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#Vizトーク 第109回

この回の要約:
「Vizトーク 第109回」では、関西と東京の天候やVizTalk Week26の問題難易度など実用的な話題から、生成AIやテーブルauServerなどの技術トレンドまで幅広く議論が行われました。参加者は未来のBI人材の役割や組織構造の変化についても深く話し合い、生成AI時代におけるデータ整備とBI/AIのバランスをどのように取るかなど、実践的な課題にも取り組みました。

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聴きながら追う (再生位置と連動)

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0:01:32
CHAPTER · 天気会話

関西と東京の天候についての会話。特に東京での大雨や新幹線運行停止などの状況を共有。

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0:04:19
CHAPTER · VizTalk Week26の難易度

VizTalk Week26の問題が難しいと話題に。具体的な解き方やヒントについて議論。

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0:08:34
CHAPTER · 過去のVizTalk問題と解き方

過去のVizTalk問題を振り返り、特にエリアチャートを使った問題が難しかったことについて議論。

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0:12:30
CHAPTER · ヒートマップのTips

ヒートマップ作成時のスタックマークオフの重要性についてのTipsを共有。

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0:15:02
CHAPTER · スタックマークのトラブルシュート / テーブルレイアウトの問題

過去回戦でスタックマークが意味不明な状態になったため、サポートに問い合わせた結果、スタックマークをオンにすることで解決した。 テーブルレイアウトでカラムが出ないという問題について、過去に似たような問題があったことを共有。

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0:21:45
CHAPTER · 生成AIとラングチェインの話題

最近注目されている生成AIやラングチェインについて、坂井さんの試験結果を共有。

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0:26:41
CHAPTER · アンバサダー募集について

Tableau Publicのアンバサダー募集について、現在の状況と改善点を共有。

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0:30:10
CHAPTER · 生成AIの応用例

話題は生成AI(ジェミ)を使用してVizを作成する方法について。適当な指示でも良い結果が出ることが多いと述べる。

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0:33:05
CHAPTER · 生成AIの指示方法

適当な指示でも良い結果が出ることが多いと述べる。正規表現の指示はPython準拠になりがちという点も指摘。

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0:34:32
CHAPTER · Tableauの計算式と生成AI / 生成AIとTableauの未来

生成AIは正規表現でデータを抽出できるが、Tableauの独自性から完全に理解する必要があると述べる。 生成AIが将来的にワークブックを作成する必要性を減らす可能性について議論。経験や知識の内包化が進むことを予測。

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0:45:14
CHAPTER · BI人材の将来性

BI人材やデータ可視化関連の仕事について、AIが進化する中で設計や調整などの役割が増えるとの見解を共有。

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0:47:38
CHAPTER · AI時代の組織構造

AIが進化する中で、人間の判断力が重要になることや、組織の役割分担について議論。

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0:52:14
CHAPTER · 生成AIの進化と利用

生成AIの進化と使い方について、ワークアウトウィズデーでの実践例を共有。

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0:57:42
CHAPTER · タブローサーバーと生成AI

タブローサーバーの重要性について議論し、生成AIとの関係性について考察。

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1:00:24
CHAPTER · データサイエンスの素養と生成AI時代

参加者はデータサイエンスの素養について話し、特に好奇心が重要であることを強調。生成AI時代における人間の役割についても議論。

📖
1:04:05
CHAPTER · タブローと生成AIの普及

参加者はタブローをどのように広めるかについて話し、生成AI時代におけるタブローの役割やコミュニティ作りについて議論。

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1:06:32
CHAPTER · データ整備とBI/AIのバランス

参加者はデータ整備の重要性について話し、生成AIやBIとのバランスをどのように取るかについて議論。

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1:09:04
CHAPTER · 生成AIと技術トレンドの追跡

参加者は生成AIや技術トレンドについて議論し、自身がどのように勉強すべきかについても話し合う。

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1:15:15
CHAPTER · トークンと生成AIの話題

参加者はトークンや生成AIについて話し合い、その精度感を評価し、教育における取り組み方について考えた。

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1:18:04
CHAPTER · 時代の変化とキャッチアップ

参加者は技術的な変化について話し合い、キャッチアップの重要性を強調し、無理のない範囲での学習方法について議論した。

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1:23:10
CHAPTER · 生成AIとBIツールの関係性

参加者は生成AIとBIツールとの関連性について話し合い、タブローやその他のツールの記事数や品質について評価した。

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1:28:10
CHAPTER · タブローとコミュニティの強さ

参加者はタブローコミュニティの強さについて話し合い、生成AI時代におけるBIツールの役割について議論した。

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1:30:22
CHAPTER · パラメーターと動的な空間パラメーター

パラメーターの使用について話し合い、特に動的な空間パラメーターが未公開化されていることへの不満を表明。

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1:32:05
CHAPTER · Viz Extensionsのローカルとパブリックでの動作差

Viz Extensionsについて、ローカル版とパブリック版での動作差を議論。

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1:34:28
CHAPTER · ワークアウトメディティと新機能の取り組み

ワークアウトメディティでの新機能取り組みについて推奨し、イベント情報も共有。

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1:35:34
CHAPTER · オープンデータとTechPlayのイベント

今週末のTechPlayメンテナンスや、LT会、オープンデータ関連のイベント情報を共有。

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1:38:06
CHAPTER · プレップユーザー界と新機能本 / プレップの使い方と価値

プレップユーザー界の出版や、新しいTableau関連書籍について議論。 プレップの使い方や、新しいTableau関連書籍について推奨。

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1:45:28
CHAPTER · 締め切りとテーマ決定

参加者がデータプラスムービーズのプロジェクトについて話しており、宣言とテーマ決定の重要性を強調しています。

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1:46:39
CHAPTER · コミュニティプロジェクトの動き / 来週の開催計画

参加者が様々なコミュニティプロジェクトが活発に進行していることを報告し、一昔前の状況と比較しています。 参加者が来週の出題会を開催することを計画し、ホスト増強についても話しています。

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1:49:28
CHAPTER · 番組終了と感謝の言葉

参加者が来週の開催を呼びかけ、リスナーへの感謝の言葉を述べています。

0:01:32

天気会話

関西と東京の天候についての会話。特に東京での大雨や新幹線運行停止などの状況を共有。

0:04:19

VizTalk Week26の難易度

VizTalk Week26の問題が難しいと話題に。具体的な解き方やヒントについて議論。

0:08:34

過去のVizTalk問題と解き方

過去のVizTalk問題を振り返り、特にエリアチャートを使った問題が難しかったことについて議論。

0:12:30

ヒートマップのTips

ヒートマップ作成時のスタックマークオフの重要性についてのTipsを共有。

0:15:02

スタックマークのトラブルシュート / テーブルレイアウトの問題

過去回戦でスタックマークが意味不明な状態になったため、サポートに問い合わせた結果、スタックマークをオンにすることで解決した。 テーブルレイアウトでカラムが出ないという問題について、過去に似たような問題があったことを共有。

0:21:45

生成AIとラングチェインの話題

最近注目されている生成AIやラングチェインについて、坂井さんの試験結果を共有。

0:26:41

アンバサダー募集について

Tableau Publicのアンバサダー募集について、現在の状況と改善点を共有。

0:30:10

生成AIの応用例

話題は生成AI(ジェミ)を使用してVizを作成する方法について。適当な指示でも良い結果が出ることが多いと述べる。

0:33:05

生成AIの指示方法

適当な指示でも良い結果が出ることが多いと述べる。正規表現の指示はPython準拠になりがちという点も指摘。

0:34:32

Tableauの計算式と生成AI / 生成AIとTableauの未来

生成AIは正規表現でデータを抽出できるが、Tableauの独自性から完全に理解する必要があると述べる。 生成AIが将来的にワークブックを作成する必要性を減らす可能性について議論。経験や知識の内包化が進むことを予測。

0:45:14

BI人材の将来性

BI人材やデータ可視化関連の仕事について、AIが進化する中で設計や調整などの役割が増えるとの見解を共有。

0:47:38

AI時代の組織構造

AIが進化する中で、人間の判断力が重要になることや、組織の役割分担について議論。

0:52:14

生成AIの進化と利用

生成AIの進化と使い方について、ワークアウトウィズデーでの実践例を共有。

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タブローサーバーと生成AI

タブローサーバーの重要性について議論し、生成AIとの関係性について考察。

1:00:24

データサイエンスの素養と生成AI時代

参加者はデータサイエンスの素養について話し、特に好奇心が重要であることを強調。生成AI時代における人間の役割についても議論。

1:04:05

タブローと生成AIの普及

参加者はタブローをどのように広めるかについて話し、生成AI時代におけるタブローの役割やコミュニティ作りについて議論。

1:06:32

データ整備とBI/AIのバランス

参加者はデータ整備の重要性について話し、生成AIやBIとのバランスをどのように取るかについて議論。

1:09:04

生成AIと技術トレンドの追跡

参加者は生成AIや技術トレンドについて議論し、自身がどのように勉強すべきかについても話し合う。

1:15:15

トークンと生成AIの話題

参加者はトークンや生成AIについて話し合い、その精度感を評価し、教育における取り組み方について考えた。

1:18:04

時代の変化とキャッチアップ

参加者は技術的な変化について話し合い、キャッチアップの重要性を強調し、無理のない範囲での学習方法について議論した。

1:23:10

生成AIとBIツールの関係性

参加者は生成AIとBIツールとの関連性について話し合い、タブローやその他のツールの記事数や品質について評価した。

1:28:10

タブローとコミュニティの強さ

参加者はタブローコミュニティの強さについて話し合い、生成AI時代におけるBIツールの役割について議論した。

1:30:22

パラメーターと動的な空間パラメーター

パラメーターの使用について話し合い、特に動的な空間パラメーターが未公開化されていることへの不満を表明。

1:32:05

Viz Extensionsのローカルとパブリックでの動作差

Viz Extensionsについて、ローカル版とパブリック版での動作差を議論。

1:34:28

ワークアウトメディティと新機能の取り組み

ワークアウトメディティでの新機能取り組みについて推奨し、イベント情報も共有。

1:35:34

オープンデータとTechPlayのイベント

今週末のTechPlayメンテナンスや、LT会、オープンデータ関連のイベント情報を共有。

1:38:06

プレップユーザー界と新機能本 / プレップの使い方と価値

プレップユーザー界の出版や、新しいTableau関連書籍について議論。 プレップの使い方や、新しいTableau関連書籍について推奨。

1:45:28

締め切りとテーマ決定

参加者がデータプラスムービーズのプロジェクトについて話しており、宣言とテーマ決定の重要性を強調しています。

1:46:39

コミュニティプロジェクトの動き / 来週の開催計画

参加者が様々なコミュニティプロジェクトが活発に進行していることを報告し、一昔前の状況と比較しています。 参加者が来週の出題会を開催することを計画し、ホスト増強についても話しています。

