これは期待 いやもうなんか登壇が決まったのがもう2週間3週間前くらいの話なので ひたすら社内調整と出張申請と そうですよね結構バタバタ
0:51:22 いやバタバタしましたね いやもう荒川さんついに ついにTC 今週はひたすらストーリー作ってスライド作ってっていう感じではありますけど 面白い話が提供できるようで頑張ります 絶対これは聞きに行き ワークアウト先生とか被らないように調整いただけ ワークアウト先生はそうですよね ワークアウト先生の時間が今分からないですもんね 例年1日目なことが多いです
0:51:59 今年はどうか 私と坂井さんが荒川さんに間違われる いうのももうこれで終わりを告げる ちゃんと本人が来たぞっていう 来ます なんかワークアウトウェンズでのコーホストだよっていうのが わかりやすく提示できたらあれなんですけどね 誰かが見た瞬間に伝えやすい なんかいい方法ないですかね 私が2年前行ったときは
0:52:48 バッジあるじゃないですか 参加者バッジというか あれ名前と会社名とか アンバサダーなのかビジョナリーなのか フェッションのスピーカーなのかぐらいしか書いてなかったので その時のXのアイコンをステッカーにして貼っていきました いいですね アイコンでしか認識されてない方が結構いらっしゃるので なんで荒川さんの場合だと 英語の方のXというか
0:53:28 はい の方とかの 顔写真というか あっちの方で認知されている方が結構いると思うんです ワークアウトフェンスで 綺麗で どなただったか忘れたんですけど ビジョナリーの方がブログ書いていて TCに参加するときの 準備みたいな
0:53:50 そこに出てたのが SNSのアイコンをちゃんと顔写真にしておけと 顔写真もしくは似顔絵でもいいからしておけと そうしないと誰が誰だか分かってもらえません 確かにですね その後に話しか スピーカーってだけ出るんですよ 確かそのバッジというか アプターセッションのページのところに もうしばらくすると
0:54:26 このスピーカーの方が多分登録している 顔写真が読み取ったら出てくるようになるんです このスピーカーのプロフィールみたいな 顔写真登録してない?登録しないと? そこの顔写真登録しとくのがおすすめです あと今ユニクロのページ見てるんですけれど もうワークアウトウェンズデーのTシャツ作ってきてこかなみたいな感じですかね それもありですね分かりやすい 私最終日に年前行った時に ドナーさんが荒川さんにも多分お渡ししたと思いますけど
0:55:08 めちゃめちゃでかいワークアウトウェンズデーのロゴ ロゴステッカーを配られてたので それをデカデカとパソコンに貼って持って行ってました 分かりやすい あとアンバサダーがまだ分かりやすいんですよね 大体皆さん当日アンバサダーの方のスワッグで リュックかバックパック去年はくれてたので あれをつけてる方が分かりやすかった 確かに 多分スラックとかでスラックのスラックにチャンネルができてるんですよね
0:55:59 TC26みたいな そこで書いておくのもいいかもしれないですね 行くよみたいな 結構そういうスレッドというか投稿も増えてる あるので そのスラックはあれですか コミュニティスラックのほうです プライベートですか オープンなやつです オープンのはずなので貼っときます
0:56:33 そこでスラックのほうもちゃんとプロフィールを 書いておくのが前提ですけど そこで行くよっていうのを書いて おくだけでも多分まだ分かって くれやすい おだしょー こちらですかね Temp Event TC おだしょー ちゃんと自分を告知しなきゃいけないなって思ってるんですよね リンクトインとかで書いておくのもいいかもしれないですね しゃべりますよね 確かあれスピーカーの人のスピーカーポータルみたいなところに ポストする用のスライドというか画像みたいなのが
0:57:26 ありましたね I'm speaking at TCみたいな あれを使って告知しておくのもいいかもしれない 本当に 来週にはやります ちゃんと集客もしないといけないので 日本の人でまず生まれると思いますが 多分荒川さんが行くということを知っている海外の方 あんまりまだいらっしゃらない 本当そうですよね
0:58:01 本人が何も言ってないですから あのリストを見て 名前いきなり出てるわけじゃないので セッション語るくって セッションを掘らないと分かんない ぜひ書いておくと いいと思う コミュニティスラックができたことによってか分かんないんですけど コミュニティスラックのダイレクトメッセージとかで ポコポコもらったりするんですよね
