🎙 Vizトーク Archive

Homeトーク一覧 › 第143回

#Vizトーク 第143回

この回の要約:
本回の「Vizトーク」では、台風による悪天候やMCP資格についての議論から始まり、Tableauの各種機能やダッシュボードデザインに関する具体的な事例を共有。さらに、生成AIやセキュリティ、ガバナンスなど幅広いトピックについても深く議論しました。

タグ (52)

天気台風MCPホクタグスライドチャソスTableauユーザーフレンドリーデモ複合分析エージェント拡張機能AWSユーザー会TableauServerパーミッションガバナンス使いやすさ競合製品API民主化削除機能生成AIセキュリティUX教育実践不安環境制御システムダッシュボード設計サーバー管理公開準備ユースケース事例新機能コンポーザブルデータソースデザインアスペクト比デザイン論チャートタイプ選択技術Tips哲学オントロジーAIイベントウェビナーセールスフォーサーアンバサダー振り返り

聴きながら追う (再生位置と連動)

音源開始想定時刻: 2026-06-25 22:28 JST (auto (tweet cluster))

@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 17:15
-5:13:05
#Vizトーク 今日は
22:30ごろからやります!
@_Chasoso

さん
@yoshi_datavizjp
さんとTableau MCP中心に語る予定です!
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 18:17
-4:11:04
https://
cyberagent.connpass.com/event/393631/
本日はこちらのイベント参加→ #Vizトーク でTableau MCPを語ります!
📖
0:02:30
CHAPTER · 天気の話

出演者が台風による悪天候について話し合います。

📖
0:04:20
CHAPTER · ホクタグでのMCPの話

ホクタグで行われたMCPに関するトークについて話し合います。

📖
0:05:46
CHAPTER · スライドとチャソスさんの記事の話

ホクタグでのスライドとチャソスさんの記事について話し合います。

📖
0:09:22
CHAPTER · MCPの説明と理解

MCPについての理解を深め、具体的な説明方法について議論します。

@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 22:38
10:00
#Vizトーク ChasosoさんのTableau MCP記事はこちら。
こっちのほうが詳細に載ってます。
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 22:41
12:31
#Vizトーク 知ってるようで知らないVizQL。
@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso
@_Chasoso · 22:41
12:40
#Vizトーク
VizQLとは?
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 22:42
13:57
https://
note.com/_chasoso/n/n6c
0828bb582b

資料の前半が、そもそもAgentやMCPの価値の入門資料としてとても良いなぁと
#vizトーク
📖
0:15:01
CHAPTER · MCPの説明とTableau MCP

話題はMCP(Tableau Certified Professional)の説明方法について。初心者には難しい点があり、Chasosさんの資料がTableauユーザーにとって分かりやすいと評価された。

@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 22:44
16:04
「MCP」ではなく「MCPプリミティブ」の理解の方が大事なんじゃないか説

https://
qiita.com/ekity1002/item
s/db1403f6b43be3cf8147#mcp%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96primitive


#vizトーク
📖
0:17:30
CHAPTER · デモの内容と実データの使用

デモではGoogleカレンダー、ウェブ情報など複合的な分析が行われた。サンプルデータではなく実データを使用することで、より具体的な活用方法を示した。

📖
0:21:00
CHAPTER · エージェントと拡張機能の話題

エージェント生成AIとダッシュボード拡張機能について話し、将来性や実装方法を評価した。

@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 22:49
21:17
Extensions x 複数MCPのユースケース

https://
qiita.com/HideakiYamamot
o-Chasoso/items/df8f323846692b1f658b#3%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%82%E3%81%AE


#vizトーク
📖
0:24:46
CHAPTER · AWSと拡張機能の話題

AWSとの連携や、拡張機能のアイデア交換について話し合った。また、日本でのユーザー会やハッカソンの可能性も提起された。

@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 22:53
25:00
「5. なぜTableauダッシュボード拡張機能にしたのか」

https://
qiita.com/HideakiYamamot
o-Chasoso/items/df8f323846692b1f658b#3%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%82%E3%81%AE


#vizトーク
📖
0:30:03
CHAPTER · サーバー側のパーミッション設計

話題はTableau Serverのパーミッション設計について。荒川さんのブログで学んだ内容を共有し、その難しさと重要性について議論。

📖
0:32:56
CHAPTER · タブローのガバナンス問題

タブローのパーミッション管理がユーザーにとって使いにくい点や、他の製品との比較について議論。

📖
0:34:26
CHAPTER · MCPとサーバーのパーミッション管理

MCP(Tableau Master Certified Professional)とサーバーのパーミッション管理について、中西さんのブログを引用しながら議論。

@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 23:07
38:28
#Vizトーク Tableau Serverのパーミッション管理はよりややこしく。。
📖
0:40:02
CHAPTER · APIの民主化と制御

APIの民主化について議論。ユーザーが悪意なく使いすぎることへの懸念や、削除機能の実装についての不安を共有。

@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 23:09
40:34
本当にこの話は、気になる方はぜひTableauの中の方に聞いてみて頂きたいです。

https://
yarakawa.com/single-post/ta
bleau-mcp-rollout-concerns

#vizトーク
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 23:13
44:44
Tableau MCPにDelete系のツールが増えました

https://
tableau.github.io/tableau-mcp/do
cs/tools/workbooks/delete-workbook

#vizトーク
📖
0:45:03
CHAPTER · 生成AIとセキュリティ

話題は生成AIの導入と、その際に生じるリスクについて。特にUX設計やガバナンスの重要性が強調される。

@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso 📷 メディア
@_Chasoso · 23:14
45:51
#Vizトーク
Admin-onlyですね

https://
tableau.github.io/tableau-mcp/do
cs/intro
📖
0:46:14
CHAPTER · 教育と実践

社内での生成AIの教育と実践について。ユーザーが不安を感じる理由や、適切な教育環境の必要性が議論される。

@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso 📷 メディア
@_Chasoso · 23:16
47:51
#Vizトーク
果たして強制力はちゃんとあるのだろうか…

https://
tableau.github.io/tableau-mcp/do
cs/tools/data-qna/delete-datasource
📖
0:48:37
CHAPTER · ガバナンスとシステム制御

社内でのガバナンスとシステム制御について。ユーザーの行動を制御するための方法が議論される。

📖
0:51:30
CHAPTER · MCPとダッシュボード管理

TableauのMCP資格と、ダッシュボード管理について。サーバー管理者としてのスキルと役割が話題となる。

@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 23:26
58:01
#Vizトーク 北陸Tableauユーザ会での資料をアップロードしました!
📖
1:00:05
CHAPTER · ダッシュボードの公開と準備

参加者はダッシュボードを公開する際の課題について話し合います。特にオンライン配信が比較的容易な製品と、サーバー系製品の違いを指摘します。

📖
1:01:30
CHAPTER · ユースケースと事例

参加者はTableauの各種製品や機能のユースケースについて話し合い、具体的な事例を共有します。

@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 23:30
1:01:48
#Vizトーク
たぶん世界初。Tableau/Salesforce/CRM Analyticsの連携機能15個一挙紹介!|maes_data(マエス)
@maes_data
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 23:30
1:01:52
TableauダッシュボードからSalesforceフローを使えるようにしようという、ダッシュボードをある種の業務OSっぽくやろうとしていた系譜の話

https://
help.tableau.com/current/pro/de
sktop/ja-jp/external_actions.htm

#Vizトーク
@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso
@_Chasoso · 23:32
1:03:39
#Vizトーク
完全オフラインの拡張機能ユーザー会は面白そうですね
📖
1:04:08
CHAPTER · 新機能の紹介と議論

参加者はTableauの新機能について話し合い、特にコンポーザブルデータソースの可能性を検討します。

@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 23:34
1:06:15
#Vizトーク 夏頃までにやりましょう!
📖
1:06:25
CHAPTER · ダッシュボードデザインとアスペクト比

参加者はダッシュボードの基本的なUI/UX設計について議論し、アスペクト比の最適化についても触れます。

@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi 📷 メディア
@YusukeNakanish3 · 23:41
1:13:07
#Vizトーク
Workout Wednesdayトレリスチャート過去問集付きです。
📖
1:15:06
CHAPTER · 折れ線グラフのアスペクト比

折れ線グラフのアスペクト比について話し合い、適切なアスペクト比はデータの印象に影響を与えることを強調。

📖
1:17:28
CHAPTER · MCPでのデータソース説明 / データソースとセマンティックレイヤー / オートナレッジグラフとセマンティックレイヤー

MCPでデモを行う際のデータソース説明について話し合い、AIによる生成文の利用や詳細な説明の必要性を検討。 データソースの説明やセマンティックレイヤーについて議論し、AIによるナレッジグラフ生成の可能性を検討。 オートナレッジグラフの利点や、セマンティックレイヤーの重要性について話し合い、実装方法を検討。

@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso 📷 メディア
@_Chasoso · 23:46
1:18:05
#Vizトーク
そういえば #HokuTUG のブログで紹介できていませんでしたが、Tableau MCPデモで使ったデータソース、詳細にめちゃくちゃ仕込みがあります。
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi 📷 メディア
@YusukeNakanish3 · 23:48
1:19:23
#Vizトーク アスペクト比で印象が違う。
@fujitakuyaF
ふじたく
@fujitakuya · 23:48
1:20:03
#Vizトーク
緻密な角度、45度

正三角形が美しいのかな、、
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 23:49
1:21:09
#Vizトーク 元記事はこちら。
Aspect Ratio and Banking to 45 Degrees
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa 📷 メディア
@yoshi_datavizjp · 23:50
1:21:42
この辺りの情報を省エネかつAgenticに入れたいので、さっさとこのAgentを実験して詰めたいところ(最近はブログばかり/今週はWOW問題作成)

https://
github.com/YoshitakaAraka
wa/tableau-datasource-steward

#vizトーク
@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso 📷 メディア
@_Chasoso · 23:51
1:22:45
#Vizトーク
4,000文字も使える!
@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso 📷 メディア
@_Chasoso · 23:53
1:25:06
#Vizトーク
フローだとココに書けます
@hskfwyH
葉っぱの葉(Yoh)
@hskfwy · 23:56
1:27:49
去年のJTUG総会でテラスカイさんがTableauのボタンからフロー起動のデモ作ってた記憶ある
#Vizトーク
📖
1:30:07
CHAPTER · ラッダイト運動とオントロジー

ラッダイト運動についての話題から、オントロジーという哲学用語について議論。このワードは昔から存在していたことを学び、AIの分野でも注目されている.