1:49:28

番組終了と感謝の言葉

参加者が来週の開催を呼びかけ、リスナーへの感謝の言葉を述べています。

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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました お疲れ様です ちなみに今日は関西の方は天気はどうでしたか なんか大阪は夕渡ると雷が鳴ってたぐらいで 一応なんか大雨警報が出てましたけどそんなに降ってなかったような話を聞きました なるほど 東京スはすごかったんですよね というかなんか東海道新幹線も 今も見て見合わせているとかなと なんかこう自分自分の周りで言えばこう 超度帰宅ラッシュだっての時間ですごい大雨で

0:02:16 あと x 眺めていたら結構目黒川だったりも氾濫してるみたいな話はなんかあるみたいですね それはすごい 東京の方面の天気がすごかったですね もう本当に皆様ご安全にという感じで しかも何でしたっけ バイオ前線が復活したみたいな話もありましたよね なんか梅雨明けたんでしたっけ 明けた後見せかけて開けてないみたいな話も 復活してきた なんか週末も気温が下がるとか

0:02:51 言ってたものの下がりませんみたいな もうなんかあれですねなかなか天気がありますね そうですねなんで今年もこのぐらいの季節になると ちょっと東京出張が怖い 帰れないとか去年か去年でしたね 帰れずに泊まったことあった 新幹線泊まった じゃあ今日は荒川さん出社されてたんですか いや今日は言ってなかったです ただ昨日が社内でのユーザーコミュニティみたいな形で

0:03:32 セミナー形式の企画とあと懇親会があったんですけれど もし今日がこの天気だったらと思うと あれなんですかね運が良かったかもしれないなっていうのを噛み締めてます そうなると 普通に雨降ってるぐらいだったら雨降ってますねぐらいで 帰り気をつけてくださいでいいですけど 警報とかで出すとちょっと 渾身会ちょっとどうしましょうかみたいになります もうちょっとオンラインに切り替えて 渾身会がちょっと当日キャンセルとかになっちゃったらいいな

0:04:06 その辺の処理とかが大変そうですね 本当に 今までそれ当たったことはないです いずれにしてもらえず皆様はご安全にってことですけど 今日は雷もすごかったので そうですね パソコンとかの養生 雷サージがついてるやつとかにしておいていた 本当に ちょこちょこと集まってきていただいているので

0:04:40 今日多分いつもの話しているメンバーは おそらく坂井さんが耳だけ入れるかもみたいな話だったので なるほど ワークアウトウェンズで中心にちょっとお話できるかと思います 早速荒川さんの出題会のお話しましょうか そうですね今もう思い出しながらっていう感じですけど ちなみになんですけれど VizTalkのハッシュタグをちょっと開催前に追ったんですけれど まだ自分解けてないんですけれど Week26めちゃめちゃ難しいんですね

0:05:26 26難しいと思いますね 同じロアナさんが出されてた 何週か前のやつ ウィーク12と似てるんですけど それをウィーク12の気持ちで解いたら無理っていうやつ ウィーク12が両方張ろうと思います 多分この辺はテッシンさんとかが もし来られたら 解いた方がいればよりあれかもしれないです いやなんか本当に見た目だけで言えば

0:06:08 すごい簡単そうに見えるのにっていうのは トップ何パーセントの貢献度を出せみたいなやつなんですけど それが市販機ごとかつ 各市販機での貢献を出しましょうっていうやつなんですよね ウィーク中には確か回答も 模範回答もハードコーディングしてた気がするんですよね それごとの各市販機ごとのセットを出すと セットを作って無理やり1個ずつ作って 3つ並べて解くみたいな解き方を 確かお題にロアナさんもやられてて

0:06:54 って結構な方が同じ解き方してたような 気がするんですけどそのやり方で行くと どうできないというか大変なおせるんですよ なんかもう2週間前のお題なので全然話しちゃっていいかなっていう気分あるんです けれどあのちょっと痛みではないのに 小計算でダメなんですか いや小計算で言ってますねなんで なぁ まあでもそうでするしかないですよねこれ各各 クォーターでトップ20だって言われたら まあセットでやってもいいかもしれないです けど 多分大変なってなりそう なんで表計算でトップ20% トップ20人かトップ20人の貢献度を出すと トップ20人が全体の何パーセントを占めてるのかを出しましょう お題をそのまま読むだけだったら

0:07:55 なるほどみたいな感じで割と解けそうな感じがするやつじゃないですか よくある 本当にそうですねこのパークオーターがなければ いろいろ初級とか中級ぐらいのハンズオンとかで扱いそうなテーマに 見えるじゃないですか パレートとかそんなイメージかなって こうやってみるとあれってなんか しかもこれをエリアチャートで出すというのが さらに難しさを増やしている ああああああ

0:08:26 棒グラフ立てればいいわけじゃなくて エリアチャートで出さないといけない やりたくはないのか ちょっとまたあれですね 解いてみたときにこれ難しいなってなるか 表計算でしょうっていう気持ちで自分が得るのか 一応ヒントはつけてくれていて カスタムの日付でクォーターデートを出して進んだよっていうのと パスに属性を入れるぐらいのヒントは書いてくれてるんですけど ちょっとおそらく私の勝手なイメージですけど

0:09:05 このヒントでなるほどってなる人が少ないような気が多くは 試行錯誤の方向性を与えてくれる 一応カスタムデート作ってクォーター デート作って何かをパスに入れるんだな ぐらいは入れたらサクッと出るかという と逆にこうハテナが増しそうな気が という意味で結構難しい回だなと思い ます なるほど まあエリアチャートも確かにたまに 癖が出るときありますもんね エリアチャートもしかもこれも多分狙ってだと思うんですけど 単にエリアチャートを出すだけじゃなくて 太くしてるんですよね

0:09:51 エッジのラインに 二重軸使わないといけないという形なんですけど そこもまたちょっと難しい 今度は線グラフも出さないといけない いやちょっとこれあれですね 解くのが楽しみですね 今週末やってみたいな。 ぜひぜひ。 なんか1年前のループさんのKPIカード出そうみたいな感じのイメージですね。 すんごいシンプルなんですけど、実装が非常に難しい。

0:10:28 確かにシンプルに見えるものが一番難しいって時ありますもんね。 そうですね特にワークアウトフェンズでシンプルなチャートタイプが出てるときは大体難しいです 逆に複雑なやつの方が解き方が決まるというかこうやるしかないみたいな感じがあるんでやりやすいようなイメージがありますね 何回か前に デッシンさんと リスナーで来ていただいてたときに デッシンさんがリアルタイムで YouTubeライブで 解かれてるんですけど 過去に遡って解いていかれてるんです

0:11:16 この回はやめといた方がいいですよ やめといた方がいいですよ アンディのゲスト回 去年だと アンディのイエスとかいとかはやめたほうが 見た目でわからないやばいか紹介したりしてました 確かに見た目でやばいなってわかるケースって あまりないですよねマークオートメンティー 前かのホームランの弾道計算とか あとは去年のゲージチャートとか

0:11:54 そもそも数学の知識とかがないととかっていうような まだ見た目でわかりやすいやばさがわかりやすい アンディゲスト回とか どれを上げてたのかアンディのゲスト回とか 全体的にルークさんの回はやばいので気をつけましょう エリアチャートの話で最近すごい絶妙なティップスというか ネタを見つけたものがありまして 発表というかシェアする機会や これ使うといいですよという系の話じゃないので 広める機会がなかったのでちょっと供養をボスで使うんですけれど

0:12:54 えっと ユートマップ 何でしたっけこれ チャートタイプですか ずっと今Xに投稿しました ハッシュタグを受けて えっと 普通のヒートマップ作るときにスタックマークがオンじゃないということですか これちょっとヒートマップ作れないんですけどっていう方に出会ったときに この条件絶対ヒートマップ作れるよなっていう時があれば

0:13:43 ちょっと思い出してあげてください こんなのあるんですね 手元でやってみて これ色に入れて オートマティックで色に入れてラベルを貼ったときに デフォルトがスタックマークオートマティックになってますもんね これをオフにすると 本当だ 近くなるんですよ ヒートマップになってくれない

0:14:08 ヒートマップになってくれないので なぜ 分からないです マークがあるわけじゃないですもんね マーク1個しかないです 4つしかないですもんね エリアキャートって癖があるよねでちょっと思い出して ヒートマップでこんな癖あるんだっていうのを最近見つけた でも誰にやったらいいかわからないTipsでした 本当ですねこれ何なんだろうバグって

0:14:35 これでだからやろうとするとあれですよね ガントにして位置入れるとかしないと たまんないんですよね これはいいですね いいですか 弊社の過去1回やったら細かすぎて伝わらないチップス会に ぜひエントリーしたい してましたっていうだけの 過去回戦すると ストックマークがここになって

0:15:10 これは全然意味がわかんないですね ストックマークと何の関係があるんだろうって言われて 意図的に触る項目でもあんまりなかったりなので ないですけど でもこれ 気がつかないままあれってなって そのままガウントで作ってる人とかいそうな気がします 何かでスタックしないバーチャートとか何かを作ってたり シートをコピって ヒートマップをダッシュボードにもう一個入れようみたいなことをしてる人がいたら

0:15:47 全く同じ背景で シートをコピーして使う集計だったりフィルター条件が一緒だったので コピーをしてヒートマップにしようとした時に ヒートマップにならないっていう話が最近あったので これはサポートに聞いてみて いや大丈夫です 聞いてどうすんだよっていうやつですけど サックマークをオンにしろって言われて終わります オンにしろってなんですけど マークと何が関係があるんですか

0:16:21 ここで供養ができてよかったよという疑問は 面白いですね パブリックでもこうなるんですかね なるような気がする なりそうな気がしますね 何でしたっけ 簡単に見えるエリアチャートが難しかったんですねっていう week26の話でした パブリックでもダメですね このスタックマークのところはあんまり気がつかずにハマってる人たまにいらっしゃいますね