0:58:32 来るのみたいな 海外の方が はいはいはい 今年はTC来るのと 行きますみたいなのを書いて 行ってるので そういうのをやっとくとちょっと 向こうで挨拶がしやすい 多分荒川さん知ってる方が結構いらっしゃるはず 向こうの方に
0:59:04 有名だと思います 少なくともワークアウトベンツでのホスト陣は やっと会えますからね自分は そうですよね 熱 いやお土産何しようかな お土産を買うっていう タスクはちゃんと入れましたね自分のカレンダーに 何持っていこうかと それこそスワッグどうしようかなとは思いましたが
0:59:34 前のAWTTにバッジ作って持っていきましたが もう一回作って持っていくか ステッカーにするか Tシャツでも用意するか お菓子的な何かを持ち込みたいなとかはありますよね お菓子はね 何か持っていきたいですね 2年前行った時に 千秋さんかな 千秋さんとか
1:00:08 友さんとかがしっかり用意されてて で宿屋さんとか 我々何も持っていってない カナダのフレーザーさんとか メープルシロップとか Tシャツとかバッジとか いっぱいもらってるのにやばい我々何も持っていってない みたいな 去年は持っていきました いやもうお菓子交換会してましょう
1:00:30 そうですね 全員確認する必要はないかもしれないけど 何持ってきますかとかは合わせてもいいかもしれないですね 全員被ってるとあります 楽しい これ 2人だけですもんね 結構そういう企業事例系 海外の企業事例系 セールスフォースの方1人と企業の方2人 1人ないし2人みたいなのが 多いイメージなんですけど
1:01:11 セールスフォースの方を使わずに そうですね そうですね 確か去年とかのおととしのソニーさんとかもそうだったような気もしてきて ちょっと記憶が怪しい 時間とかによるんですかね 我々2人でも登壇は エントリーの時点で決まっていたので そこにセールスポースの方3人目が入ると 20分の中での進行って結構難しくなりそうかなとは思います
1:01:45 あとは単純にセールスポースの方に入っていただいて 何かしたっていう感じよりかは 我々が勝手にただただただ模索してやってたみたいなところがあったので なるほど 確かにでもこのタイミングというか 割と最近決まったみたいな話をおっしゃってたと思うので このタイミングでセールスポーツさんも入って セッションの中身とか話す内容みたいなことを言うと大変ですよね 無理ですね 調整する
1:02:19 絶対無理ですね 社内で2人で合わせるだけでも大変だと思う はい そんな感じで我々2人で頑張って20分発表してきます 楽しみにしております 多分セールスポースプラスには上がらない系 あと企業事例系はなかなか上げられないことが多い 現地に行く価値があるイベントの一つです セッションの人 ちょっといろいろお伝えしたいですよね
1:02:59 生成ややつタブローってこう広がっていくんだみたいな ようやくセッションがほぼほぼ出揃っている気もするので 週末ぐらいに真面目にカレンダーを作ろうと思うんです カレンダー作れるようになっているはず ワークアウト演説の日だけ気になってくれる セッションを眺めている前に英語力を高めておかない でもなんかやっぱセッションに来ては見て楽しくなっちゃいますね いっぱい聞きたいのが多すぎるんですね そうですね あとなんかこれセッションの組み立てするときに
1:04:09 場所も考えなきゃいけないから地図も見ないといけないですね そうですね 地図が元アテン参加者ポータルみたいなところに 上がってたような記憶がありますが めちゃめちゃ広いので会場が 場合によっては端から端まで移動しないといけない 移動時間を込みで組み立てないといけないことに 今会話をしていて思い出して 結局崩壊するんですけど必ず 必ず崩壊はするんですけど 一応作っておかないとっていうか
1:04:48 あとはTCのサイトから持ってくるか このコンベンションセンターのサイトから持ってくるかって感じですかね Salesforceのイベントアプリにマップとかが出てて 確か去年だとセッションの場所みたいなのが位置として 出してくれる機能としてがあったんですよね そっちを見ればっていう感じなんですかね そのアプリのダウンロード時期っていつなんだろうな あんまり分かってないんですけれど 多分セッション1でこの時間のやつが出たので もう見れると思いますね