📖
1:32:08
CHAPTER · イベント告知とセールスフォーサーのウェビナー

来週のイベントについて話題に。特にセールスフォーサーのウェビナーへの参加を勧め、登録方法や内容について説明。

@fujitakuyaF
ふじたく
@fujitakuya · 00:02
1:34:21
#Vizトーク
Autoknowledgegraph は、初見 Qlik の連想技術やObsidianを思い浮かべてしまった...
📖
1:35:01
CHAPTER · アンバサダー募集と振り返りの重要性

アンバサダーの募集について話題に。また、個人的な経験から振り返りの重要性を強調。

@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi 📷 メディア
@YusukeNakanish3 · 00:04
1:36:18
#Vizトーク 来週のイベントはこちら。

https://
jtug.jp/tableau-event-
information/
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 00:06
1:37:52
#Vizトーク
[ダッシュボードの時代は終わるのか? — Tableau 本社開発責任者が語る最新AIロードマップ](
https://
salesforce.com/jp/events/webi
nars/tableau-roadmap/
…)
📖
1:38:48
CHAPTER · 番組終了

今日の話題をまとめ、来週も同じような内容で続けることを表明。

@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi 📷 メディア
@YusukeNakanish3 · 00:09
1:40:24
#Vizトーク Tableau Ambassdaorの募集は日本時間の7/17 16時〆切です!
0:02:30

天気の話

出演者が台風による悪天候について話し合います。

0:04:20

ホクタグでのMCPの話

ホクタグで行われたMCPに関するトークについて話し合います。

0:05:46

スライドとチャソスさんの記事の話

ホクタグでのスライドとチャソスさんの記事について話し合います。

0:09:22

MCPの説明と理解

MCPについての理解を深め、具体的な説明方法について議論します。

0:15:01

MCPの説明とTableau MCP

話題はMCP(Tableau Certified Professional)の説明方法について。初心者には難しい点があり、Chasosさんの資料がTableauユーザーにとって分かりやすいと評価された。

0:17:30

デモの内容と実データの使用

デモではGoogleカレンダー、ウェブ情報など複合的な分析が行われた。サンプルデータではなく実データを使用することで、より具体的な活用方法を示した。

0:21:00

エージェントと拡張機能の話題

エージェント生成AIとダッシュボード拡張機能について話し、将来性や実装方法を評価した。

0:24:46

AWSと拡張機能の話題

AWSとの連携や、拡張機能のアイデア交換について話し合った。また、日本でのユーザー会やハッカソンの可能性も提起された。

0:30:03

サーバー側のパーミッション設計

話題はTableau Serverのパーミッション設計について。荒川さんのブログで学んだ内容を共有し、その難しさと重要性について議論。

0:32:56

タブローのガバナンス問題

タブローのパーミッション管理がユーザーにとって使いにくい点や、他の製品との比較について議論。

0:34:26

MCPとサーバーのパーミッション管理

MCP(Tableau Master Certified Professional)とサーバーのパーミッション管理について、中西さんのブログを引用しながら議論。

0:40:02

APIの民主化と制御

APIの民主化について議論。ユーザーが悪意なく使いすぎることへの懸念や、削除機能の実装についての不安を共有。

0:45:03

生成AIとセキュリティ

話題は生成AIの導入と、その際に生じるリスクについて。特にUX設計やガバナンスの重要性が強調される。

0:46:14

教育と実践

社内での生成AIの教育と実践について。ユーザーが不安を感じる理由や、適切な教育環境の必要性が議論される。

0:48:37

ガバナンスとシステム制御

社内でのガバナンスとシステム制御について。ユーザーの行動を制御するための方法が議論される。

0:51:30

MCPとダッシュボード管理

TableauのMCP資格と、ダッシュボード管理について。サーバー管理者としてのスキルと役割が話題となる。

1:00:05

ダッシュボードの公開と準備

参加者はダッシュボードを公開する際の課題について話し合います。特にオンライン配信が比較的容易な製品と、サーバー系製品の違いを指摘します。

1:01:30

ユースケースと事例

参加者はTableauの各種製品や機能のユースケースについて話し合い、具体的な事例を共有します。

1:04:08

新機能の紹介と議論

参加者はTableauの新機能について話し合い、特にコンポーザブルデータソースの可能性を検討します。

1:06:25

ダッシュボードデザインとアスペクト比

参加者はダッシュボードの基本的なUI/UX設計について議論し、アスペクト比の最適化についても触れます。

1:15:06

折れ線グラフのアスペクト比

折れ線グラフのアスペクト比について話し合い、適切なアスペクト比はデータの印象に影響を与えることを強調。

1:17:28

MCPでのデータソース説明 / データソースとセマンティックレイヤー / オートナレッジグラフとセマンティックレイヤー

MCPでデモを行う際のデータソース説明について話し合い、AIによる生成文の利用や詳細な説明の必要性を検討。 データソースの説明やセマンティックレイヤーについて議論し、AIによるナレッジグラフ生成の可能性を検討。 オートナレッジグラフの利点や、セマンティックレイヤーの重要性について話し合い、実装方法を検討。

1:30:07

ラッダイト運動とオントロジー

ラッダイト運動についての話題から、オントロジーという哲学用語について議論。このワードは昔から存在していたことを学び、AIの分野でも注目されている.

1:32:08

イベント告知とセールスフォーサーのウェビナー

来週のイベントについて話題に。特にセールスフォーサーのウェビナーへの参加を勧め、登録方法や内容について説明。

1:35:01

アンバサダー募集と振り返りの重要性

アンバサダーの募集について話題に。また、個人的な経験から振り返りの重要性を強調。

1:38:48

番組終了

今日の話題をまとめ、来週も同じような内容で続けることを表明。

@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 17:15
-5:13:05
#Vizトーク 今日は
22:30ごろからやります!
@_Chasoso

さん
@yoshi_datavizjp
さんとTableau MCP中心に語る予定です!
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 18:17
-4:11:04
https://
cyberagent.connpass.com/event/393631/
本日はこちらのイベント参加→ #Vizトーク でTableau MCPを語ります!
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 22:38
10:00
#Vizトーク ChasosoさんのTableau MCP記事はこちら。
こっちのほうが詳細に載ってます。
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 22:41
12:31
#Vizトーク 知ってるようで知らないVizQL。
@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso
@_Chasoso · 22:41
12:40
#Vizトーク
VizQLとは?
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 22:42
13:57
https://
note.com/_chasoso/n/n6c
0828bb582b

資料の前半が、そもそもAgentやMCPの価値の入門資料としてとても良いなぁと
#vizトーク
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 22:44
16:04
「MCP」ではなく「MCPプリミティブ」の理解の方が大事なんじゃないか説

https://
qiita.com/ekity1002/item
s/db1403f6b43be3cf8147#mcp%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96primitive


#vizトーク
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 22:49
21:17
Extensions x 複数MCPのユースケース

https://
qiita.com/HideakiYamamot
o-Chasoso/items/df8f323846692b1f658b#3%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%82%E3%81%AE


#vizトーク
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 22:53
25:00
「5. なぜTableauダッシュボード拡張機能にしたのか」

https://
qiita.com/HideakiYamamot
o-Chasoso/items/df8f323846692b1f658b#3%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%82%E3%81%AE


#vizトーク
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 23:07
38:28
#Vizトーク Tableau Serverのパーミッション管理はよりややこしく。。
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 23:09
40:34
本当にこの話は、気になる方はぜひTableauの中の方に聞いてみて頂きたいです。

https://
yarakawa.com/single-post/ta
bleau-mcp-rollout-concerns

#vizトーク
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 23:13
44:44
Tableau MCPにDelete系のツールが増えました

https://
tableau.github.io/tableau-mcp/do
cs/tools/workbooks/delete-workbook

#vizトーク
@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso 📷 メディア
@_Chasoso · 23:14
45:51
#Vizトーク
Admin-onlyですね

https://
tableau.github.io/tableau-mcp/do
cs/intro
@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso 📷 メディア
@_Chasoso · 23:16
47:51
#Vizトーク
果たして強制力はちゃんとあるのだろうか…

https://
tableau.github.io/tableau-mcp/do
cs/tools/data-qna/delete-datasource
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 23:26
58:01
#Vizトーク 北陸Tableauユーザ会での資料をアップロードしました!
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 23:30
1:01:48
#Vizトーク
たぶん世界初。Tableau/Salesforce/CRM Analyticsの連携機能15個一挙紹介!|maes_data(マエス)
@maes_data
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa
@yoshi_datavizjp · 23:30
1:01:52
TableauダッシュボードからSalesforceフローを使えるようにしようという、ダッシュボードをある種の業務OSっぽくやろうとしていた系譜の話

https://
help.tableau.com/current/pro/de
sktop/ja-jp/external_actions.htm

#Vizトーク
@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso
@_Chasoso · 23:32
1:03:39
#Vizトーク
完全オフラインの拡張機能ユーザー会は面白そうですね
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 23:34
1:06:15
#Vizトーク 夏頃までにやりましょう!
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi 📷 メディア
@YusukeNakanish3 · 23:41
1:13:07
#Vizトーク
Workout Wednesdayトレリスチャート過去問集付きです。
@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso 📷 メディア
@_Chasoso · 23:46
1:18:05
#Vizトーク
そういえば #HokuTUG のブログで紹介できていませんでしたが、Tableau MCPデモで使ったデータソース、詳細にめちゃくちゃ仕込みがあります。
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi 📷 メディア
@YusukeNakanish3 · 23:48
1:19:23
#Vizトーク アスペクト比で印象が違う。
@fujitakuyaF
ふじたく
@fujitakuya · 23:48
1:20:03
#Vizトーク
緻密な角度、45度