0:17:00 今回みたいなちょっとレアケースですけど そうですね スタックマークのオプションがここにありますけど知らんっていう人結構いるなと思います さっと見でなぜこうなってるか理解できないときの トラブルシュートのときに アナリティクスというか分析タグ見がちみたいなとこありますよね そうですね 分析タグのメジャーの集計を何故か外しちゃってる人とか スタックマークをいじってる人とか 結構確かに分析のところと

0:17:34 あと何見えるか 分析と ラベル云々言われたときはテーブルレイアウトのところですよね テーブルレイアウトのアドバンス拡張のところで なんかチェック外してませんとか 昔めちゃくちゃあったのはカラムが出ないんですけど カラムが全部出ないんです 死ぬほどカラムを並べてる ラッシュボードを作ってる方で カラムが出ないんです

0:18:11 10個入れたら出ない そこはここにオプションがあります みたいなのをしたことがあったな それもどこかのバージョンあって 50までいけるようになりましたね 昔7とか8でしたっけ 確か覚えてないな マックスが変わったんですよね 自分の記憶だと16とかだったような記憶はありますね 16かな

0:18:38 なんかそのぐらいの数値だったような思いが なんか確かにそれぐらいだった気がしますね なんか絶妙に大福町を作るには足りんぐらいの数だったんです ありましたね もし社内ドクターとかされる機会があり よくわからなかったときは分析タブを見てあげてください 分析タブを見ると解決についてすることが多い というオチでいいんですかねこれ いや素晴らしいチップスやと思います で27週のワークアウト演説の回ですね

0:19:20 そこに移っていきましょう とりあえずまずは張りましょう 張ります ありがとうございます その間にちょっと前段の話をすると ちょうどあれですよね 6ヶ月ぐらい前 6ヶ月じゃ絶対そこまで言ってない 6週間ぐらい前 1ヶ月ぐらい前のVizトークで

0:19:50 宣言した通りの問題出しましたっていうところはありますよね そうですよね まさにその問題ですよね 出したいんですよね AI 生成AI的な話と 一番というかなかなか大変な正規表現の話と これめちゃくちゃ面白かったです でも結構これ興味を持って解いていただいている方 結構痛い印象がタグを送ると

0:20:23 やっぱり平成AIと作ろうというネタ自体が ホットなところはありますもんね 自分も最近そんなことばっかり調査してるんですけど BI全体が生成AIとの関わりというか ネクストの話もあってよく言われる ちょうどオンシューチューブのWユーザー会とかで 多分坂井さんとかがラングチェーンとかの話もされてない そうなんですか ちょうど今坂井さんのラングチェインを TC25と試してみたの

0:21:10 ブログが開いてますよ 自分のブラウザで そこから派生して チューブのイオスアー会で もう終わったやつに ちょっとどうしても 多分そのうち資料が出るような気がします 楽しみです 最近なんか自分もこの MCPサーバーとかランクチェインとか

0:21:32 触った プチ開発みたいなものも 手を出してみていいのかなっていう気分になりつつあるんですよね やっぱり 経験値を貯めておきたいなっていうのは そうですね 今業務で すぐにこれを導入して 何か変えないといけないことがあるかというと 実際ないんですけど

0:21:54 ないんですけど じゃあどういう時に どう使うんだっけみたいな話は そうですね 触っておいたほうが そうなんですよね 使えるってなったときにすぐ使えるようにしておきたいなというのと 知識とか実装の意味で あとはユースケースはやっぱり押さえておきたいですよね どういうときに使いどころがあるのか

0:22:17 まさにワークフォースター先生とかと近いのかもしれないですけど 実際はやらんけどやれと言われたらできますみたいな 今はやらんけどというのが必要ですね 中井さんの登壇されてたチューブユーザー会で貼っときました。 ちょうど昨日やってたんですよ。 ありがとうございます。 そんなところも、1週間前だったんですね。 全然新しいです。 いろんなところでほっと 自分もその話をするにあたって参考にしているブログを

0:23:04 もしかしたら馴染みのある方がいらっしゃるかもしれないけど この辺りに withtalkのハッシュタグをつけて 最近よく調べている話題ポスト というところをしながら バックアウトベルという話をしたいけど いいんですけれど そうですね 自分の問題の中身ざっくりお話をすると Table of Conferenceのセッション一覧の

0:23:55 HTMLっぽいダミーデータを用意して ゴリゴリに1セッションあたり1HTMLみたいな感じのデータを用意し そこから形が結構違ったりするのと 開業とかゴリッコリにあるようなデータなので スプリットとかそのあたりの文字列関数で 情報を取ってくるみたいなことはやりにくいので 正規表現というスペシャルなツールを使ってみましょう というところが問題の趣旨というところでしたね でも正規表現って難しいので 難しいことだったり技術的なことは

0:24:32 AIさんに聞いてみましょうかというところで ちょっと何でしょうね あんまり馴染みがないことを聞きながら 実践して学びましょうっていうところに テーマを置いた問題でした 自分はこの問題を作るために チャットGPTの課金プランにやっと入りましたね そうなんですね チャットプラスに入りましたよ ちょっとプラス楽しいなって気分に

0:24:57 最近なりましたけど いろんな皆さんチャットGPTとかで 読まれてる方が多いんですかね なんかチャットGPTが多いなというのは なんとなく眺めてて感じた記憶 そうですね どんなか1名ぐらいタブローエージェントを使ってやりましたとか 広告パイロットやりましたって方がいらっしゃるかなを ちょっと眺めてたんですけど やっぱりなかなかチャットGPT多かったですね

0:25:28 エージェントアンバサダーとかだと クラウドタブロークラウドがもらえるので そうなんですかエージェント付きの そうですエージェントを使えるんですけどデスクトップから でもそれでやってみたんですけどあんまりうまくいかなかったです プレップの方のコーパイロットの方がうまくいくはあるかなって思いました 確かにそうですねプレップの方でやってみたらもっといいのが出たかもしれない でもエージェント使えますの環境がついてきますはちょっといいですね デベロッパープログラム ベータプログラムとかだと あれ多分ついてきてないと思うんですよね

0:26:17 最近デベロッパープログラムの方で ダブロクラウド触ってないんである おそらくクレジットついてないような気がするんです 自分もそんな気がしてます 久々に自分もログインするので アンバサダーとかにくれてるやつは一応今開放されている これちょっと話の順番が前後しますけど アンバサダーを募集中ですの告知を今した方がいいですか すごいなんかこう実物というか ダブルアンバサダー今募集中

0:26:52 次戦打戦OKです エージェントが使える環境がついてきます それ書いてあります そういうのをあんまり多分アピールしてないんですよね ないですよね かつそれ目当てで募集していいの それを第一モチベーションにして募集していいのかっていうのはまた別の問題ですもんね そういうのもあるよみたいなところで あんまりこういうのがスワグとか届いたらスワグ来ましたとかって ホストしてる人いっぱい買い上げますけど

0:27:27 アンバサダーになるとこんなのがもらえるんだぜみたいなのが デカデカと言うとあんま確かに見せないですね ちなみに大丈夫ですか NDAに定職してたらちょっとこのリズドオープンはアンタイムなしですよ 転職はしてないはずです アンバサダー募集貼っときます 今年からアンバサダーの要項がちょっと変わってるので よりエントリーしやすくなってる気がします すごくシンプルになりましたよね そうですね

0:27:56 前から少し言われてた話なので なんか タプロパブリックアンバサダーってついてますけど 他のコミュニティとかやってる人とかの方は じゃあパブリックを全く使ってないのかというと そうじゃない人がほとんど 全員パブリックアンバサダーと呼べるのではみたいな話は はい はい あります

0:28:36 ちなみに今デブ環境 サンドボックス環境入ろうかなと思ったときに 印象がこれどうやるんだったっけなが若干思い出して 大放送になってるやつですかね こっちだった気がする いやもう今自分のスマホに応戦的に印象系のアプリいくつ入ってるんだろうなっていう気がちょっとして ありますよね4つも5つも入ってる会社のやつとか これのこのコードか アンバサダー募集はありました 日本語OKですし

0:29:23 日本語OKなんですね アンバサダーに全然キャッチアップができていない 日本語OKで 一昨年ぐらいから日本語系になったんですよ 3年ぐらい前は確か英語で書かないといけなくて 推薦文とかを書くのも大変みたいな ありましたけど 日本語系になったので 特に 次戦もそうですけど

0:29:56 多戦がしやすくなったと思います いいですね 今ポストしましたけど この実践してる内容に対して フィードバックが来るわけでもないですし ダメ出しされるわけでも誰かに解説されるわけでもないので どんどん出しちゃえばいいと思います 出すとその年の振り返りみたいになっていいので おすすめして 確かに

0:30:40 なんかあれですね 1年ごとに応募のために履歴書を書き換えるみたいな そうです でなんかこう たまに聞かれるんですけど 全然レベルに達してはないので 書かないですみたいな人たまにいらっしゃるんです 別に書いていいと思います 達してないからとかって そうですね 興味があるんだったら書いたほうがいいと思います

0:31:07 自分と言いながらまだ自分の自線が いつも自線を最後にしようとしてギリギリになるというパターン ちゃんと期限までに自線しないと まだまだ時間はありそうですからね 毎年そう思ってすぎり お母さんのお題の 私あれですねジェミニでときました お 回答は結構すっきりいった感じですか 正規表現で情報を持ってきてるみたいなところは

0:32:02 かなり賢いですねジェミの 今ジェミの有料のやつ使ってるんですけど ジェミの2.5プロというやつ なんかすごい綺麗に出してくるんです 正規表現を知ってる身からすると 指示する内容が なんて言うでしょう 割とコンテキストを理解した指示をしてしまうと あんまりテーマとは外れるじゃないですか 分かってないことを聞きながら実装してみて

0:32:39 動くか試していこうみたいな世界なので できるだけ適当な指示でやってみようみたいな でも結構ふわっとした指示でも何とかなりますよね データちゃんと理解してるかぐらいだけ聞けば めちゃくちゃ適当な指示でもきれい ほぼほぼ正しいの出してくれましたね ちょっと貼ってみますね 後ろにこういう形式でデータが入っているはずだからとかを 指示してしまうとあまりちょっとあれなのかなと思ったので なるべく適当な指示を心がけました ちょっとそのやりとりの中身を見てみたいですね

0:33:30 どんな反応プロンプトのやりとりを見る人も面白いんですよ なんかちょっと人の色が出ますよね ちなみに聞いている中でこれ自分がヒントの方に入れた 自分はこう聞きましたの履歴みたいなものは ちょっと気を使って成功したパターンを抜き出してるところはあるんですけれど やっていく中で エスケープ つまりこれは なんて言ったらいいでしょうね 正規表現的な使い方してねみたいなところの指示