1:05:30 なるほど 多分マップがあるはず マップを見ながらちょっと調整ですね 調整するとか一応マップを意識しながら 組み立ててみる 川山用的に そうですね いやなんかちょっとこのあたりを 生成や人と一緒に組み立てられないかなっていうのは 試してみたいなと思っていて
1:06:02 でも地図状況も与えなきゃいけないなっていうのも 思っちゃうんですよね こういうところここで言ってしまっていいのか分からないですが セッションリストをちゃんとテーブル形式でくださいってお願いをしています 正直見やすいとは言えないので 時間検索させてほしいですよね ここの時間のここにとかそういうのが欲しい ちょっとこのVizトークを偶然お聞きになった セールスフォースの方 タブローの方 ぜひ来年度TCありましたら
1:06:53 テーブル形式での提供か 時間をフィルタ条件に入れさせてください リストをテーブル形式でくださいっていうお願い 何卒よろしくお願い致しますっていう 社内で何が何に聞いてきてほしいですかというか どういうのに興味がありますかみたいなのを 募ったりもしてるんですよね はい せっかくお金もらっていくので これは気になるみたいなのないですかっていう
1:07:28 聞くときにもこの形式だと探すの大変すぎるので ダッシュボードにして渡すんですけど そのためにはリストくださいという あと最終行った後にセッション資料とかをダウンロードしたいんですけど 2年前はリストで最終的にもらえたんですよね ダウンロードリンクこちらですみたいな 有志のセールスフォースの方 作ってきて 去年なかったので ひたすらポチポチ押しまくるという
1:08:03 なるほど おとしょーちゃんは 空業をやりたくなってください っていうお願いをして 確かちょっとずつよくはなってて 確か去年多分 コミュニティスピーカーみたいな フィルターなかった 記憶があるんですよね 場所で判断してた記憶が
1:08:31 はい ラウンドテーブルとかでやるやつが多分 コミュニティセッションだみたいなので やってたので ちょっとずつ進歩はしてます でもあれですね 誰が喋るかをこの一覧の上に出しておいてほしいですね そういえば 2年前とか3年前とかのやつは出てたんですよね ジランのところにスピーカーの
1:09:05 非英語圏の人間からすると タイトルあんまりピンときてないけど この方はみたいなのいるじゃないですか この方が話すんであれば これは絶対聞きたいみたいな これ今ウェブサイトをポツポツしながら すごい良くないことを思いついたんですけれど この場では何も言えないって感じですかね なるほど なんとなく指しました URLの形から指しました
1:09:34 コミュニティの方も セッション資料とかを配っちゃうのは多分ダメなんですけど これは聞いてきてほしいみたいに ありましたらお知らせいただける可能な限り聞きます ぜひぜひAWTTでTGAに関する発表されるみたいなのをXでお書きしましたね どちらの会社さんか忘れましたけれども チラッと見たような記憶 そうですね今回終わった後すぐの6月10日でしたっけ そうですね6月何日でしたっけ 確かもうページもできていたんですよね
1:10:23 AWTT 早期登録というかセッション登録もできるみたいな あったよ ちなみにもうセッションのいくつか埋まっているらしいですよ 早い 出遅れて あと何でしたっけ AWTTとDateHub東京は同時開催みたいなお話を ちょっとお聞きしましたね なんか今年は混ざるというか
1:10:54 っていう話聞きましたね 今年は別で開催は今のところなさそう AWTTタブローで検索 タブローで検索するのがダメなのか AWTTで検索したら よかったちゃんと検索結果上位に出てくれた 今Google検索で出てくれなかったので SEO的なあれかなって思っちゃいました 分かんないですけど AWTTはページ公開に済み VizTalkのハッシュタグに今投稿しました
1:11:33 池田さんありがとうございます 田中さんのやつです ダブルカオハニスどうだった これは非常に助かるセッションです 来年に来たい方 来年ラブ前提でしゃべってますけど 5月9日と10日 同時開催にTDXとSFUGCAPが同時開催なんです 1個登録すれば全部入ってくるや そんなことなんでもう12時前
1:13:12 本当だ イベント春フェーズにいかないって ちなみに明日自分は朝6時半お聞きになりそうです やばいですね なんか妻が朝8時半出てみたいな形になって つまり一緒に起こされるってことですね 6時は もう私も8時台じゃないと起きれない体になるですね いやーわかります なんか最近いっぱい寝たいなっていう気持ちが高いですね