正三角形が美しいのかな、、
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 23:49
1:21:09
#Vizトーク 元記事はこちら。
Aspect Ratio and Banking to 45 Degrees
@yoshi_datavizjpY
Yoshitaka Arakawa 📷 メディア
@yoshi_datavizjp · 23:50
1:21:42
この辺りの情報を省エネかつAgenticに入れたいので、さっさとこのAgentを実験して詰めたいところ(最近はブログばかり/今週はWOW問題作成)

https://
github.com/YoshitakaAraka
wa/tableau-datasource-steward

#vizトーク
@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso 📷 メディア
@_Chasoso · 23:51
1:22:45
#Vizトーク
4,000文字も使える!
@_Chasoso_
Hideaki Yamamoto / Chasoso 📷 メディア
@_Chasoso · 23:53
1:25:06
#Vizトーク
フローだとココに書けます
@hskfwyH
葉っぱの葉(Yoh)
@hskfwy · 23:56
1:27:49
去年のJTUG総会でテラスカイさんがTableauのボタンからフロー起動のデモ作ってた記憶ある
#Vizトーク
@fujitakuyaF
ふじたく
@fujitakuya · 00:02
1:34:21
#Vizトーク
Autoknowledgegraph は、初見 Qlik の連想技術やObsidianを思い浮かべてしまった...
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi 📷 メディア
@YusukeNakanish3 · 00:04
1:36:18
#Vizトーク 来週のイベントはこちら。

https://
jtug.jp/tableau-event-
information/
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi
@YusukeNakanish3 · 00:06
1:37:52
#Vizトーク
[ダッシュボードの時代は終わるのか? — Tableau 本社開発責任者が語る最新AIロードマップ](
https://
salesforce.com/jp/events/webi
nars/tableau-roadmap/
…)
@YusukeNakanish3Y
Yusuke Nakanishi 📷 メディア
@YusukeNakanish3 · 00:09
1:40:24
#Vizトーク Tableau Ambassdaorの募集は日本時間の7/17 16時〆切です!
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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました お疲れ様です お疲れ様です なんか間に合ってびっくりしてます まずは私が返信を見ずに いえいえいえ 開けちゃいました お疲れ様です いやーなんか台風が来ているのもあって天気が悪いですね

0:02:44 今日も渋谷駅から10分弱ぐらい歩いたんですけれど なんかずっと雨だなって 関西もだいぶ降ってますね 土曜日が台風直撃なんですかね そうですよね 今回面白いのが 北との台風が合体するみたいな振動とってますけど 出社してる方はやっぱり大変 自信もありましたし ありましたね

0:03:27 先週はもう北陸週末は雨だったんで うんでしたよね 梅雨なんてしゃーないというところで 北田区の時は天気はいかがでした 北田区の日は曇りぐらいで 曇り良かった 翌日からちょっと雨でしたね もう雨前提でプランを組んでたので 特に問題なく行けました よかったです

0:04:06 ホクタグで思い出したんですけど 私のスライドをアップロードしてないなということに気が付き ちょっとおまけをつけてあげようとしてました このVizトーク中にスライドが上がるかもしれない 上げないと まずはラストさんと荒川さんのMCPの話をします がっつりできたらなと思ってますけど でも自分はホクタグでMCPの話が結構がっつりめにされていたことに 感動を覚えてます 記事も拝見しましたけど

0:04:50 ありがとうございます 意外と初心者向けに話そうと思ったら 割とがっつり触れることになってしまった感じですね 途中から楽しくなってるなみたいな感じのちょっと感じつつ 楽しいですからねTabu MCPまたエクステンションズ そもそもエクステンションズが楽しいんですよね 本当に何でもできるっていう感じですもんね 今まで1個も触れてこなかったんですけど この拡張機能って 結構なんか今回は本当に

0:05:28 単純に開いてるダッシュボードとか データソースが何であるかぐらいしか 使ってないんですけれども なんかアイデア次第でいろいろできそうなんだな っていうのは気づけたのは1個収穫ですね そうですよね スライドを貼りますね ありがとうございます あとチャソスさんの記事もVizTalkに貼りたい キータとノート両方あるはず

0:05:58 はい おっとだ 今自分はノート開きましたけど そういえばキータもありましたね ちゃんとどういうのを作りましたみたいなやつは キータの方に載せたんですよ やっぱノートは若干書きづらいんですよね 書きづらいというか載せづらいというか 書きにくいというか そういうのを書くんだったらキータとかゼンとかの方が書きやすいですね ありがとうございます

0:06:46 その場で実演もしていただきました スライドの方がですよね ノートの方に そうですね スライドはノートの スライドリンクのあとPDFか 聞いたのほうが詳細なのはそれはこの通りなんですけど 個人的に回の途中でもポストしてたんですけど チャスさんのスライドの下のメモが良くて チャスのメモに全てのHが詰まってますみたいな ここ結構大事なことが書いてあるというか

0:07:32 そうですね まずちょっとこのスライドのほうから入るのが 一番話しやすそうな感じありますね はい わりとVizQLとかを日本語で解説してる この2行ほどですけど 2行ほどでもVizQLをちゃんと 日本語で書いてるってあんま見たことがないなと思いながら 聞いてました 確かに 意外と聞いたことはあるけれども 実際何なのかがよくわからんやつ 私も未だによくわかってないです

0:08:10 UQLとは何かというか バシッと答えれる人はあまりいない タブロー語って言っちゃえばいいのかなぐらいに VizQLのAPIで結構わりと知られるようになったというか 単語としては知られるようになったイメージが そうですね 多分VizQLデータサービス以前って Tableauサーバー管理者とかの方がVizQLサービスがどうのこうのみたいな スライドは皆さん見られていると 開いたりしていただいている前提 でも結構あれですよね 生成AIの話とAIエージェントの話も 結構フォーカス的に書かれてるスライドだったので

0:09:13 特にタブローユーザーの方向けに エージェンティックって何なんだっていう 入門資料としても結構良さそうな感じは覚えたんですよね この辺の頭の方の数スライドとか 結構私があんまりそういうのを読まないだけなのかもしれないですけど APIとMCPの違いとかも含めて ビジネス側のユーザーに生成AIというか タブローMCPというかタブロー内での生成AIの話をするときに 概要を理解いただく上でめちゃくちゃいい仕様だなと思う やっぱりこのあたりはちょっと技術的なところは

0:10:07 さておき概要だけでも知っておいたほうがいいことっていっぱいありますもんね ここに関してはちゃんと説明しとかないと 多分そもそもMCPの良さがちゃんと理解してもらえないだろうなと思って ちゃんと準備したところです APIとMCPのところで言うと それはAPIでいいんじゃないですかみたいな話が あったりもするなと思っていて 要望でMCPサーバーが 生成AIのこれを入れないと進めれないみたいな話を聞いて よくちょっと話を聞いてみると

0:10:50 それはAPIでいいのかみたいな あったりもする 親切にPDFで上げていただいているので皆さんぜひ 社内でも共有いただければと思います そうですよね あとふとここでMCPとはみたいな ちょっと待ってくださいね これスライド中にもあるんでしたっけ ありますね ありますね ありますね これでもちょっと思ったんですけど 今 自分も検索して思ったんですけれど

0:11:35 MCPをそのまま検索しても あんまり嬉しい話出てこないなって 思ったのは 誰を話せばいいんだろう ブローMCP周りでいくと これか ちょっと自分がお話ししたかったのは 多分MCP自体を理解しますよりかは MCPで大事なのってちょっとごめんなさい 技術的な話に入っちゃうんですけど MCPのプリミティブの話が一番大事だなって思う時って あるなって思ったんですよね

0:12:12 ちょっと何の話をしてるかというのは MCPって結局通信企画ですって話ばっかりなんですけど ちょっと今VizTalkのポストします MCPではなく ちょっとXのほうにVizTalkタグつけて投稿しました なんかMCPの通信企画がみたいな話よりも MCPの中には一般的にこれが提供されていて これも設定提供されてるからAPI単体とか コマンドラインと違いますよねっていうほうが もしかしてしっくりくるのかっていうのは今思いついたんですよね 対象の人による気がするんですけど

0:13:25 チャソさんしかり 結構何かに例えられて説明されるパターンが いろんなサイトとか動画とか 書籍でも多いかなと思うんですけど チャソさんのスライドの最初にある AIにおけるUSB Type-Cですね それよりかは今貼ってもらったような 具体的な通信のフェーズとかの方が 分かりやすい人ももしかしたら多いかもしれない 私はこっちの方を見た

0:13:57 こういう具体的な方を見た方が 分かりやすい人間なんですけれども 多分それってエンジニアだからなんだろうな っていうのがあって じゃあ本当に知らない人に説明するには どうしたらいいんだろうっていう のは未だに悩んでると思います 逆に自分がTableau MCPの中身とか を読む上でTableau MCPどう説明しよう かっていう立場の人間に最近なってるん ですけど 結局 道具の使い方とTableau の各種APIとしての道具とどう使って くださいが全部セットになってる 道具箱なんですよねっていう説明 をすることが多くて

0:14:40 この話って自分は多分mcpを説明 してなくてmcpってこれを内包 しますよねっていう話が話に焦点 を当ててるような気はしてるんです よねなんかmcpがusbcですって話が ピンとこないですっていう最初の ほうのスライドはすごく賛成を していてあれあそこから入ると 一気に離れますよね MCPの話って そうなんですよ 私はUSBCに例えるのが あんまり良くないんじゃないかと思ってる派です 企画の説明という意味では正しいんですけれど

0:15:19 言ってることはあってるんですよ 確かにMCP学んでいくと その通りだなとはなるんですけども 初心者にいきなりそれを説明するのは 多分ピンとこないだろうなっていうのは しかもMCPの説明とTableau MCPの説明に ちょっとまたそこにギャップがありますもんね Tableau MCPはUSB-Cですってなると そこってすごい飛躍があるので みたいなところも込めてこのChasosさんの資料が

0:15:53 すごくTableauユーザーにとっては 分かりやすそうだなって思いました 実のデモの方とか聞いたの方とか見てもらうとより分かるやつ あとは北タグのタグを見てもその場で撮ったやつが投稿されているライブのやつがあります ちょっと北タグのタグの現地の様子だったり あとキータのほうですかね 実際のデモ画面みたいなところを見たんですけれど これかな なんかすごいやっぱりエクステンションズを面として 一部タブローの情報を取りながら

0:16:55 いろんなMCP API組み合わせて こんなアクションまでつながる こんなことできますよねっていうのは すごい楽しそうな場だったんだなって見てました 私やっぱりMCPとかその辺を使うときの メリットの一個というかは やっぱりTableo MCP使うってなっても それ以外のやつとも組み合わせて使えるっていうことが 結構大きいだろうなと思ってるんですね それこそ今回のデモだとTableoのデータだけじゃなくて