0:34:06 作り方がなぜかパイソン準拠になってるみたいなのはなんか多かったですね エスケープ文字2回打って それを1エスケープと見出すみたいなような話が ちょくちょく品質して そこうまくいかなかったなっていうところがあったんですけれど それ以外は全部うまくいったなっていうのはありました やっぱそういう文字列処理みたいなものは KTNさん今強いんだなっていうのは 自分も問題作ってて思いました そうですね

0:34:32 あんまり完全にタブローの計算式の構文というかを あんまりGPTとかも理解はしてないですけど 別にタブローがすごい独特なことをしているわけでもないので なんとかなるみたいな感じです そうですね そこの当たりを引くかどうかっていうところが 何かワンクッションあったりしたんですよね これ過去の履歴あるかな すごくうまくいかなくて 自分がひたすらこれはタブローで

0:34:59 タブローは普通の正規表現を使っていて っていう会話をしていたことがあったんですけど どうなったっけな そうですね そういうのを今後の問題ではないですけど 他のやつでやってたときとかには 結構そこを細かく言わないと動かん みたいなのはありますね なんかちょっと話が違うんですけれど Tableauのヘルプボットみたいなもの それこそヒントの中に入れていた

0:35:33 アダムさんのTableau Tableauバーとオート 発音がいまいっちゃわからない ありますね これも貼りますか VizTalkのほうに こっちだとどうでした すごくきれいに いや使ってなかったです 自分のやつで出しましょう

0:36:05 やっぱりタブローの計算式最適化 みたいなことがされていないと 事前情報として与えられていない と すごいそれっぽい集計関数なんですけど そんな関数はタブローにない っていうのが出がちだったりする ので やっぱりそこの公式マニュアル の読み込み合わせみたいなのは 必要なのかなっていうのは何か 思います タブローがこれ正規表現の中でも対応しているデータ形式があるとかないとかがあったような気が タブローが完全にコードとしては正しいのに出ないみたいな 結構あった記憶があるんです 今回だとAMPMを出すやつとか

0:36:58 正規表現のパターンマッチングした2番目を出すみたいな関数が 最初うまく動いてなくて ジェミニが出してる方が間違ってるのかなと思ったら これ多分普通に間違って 普通になぜか動いてないなみたいな なぜみたいになってた 今回ダミーデータで用意したのも 割と出やすい形になるようにっていうところはちょっとあったんですけれど それでもやっぱあれですね 落とし穴はあったってことですね

0:37:33 でもそれも聞きながらってことだと思うけど そうですね あの生成AIのあれもそうですけど これぐらいのというか 正規表現で最終的に取り出すぐらいのものだったら 正解を 知識がなくても 試行錯誤しながら 当たりを 比較るところまで

0:37:57 たどり着けると思う 使い方としては 全然ありだなと思いました これで分からん コードとかを全部 聞きながら書いちゃいました なんで動いてるかはよく分かりませんが 私が動かしたときは動きましたみたいな そうですね ちゃんと理解を深めながらやってもらう

0:38:17 アダムさんのこのGPTと あとアダムさんが他にもいくつか出されてるのGPTっていう そうですね 何でしたっけ 最近もリンクトインで朝眠れなかったから アップデートしたよみたいな投稿ありましたよね ありましたね いろいろやられてるんですよね めっちゃいろいろ作られてた アダムさんも

0:38:51 アダムさんも タブローとAIの ユーザーグループ主導されてませんでしたっけ されてます っていうのもあってた いろいろ作って デザインレビューしてくれるやつとかも 使ったりしてます ありましたね GPT皆さんもぜひアダムさんのやつ使ってみてください

0:39:22 逆に今でこそ 割といろんなことがタブローでできるよねを知ってる側の立場になってしまったので あんまりタブロー文脈でGPTに立たれることは少ないなっていうのはあるんですけれど やっぱりこういうことを聞きながら作ってみるっていう経験とか使い方って やってみたいなあるいはやってる人の話聞きたいなっていうのはありますよね 何かタブロに対する向き合い方が変わってくるんじゃないかっていう気がしていて エージェントの時とかはそういう話をしてた記憶があるんですけど やり込んでる側というか すでに詳しい側からすると 受け取り方と

0:40:14 これから学ぼうとか これから使おうとしてる人は 全然捉え方が違うと思う そうですよね 本当に頑張って その経験や知識が 無駄になるみたいな話ではないんですけれど やっぱり経験値とか 物事の調べ方とかっていうのは 人間に内在化されるような話だと思うので

0:40:37 そういうあたりの知識を全部覚えてなきゃいけない みたいな世界はなくなりそうですよね きっかけだけ覚えていて あとは聞いたら具体的なものを教えてくれる みたいなのはあるかもしれない だから将来的にはワークブックを作る必要がない っていう世界は全然来そうな気がするんですけど それはすごく来そうですね めちゃくちゃそれは来そうな気がする よく言われてる話で

0:41:07 中上級者の人が 全部覚えていないといけない世界は なくなるものの じゃあ 小級者の方が中上級者になる道が なくなっていくみたいな 学ぶ機会が 消えるみたいな ありそうっていうのは 変わらず感じるなと思いました

0:41:32 ちょっとした簡単なタスクから学びながら 勉強してレベルアップしましょうみたいな 簡単なタスクが全部 それこそCBTとかに取られるので そういうのをやる業務が消えていくような気が そうですよね リアルタイムで消えていってる気がしますし こういうのを調べてまとめてみてよみたいな あるじゃないですか 経験を積ませるために

0:42:06 自分でそれをまとめ直すのもめんどくさいから 若手の子にとか後輩にとか部下に それをやってもらいながら勉強しようみたいなのって あったと思うんですけど 今ならそれも数秒で聞けてしまうので わざわざ聞く必要がないんです やってもらう必要がある その意味だとある意味仕事の向き合い方が変わってくるみたいな世界はあるかもしれないですね つまり経験を積むっていうのは前提としてもちろんあって その上でどう効率的に成果出していこうかっていう世界観だったと思うんですけれど

0:42:44 今は逆に短時間で成果が出るのが当たり前なので じゃあどうやって効率的に効果的に経験値を積んでいこうかっていう つまり逆転する前提が そうですね なんか 案件の経験とか 膨大な知識を 持っている 生成AIをうまく使いこなすために 必要なレベルの

0:43:09 知識と経験を どのタイミングで 勉強するのが いいやり方なんでしょうね 全くあんまり思い出ていないですけど そうですね でも逆にあれじゃないですか いわゆる本当にスキル的な話 知識や経験ではなく 例えばこの操作を覚えていますとか こういう関数を覚えていますという スキル的なことを覚えるという時間がなくなる代わりに もうちょっと抽象的な話をちゃんと基礎固めましょうみたいなところに

0:43:44 時間を使っていきましょうというふうにできたらいいのかもしれないんですけれど でもそれって割と個人のマインドセット的な話ではなりそうですよね そうですね なんでこう なんでしょう 仕事が楽になったっていう感じは全然ないんですよね そうですね 逆にその本当に奪ってほしかった領域は より大事になってしまったみたいな感じで なんでしょう

0:44:13 会議でのふんわりとした発言から これは多分こういうことをしないといけないんだな みたいなのを読み取るとか 過去のいろんな議論とか 過去の歴史から踏まえると これはこういうぐらいの 真剣さで早く動かないとまずそうだな みたいなのを判断するとか 結構前後的なものを考えなきゃいけないな みたいな世界はできそうですよね

0:44:44 そうですね そこの情報が もしかしたら将来的には何でもかんでも そういうのも含めて会議の履歴とか あらゆるものを取り込んでいる 世界になるかもしれないですけど 今はそこまでを取り込んでいる会社さんって いないと思うので あらゆる会話を取り込んでいる会社さんって いないと思うので そうすると 調整役っぽかった人の重要性が 良いなっていくというか 本当に思ってます 我々みたいなBI人材データ人材も 本当に最近ちょっと社内でお話ししてたのが 雑談的に

0:45:28 BI人材ダッシュボード作ってますっていう方が じゃあデータをどう持ってきて どう使ってもらいましょうか AIが使うこと前提込みでみたいなとこで ダッシュボードっていう世界で生きていた人たちが あるいはデータの可視化っていう世界で生きていた時は もうちょっとデータがどう使われるかどう持ってくるかの 全体感の設計とか考えなきゃいけないなっていう世界になりそうですよね っていうことは知ってたんですよね 先ほどみたいな調整役みたいな話だったり

0:46:00 設計ができるような方みたいなところの需要が増えそうだなっていうのは 本当に同じことを最近思ってました タブローを信じたいとかの時にも ちょっとお話ししてくださって そういう意味ではタブローとかで ダッシュボードをゼロから作るというか 要件を聞きながら作ってきていた方は それほど苦労しないというか いまいじで仕事がなくなるとかは なさそうな印象があるんですよね

0:46:33 このレイアウトでこのデータとこのカラムを こういうふうに出してくれみたいなところまで 設計してくれてて あと作るだけみたいな人っていないと思うので だいたいこんな感じですかみたいな やり取りしながらとか提案しながら 作ってる人が多い気がするんです そういう意味では まだまだいけるというか タブルをやってた人はそんなに

0:46:59 いけるんじゃないのというか BIツールというか 最終のアウトプット作ってた人からすると あんまりいけるのかなって気はしますが ただ地味な作業部分というかは薄くなっていき そうですね そういう調整ごとというか 調整とかコンテキストを把握するとか みたいな作業というか業務が増えるなという気がします 実際増えてるなという感じはしますね

0:47:33 そうですね 今回のワークアドベンティーみたいなところで言えば 多分もうデータ持ってきて項目作って 計算フィールド作ってよっていう世界は 全然大体は可能で じゃあこの分析でどうするのみたいなところの デザインとか設計とか 分析の設計みたいなところとかは やっぱり人間側なんだろうなっていう気がしますよね そうですね

0:47:55 その辺のどのチャートを使うのか チャートタイプを出すべきなのかとか ストーリーとして何を語るのかみたいなところが まさにかな と思いますね AIさんのアイデアとか意見は全然 聞きに行って 見に行っていいかなという気はしますけど やっぱりまだ人が判断する 時代はありますね