1:13:45 私も朝から珍しく出社なんですけど たまにそのパターンになると非常に辛い 気合いを入れて起きなきゃいけない感じは いつもずらして出勤してるのに行く場合 10時ぐらいに打ちますね 甘えてる 早く貼っていき 来週の ビジーズの投票とかもあります それも
1:14:22 DCで 発表されるやつ 来週のイベントは入りました 来週では本週末 まあまあかい 大量に これはもうすでに あ 1人だけ空いている 1人だけまだ行きません ラスト1席をつかむのは誰だみたいな まままわいも深い東京も イベントと あとはちょっと空きますね でもTableworkとオンデータって
1:15:33 セールスフォーさん2日間のウェビナーが16日ぐらいかあります。 なんかXでハッシュタグ検索ができなくなってしまった。 なんですよね。 結構検索が怪しくなっていって、思ってるやつが出てくれなくなって。 検索は出てこないですけど 中西さんのタイムラインには出てくるので そっちちょっと多いながら 謎です 検索も怪しいので 本格的にというか
1:16:17 ちゃんと交流しようと思ったら スラックとかで 喋ったり告知したりとかしないと 海外の方つながれないんだろうなと思い 右の投票があるんで それぐらいは貼っておきたい これだけは貼った この投票も皆さんぜひお忘れ 去年に引き続きTC現地参加のメンバーで 現地で川山用するのが楽しい
1:17:18 複数受賞した場合誰が受け取ります あの人が今回TC来れてないのでどうしましょうみたいな話を なるほど 始まる前に ワイワイその前の日の飲み屋で喋ってるのが楽しかったけど 今回もプレゼンターアンディなんです アンディセールスポーツに入社しましたよね アンディ違う違うごめんなさい アンディはどちらのアンディですか アンディでレジェンドって言っても
1:17:59 まだ絞りきれないことに アイアンビス実況じゃない方のアンディです セッション一覧を見たら 出てたんです スピーカーと ちょっとだけ珍しい 珍しくもないのか なんか 去年はいらっしゃってて 一昨年は
1:18:30 一昨年久々に来てなかったのかな なんかわかんないですが それより前に行ったことがないので 2024の時はいらっしゃらなくて 去年来てて 写真撮ってもらいました なるほど ファンとして 今年もそこに名前が出てた 今年も他のセッションあるのかな
1:19:01 他のセッションもある これは必見です 参加するべきセッションが増えましたね 去年のアンディのセッションもめちゃくちゃ面白かった っていうのは喋りだすと絶対終わらないので もうやめときますまた来週にしようと思います 来週またセッションの話とか あとは昨日というか今月から ワークアドウェンスやコミュニティ月間に 突入して早速水作りましょうから問題出していただきます
1:19:46 その話とかも来週できたら 問題でしたよね 問題を見るだけ見たんですけれど 満を持して作りましょうの問題 10分で作れって言われたらちょっとあれかもしれないですけど 勢いを感じていただこうという話 ジャストさんとゴードさんと もともと決勝のお絵かき問題でいくかっていう話題もあったんですけど いきなりあれは刺激が強すぎるかもしれない はい
1:20:20 ちょうどクリスマスとかだったらいいんですけどね お絵かき問題が出る時期なので まあそうですね いきなり4月にこれが出ると 面食らう方が多そう ならすということ 作りましょう 今年も作りましょう コミュニティセッションでエントリーしたものも 落選だったので
1:20:48 もっといっぱい種をまいていいかな なるほど ご存知ですかという やっていきたいな どういうことで なんかこうやって 口忘れてるものがないはず ないはずですので 来週 来週からまた
1:21:11 セッションの話とかを いろいろしていきたいなと思いますし 千秋さんとかも 入ってもらえたらなと思いますが 坂井さんとかも来てもらえるタイミングがあれば ちょっといろいろ今お忙しそうなんで あれです 少なくとも私は暇ない 来週もやれたらなと思います ということで今日はこの辺で終わりたいと思います
1:21:37 皆さん遅くまでご参加いただきありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました おやすみなさい おやすみなさい