0:17:27 Googleカレンダーのイベント情報を取ってきたりだとか あとウェブにアクセスして情報を取ってきたりだとか そういうことをしてるんですけれども そういった複合的な分析というか そういうのができるよっていうのを伝えたかったんですね今回 今までもできなくはないんですけれども AIエージェントによってエージェント側が なんか吉野に考えてくれて なんかいい感じにしてくれるよっていうのを じゃあ伝えるのどうしたらいいかなって言ったら

0:18:02 やっぱりもともと今回一応2つ作ってはいて 1個目が単純なチャット 本当にタブローエージェントの もろぱくりみたいな感じですよね 作ってたんですけども これじゃあつまんないなというのは思ってて もっと いろんなサービスと組み合わせて っていうのと あとは

0:18:30 結局 これは私がいつもタブローのデモとかをするときに 気をつけてるというか 気にかけてることなんですけども やっぱりサンプルスーパーストアとかの サンプルデータじゃなくて 実データを使ってやりたいっていうのが 今回のやつだと セッションの最初で Googleのフォームズのアンケートを取って

0:18:54 そのデータを使うって感じにしたんですね みたいな感じで 結局サンプルスーパーストアで見ても そんな綺麗なデータないよだとか やっぱりそうなりがちなのかな っていうのは思うところはあって 具体的に本当に 2,3と実データでこういうことができるんだよ っていうのを伝えたくて 今回こんな感じにしたという感じですね

0:19:21 めちゃめちゃ素晴らしいと思いますし あと結局 MCPとか組み合わせて エージェント生成AIを使って何がしたいか 何がしたいかっていうのがやっぱり大事じゃないですか 今回のアンケートのデータって 本当に主催者として 登壇者として ちゃんとアンケートの情報を知って みたいな ちゃんとアクション込み でデータ使うっていうのが一例の デモになったのがすごい素晴らしい と思うんですよね PRエージェントとかもそうですもん ね これはもう完全にTabloとかTablo

0:19:55 MCPに閉じていない話じゃないですか はい AIエージェントってやっぱりそういう 世界ですよね やりたいことを 実現させますよみたいな世界 それをタブロのUI上というか画面上 ダッシュボード上でやりたいので あればエクステンションズという なんて言ったんでしょうね 何でも埋め込める画面がありますよ っていう世界ですもんね ちなみに自分は現地の様子とか見られなかったんですけれど やっぱり反響大きかったんじゃないですか 感想とか盛り上がりとか

0:20:42 現地あれでしたね 先生方が多かったのもあって いろいろ質問が飛び交っていました 大学 田尻先生 なんかすごい深いところの質問が来てそうだ 深い質問もありましたし Tableau MCPとTableau Public MCPの話をしています なるほど やっと分かってきたみたいな話をされている方もいらっしゃいます 結構いろいろガヤガヤ質問されていました なんかちょっとめちゃめちゃビズトークに連動しちゃうんですけど

0:21:31 なぜダッシュボード拡張機能にしたのかっていうところのセクションも結構好きです 聞いたのも どっかで書いたな ディシジョンフレームワークとか出しながらやってるところですね ですです 結局ディシドンフレームワークでも書いてると ダッシュボードってなんだかんだ生き残るよねっていうのは やっぱりあるとは思っていて その中でエージェント的なやつの体験を入れるだったり そういうのが今後あったらいいなとは思っていて

0:22:22 それこそタブローエージェントの分析が 多分そろそろ出るんですよね 会話型分析のやつが そうですね これ7月からベータ提供みたいな感じで 発表されてましたもんね ただ多分それってまだ そこに関してはまだタブローのデータだけ 読んで分析してみたいな感じかなとは思っているので やっぱりそれ以上のことをやりたい

0:22:50 それ以上のことを他の外部ツールと組み合わせて 業務の中に組み込ませていくってなると やっぱり今は拡張機能一択なのかなっていう感じですね そうですね 拡張機能というより 拡張機能と拡張機能の裏側で使える AIの組み方みたいなのがすごい柔軟性が高いですもんね そうなんです ちょっとそんな感じで上から読み進めながら この6の全体構成がガチガチでめちゃめちゃ笑ったんですけど

0:23:29 どちらかと言えば私はタブロを仕事でやってる人間というよりは AWSを仕事でやってる人間の側面の方が強いんで 構成図もAWS中心なんですよね でも実際にはあれですもんね これはある種本当にいい形みたいなところありますけど 多分もうちょっと最小構成で POCとかに試す際には 意外とコンポーネント少なめでできたりとかは あるかもしれないですし そうですね

0:24:04 特に今回はできなかったんですけれども AWSにもエージェントを作るために特化したサービスというか そういうのもあったりはするので 多分そっち使えばもっと楽にできるかなと思います あとはAWS以外でもいろんな各社それぞれの環境で 多分使えるプラットフォームとかみたいなのがいくつかあると思うんですけど それでもこんなにすごい登場人物が多くない形とかはできたりしますし 何なら試しただけならもういっそローカルで もう全部コード書いてみたいな形もやろうと思えば そうですね

0:24:39 はい なんかあれですね Japan Extensionsユーザー会とかやったら ちょっと面白そうな感じがしますよね 確かに多分各社で拡張機能なんか いろいろ作り込んでますよとか どこいそうですもんね 確かに拡張機能のあたりは サーバーと一緒で表に書かないことが多い あとは実装の深さとかエンジニアリング的正しさみたいなところとは別で

0:25:26 こういう拡張機能があったらこういうことできそうですよねっていう アイデア交換とかも面白そうな感じがしますよね それこそ去年とかもあったタブローのハッカソン あれは結構拡張機能を使ったやつとかもありましたね 確かに サーバーのユーザー界というか サーバーのユーザーの枠の中でやるのが面白いかもしれないですね クローズドにやらないといけないでしょ 一応の学長機能のクローズド開催楽しいかもしれない セルソースタワーとかで場所を変えて

0:26:29 逆にジャパンでのハッカソンみたいな そうですね そういうのもあったらいいですね Viz Gamesみたいな系統とはまた違った感じで 若干文脈がタブローから外れるんですけれど 最近クロードコード界隈で 最近でもないかもしれないけど盛り上がったのは 何でしたっけ クロードコードのハッカソンで 入賞者がエンジニアが全然いなかったみたいな話 はい ありましたね タブロのエクステンションズも そういう話が出てくると面白いかもしれない

0:27:05 ですよね 今までやっぱりデベロッパープログラム 的な中でのエクステンションズでしたけど 確かに拡張とかいくとよりビジネス 側で使っている方が増えてくるので 増えてくるというかビジネスとして必要なものとして 何か作ったとかいう人が増えてくるので そっちの方が真送ったものが出てきそうな気がしますね サーバー管理者とかサイト管理者が これいいと思うんですって言って作ったものよりも ビジネスで毎日ダッシュボードを見てる側というか 人の方が作ったものの方が

0:27:49 アイディアも含めていいものがあるのは確かに そうかもと思う そうですね ある意味 データを見て どういうアクションをしたいかっていう ところをやれるのが 結構このエクステンションズっていう ところはありますもんね こういうのができるんですよ やろうとしたら 割と簡単にできますよっていうのを ちゃんと知っていただくところまで まずたどり着ければ あとはなんかいろいろ こんなのがやりたい あんなのがやりたいっていう アイデアはいっぱいできそうですね 知らないので皆さん言わないだけ みたいなのがありそうです

0:28:29 そうですね 確かに でもただ同時にちょっとあれですね じゃあそれを業務で使えるように するためにってなるとちょっと セキュリティ的な話と あとはエクステンションズをホストする環境を ちゃんと用意してみたいな 話があったりするので そこはちょっと環境側の人が 頑張らなきゃいけない領域が増えそう ですけれど そこが難しいんですよね 逆に言えば実装の脆弱性やちょっと弱いですよねみたいなところは もしかしたらエージェンティックにできるんじゃないかみたいな

0:29:11 コードレビュー的なのは全然事例としてはあるので でも広くというか環境 最終的に拡張機能として提供するところで 絞れるというかセキュリティというかバナンス的なところ そうですね ややなんとかなる気がするので なんかフリーにそれこそ皆さんの手元にクロードコードをインストールします よりかはハードルが低い気がしますね そうですね 手元で試して ちゃんとサーバー環境 クラウド環境でも使いたかったら こっちに出してくださいみたいな

0:29:50 拡張機能に関しては 許可するURLは管理者側で制御できるんで 多分そういうガバナンスを 利かせることはできるはずです そうですね 多分拡張機能 何て言ったらいいんだろうな こういう場合 ホストしてますみたいな環境が一個できて そこにいっぱいサブドメインができてみたいな そうですそうです そうすれば生きるはず 今それの話で 荒川さんのブログを読んでるんですけど サーバー側の

0:30:31 パーミッション設計がまた大事に 昔から別に大事じゃなかった時代はなかったんですけど より大事かつ大変やなと思いながら MCP文脈だとそうですね あれ私あの抜け道気づいてなかったです いやでもあの話を気づいてる人の方が 自分が少ないと思ってるんですよ なぜかというとまずそもそもタブローのパーミッションを ちゃんと理解するのが難しい 確かに

0:31:05 さらに言うと パーミッションに 出てこない所有者っていう抜け 道と プロジェクトリーダーっていう ちょっと全部持ちますっていう 抜け道とかあったりして そこに サイトロールとしての上限下限 がなんだっけっていう 上限がなんだっけっていう話も 入って はちゃめちゃ似合いこしい ですよね そうなんですよね 似たような製品を使ったことがないのであれですけど 難しいですね 難しくなる一方ですね そうなんですよね かつAPIって経営的にエンジニアの方で

0:31:44 一定そういうところが分かってますよねっていう人が 使う想定だったじゃないですか ビューバーの方がAPI使いますなんて世界って あまり想定しないじゃないですか タブロMCPそれを実現しちゃったんですよね 改めて設計し直さないといけないんでしょうね ミッションの付け方というか付けた後の許可の仕方というか 制限した後のユーザーに対して解放するためにフローという ワークフローというかを何とかしないと そうですね

0:32:22 ちょっとパーミッションの厳格な管理で頑張りましょうとか 関して頑張りましょうっていう世界になりそうな気がしているんですけれど でもそれがそもそも健全なのかっていう世界もちょっとありそうな気がしていて そうなんですよね 所有者の概念とかプロジェクトリーダーみたいなことを言い出したときに タブローだけガチガチに制御できてても 他に穴が開くパターンもあると思いますし 逆にタブロー側が使いにくいというか そういう意味で使いにくいので スノーフレークなり何なりあっちのほうに行きますとか