0:48:18 そうですね AIの判断 俺もなんか 下部老人時代とかの時に 坂井さんとか リバネスの平塚さんとかと議論してる時ですけど そこの そこのAIが提案してくれるものを判断できるようなレベルに 会社側というか責任レベルがなってないと僕は思っている 重すぎると思っている

0:48:52 自分があんまり完全に分かっていない領域について A案がいいと思いますよっていうのを言われて 分かったってなったときに うまくいったらまあいいかもしれないですけど うまくいかなかったときに周りに誰もいないですからね そうですね それでそれを判断できるような 簡単に判断したら今回はダメだったねってなるぐらいの レベルに権限以上ができるような組織にならないと なかなかガリガリ入れるのは難しいのかなっていう

0:49:28 判断まで任せるのは難しいのかなっていうようなのが 私の感覚です AI時代に合わせた組織構成とか組織系系 そんな感じじゃないと 今って分析してる人って分析してるだけじゃなくて 責任を一緒に負ってるみたいな役割があると思うんですよね 部門長がいて部門長の指示に従って 部長がいて課長がいて 主催の人がいて担当の人がいて その人たちが総合的に責任を負っているので

0:50:03 耐えれているという気がするんです かつ意思決定のスピードや数も増えそうですもんね AI性の力があれば つまり分析をするっていう作業の時間が 丸々なくなっちゃうとかは全然ありそう Pulseとかの世界もそうですもんね 追加のレポートを作ってくださいっていう時間が 丸々なくなって聞いたら 簡単なものですけど聞いたら答えてくれるみたいな 究極にアドホックなことをやってくれるところで

0:50:35 それを一人で壁打ちというか一人で聞きながら じゃあこっちにしようっていうのがやるのは しんどいなという気がします 逆の立場だったらかなり嫌だなと思って 我々が分かると仕事がなくなるみたいな話が多分多いんですけど 判断を最終 今やられてる方からすると 周りにもう誰もいない中で AかBかAだと思いますけど どうしますかって

0:51:07 高速に聞かれるのはしんどいよな という気がします そうですよね 一個一個の意思決定の 責任感とか重みみたいなものを やっぱり 組織文化として薄めていくみたいな 動きがいるのかもしれないですよね 学語を大事にしますみたいな トライアンドエラーをやれる権限を

0:51:30 すごい担当者の人まで落として その人の領域を狭くして 失敗しても責任分担として すごく重くならないように設計すると 最近というか過去やった分析案件とかを 思ってたんですけど だいたい完全に自分一人で決めれるのって 普通ないじゃないですか 会社員だった場合 そうですね

0:52:04 逆に昔やったやつを 自分の分析で自分の結果だけで 決めていいよって言われて やったーってなるか 多分ならんのって気持ちになりました いろんなエスカレがいらなくなって エスカレもいらなくなって いろんな意見の調整もしなくて よくなって自分だけで決めれる でやったーってなるかというと

0:52:26 すごい孤独感が残りそうになってる気がする そうですね 組織規模が小さくて 周りに人がいないから そうするといけないんですよね そういう場合もあるんだろうな という気がしますけど 規模が大きいところで 個人が相談とかなしに 仕事してますっていう世界は

0:52:46 確かにちょっと寂しさは感じちゃうかもしれないですね 難しいなと思うので どういう いろんな会社さん 生成AIの ユースケースというか 出始めてますけど 最終的にどういう形に落ち着くんだろうなと なのでいろいろ 触っておかないといけないなっていうのはあるんですけど

0:53:15 いろいろ出過ぎてて あれなの 興味が 興味が出たら ところはちょっと使ってみようかなみたいな感じになってます あっちのモデルですごいのが出たぞみたいなことに 全部追っかけてたらもう切りがなかったです そうですね 一個一個の製品とかモデルみたいなものは ちょっとなかなか追い切れず

0:53:42 プロンプトエンジニアリングとか言ってたのも だんだん過去のものになっていけそうです プロンプトも生成AIさんが作ってくれないかなって ずっと思いながらプロンプト書いてるときありますけど 私はコピペするというか スニペットツールみたいなのに放り込んでますけど それこそ ワークアウトエンズデーの レビューをしてもらうやつとか 完全に決まった文章

0:54:21 プロンプトを入れて そうですね でももうそれもだいぶいらなくなってきたなって気は すごくします それこそジェミニの2.5プロとかだと ほぼほぼ過去のワークアウトエンズデーの 文脈とかを把握した回答を出してくれるんですよね なるほど すごいなと思いつつ 今までそういうニュアンスはこういう文章を参考にしてくれとか

0:54:50 入れてたんですけど そういうの入れなくても文脈を読んで出してくるようになって 多分英語の文章とかリクライアメントを作っているときのっていうのがあってます? あってます リクライアメントを作っているときの全体の整合性 単語とか英語の使い方の整合性とかどうですかみたいなのを聞いたりしてたんですけど その時の単語修正で出してくる単語が 要はタブローとしての英語の用語じゃないものを出してきたり しがちだったんですけど これはタブローではこういう表現なんですよね

0:55:41 みたいなのを入れたりとか提示したりしてたんですけど 割とそういうのほとんどしなくても良くなります 事前にタブローのワークアウトベンズへのところの出題だからっていう 文脈は大切です それも前は長いテキストを作ったりだとか 過去のこういう自分が出した回を貼ったりとか いろいろしてたんですけど 今はページペタッと貼って ページのそのレイテストチャレンジのところだけ 1URL貼っとけば

0:56:11 それなりの回答を読んで出してくれる タブロー界隈でよく使われる 最後の結びの言葉とか入れてくるんですよね 今貼りましたけど なんかすごい見たことあるっていう感じ すごいなと思う でも生成回りって結構今年楽しくなりましたよね タブロー文脈で言っても そうですねなんかいろいろ分断されてたってわけじゃないですけど なんかより具体的な使い方がいろいろ出てきたなって気がします

0:56:47 それこそアダムさんのデザインレビューみたいなしてくれるやつとか ワナメモの構えからあったりしましたけど もっといろいろ出してくれるようになりましたし 使い勝手もきましたね そうですよね 生成AIプラットフォーム側の進化もあって タブローさん側が生成AIと連携できるようなものを どんどん使ってくれたり 共有して 強化してくれたりっていうのは

0:57:18 あとまあ 環境というか 状況的な意味でいくと 割とタブローサーバーを 救いに来ている感じが今年 ありますね なのでより 真面目に注意方あるかもしれないですけど より本腰を入れて 関係を触るのがいいな

0:57:39 っていう気になってきましたね そうですよね お前はあくまでクラウド入れないとまず始まらないからなみたいな感じがあった そこがちょっと方向が変わったなっていうのがあって クラウドとデータ タブロークラウドとデータクラウドありきって感じはありましたもん そうですね サーバーでの話がちょっと出てきてくれたことによって いろいろ世界が広がりましたね そうですね

0:58:11 自分も今どうタブローに関係するAIの 使えるものを展開していくかみたいな話ばっかりなので 我々タブローユーザーとしても覚えることが増えましたね たとえタブローサーバーユーザーとしても そうですね 今までそういうタブロー管理側としては うちはタブローサーバーですし 生成AIは生成AI側でいろいろやってもらってみたいな 生成データマネジメントぐらいの関わりだったんですけど そういうのが出てきたら

0:58:55 嫌をなくそういう話に入らないといけなくなりつつあります そうですよね 開発系の話とかに 足 片足 片足の膝ぐらいまでを使 りつつあるような気分もしつつ そういう時に坂井さんみたいな 形で すぐ試したり バックグラウンドあるんですよね っていう方が強いんだろうな っていう気はしてますよね そうですね それはもうどの領域 もそうですよね 何らかのバックグラウンドがあった 方というか技術としてどこかを 極めてる方が生成愛を使うとより強い点 そうですよね 学習意欲というか

0:59:48 高学心が今までも普通にあって いろいろ勉強されてたかったような 勉強するスピードがすごい上がってるなって 気がしますね そうですね オートブックLMとかも使ったりしつつ ポッドキャストもなるし 好奇心のパワーを感じますよね そうですね でも結局その好奇心は

1:00:10 先生やり作ってくれるわけじゃないっていうのは難しい そうですね データサイエンスが入り始めたときに データサイエンスけどポッドキャストとか動画とかも結構見てたんですけど 何が一番大事な素養かっていうときに 好奇心って話されることが多かったなと思っていて バックグラウンドがコンピューターサイズかとかいうかは 調べたりスキルはあったから見につくけど マインドセットはみたいな話はあって 生成AI時代みたいな形だったり

1:00:41 エージェント時代みたいな形になりましたけど やっぱりこの好奇心みたいなところとか 面白そうだから試してみようっていうところの感性は 大事にしていかないといけないんだろうなって思いましたね それによってより今までそういうので 学習されてた方はより強くなっていくという よりスピードアップして強くなっていく っていう時代だなと思いました そうですよね やっぱりこの面白さみたいな

1:01:21 この面白さをどう思ってもらえたらいいのかな みたいな話だったり 面白さみたいなものを共通言語にして 会話するためにはみたいなところっていうのは 思いっきり人間の話って感じがしますよね もっとこう チームビルディング的な話になるんですか そうですね 難しい しかも今の生成AIの話でいくと

1:01:47 割と仕事が楽になって最高みたいな話とともに 仕事が終われるみたいな話の方でも いろいろよく出る話なので 皆さん好奇心と好学心を持って 生成AIを飛び込みましょうっていうのに やる気になるかならんかはまさに人間の話 難しいですよね 自分がタブローを知って使い始めたのは 大体もう8年ぐらい前な気がするんですけれど その時に感じていた面白さだったり

1:02:20 熱量みたいなものと 今最近になってようやく生成に感じ始めたところがあるんですけど でもこれって言語化が難しい気持ちだなっていうのはちょっとあって 難しいですよね これすごい面白いと思ってやり始めたんですよね をうまく理屈づけるのって すごい難しいと思う そうなんですよね それに価値があるのかとか キャリア的にプラスなのかっていうところも

1:02:46 別に確信持って言えるわけではなかったりしますし 全然デコアステーションの専門家でもないですし タブロー面白いなと思って プライベートとかでもやり始めたときに 好奇心 高学心が100で キャリア的な要素が1ミリもなかったかっていうと 全然あるんですけど その割合はどうだったかみたいな うまく言語化できない 難しいなと思う

1:03:14 そこにやる気を持てないというか 興味を持てない人は多分 どうやっても持てないような気もしますし それこそなんか ワープロが出たら皆さん小説書きましたか みたいな感じだと思うので 難しいですね そうですよね 非正愛があるのでアプリを作りますかって言うとまた全然違います 作る気ない人は絶対作らないですしすぐ作れるってなって

1:03:45 そうですよね なぜしたいかみたいな なぜしたいかみたいなのが重要になってくる 難しい 難しいですね でもなんかこの話すごいタブローをどう広めるかっていう話で ずっとやってるなみたいなのもあるので やっぱり同じ世界を生きてるんですよね どうやりがいというかやる気になっていただくかみたいな話 本当にそうだと思います

1:04:15 結局じゃあ生成Aとタブロー込みでこういう面白いこともできますよ みたいなことを言おうとしたときに じゃあそういうことを楽しんでいただける コミュニティ作んなきゃいけないなとかは あるかもしれないですよね そうですね 社内でやるのが難しいですね どうやって楽しみながら でも会社として最終的には成果を出していく つなげていくみたいな

1:04:44 バランスを取るのは難しい 面白いですよね100ではいけないし そうなんですよね これの成果をいつ出すか考えましょうとかって言い出すと ジャーギですみたいな人がいっぱい来ますし しかもCCIユースケースというか利用できそうな幅が すごく広く見えるので余計にややこしいなと思いました タブルより 何でもありっぽく見えてしまう そうですね

1:05:17 すごい今スマホとか飛んでしまって 話そうと思ったので今も一緒に飛んでいったんですけど 精神AIっていうトピックだと確かにちょっと広すぎるので 文化界的なコミュニティで精神AI&タブローみたいな話とかは 将来的にできたらいいなっていう気がしましたね それが多分アダムさんが今されてることだと言うと思うけど まだうちサーバーだけなのであんまりタブローとしての精神AI というか完全な連携みたいなのには 位置ついてないんですけど Snowflakeとかだと

1:05:57 そういう動きをしてます いろいろ触りやすいし 使いやすいし データも中に持ってるし ちょっと生成愛で カタログをやってみましょう 作ってみましょうとか 自然言語で SQL書いてみましょう 試しで

1:06:16 安い環境に そうですね Tableau Serverで言えば やっぱりパブリッシュされたデータソースに対して いろいろしましょうっていうのが増えてきているので 本当にTableau Server側をある種のデータマート的に使いましょう みたいな世界が一個あり その作られたデータソースに対して 自然言語で分析とか質問していきましょう っていう感じになるんですかね

1:06:42 そうなるとTableau Serverを メインのデータマードというか データレイクというか そして正式に扱うか否かみたいな議論が やっぱりあるんですよね ちょっとややこしいですよね スノーフレイクはどうするんだとか あっちのレイクはどうなるんだとか そこに全部データソフトを上げるようにしていくのか とかの議論が

1:07:13 でもどこもそこをやらないといけないんだろうなって感じがすごいしますね 生成やよりのためのデータ整備の重要性は 上から下まで浸透してきつつあるので そうですね あとはどのくらいの流動のデータに対してやるべきかっていう話だったり バランス見ていく話はもうちょっとしたら 全然ありそうな気はしますけど 最終的に何でもかんでもにはならんと言いつつ どれをやるか一生懸命考えますみたいなやってたら 何週遅れになるかわからない時代でもある

1:07:57 極端な話でそれBIで良くないっていう世界と それAIで良くないっていう世界がお互いにお互いを殴り合うみたいな話は 全然おっとうな気がするので でも殴り合いたくないんですよね そこはちゃんとバランスを持って これ毎回定型作業的な話だから であればBI的アプローチで 定点観測すればいいじゃんって話でいいかもしれないですし これアドホックだよねであれば AIにやってもらいましょうっていうのはあるかもしれないですし

1:08:25 同じデータを使う前提で その辺り判断の仕方も決めないといけないので やっぱり一緒のチームというか 隣のチームとしてやっていかないといけないっていうのは あるなと思いました ちょうど隣のチームになったのに やっぱりそこにも人間的な話がいっぱい出てくるので 難しいなと思います 今だとどの会社さんも多分そうだと思うんですけど BIでのダッシュボードとかデータサイエンスの

1:09:03 うんぬんかんぬんというよりかは 同じようなことを言ってますけど 生成AIを活用してっていう お題にした方が 通りが良いみたいな やっぱりあり なので無理やり生成AIという 紐付けざるを得ない 結構人類規模で実験してるみたいなのが あるかもしれないですからね

1:09:31 昔そういうと歴史を繰り返してるような気がしないこともないなと思いますけど 何でもかんでも機械学習だとか言ってた時代は確かにあったかなと思います 本当にそうですよ 本当にそうなのでそういう時代を知ってる人間だからこそ バランス見ていかなきゃいけないんだろうな もう皆さんその時代を忘れたんでしょうか 猫も尺種も同じやつの話している 難しいですね Bi 難しいですね

1:10:07 答えは出てないですけど とにかくデータ整備は大事なのは間違いないので データ整備頑張りましょうねみたいな感じにはなってきたので データ整備を あまり力をかけていただけなかった時代を 知ってる意味からすると そういう意味ではすごいいい時代になったなと思いました そうですね かつそこにやっぱり力かけていかないと そこから先の技術がレバレッジ効かないですよね

1:10:37 っていう話はありそうですよね そうですね なんかもう今そういうのをちゃんと 貯めたり整備したりして 残していくような動きができてないと そこで差別化がされる世界だとは思うので 本当にここ技術が違うだけで ここ10年20年ぐらい同じ話してるなっていうのは 話してると思います 技術的にコモディティ化した後に残るのは

1:11:09 各社の中に食べてるデータだったり知見が 物を言って差別化するんですっていう そうですね 逆にそういう領域に対する知見だったり経験が 技術が変わっても生きる能力なんだな 能力というか ヘビア上の力なんですかね 結局それになるので すごく個人的な意見ですけど 結局小魅力なのかという気持ちは

1:11:44 寂しい気持ちはありますけど もともとそういうのはあんまり そういうのをあんまりやりたくなくて 技術で食っていきたいなと思ってた側の 身からすると結局やっぱそういう 人間関係をうまく把握するとか調整するとか そちらの方とか背景を理解するとか 歴史をうまく把握して立ち回るとか そちらの大事なのがやはり変わらんのかという気はちょっとした 技術を生かすための掛け算要素として

1:12:20 掛け算のかけられる数がどんどん増えていくやつ 昔から技術さえあれば一言も発さなくても大丈夫ですよみたいに いくためにはぶっ飛んだ技術力がないと絶対不可能みたいなのはずっと言われてたと思うんです それの無力要素の割合は増えていってるなという気はします 今はちょっといろいろ触って楽しくやりながら どういう流れに 自分のやりやはそうですけど BIとかAIというデータ活用とかの流れをどう持っていくのがいいんだろうなとは思います そうですね そうですね やっぱりいろんな関連領域もちゃんとトレンドは追っていった方がいいんだろうなっていうのは最近自分の中でテーマとしてもありますね そうですね なのでなんか

1:13:22 インプットの時間を増やさないといけないなみたいなのがすごい感じて その割合を増やそうというのは何かここ何ヶ月かぐらい特にやるようにしていってます そうですね かつそこで楽しくないことを ずっと追い続けるや追い続けるが 辛くなってくるので 楽しいものその中で楽しいものを 見つけていただいて 追ってもいいなみたいな感じで 生きていくのが楽なのかもしれないですよね

1:13:55 そうですね そこは難しいですよね 一定この興味がなかろうとも 入門書ぐらいは読まないとねみたいなのと とはいえなんかそういうのを プライベートで読むのしんどいよねっていう両方気持ち合う感じ 最終的には自分の興味関心がちゃんとあるところに 行かないといけないと言いつつ どうやって勉強したらいいですかに答えるのがすごく難しい どうやってキャリア形成したらいいですかに対して

1:14:30 何の答えもないなって気持ちがある そうですね あんまりいい答えは確かにない アンテナ張ってくださいと それこそSafe AIさんに聞いてくださいっていう 誓いはあるのかもしれないけど 入門ぐらいであれば 対話ができるレベルまでは 自分でちゃんとしたエビデンスがある書籍とかを 今だと読んだ上で 講義を受けた上で

1:15:06 ちょっとそれ以上のところは 生成愛と壁を打ちしながら勉強するのが 効率いいんじゃないですかみたいな感じです その意味だと逆に自分が最近 そもそもトークンって何ですかとか そもそもラグって何ですかみたいなところを 電車の帰り道で生成愛さんに聞いていたことがありますね すごいライトに聞けて そんなに間違ったこと言ってないよね っていうのを

1:15:38 ある程度事前インプットあるからこそ 楽しかったのかもしれないなって思っちゃいました そこのレベル感が難しいですよね なんとなくトークンの 自分なりのトークンについての理解は ある中で聞いてるというか トークンと言われて想像してるものがある中で聞くのと 全然違うゼロの領域を聞くのとで それがどれくらい それの精度が分かんないですよね

1:16:07 そもそも我々が それを自分の一番詳しい領域で 試してみながら 精度がどうなっているかを 精度感を理解していくのかもしれないですけど そうですね タブローだと冒頭お話しされたように 完璧な答えは全く出ないじゃないですか でも完全に小学者の人とかからすると すごいそれっぽいことを出していると思うんですよね

1:16:31 出ちゃいますね それを判断できるレベルっていうのをどうしたらいいかなと 本当にあんまり気にしてないようなことというか その精度をあんまり気にしてなくて 6割7割当たってればいいんですよねぐらいの用語の質問とかは もちろんすごい効果があるなって気がします 確かにでもその意味だと本当にあれですよね なんか話が一周しちゃうかもしれないんですけれど 知識を得るための勉強ではなく 体系的な経験値を得るみたいな

1:17:06 特定知識じゃなくて 体系的な話を得るための勉強ですよねっていう方に マインドを置いていかないと そこにまず興味がちゃんと持てるのかどうか 学習意欲というか向き合い方が違って 例えば自分の子供にそういうのに興味を持ってもらう そういうマインドになってもらうには あなたは何をしますかって言うとさ みたいな感じが全然わかんないですね 20代ぐらいの自分を思い返すと

1:17:47 やっぱり特定知識を知りたいの方に やっぱりすぐ成果とか求めちゃうところはあったので ただ今30代になってる自分が やっぱ体系的な知識とか経験って大事だよな 応用聞くよなっていう風に気づけるのは ちょっと年齢を重ねたからのかっていう気がしているので 難しいですねと思うと これから仕事始めますっていう方への伝え方 そうですね なんかこの辺の話はそういう今みたいないろんなスタンスの人とで