0:33:01 そのせいでセマンティックというか データマネジメントの分野で チグハグになりますみたいなのも良くないんでしょうか そうですね どちらかというと今までタブローって こっちで穴が開いてるというか バケツに穴が開いてるみたいな管理になりがちだった印象が私はあって データダウンロードツールとして使いますみたいなケースが 散見されてた側なので そうなんですよね

0:33:32 そういうと閉めるというか ちゃんと管理すべき派ではあるんですけど この話ちょっと思ってるのは多分 これ難しいのはちょっとどう話そうかどう言葉にしようかも すごい悩ましいんですけど パーミッションの話と MCP エージェントの話 全部理解した上で やっと全体感が見えてくる話かなと思っていて Tableau MCPのデモとかの話で パーミッションに言及してる話を聞いたことがあんまりないんですよ これは多分Tableauの中の人 特に営業さんとかデモする方 もしかしたら下手したらSEさんとかも この問題を正しく 今現時点で認識する方が どのくらいいらっしゃるんだろうな ちょっと不思議で 実際 中西さんレベルの方でも 抜け道があることに気がつきました

0:34:20 ってなっているので ちょっとこれは なんでしょうね 展開し始めたから ガバナウンスなの見つけるよりかは ちょっと事前にちゃんと知っておいた ほうがいいよねっていうのはあった ので ブログ書きましたというのは ありましたね あと中西さんはぜひ ちょっと担当されてるタブロー の方にこの問題あげておいていただければ 自分がすごい助かります 上げてみますね ちょっと投げつけてみていただければ 営業さんというか技術営業さんのレベルが 高い低いの問題じゃなく絶対知らないと思いますよ だってこんな方向からパーミッション で殴られる世界なんてTableauユーザー 想定してなかったと思うんですよ

0:35:05 だんだんサーバーのパーミッション設定自体はやりやすくなって ただ一方微妙な抜け道がいろいろあるなみたいなのは VDSの話以外にも最近だとユーザーの パーミッション設定画面のユーザーのところで ユーザーIDって本来見えないようになっているはずなのに ユーザーにマウスオーバーするとIDは見える 見えていいんだっけみたいな話をちょうど落とすぐらいにしてました すごい地味な話 ID見える ID見えますけどいいんでしたっけ

0:35:51 とかある この辺 Tableau Serverとかクラウドも含めて どの製品もそうなんでしょうけどね 使われ方ががらりと変わっていく中で どういうふうにガバナンスを効かせるのかみたいなのは あらゆる製品が今大変なんでしょうね いろいろ模索しているような印象はありますよね パケット的な圧力とか 生成AI機能をちゃんと用意しなきゃいけないっていう

0:36:29 成長曲線的な話とか マーケットの圧力とかっていう中で 今どう最終的になるべきなのかっていうのは 試行錯誤している感じはありますよね タブローに限らず そうですよね とにかくそこで勝負しているような製品というかは 触れないわけにはいけないが 触れないわけにはいけないが ちょっと管理側が追いついてないみたいな

0:36:56 よく聞きますね Snowflakeとかもいろいろサミットで Cortex Codeがデスクトップで動かせるようになるとか いろいろ発表があったんですけど それのクレジット管理はどうやるんだろう 社内とかでもVS Codeの拡張で Snowflake見れるようになり 使えますけど これはいいんでしたっけみたいな話とか データをダウンロードできるよう になりますけど いいんでしたっけ

0:37:34 話とかしてましたし 大丈夫でしたっけ 一回広まった後にやめますのほう がやりにくいので やっぱり先に ちょっと絞りたいのもありますよね ちゃんとエンタープライズでの 展開って考えると そうですね ユーザーからすると 使えてって アナウンスはよく分からん 使えてたのに ある日から使えなくなったんですけど 他の コパイロットとか よく使うM365とか

0:38:05 ああいう系でもちょくちょくあるので やっぱり使えるのかいみたいな そっちの方が多分 楽譚を生みがちです そうなんですよね といってでも ガバナンスやってるところも 新機能のところが追いつけきれないですよね タブローサーバーとかあれだったら すでにバージョンのコントロールができるので

0:38:24 この機能が入れオンオフとか事前に検討した上で導入ができますけど M365とかあっちになると なんか今日からこんなアイコンが出てるんですけど 使っていいんですかみたいな 何それみたいになってるやつがあったりすると 大変だな その意味ではタブロークラウドの方がよっぽど大変だなっていう気がしますよね だってもうクラウド側でMCPサーバーホストしますっていう世界もあるじゃないですか その辺サーバーとかだと私の認識だと新機能とか新パーミッション 基本デフォルトは拒否で導入されるというか

0:39:04 カテンのイメージですけど クラウドもさすがにそうなんじゃないのかなと思いますけど 勝手にオンになってたら死ぬなと思う クラウドはパーミッションはデフォルトオフで入っていた印象があります でも結局機能のオンオフって制御できるもの少なかったんじゃないかなっていう印象がありますね 機能としてはオンになっちゃってる とかがあるってことなんですよね そうですね ミズキュール パーミッションは落としてる そうですね おそらくそうのはず パーミッションに関して言えば サーバーでも確かにあった気がしますね パーミッションじゃなくて

0:39:39 機能としてはオンになってしまうので サーバーの今のスペックだと厳しい 可能性がみたいな感じが昔あったなと思います あとは そうですね ちょっとTableo MCPとも違うんですけど コーディングエージェントさんとかが APIも民主化しているので APIを投げられるのは ここから限定ですみたいな制御って 本当はしたいなとか最近思い始めてますね そうですね それはいるでしょうね

0:40:18 これもどこでも言われてるんでしょうけど ユーザーが悪意なく使ってるパターンがあるじゃないですか 大量に昔と違って チャストさんが言ってたエンジニア的なっていうのが薄まっていって そうなんですかみたいなことを言われるパターンが増えてるなと思っていて こんなことになってるんですけどって言って そうなんですかみたいな 知らなかったですみたいな形で 使われてしまって まずい使い方してるみたいな場面が

0:40:50 どんどん増えてるんで 昔はなんか ある程度 分かってやってると バレなきゃいいかなと思ってました ありましたけど エンジニアの 相手だから使いました ちょっとそれ系の話で タブロMCPに一個

0:41:09 個人的に面白いニュースがありまして WMCPにちょっとこれポストにも書きますけど デリート系のツールが増えました そうなんですね WMCP自体のあれかこれを見てもいいか デリートデータソースとデリートワークブックが増えましたね 本当がある アドミンオンリーとは書いてますけど よかった Admin Onlyなんですね それを聞いてすごい自分は今安心 しました 安心 いやでもなんか 3割ぐらい安心しましたね 7割不安

0:41:59 のままですけど 不安は残ります Admin Only 海をちゃんと制御できているでしょうかみたいな話が いいニュースはゴミ箱機能がリリースされているので 復活させようと思えばさせられると思うんですけど ただあれですよね ゴミ箱機能って何世代かのあれでしたよね 7世代もあったか それはあれじゃないですか履歴を持つ方ではなくですか 履歴ではなくずっと残せるんですかね

0:42:40 ちょっと私がゴミ箱今見てみよう なんか特定の期間で消えちゃうようなゴミ箱なんだとしたら 人知れづけされて ですよねゴミ箱の保存期間30日まで 最大らしいと オフィシャルのところで そうするとちょっと 一応あれですね エージェントというか MCPのツールとしても

0:43:20 必ず人間による承認を必要とします っていう感じにしてるんですね 二段階プロセスですって書いてありますけど ちなみにこれもやり方を実装ちゃんと見たいですよね MCBの通信とかクライアントとのやり取りの中で 強制的に許可を求めるとかって どのくらいの強制力があるんだろうかっていう それは気になってます 本当に守られるんかいなっていうのは そこがやっぱりどうしても不安になりますね

0:43:58 これ嫌いだった 削除とかもまあ削除か削除 APIでいいんじゃないかという気がしますけど でもいずれにしてもやっぱりじゃないですか どうなんだろう APIの民主化って感じがしますよね あんまりちょっと民主化 正しく理解を得た上で使ってほしいことの民主化っていう 悩ましい状態 これで細かくこれだけはやめたいとか言い出しても

0:44:53 多分どんどんどんどん民主化されていくのは求められん気がするので そうですね しかも防ぐ方法がないですからね デリートのAPIをやれなくしますみたいな設定は TableauサーバーTableauクラウド両方できないはずなので それこそ2年か3年前のTableauの Tableauカンファレンスのサーバーをハックしましょうの イベントであったように 間にプロキシサーバーを立てて 途中でインターセプトするとかしかないかもしれないですね

0:45:31 本気で止めようと思う 多分そういう世界になってくると思うんですけど 多分改変更できるのは 語彙箱を無効にするっていう そっちの設定しかできないですからね そこも含めてバックアップというか 締めるというか 使わせないよりかは 使わせる方向にしか行かないんだと思うので どっちにしても結局

0:46:04 その中で 破滅的なことが起きないように 最後の 最後だけ 守りましょうっていう感じで あとはユーザーも含めて 失敗しながらみたいな感じなんでしょうね 消しちゃったみたいな やっちゃいましたみたいな そうですね

0:46:22 破滅的な失敗じゃないんだったら まあと思うんですよ でもなんか先回りして これダメあれダメ気をつけてくださいね 今来ると誰も使わんと思う ただ破滅的な失敗がある経路自体が ちょっとリスクな予感はしてるんですよね つまりUX的に良くないことが起こりそうというのと そういうことが仮に起きてしまったときに この辺りを制御できないガバナンスの弱さが

0:46:53 すごい形で露呈しそうとかは 確かに社内でも生成AIのところでいくと 何でもできるから喜んでいろいろやってる方もいえば 逆に何がどこまでできてしまうかがよくわからなくていいので 怖くて使えないですっていう方もいっていらっしゃるなと思うので そういう意味では大丈夫ですよって言ってあげれるような環境にしないといけないのかもしれないですね そうですね本当はそういうところができるようになってほしいのはありますよね なんかそのスノーフレークとか他の何でも重量系のやつが全部そうなんですけど 初めて使う人とかビジネスユーザーの方からすると この作業をやることがどれぐらいお金がかかってるのかよくわからないみたいな感じになるので

0:47:57 怖くて使えないですね 俺に何円かかるかは全然わからない 誰も破壊的な失敗とか ちょっと何が起こるからは知っておきたいですよね 使う前に それは当然の心理だと思うので 言いつつなんか勉強会みたいなもちろん各社 いろんなところでやってると思うんですけど 追いつかないですよね シンパニターして勉強会