1:18:18 なんか真面目にというか お酒でも飲みながら喋るとすごい面白いと思いました 僕はどっちかというと 個々の細かい知識を知りたいというよりかは 全体知りたい方だったんですよね 字を読むのが好き 何でもいいから字を読みたいみたいな タイプだったので 国語辞典全部読むのが好きみたいなタイプだったんですよね 数字がレイリーだ

1:18:45 すごく細かいことはあんまり 興味が逆になくみたいなので 逆に今だと合ってるのかもしれない でも それが分からないですけど 生成AI時代の何年後が 学校の キャリアを形成する上で 一番大事なスキルだみたいな 自分の息子を

1:19:08 そういう風になってもらうために どうしますかって言われると なんで自分がそういうのを好きになったのか 全く分かりませんみたいな感じ 難しいなと そうですね 結構これ こうしたらいいですっていう 話が出しにくいですよね 教育系の方とかいろいろ

1:19:29 そういう研究もされてそうな気がしますけど 生成AIだからこうなってるっていう感じでもないですし 何年か前もずっと言ってたような気もしますし もう時代が変わる時代が変わると一生言ってる気がする 結局でも人間がそんなに数年単位で変わらないですからね 1年とか2年で CSIが細だと すごいというわけでも 5年前10年前ももう時代が変わるぜって ずっと言ってた気がします

1:20:09 いろんな領域で 同じだなという気がします そうですね 技術的アプローチは確かに変わったんですけど 根底で大事なものだったら人間が変わらないので でもそうですよね なんかこうなんだろう 浅瀬の波の速さはすごい変わってる気がするんですけれど ちょっと深いところはまだやっぱりゆったりしてるというか ここのギャップがあるよねっていうのをちゃんと認識しながら

1:20:45 日々働いていくことが大事なんですかね そうですねここの逆頭にしんどくならないように 生きなきゃいけないって感じですか いい話風にまとめようと思ったけど まとまったのかこれは まとまったのか分かる ご意見あれば皆さんお願いします 雑すぎるまとめ方をしていい このあたりのどういう方向に動くんだろうなっていう 見極めもやっぱり一人一人がしていかないといけないんですからね

1:21:15 こう言ったので結局誰も最終的に他の方は取っていただけません 自分で判断するための力を何でつけますかみたいな話だと思います そういうのがややこしいってなる人は物理的に聞けない仕事に行く人もいるんでしょうし ただ追いかけ続けなきゃいけないっていう形だけだと どっかで辛くなるかもしれない時はあるので 本当に全てを投げ出して山奥にこもっちゃうみたいな そうですよね こういうトレンドとかも含めて 常に最新をキャッチアップし続けないと 時代遅れになってしまいますよっていうのが

1:22:08 より加速してる感じはする そこのキャッチアップ これさえできたら 食いっぱくれませんかね に対してはかなり怪しくなっている 領域だとは思うので ITのと そこしんどいなってなる方は 考えたほうがいいのかも って気がします

1:22:29 無理のない範囲でというのと いろんなものが出るからこそ あえて1,2ヶ月 キャッチアップの期間を遅らせることで ある程度成熟してから 追いつこうみたいなのもあるかもしれないですね 自分が割と最近そのスタンスを取りつかるんですけど そうですね なんかもう 生成愛とか特に

1:22:49 前もなんかで ウィズトークとかで喋ってましたけど 正直僕も判断がつかるので 何ですかね 商売として驚いてる人と マジに驚いてる人の差が 好きにくくなってる 2,3ヶ月して 善とか聞いたとか含む あと海外のメディオンとか

1:23:09 ブログでも取り上げられてるのが ユースケースがモリモリ出てきてるなみたいな じゃあこれはマジっぽいなみたいな感じで触る 皆さんそれが本当にそうなのか商売なのかいろいろありますけど 使う用語は強いので 強いことを皆さん使う MCPの時代で他の〇〇は時代遅れみたいな書き方が山ほどされてました 確かにちょっと商売系は感じる 商売系が出てくるのと 本当にそうなものもありそうです

1:23:46 俺もこう急いでキャッチアップしないと 間に合わんっていうよりか おっしゃってる通り 1、2ヶ月その用語がどう その界隈というか その領域がどうなってるかを見てから ちょっと 大体その頃にはやってみました みたいな記事がめっちゃ増えてるじゃないですか ゼロからちょっと作ってみました

1:24:06 まずインストールはこうやりますみたいなのがあるんで それを見ながら社協しながら えーってやるのが良さそうですね ちょっと枯れるとか ちょっと枯れるまで待つぐらいのほうが 枯れるスピードも早いのでめちゃくちゃ 本当に プロンプトエンジニアリングも若干枯れたんじゃないかので 個人的には思ってますけどね 枯れた印象がありますね

1:24:33 なのでそういう意味では 昔だと本で勉強するのが大事って思ってた派だったらですね 割と体系的な知識を入門書とかでしっかり理解をしてから 個々の個別領域を学んだほうがいいっていうのは 割と一般的だったと思うんですけど この世愛絡みのところだと本が出る頃には もう違う方の話になっちゃってるっていうのは割とあるので そうしたら信頼がおける書籍というか文章というかを見つけるのが大変になったので そうすると集合値に頼るというか そうですね

1:25:18 商売気がない人が書いてる記事とかブログとかなんだとかでいっぱい上がってきたら なるほどマジなんだなみたいな感じに捉えるようにしてるとかあります その点タブローがすごいのがやっぱり記事書く人多いんですよね そうですねいっぱい書くんで皆さん それまではコミュニティの力がやっぱりすごいなって思いますね そうですね自分正直このコミュニティの一点において タブローが生成AI時代における最強BIというようになる世界もあるんじゃないか っていうのはちょっと思ってますけど そうですねなんかこう公式がいろいろ出したりとか 商売としてやりたい人が書く速度よりも

1:26:02 ちょっと面白いと思ったので触ってみましたみたいな人の 数が圧倒的に多いツールではあると思う そうですね 事例も結構いっぱい出ますし 公的な事例と非公式の事例と そういう意味でコミュニティマーケティングというか 僕の重要性は各社上がってるんだろうなって気がします 本当に生成AIさんが見てくれるコンテンツ もちろん品質がある程度ある上で 用意していくところが強いんだろうなっていうのは BIがどこまで生きるかっていうのは

1:26:36 またそれは別の話としてもあるんですけど BIがそれに追従しきれるかっていう話はありますけど 今だと アブロー界隈のビジョナリーとかの方が いろいろ話で記事出してるみたいなところ だったらちょっとやってみようかなみたいな話もありますし 単純にその一位生成AIのツールというか 何らかとの組み合わせみたいなのも 組み合わせになると一気に記事が減ると思う そうですね

1:27:07 BIに限らずいろんなツール そこはコミュニティ強いですよね いろいろな方が試してみたいな記事を上げてくれますし それこそ会ってもらった たまさん たまさんの たまいさんのとか おとついの坂井さんのLTとかも含めて やってみましたを 発信してくれるのは

1:27:32 BIとして シェルスフォースとしてはうれしいと思います 試すパワーがないですよね よほどの大きな企業じゃないと 周りのツールとの連携を やってみて うちのツールと組み合わせると こんなことができます 追いかけ続けるのが大変です そうですよね

1:27:55 その点タブロー&生成AIみたいな話は 特に英語系の記事だといっぱいあったりとかするので めちゃくちゃいろんな人が出してるんで ちょっとやってみようかなとか ちょっとエクステンション作ってみようかなっていうときに すごい参考になる話は多そうですよね なのでコミュニティに関わってコミュニティで何か活動されてる方は そういう意味では好奇心とか好学心があって何かやられてるパターンの方が多いと思うので そういう意味では前もそこらも結局タブロー新時代の時の話に戻っているような気がしなくもないですけど そんなに恐れをののきながら

1:28:45 日々を過ごさなくてもいいとは思います あくまでもポジティブな気持ちで あのスタートが好奇心に従って 従ってやっていただくだけのでいいんじゃないでしょうかという 責任が取れない発言ではあります いい話になりましたよ いい話になったということにしております 最後そろそろ1時間半ぐらい経ったので 私の回は一応貼っておきますね 私の回は

1:29:17 私の今週の出題から 新機能回ですね めちゃめちゃ面白い回です 難易度も高くはないと思っております 本当に いやーこの本当に動的カラーアレンジ いっぱい悪さができそうですね いい意味でも悪い意味でも 悪い意味まあいい意味のが多いかな これいい意味でできそうですし

1:30:05 悪い意味というとワークアウトエンズへの お題の幅はめちゃくちゃ広がったなって気がしますね これも先週 先週か 宿泊さんとかがいたときに 喋ってたと思うんですけど あくまでパラメーターの値が入るという話が とにかくいくらでも悪さができそうな気がしますね 何でもできそうな気がします あと今まだパブリックでは使えないですけど

1:30:39 動的な空間パラメータも あれは大分悪さができと思う あれもあって あれ早くパブリック来てくれないかなとは 私はすごく思っております 元々あれで出そうと思ってたのに ダメだったので今回に変えたという 経緯があります Tableauさんの変異論ちょくちょく ありますよね パブリック対応はもうちょっと 熱いですみたいな そうなんですよ

1:31:06 今回の動的な空間パラメーターはTableau Publicのデスクトップ版というか ローカルだと動くんですよね 機能としてあって普通に パブリックにパブリッシュすると ダメという なんでダメだな あれはすごいいい機能 ぜひぜひ 3キーエクステンションとかで Viz Extensionsってそんな話ありませんでしたっけ ありました Viz Extensionsの中でも

1:31:39 なぜかローカル側でしか動かないのがあって これはなぜパブリック対応しないんだろう ちょっと こころバージョンに期待という 期待 本当に悪さができる いろいろ使い ユースケースがある機能ですね 両方とカラーレンジ カラーレンジも上手いで 冷静 中島さんが言われてましたけど 逆になぜなかったんだよ 今にしたこと 逆になぜなかったんだろう

1:32:05 みたいな伝えがありますけど パラメータがいろんなところで 使えますが 何か増えてますよね 軸もパラメータでいきますし これは詐欺ではなく本当にベーシックなレベルになっていると勝手に思ってはおりますので パラメータを使い倒している回ですもんねこれは ぜひやってみてください せっかくなのでというのでサイン性のデータにしてみました 来週 オープンデータを広める側としても イースタとの存在をずっと英語版もあるんですよという