0:48:30 これもうちょっと古いんですけどみたいな話を毎回頭の方でしてますしされてますし かつ教育で何とかしますっていうアプローチが許容されるかどうかっていうのをまた別でありますもんね 教育でそうなんですよね 共有そうなんですよね なんか セキュリティ研修とかの ところでもそうなんですけど やややってる側の言い訳っぽくなってる ところもあるみたいなのを 昔話しちゃうなって今思い出しました

0:49:07 こういう 我がバナンス側は ちゃんと説明会をやったのに 守ってくれないって言いたいだけで ユーザー側にあった これこんな内容で分かるわけないじゃん みたいなのをやって 我々が言い訳にしてるのではないか みたいな昔 やったという実績だけが欲しい

0:49:27 でもそれに対して システム側で制御しておけよっていう反論は 絶対どこかで発生する ので 昔は間違いなくそのパターンだったじゃないですか こんな事故がありましたってなった時に 大体のパターンって それはシステム側で 止めるようにしておいてくださいよ って必ず言われた

0:49:46 よほどのことじゃないか 画面を写真で ラフのカメラで撮ってましたみたいなのは さすがにって言ってくれますけど 他はそもそも 情報を持ち出せるような経路があるのが おかしいですから そこにちゃんと認証させるように 承認がいるようになって 仕組みになってないのがおかしいみたいな

0:50:09 システム側で言われるのがほとんどでしたからね おかしい 逆に今は 行動の主体が 人間じゃない可能性が全然あるじゃないですか そうなってくるとなおのことシステム側で制御しておけよって話が すごい出てきそうな気がするんですよね そうなんですね それがやっぱり難しいんですよね ユーザーがその意図してないじゃないですか その使い方としてこれでまずいことをやってるという

0:50:36 本当にそうですよね やりたいことが実現できているが その経路とかやり方については分かっていませんみたいなのが 今普通になってきてるんで とすると これさっきの話なんですけど 悪いと思ってやってました みたいなのが 減って 逆に悪意は全くないです

0:51:03 非常にまずいことをやっています みたいな 方向するようになると システム側でどうにかしろって言われます より どうやって止めるんだって話ですけど 難しい 難しいですけど 社内だとユーザーの方はそれこそ 世の中の聞いたとか善とかに上がってくる

0:51:36 事例とかを見て なんでうちでもこういうのができるようにならないんだって 言われますか そうなんですよね ユースケースの圧力とガバナンスセキュリティの圧力を 多分このタブロMCPとか推進したい人は 一手に受けそうな気ましていて せめてガバナンスセキュリティ側は 製品側でいい感じにサポートしてくれますとか 安心側に倒せるようにしますとかが

0:52:05 ここ出てくると嬉しいのはありますよね そうしないと これも以前も 喋ってましたけど タブローサーバーの管理者 管理ができる方って めちゃくちゃ希少だと思うんですよね はい 個人的には AWSとかよりすごい希少だなと思っていて

0:52:28 なぜなら 一般のVizを作っているユーザーから このパスとしてないじゃないですか Vizを作り続けていたら サーバー管理者になりました なりましたみたいな方って あんまりいないと思っていて スキルの伸び方として なんで無理やりやらされてる方が やっぱりまだ大多数なんじゃないかなと思うんですけど

0:52:52 一番タブロー詳しいでしょみたいな いや僕作る方が詳しいんですけど サーバーよくわかんないですけど それでもVizとダッシュボードの違いがわかるんやから お前サイト管理者やっとけみたいな人いっぱいいると思っていて そういう方からするとさっきのところまで 見ろって言われる非常に苦しいので そうですよね モチベーションはちょっと辛くなってくるのは 辛いですよね

0:53:19 こういうの別にやりたいわけじゃないんだけどな みたいな人が使う ここら辺は ネルソースの管理機能に期待 それ言い出すとやっぱクラウドなのかもしれないですね クラウドのほうが楽っていう方向になるかもしれない インフラ見ましょう系のは減りますよね ブリッジとか使ってない限りは やはりクラウドなのか サーバーのためとしても

0:53:54 クラウドはクラウドで今度は機能のオンオフっていう ガバナンスのトリガーを一個減ることになるので 要はTSMコマンドとか一切そんな余地がないので それとタブローさんのプレミアム 名前が思い出せなくなった シグネチャーサクセスプランでしたっけ 優勝のシーンサービスを入れるとか あとはよろしくみたいな あとはよろしくとか サーバー管理自体をそもそも外に出すか プロの集団 AWSみたいな話になってきましたけど 難しいですね

0:54:39 社内でちょうどサイト管理とかサーバー管理 所有者プロジェクトリーダーとはみたいな資料を書こうとしていて 今の話ですけどよりいろいろ書かないといかんの 昔の資料をちょっとアップデートするぐらいじゃ絶対ダメなんやなということが分かる MCP自体はダブルオープン ダブルMCP自体は夢がすごいある 個人的には拡張機能とダッシュボード内で完結させるUI UXとしてが 結局絶対必要だよなと思うんですよね スラックも今のチャットのUI UXの中に自然とチャートとかが入ってきて そこで完結するというかセールスフォースへの入力も含めて

0:55:39 完結するみたいな世界観じゃないですか 結局でもやっぱりビジネスユーザーってそうじゃないと使わないなと思っていて こっちの画面に行って確認してくださいみたいなのは 絶対やっぱりよほどのことがないと浸透しないなとよく思っている それはそうです サイドバーに出てくるっていうのがやっぱり非常に重要だと思うんです ちなみに多分その思想の系譜は これどのページが一番いいんだろう SenseforceとCRMとネイティブで接続 できますっていうオブジェクト 何かありましたよね

0:56:25 おそらく これどこで見たらいいんだ あるはず 画面で 自分のTableau Desktop開こうとしたら トライアル切れてて ちょっとログインから入ってるんですけど ヘルプページもどこだったかな 最古の昔にWorkout WednesdayのCRMアナリティクスのやつ なんか見たような気がしない ワークフローっていうオブジェクトがありますね

0:57:09 タブローのダッシュボードオブジェクト の中に このワークフローは確か セールスフォースの何かとつながって ましたよね タブローのオブジェクトとして 置けるやつですね デッシュボードのところで なのでタブロー自体はやっぱり ダッシュボードを業務のUIとして そこからちゃんとデータ見てアクション までいけるようにっていうのを セールスフォースの世界でやろうとして たっていう系譜がありましたよね ちょうど日本語 マエスさんか オスガーマエスさん マエスさんがオブジェクトのところで解説してくれてるやつ

0:57:50 素晴らしい あ、あった 今、貼りました。 ありがとうございます 下の方にあります おー ネクストのネクストしかりこのCRMの役員とかMCPしかに途中で喋ったように多分オープンに書けないユースケースがいっぱいあるので ありそうですよね フローズドに共有し合う回がやっぱりやりたいですね やっぱりなかなか事例みたいなの出てきにくいですし

0:59:23 NEXTとか特にないんじゃなくて外に出てきにくい 出せない それ系で本当にやりたいですね 一瞬藤田くさんもいらっしゃったので 一回単にどっかで集まって話すだけの会話やりますか 昔2年ぐらい前荒川さんと2人で喋ってましたよね 東京で2時間くらい はいありましたね 有楽町で 有楽町でパソコンの画面見せるのか

1:00:07 こんなんでやってるんですよねみたいな お互いに共有する あれのもうちょっと人数多いか でもそうですよね ダッシュボードちゃんとアクションまで踏み込んだ事例は そのアクションってすごい業務にひも付きすぎているので 外に出すにはちょっと何ステップかありそうですよね わざわざダミーとかに全部置き換えて 環境を持つってみせるのかっていう話になるので クローズドだったら出してもいいですよみたいな世界はありそう

1:00:42 ダッシュボード完全オフライン拡張機能ユーザークいいですね やりましょうやりましょう やりましょうと言わないとなかなか スタートしないのが早い1年みたいな 夏ぐらいにやります でも確かに何というか オンライン配信しやすいネタとしにくいネタって 分かれますもんね ダブロデスクトップとかプレップとか どういうユースケースとか 今までもユーザーがいっぱいあった系は もちろん外でやりやすいですし

1:01:35 パブリックでもやりやすいですし サーバー系とかは どうしても出しにくい 出せなくはないんですけど その前の準備が大変ですよね いろいろ いろいろまずいものを隠す作業 隠したりデモ用に環境を作ったりみたいな プレップでスノーフレーク インデータベースプロセッシングのやつとか

1:02:06 外に貼りたくてCOPCで一生懸命やってますね 社内だったらすぐできるのになと思ってしまって 夏ごろでもやりましょうか 東京だったら行きます 金沢でもいいですけど あえての金沢 金沢良かったな 何回でも行かないと 間を取って 名古屋とかにしますか

1:02:35 名古屋でもいいですね 名古屋だったらあれですかね 藤田くさんが行きやすいんです 名古屋いいですね 確かに最近言ってない 勝手に言ってますが 今ショットちょっとコストしておくことで宣言します 名古屋でがっつり密なオフライン会があるかもしれない 名古屋か 名古屋いかがですか 勝手に名古屋で決めてますけど

1:03:12 全員の間を取ってみたいな どうなるかは分からないですけど 場所はなんとかなると 本当に業務のほうでその辺を考えるフェーズがすごい来ている どこでセマンティックを持たせるのか どうやってダッシュボードを見せるのか とか 入り口はチームフランがいい のか やっぱりスラックなのかとか いろんな議論が今出てきている 実際皆さんどうなんでしょうか っていうのを聞きたいですね やっぱりスーパーストアとかだけ じゃなくて 実際に試してみてどういう

1:04:02 感想を持ったのかみたいな 生の声って大事ですもんね オフラインなのでっていうので いろいろ言えることがあるじゃないですか あれはいい あれは悪い 悪いのほうも言いやすいです これはちょっと窓だと思うみたいな話がしやすいです なんか今日も社内のタブローユーザーの会とかもあったんですけれど そこでも結構いい事例があったりして でもこれ確かに社外で話すの大変そうだなって思うときありましたからね クローズだったらまだみたいなのがあると思います 7月の1日中国ユーザー会開催なんですね これは8月の割と近い

1:05:05 8月6日 まだ告知されてないですよね おそらく ユーザー改定 6か 6 オフラインオンリー サーバー サーバーの会 YouTubeやりましょうか

1:05:29 自分の予定を 多分 木曜です 前向きに検討いたし 今日カレンダー見て気がついたんですけど 今日そういえば新機能のウェビナーがあったんですよね 分かりましたよ 幼稚していて夜中のやつが見れてないんですけど 私たぶんシルバーの場に出てくるか 一応長らぎでふーんと思いながら

1:06:21 今朝の8時から聞いてました 何だっけインサイドトラックみたいなの そうです どこだな 正直もう2026.2の機能の紹介なので そうだよねっていう感じの内容だったんですけど 基本はそっちだったんですね 26.2の ただ26.2 6.2と言いながらリリースされてない機能はあるんで

1:07:03 コンポーザブルデータソースの説明もありましたし あとはもちろんWMCPの説明も一通りありましたし まだ動画とかは出てないですかね 出てるのかな 確かこれ登録しておくと動画が後で見れます余計だったと思う はいはいはい 多分どっかでも 今日はまだなんでしょうけど コンポーザブルデータソース出てほしかったですね だから来週自分のWorkoutベースでの

1:07:56 出題なんですけれど そうですよね出たら問題に使えますね そうなんですよね でも今週末とかにさすがに問題作らないといけないので どうしようかなって感じですね 際どいですね そういうことは私がその翌週出さないといけない まずい 何にしようか せっかくトリリスでしゃべったのでトリリスにします

1:08:30 ちょっと自分も改めてリリースロート見て問題を考えないといけないなと 最近特報がキャッチアップしきれてなくて3週ぐらい遅れてる キャッチアップしてねカブラインをミス プレイズトレビス渡さないようにします トリリスはネタがいっぱいあるんで大丈夫です 出していただいて 逆に2周年付くのトリリスになったらさすがにちょっとお腹いっぱい感がすごいですね お腹いっぱい感がある さっきシルトークのタグで出したんですけど 過去からのトリリスチャート過去問集っていうのをお化けでつけてる

1:09:24 ぜひご覧ください 投稿されたスライド資料 歴史は割と古いので 2017からあるんです 2017のウィーク7が多分 初です すごい定期的に出されている いっぱいある 見落としているものがあるかもしれない どうしましょうね

1:10:19 何出しましょうかね 問題作成みたいなの言いましたけど 2026.2のデスクトップで使える新機能って 多分今実質1分じゃないですか そう あまり問題に使えるテクはない 正直 でも何となくこの機能を使って出題するんだろうな っていうのがほぼ確定した気がしますよね そうかって決まったようで ちょっとそのMCPなり何なりもろもろの

1:10:59 AIっぽいところもいろいろできたらいいんですけどね 出しやすい そうですね いっぱい出したいネタはあるんですけど MCP系でも 準備の時間がかかっちゃう あとワークアウトベンズデーかって言われたら なかなか難しいのありますよね 最終的にビズを作る データを準備した上でビズを作るみたいな感じの縛りがあると

1:11:26 なかなかむずいですよね そうですね そうなんですよね デモ的な話で終わりそうな感じがしてて こうやったらできます 余計になります デモなんですよね これもデータソースにちゃんとメタデータとか計算式入れると嬉しいですよっていう話はもうデモなんですよね うん ネタバレというか 冒頭にあったダッシュボードはやっぱり見られますよねみたいな ところでいくとちゃんとしたダッシュボードを作りましょうねみたいなお題はどっかで出したいなとは思いますけど

1:12:21 機能するUI UXも含めて うまく機能するダッシュボードをちゃんと作れますって そういうのはちょっと出したいなと思う ややこしいテクニックというよりか基本的な話 そうですね結構基本が一周回って大事っていう世界来てますもん 基本的なUI UXがダッシュボードとしてなってないとダメですので もう出したいなと思う なんかあのディシジョンマトリックスも引用しながら こういう世界を目指したほうがいいのでみたいな話もしてながら 言っときあったようなデザイン的なお題でもいいのかもしれないですね

1:13:11 ピクセルパーフェクトなダッシュボードを作りましょうみたいな 確かに 過去あったと思いますけど そういうのでもいいかもしれない それでいくとあれかもしれないですね おまけでクリックユーザー界のおまけで喋ったアスペクト比は あそこで出すべきではなかった アスペクト比をお題にすべきだったかもしれない このレセングラフだったときに 最適なアスペクト比にして

1:13:48 ダッシュボードにしてください これもちゃんと一応 アップロードした方の パブリッシュした方のワークブックの方に 解説っぽいものを載せてます 気になる方は見ていただければ 正直あんまりタブローでは微妙 微妙これにこだわる必要はない系ではありますけど なぜならフィルターされたりしてチャートが変わっていくんです そうですね

1:14:25 論文とかにちゃんと固定的に載せるとかっていう人は アスペクト比を計算して出してみるのもいいかもしれないですね っていう小ネタに近い なんで載せたかというと トリレスのやついろいろ調べて 本とか読み直したりしてたんですよね データ資格化の人類史とか ああいう本 読みまくってたときに このチャートの傾きのベストな

1:14:56 に対する論文を書いてる人が いるということを知って すげえと思って ネタにしました 何でしたっけ 45%でしたっけ 45度ですね 各折れ線の傾きの平均を 全て合計したときの全体の平均が 45度に近くなるように

1:15:17 アスペクト比を計算するのがベスト 緻密 緻密 そこまでいかなくても 雰囲気で合わせにいっていいんですけど 大体その でも 言われてみるとそうだなと思うんですよね アスペクト比によって特に折れ線の場合は印象が全然違うので そこは確かにある程度意識して

1:15:46 ちゃんと作った方がいいなというのは思いました だいたいその雰囲気で皆さん合わせに行ってて 外れてることはあんまないんですけど ちなみにその裏でなんかすごいポストが チャソスさんから言ってるんですけど データソース そういえば紹介するの忘れてたなと思って MCPでデモをするにあたって データソースの詳細 4000字書き込めるところにめちゃくちゃ書いてるっていう話

1:16:19 これ多分一部は列の説明に書いたほうがいいんじゃないですか っていうのは今ちょっとパッと持った感想ですね その通りです 分析観点確かにこれは列とかじゃなくて もっとセマンティック的なデータソースの セマンティック的な話なので確かにな このフィールドがあることを知らない方も いっぱいいらっしゃる気がするので こういうところにメモとか書いてほしいですね っていうのを検討するのがいいかもしれない

1:16:58 WMCPここの辺の説明とかちゃんと読んでくれるんで ちょっとそれもあって 自分はそれをエージェンティックに入れさせたいなっていうのを さっさとこれを実験したいんですよね 私の場合はこのアンケートのサンプルデータを 全部ChatGPTに突っ込んで説明文作ってって言ってやってもらったんですけど それについてはデータソースの説明だったり データの項目自体の説明に入れるといいよっていうのは それこそAWTTのどっかのセッションでやってましたね データソースキャプションとか説明とか

1:18:03 キャプションなんだろう 誰やったかな 最近記事を見たんです 思い出したら AI文脈じゃなくて テクニック文脈だった アフレラージ兄弟の何かやった ここ4000字かけるの初めて知りました そうなんですよ4000かけるんですよ いやーなんかこの辺りをちゃんと埋めましょうっていうのは

1:18:47 なんか生成やいさが得意な分野なので 割と現実的な話だと思えてきますよね 4000で読めましょうみたいなのって AIに書いてもらうもそうですけど AIがちゃんと読んでくれるんだったら書こうかなみたいなところもありますよね 今まで書いても誰も読まないだろうみたいな 自分の微暴力にしかなってないみたいな いっぱいありましたけど 計算フィールドの説明とか そういったところも

1:19:20 後々に資産として残るんだったら もうちょっと書くかみたいな気持ちになりますね 本当にタブロMCPって呼ばれるたびに これ呼ばれるわけですからね アップデートもできるんでしょうし するといいですよね なんか途中の話に戻りますけど どこでデータ管理するべきかとか セマンティックの定義を持つべきかとか いろいろ議論がある中で

1:19:52 とりあえずちゃんとどこでもいいんで 残しませんかみたいな話はしたりしてるんです どこに書くべきかを悩みながら 何にも書かないぐらいだったら メモ帳にテキストファイルでもいいから書いておいたほうが この時代だといいんじゃないでしょうかっていう話をしてました 残ってないものはどうしようもないので 何かの形で残しませんかね しかも結局この情報をちゃんとした別のセマンティックレイヤー セマンティックモデルからAPI経由で連携させましょう

1:20:29 自動同期させましょうっていうのは全然できるので 割と最初はとりあえずタブロボの中の そう思ってる資産で始めてみて 後からちゃんとセマンティックレイヤーとか用意して そっちと連携させましょうっていうのも全然ありですもんね ここでいいから書いておいてくださいっていうのは結構 ビジネス側にもまだ伝わるかなと思うんです データの説明とかさっきのUI UXの話じゃないですけど ここだったらすぐ書けるんで書いてくださいみたいな このデータソース以外のところにもVizの詳細とかもあるじゃないですか

1:21:07 ダッシュボードというかアプリの中で 水の詳細に書き込めるところとかあったりするので そこでも何でもいいので思ったことというか 定義の話とかっぽいものはそこに何でもいいので書いてくださいって言っておくのが 後々いいかもなと思う なんかもうセマンティックっていう話じゃなくて どっちかというとコンテキストを埋めに行きましょうみたいな そうです でも多分それはどうなんだろう 今ちょっと自分の頭をよぎったのは

1:21:38 オートナレッジグラフが なんかその役割を担いそうだなって思ったんですよね つまり入れる場所はこのデータソースの説明とか ビューの説明のほうがいいのか オートナレッジグラフ側のどっかに入れたほうがいいのかっていうのは ちょっとこれリリースされてからみたいですね そうですね なんか私の完全に想像で言ってますけど オートナレッジグラフはあくまで表示してるみたいなイメージで そこから編集はできたら最高ですけど

1:22:10 あれですか DBTとかのセマンティック 何でしたっけ インポートができるんですよ デモ画面を見てる感じ なので編集もできるんじゃないかなって予想してるんですよね そうしたらなんか雑多なものは Vizの説明だったりデータソースの説明だったり 列の説明だったりのとこから拾われてきて 作られたナレッジグラフのほうで