1:33:01 日本のオープンデータを広めましょう でもぜひ皆さんもこの問題絶対楽しいのでやってみていただきたい ボーナスにしているところは確実に実務でやるときに引っかかるものを入れている そこも別に難しくはないかなと思うので難しいことは言ってないと思う こうやったらいけるんやなというのを理解してもいただいて 多分クラウドとか入っているところはもう使えるようになっているはずです ちゃんと新バージョンが出るたびに新しいものを触っていかないとっていう 大事ですよね 生成も一緒ですよ 新しいものが出たらとりあえず触ってみようみたいな

1:33:52 そうですね VizTalkでも新バージョンが出たらとりあえずそれを触りながら語る回が 若干定着してきましたけど 全然やっぱりリリース見てるだけでは違いますね 触ってみました 触ってああだこうだいいなとやるのと こんなのが追加されたらしいって言ってた時とは 全然解像度が違う そうですねやっぱり経験値を貯めていかないといけないですよね 人間の中に

1:34:21 触るのと見るだけでは違うのと 見るだけだとセットのインアウトが 場所になってるのは分からん ぜひぜひやってみていただければ ワークアウトエンスでも私だけじゃなくて 他の取材者の方も新機能で新機能をテーマにするのが定着してる気がするので そういう意味でもおすすめです 新機能にキャッチアップするなら ワークアウトメディティみたいなところありますよね その場としても使って

1:35:05 比較的難易度が抑え目になる傾向があると思っておりますね 新機能界は そうですね 比較的 ぜひワークアウトメディティで難しそうだなと思っている方 新機能の回だけでもやってみるかとかでもいいと思いますし 回っていただければというところで あとはイベント系を貼っていって 一週というか週末ですね 今日は初めてLT会があって

1:35:52 明日はオープンデータの あ 珍しいTechPlayがメンテに入っている 今の参加者状況が見えないですけど Tabjo Conferenceとか あとは来週 Salesforceさんのスペシャリストとか レストップスペシャリスト資格を知ってみようとか あとは病院ユーザー会とHRユーザー会が両方あるんですかね 毎度最近ずっとそうですけどスクロールしないと 見えない

1:36:35 全部見えないイベントの数がすごい 来週千葉タブローユーザーからスタートして テクプレイが見えないので バゾン貼れないのがそうです ちなみに最近気がついたんですけど プレップユーザー界から書籍が出たんですね ですです Amazonのインドルで出てるので こちらもぜひ貼っておきましょう せっかくして

1:37:06 ずっとポチりたいなと思って 今ポチります 50円でいいですか 50円でいいんですか えーと 注文を確定する インドルなので5色とかあっても アップデートも聞こえます 最近訂正版 改訂版を反映する方法みたいなのと出てましたよね TableOプリプリューがあったり ちょっと癖があるみたいなので ここは見ておいていただいたほうがいいかもしれない

1:37:47 ちょっと誤植があってアップデートしたっていう告知もあった でもプレップの体系的な風景ってないと思っているので ないですよね 言われてみたら確かにない気が プレップの本出てないと思うんですよね プレップだけはない気がしますね タブローとしての本はあると思うんですけど その中でちょっとプレップに触れてるとか あとはタブローの研修の中でプレップのやつを受けると 多分リングファイルにリングで閉じられたものが出てくる気がするんですか

1:38:26 英語だとありますね オライから出てるんですね これちょっとまた話が発散しそうなので 言及だけに留めたいんですけど タブローと生成AIの連携っての時に パブリッシュされたデータソースが大事っぽいですよね 出してちょっと言及したじゃないですか じゃあパブリッシュされたデータソースを プレップで作っていきましょうねっていう世界は なんか今後広がりそうだなって最近思いました

1:38:58 そうですね 親和性がすごい高いので なのでタブロープレップとかも もしかしたら学んでおいたほうがいいスキルに もっと存在感が増してくるんですかね すごい増してきそうですよね 生成AIとかの要はデータエンジニアというか データサイエンスとか側から入らない方がやるツールとして すごくいいツールなので 昔からいいツールでしたけど

1:39:29 そこがさらに大事になってきてる気がしますので この本でぜひ5日間でマスターと書いてます 目次見ただけでもこれいい本じゃないかなと思いました 今流し見てるんですけれど 分かりやすいですし こういう話ちゃんと知っておいてほしいっていう話が 結構網羅されてる感じがしますね これやっぱり書いてる方が 書いてる方というか執筆者人が プレッピンデータをやられている方々なので

1:40:07 あとプレッピンデータに取り組まれている方ということは イコールリズムでそういうところにいろいろ 経験があるもしくは困った結果 いろいろ今に至っているという方だと思います 安心の執筆人だなという気がします しかも結構なぜ言ったんでしょうね サクサク読めるのと 181ページしかないので結構読みやすく紹介しやすそうな感じはしますね これが5日間で学ぶってなってます とつきやすさもすごいあると思う

1:40:46 そうかたった5日間 たった5日間でできました たった5日間でプレップマスターになれますっていう世界ですよね プレップを使える環境があるかっていうと いろいろあると思いますけど Developer Programとか登録すると Web版使えますんで プレップは それも活用してもらえない あと14日間だったらいけましたね

1:41:13 プレップは確か トライアル版は14日間ありますね なので 14日間あったら途中ちょっとサボってもらえてます サンプルのところで目次とかは中身も一部見れる この辺は皆さんの感覚次第ですけど 私的には550円とか気にせず買ったら一緒に思いますけど 買っちゃう 松尾のデータコラム面白いですね この後ろのところ

1:41:52 最後までもし生まれた方は分かると思う 末尾紙 末尾を貼るとダメなので ちょっとちゃんと作戦を意識しながら 用語ガイドとかもあってすごいいいと思うんですよ ダブローの公式ヘルプも悪くはないと思うんですけど そもそもフローって何ですかとか ステップって何ですかみたいなのを一言から解説してくれてるんですか おすすめです これは今買って中身を見て分かりました

1:42:32 おすすめです まずこれを物理で出てほしいです 物理で出たら会社でこれを会社に置いて 分からん人はこれを読んでくださいって言うんです 手探りで勉強してきた顔からすると なんて素晴らしい初心があるんです プレップ自体もだいぶこなれてきたというか 最初の頃と比べてツールとしての信頼性も かなり上がってきたかなって気はしますし そうですね

1:43:07 初期の頃は割と意味不明なバックスがあった記憶があります タブローサーバー側とプレップがどっちが悪いか分からないですけど 日本語フローが互換とか休覚とかあったりしました 謎にエラーが出るがもう一回回すと動くとかも 昔は結構いっぱいあった記憶がありますけど 今はその回数も減ってきました サブロユーザーは本当にプレップが追加料金がなくついてくるので クリエイターの方は これすごいですよね プレップだけ使いたいんですけど何円のライセンスなんですかって聞かれたこと結構あります

1:43:57 これはクリエイターにくっついてくるのでクリエイター分がいるんですよね プレップのパブリックはないんですかって言われることも結構あります 自分たちが聞きたいですよいつ出るんですかって それあったらすごいいいんですけどね プレップを学ぶこと自体もおすすめですし そのためのプレップユーザー界から出たプレップもおすすめです ぜひ ワンコインちょっとですし 2コインないです 気軽に買っていただきたい

1:44:47 ワンコイン分の価値があると思います もう使ってる人というか 割とプレップ詳しいよみたいな人でも 全然学びは私はありましたので そういう意味でもぜひ 見てくれという宣伝をして 今週なんかやっとかなと思った 今週締め切り データプラスムービーズの締め切りが今週の日曜とかだったよ 月曜か14日です

1:45:28 データプラスムービーズ 出そうと思われている方 出そうと思ってまだ作れていない 私もアーストに宣言だけしても 大事ですからね ちょっとカヤの外から言う話すげになってますけど大事ですからね 宣言することで締め切り駆動するという 大事です テーマを決めてるんですけどね まずテーマを決めてフォントを買うところまではいったんですけど

1:46:16 気合い入ってますね フォントは買ったんでやってないとなると 何のためにフォント買ったんだお前は 高いフォントを買ったの お茶のティミング それぐらいですかね多分 ブリッジとかの募集ももう 逆にこれすごい思いつきで話しちゃうんですけれど 告知したいリスナーの方はVizトークをつけて投稿みたいな 何か宣伝しておいてくるという方は追い切れてない可能性が

1:47:03 割りかしらありますと これは宣伝しておいてくれている人がいらっしゃいます タグをつけたりDMでも何でもいいので送っておいていただければと思います フリッチが終わっているのかな 思い出したらチューブコネクトかなだと思う この2つが始動しています。 あたりでした。 チューブコネクトの方針が8月8日です。 これはちょっと忘れのちに告知した いろんなコミュニティプロジェクトが動きまくっているので

1:48:00 覚えきれないということになるか 嬉しい悲鳴がかかりします 本当に 一昔前という表現をしていたらしいのかがあるんですけど 一昔前は割と全部終わろうと思ったら終えた気がするんです だったら全部のイベント 聞きますとか出ますって できてた気がするんですけど 今もう無理なので いいことですよね盛り上がりがたっぷりで

1:48:27 興味があるやつだけのことが いいと思います これも貼ったので これで締めたいと思います 結局12時近くまでになってしろ まだまだ暑さもありますけど なんか梅雨も復活しましたけど そうですねちょっと災害にお気を付けいただき そうですね暑いんでとりかく 出社しない出社とか外に出ないといけない

1:49:03 ここにお気を付け 来週も来週はぜひ開催して 自分の出題会のやつを 喋りたいなと思います もしあれですよ 休会の理想だったら 呼んでいただければ全然行きますので ありがとうございます 助かります 最近ホスト陣皆さん忙しい方が

1:49:25 さらに増えてきつつあるので ゲストというか ホストを増やす話もしていかないといけないと いけないなと思っています 来週もちょっと 少なくとも私と今 荒川さんが確保できたので開催はできそうですという感じで ご参加いただければなと思います なのでハッシュタグとかでこれは取り上げておいてくれ 専念しておいてくれありましたらぜひ

1:49:50 投げておいていただければ披露はしていただけます ネタをください ネタいただければと思います ということで今日はこのあたりで終わりにしたいと思います 皆さん遅くまでありがとうございました ありがとうございました おやすみなさい おやすみなさい。

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