1:22:36 綺麗なものとして直してっていう フローになったりすると良さそうですね そうですね そのあたりをちょっとイメージしていて でもそれはちょっと実際Kineoがリリースされてから ベストプラクティスを探っていくんだろうなって思いました なんかMCPとかが読んでくれてるみたいなところを含めてというか ナレッジグラフ見た目がいいんでいいんですよってすごい言ってて 冗談ですかって社内で言われる 冗談と思ってなくて あの見た目のところで自分がやってきた内容 地道に書き込んだ定義とかが ちゃんと他の人が見てもらえる

1:23:25 いい感じの見た目で見てもらえるって結構モチベーションになると思うんです 書いてる側というか 地道に整備して書き込んだ人だとすると なのであの見た目はすごい大事だと思ってますよ っていう話をしてるんです ちなみにちょっと言います オートナレッジグラフの話で思い出したことが 一個あるんですけど ケビンさんケビン・ホジキンさん データファム東京の基調講演でお話しされていた

1:23:54 お話しする機会がちょっとあったんですけど あの方はすごいオントロジーとか ナレッジグラフとかセマンティックレイヤーとかを ウキウキしながら喋る人って感じでしたね なので中西さんと見た目がいいんでいいんですって話は 割と彼は喜んで聞いてくれそうな気がしますし すごい楽しそうな笑顔で話に乗ってくれそうな気がしました わかんないですけど ナレッジグラフが 昔ながらのクロス集計として表示されても

1:24:32 誰も魅力を感じてくれないじゃないですか っていう話をしてるんです 昔ながらのデータマネジメント カタログツールのUIで出てきても 多分誰も王とはならない なのであの見た目に意味があると思っております っていう話をしてます 話が合うかもしれない でもそうですよやっぱり人が入れるんだろうな あるいは人が情報が入るように設計していくんだろうなって思うと

1:25:05 やっぱり人を巻き込むための見た目とかワクワク感って大事ですもんね もともとダッシュフォードデザインとかもそこに行き着くじゃないですか 見よっかなと思っていただくもらえるというか 操作しようかなみたいな さっきのサイドバーに出すべきみたいな話と近いと思うんですけど 結局人がいなくなるまでこのワークフローの一連のワークフローから消えるまでは やるかってなってもらうかどうかやろうかなってなってもらうのを モチベートする要素がいると思うんですね そうですね いいねが見えるとかもそれだと思います

1:25:44 チャットツールとかでいいねが見えるとかあれもそうだと思う その意味だと本当にキャッチーでしたよねオートナレッジグラフ キャッチさ大事だと思うんです あれ見ただけでおーってまず引き込まれて 興味を持ちましたからね私も これ何が入ってんのっていうのになると思うんですよね ビジネスの特になんか いつも悪く言われがちな中間管理層というかの方も これはどんなのが入ってんのとかどうなんのとか 興味を持ってくれやすいと思うんですね

1:26:27 これがうちの部のデータカタログ データセマンティックの一覧ですって クロス集計表を見せられるより絶対いいと思うんです これがうちの部にたまったナレッジですって あれが出てくるほうが絶対いいと思って しかもそれをAIが使って どんどん賢くなっていくっていう様子が見えると なおって感じがしますよね そうです 無駄にアニメーションとかしてほしいんですよね

1:26:59 なんかこの知識今使われてますよみたいな 無駄に光ったりしてほしいですね そういうのが本気で大事だと思ってる なんかあのコンテキストとかナレッジとかを入れていくのは 入力作業じゃなくて先行投資ですっていう風に もっと巻き込んでいきたいのがありますよね そこも含めて具体な入れたことによるメリットが出るまでは やっぱりまだまだかかると思うんですよね 完璧に整理される 今までも整理してましたみたいな会社じゃない限りは

1:27:36 そうするとなんか 当座のモチベートする要素として あそこにこの人のやつがいっぱい載ってるよねとか これ誰が書いたので私ですよみたいな いいねみたいな話とかになって もうちょっと入れるかみたいになってもらうみたいなのが そういう運動論的なとこ大事だと思うんですね とにかくいいから絶対入れろみたいなことすると よくあるように強制的に入れさせられたので とりあえずセールスのフィールドに売り上げとだけ書いてる人が出てくると思うんです

1:28:12 そうじゃなくてみたいなところで 大事なんじゃないでしょうかと 人間で住んでみたいな 一応 モチベーションも設計しないといけないっていう あのアーキテクトのキーノートとかにあった 3つのアーキテクトにモチベーションも入れておいたほうがいいかもしれないですね そう思うと 最初はやっぱ運動論的なところというか 入れて褒めるというかいいねみたいな

1:28:53 そういったコミュニティの運営に近いかもしれないですけど そういう話がいるようなと思っています なんか難しいですよね エージェンティックな話って 人をある意味でちょっと外に置いて 自律的に動いてもらおうっていう話と 人を巻き込んで進めていこうって話の 同時に考えなきゃいけないので そうなんですね あんまり厳しくいくと

1:29:22 結局今までの 改善とか RPAとかに近くて 究極的に言うと皆さんの 首を切るための データ集めですみたいな話になっちゃうので はい 自分のナレッジを全部書き出した後は いらなくなるから仕事探してねみたいなのを 究極的には言うことになるんで

1:29:43 そこをどう 緩やかに話を持っていって かつ自分の次の分野というか 活躍 やりたい分野というか 活躍する分野を見極めてもらうとか AIのところにもっと入り込んでもらうのかとか そういったところまで設計しないと 結局うまくいかないと思うんですよね 日本の企業とか

1:30:10 でもそうですよね 何でしたっけ オープンAのサムアルトマンのお家に 火炎瓶投げ込まれるとか 昔のラッダイトであったっけ なんかありましたねそんな話も ラッダイト運動であってるはず ラッダイト運動みたいになると思うんですよね 例はの 我々別に人間 人を不幸にしたいわけではないですからね

1:30:45 そこのうまくうまく持っていくための という意味でやっぱり人間的なところがいるよなと思いながら見てました あとはめちゃくちゃずれるんですけど オントロジーっていうワードが 私はこういうデータベースというか データ分析側から入ってきてない人間なので 哲学側の方の人間なので オントロジーは これは今流行ってるワードではなく 昔からあったんだっていう話を聞いて

1:31:22 えーと思う 存在論的な方ですよね 私の認識では存在論的な方で AIって哲学みたいなワードが最近出始めているので オントロジーもそこでいきなり生まれてきた バズワードっぽくどっかが作ったワードなんかなと思ったら 結構昔からあるんだなと思って ちょっと話をずらしてしまいましたが 0時過ぎてるのでそろそろまとめましょうか まとめてるか

1:32:08 イベント春4にシフトしたいと思います 話は絶対まとまらない 語りつかせないのでまたやりましょう 毎週これでしゃべり続けられるかもしれない 自分はこのVizトークもあり イベントもあったので明日は午前休にしました 一周のイベント 来週というか今週末ですね 先週もチャストさんと喋ってたんですけど 年度末じゃない

1:33:05 市販期末にもかかわらず めっちゃイベント多いです そうなんですよね 今スクロールするほどありますからね オフラインタブルを黙々 待ってるね あとはセールスフォーサーのウェビナーでいくと ダイハツさんのイベントとか ここ割と池田さんとか登壇されます そうだそうだ申し込んでなかった

1:33:37 マビナーは確か登録しておくと 当日見れなかったとしても 何日かは見れた記憶がある 申し込んでなかった 申し込み完了しました 同じ この意味だと さっきのケビンさんのやつがちょうど10日にウェビナーが日本語のやつがありますね ダッシュボードの時代は終わるか そうなんですよそれちょっと自分もさっき申し込んできました

1:34:16 これはこれは誰 え? これは え? 面白そう 実質何かの基調講演じゃないかって思ってますけど 実施的聴講演感がすごいですけどね こういうあれですね セールスフォースさんのイベントが乗るようになったのがいいですね 気がつかんまま終わってるパターンいっぱいあったので

1:34:46 個人的には結構ケビンさんの話は聞いて面白いんじゃないかって思ってるんですよね ちょっと個別に入りましたので皆さんぜひ登録ください これも多分後で見れるはず 登録とりあえずすれば あとは 結構先までいっぱい載ってますが うまうま会関西も関西すでに生まれつつある 関西は残り2人 シューマイ 絶対おいしいやつ

1:35:29 バーベキューも 余裕で埋まってたイメージがあります 埋まってますね 22万人を こんなとこですかね 共有しておかないと あとはアンバサザーの募集が そうか忘れてた やってますよっていうあれですね 定期定期で

1:35:56 まだ2,3週間あると思いきや結局なんか そうですいつも 直前になってやばいやばいとなるやつ やばいやばいとな やろうと決めたときにやっておかないと 時間は本当一瞬で過ぎ去っていきますよね 次戦多戦 特に自戦は先にやっておくのを置けばまずは 私はいつも他の人全部推薦し終わってからやろうとしているので いつもギリギリの

1:36:34 自戦してダメなこと何もないのでぜひ 私なんかかと思われてる方も一回実践して 文章を書くのがいいと思ってるんですよね あれでなんか振り返る 1年間何をしてきましたかみたいなところですね 将来的に認定されてるなみたいな人も 今は早いなと思わずに書いてみてください 公開されることもないですし 単純にそういうのを申し込むっていう経験も大事ですよね そうですね

1:37:27 歴史を書くじゃないですけど 振り返ってみるっていうのが大事だなと思います この1年何してたっけ あとタブロに限らずいろんなコミュニティプログラムってあったりするので そういう時に申し込み制とかがあるのであれば そういう時にも行きますからねきっと 他のところで伸ばしていきたい スノーフレークとかいろいろあります ちょっとずつケールが違いますけど 役にはもちろん立つ

1:37:59 やっぱり海外の方と話してると 海外の方って転職とか含めて こういう活動も含めて 収入と直結してる方が多いので 結構丁寧に自分でまとめて書いてるみたいな人がいるみたいです 定期的にアップデートするみたいな おとほりの的なやつを 公開非公開に問わずアップデートしてる方が結構いらっしゃる 日本はあんまりやっぱりいないみたいな こういう機会を使って振り返ってみるのがいいと思う

1:38:34 どこですかね こっちに来てないものはないはず はい では今日はこの辺で終わりたいと思います また来週もこの辺 来週以降もこんな話ができたらいいかなと思いますので 皆さんご参加いただければと思います では終わりたいと思います 今日もご視聴ありがとうございました ありがとうございました

1:39:01 おやすみなさい

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